Tags

FISH
High Resolution

FISH

HipHop/R&B

入江陽

入江陽の4thアルバム「FISH」。 前作「SF」から約1年半ぶりとなる本作は、生まれ育った新大久保の喧騒を離れ千葉の郊外に移住した入江が、サウンドエンジニアの中村公輔のサポートのもと、2017年夏に制作。 リラックスしたムードで、魚を釣り上げるような、魚として泳ぐような、そんな雰囲気のアルバムである。 ゲストとしてBOMI、岩出拓十郎(本日休演)、黄倉未来、ガクヅケ木田(芸人)、セミ(虫)といったバラエティ豊かな面々が参加。トラックメーカーとしてTeppei Kakuda、粗悪ビーツ、耶麻ユウキが参加。 「ダイビングの免許をとり、無意識の底まで潜って、でかい魚を釣ってきました。たぶん食べれます。」と本人談。

Otherland
Lossless

Otherland

HipHop/R&B

NOAH SLEE

キング、サンファに続くR&B界に現れた才能!ニュージーランド出身でベルリンを拠点とするソングライター/マルチ・インストゥルメンタリスト、ノア・スリーが提示する次世代のR&Bアルバム!

Electric Lines
Lossless

Electric Lines

Dance/Electronica

Joe Goddard

ロンドンを拠点に活動する5人組エレクトロ・ポップ・バンド、ホット・チップのジョー・ゴッダードがソロ・デビュー・アルバム『エレクトリック・ラインズ』をリリース!2004年に『カミング・オン・ストロング』でデビューして以降、これまでに6枚のアルバムをリリース。ライヴも定評があり、フジロック'10やHostess Club Weekenderでのパフォーマンスは話題を呼ぶなど確固たる地位を築いているホット・チップのメンバーであるジョー・ゴッダード。そんな彼がリリースする初となるソロ・アルバム『エレクトリック・ラインズ』はコネクションについての作品で、このタイトルは"ジョーのシンセサイザーのモジュールをつなぐカラフルなケーブルと、彼が愛する様々なエレクトロミュージックをつなぐ目に見えないワイヤー"を意味しているそう。またタイトル・ソングの「Electric Lines」には同じホット・チップのメンバーであるアレクシス・テイラーをヴォーカルでフィーチャー!その他にもデトロイト出身のソウルシンガー、ダニエル・ウィルソンや英国のSSWジェス・ミルズも参加!ソウルからR&B、ディスコまであらゆるジャンルの音楽を昇華させたオリジナルなサウンドはホット・チップファンのみならず全エレクトロミュージックファン必聴の内容になっている!

COCOLO(24bit/48kHz)
High Resolution

COCOLO(24bit/48kHz)

YUKIO

YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。

Freetown Sound
Lossless

Freetown Sound

Pop

Blood Orange

2013年に発売された前作『キューピッド・デラックス』が全世界の批評家から大絶賛を受け、米Pitchforkでは8.5点と高得点を叩き出し、同年のベスト・アルバム・オブ・ザ・イヤーで21位に、ステレオガムでは20位を獲得。80'sミュージックにモダンソウルを吹き込んだ2013年の大傑作R&Bアルバムと称賛を受け、インディR&B界を一世風靡したブラッド・オレンジこと、デヴ・ハインズ。カーリー・レイ・ジェプセン、FKAツイッグス、スカイ・フェレイラの楽曲を手掛けるなどプロデューサーとしてもその才能を発揮し、まさに10年代を代表するアーティストの仲間入りを果たした。そして約3年振りとなる待望の新作『フリータウン・サウンド』のリリースが決定。父親の産まれた街であるシエラ レオネの首都フリータウンから取られたタイトル通り、今作はデヴ自身にまつわるパーソナルなアルバムとなっているよう。パーソナルであり、ポリティカル、人種問題、宗教、性差別など様々なテーマを取り扱った17曲が収録されている。

We Are King
Lossless

We Are King

KING

アルバムのデビュー前にもかかわらずロバート・グラスパー・エクスペリメントの『ブラック・レディオ』にヴォーカリストとしてフィーチャーされてグラミー賞を受賞。あのプリンスでさえ大のお気に入りで自分のライブの前座に抜擢する女性ヴォーカル3 人組、キング。満を持してアルバムをリリース!

Modern Streets
High Resolution

Modern Streets

Beat Spacek

『Curvatia』で、『Space Shift』でフューチャリスティック・ソウルの歴史を更新してきたSteve Spacekが、この『Modern Streets』で再びその歴史を更新する。Beat Spacekでのリリースとなる本作は洗練されたプロダクションとむせ返るほど濃厚なブラックネスがマーブル状に溶け合う作品。今様インディR&B~ポスト・ベースまでJディラの如きミニマリズムで調理したビートにソウルフルな吐息が吹き込まれるとき…ソウル・ミュージックの新たな未来が広がる。アナログ盤も即完売となったミニマル・ソウル「ALONE IN DA SUN」も収録。

Modern Streets(24bit/96kHz)
High Resolution

Modern Streets(24bit/96kHz)

Beat Spacek

『Curvatia』で、『Space Shift』でフューチャリスティック・ソウルの歴史を更新してきたSteve Spacekが、この『Modern Streets』で再びその歴史を更新する。Beat Spacekでのリリースとなる本作は洗練されたプロダクションとむせ返るほど濃厚なブラックネスがマーブル状に溶け合う作品。今様インディR&B~ポスト・ベースまでJディラの如きミニマリズムで調理したビートにソウルフルな吐息が吹き込まれるとき…ソウル・ミュージックの新たな未来が広がる。アナログ盤も即完売となったミニマル・ソウル「ALONE IN DA SUN」も収録。

泣けるR&B
Lossless

泣けるR&B

Deep Blue Project

名曲が次々とリリースされた2000 年代から、現在の一押しTop40の楽曲を、絶妙にR&B カバー!ライブ感溢れるR&B アレンジ、何度でも聴き込んでしまうスイートなバラード、懐かしの名曲を「今」のサウンドに完全アレンジ、初めて洋楽を聴く方にも絶対オススメな一枚です。家でも、通勤中やカフェなどの外出先でも、いつもローテーションしていたい名曲ばかりを詰め込んであります。

Alium(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Alium(24bit/44.1kHz)

Submotion Orchestra

深化"を遂げた過去最高傑作!ジャイルス・ピーターソン、ジェイムス・ブレイクを魅了した、美しく、見事なライヴ・アンサンブル。人気ソウル・コレクティブ、サブモーション・オーケストラ待望の最新作が完成!電子的な音とアコースティックな音とが今まで以上に自然に交流し、ルビー・ウッズのヴォーカルが感情の新次元を見出す見事な作品。

BACK TO BASIC ~俺とお前篇~
Lossless

BACK TO BASIC ~俺とお前篇~

HipHop/R&B

BTB

久しぶり! 夏だね海だねチューブだね!2014年夏、BTB(LUVRAW & BTB / Pan Pacific Playa)がBack To Basic♪その名の通りメロウもブギウギも連れて原点に帰らせて頂きます。"ヨコハマ・シティ・ブリーズ"、"HOTEL PACIFICA"で日本中をメロウでアーバンなハマカゼで包み込んだトークボックス・デュオLUVRAW & BTB。お待たせしました。2014年夏、BTBは原点に立ち返り、自身が敬愛する音楽をリビルド & カヴァー致します。山下達郎~達郎ワークスの笠井紀美子を経由して、ハマのパイセンCKBから横山剣が詞曲を手掛けた和田アキ子から海を渡って、LBサウンドにも多大な影響を与えた諸先輩方まで、殿下! はたまたエヴァーグリーンな名曲も...アーバンでメロウなんて言葉じゃ表現しきれないこの気持ち、誰か教えて! やめて! いや、止めないで! もう、どうにかして! ぱおーん。

Your Love Weighs A Tonne
Lossless

Your Love Weighs A Tonne

Nostalgia 77

先日リリースされたアルバム『A Journey Too Far』より、ブルースやジャズの香り漂う「Your Love Weights A Tonne」をシングル・カット!

PHOENIX BEATS

PHOENIX BEATS

V.A.

RIP SLYME、TERIYAKI BOYS、湘南乃風、Def Techなどへの楽曲提供などで知られる、日本が誇る世界レベルのビート・メイカー。洗練されたビート、芸術的なエディット、美しいギターやピアノ、エレクトリックな音達が奏でる壮大な楽曲は圧巻です。個性派MCたちとのコラボレート曲も聴きどころ! 作曲、楽器、ミックスエンジニアのすべてを手掛け、約三年の年月をかけて作られた名作です。

ページトップへ