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War Of Version
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War Of Version

V.A.

Singers & Playersの2つのアルバム『War Of Words』(1981)と、『Revenge Of The Underdog』(1982)のレコーディング・セッションから、完全未発表のトラックも収録したEPがリリース。「Calling Over The Distant Sea」は、名リディムKunta Kinteに合わせたPrince Far Iによる未公開のヴォーカル・カットをフィーチャー。「Dispensation Dub」は、『War Of Words』収録「World Of Dispensation」のAdrian Sherwoodダブ・ヴァージョン、そして「Reaching The Bad Man」と続き、JahWooshによる素晴らしい未公開カット「Don’t Be Greedy」も収録!

#N/A(24bit/48kHz)
High Resolution

#N/A(24bit/48kHz)

NISENNENMONDAI

世界中のアンダーグランド・ヒーロー達に愛される、日本が誇るべきガールズ・バンド、にせんねんもんだい。驚愕のバックアップのもと、戦慄のニュー・アルバム堂々完成!高田正子(ギター)、在川百合(ベース)、姫野さやか(ドラム)による3ピースのガールズ・バンド、にせんねんもんだいが、プロデューサーに〈On-U Sound〉のエイドリアン・シャーウッド、アートワーク・デザインに元ゆらゆら帝国の坂本慎太郎、マスタリングは、スタジオ〈Dubplates & Mastering〉のラシャド・ベッカーというこれ以上ない布陣で完成させた最新アルバム

Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984(24bit/44.1kHz)

V.A.

マーク・スチュワート、ザ・スリッツ、マキシマム・ジョイ、ザ・フォール、アフリカン・ヘッド・チャージら、80年代アンダーグラウンド狂騒曲を指揮したエイドリアン・シャーウッドの初公開の秘蔵曲を含むレア音源を多数収録したアーカイブ・アルバム。

Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984
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Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984

V.A.

マーク・スチュワート、ザ・スリッツ、マキシマム・ジョイ、ザ・フォール、アフリカン・ヘッド・チャージら、80年代アンダーグラウンド狂騒曲を指揮したエイドリアン・シャーウッドの初公開の秘蔵曲を含むレア音源を多数収録したアーカイブ・アルバム。

Late Night Endless(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Late Night Endless(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Sherwood & Pinch

その“鳴り”は、もはや“空間芸術”であるー現在のテクノ〜電子音響など、エレクトロニック・ミュージックの”現在”をも飲み込み、”空気の暴力”とも言えそうなベースが支配する、巨大なうねりとなるエレクトロニック・ダブの最新型。ピンチの最新の感覚と、エイドリアンの熟年の職人技が息づいているこの音質の感覚はもはや“空間芸術”。マスタリングを手がけているのはベーシック・チャンネル傘下の伝説のスタジオ、Dubplate & Masteringのラシャド・ベッカー。ピンチ、ラシャド・ベッカー、そしてエイドリアン・シャーウッドが織り成す決して明けることの無い宴。狂威のマシン・ダブ・サウンドがここに。

Late Night Endless
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Late Night Endless

Dance/Electronica

Sherwood & Pinch

その“鳴り”は、もはや“空間芸術”であるー現在のテクノ〜電子音響など、エレクトロニック・ミュージックの”現在”をも飲み込み、”空気の暴力”とも言えそうなベースが支配する、巨大なうねりとなるエレクトロニック・ダブの最新型。ピンチの最新の感覚と、エイドリアンの熟年の職人技が息づいているこの音質の感覚はもはや“空間芸術”。マスタリングを手がけているのはベーシック・チャンネル傘下の伝説のスタジオ、Dubplate & Masteringのラシャド・ベッカー。ピンチ、ラシャド・ベッカー、そしてエイドリアン・シャーウッドが織り成す決して明けることの無い宴。狂威のマシン・ダブ・サウンドがここに。

Learning To Cope With Cowardice - Director's Cut
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Learning To Cope With Cowardice - Director's Cut

Mark Stewart & the Maffia

元祖ブリストル・サウンド、そしてファンク・パンク・ダブな『Y』を生み出したポップ・グループの中心人物、マーク・スチュワートによる1983年のソロ作。ポスト・パンクのひりついたサウンドを、エイドリアンがさらに鋭利に磨きあげる。インダストリアル・ダウンドへも広がりをみせる1980年代中頃のON-Uの方向性を示す1枚。ボーナス・トラック4曲収録。

North Of The River Thames
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North Of The River Thames

Doctor Pablo & theDub Syndicate

オーガスタス・パブロの影響をストレートにON-U印で展開したピアニカ・ダブ・アルバム。名ドラマー、故スタイル・スコット率いるダブ・シンジケートのワン・ドロップとエイドリアンのダブ・ミックス、そしてドクター・パブロの哀愁タップリのピアニカが響き渡る。『East Of River Nile』オマージュなそのタイトルもルーツ・レゲエ・ファンにはニヤリな1枚。1984年リリース。

Across The Red Sea
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Across The Red Sea

Bim Sherman

ON-Uで正統派のルーツ・レゲエ・シンガーとして真っ先に思いつくのはやはり、このビム・シャーマン。ニュー・エイジ・ステッパーズなどさまざまなプロジェクトに参加している。クリエーション・レベルのメンバーを始めスタイル・スコット(ダブ・シンジケートex.ルーツ・ラディクス)、スライ&ロビー、ジョージ・オーバン、チナ・スミス、バブラーズ、デッドリー・ヘッドリー、ボンジョ-Iなどのトップ・アーティストたちが集結している。まさにON-Uを代表するルーツ・レゲエ・アルバムの最高峰。1982年リリース。

End Of The Century Party
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End Of The Century Party

Gary Clail

1989年リリース、ゲイリー・クレイル名義でのファースト・アルバム。タックヘッドを従えてのプロデュースはエイドリアン・シャーウッド。ON-Uのインダストリアル〜エレクトロニック・ボディ・ミュージック方面のダブ・サウンドを象徴する1枚。

Vision Of A Psychedelic Africa
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Vision Of A Psychedelic Africa

African Head Charge

2005年リリース。ON-Uレーベルを代表するアーティストとしてその名を世界に知らしめた、ポンジョ-Iを中心としたアフリカン・ヘッド・チャージ。アフリカン・パーカッション+ルーツ・ダブというサウンドを軸に、長年ON-Uから作品をリリースしてきているアーティスト。まさにそのサウンドはアルバムに示されているように、アフリカン・パーカッションがサイケデリックなダブ・サウンドの間を力強く飛び回る。

Foundation Steppers
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Foundation Steppers

New Age Steppers

ニュー・エイジ・ステッパーズの1982年のサード、グループとしては最後のリリース。さらにルーツ・レゲエ色を強めている。ダブ・シンジケートへの参加など、ON-Uになくてはならない存在でもあったドラマーのスタイル・スコット率いるルーツ・ラディクスと、ジャマイカの名門スタジオでのチャンネル・ワンでのレコーディング作も含む。

Action Battlefield
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Action Battlefield

New Age Steppers

ニュー・エイジ・ステッパーズ、1981年リリースのセカンド・アルバム。さらにルーツ・レゲエにのめり込んでいたアリ・アップによるビム・シャーマンなどのルーツ・レゲエのカヴァー。そして現在でもシンガーとして活躍するネナ・チェリー(ドン・チェリーの娘)の「My Love」での若き歌声が収録されている。ON-Uスタジオに眠っていたと言われている2曲のダブ・バージョンが追加収録されている。

Starship Africa
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Starship Africa

Creation Rebel

エイドリアン・シャーウッドのプロデュース第一弾となったスペーシー&サイケデリックなダブ・アルバムの金字塔。本国ジャマイカでは生まれることのなかった、あらゆる意味で実験的なミックスはUKオリジナルなダブ・サウンドの誕生を告げるものだ。オリジナルは、ON-U SOUNDの前身にあたる4D RHYTHMSより1980年にリリース。

The New Age Steppers
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The New Age Steppers

New Age Steppers

1981年リリース。UKダブの鬼才エイドリアン・シャーウッド率いる、〈On-U SOUND〉のアルバム・リリース第一弾にして、パンキー・レゲエ/ダブの代表作。ポスト・パンク期を象徴する1枚でもある。エイドリアンを中心にザ・ポップ・グループ、ザ・スリッツ、クリエーション・レベルといった当時の先鋭達17人が集まったプロジェクト。ルーツ・レゲエ・クラシック「Fade Away」(ジュニア・バイルズがオリジナル)の、ザ・スリッツ、アリ・アップによるカヴァーはクラシック中のクラシック。

Happy Happer
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Happy Happer

Audio Active

1995年リリースのセカンド・アルバム。前作に引き続き、エイドリアン・シャーウッド&スキップ・マクドナルドの〈ON-U〉トップがプロデュース。そのタイトル名からしてやばいブツ。ヘヴィーなダブ・サウンドの宇宙遊泳へ!

We Are Audio Active (Tokyo Space Cowboys)
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We Are Audio Active (Tokyo Space Cowboys)

Audio Active

1993年リリース。〈ON-U〉軍団発の日本代表Audio Active のファースト・アルバム。インダストリアル、ヒップホップなどを飲み込みんだ独自のデジタル・ダブ・サウンドは、その後の日本、世界のシーンに影響大。名曲「Free The Marajuana」を収録。プロデュースはエイドリアン・シャーウッド、そしてスキップ・マクドナルド(タックヘッド)。

Music Killer
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Music Killer

Dance/Electronica

Sherwood & Pinch

エレクトラグライドにも登場する、UKベース・カルチャー新旧番長による低音ユニット。On-U総帥、エイドリアン・シャーウッド、ブリストル・ダブステップの要、ピンチによるシングル第2弾。フリーキーなダブ処理が光るオリジナル、そしてマシーンドラムによるダーク〜ジャングルなリミックスも、ザ・強力。

Bring Me Weed
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Bring Me Weed

A.Sherwood

On-U Soundの総帥エイドリアン・シャーウッドと、ベースミュージック・シーンを牽引するピンチによる夢の共作がリリース決定!超強力ヘビー級タッグ!SonarSoundでもベストアクトと賞賛の嵐!

Love Forever (JAPAN CD)
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Love Forever (JAPAN CD)

New Age Steppers

『ON-U SOUND』イニシャル・リリースから30年。時代と共にシーンを牽引してきたエイドリアン・シャーウッド!パンクとレゲエの融合を成し遂げ、これまで多くのアーティスト/作品を世に送り出してきた。レゲエやダブの伝統的な手法をなぞるだけでなく、実験的なスタジオ・ワークを果敢に取り入れるその姿勢は、30年経った今なお変わることは無い。 そして、『ON-U SOUND』第一弾プロジェクトとして結成された『ニュー・エイジ・ステッパーズ』。エイドリアン・シャーウッドの呼びかけに応じたTHE SLITSのアリ・アップは、当時のイギリスのニューウェイヴ・アーティストの先鋭達とレゲエ・アーティストを結集させ、1980年ON-U SOUNDの第一弾アルバムとなる『NEW AGE STEPPERS』を発表。 その後2枚のアルバムを発表し1982活動休止。 本格的な活動再開を前に、惜しくも2010年にアリ・アップは他界するが、生前に既に録音/完成していたニュー・アルバム『ラブ・フォーエバー』がいよいよリリースされる。

Nu Sound & Version
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Nu Sound & Version

V.A.

リミキサー陣には、Moody Boyz、Dialect & Kosine (Unity Hi-Fi)、期待の新人Pempi、Digital Mystikz (DMZ)、Congo Natty、Horse Power (Tempa)、Kode9を迎え、客演には、Dennis Bovel、Roots Manuva、LSK、Little Axe、Suns of Arqa、Samia Farahらが参加!

If You Want Loyalty Buy A Dog
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If You Want Loyalty Buy A Dog

Little Axe

リトル・アックスことスキップ・マクドナルドとダブ・シンジケートが本拠地< ON-U SOUND >から久々のニュー・アルバムをリリース!リズムセクションには、< ON-U SOUND >の大黒柱ダブ・シンジケート!ドラムは、もちろんスタイル・スコット(Dub Syndicate / Roots Radics)、ベースには< ON-U SOUND >のセッションにも多く参加するアズワドのジョージ・オバーン、オルガンにはブルース・ハープ奏者でもあるアラン・グレン、ゲスト・ヴォーカルにはアカブ、そして、ミックスにはエイドリアン・シャーウッドという夫人!< ON-U 印 >のまさに怪作!

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