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agora(5.6MHz dsd+mp3)
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露木 達也

露木達也ファースト・ソロアルバム「アゴラ」ボサノヴァというジャンルを超えた新しい風繊細なボイスと本格サウンドが織りなすカラフルな世界ボサノヴァ/ブラジリアン・ミュージックをメインのフィールドとする新たな才能。繊細でハートフルなギターと柔らかいヴォイスで魅了する初のソロ・アルバム。書き下ろしのオリジナル曲を筆頭に、ジョビンのナンバーから、Wayne Shorterの''Nefertiti'' (ボサノヴァ・アレンジ)など、これまでの音楽的バックグランドを色濃く残しながら、自身の独自の世界観でカラフルに描いている。「傍らで語りかけるような自然さ、美しく風のようでありながら力強い、そんな世界観を持つサウンドを目指しています。ブラジルやアルゼンチンなど南米とジャズのインプロ性、そして何より日本人ゆえの間や美意識との同居、そういったものを大事にしながら、音楽を奏でてきたい。」そんな思いを込めた1枚。「agora」とは「今」を意味するが、 この作品は露木達也のこれまでの音楽人生の集大成である''過去''と、''未来''への波とが交差する「今」という瞬間を形にした新感覚のボサノヴァ。甘美であたたかい声での弾き語り、そしてギタリストとしての魅力を余すところなく詰め込んだ渾身の初ソロ作品の誕生だ。豪華ゲストによる演奏も必聴。露木 達也 (Vocal / Gut Guitar / Electric Guitar)石川 智 (percussions)小畑 和彦 (guitar)加藤 みちあき (guitar)橋本 一子 (piano)サウンドプロデューサー : 加藤 みちあきレコーディング&ミックスエンジニア : 鎌田 岳彦マスタリング : オノ セイゲン (SAIDERA PARADISO)

アフリカ動物パズル (2.8MHz dsd + mp3)
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アフリカ動物パズル (2.8MHz dsd + mp3)

Pop

大貫妙子

大貫妙子が1985年にリリースした、きわめて実験性に溢れる1作。シティ・ポップスの先駆けとしての彼女をイメージして聴くと、誰もが面食らってしまうに違いない。ケニア旅行をもとに自身が綴ったエッセイ「神さまの目覚まし時計」をベースに作られた本作は、動物の鳴き声のみを収録した楽曲をはじめ、異色のインスト・ナンバーがその大半を占める。他方、数少ない非インスト・ナンバーにおいては、Vampire Weekendなど現代のインディ・ロックに通じるサウンドが展開されていて興味深い。 決して大貫妙子の王道とは言えないアルバムだが、彼女のキャリアを紐解くうえでのヒントが多く隠された、陰の名作と言えそうだ。

歌で逢いましょう(5.6MHz dsd+mp3)
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歌で逢いましょう(5.6MHz dsd+mp3)

Pop

畠山美由紀

心に響く、歌の力。故郷、気仙沼への想いを歌った「わが美しき故郷よ」で全国に大きな感動を届けている、畠山美由紀の最新作は、布施明、ちあきなおみ、テレサ・テン、八代亜紀、藤圭子、美空ひばり、森昌子、研ナオコの昭和の曲を綴った『演歌、歌謡の名曲集』!書き下ろしのオリジナル新曲「歌で逢いましょう」も収録!バンド演奏と共に、全曲「せーの!」で一発録音した、瑞々しくも生命感溢れる歌声に酔い浸れる、最高のヴォーカル・アルバムの誕生!

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露木 達也

露木達也ファースト・ソロアルバム「アゴラ」ボサノヴァというジャンルを超えた新しい風繊細なボイスと本格サウンドが織りなすカラフルな世界ボサノヴァ/ブラジリアン・ミュージックをメインのフィールドとする新たな才能。繊細でハートフルなギターと柔らかいヴォイスで魅了する初のソロ・アルバム。書き下ろしのオリジナル曲を筆頭に、ジョビンのナンバーから、Wayne Shorterの''Nefertiti'' (ボサノヴァ・アレンジ)など、これまでの音楽的バックグランドを色濃く残しながら、自身の独自の世界観でカラフルに描いている。「傍らで語りかけるような自然さ、美しく風のようでありながら力強い、そんな世界観を持つサウンドを目指しています。ブラジルやアルゼンチンなど南米とジャズのインプロ性、そして何より日本人ゆえの間や美意識との同居、そういったものを大事にしながら、音楽を奏でてきたい。」そんな思いを込めた1枚。「agora」とは「今」を意味するが、 この作品は露木達也のこれまでの音楽人生の集大成である''過去''と、''未来''への波とが交差する「今」という瞬間を形にした新感覚のボサノヴァ。甘美であたたかい声での弾き語り、そしてギタリストとしての魅力を余すところなく詰め込んだ渾身の初ソロ作品の誕生だ。豪華ゲストによる演奏も必聴。露木 達也 (Vocal / Gut Guitar / Electric Guitar)石川 智 (percussions)小畑 和彦 (guitar)加藤 みちあき (guitar)橋本 一子 (piano)サウンドプロデューサー : 加藤 みちあきレコーディング&ミックスエンジニア : 鎌田 岳彦マスタリング : オノ セイゲン (SAIDERA PARADISO)

CATUPIRY (2.8MHz dsd + mp3)
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Pop

小野リサ

1989年にリリースされた小野リサの1stアルバム。ボサノヴァやブラジル音楽の紹介者としてその功績を評価される彼女の、全編ポルトガル詞による記念碑的作品が、高音質で現代に甦る。

NaNa (2.8MHz dsd + mp3)
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NaNa (2.8MHz dsd + mp3)

Pop

小野リサ

1990年にリリースされた小野リサの2ndアルバム。彼女の名前を全国区にしたヒット・シングル「星の散歩」を含む全12曲が、高音質で現代に甦る。

ジュテーム! ハイレゾ LIVE 〜ディープ・フレンチの饗宴〜 (5.6MHz dsd+mp3)(Live at 下北沢・音倉)
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Exclusive

ジュテーム! ハイレゾ LIVE 〜ディープ・フレンチの饗宴〜 (5.6MHz dsd+mp3)(Live at 下北沢・音倉)

サエキけんぞう&クラブ・ジュテーム

知られざるディープ・フレンチの世界へようこそ。テクノ・ユニット「パール兄弟」のヴォーカリストとして知られ、作詞家、音楽プロデューサーとしても活動するサエキけんぞうが、高音質ライヴ音源を独占リリース。ヴォーカル、ピアノ、ギター、カホン、アコーディオンといった編成により、ゲンスブールを中心とするフレンチ・グルーヴを独自に再構築している。ライヴは2014年6月23日(月)、下北沢・音倉でおこなわれたもの。

LISTEN(5.6MHz dsd + 16bit/44.1kHz)
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LISTEN(5.6MHz dsd + 16bit/44.1kHz)

DSD trio

~聞くよりも深く。聴きあう気配から生まれる空間。~井上鑑&山木秀夫&三沢またろうという、“精密で野蛮なリズムキング”ふたりと“ハーモニーの錬金術師”によるトリオ、DSD trioのアルバム。ドラム&パーカッションにキーボードという希有な編成が、リズムとハーモニーの限りない自由を創出。バルトークからウィーン新古典派、ボサノバ、ビートルズ、バリ音楽まで、果てのない音楽旅行を聴かせてくれる作品。

Blue Impulse 20140531(2.8MHz dsd+mp3)
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Blue Impulse 20140531(2.8MHz dsd+mp3)

Recorded by Seigen Ono

5月31日の「ブルーインパルス」、国立競技場(東京都新宿区)ファイナルイベント「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」での4本の展示飛行。国立競技場より直線距離600m渋谷よりの地点で収録。※5.6MHzバージョンのトラック1をダウンコンバートしたシングルとなります。

Blue Impulse 20140531(5.6MHz dsd+mp3)
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Blue Impulse 20140531(5.6MHz dsd+mp3)

Recorded by Seigen Ono

(1)20140531Full 5月31日の「ブルーインパルス」、国立競技場(東京都新宿区)ファイナルイベント「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」での4本の展示飛行。国立競技場より直線距離600m渋谷よりの地点で収録。(2)20140531Edit 5月31日の4本の展示飛行の時間を短く編集したもの。(3)20140530Edit 5月30日の予行飛行4本の時間を短く編集したもの。

リラのホテル (2.8MHz dsd+mp3)
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リラのホテル (2.8MHz dsd+mp3)

かしぶち哲郎

かしぶち哲郎が1983年にリリースしたソロ第1作。矢野顕子、細野晴臣、坂本龍一、大貫妙子、松任谷正隆、矢野誠といった豪華メンツがレコーディングに参加し、演奏面において本作を強力にサポートしている。中でも、共同プロデューサーとして名を連ねる矢野顕子とのデュエット(『屋根裏の二匹のねずみ』で聴ける)は、アルバムのハイライトのひとつと言えるだろう。作品全体には、いかにも80年代らしい哀愁、そして随所に見え隠れするアンニュイな雰囲気が漂っており、それがなんとも心地良い。

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