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Rocket
Lossless

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Pop

(Sandy) Alex G

アメリカ、ペンシルベニア州フィラデルフィアのテンプル大学の4年生で、地元フィラデルフィアを拠点に活動しているシンガー・ソングライターの(サンディー)アレックス・Gことアレックス・ジアンナスコーリ。既に7枚ものアルバムと複数のEPやシングルをBandcamp上で公開しており、14年にリリースしたアルバム『DSU』は各所で高評価を獲得し、一躍その名を轟かせた。15年にはアークティック・モンキーズ、アニマル・コレクティヴ等が所属する英人気レーベル<Domino>へなんと電撃移籍し7作目となる『ビーチ・ミュージック』をリリース。叙情的な歌詞に、カート・ヴァイル、エリオット・スミスを彷彿させる歌声にギター・サウンド、そのオリジナルな楽曲に多くのメディアやアーティストから高い評価を受け、昨年にはフランク・オーシャンの『ブロンド』と『エンドレス』の両方に参加。USインディーシーンの中でも唯一無二の存在として確固たる地位を築いた。そんな彼が8作目となる新作『ロケット』をリリース!ディストーションサウンドからドリーミーなフォークミュージックまで、ジャンルを自在に行き来するオリジナルなサウンドは彼がUSインディーの枠に収まらない才能を持っていることを改めて証明している。

Boy
Lossless

Boy

ANIMAL HACK

2016年に『Keep Shakin』と『ANIMAL HACK』の2作品をリリースしシーンにインパクトを与えた、新世代エレクトロニックプロデューサーデュオ〝ANIMAL HACK〟の2017最新作がリリース!ジャンルの垣根を越えたダンスミュージックを日本から世界に向けて発信。 リミキサーには、banvoxとのコラボレーションや声優の花澤香菜の公式Remixを担当したNor、Big Beach Festival’13やUltra Japan’14、WIRED CLASHなど数々の大舞台に登場するSEKITOVA。今もっとも注目を集める2組が担当。ワールドクラスのサウンドを体感せよ!

Don′t Stop Believe in Music
Lossless

Don′t Stop Believe in Music

Pop

ELEKIBASS

1998年に結成し、強い海外志向を持ち、後にアメリカで人気バンドとなるOf montrealと早くから交流を重ね、現在までに7度のアメリカツアーを実施。一方、国内でも渋谷系の流れを組むバンドとしての評価も獲得。また、自ら主宰するレーベルWAIKIKI REOCRDからは国内外のアーティストの作品を数多くリリースしているサカモトヨウイチ率いる60年代後半のブリティッシュロック、ブルース調のリズム、ミュージックホールメロディー、そして風変わりなサイケデリックさの要素をあわせ持つバンド、ELEKIBASS。2016年8月にアメリカのジョージア州アセンズで開催されている、インディポップミュージックのフェスティバル「Athens Popfest」へDeerhoofやElf Power、DANIEL JOHNSTONらとともに出演が決定、そこで会場限定にて発売される予定の7インチレコードから一足先に配信限定にて新曲をリリース。

Glowing Red On The Shore
Lossless

Glowing Red On The Shore

Rock

The fin.

2010年結成の神戸在住、4人組インディーロック・バンド「The f in.」(ザ・フィン)が、昨年12月よりライブ会場と一部店舗で販売していた1st EP『Glowing Red On The Shore EP』(2,000枚プレス)の生産終了を受け、EP収録曲6曲に未発表2曲を加え、4P紙ジャケット仕様で全国流通盤をリリースする。若干22歳とは思えぬ、80~90年代のシンセポップ、 シューゲイザーサウンドから、リアルタイムなUSインディーポップの影響やチルウェーヴ、ドリームポップなどを経由したサウンドスケープは、洋楽との区別が全くつかない程の完成度で、サウンドクラウドやYouTubeに音源をアップするとネット上で話題を呼び、日本のみならず海外からも問い合わせ殺到している。既にMUSICAの鹿野淳氏、 ROCKIN'ONの山崎洋一郎氏などから"バンドシーンを新しい時代に導くバンド"として紹介されるなど、昨今の洋楽クオリティの邦楽アーティストの中では規格外なスケール感を感じさせる存在となっている。

Post Modern Team
High Resolution

Post Modern Team

Post Modern Team

NINGENCLUB、TalkingCity1994、大阪リバティーンズのメンバーとして活動する岸田剛のソロプロジェクトPOST MODERN TEAMの1stフルアルバム。 2012年5月、活動を開始し、国内外の様々な音楽系ブログで紹介され、 同年10月、the monochrome setの来日公演のサポートに抜擢される。 今作はこれまでweb上で公開された音源をまとめ、再レコーディングされたPOST MODERN TEAMの集大成である。 80sのネオアコ、ギターポップを現代解釈した楽曲と小林光大によるジャケット写真が美しい世界観を表現している。

Strange Range

Strange Range

The City and Horses

フィラデルフィアのポップ・マエストロMarc Cantoneを中心とするノスタルジックなデイドリーム・インディ・ポップ・バンドThe City and Horsesの3rdアルバムにして大名盤の”Strange Range”が日本リリース決定! Benny Sings を彷彿とさせるどこか懐かしく甘いポップな声とメロディ、フォーク~シンセ・ポップの要素を織り交ぜAOR的センスも垣間見させるバンド・アレンジ、乾いた青空のような爽やかさを持ったインディ・ポップ・スペクタクル・アルバム!!

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