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Lilies
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Lilies

Jazz/World

Melanie De Biasio

“モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン”へ2年連続出演しファンを魅了したベルギーの個性派ジャズ・シンガー、メラニー・デ・ビアシオが新作をリリース!2015年、2016年と2年連続で"モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン"へ出演。また、ベルギーと日本の外交関係の樹立150周年というおめでたい年となった昨年は、ベルギーを代表する顔として同国の国王陛下も出席した日本での式典に招待された女性シンガー、メラニー・デ・ビアシオ。古き良きジャズ、ブルース、ソウルの影響を受けるヴォーカル・スタイルでベルギーのビリー・ホリデイ、ニーナ・シモンと評されている彼女は、ここ日本でもクラブ・カルチャー創世記の礎を築いた松浦俊夫、やジェイミー・カラムなどに絶賛されており、レディオヘッドのフィリップ・セルウェイは前作『ノー・ディール』を自身の年間ベスト・アルバム1位に選出している。また、今年に入り 「I Feel You (Eels Remix)」がリドリー・スコット監督によるSF映画『エイリアン: コヴェナント』のトレイラーで使用され再度注目を集めた。そんな彼女が前作から3年ぶり3作目となる新作『リリーズ』をリリースすることを発表!昨年6月には25分にも及ぶ大作シングル「Blackened Cities」を配信でリリースし話題となっていた彼女。本作では静寂に寄り添うようにメラニーの歌声が響いている。

Lilies
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Melanie De Biasio

“モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン”へ2年連続出演しファンを魅了したベルギーの個性派ジャズ・シンガー、メラニー・デ・ビアシオが新作をリリース!2015年、2016年と2年連続で"モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン"へ出演。また、ベルギーと日本の外交関係の樹立150周年というおめでたい年となった昨年は、ベルギーを代表する顔として同国の国王陛下も出席した日本での式典に招待された女性シンガー、メラニー・デ・ビアシオ。古き良きジャズ、ブルース、ソウルの影響を受けるヴォーカル・スタイルでベルギーのビリー・ホリデイ、ニーナ・シモンと評されている彼女は、ここ日本でもクラブ・カルチャー創世記の礎を築いた松浦俊夫、やジェイミー・カラムなどに絶賛されており、レディオヘッドのフィリップ・セルウェイは前作『ノー・ディール』を自身の年間ベスト・アルバム1位に選出している。また、今年に入り 「I Feel You (Eels Remix)」がリドリー・スコット監督によるSF映画『エイリアン: コヴェナント』のトレイラーで使用され再度注目を集めた。そんな彼女が前作から3年ぶり3作目となる新作『リリーズ』をリリースすることを発表!昨年6月には25分にも及ぶ大作シングル「Blackened Cities」を配信でリリースし話題となっていた彼女。本作では静寂に寄り添うようにメラニーの歌声が響いている。

Fatherland
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Fatherland

Jazz/World

Kele Okereke

ブロック・パーティーとして2004年のデビュー以来、5枚のアルバムを世界中でスマッシュヒットさせ大ブレイクを果たしたケリー。2012年に発表したブロック・パーティーの4作目『フォー』が全英3位を記録とUKロック・シーンに君臨し続けている。そんな彼が2014年のセカンド・ソロ・アルバム『トリック』以来3年振りとなる新作を完成させた。これまでの2作は"ケリー"名義でのリリースだったが、今作では初めてフルネーム"ケリー・オケレケ"を用いている。これまでで最も成熟した作品という『ファザーランド』は、留まることを知らないケリーの音楽的進化や冒険的な部分が反映されている。さらに、ゲスト・ヴォーカルにイヤーズ&イヤーズのオリー・アレクサンダー、コリーヌ・ベイリー・レイも参加。デリケートなフォーク、ソウル、ダブ、レゲエを盛り込んだサウンドという今作は、昨年12月に娘サバンナを授かり、父となったケリーが、愛娘と自身の関係をドキュメントしたアルバムとのことから、タイトルは『ファザーランド』と名付けられた。

Fatherland
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Fatherland

Jazz/World

Kele Okereke

ブロック・パーティーとして2004年のデビュー以来、5枚のアルバムを世界中でスマッシュヒットさせ大ブレイクを果たしたケリー。2012年に発表したブロック・パーティーの4作目『フォー』が全英3位を記録とUKロック・シーンに君臨し続けている。そんな彼が2014年のセカンド・ソロ・アルバム『トリック』以来3年振りとなる新作を完成させた。これまでの2作は"ケリー"名義でのリリースだったが、今作では初めてフルネーム"ケリー・オケレケ"を用いている。これまでで最も成熟した作品という『ファザーランド』は、留まることを知らないケリーの音楽的進化や冒険的な部分が反映されている。さらに、ゲスト・ヴォーカルにイヤーズ&イヤーズのオリー・アレクサンダー、コリーヌ・ベイリー・レイも参加。デリケートなフォーク、ソウル、ダブ、レゲエを盛り込んだサウンドという今作は、昨年12月に娘サバンナを授かり、父となったケリーが、愛娘と自身の関係をドキュメントしたアルバムとのことから、タイトルは『ファザーランド』と名付けられた。

LEO
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LEO

佐々木亮介

a flood of circle のヴォーカルギターであり現代のブルースマン佐々木亮介が初となるソロ作品をリリース。聖地メンフィスに赴き、 世界的にも有名な Royal Studios にて、自身のルーツであるブルーズ&ソウルを本場の一流ミュージシャンと共に創り上げた名作。 プロデューサー兼レコーディングエンジニアには、Mark Ronson ft. Bruno Mars の「Up Town Funk!」でグラミー賞を受賞した Lawrence Boo Mitchell を起用。バンドとはまた違った佐々木亮介の男の色気が歌声にもサウンドにも色濃く映し出された全6曲を収録。

SOUL SKETCH
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SOUL SKETCH

Shunske G & The Peas

Soul、Funk、Jazz、Blues、Reggae などを基調にしたオリジナリティ溢れる極上のグルーヴと、ソウルフルでエモー ショナルなボーカルが共鳴し合い、完全一発録りのスジオ・ライブ・レコーディングにて、その魂を刻み込んだデビュ ーアルバム『SOUL SKETCH』完成! 70’s ソウル〜ディアンジェロ、ザ・ルーツ〜ヴィンテージ・トラブル、ロス・ ステラリアンズ、コン・ブリオなどを嗜好する洋楽リスナーはもちろん、J-POP リスナーの度肝を抜く事も必至!新たな るジャパニーズ・グルーヴ・ムーヴメントが Shuns'ke G & The Peas から始まる!

COCOLO(24bit/48kHz)
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COCOLO(24bit/48kHz)

YUKIO

YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。

Round Table
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Round Table

Rock

セカイイチ

セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。

ニューアクション

ニューアクション

スマートソウルコネクション

凄いブルーズをブルースハープで吹き散らかし人々をスウィングさせるハンサムな男、コハ・ラ・スマート率いるスマートソウルコネクションが放つ、近未来スーパーカーサウンド!”ニューアクション”が遂にベールを脱ぐ!モノラル録音盤。”国際バンド”バーレスクエンジンのフロントマンにして、クレイジーケンバンドのライブの司会&アルバム参加、またニッポン放送で驚異的な聴取率を叩きだした伝説の番組「知ってる?24時」をはじめ、「ダウンタウンDX」etc テレビ・ラジオ番組のナレーター、「続ナニワ・サリバン・ショー」の司会など、各方面で活躍してきたコハ・ラ・スマート率いる”スマートソウルコネクション(スマコネ)”が、2016年初頭いよいよニューアルバムをリリース!!南青山レッドシューズを中心に夜の大人の社交場を興奮のるつぼと化してきたその驚異のライブパフォーマンス!!そこに裏打ちされたテクニック、イマジネーション、そして過剰なまでのエネルギーを余すところなく捉えたスタジオ一発録りの今作!!ブルース・ハープが歌い、それに呼応するかのように発せられる曲タイトル。それはたった15秒で頭にこびりつき、つい口ずさんでしまう嘗てのCM音楽のような(本来の意味での)”キャッチーさ”を兼ね備えている。ブルース・ハープを軸に新たな可能性(サウンド)をここまで追求しているバンドは世界的に見てもかなり稀?というか他にいないのではないか!?たった10個の穴に息を吹いたり、吸ったりしながら音を奏でる手のひらサイズの楽器、ブルース・ハープ。非常にコンパクトかつシンプルでありながらどんな楽器よりも恐ろしくラウドで猥雑!!そんな本来の特徴に加え、今、コハ・ラ・スマートが奏でるそれは、まるでホーン隊のようなダイナミックさとクールさが加わり、ブル ース・ハープの新境地にたどり着こうとしている。全曲、楽曲タイトルを連呼する歌詞のみ(インスト曲あり)。ルパン三世のテーマ曲やジェイムス・ブラウンを彷彿させる、いや、もはや、それらを超えたクレイジーな楽曲群。ファンキー&グルーヴィーな興奮の宇宙ソウルをキャッチせよ!!

The Leric Story
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The Leric Story

V.A.

80 年代にジミー・ドーキンスが運営していたレーベル、レリック。彼の裏方仕事を楽しむ同レーベルのシングル作品+未発表作品を纏めた画期的コンピ!世話好きで知られたブルース人情派、ドーキンス。地元シカゴで地道に活動するアーティストたちを音盤に残そうと立ち上げたのがこのレリック・レーベルだ。ラインアップはテイル・ドラッガー、シルヴィア・エンブリー、リトル・ジョニー・クリスチャン、ノラ・ジーン・ウォレス、ヴァンス・ケリー、ビッグ・モジョ・エルムといった激シブな面々、しかし80 年代にシブとくブルースを唸っていた強者ばかりだ。バックは勿論ドーキンスとシカゴな仲間たち=ジョニー・B・ムーア、ラフィエット・リーク、ウィリー・ケント、エディ・ジュータウン・バークス、マイケル・コールマン、チコ・バンクスら。80 年代シカゴ・ブルース・シーンの一面が垣間見える本作、ドーキンスの懐の深さも感じて貰いたい。

Blisterstring
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Blisterstring

JIMMY DAWKINS

オーティス・ラッシュとの傑作双頭盤『オール・フォー・ビジネス』に続く77 年発表デルマーク第三作!70 年代後期シカゴ・ブルースの空気たっぷり、ファンキー・テイスト増量の隠れた逸品がこれだ。冒頭「Feel So Good」からワウ・ギターのカッティングを縫ってドーキンスのヤクザなソロが切り込んでくる。前作に続きベテラン・ピアニスト、サニー・トンプスンが参加、ジミー・ジョンスン(2nd g)、タイロン・センチュリー(dr)、シルヴェスター・ボインズ(b) らバンドと一丸となって、ジューク・ジョイント仕様のステイプル・シンガーズ「If You're Ready」カヴァーから、トボけた歌い口が楽しいファッツ・ドミノ「Blue Monday」、リトル・ウォルター「Blues with A Feeling」といった定番曲、自曲となる必殺スロー「Welfare Line」など鮮烈なブルース音群をドーキンスが叩きつける!

The New King Of The Blues
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The New King Of The Blues

BUSTER BROWN

オールディーズとしても有名、モッズにも人気の、またローリング・ストーンズが「ウエスト・コーストの宣伝屋」の元ネタにしたニューヨーク・ロッキン・ブルース大傑作「ファニー・メイ」。同曲をはじめとする、シンガー/ハーピスト、バスター・ブラウンの1959 . 62 年のファイア・レコード全作品集! なんともゴキゲンでエエ塩梅の、ヒップでクールなブルースがタップリ! いなたくも底抜けに陽気なノリは永遠に不滅だ。

Beautiful
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Beautiful

LACEE

「大大大傑作! これを紹介しなかったら自分が編集長をやっている意味無し!」 濱田廣也(ブルース&ソウル・レコーズ)ブルース&ソウル・レコーズ誌、年間ベスト・アルバム2014 第3 位! 現在のアメリカ南部のソウル/ブルース・シーンで最も注目すべき女性シンガー、レイシー、会心のニュー・アルバム! 快哉!

ア・フール・トゥ・ケア
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ア・フール・トゥ・ケア

ボズ・スキャッグス

大ヒットの名盤「メンフィス」さえこの序章に過ぎなかったのか?最強のミュージシャンたちを従えてナッシュビルで完結させた畢竟の一枚。■ドラマーのスティーヴ・ジョーダンをプロデューサーに迎えた前作「メンフィス」(2013)から2年。ソウル&ブルースの聖地からカントリーの本場ナッシュヴィルにスタジオを移してレコーディングされた本作は、まさにテネシーを舞台に繰り広げられたアメリカン・ミュージックのルーツをたどる旅となりました。カントリー・タッチでスタートするアルバムは、ブルース、AOR、タンゴ、ラテン、サザンロックと、時空を超えて広大なアメリカ大陸を自由自在に飛び回ります。■参加ミュージシャンは、プロデューサーのデューク・ジューダンを中心に、レイ・パーカーJr.、ジム・コックス、ウィーリー・ウィークスといった、これ以上は考えられない豪華なカルテット。更にスペシャルゲストとして、スライドギターの女王、ボニー・レイットがギターのみならず歌までも披露。また、“アメリカの心"、“最高の女性シンガー"と讃えられるルシンダ・ウィリアムズは、ザ・バンドの名曲でボズとのデュエットを歌い、聴く者のハートをわしづかみにしてしまします。ミュージシャンとしてのボズの人生と、アメリカの音楽の歴史が幸福にミックスされた畢竟の一枚の誕生です。

ア・フール・トゥ・ケア (24bit/96kHz)
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ア・フール・トゥ・ケア (24bit/96kHz)

ボズ・スキャッグス

大ヒットの名盤「メンフィス」さえこの序章に過ぎなかったのか?最強のミュージシャンたちを従えてナッシュビルで完結させた畢竟の一枚。■ドラマーのスティーヴ・ジョーダンをプロデューサーに迎えた前作「メンフィス」(2013)から2年。ソウル&ブルースの聖地からカントリーの本場ナッシュヴィルにスタジオを移してレコーディングされた本作は、まさにテネシーを舞台に繰り広げられたアメリカン・ミュージックのルーツをたどる旅となりました。カントリー・タッチでスタートするアルバムは、ブルース、AOR、タンゴ、ラテン、サザンロックと、時空を超えて広大なアメリカ大陸を自由自在に飛び回ります。■参加ミュージシャンは、プロデューサーのデューク・ジューダンを中心に、レイ・パーカーJr.、ジム・コックス、ウィーリー・ウィークスといった、これ以上は考えられない豪華なカルテット。更にスペシャルゲストとして、スライドギターの女王、ボニー・レイットがギターのみならず歌までも披露。また、“アメリカの心"、“最高の女性シンガー"と讃えられるルシンダ・ウィリアムズは、ザ・バンドの名曲でボズとのデュエットを歌い、聴く者のハートをわしづかみにしてしまします。ミュージシャンとしてのボズの人生と、アメリカの音楽の歴史が幸福にミックスされた畢竟の一枚の誕生です。※CD版のボーナス・トラックは入っておりません。

U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)
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U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)

V.A.

全米R&Bチャートの1955年から57年までにNo.1を獲得した、リズム&ブルース/ソウル/ロックンロール黎明期の名曲をオリジナル・レコーディング音源で19曲収録。伝説のビッグ・アーティストたちによる永遠に残したい珠玉の名曲集。

ゆとり
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ゆとり

保利太一

「ホントなんか天才ですんません」鬼才モアリズム・ナカムラが贈るネオ・フォーク界に彗星の如く現れた救世主は、お待たせしました!ゆとり世代。「ゆとり」世代に「ゆとり」世代が贈るネオ・フォーク/ ブルースの新星。堅苦しい暑苦しいしつこいブルースにおさらば。モアリズム=ナカムラがサポートし送り出す唐津出身のスカッと爽やかなヤングマン・ブルース。本格ルーツ的ブルースとは一線を画する、マディではない清流ブルーズ。「ゆとり」世代に共感と共鳴を。老若男女にも優しいネオ・フォーク/ ブルースの新生登場。

ザ・喫茶店のミュージック集 その1
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ザ・喫茶店のミュージック集 その1

ザ・喫茶店

大阪なんば発!鍵盤2台のギターレス和モノ系ガールズバンド『ザ・喫茶店』デビューアルバム登場!昭和歌謡〜GS〜ブルース等をベースにしたあくまでポップなサウンドと、コテコテのユーモアを散りばめた寸劇仕立てのライヴで人気上昇中の4ピースガールズバンド!惜しまれつつ活動休止した神戸の人気ガールズバンドThe Milkees(ザ・ミルキィズ)のギターボーカルBerryがメンバーとして参加していることにも注目が集まる!フランス・ギャル『夢見るシャンソン人形』、ザ・ダイナマイツ『トンネル天国』、ひみつのアッコちゃんテーマ曲『すきすきソング』の絶品カバーも収録!!

Gemini
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Gemini

Joe Robinson

新世代ギター・ヒーローのジョー・ロビンソンが日本のファンだけのために特別なアルバムをコンパイル!早弾きからジャズ、ロック、ブルースとファンクを飲み込んだグルーヴ力爆発のプレイから繊細なサウンドでも心を魅了する、多彩でワクワクさせてくれる一枚!ポスト・ジョン・メイヤーの地位を自ら鷲掴みにするような素晴らしい彼のネクスト・ステージを是非ご堪能あれ!

サウスサイド・ブルース・ジャム〜デラックス・エディション
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サウスサイド・ブルース・ジャム〜デラックス・エディション

ジュニア・ウェルズ with バディ・ガイ

シカゴ・ブルース・ハープのゴッドファーザー、ジュニア・ウェルズ、名盤『サウスサイド・ブルース・ジャム』(1970 年)のデラックス・エディションが登場! 全ブルース・ファン、マスト!

ラ・バンバ(リマスター版)
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ラ・バンバ(リマスター版)

リッチー・ヴァレンス

「ラ・バンバ」「ドナ」「カム・オン・レッツ・ゴー」収録!リッチー・ヴァレンスのオール・タイム・フェイヴァリット。

On My Mind / In My Heart

On My Mind / In My Heart

JESSE DEE

ブルースの名門アリゲーター発!ネオ・ヴィンテージ・ソウル・シーンに現れた新たな才能、ブルーアイド・ソウル・シンガー、ジェシー・ディーの世界デビュー・アルバム!

Were You There?

Were You There?

W.C. Clark

新作は地元クラブ〈サクソン・パブ〉での素晴らしきブルーズン・ソウル・ショウを捉えた初のライヴ盤だ!有名曲をテキサス・マナーのギターでグイグイ引っ張りながら男気のヴォーカルで熱唱、バンドと一体となって観客をたっぷり楽しませます! この心地良さは格別!

Rockin' Wild In Chicago

Rockin' Wild In Chicago

Magic Sam

02年に発売されるや世界中に衝撃が走った未発表クラブ・ライヴ音源集を再び!66年10月2日〈コパカパーナ〉、63年11月と64年3月〈アレックス・クラブ〉、1968年〈マザー・ブルース〉で録音された怒濤のライヴ。

TURN ON YOUR LOVE LIGHT
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TURN ON YOUR LOVE LIGHT

BILL BLACK'S COMBO PLAYS

オルガンがフィーチャー、ビートもよりタイトに、ソウルフルになった68年作。ウィルソン・ピケットM6や多くのカヴァーを生んだソウル・インスト名曲M11、日本でも大ヒットした1910フルーツガム・カンパニーポップ・ナンバーM2などパーティ・インスト傑作。

UPTOWN SHAKEDOWN
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UPTOWN SHAKEDOWN

Syl Johnson

現在も活動を続ける(御年76歳!)ミシシッピ出身のブルースマン、Syl Johnson!「Different Strokes」等の名曲で知られる彼が78年にリリースしたアルバム。78年と言う事で、南部の埃っぽい香りは控えめ。Otis Reddingのカヴァーをメドレーでやったりもしているが、緩やかなギターが心地良いハートウォーミングなミディアムA2「Let’s Dance For Love」、Al Johnson辺りを思わす爽やかなA4「You’re The Star Of The Show」や、しっとりとメロウなトラックで男っぽくも甘く歌うB2「Who’s Gonna Love You」等、ファンク〜レアグルーヴを期待するとハズすが、気持ち良く聴けるイイ曲を満載!

THE HANDWRITING IS ON THE WALL
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THE HANDWRITING IS ON THE WALL

ANN PEEBLES

78年リリースのサザン・ソウル傑作!ウータン・クラン"Iron Flag"ネタ"The Handwriting Is On The Wall"はじめ、ミッド・テンポの渋いファンク・チューン連発!オススメ!

TOKYO LIVE
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TOKYO LIVE

Al Green

78年中野サンプラザでのステージを収録。そして唯一のライブ盤。ヒット曲M1、3、7、14を中心にアルの熱い歌声とパフォーマンスに心が震える。客席とのコール&レスポンスも楽しい傑作。

THE TRUTH N' TIME
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THE TRUTH N' TIME

Al Green

Hi-Recordsを代表するサザン・ソウル・シンガー、アル・グリーンが70年代最後にリリースしたアルバム(1978年)。収録曲中最も目を引くトラックはやはりバート・バカラック作曲の「I Say A Little Prayer」でしょうか。80年代以降はゴスペル・シーンに身を置いていましたが、90年代中期にソウル・シーンにも戻ってきています。そういう意味では最初のソウル期のラスト・アルバムということでターニング・ポイントになった作品と言えると思います。

THE BELLE ALBUM
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THE BELLE ALBUM

Al Green

JACKET:CO、黄ばみ、汚れ/HIサウンドを支えた偉大なソウル・シンガーAl Greenの'78年作。ポップ・ヒットとなった"Belle"を始め、代表曲"I'm Glad You're Mine"を思わせる"Loving You"など収録。

Spankin' Brand New

Spankin' Brand New

Spanky Wilson

1969年にリリースした本作は、フランク・シナトラやThe Ojay's らのアレンジ・プロデュースで知られるH.B. バーナムがプロデュースを手掛け、ソウル・ジャズ黄金時代の華やかなサウンドを展開したスパンキーのデビュー・アルバム。

Let It Be

Let It Be

Spanky Wilson

1975年にリリースされたマザー・レコード3部作最終作となる本作はビートルズ「レット・イット・ビー」など有名曲をカバーしているが、何と言ってもフリー・ソウル大名曲「ラヴランド」「ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー」の胸キュン・ソウル作品を多数収録したオヤジキラーな1枚!t

Doin' It

Doin' It

Spanky Wilson

最も人気の高いスパンキー・ウィルソンの代表作!ヒットシングル「YOU」や、クリームの大ヒットナンバー、「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、など、シスター・ソウルの神髄とも言える全12曲!

Hawk Squat

Hawk Squat

J.B.HUTTO

ハウンド・ドッグ・テイラーと並ぶシカゴのスライド・ブルース・ギタリスト、J.B. ハットー。68年にデルマークからのデビュー・アルバムとして発表された本作。エルモア・ジェイムス亡き後のスライド・ギターの第一人者となった自身に溢れた、タフで男臭さが充満するゲットー・ブルースの猥雑な味わいの名盤。

South Side Blues Jam

South Side Blues Jam

JUNIOR WELLS with BUDDY GUY

シカゴのサウス・サイドは、ウェスト・サイドと並ぶブルースが吹きすさぶ黒人居住区である。その住人でもあるジュニア・ウェルズとバディ・ガイの名コンビが、サウス・サイド特有のブルースのスリルと粋をその真夜中のブルース・ジャム・セッションで繰り広げる。

We 〜Songs of Hope〜
Exclusive

We 〜Songs of Hope〜

V.A.

Tremolo Earth と Cloudberry Jamを中心に日本とスウェーデンの繋がりが“希望への歌”として1つのチャリティー・コンピレーション・アルバムになった。東日本大震災によって人間の意識は今大きく変わろうとしている。『僕』『君』『彼ら』から『私たち“We”』へ。“私たち”がこの世界を守り続け、この音を未来の子供たちに残してあげよう。収益金は義援金や活動支援金として、日本赤十字社、また被災地での動物を保護する団体に寄付されます。

Wedding Reception Vol. 1

Wedding Reception Vol. 1

APM Music

フランク シナトラからブラック アイド ピーズ、アバまで、結婚式で世代を超えて盛り上がる曲を収録。

Silvertone

Silvertone

the brother woods

the brother woods、結成10周年、通算5枚目のフル・アルバム。ツイン・ドラム、ツイン・ギターでゆっくり進む、懐かしくも奇妙な音楽の旅。世界の愛と平和を祈りながら、生と死を見つめ、とおまわりし続ける彼らの旅は永遠に終わらない。

THE BRIEF ENCOUNTER

THE BRIEF ENCOUNTER

THE BRIEF ENCOUNTER

つ、つ、ついに!! 究極の、破格のメガ・レア甘茶ソウル皿、禁断のリイシュー! 甘茶ソウル・オヤG はもちろん、レア・グルーヴ・ファン、メロウ・グルーヴ好きまで、全ソウル・ファンに捧ぐ!!!!!

Tailor Made Blues

Tailor Made Blues

ALABAMA MIKE

アラバマ産、ベイエリア仕込み。注目の特濃ブルーズン・ソウル・シンガー登場! 64 年アラバマ生まれ、80 年代サンフランシスコに移住し、以来ローカルに活動を続けてきたブルース・シンガー、アラバマ・マイク。昨年リリースした1st『Day To Day』が米国・欧州の批評家筋から絶賛され、''正統派ブルーズン・ソウル・シンガーの新星''として注目を集めています。

STINK BUGS

STINK BUGS

pug27

エゴ・ラッピンの初期メンバー後藤や作品に参加している トライトーンズのホーン隊、最強のライブバンドとしての地元大阪で1000人以上の動員を記録しながら惜しくも活動休止期間に入ってしまったホット・ヒップ・トランポリン・スクールのパーカッション奥地、そして総勢10人の関西一大所帯パーティ・バンド、アーガイルのキーボード/ボーカル甲斐らによって結成された関西ナイスミドル・パーティー楽団“PUG27”が、満を持してニュー・アルバム「STINK BUGS」をリリース! 前作「ACQUA PAZZA」(2008年発売)では7インチカットされたビリー・ジョエルのスウィング・カバー「素顔のままで」がスマッシュヒット!同曲はクボタタケシ氏監修のMIXCD 「NEO CLASSICS2」にも収録され、大きな反響を呼ぶことになった。これがオヤジのFUNK!!!大阪クラブシーンに大きく関わってきた様々なバンドのメンバー8人による精鋭部隊!!!ジャズ、ファンク、スカ、レゲエ、ラテンにロック、おっさんにしか出せない『ゆるさと熱さを合わせ持った素敵な演奏』で活躍中のPUG27がニュー・アルバムをリリース!!!

HEAVY RADIQ

HEAVY RADIQ

RADIQ septet

半野喜弘によるラディック・プロジェクトがジャムバンドユニットに進化したラディック・セプテットが前作から1年を経てセカンドアルバムを完成!数々のライブを経て、より強靭になった生のグルーヴはジャズ、アフロ、ダブサウンドを消化したワイルドで洗練された最高のジャムサウンド!このグルーヴを体験せよ!

R-Lab EP-03

R-Lab EP-03

R-Lab

R-Lab待望のEP3作目、注目曲は何といっても「Lambada」 世界中で大ヒットしたダンスミュージック・ランバダをR-Labがクールでダーティーにカバー!前作の好評曲「My Cherie Amour」はNJCでも競演したheco-recoのbatch氏のリミックス!またmocaオリジナル曲の「Love」も収録!

Live at Voce

Live at Voce

V.A.

スティーブ・ガッドは史上最高のドラマーとして知られており、ポール・マッカートニーやポール・サイモン、ジェイムズ・テイラーやエリック・クラプトン、スティーリー・ダンといった有名アーティストとの数々のレコーディングを行っている。彼の名高いドラムセッションから派生し、ガッドが再び立ち上がったのがこの「ライブ・アット・ボーチェ」だ。ジョーイ・デフランチェスコ、ロニー・キューバー、ポール・ボレンベックなどをフィーチャー。

I’m Ready

I’m Ready

Paul Loren

ニューヨーク発、話題のピアノ・マン、ポール・ローレンのデビューアルバム。ソウル、R&B、ロック、ゴスペル、ファンク、ジャズ、カリビアンなど、様々なサウンドが色鮮やかにMIXされたシティポップスは、ビリー・ジョエル、スティーヴィー・ワンダー、レイ・チャールズからAORやマルーン5ファンにもオススメの一枚。

Samba Carioca

Samba Carioca

Vinicius Cantuaria

1951 年ブラジル生まれ、1990 年代からニューヨークを拠点とし、カエターノ・ヴェローゾ、ビル・フリゼール、マーク・リボー、坂本龍一らとのコラボレーションでも知られるギタリスト/パーカッショニストにしてシンガー・ソングライター、ヴィニシウス・カ ントゥアリアによる3 年ぶりの新作。

Rock Me Baby - The Very Best of B.B. King

Rock Me Baby - The Very Best of B.B. King

B.B.King

祝・生誕85周年!! 誰もがひれ伏すブルースの王様B.B. キング、その絶頂期モダン/ケント時代のヒット曲を網羅した決定版ベスト!国内唯一のブルース専門誌『ブルース&ソウル・レコーズ』監修、コレ一枚で間違いなし!!

Nabowa

Nabowa

Rock

V.A.

SOIL&''PIMP''SESSIONSの元晴を迎えたメロウなNabowa風ラテン・ジャズやジャズギターのスケールを大胆に取り入れたアグレッシヴなジャム・チューン、更には、ACO、NAOITO(KINGDOM☆AFROCKS)をヴォーカルに迎えた本作のハイライト2曲など、全曲Nabowa(!?)実にヴァラエティに富んだ充実の内容、2年振、渾身のセカンド・アルバム『Nabowa(ナボワ)』。

SAKURA

SAKURA

フレディー

「関西空港」「ありがとう」で話題を振りまいた衝撃のソウル・シンガー、フレディーがアメリカ人も感銘した、ジャパニーズ桜を歌にしました。数ある「桜」ソングとの風味の違い、春眠なるスウィート・エンソルを堪能してください。SAKURAのもつ美しさは全世界共通!なのだ。さあフレディーの「SAKURA」をダウンロードして桜タウン・ロードだ!!

Tell 'Em What Your Name Is!

Tell 'Em What Your Name Is!

BLACK JOE LEWIS AND THE HONEYBEARS

オールド・スクールなロッキン・ソウルに新たな風を吹き込む、今全米で話題沸騰中の「黒いエルヴィス」ことブラック・ジョー・ルイスが満を持して日本デビュー!! 超グルーヴィーでブギーなシャウト系ソウルにロックもファンクもブルース・ファンも踊り狂うこと間違いなし!!

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CHRIS THOMAS KING

祝来日!ジャパン・ブルース&ソウル・カーニバル2009出演を記念してクリス・トーマス・キングの最新作が国内盤で登場!! メロウでスムーズ、オトナのアルバムです。

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