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  • 日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー

    インタヴュー
  • プリンス、完全新作アルバム『Welcome 2 America』ハイレゾ配信開始

    コラム
  • REVIEWS : 027 インディ・ロック〜SSW(2021年7月)──井草七海

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  • REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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  • 30年のTOKYO No.1 SOUL SET、いまを吹き込んだ8年ぶりの新作

    インタヴュー
  • REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人

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  • REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

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  1. angel
  2. Sometimes I Might Be Introvert
  3. Larderello

New Arrivals

Daily New Arrivals
  • MONTERO

    デビュー以来、ヒット曲を連発する最狂の異端児リル・ナズ・Xによる待望のファースト・アルバム『モンテロ』

  • Larderello

    Dos Monosがニュー・アルバム『Larderello』を配信リリース。 昨年リリースの2ndアルバム『Dos Siki』に続く今作には、気鋭のディレクター・上出遼平と共に手がけたことでも話題を呼んでいるテレビ東京の早朝停波枠番組『蓋』で使用され、すでにリリースされている「medieval」、「暗渠」、「OCCUPIED!」の3曲を含んだ全7曲を収録。放送に使用されなかった楽曲も含めて、『蓋』の番組内容に強く影響された内容となっており、番組のサウンドトラックとして聴くこともできるという。

  • 1人で叫べ

    今年の1月より新レーベル「やっちゃったエンタープライズ」を立ち上げた、ラッパー般若が、新曲「1人で叫べ」を緊急リリース。トラックプロデュースには般若「シングルマザー」でもタッグを組んだTOKYO BEAT SOCIETY、Mix&MasteringにはNAOtheLAIZAが参加。 なお、楽曲の利益は全額、日本財団 災害復興支援特別基金<新型コロナウイルス緊急支援>へ寄付される。

  • 我慢

    山梨県一宮町を拠点に活動するラッパーの田我流が、シングル"我慢"をリリース! 自身のプロデューサー名義Falcon a.k.a. Never Ending Oneloopによるバウンシーなトラックに、今の状況を自虐とユーモアたっぷりに歌ったコンシャスな1曲!

  • Rothko (ratiff Remix)

    全てのラップ、ビートメイキングを独力でおこない、完全セルフ・プロデュースのアルバムとして2020年11月に発表された環ROY「Anyways」。本作の収録曲から気鋭のアーティスト達が自ら選曲し、リミックスを制作。「Anyways Remixies」として発表。新進のヒップホップ・ユニットNeibissのメンバーとして活躍するラッパー/ビートメイカーのratiffによる「Rothko」は、原曲のシリアスさが剥落し、サイケデリックでどことなくファニーに。諧謔的なヒップホップ・トラックとして生まれ変わった。マスタリングは木村健太郎(kimken studio)。

  • GIFT

    結成15周年を記念したオリジナルフルアルバム 今作は、サウンドプロデューサーにシライシ紗トリ、Kan Sano、Shingo Suzuki らを迎え、ジャズにとどまることなくHIPHOP、R&B、スカ、ロックをも飲み込んだグルーヴィなグッドソングが収録されたオリジナルフルアルバム。また、客演にも豪華アーティスト達が参加!

  • Pale Blue Dot

    メジャーデビュー作『ASHURA』『ORANGE』から約1年を経た今作では、 ドラムンベースのテイストを取り入れた先行配信曲「RUNNIN'」や、2ステップへの展開を聴かせる「NEW SEASON」など、 バラエティ豊かなビートを乗りこなし、更に進化したTAEYOの音楽性を見せる作品となる。

  • tag.

    SANABAGUN.が2021年 7月25日(日)12時に一切の事前告知無く、突如としてNEW ALBUM「tag.」をリリースした。 オフィシャルストアでの限定販売に加え、デジタル配信は行われずCD商品のみでのスタートだったが、発売から一月半後の9月10日にデジタル配信がスタート。 この作品リリースの背景には、結成当初からのオリジナルメンバーであり、ギターとラップ もこなすマルチプレイヤー隅垣元佐の”卒業”がきっかけになっている。

  • Sample Preface

    神戸のヒップホップ・クルーNeibiss、ワーナー〈+809〉より2ndアルバム『Sample Preface』リリース。 カバー・アートワークはピクセル・アートのデザイナーsanaenvy(サナエンビ)が手がけている。

  • 小さな幸せ

    ケツメイシ、新曲「小さな幸せ」を配信リリース

  • 2025

    ■ ARTIST Young Yujiro ■ TITLE 2025 ■ REVIEW 関西より、日本中を絶賛席巻中のHIBRID ENT. (Jin Dogg, Young Coco, DJ BULLSET etc)のFounderであり、 自身もラッパーとして活動するYOUNG YUJIROが 16曲入りに 2nd ALBUM ”2025”を 9/18 にドロップ!! 客演にはHIBRID ENT.より、Young Coco、DJ BULLSET、BYUNGSUNG KIM、LYTO、に加え、 DIRTY KANSAI よりWELL-DONE, ILLNANDES、S-kaine、WALTHER、Kenayeboi、CHAKRA、KOH等が参加、 さらに神奈川より、SANTAWORLDVIEWやSHEEF THE 3RDらも参加している。 プロデュースには、Lil Yamagucci、Young Savage Coco、DJ BULLSETらHIBRID勢に加え、 “LYTO - Wee Cough (ft. SANTAWORLDVIEW, BFN TOKYOTRILL) “や“MFS - SAVAGE MODE”等 を手掛けて頭角を表す期待の新鋭プロデューサー Koshy が最多の4曲を務めている。 ■ TRACK LIST 1. 1秒 / One Second 2. 私のゾーンで / In My Zone 3. いつも! / ITSUMO! (Feat. Young Coco, Kenayeboi) 4. 失っちゃいけないモノ / Too Late After Losing (Feat. LYTO) 5. ベター / Better (Feat. P!O) 6. ドープディーラー / Dope Dealer(Feat. BYUNGSUNG KIM) 7. 風の時代 / Wind Era (Feat. Well-Done, ILLNANDES, S-kaine, DJ BULLSET) 8. 血眼 / Blood Eyes (Feat. SANTAWORLDVIEW) 9. 気分が良い / Feel So Good 10. 何する? / What You Gonna Do? (Feat. WALTHER) 11. 肥料 / Manure (Feat. KOH) 12. 神対応 / GOD Response 13. これは仲間のため / This is 4 My Dawgz (Feat. SHEEF THE 3RD) 14. 公園 / Park (Feat. CHAKRA) 15. 出口/ EXIT 16. 待っとけベイビー / Bae One Moment ■PROFILE YOUNG YUJIRO (ヤングユージロー)は、大阪市阿倍野区出身のラッパー。 2016年発足当初から現在も HIBRID ENTERTAINMENT (ハイブリッドエンターテイメント) 所属。 発足前より、レコーディングスタジオ “Blue Very Studio”や、映像チーム “HAZE WAVE FILMS”を運営し、 ラッパーの幅を超えて映像ディレクターやプロデューサー、レコーディングエンジニアとして、数多くの楽曲を手掛けている。 HIBRID ENTERTAINMENT のFounderとしてレーベル立ち上げ後、 個人では ”Y.A.N.A” (2016)、”102号”(2017)、 “Motive” (2018)、”Ghost” (2019)の4枚のEP.やアルバムを発表している。

  • THE FLY

    VA

    HipHop/R&B

    VLUTENTのVOLOJZA、OGGYWESTの88Lexuz、長崎は佐世保のPoivreによる虚構と現実、過去と未来、エモとふざけが交錯する『Die, No Ties, Fly』の世界が再び! VLUTENT RECORDSのVOLOJZA、OGGYWESTの88Lexuz、長崎のトラックメイカーPoivreの3名で結成されたユニット『Die, No Ties, Fly』が4曲入りのEP『THE FLY』が1年ぶりにリリース! 『Die, No Ties, Fly』は徳利やPOWER DNA 、MZP a.k.aマジカル頭脳パワー等にビート提供、先日ビートテープ『Divercity』をBandcampにてリリースした長崎在住のトラックメイカーのPoivreと、 今年、没 a.k.a NGSや田島ハルコなどが参加したセカンドアルバム『sulfur』も好評なヤング・キュンとのヒップホップユニット、OGGYWESTの88Lexuzと、 JJJプロデュースの新曲『Haribo』が好評なCHAPAHやVLUTENT ALSTONESなどが所属している VLUTENT のリーダーでありトラックメイカーとしてビートテープ『BLACKSUMMER』を発表したVOLOJZAの三名からなるユニットである。 今作ではPoivreが全トラックを担当、88Lexuzがラップとミックスとマスタリング、VOLOJZAがラップとアートワークを担当。客演には愛知 ・東海のホープ、YNG JOE$とDos Monosから 没 a.k.a NGS が参加している。 Track List: 1. Moon feat. YNG JOE$ 2. 透明 3. 建前 4. Plute feat. 没 a.k.a NGS All Produced by Poivre mixed & masterd by 88Lexuz Artwork by VOLOJZA

  • ROOM VACATION

    MADLISKは空音、Leonald、週末CITY PLAY BOYZらへ楽曲提供も行う福岡を拠点に活動するビートメイカー。今作は、MADLISK自身が海外のビートシーンからインスピレーションを受けて制作した作品で、JAZZ、FUNK、R&B、HIP HOP、オルタナティブなどの要素を含んだジャンルレスなビートテープに仕上がっている。

  • 韻贅生活

    ガドロ、ニューアルバム『韻贅生活』が完成! 前作「1LDK」から約1年半ぶりとなるGADORO 自身の5 枚目のアルバム「韻贅生活」(いんぜいせいかつ)。今作のコンセプトは、アルバムタイトルにも含まれてる「韻(ライム)」。 Battle MC として名を馳せた彼だからこそ突き詰めるべき原点であり対峙すべき壁。そこにGADORO の持ち味でもある耳に自然と入り込み易いリリック+いまだに地元の田舎で平凡に生活を送るライフスタイル・独自の世界観を織り交ぜ、時には攻撃的な研ぎ澄まされたテクニカルな韻、時にはエモーショナルな暖かい韻、またはパワフルな熱い韻、と惜しみなく「韻」を追及し贅沢に踏み倒した1枚となっている。 客演には、シンガーソングライターのNOBU、ラッパーの漢 a.k.aGAMI、REGGAE DEE JAY のJ-REXXX、CHEHON、地元宮崎からUnder20Hz が参加。楽曲提供は、武史(山嵐)・YD(CRYSTAL LAKE)・Bunta(TOTALFAT)によるオリジナルユニット、PENTAXX、Ikipedia、Tigaoneなどが参加。

  • Newcomer

    2021年注目のシンガーソングライター、mashoe'の1st EP。 音楽の新たな時代の先駆けになりたい、という思いから「Newcomer」と名付けられた本作は mashoe'の2作目となる作品で、前回のリリースから約2年の間に培った洗練されたサウンドを現行 R&B、ネオソウル、Trapなど様々なジャンルに昇華させ、mashoe'の独創性のあるリリックに乗せ、 時に鋭く、時に甘くメロウに歌い上げる、前アルバムから更にバラエティに富んだ1作となっている。

  • LABEL MUSIC

    梅田サイファーのMC、テークエムによる、BACHLOGICフルプロデュースの2nd EP。 退廃的かつサイバーパンクな世界観の5曲をパッケージ。

  • Antique

    身体と心を突き刺し揺さぶる言葉とビートの躍動。孤高のリリシスト=山仁 da Sportsmanが満を持して世に送り出すキャリア最高傑作と呼ぶに相応しいハードコア・ヒップホップ・アルバム!! Loop Junktionの活動を経てLibra Recordsからソロ・アルバムをリリースする等、精力的に活動する孤高のリリシスト=山仁 da Sportsmanが、湘南/藤沢のブラック・ミュージック・シーンの聖地Novel Attraction Recordsの長でありビートメイカー=DJ Fuji、その盟友Ajiaとトリオ・プロジェクトMiddleを始動。漆黒音楽の海の中、行き交う時代の波を泳ぎ、漂い、時に抗いながら、ようやく出会ったトラックとラップ。酸いも甘いも呑み込まずに吐き出す、真のヒップホップ13編。 Blaxploitation、Black Jazz作品を思い起こさせる世界観漂う、黒くスモーキーに身体を打ち抜くビートと、山仁の詩的にして動物的ともいえる天性のラップ・デリバリーが出会い、究極のヒップホップがここに完成。

From Major Labels

Universal Music Group

  • Donda

    カニエ・ウェスト、10作目となるスタジオ・アルバム『Donda』が遂にリリース!

  • A Beautiful Revolution (Pt 2)

    2021年初頭にパート1をリリースしたCommonによるプロジェクト『A Beautiful Revolution』の『Pt. 2』が遂に発売! Fela Kutiの息子 Seun KutiとBlack Thoughtをフィーチャーした"When We Move"や、Common作品ではお馴染みのシンガー PJ参加の"Imagine"など、今作もヒップホップ~ブラック・ミュージックの深淵を極めた奥深い一枚!

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • Larderello

    Dos Monosがニュー・アルバム『Larderello』を配信リリース。 昨年リリースの2ndアルバム『Dos Siki』に続く今作には、気鋭のディレクター・上出遼平と共に手がけたことでも話題を呼んでいるテレビ東京の早朝停波枠番組『蓋』で使用され、すでにリリースされている「medieval」、「暗渠」、「OCCUPIED!」の3曲を含んだ全7曲を収録。放送に使用されなかった楽曲も含めて、『蓋』の番組内容に強く影響された内容となっており、番組のサウンドトラックとして聴くこともできるという。

  • 暗渠

    Dos Monos、ニュー・シングル「暗渠」を〈+809 / Warner Music Japan〉よりリリース

  • CITY2CITY

    tofubeats、新曲「CITY2CITY」(シティトゥシティ)を配信リリース。本楽曲はNEXCO中日本の「名二環開通プロモーションムービー」用に書下ろしした疾走感のあるダンサブルな楽曲。

  • medieval

    Dos Monos、ニュー・シングル「Medieval」を〈+809 / Warner Music Japan〉よりリリース

  • Fable Now

    USのヒップホップレーベルDeathbomb Arcとも契約していた注目の3人組オルタナティブヒップホップユニット、Dos Monos。ワーナーミュージックの新レーベル「+809」より3月リリースのRojoに続いて新曲をリリース!

  • Rojo

    国内外音楽フェスへの出演や、イギリスのロック・バンド、ブラック・ミディのリミックスを手掛けたことでも話題の、2020年最注目ヒップホップ・ユニット、Dos Monosが、1stアルバム発表後初となるシングル「Rojo」を配信リリース!

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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