OTOTOYならキャッシュレス決済で5%還元! OTOTOYならキャッシュレス決済で5%還元!

Articles

View More
  • インディペンデントな音楽コミュニティーの支援団体〈SustAim〉とは?──発起人のひとり、starRoに訊く

    コラム
  • 否定でもいいからこの作品を絶対無視させない──Moment Joon

    連載
  • MOROHAの新たな挑戦──〈日程未定、開催確定 TOUR〉に込めた想い

    インタヴュー
  • こだま和文 x 高橋一(思い出野郎Aチーム)──特別対談:日々の生活、そして音楽

    インタヴュー
  • REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

    連載
  • valknee+ANTIC、ギャル憧れ世代のギャルサーを──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」第31回

    連載
  • OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20

    コラム

Best Sellings

View More
  1. COVID-19
  2. Life is CIRCUS
  3. Zoom

New Arrivals

Daily New Arrivals
  • Soundtrack from 991 (2020 Edition / Remastered)

    東京出身の総勢16名のヒップホップ・クルー:KANDYTOWNのProducer/Rapper、Neetzが2014年に発表した配信限定アルバム『Soundtrack from 991(Remaster Version)』をリリース。 この作品は、KANDYTOWNメンバー全員が参加しており、2015年発表のストリートアルバム『BLAKK MOTEL』以前の最初期作品として位置づけられる。リマスタリングはKANDYTOWN諸作品を手掛けるRick Essigが担当。 また、Bonus trackとして入手困難な“Summer Connection(Remix)”とHolly Q出演CMの新曲full ver.を収録。

  • Cats & Dogs (feat. カネコアヤノ)

    KID FRESINOが、シンガーソングライターのカネコアヤノを客演に迎えた新曲「Cats & Dogs」をリリース。この楽曲は、敬愛する同世代のミュージシャンであるカネコアヤノに楽曲制作を依頼し、1年の歳月をかけて完成させたもの。ギターと歌唱で参加しているカネコアヤノに加え、鍵盤に佐藤優介、エレキギターに斎藤拓郎(Yasei Collective)、ドラムに石若駿(Answer to Remember、millennium parade)、ベースに本村拓磨(カネコアヤノバンド、Gateballers、ゆうらん船)を迎えてレコーディングを敢行した。楽曲のミックスはAnticipation Illicit Tsuboi 、マスタリングは Stering Sound NJのRandy Merrillが担当している。ミュージックビデオは、2018年の「Coincidence」以来、KID FRESINOのMVを手掛けている映像作家・映画監督の山田智和がディレクターを担当。COVID-19による緊急事態宣言発令前のとしまえんで撮影を行った。写真は仲野太賀、アートディレクションは須山悠里が手掛けている。

  • HOPELESS ROMANTIC

    SIRUP、starRo & Shin Sakiuraプロデュースによる新曲「HOPELESS ROMANTIC」を配信リリース

  • 15th anniversary DREAM BOY BEST ~2012-2020~

    今年でデビュー15周年 記念すべき年を迎えた、ラッパー KEN THE 390が5月27日 にリリースするBESTアルバム「KEN THE 390 15th anniversary BEST ~2012-2020~ 」。こ アルバム 自身が主宰するレーベル「DREAM BOY」を立ち上げた2012年から今年 2020年まで KEN THE 390を象徴するようなアルバムになっている。 フリースタイルダンジョンを始め、今やそ 名前を聞かない日 ないR-指定や、T- PABLOW、ERONE、FORK(ICE BAHN)や、説明不要な実力派ラッパーであるZORN、 NORIKIYO、SWAY、AKLOといったメンツから、盟友SKY-HIやKREVA、MUMMY-Dという日 本 HIP HOPを席巻した豪華ラインナップとなっている。 Disc1とDisc2で楽曲 テイストやバランスを考えた内容になっており、全35曲 ボ リュームある内容だが、彼 歩んできた歴史を感じ取れる作品になっている。 また今作唯一 新曲である「Re:verse」で 、デビュー以前よりMCバトルで数々 因 縁対決を経験し、楽曲で 初めて 共演となる漢a.k.a. GAMIを迎え、Kan Sanoが奏で るメロディ上で、お互いこれまで歴史を垣間見せるようなラップを披露している。

  • Happy Birthday to Me

    1999年生まれ20歳、大阪・茨木出身のシンガーソングライター / ラッパー、Kvi Baba 3rd EP。先日先行シングルとしてリリースされた「Fight Song」含む6曲入りで、全曲BACHLGICがプロデュース。「Fight Song」のRemixには、変態紳士クラブのVIGORMANとNORIKIYOが参加している。

  • Young Pepperoni

    日本テレビ「月曜から夜更かし」やNHK「シブヤノオト」、TBS「その他の人に会ってみた」に出演し、昨年は 「出れんの!?サマソニ!? 2019」を勝ち抜いて見事サマソニへの出演を果たした3人組ラップグループ 「Tajyusaim Boyz(多重債務ボーイズ)」。その中で一番人気も債務も多い、PizzaLoveのソロアルバム。 MVに自身の携帯番号を載せバズり再生回数100万回を越える人気曲「アイマユウタ」を始め、アリアナ・グラ ンデやコムアイ(水曜日のカンパネラ)が着用した事で再注目されている老舗ブランド「GALFY」の公式ソング や、グループの人気曲「リボで買う」のソロVer.など話題必至曲を多数収録。加えて、自身の父親と幼少期を 赤裸々に綴った「親父の歌」や、清々しいほど自身の本心を歌った「諦めましょう」など、ソロ作品だからこその 新しい一面も垣間見える作品となっている。 本作を通して、よりPizzaLoveの魅力を感じて欲しい。

  • Little Heaven feat. JJJ

    驚異のペースでリリースを続け、数々のコラボレーション作品を作り出してきたビートメイカーであり、ボーカリストとしての顔も持つAru-2が、フル・アルバム『Little Heaven』をDOGEAR RECORDSとAWDR/LR2(SPACE SHOWER MUSIC)より6/10(水)にリリースすることが決定した。アルバムよりJJJを客演に迎えて制作をした第三弾先行配信シングル「Little Heaven」を5/27(水)にリリース!アートディレクションはAru-2とMarfa by Kazuhiko Fujitaが手掛けている。

  • Don't Let the Dream Die

    フリースタイルダンジョン3代目モンスターのTKda黒ぶちが待望の3rdアルバムをリリース! さんピンCAMPに衝撃を受けてMICを握り、HIPHOPを愛し続けた今日までが詰まった作品がここに。 客演にはZeebra,ELIONE,CHICO CARLITO,崇勲,ZEROが参加。 プロデューサーにはDJ JIN,ELIONE,MURO,DJ WATARAI,ATSUKI,J-TARO,DJ Mitsu the Beatsを迎えたアルバムが完成。

  • Melt Life

    Ole

    HipHop/R&B

    ラッパー/映像作家のOleが早くも2nd EPをリリース。深夜の透き通った高揚感が垣間見える「Night Drive(intro)」から始まり、同志であるPLANET TOKYOより「Biginner sting Alone(feat.ZIW)」/「IIYA(feat.Akusa)」を中心に溶けていくように深いグルーヴへと潜り込む。二刀流クリエイターが様々なアプローチで完成させた実験的最新作品。

  • 10004

    アーティスト UetaShun (ex.YUNGGUCCIMANE)とビートメイカー、プロデューサー Lil'Yukichiによるダブルネーム作品。 All Songs Written by UetaShun Except #7 Written by UetaShun & Lil'Yukichi All Songs Produced by Lil'Yukichi Except #4 Produced by Lil'Yukichi & UetaShun Cover Art by AKAiZUKIN & UetaShun

  • Joyride (feat. SARA-J) [Remixes]

    話題のHip Hop/クリエイティブクルー、<Creative Drug Store>(BIM,VaVa,doooo) の注目株ラッパー兼ビートメイカー、JUBEEによる同じく話題のシンガー、SARA-Jを客演に迎えた2ステップ曲シングル”Joyride”のリミックスEPが登場。KM、steiなどのトラップ/ヒップホップシーンで活躍するビートメイカーからCreatiive Drug StoreのメンバーVaVa等の豪華メンツが参加、計5Ver.収録。

  • Runnin'

    MPCプレイヤー、ビートメーカーの熊井吾郎による全30曲入りインストアルバム。

  • ivy -beats album

    東京発のライフ・スタイル・レーベル”Chilly Source”に所属し、大分を拠点に活動するビートメイカーillmoreによる2018年リリースの待望の1stアルバム”ivy”のインスト版が登場。

  • 自己嫌悪と頽廃、焦燥と破壊をテーマに東京地下で俄かに注目を集めるRinsagaのデビュー作。 Miru Shinoda(yahyel)と、Jan Urila Sas(jan and naomi)がプロデューサーを務める本作は、ノイジーで攻撃的な轟音、中毒性に満ちた幻覚的なサウンドによって、インダストリアル/グランジ/ポストパンク/テクノ/ノイズ/トラップといったジャンルの壁を軽々と横断するサウンドスケープを提示している。2020年東京地下からのダダ宣言。

  • HAVOC

    釈迦坊主との伝説的ユニットCPCPCでも知られるネットラップ界の裏カリスマKokatu Testarossa(コカツ・テスタロッサ)と、DE DE MOUSEもその才能を認め、多数のラッパーのオーダーに日夜応える気鋭のビートメイカーKUVIZM(キュビズム)の2人が手を結んで突如EPリリース!これまでに電波少女、Jinmenusagi、HAIIRO DE ROSSIらの作品に参加。長いキャリアがありながらも、そのマイペースさとシーンから距離をおいたスタンスからか、これまでに自己名義でのまとまったリリースをしてこなかったKokatu Testarossa。そして、今ではDOTAMA、堂村璃羽、LEAP、RICK NOVAなどのラッパーからのオファーで引っ張りだこだが、元々はインストゥルメンタル主体のビートを作っていたKUVIZM。そんな彼が2018年、最初にコラボレーションするラッパーとして選んだのが10年来の付き合いのあるKokatu Testarossaだった。その2年半におよぶ衝突と対話の末に出来上がった渾身のEPが、KUVIZMがSaint Vegaやharuru犬love dog天使にも参加した経緯を経て今回Ourlanguageよりこの度リリースされる。リードトラック「Looper」を筆頭として、KUVIZMによる緻密な計算に基づく深いアンビエンスを湛えた端正なビートと、今もなお数々のクラウドラッパーに影響を与え、歌とラップの間を自在にスイッチするスタイルの源流となっているかのようなKokatsuの類まれなるスキル。なお、タイトルの『HAVOC』は「HAVOK神」と呼ばれる、3Dゲームにおける物理演算のバグから取られており、人生におけるバグともいえる狂気や悦楽などをテーマにしている。

  • Blue Cheese

    2019年には、OVER KILLと二曲の楽曲をリリース、またdosingよりSEEDAとも共演するなど目覚ましい活躍をしたChemicl。 そんな彼が、アーティスト名をChemicl Chedder Cheeseに改名し、満を辞してリリースされた今作『Blue Cheese』。 USアトランタのヒップホップシーンに影響を受けた、ダークで破壊衝動に満ちた楽曲と、リラックス出来る優しい楽曲とが絶妙なバランスで同居した作品に仕上がっている。 曲ごとに全く異なる変幻自在のフロー、日頃感じたことを混じり気なくストレートに吐き出すリリック。それらは時に残酷であり、また儚くもある。 プロデューサーには、バンド活動などによって得た知識から、幅広いジャンルのビートを制作し、類稀なる作曲センスを持つMaindish Celeryを迎えた。 今作では全曲のトラックメイク、プロデュース、ミキシングを彼が担った。攻撃的なTrapから、浮遊感のあるR&Bなど多彩なビートを制作。 レコーディングにも参加し、Chemicl Chedder Cheeseと意見をぶつけ合い、曲を目指すべき方向へと導いた。 二人のアーティストの起こした科学反応は、どこへ向かうのか。その耳で判断して欲しい。

  • 悪霊退治 PART.7

    2019年1月、METEOR&CHIN-HURTZの 1st Album「喰う寝る飲む出す」リリースから約1年半、2人が再び始動する。 新たに配信される曲は"悪霊退治 PART.7"、 "喰う寝る飲む出す feat.Candle)"の2曲。 お馴染み悪霊退治シリーズの第7弾はトラックメイカーを前回のアルバムでも活躍したICEMINTが担当。 今シリーズはここに来て雰囲気が今までと一変。 2人が「良い悪霊」の存在と対峙し、 対処する様子がよりアニメチックかつロマンチックに表現され描かれている。 そして、METEORの兄貴分である漫画家の香山哲氏がジャケットを手掛け、 より悪霊退治に緊張感と貫禄が増してきたようだ。 "喰う寝る飲む出す"は、客演にCandle、トラックメイカーに山崎貴史を起用。 どっしりしたビートに乗る3人のラップは 、本能むき出しで、喰う寝る飲む出すという人間欲の生々しさが伝わってくる。 前回のアルバムタイトルが、ここに来て新曲としてリリースというのが彼らの自由で斬新な発想を物語っている。

From Major Labels

Universal Music Group

  • Signal

    WONK、新曲「Signal」を配信リリース

  • alone

    テレビ朝日スペシャルドラマ『ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ』主題歌「One Day」を含む7曲収録のデジタルEP

    GOOD PRICE!
  • Moon Dance

    前作のツイン・アルバム『Castor/Pollux』から約2年ぶりの新作EP! 先行配信されたヒット・シングル 「Orange Mug」 収録! 日本に新設されたグローバル・レーベルCaroline Internationalより第1弾邦楽アーティストとして配信されたシングル!Spotifyの「NEXT UP」のPlaylistのカバーにも抜擢! オーディオビジュアル、シングルジャケット、アーティストビジュアルは、King GnuやTempalayを手掛けるクリエイティブレーベルPERIMETRONが担当していることで話題!

    GOOD PRICE!
  • ユニバーサルミュージックカタログぞくぞく追加中。商品はこちらでチェック!

    Warner Music Group

  • TBEP

    tofubeats、4thアルバム「RUN」より1年半ぶりのデジタルミニアルバム「TBEP」

  • Prince and the Revolution: Live

    プリンス、1985年に行われた『プリンス&ザ・レヴォリューション:ライヴ(Prince and the Revolution : Live)』が配信スタート。 この音源は、「パープル・レイン・ツアー」中のプリンス&ザ・レヴォリューションが、1985年3月30日にニューヨーク州シラキュースのキャリア・ドーム(Carrier Dome)で行なった公演を収録したもので、アルバム『パープル・レイン』の全9曲と『1999』からの5曲を含め、20曲を収録。

  • ワーナーミュージックカタログぞくぞく追加中。商品はこちらでチェック!