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Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)
High Resolution

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

LAGEOS
High Resolution

LAGEOS

Dance/Electronica

Actress x London Contemporary Orchestra

過去10年以上にわたり、アブストラクト・テクノやコンクリートR&Bのプロデューサーとして活躍してきたダレン・カニンガムことアクトレス。そして、スティーヴ・ライヒやテリー・ライリー、さらにはレディオヘッドからフランク・オーシャンとまで共演を重ねてきたロバート・エイムスとヒュー・ブラントがディレクターを務めるロンドン・コンテンポラリー・オーケストラ(以下LCO)によるコラボレーション・プロジェクトからのニューアルバムのリリース!

Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version
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Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version

Dance/Electronica

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

Ending Music

Ending Music

V.A.

「この世を去る60分前に聴く最後の音楽」をコンセプトにした全く新しい癒しの音楽集。 安らかさと繊細さを決して失いたくないすべてのかたへ。 "静寂と平穏が強く求められている現代で、かなしみをたたえた美しい音楽こそが必要なときがある。そんな想いから編まれたコンピレーション・アルバム『エンディング・ミュージック』。「この世を去る60分前に聴く最後の音楽」をコンセプトに、穏やかさがいつまでもつづくような、心洗われる名曲のみを集めたインスト音楽集です。 自らのしあわせな最期を夢想すること、たいせつなひとにさよならを告げること。「自分の葬式で流してほしい音楽」という誰しもが一度は考えたことがあるかもしれない妄想を丁寧にかたちにしたような、かけがえのない1枚。ゴールドムンド、ダスティン・オハロラン、ピーター・ブロデリック、そしてharuka nakamuraなど、世にも美しい作品をつくりつづける音楽家たちによる清らかな音楽が照らしだすのは、普段気づくことの少ない細部に宿る美しさです。安らかさを失いたくないすべてのかたに捧げる、ライフスタイル・コンピが行き着いた最果て。 アートワークは、生涯鳴くことのない白鳥が死を前にして美しい歌を歌うというヨーロッパの古い言い伝え(スワンソング)をイメージして選ばれています。

HIVE1(24bit/88.2kHz)
High Resolution

HIVE1(24bit/88.2kHz)

Dance/Electronica

Tyondai Braxton

元バトルスの中心メンバーにして、フィリップ・グラスも惚れ込む現代音楽家タイヨンダイ・ブラクストンの実に6年ぶりとなるソロ最新作。

HIVE1
Lossless

HIVE1

Dance/Electronica

Tyondai Braxton

元バトルスの中心メンバーにして、フィリップ・グラスも惚れ込む現代音楽家タイヨンダイ・ブラクストンの実に6年ぶりとなるソロ最新作。

Living Fields(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Living Fields(24bit/44.1kHz)

V.A.

UKで絶大な人気を誇るバンド、alt-JのフロントマンJoe Newmanや、James Blakeに次ぐ逸材Jamie Woonも参加したPortico Quartetのメンバーによる新生Porticoデビュー・アルバム。

Drums Between the Bells(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Drums Between the Bells(24bit/44.1kHz)

Brian Eno

〈Warp〉からリリースとなった、10年振りのインスト・アルバム『SMALL CRAFT ON A MILK SEA』から8ヶ月。早くも前作と全く異なる新たなコンセプトの作品となった。本作は詩人リック・ホランドとのコラボレーション・アルバム。”詩”と“声”の音楽的解釈という確固たるテーマのもと、アンビエントからミニマル、エレクトリック・ジャズ、エクスペリメンタル・ロック、現代音楽まで、広範囲に渡ってイーノの特徴的サウンドが展開される。シリアスなコンセプトとは裏腹に、心地よく届けられるサウンドは、ポップ・ミュージックの地平を広げ、その概念に変革をあたえ続けてきた巨匠イーノのなせる業だ。

LUX(24bit/44.1kHz)
High Resolution

LUX(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Brian Eno

ブライアン・イーノ、21世紀初となるアンビエント作品。 『LUX』はブライアン・イーノにとって、2005年当時28年ぶりに発表されたヴォーカル・アルバム『Another Day On Earth』以来、そして〈Warp〉からは初となる完全なソロ作品である。本作では、イーノがアンビエント・ミュージックを追求し始めた『Music for Films』『Music for Airports』『Apollo : Atmospheres and Soundtracks』にも見られるテーマと音のテクスチャーの中で、さらなる可能性を追求しているのがわかる。また、イーノ自身も今作を、『Discreet Music』(75年)『Neroli』(93年)を含む《Music for Thinking》シリーズの最新プロジェクトとして位置づけている。

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP
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Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Two Sides Of Laraaji
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Two Sides Of Laraaji

Dance/Electronica

Laraaji, Laraaji & Audio Active

イギリスでMichael Brookとともにレコーディングされ、多大な称賛を受けた美しいアンビエント・インストゥルメンタルが収録されたアルバム『Flow Goes The Universe』(1992)と、日本のダブレゲエバンドAudio Activeとのコラボレーション作品である『The Way Out Is The Way In』(1995)の2枚のアルバムが収録されている。後者のアルバムではLaraajiがマイクを取り、ヘヴィーなサウンドシステムのビートの上に意識が広がるような知性を吹き込んでいる。

Essence/Universe
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Essence/Universe

Dance/Electronica

Laraaji

レーベル<Audion>から1987にリリースされたレアなアルバムのリイシュー版。この作品は約30分に渡る名曲2曲、Essence/Universeから成っており、最もLaraajiの探究心に富んだものとなっている。永遠に広がるような絶妙なトーンはPopul Vuhが手掛けるWerner Herzog作品のサウンドトラックを思わせる。聴くものを夢見心地にしてしまう浮遊感溢れるサウンド。

Celestial Music 1978 - 2011
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Celestial Music 1978 - 2011

Dance/Electronica

V.A.

エレクトロニック・ミュージックのレジェンド、Laraajiのこれまでの全キャリアを集めた作品。プライベート・プレスのカセットといったレアな音源や、Brian Eno、Bill Laswell、Blues Controlとのコラボレーションも含んでおり、ヒプノティックなラーガ、コズミックな至福のシンセ、前衛的な音の探求を堪能することができる。

The Shutov Assembly (Expanded Edition)
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The Shutov Assembly (Expanded Edition)

Dance/Electronica

Brian Eno

ロシア人のアーティストであり、友人でもあるSergei Shutovに捧げられた1992年の作品。Enoの音楽を聴きながら絵を描いていたという彼に送ろうと、過去の音源をテープにまとめているうちに不意に出来上がったアルバムだという。それぞれのタイトルは、Enoのオーディオ・ビジュアル・インスタレーションから名前がつけられている。ボーナス音源は『The Shutov Assembly』と同時期の未公開音源7曲。

HYPERDUB 10.3
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HYPERDUB 10.3

Dance/Electronica

V.A.

Hyperdubの10周年の記念リリースとなるコンピレーション・シリーズの第三弾は、ビートレスでアンビエントな音楽が満載。メランコリーで儚い世界感の、まるで映画のミニ・サウンドトラックのような作品となっている。血も凍るような冷ややかなサウンド!

City: Works Of Fiction
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City: Works Of Fiction

Dance/Electronica

Jon Hassell

彼のトレードマークでもある「第四世界」のフュージョンにヒップ・ホップからの新しい影響を融合させた1990年発売のこのアルバムは、Jon Hassellのキャリアを決定づける作品となった。フューチャリスティックなサイファイ・ファンクと、溶けるようなプロダクションは、 楽器とサンプルの音の境界線が曖昧となり、素晴しいダブ・レコードのようである。今回はディスク3枚組のデラックス・エディションとして登場し、Brian Enoによってミックスされた1989年のCityのコンサート音源、丁寧にエディットされた別テイク集のほか、最近のエレクトロニック・プロデューサーによる、オリジナル・リリースに近い広がりを持つデモと再解釈の音源が収録される。

Greater Lengths
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Greater Lengths

V.A.

<All Saints>のハイライトを集めた作品。Brian EnoやHarold Budd、Jon Hassell、Roedelius、John Cale、そしてLaraajiらによる楽曲のほか、特別に依頼したBee Mask、patten、Sun Araw、Hieroglyphic Being、James Blackshawといったコンテンポラリー・アーティストによって再解釈された音源も収録。29曲、2枚組のコンピレーション。スリーブノートは”The Ambient Century”の著者であるMark Prendergastによるもの。

Remixes
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Remixes

Dance/Electronica

Harold Budd

本作は<All Saints>のレーベル・コンピレーション/リミックスアルバムの『Greater Lengths』からカットされたもの。それぞれの作風と共鳴する現代のプロデューサーとアーティストに依頼し、All Saints作品のハイライトとなる楽曲が再編集、再構築された。Personableによる、20分間フル・レングスのリワーク“Dark Star”はこのEPだけのエクスクルーシブとなる。コンピレーション・アルバムは、収録スペースの関係で短いバージョンが収録されている。

Grenier Meets Archie Pelago
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Grenier Meets Archie Pelago

GRENIER + ARCHIE PELAGO

2014 年のエレクトロニック・ミュージックを代表するであろう衝撃のデビュー・アルバム!日本でもアナログ市場を騒がすストリングス+ サックス+PCという編成からなるニューヨークのトリオ、アーチー・ペラーゴと、別名義のDJG ではジャイルス・ピーターソンのブラウンズウッドやダブステップの名門テックトニックからも作品をリリースしてきたサンフランシスコのプロデューサー、グレニアーという若き才能の美しき邂逅!フォー・テットやニコラス・ジャーに代表される新世代のエレクトロニック・ミュージックのその先を行く、生音と電子音の華麗なシンフォニー!

Instrumental Tourist

Instrumental Tourist

Time Hecker / Daniel Lopatin

静寂、憂鬱、そして激情、現行アンビエント・シーンの最重要アーティスト2人による“安息”のアンビエント・セッション。アンビエント~シンセポップまでテン年代のヴィジョンを牽引するNYの〈Software〉よりコラボレーション・シリーズ・プロジェクト[ SSTUDIOS ]第一弾が 始動!ゴシックな世界にニューエイジなユートピア漂う荘厳のダーク・アンビエント!! Washed Out、Best Coast、Star Slingerなどを輩出するUSインディの最前線レーベル〈Mexican Summer〉のサブ・レーベル、 そして大シンセ時代の幕開けとなるテン年代の象徴『 That We Can Play 』でセンセーショナルなデビューを飾ったGames(現Ford & Lopatin ) によって立ち上げられたNYの〈Software〉より、エレクトロニック・ミュージックの分野で活躍するアーティストを招待し、セッションするコラボレーション・プロジェクト[SSTUDIOS] (ソフトウェア・スタジオ・シリーズ) が始動。その第一弾はOneohtrix Point Neverとして知られるレーベル主宰 のDaniel Lopatinと〈Kranky〉からのアルバムが話題となり三たび注目を集めるエレクトロニカの奇才

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