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Unravel Remixes
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Unravel Remixes

HipHop/R&B

The Seshen

サンフランシスコを拠点に活動する7人組バンドThe Seshenが<True Thoughts>よりリリースした「 Unravel」EPのRemixヴァージョンが登場。

Waves From The Nucleus
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Waves From The Nucleus

Jazz/World

SKYMARK

エレピが誘う究極のコズミック・メロウ・グルーヴ!これぞ完璧なる続編!! 衝撃の傑作『ファースト・インプレッション』から1 年、その第二章というべき新作を発売!ブラジリアン〜ジャズ・フュージョン〜クラブ・ミュージック・ファンまで虜にした恍惚のエレピ・グルーヴが今ふたたび宙を舞う!

Lotus Land
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Lotus Land

Lotus Land

クラブ・ジャズ / ジャズ・ロック / ジャム・シーンのネクストブレイク候補Lotus Landが結成後、初めて完成させた全国流通1stアルバム遂に発売!全国各所の野外フェス出演を経て築き上げた疾走感溢れる、盤石の重低音JAZZアンサンブルがフロアを揺らす!

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

The Beyond / Where the Giants Roam
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The Beyond / Where the Giants Roam

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

Patience feat. Abi Flynn / Late Night S.O.S
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Patience feat. Abi Flynn / Late Night S.O.S

J-Felix

ブリストル出身、現在はTru Thoughtsのホームであるブライトンを拠点とするJ-Felix (Joe F Newman)は、オリジナル作品のリリースの他にもプロデューサー、そしてギタリストとしてAlice Rusellのツアー同行するなど幅広く活躍するミュージシャン。今年始めにリリースされた"101 Reasons"に続くEP作品。

Modern Streets (Deluxe Version)(24bit/96kHz)
High Resolution

Modern Streets (Deluxe Version)(24bit/96kHz)

Beat Spacek

鬼才スティーヴ・スペイセックによる漆黒のビート宇宙。今様インディR&B~ポスト・ベースまでJディラの如きミニマリズムで調理したビートにソウルフルな吐息が吹き込まれるとき…ソウル・ミュージックの未来は再び更新される。

Modern Streets (Deluxe Version)
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Modern Streets (Deluxe Version)

Beat Spacek

鬼才スティーヴ・スペイセックによる漆黒のビート宇宙。今様インディR&B~ポスト・ベースまでJディラの如きミニマリズムで調理したビートにソウルフルな吐息が吹き込まれるとき…ソウル・ミュージックの未来は再び更新される。

Colours Of A Red Brick Raft
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Colours Of A Red Brick Raft

Werkha

マンチェスター出身のWerkhaによるデビュー・アルバム。ジャイルス・ピーターソンやボノボ、ロブ・ダ・バンクから支持を集める期待のプロデューサー。

Portraits
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Portraits

Dance/Electronica

V.A.

Fatboy SlimやKelisのリミックスも手がけ、Gilles Petersonもその才能を認めるMaribou Stateのデビュー・アルバム。 Chris DavidsとLiam Ivoryから成るMaribou Stateは、Gold PandaやSOHNを彷彿とさせる壮大で温かなサウンドが魅力。すでにZane Lowe、Huw Stephens、Annie Mac、Pete Tong、そしてGilles PetersonらUKラジオの人気MCから絶大な支持を得ており、グラストンベリーなどの大型フェスへの出演も決まっている注目株。

Desert Scores
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Desert Scores

IAN O'BRIEN

マッド・マイクへの敬意を表し、デトロイト・フォロワー屈指の名曲としても名高い「Mad Mike Disease」を収録する鬼才イアン・オブライアンの傑作デビュー・アルバムもついにリイシュー!アンダーグラウンド・レジスタンスやデリック・メイなどの偉大なデトロイトのミュージシャンから大きな影響を受けて96 年に発表された本作は、クラブ・ジャズとテクノを繋いだエポック・メイキングな歴史的名作。緻密なプログラミングとシンセが美しく絡み合うプロデュース・ワークはギャラクシー2 ギャラクシーばりの漆黒のハイ・テック・ジャズ!

Sound Travels - A Restless Soul Production
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Sound Travels - A Restless Soul Production

NATHAN HAINES

いかにも西ロンドン・テイストなジャズとブロークン・ビーツの美しい融合!ニュージーランド出身、ロンドンで活躍していたネイサン・ヘインズがレストレス・ソウル名義で作品をリリースしていたフィル・アッシャーとともに作り上げた2000 年作。ヴァネッサ・フリーマン、マーク・ド・クライヴ=ロウ、カイディ・テイタム(2000 ブラック)、クリス・フランク(ダ・ラータ)などロンドンのオールスター級のアーティストを集めて制作されたクラブ・ジャズ最高傑作の一枚もついにリイシュー!

The Detroit Experiment
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The Detroit Experiment

The Detroit Experiment

カール・クレイグのプロデュースによるデトロイト音楽史に残る一大プロジェクトがついに復刻!マイゼル・ブラザーズの手によるドナルド・バードの「Think Twice」、スティーヴィー・ワンダーの「Too High」、Tribe に残されたマーカス・ベルグレイヴの至宝「Space Odyssey」などの究極カヴァーは今聞いても常にフレッシュ!アンプ・フィドラー、カリーム・レギンス、マーカス・ベルグレイヴ、フランシスコ・モーラなど世代を超えたデトロイトの腕利きミュージシャンが集結したフューチャー・クラシック!

Starfire(24bit/44.1kHz)
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Starfire(24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jaga Jazzist

ノルウェーが誇る異能音楽集団ジャガ・ジャジストがバンド結成20周年の集大成としてスタジオ・アルバムとしては実に6年ぶりとなる最新作『Starfire』をリリース!!『One Armed Bandit』『Live with the Britten Sinfonia』といったスコア重視の作品が続いた後、本作ではより実験的なスタジオ主導のアプローチへと移行し、すでにライブでは幾度も披露され音源化が待たれていた「Oban」(M-4)、先行解禁されたタイトル・トラック「Starfire」(M-1)で聞けるように現代音楽からプログレッシヴ・ロック、ジャズ、エレクトロニカまで様々なスタイルを取り入れながら、卓越したプレイヤビリティとエレクトロニクスの配合は至高の領域へと突入。「Shinkansen」(M-3)で独自のスウォーマトロンを奏でるリオン・デュワンなどのゲスト陣、今まで以上にフィーチャーされたマルクス・フォシュグレーンのギター・ワークをはじめ、新たなピースを飲込んでさらに巨大化した壮大なスケールと緻密な構造美、そしてそれを再生する圧倒的熱量を孕んだバンド・アンサンブルはバンド史上破格の傑作と断言できるマスターピースへと結実!!

Vein Melter
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Vein Melter

Jesse Fischer & Sly5thAve

ニューヨークのプロデューサー、 Jesse FischerとSly5thAveによるユニットが、ハービー・ハンコックのジャズ・ファンク・アルバム作品『Head Hunters』を、オリジナルに込められた魂に敬意を払いつつ、ダンス・ミュージックへと昇華させた秀逸なカバー作品。

City Watching
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City Watching

Two Banks Of Four

まさにクラブ・ジャズ・クラシックスと呼ぶにふさわしい名盤! 2000 年にリリースされたトゥ・バンクス・オブ・フォーの記念すべきデビュー・アルバム。高度のテクノロジーとプログラミング技術を背景にダンス・ビートと生ジャズの融合を提示、ダンス・ミュージックというフォーマットの中で即興演奏としてのジャズの可能性を追求した冒険的名作。奔放な実験精神やパワフルで荒削りな行動力が圧倒的高揚感を運ぶ。当時のクラブ・アンセムとなった「Street Lullaby」「Skylines Over Rooftops」といった名オリジナルに加え、モンゴ・サンタマリアの「Afro Blue」のカヴァーも話題を呼んだ。クリス・ボウデン(SAX)、スクラッチ・パーヴァート(TURNTABLE)、ケイト・セント・ジョン(SAX)など参加。

Neon
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Neon

Jonny Faith

Bonobo来日時にサポートアクトとして出演し、Bonobo以上に高く評価した観客が多数出るなど、大きなインパクトを残したジョニー・フェイスが、2015年にリリースしたデビュー・アルバム『Sundial』から、シングルカットとして「Neon」と「Firefly」のRemix、そしてアルバム未収録の新曲「Revolve」を収録!

Phlowers
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Phlowers

TOPHER MOHR

メイヤー・ホーソーン・バンドのギタリストにして、歌姫ミシェル・シャプロウのプロデュースも手がけるLA の奇才が放つ極上の洒脱ポップ・アルバム!!軽やかな超名曲5曲目は''天使の歌声''ミシェル・シャプロウとのデュエット! タヒチ80やウーター・ヘメルのファンも必聴のソウルフル&ジャジーなカラフル・ポップ・ワールド!

Measures / Island In The Sun
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Measures / Island In The Sun

Nostalgia 77 and the Monster

UKジャズを牽引し続ける鬼才ベン・ラムディンによるプロジェクト=ノスタルジア77とザ・モンスターによるセカンド・アルバムからのシングル・カット。アルバム・タイトル曲とサン・ラ「Island In The Sun」のカバー曲をカップリング。

Projections(24bit/44.1kHz)
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Projections(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Romare

〈Ninja Tune〉よりアフロ~ジャズ~デトロイトを縦横無尽に横断する超大型新人、Romareのデビュー・アルバム。

Projections
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Projections

Dance/Electronica

Romare

〈Ninja Tune〉よりアフロ~ジャズ~デトロイトを縦横無尽に横断する超大型新人、Romareのデビュー・アルバム。

THE BRAND NEW HEAVIES
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THE BRAND NEW HEAVIES

THE BRAND NEW HEAVIES

3 つのジャケットが存在し、各々内容が異なるTBNHのファースト・アルバムのうち、最も人気が高いにもかかわらず近年再発されていなかった[ffrr] エディション!ボーナストラック4曲追加の日本独自・デラックス盤!

Prison Blues(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Prison Blues(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Romare

Andreya Trianaがニューアルバム『Giants』を発表!この度、リリースに先駆けてシングルの"Gold"が公開となった。『Giants』は3月下旬に<Counter Records>からリリース。

Prison Blues
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Prison Blues

Dance/Electronica

Romare

Andreya Trianaがニューアルバム『Giants』を発表!この度、リリースに先駆けてシングルの"Gold"が公開となった。『Giants』は3月下旬に<Counter Records>からリリース。

Feelin' Good(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Feelin' Good(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

5年振りとなるニュー・アルバム 『FEELIN’ GOOD』が遂に完成! 新曲「Now Is The Time」の視聴も開始! 「俺は都会生まれだが、俺の作る音楽には太陽の光が存在してる。今のように、太陽の下で音楽を作るのがずっと夢だったんだ… 大切なのは、とにかく気持ち良くなれること。俺の音楽制作にとってそれはなくてはならない要素なんだよ」― George Evelyn, Nightmares on Wax 〈Warp〉の最古参アーティストとして知られ、セカンド・サマー・オブ・ラブやレイブ・カルチャーの大きな波が席巻していた当時のUKシーンにおいて、他に類を見る事がなかったヒップホップ、ソウル、レゲエ色の強い独特のエレクトロニクス・サウンドが、〈Ninja Tune〉や〈Mo'Wax〉といった名門レーベルまでにも大きな影響を与えたと言われるナイトメアズ・オン・ワックスが、7作目となる最新アルバムのリリースを発表! 『Feelin’ Good』と名付けられた本作は、《音楽の持つエネルギーがどれほどまでに人々に安ぎを与えるのか、皆にもう一度思い起こしてほしい》との願いが込められており、世界各国から集まったミュージシャン達と共に、現在の活動拠点であるイビザ島で制作されている。

Painting Silhouettes
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Painting Silhouettes

Dance/Electronica

Quantic

Alice Russell をフィーチャーしたNostalgia 77による“Seven Nation Army”のカバーがレゲエに変身。Prince Fattyによるヘヴィーなダブのリワークは、ジャンル分け不可能な新たなレベルに達している。この曲は10年前にリリースされたが未だに人気が高いものであり、今回は更にジャマイカ人アーティストDennis Alcaponeも参加!

Havana Cultura: The Soundclash!(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Havana Cultura: The Soundclash!(24bit/44.1kHz)

V.A.

2009年にリリースされた『Gilles Peterson Presents Havana Cultura』のフォローアップ作品。何千にも及ぶリミックスコンテストのエントリーをふるいにかけ、GillesとBrownswoodのプロダクションのパートナーであるSimbadが世界中から10のアーティスト選出。キューバに出向き、選び抜いた歌手やラッパー、パーカッショニストらとともにアルバムをまとめあげた。手つかずの才能のショーケースともいえる、トロピカルで鮮やかな作品!

Havana Cultura: The Soundclash!
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Havana Cultura: The Soundclash!

V.A.

2009年にリリースされた『Gilles Peterson Presents Havana Cultura』のフォローアップ作品。何千にも及ぶリミックスコンテストのエントリーをふるいにかけ、GillesとBrownswoodのプロダクションのパートナーであるSimbadが世界中から10のアーティスト選出。キューバに出向き、選び抜いた歌手やラッパー、パーカッショニストらとともにアルバムをまとめあげた。手つかずの才能のショーケースともいえる、トロピカルで鮮やかな作品!

Plain Gold Ring
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Plain Gold Ring

Zara McFarlane

セカンド・アルバム『If You Knew Her』が世界中で高い評価を受けたZara McFarlaneによる、Nina Simoneのカバー。シンプルなバックに、彼女の美しい歌声が冴え渡る。パッケージにはD&BプロデューサーKjell Andersonによるリミックスも収録。

Measures
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Measures

Nostalgia 77 and the Monster

Nostalgia 77のライブ・バンド名義となるNostalgia 77 & The Monsterのセカンド・アルバム。本作『Measures』は趣のあるインストルメンタル・ジャズ作品であり、今回はBen Lamdinのよきコラボレーターであるベーシスト兼アレンジャーのRiaan Voslooによる6つのオリジナル作品を収録。その他、グループに強い影響を及ぼしたというSun Raの “An Island In The Sun”や、そしてNostalgia 77のコラボレーターでもあるイギリスのKeith Tippettの“Thoughts To Geoff”といった楽曲も収録されている。

Gilles Peterson Presents Brownswood Bubblers Eleven
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Gilles Peterson Presents Brownswood Bubblers Eleven

V.A.

世界中で愛されるBubblersシリーズが帰って来た!今回は11作目となる『Brownswood Bubblers 11』がリリース。音楽に対する先見の明で知られるGilles Petersonと<Brownswood Recordings>によるBubblersシリーズは何年にも渡り素晴しい評判を築いており、世界中のアンダーグラウンドな才能を紹介するプラットフォーム的役割を果たしている。今回のBubblersにはマンチェスターのジャズ・トリオGogo Penguinを始め、<DEEP MEDi>からのリリースで知られるA/T/O/Sや、ブルックリンのシンガーソングライターNick Hakimらの楽曲を収録。

Tru Thoughts 2014
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Tru Thoughts 2014

V.A.

今年レーベル15周年を迎えた<Tru Thoughts>から、1年の締めくくりとして今年のベスト・トラックをまとめたコンピレーションがリリース!10月の来日公演も大いに盛り上がったQuanticを始め、様々なプロジェクトで活躍するNostalgia 77、Alice Russell、そしてフレッシュなLost Midasなど、ジャンルに囚われない多様な音楽が満載。

Roots(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Roots(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Romare

若きプロデューサーRomareが<Ninja Tune>から『Roots』EPをリリース!Romare Beardenのアート作品からジャズやジュークに至るまで、アフリカン・アメリカンのカルチャーに強く惹かれているという彼のプロダクションは、スリリングで頭と足を同時に刺激する完璧なダンス・ミュージックといえる。

Roots
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Roots

Dance/Electronica

Romare

若きプロデューサーRomareが<Ninja Tune>から『Roots』EPをリリース!Romare Beardenのアート作品からジャズやジュークに至るまで、アフリカン・アメリカンのカルチャーに強く惹かれているという彼のプロダクションは、スリリングで頭と足を同時に刺激する完璧なダンス・ミュージックといえる。

Alium(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Alium(24bit/44.1kHz)

Submotion Orchestra

深化"を遂げた過去最高傑作!ジャイルス・ピーターソン、ジェイムス・ブレイクを魅了した、美しく、見事なライヴ・アンサンブル。人気ソウル・コレクティブ、サブモーション・オーケストラ待望の最新作が完成!電子的な音とアコースティックな音とが今まで以上に自然に交流し、ルビー・ウッズのヴォーカルが感情の新次元を見出す見事な作品。

Everything You Never Had Pt. II
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Everything You Never Had Pt. II

Dance/Electronica

Andreya Triana

サウス・ロンドン育ちの歌姫Andreya Trianaが新しいEPをリリース。タイトル・トラックの‘Everything You Never Had Pt. II’は、女手一つで彼女を育てたという母親に捧げられた楽曲。この曲は2015年に予定されているアルバムにも収録される。また、B面には新曲'Superlove'も収録。

Trust / Lust
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Trust / Lust

Submotion Orchestra

英国リーズの7人組、Submotion Orchestraが近日発売のアルバム『Alium』からセカンド・シングルをリリース。アルバムのハイライトの一つともいえるこの楽曲は、フェスティバルでのパフォーマンスのでも既にファンを魅了している。パッケージにはLittle PeopleやThrowing Snowらによるリミックスも含め合計7曲を収録。アルバムはいよいよ今月下旬に発売。

Tru Thoughts 15th Anniversary
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Tru Thoughts 15th Anniversary

V.A.

今年めでたく15周年を迎える、ブライトンを拠点とする革新的なレーベル<Tru Thoughts Recordings>。レーベルの過去、現在、そして未来を祝うべく、冒険的で幅広い作品の数々をまとめた2枚組コンピレーションアルバムがリリース!A&RであるRobert Luisによる編纂、たっぷり31曲を収録。

Walters Call
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Walters Call

Swindle

この『Walter’s Call EP』は<Brownswood Recordings>と<Deep Medi>の共同リリースとなる。SwindleはUKで今もっともエキサイティングでカリスマ性溢れる若手プロデューサーの一人であり、2012-13年のMala in Cubaのライブでもピアノを演奏した。カオティックな20世紀初期のジャズの影響が流れる、ローラーコースターのような作品!

field.echo(24bit/192kHz)
High Resolution

field.echo(24bit/192kHz)

field.echo

カームがジャズ的フィーリングを注入し、ライヴ展開していたジャム・セッション・プロジェクト、フィールド・エコー待望のフル・アルバムが完成! Calmサウンドのサックスを担う朋友Yuichiro Katoとの音の会話で繰り広げられる傑作アルバム! デイドリームを音楽で体験したいあなたへ送る、もう一つのカーム作品。 デビューから18年。 Calmが活動初期から行動を共にし、最も信頼をおき、また絶大な評価をするサックス奏者加藤雄一郎と共に作り上げたfield.echoが、制作から4年半の歳月でついにリリースされます。field.echoの最も大きな特徴はお互いのその場のフィーリングを大切にするジャズ的ジャムの要素。テクニカルなジャズではなく、そのときの感情と魂を注ぎ込むこと。 活動当初はライブ活動のみであったが、ここにきてついに音源を完成させた。 くくられがちなクラブ的要素より、今回の主題はウォーキンググルーヴ。 チルアウトのまったり感でもなく、ダンスの高揚感でない、まるで街中を、自然の中を闊歩するテンポ感とグルーヴを提示。 そこにテクニック誇張ではないお互いの演奏をプラス。 その部分を重視するために今回は一切のオーバーダブや編集を行っていません。 さらりと聴き流される奇麗な演奏よりも、ハッと耳を傾けてしまうようなミストーンさえもあえて編集しない。 そのありのままの音をライブのように演奏し録音、そしてミックスしています。 マスタリングもその音場を最大限に引き出す方法で、Calm本人が担当。 Calm本体とも、また同時発売される加藤雄一郎のソロアルバムとも全く違った、二人で作曲からアレンジから演奏までをやることで起こる化学変化を丸々収録。 7曲で約70分弱という長尺にも関わらず、あっという間にときが過ぎてしまう構成力とライブ感を楽しんでもらいたいアルバムになっています。 耳当たりは良いが心に残らないサビだけの楽曲が多い昨今、心の奥底まで染み入る、そして大げさだがその人の人生の糧となるようなアルバムを目指しました。 こういった作品こそが今の世の中必要なのではないでしょうか。 改めてそういう部分に皆が気づいてくれるきっかけになれば幸いです。 Music Conception主宰 Calm

Who's That Girl?
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Who's That Girl?

HipHop/R&B

Harleighblu

デビュー・アルバム『Forget Me Not』から4つめのカットとなるトラックは、 Eurythmicsの名曲のカバー!インストルメンタル版も収録のほか、Peshayによる'I Believe'のリミックスなど5曲を収録。

Atom Bombs
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Atom Bombs

Anushka

ブライトンを拠点とするデュオ、Anushka。Victoriaのスウィートでソウルフルな歌声が魅力的な‘Atom Bombs’はアルバム『Broken Circuit』の中でもキーとなるトラック。本パッケージにはName Brand Soundによるリミックスも収録。

Otherness
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Otherness

Kindness

年間最高アルバムと絶賛されたデビュー作から2年、偉大なる先人達に憧れた一人の天才が、ソウルの真髄をいま一度提案。本作『Otherness』ではロビンやケレラ、ブラッド・オレンジことデヴォンテ・ハインズなど様々なアーティスト仲間ともコラボレーションしており、そっと優しく寄り添うような淡いファンクネスとスタイリッシュなグルーヴを堪能できる。

You're Dead!
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You're Dead!

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

Plays Jim Hall
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Plays Jim Hall

井上智

井上のニューヨーク生活を公私ともに支えた恩師ジム・ホールの死去は井上本人やジャズ界にとって大きな衝撃となって伝えられた。この作品は恩師ジム・ホールへのレクエイムやトリビュートとしての意味合いが強く、ジム・ホールの作品を中心に恩師に対する井上の心情を表現したアルバムになっています。サポートメンバーも片倉真由子(p), 増原 巖(b), 横山和明(ds) 太田朱美(fl)など、今、日本の最前線で活躍するミュージシャンで、密度の濃い演奏を展開し単なるトリビュート・アルバムにとどまらない高度な作品に仕上がっています

The Signal
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The Signal

ELIZABETH SHEPHERD

カナダが誇る才媛エリザベス・シェパード、覚醒! これまでのイメージを刷新するモダンなエレクトリック・サウンドを纏い、新時代ジャズと完璧にリンクした大傑作を上梓!!柔らかな歌声とメロウなローズの向こうに垣間見える先鋭的なスリル—そんな美しくもゾクゾクするサウンドを支えるのは、天才ギタリスト=リオーネル・ルエケや、大注目ドラマー=ラーネル・ルイス! グレッチェン・パーラトやエスペランサ・スポルディングなどのファンにこそ聴いてほしい新境地作!

In The Kingdom Of Dub
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In The Kingdom Of Dub

Prince Fatty Meets Nostalgia 77

Prince Fatty と Nostalgia 77が出会うとき、ダブとジャズの世界がぶつかりあう。この『In The Kingdom Of Dub』ではPrince FattyがNostalgia 77の過去の様々な楽曲をリワークし、ダブ、ジャズ、レゲエといった豊かなサウンドが満載となっている。

Everything You Never Had Pt. II (Radio Edit)(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Everything You Never Had Pt. II (Radio Edit)(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Andreya Triana

Flying LotusやBonoboとのコラボレーションでも知られる、ロンドン出身のAndreya Trianaによる新曲がリリース!シルキーで豊かなヴォーカルが優しく包み込む、ノスタルジックなトラック。2015年にはアルバムのリリースも予定とのこと。

Kafka
Lossless

Kafka

Kafka

まるでディアンジェロ×アフロビート×ジャジー・ヒップホップ×ソウル?!ますます盛り上がりを見せるオーストラリアのソウル・ファンク・シーンの伝説的バンドの圧倒的オリジナリティーを誇るデビュー作を国内盤として正式リリース!世界的飛躍を遂げたハイエータス・カイヨーテ、ここ日本でも大ヒットしたクレアリー・ブラウン&ザ・バンギン・ラケッツなど、どんどんと勢い良く出てくる豪州の才能の数々。そんな中多くの現地のミュージシャンが度肝を抜かれたという伝説的バンド、カフカが世に放った時代を何年も先取りした大傑作がこれ。ネオ・ソウルに通じるチルアウトかつドープな世界観から、ド迫力のホーン隊が炸裂する疾走感溢れるアフロビートからラテンなヴァイブス、ヒップホップ・マナーに敬意を放ったリズム感覚にジャズ的インタープレイは圧巻!壮絶で最高なジャム・セッションを目の当たりにしているかのような興奮を是非味わって欲しい!

We Are Coming (Max Graef Remix)(24bit/44.1kHz)
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We Are Coming (Max Graef Remix)(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mr. Scruff

フジロックでも大盛り上がりを見せたMr. Scruffが、最新アルバム『Friendly Bacteria』からのカットとなる'We Are Coming'のリミックスをリリース!ドイツの天才Max Graefを迎えたリミックスではゆったりとしたコズミック・ファンクなヴァイブの分厚いグルーヴを聴くことができる。そしてアフロ・ジャズ的なひねりを加えてダンスフロア仕様となった'Feel Free'も収録。

We Are Coming (Max Graef Remix)
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We Are Coming (Max Graef Remix)

Dance/Electronica

Mr. Scruff

フジロックでも大盛り上がりを見せたMr. Scruffが、最新アルバム『Friendly Bacteria』からのカットとなる'We Are Coming'のリミックスをリリース!ドイツの天才Max Graefを迎えたリミックスではゆったりとしたコズミック・ファンクなヴァイブの分厚いグルーヴを聴くことができる。そしてアフロ・ジャズ的なひねりを加えてダンスフロア仕様となった'Feel Free'も収録。

Sweet Freaks
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Sweet Freaks

THE BRAND NEW HEAVIES

こんなザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ(BNH)が聴きたかった!待望の新作、遂に完成です!前作アルバム『Forward』(PCD-93686)にも参加し、その後のツアーにも帯同してきた美しきヴォーカリスト、ドーン・ジョセフを正式にヴォーカリストとしてメンバーに迎え、インスト曲なし、ヴォーカル曲のみで構成される超待望の最新アルバムが完成!最初から最後までBNH ならではの爽快なファンキー・ソウル/ディスコがこれでもかと満載で、バラード曲が一切ないブチ上げアルバム!これぞ皆が期待するBNH、リスナーの期待を全く裏切らない自信作になりました!

The Cali Experiment EP(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Cali Experiment EP(24bit/44.1kHz)

Don Pascal

<Tru Thoughts>からフランス人DJ/プロデューサーのDon Pascalの新作がリリース。ハウスとブロークン・ビーツのリズム、そしてサルサ音楽の隙間を埋めることを望んでいるという今作では、本場のサルサ・ピアノの音が全面に出されている。参加ミュージシャンと彼を結びつけたのはあのQuantic。本作には新曲2曲に加えて、フロアを賑わすこと間違いなしのThe ReflexによるリミックスやDJ向けのボーナス音源も収録されている。太陽をたっぷり浴びたような作品!

City Lights(24bit/44.1kHz)
High Resolution

City Lights(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

SUBMOTION ORCHESTRA

2009年にリーズで結成されたSubmotion Orchestraは、絶えず変化するUKの音楽シーンの中でも特別な存在として地位を確立してきた。彼らが先日発表したニューアルバム『Alium』から、Ruby Woodのヴォーカルが心地よい'City Lights'が公開!アルバムは11月上旬に<Counter Records>からリリースされる。

In The Wild(24bit/44.1kHz)
High Resolution

In The Wild(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

FaltyDL

【明日から来日!】ニューヨーク・シーン随一の才能=フォルティDLがニュー・アルバム『IN THE WILD』をリリース!ヴォイス・サンプリングとビートの絡みあいがシカゴのジュークに通じる「Frontin」、そして、タイトル通りジャズの要素を滲ませた「Some Jazz Shit」など、これまで以上に幅広い音楽性を獲得。作品ごとに当時のトレンドを巧みに取り入れてきたドリューの嗅覚がさらに鋭くなったことを証明すると同時に、彼の溢れ出る創造性と探究心を私たちに見せてくれる作品。本作においてドリューは現代芸術家クリス・シェンとコラボレーションしており、ドリューのオフィシャルサイト(http://faltydl.com/inthewild)でその作品を楽しめる。

Lighthouse
Lossless

Lighthouse

Gideon van Gelder

現代ジャズの地平を切り開く大傑作が誕生!''グラスパー以降''の次世代シーンにおいて最も注目すべき天才ピアニスト/コンポーザーが放つ覚醒と陶酔の2 作目!!ディスクガイド本『Jazz The New Chapter』の刊行以来、ますます盛り上がる21 世紀以降のジャズ・シーンにまたしても一石を投じる快作! ロバート・グラスパー〜ホセ・ジェイムズから、ブラッド・メルドー〜 ECM 系、アンドレ・メマーリ〜アントニオ・ロウレウロまでを一本の線で繋ぐ独創的な音世界は、果てしなく美しく、ハッとするほどにスリリング。

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