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Kotoe Suzuki、自らが歩んできた音楽の軌跡

インタヴュー

Kotoe Suzuki、自らが歩んできた音楽の軌跡

自らが歩んできた音楽の軌跡──Kotoe Suzuki、待望の1stアルバムを独占ハイレゾ配信スタートブラジリアン、ラテン・ジャズ、ポップス、クラシックを見事に融合し、独自の音楽を表現するピアニスト「Kotoe Suzuki」。そんな彼女が待望のデビュー・…

Kotoe
ハイレゾ

Kotoe

Classical/Soundtrack

Kotoe Suzuki

ピアニスト/シンガー/ソングライターKotoe Suzukiが、12年間のNY生活を経て書き溜め、培ってきた、ブラジリアン、ラテンジ…

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第12回

コラム

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第12回

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第12回毎週木曜日更新中! 編集部伊達が超独断と偏見でオススメMAG(Manga,Anime,Game)を紹介する連載コラムです!世間はサッカーの話題で持ちきりですが、ワールドカップ開催前の週にはE3で様々な…

Slowdive
ハイレゾ

Slowdive

Slowdive

1989年に結成、ニール・ハルステッドとレイチェル・ゴスウェルを中心とするイングランドの5人組オルタナティヴ・ロックバン…

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第11回

コラム

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第11回

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第11回毎週木曜日更新中! 編集部伊達が超独断と偏見でオススメMAG(Manga,Anime,Game)を紹介する連載コラムです!今週も更新していきます! 雨が降ったり、ジメジメしたりと外に出るのが億劫な季節…

「あさがおと加瀬さん。」主題歌「明日への扉」
ハイレゾ

「あさがおと加瀬さん。」主題歌「明日への扉」

Anime/Game/Voice Actor

山田結衣(CV:高橋未奈美)&加瀬友香(CV:佐倉綾音)

“ピュアでまっすぐな少女たちの、恋と青春の輝きだけをギュッと詰め込んだ物語”『加瀬さん。』シリーズ(新書館刊)がアニメ…

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第7回

コラム

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第7回

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第7回連載を開始して7回目になりましたが、なんと今回からリニューアルスタートになります! 記事投稿と平行してすこし準備をしていました。どうでしょうかこのタイトルロゴ。某ソフトのようなパッケージデザインで作成し…

NieR:Automata Original Soundtrack
ハイレゾ

NieR:Automata Original Soundtrack

Anime/Game/Voice Actor

VA

NieRシリーズ待望の作品『NieR:Automata』のゲーム内楽曲を収録したオリジナルサウンドトラック。プロデューサー:齋藤陽介…

News

打上花火、ポプテピピックから、ジブリソングまで 大人気アニソンを和の音で楽しめる「和楽器でアニソン」発売決定

打上花火、ポプテピピックから、ジブリソングまで 大人気アニソンを和の音で楽しめる「和楽器でアニソン」発売決定

打上花火、ポプテピピックから、ジブリソングまで 大人気のアニソンを和の音で楽しめるアルバム「和楽器でアニソン」が9⽉26⽇にリリースされる。「打…

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New Releases

signs from the past

signs from the past

Classical/Soundtrack

films

美しさは、常に悲しみを擁する。 独自の言語を使用するヴォーカリストと、その美しいメロディーを支えるクラシカルで壮大なサウンドを特徴としたダークファンタジーユニット、films(フィルムス)による待望のサードアルバムがついに登場!海外でのワンマンツアーと、1万人を動員した埼玉スーパーアリーナイベントでの国内初ライブを経て完成させた、植松伸夫(ファイナルファンタジーシリーズ作曲家/音楽プロデューサー)も絶賛するダークファンタジーミュージックです。 今回は、美しいエレクトロニカユニットの代名詞、matryoshkaのヴォーカリストであるcaluを全面的にフィーチャー。filmsの伸びやかなハイトーンヴォイスとcaluの優しい歌との折り重なる声のタペストリーは、まさに美しさの極地です。また、坂本龍一や小林武史などの音楽家からも熱い支持を受けるピアニスト、Yuki Murataが作曲を、ポストクラシカル界の世界的インストゥルメンタルバンド、Anoiceが演奏を、数多くの映画やCMを手がける音楽家、Takahiro Kidoがアレンジとミキシングを、そして破壊的エレクトロニカサウンドの第一人者、KASHIWA Daisukeがマスタリングを担当。日本を代表するアーティストによるドリームチームが作る、極上のメロディーとサウンドをお楽しみください。 まるでスタジオジブリ映画のメインテーマのような美しいメロディーが特徴のM4「kumoito」や、壮大なオーケストラサウンドが涙を誘うM5「gentle rain」、そしてfilmsをダークファンタジーユニットと言わしめるラストチューンM8「sympathizer」など、歴史に残る名曲をたっぷり収録。シガーロスやビョークの「美」に勝るとも劣らない、心が洗われるような壮大な歴史的名盤の誕生です。

mikoto uta

mikoto uta

Classical/Soundtrack

mizu amane

極限まで無駄を削ぎ落とした、日本の美。 女性のツインヴォーカルによる独自の言語を特徴としたダークファンタジーユニットfilmsによる、日本語に焦点を当てたサイドプロジェクトmizu amaneデビュー!ファーストシングルとなるこの楽曲「mikoto uta」は、日本の古語を使用した、美しくも儚い名曲です。filmsによる幻想的な歌声と、インストバンドAnoiceのメンバーであるYuki Murataによる優しいピアノの音によるハーモニーは、日本人が忘れかけていた大切な風景を思い起こすでしょう。 filmsのセカンドアルバム「a forbidden garden」と同じく、プロデュースをAnoiceが手がけ、AnoiceのメンバーであるTakahiro Kidoがミキシング、日本を代表するエレクトロニカアーティストKASHIWA Daisukeがマスタリングを担当。mizu amaneの壮大なサウンドスケープをサポートしている。 なお、このシングルはデジタルストア(BandCamp, iTunes, Spotify, Apple Musicなど)でのみのリリースになります。

kazahana

kazahana

Classical/Soundtrack

mizu amane

美しくも儚い、春の歌。 女性のツインヴォーカルによる独自の言語を特徴としたダークファンタジーユニットfilmsによる、日本語に焦点を当てたサイドプロジェクト、mizu amaneによるセカンドシングル。ファーストシングル「mikoto uta」に続き、今作「kazahana」も日本の古語を使用した、どこかノスタルジックな名曲です。インストバンドAnoiceのメンバーが演奏するクラシカルなサウンドとfilmsの幻想的な歌声のハーモニーは、聴く人に美しくも儚い春の情景を思い起こさせるでしょう。 2016年11月にリリースされた、filmsのサードアルバム「signs from the past」リリース以来、初となるfilmsサウンド。ファーストシングル「mikoto uta」と同様に、プロデュースをAnoiceが手がけ、AnoiceのメンバーであるTakahiro Kidoがミキシング、KASHIWA Daisukeがマスタリングを担当。研ぎ澄まされた、退廃的な世界観をお楽しみください。

a forbidden garden

a forbidden garden

Classical/Soundtrack

films

たとえ世界が闇に覆われたとしても、私は真実を歌い続ける。 
World's End GirlfriendやSerphを始め、現在の日本のエレクトロニカミュージックシーンの重要アーティストを世に送り出してきた音楽レーベルNoble Labelより、2010年にデビューした「謎の」ダークファンタジーミュージックユニットfilms(フィルムス)のセカンドアルバムが、3年と時を経てついに登場!
 様々な世界的音楽コンクールや国際映画祭で優勝、及び最優秀作曲者賞を受賞し、坂本龍一、植松伸夫、小林武史を始めとした多くの音楽家から賞賛を得る「謎の」作曲家を擁するユニットfilmsによる、世界標準の名盤です。
 Yuki MurataやTakahiro Kido等のAnoiceのメンバーや、KASHIWA Daisuke、RAKU-GAKI等の、世界的に高い評価を受ける音楽アーティストやアートディレクターたちが、演奏、音響エンジニア、ウェブデザイン、CDデザイン等の各分野でfilmsの世界を完全サポート!
ピアノやヴァイオリン/ヴィオラの弦楽器を使用したクラシカルな楽曲に、女性のツインヴォーカルによる「独自の」言語を特徴とした幻想的で優美な歌声、そして時に破壊的なリズムと壮大なオーケストレーションアレンジが加わる。 
ビョークの「ヴェスパタイン」を超える衝撃を、ぜひ体感してください。

Inside-Out Tokyo

Inside-Out Tokyo

Dance/Electronica

Takahiro Kido

世界的な評価を高めるインストバンドAnoiceとそのサイドプロジェクト(RiLF, films, mokyow, cruなど)のメンバーであり、数多くの映画、企業CM、イベントなどの音楽制作を担当する作曲家Takahiro Kidoが、ソロアルバム「The New World」と対をなすミニアルバム「Inside-Out Tokyo」を同日、タワーレコード限定でリリース! ピアノと弦楽器を中心としたポストクラシカルアルバム「The New World」と対照的に、今作「Inside-Out Tokyo」ではリズムを大々的に取り入れ、キャッチーなエレクトロニカサウンドを中心に構成。アルバムと同じく、演奏はYuki MurataをはじめとするAnoiceのメンバー、マスタリングはKASHIWA Daisuke、そしてアートワークをイギリスの人気イラストレーターEmmeline Pidgenが担当。初めてTakahiro Kidoの音楽に触れるリスナーだけでなく、これまでエレクトロニカを聴いた事のない方にとっても最適な価格です。 今EPには松竹映画「Tsukiji Wonderland」の挿入曲「Hidamari Song」や上田ハーローCMの楽曲「Chuo-Line in Vain」や豊島区区政80周年記念イベント映像のテーマ曲「Komorebi Forest」や東京医科歯科大学CMの楽曲「Sayonara Tokyo」の各オリジナルバージョンを収録。誰が聴いても「いいな」と思える、愛らしいメロディーと美しいサウンドの絶妙なコラボレーション!ぜひ、アルバム「The New World」と一緒にご購入ください。

The New World

The New World

Dance/Electronica

Takahiro Kido

これは、スタジオジブリ新作映画のサウンドトラックか!? 海外でのワンマンライブツアーでの成功、埼玉スーパーアリーナのイベントへの出演、クリスチャン・フェネスとの共演など、世界的な評価を高めるインストバンドAnoiceとそのサイドプロジェクト(RiLF, films, mokyow, cruなど)のメンバーとして活躍し、作曲家、エンジニア、プロデューサーとして、年間100曲以上をリリースする作曲家、Takahiro Kidoが放つ、音楽活動10周年を記念する傑作アルバム「The New World」完成! 世界中の映画や企業CMなどの映像作品の音楽制作を担当し、ヴェネチア、カンヌ、ベルリンの世界3大国際映画祭にもその名を残す、世代を超えて愛されるキャッチーなメロディーは、まさに必聴です!ピアノと弦楽器を中心としたシンプルなポストクラシカルミュージックを中心でアルバムを構成しつつも、その作曲の才能と、Yuki MurataなどのAnoiceのメンバーをはじめとしたトップレベルの演奏家がもたらす、美しい音色、メロディー、そして壮大なサウンドは、多くのリスナーの心にダイレクトに響くでしょう。 アルバムには「Fountain」や「Seven Days in Zermatt」などのピアノと弦楽隊を中心に構成された壮大な名曲をはじめ、JTのCM曲「Migratory Birds」や東映映画「ゴーストドールズ」の挿入曲「Train to Paris」や松竹映画「Tsukiji Wonderland」のテーマ曲「Hope」やMILBON PHOTOコンテストのテーマ曲「Curtain Call」の各オリジナルバージョンを収録。坂本龍一、久石譲に続く作曲家による「The New World」をお見逃しなく! CD購入特典はTakahiro Kidoが今回の購入特典のために書き下ろした「心地よい睡眠のための音楽」を収録した限定CDRとアルバムのアートワークを担当した、イギリスの人気イラストレーターEmmeline Pidgenによる特製ポストカード。

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