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SHADOW WORK(24bit/96kHz)
High Resolution

SHADOW WORK(24bit/96kHz)

Jazz/World

MAMMAL HANDS

新世代のUKジャズを代表するマンチェスターの人気ジャズ・トリオ、ママル・ハンズが大ヒット・アルバム『フロア』に続く3枚目となる待望のニューアルバム『シャドウ・ワーク』を完成! 世界のジャズ・フェスティバルでプレイしながら完成させた、更に洗練されスケールアップした彼等の進化したニュー・サウンド! 11月下旬にはニューアルバムのリリースを記念して初来日も遂に決定! UKジャズシーンで今最も先鋭的なサウンドを展開し注目を集めるマンチェスターのレーベルGONDWANA RECORDSからゴーゴー・ペンギンに続くネクスト・ブレイク確実なジャズ・トリオ、ママル・ハンズが前作『フロア(Floa)』から1年ぶりとなる3枚目のアルバム『シャドウ・ワーク(Shadow Work)』を完成させた。2016年のタワーレコード輸入盤ジャズCDで最も売れた作品として渋谷店、新宿店の2016年輸入盤CD年間ジャズチャート1位を獲得し、日本でも大きく注目された彼等のサウンドはピアノ、ドラム、サックスのベースレスな変則トリオ編成で奏でられるミニマル・ジャズ・サウンド。ミニマルな反復するコードの中を漂うサクソフォンの美しいインプロヴィゼーションに思わず引き込まれる「Black Sails」、ループする小さなテーマから徐々に壮大なサウンドスケープを描く「Boreal Frost」、現代的なアイリッシュ・フォークに触発されたという「Solitary Bee」、タブラをフィーチャーした重厚でメロディアスな「Three Good Things」、「Living Frost」、ニックの美しいピアノソロパートとフィールドレコーディングが融合したラスト・トラック「Being Here」まで、彼等が影響を受けたというスティーヴ・ライヒからエイフェックス・ツイン、アフリカ音楽からアイリッシュ・フォークまで、さまざまなジャンルのエッセンスが彼等のフィルターを通過して表現されるポストロックにも通じる新しいジャズ・サウンド。

Deafman Glance
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Deafman Glance

Rock

Ryley Walker

米イリノイ州ロックフォード出身のギタリスト/シンガーソングライター、ライリー・ウォーカーがニューアルバム『デフマン・グランス』をリリースする。<Dead Oceans>からは3作目となるこのアルバムでは、これまでのアコースティックな即興サウンドから、より作り込まれ、異世界のようなサウンドを目指したというライリー。完成したアルバムはその狙い通り、イマジネーション溢れる作品となった。

Un/titled / In Complete Sentences
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Un/titled / In Complete Sentences

Emptybottles.

シューゲイザー/ポストロックを融和した EMO ROCK バンド、Emptybottles.の日本デビュー・アルバム!繊細で美しいギターとエモーショナルで抒情的なボーカルから、時に放たれる感情的な轟音が心を震わせる。

SHADOW WORK
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SHADOW WORK

Jazz/World

MAMMAL HANDS

新世代のUKジャズを代表するマンチェスターの人気ジャズ・トリオ、ママル・ハンズが大ヒット・アルバム『フロア』に続く3枚目となる待望のニューアルバム『シャドウ・ワーク』を完成! 世界のジャズ・フェスティバルでプレイしながら完成させた、更に洗練されスケールアップした彼等の進化したニュー・サウンド! 11月下旬にはニューアルバムのリリースを記念して初来日も遂に決定! UKジャズシーンで今最も先鋭的なサウンドを展開し注目を集めるマンチェスターのレーベルGONDWANA RECORDSからゴーゴー・ペンギンに続くネクスト・ブレイク確実なジャズ・トリオ、ママル・ハンズが前作『フロア(Floa)』から1年ぶりとなる3枚目のアルバム『シャドウ・ワーク(Shadow Work)』を完成させた。2016年のタワーレコード輸入盤ジャズCDで最も売れた作品として渋谷店、新宿店の2016年輸入盤CD年間ジャズチャート1位を獲得し、日本でも大きく注目された彼等のサウンドはピアノ、ドラム、サックスのベースレスな変則トリオ編成で奏でられるミニマル・ジャズ・サウンド。ミニマルな反復するコードの中を漂うサクソフォンの美しいインプロヴィゼーションに思わず引き込まれる「Black Sails」、ループする小さなテーマから徐々に壮大なサウンドスケープを描く「Boreal Frost」、現代的なアイリッシュ・フォークに触発されたという「Solitary Bee」、タブラをフィーチャーした重厚でメロディアスな「Three Good Things」、「Living Frost」、ニックの美しいピアノソロパートとフィールドレコーディングが融合したラスト・トラック「Being Here」まで、彼等が影響を受けたというスティーヴ・ライヒからエイフェックス・ツイン、アフリカ音楽からアイリッシュ・フォークまで、さまざまなジャンルのエッセンスが彼等のフィルターを通過して表現されるポストロックにも通じる新しいジャズ・サウンド。

The End Of Industry
High Resolution

The End Of Industry

Dance/Electronica

Lapalux

今年初めにリリースしたアルバム『Ruinism』に続き、Laplauxが最新EPをリリース!

The End Of Industry
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The End Of Industry

Dance/Electronica

Lapalux

今年初めにリリースしたアルバム『Ruinism』に続き、Laplauxが最新EPをリリース!

Every Country's Sun
High Resolution

Every Country's Sun

Rock

Mogwai

今作では、モグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)と再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにあるTarbox Road Studiosにて行われた。ファースト・シングル「Coolverine」は、静寂からはじまり轟音へと続く、エモーショナルで美しいモグワイらしい1曲だ。日本盤にはボーナストラック・トラックとして「Fight For Work」が収録されている。

Every Country's Sun
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Every Country's Sun

Rock

Mogwai

今作では、モグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)と再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにあるTarbox Road Studiosにて行われた。ファースト・シングル「Coolverine」は、静寂からはじまり轟音へと続く、エモーショナルで美しいモグワイらしい1曲だ。日本盤にはボーナストラック・トラックとして「Fight For Work」が収録されている。

THE UNSTABLE MOLECULE
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THE UNSTABLE MOLECULE

Isotope 217°

ジャズ・マナーは失わず、かつヒップホップやソウル等、他ジャンルとの幸福なハイブリッドを実現したジェフ・パーカーの傑作アルバム『The New Breed』の原点はここにある。当時まだ一般的ではなかったポスト・プロダクションを駆使し、ジャズ、ファンク、ダブ、アンビエント・ミュージックを絶妙にブレンドした、未来の音楽のような、音楽の新たな可能性を感じさせたクールなサウンドは、現在でも全く古びない。

The New Breed
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The New Breed

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Regrouped: Live in Tokyo
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Regrouped: Live in Tokyo

THE DYLAN GROUP

本作は2016年に再結成され来日したディラン・グループの東京公演を収録したキャリア初のライヴ・アルバム。ディラン・グループは現在も活動するマイス・パレードのオリジナル・バンドで、96年から2001年までの5年間活動した。ポスト・ロックがシカゴを中心に産声を上げたまさにそのとき、ブルックリンからそれに呼応する形でデビューしたバンドがディラン・グループで、日本は元よりワールドワイドで人気を博した伝説のバンドと言っていい。バンドのオリジナル・メンバーだったアダム・ピアースとディラン・クリスティはその後ディラン・グループを発展的に解散し、マイス・パレードを結成して現在も活動している。バンドの再結成に合わせて行われたジャパン・ツアーには、マイス・パレードは元より、リー・ペリーやソウルIIソウルとの共演で知られるダブ・マスター、ブランドン・ナイツを英ブライトンからミキサーとして招聘し、見事なダブ・ミックスをリアルタイムで披露した。

American Football
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American Football

Rock

American Football

エモ界のレジェンド、アメリカン・フットボールが、1999年リリースのデビュー・アルバム以来、17年ぶりとなる新作をリリースすることが決定!1999年にPolyvinyl Recordsよりセルフ・タイトル・デビュー・アルバムをリリースして間もなく、バンドは解散を発表。それまで学園祭や小規模なクラブでしかライヴを行なっていなかったにも関わらず、未だに彼らの作品はPolyvinyl Recordsのベスト・セラー作品であり、さらには、音楽サイトNoiseyが"当時最も影響を与えたロック・アルバム"と呼んだり、Stereogumにおいては"一時的な成功者にも関わらず、あれほどまでに多くの人とつながることのできたバンドはアメリカン・フットボール以外にいないだろう"とまで言い切ったほど、彼らの残した爪あとは大きく、2014年に突如15年ぶりとなるライヴを行なうとなった時には、NYでの3公演が数時間で完売。そしてついに17年ぶりとなる新作が完成。再びセルフ・タイトルとなった今作は、馴染みのある道なりから思いがけず遠回りしてみるような作品に仕上がっている。今作は、アメリカン・フットボールと、ジェイソン・カップ(アヴリル・ラヴィーン、フィンチ、ジミー・イート・ワールド、Sum 41、エヴァネッセンス等)によるプロデュースで、オマハのARCおよびシカゴのシャーク・スタジオにてレコーディングされた。

BETWEEN WAVES(DELUXE EDITION)
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BETWEEN WAVES(DELUXE EDITION)

Rock

The Album Leaf

前作から約6年、アルバム・リーフの新作が完成。リラプス・レコード移籍第一弾、通算6枚目のアルバム『ビトウィーン・ウェイヴス』、リリース。

Minor Victories
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Minor Victories

Minor Victories

昨年夏にその存在が明らかになって以来、ティーザー映像やインタビュー発言を通して、アルバムの制作を匂わしてきたマイナー・ビクトリーズが、ついに6/3 にセルフ・タイトル・アルバムをリリース!最終的にはエディターズのジャスティン・ロッキーが指揮をとったのは事実だが、この結成が実現した裏には、もともと存在した軽い面識、相互関係、そして予期せぬ偶然などがあった。自由さ、速効性、そして数々の素晴らしいアイディアを武器にしながら、ほぼ4人全員が集結することなしに制作やレコーディングが実施された。それは、いかに個々の優れた人材で結成されたグループというのは、常識にとらわれることなく成り立つということを証明している。USとUKの様々な場所から集められた彼らの音楽テイストは、これまでそれぞれのメンバーが各自の活動で持ち合わせていたビジョンを打ち破って、新たなサウンドへと足を踏み入れている。それがマイナー・ビクトリーズが放つ世界観だ。アルバムにはUSインディー・ロック界の重鎮、サン・キル・ムーンことマーク・コズレックとレイチェルによるデュエットや、スコットランドのシューゲイザー/ドリーム・ポップバンド、トワイライト・サッドのシンガー、ジェームズ・グラハムとのコラボレーションなどが含まれる。

Syncope
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Syncope

Port St. Willow

2012年にセルフ・リリースされたデビュー作「Holiday」がじわじわと注目を集め、Brian Enoにも絶賛されたNYブルックリンのマルチ・インストゥルメンタリストNicholas PrincipeによるプロジェクトPort St. Willowがflauよりセカンドアルバムをリリース。「アイデアが生まれた瞬間」をテーマに、インプロヴィゼーションに重きを置いた作曲とレコーディングによってサウンド・エンジニアのVictor Nashと共に練り上げられた楽曲は、ポスト・プロダクションを排することで、楽曲が今まさに生まれた時のエネルギーに満ち溢れています。RhyeやJeff Buckleyとも比較されるPrincipeの美しいファルセットに導かれながら聴き入る一曲一曲は、まるで光と波の背景に浮かび上がる映像を見ているような感覚。Tim HeckerやSusumu Yokotaからの影響を公言するそのサウンドは幻想的で豊かなアイデアに満ちあふれ、スロウコアの寂寞感から高揚する光の煌めきさえも感じることができるでしょう。アルバムにはThe AntlersのPeter Silberman、Will Epstein (Nicholas Jaar、High Water)やRVNG Intl.からリリースするBing & Ruthの中心メンバーDavid Mooreがゲスト参加し、緻密に練り上げた密室感のある耽美的な音のパレットに更なる深化を付け加えています。変化が起きた直後の愛と、その後生まれ変わるための変化を表現し、前作から大きな飛躍を遂げたニューアルバム。 CDには現在廃盤となっている貴重なデビューEP「EVEN//WASTELAND」を追加収録。アートワークを世界的なムスリム・デザイナーとして知られるHana Tajimaが担当しています。

Beacons of Ancestorship
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Beacons of Ancestorship

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの2009 年発表の6th アルバム。エキゾティックかつプログレッシヴなビートの探究、あらためて、彼らのパンク/ハードコア・ルーツを再認識させられるノイジーかつアグレッシヴなロック・サウンド、トータスのトレードマークとなる哀愁あふれるメロディ。トータスのソングブックにはさまざまなムード、スタイル、モードがある。しばしば、一つの楽曲の中でも。いい意味で荒削りでダイナミックな、これまでの作品と同じく、聴く者の想像を気持ちよく裏切ってくれる痛快きわまりないアルバム。

It's All Around You
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It's All Around You

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの2004 年発表の5th アルバム。コーラスのみながらも、はじめて本格的なヴォーカル(ダン・ビットニーと女性オルタナ・カントリー・シンガーのケリー・ホーガン)をフィーチャーした「The Lithium Stiffs」をはじめ、トータス史上最もポップで、卓越したソングライティングとアレンジが光る。瑞々しく、練り上げられたトーン、入り組んだメロディ、高密度に精巧なリズムが、本作を冒険的かつ思慮深いアルバムにしている。

Standards
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Standards

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの2001 年発表の4th アルバム。まずなんと言っても、オープニングの強烈にノイジーなディストーション・サウンドに驚かされる。オープニングのみならず、全体的にハードかつアグレッシヴなサウンドを備えた、パンクな風情漂う作品でありながらも、直接的でメロディアスな楽曲が並ぶ、トータス初心者にもおすすめしたいアルバム。

TNT
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TNT

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの1998 年発表の大傑作3rd アルバム。プロトゥールズによるハードディスク・レコーディングを駆使した、その後の音楽シーンに計り知れない影響を与えたエポックメイキング作。

Millions Now Living Will Never Die
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Millions Now Living Will Never Die

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの、名盤の誉れ高い1996 年発表の2nd アルバム。世界的に大絶賛され、日本にも''ポスト・ロック''というジャンル/タームを浸透させた重要作。

Tortoise
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Tortoise

Rock

Tortoise

シカゴが生んだスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らの、今なお新鮮な輝きを放つ1994 年発表の記念すべき1st アルバム。

The Catastrophist(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Catastrophist(24bit/44.1kHz)

Rock

Tortoise

シカゴを拠点とするスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らが、じつに約7年ぶり放つ通算第7 作となるニュー・アルバム! ヨ・ラ・テンゴのジョージア・ハブリーが歌う、意外なほどまっとうなバラッドも聞き物! 素直に泣けるすばらしい仕上がり!

The Catastrophist
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The Catastrophist

Rock

Tortoise

シカゴを拠点とするスーパー・インストゥルメンタル・ロック・バンド、トータス。ポスト・ロック・シーンをけん引し、その代表的存在でありつづけてきた彼らが、じつに約7年ぶり放つ通算第7作となるニュー・アルバム!ヨ・ラ・テンゴのジョージア・ハブリーが歌う、意外なほどまっとうなバラッドも聞き物! 素直に泣けるすばらしい仕上がり!

NEW SOUL

NEW SOUL

Rock

The Album Leaf

来年リリースするニュー・アルバムから先行シングル「New Soul」を配信!!

Ur-klang Search
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Ur-klang Search

THE DYLAN GROUP

ディラン・クリスティ(vib)とマイス・パレードのアダム・ピアース(ds, etc)の二人を中心とするバンド、ディラン・グループの最高傑作といっていい2000 年発表の通算第三作にしてラスト・アルバム(とはいえ、解散は表明していない)。前作から4 人編成となり、よりライヴ・バンド的な色合いを強く打ち出してきた彼らが、その路線をさらに推し進めた意欲作である。

Ramda
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Ramda

MICE PARADE

ニューヨーカーのアダム・ピアースのソロ・プロジェクト、マイス・パレードが1999 年にリリースした、日本でも多数、年間ベストに選出された傑作2nd アルバム。アルバム・タイトルの『ラムダ』とは、ピアースが作り出した空想上のキャラクターだそう。奇妙でありながらも美しく、心地好い音世界は、魔法の目を持つというラムダが覗き込んだピアースの夢の中なのであろうか。ダブ、エクスペリメンタル、ブレイクビーツ、アンビエント等、多種多様な要素を内包したその音楽はまさに唯一無二。パーカッションの連打で幕を開け、フラメンコやガムラン音楽をも取り入れた、無国籍でジャンル分け不能なマイス・パレード・サウンドの萌芽がここにある。自他ともに認める名曲「Galileo」収録。本作のみならず、マイス・パレードが日本のポストロック勢に与えた影響は計り知れない。

The Nudes
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The Nudes

Pele

これぞインスト・ポストロック史に燦然と輝く永遠の大名盤!LPバージョンのみに収録されていた7分に及ぶ名曲''Women Lifting Men''を初めて追加収録したいわば''完全版''仕様でのリイシューが実現!

Edge Of The Sun
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Edge Of The Sun

Calexico

世界最高の叙情的ルーツ・ロックを奏でる唯一無二のキャレキシコが放つおよそ2年半ぶりの大傑作!映画音楽、ジャズ、ラテンやフォークの要素がより一段と濃くなり、今までで最もドラマティックに、そして壮大に展開する音楽タペストリー!自らの音楽的原点とも言える北米の南西部地域、とりわけラテン音楽の中心地であるメキシコと活動拠点のトーゥソンで録音を敢行し、より自分たちの強みを追求したような作品。内向的なフォーク色を取っ払い、堂々たるホーン隊が解放的に鳴り響くなど、過去の作風よりは格段にグルーヴとスウィングが増した力作!

Nafas batin
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Nafas batin

Qibe

Desktop Error やMoscow Olympics をはじめ、いまや魅力的なポストロック、シューゲイザーの名産地ともいえる東南アジアのシーンより、新たにその名を刻むべき大型新人がやってきた!インドネシアはジャカルタ出身のQibe による本作は、ウェブ上で発表され話題になったものに書き下ろし曲を加えた初のフィジカルアルバム!宅録にて全て自身の手によって制作された楽曲は、ダイナミックなギターサウンドと抜群のメロディセンスが光るエヴァーグリーンなポストロック・シューゲイザー。インストながらも歌心溢れるそのサウンドは、インディーポップ好きから邦楽ロック好きまで突き刺さること間違いなし!時代を問わない普遍的名作の誕生です!

Music Industry 3. Fitness Industry 1.
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Music Industry 3. Fitness Industry 1.

Rock

Mogwai

ポストロック界の重鎮、モグワイの新曲3曲、リミックス3曲を収録した新EP!

Weatherhouse
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Weatherhouse

Rock

Philip Selway

レディオヘッドのドラマーとして活躍するフィリップ・セルウェイが4年振りとなる待望の2ndソロ・アルバムをリリース!

Come On Die Young (Deluxe Edition)
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Come On Die Young (Deluxe Edition)

Rock

Mogwai

轟音と静寂が鳴り響く、唯一無二のオリジナル・サウンドで数々の名作を世に送り出してきたモグワイ。そんな彼らの2ndアルバムが15年の時を経てデラックス版として登場!未発表曲「Satchel Panzer」、「Spoon Test」含む全15曲収録のボーナス・ディスク収録!

Jumping the Tracks
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Jumping the Tracks

+/- {PLUS/MINUS}

James BaluyutとPatrick Ramos、そしてChris DeanerからなるNYのトリオ。しなやかに貪欲にポスト・ロックもエレクトロニカも飲み込み、美しきポップ・ミュージックへと昇華した4枚の傑作アルバムと3枚のEPをリリース。来日も5度果たしていて、bloodthirsty butchers、the band apart、moools、OGRE YOU ASSHOLE、HUSKING BEE、ACIDMAN、nhhmbase、toddle、Discharming man、タテタカコ、日暮愛葉 and LOVES!らと共演、ストレイテナーのホリエアツシも絶賛コメントを寄せるなど、日本でも確固たる人気を誇る。6年という最長のインターヴァルを経て、5thフル・アルバムが到着。ライヴ活動もほとんど行っていないため、もはや活動していないのではと思われつつも、ただただ素晴らしいシンガーソングライターでありプレイヤーである3人が、じっくりスタジオに篭り、音楽と向き合って、突き詰めていった末に辿り着いた、普遍的な境地。なんの衒いもなく、大上段から振り下ろした、現代最高の“ロック”がここに。

Hostess Club Weekender Compilation
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Hostess Club Weekender Compilation

V.A.

6/8&6/9Hostess Club Weekender開催!トラヴィス、ムームの新曲を含む出演アーティストの楽曲全10曲収録で900円のお買い得コンピ!HCW予習に最適!

The Sky Was Pink

The Sky Was Pink

Vessels

イギリスのポスト・ロックバンドVesselsのニュー・シングル。Nathan Fakeのヒット曲「The Sky Was Pink」のJames Holdenによるリミックスのカバー・バージョン。

Les Revenants EP
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Les Revenants EP

Rock

Mogwai

97年のデビュー以来、7枚のスタジオ・アルバムと数々の伝説的ライブを通じて、ポスト・ロック界で最も影響力を持つバンドとなったモグワイ。そんな彼らがフランスの新ドラマ『レ・ルヴナン』のためだけにセッションをし書き下ろされた待望の新曲4曲が遂に解禁!(アルバムは3月予定)

Running Blind
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Running Blind

Rock

Philip Selway

Radioheadのドラマー、フィリップ・セルウェイのソロEP。未発表曲を含む全4曲!

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