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Havana Club Rumba Sessions
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Havana Club Rumba Sessions

Gilles Peterson's Havana Cultura Band

Gilles Petersonが敬愛するキューバ音楽のRemixコンピレーションがBrownswoodからリリース!Motor City Drum Ensemble、Pépé Bradockら錚々たるリミキサーに並び、冒頭を飾る一曲目として、日本人アーティストDaisuke TanabeとYosi Horikawa二人のコラボレーションRemixを収録!

In The Kingdom Of Dub
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In The Kingdom Of Dub

Prince Fatty Meets Nostalgia 77

Prince Fatty と Nostalgia 77が出会うとき、ダブとジャズの世界がぶつかりあう。この『In The Kingdom Of Dub』ではPrince FattyがNostalgia 77の過去の様々な楽曲をリワークし、ダブ、ジャズ、レゲエといった豊かなサウンドが満載となっている。

Magnetica
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Magnetica

Dance/Electronica

Quantic

こんなクァンティック、聴いたことない!正にネクスト・ステップ!新たなる地平をめざして歩み出したクァンティックが描く、フューチャリスティックでエクスペリメンタルな都市型民族音楽集!アリス・ラッセル、シャインヘッド、ニディア・ゴンゴーラ参加!

Gilles Peterson Presents Havana Cultura: The Search Continues
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Gilles Peterson Presents Havana Cultura: The Search Continues

Gilles Peterson's Havana Cultura Band

ジャイルス・ ピーターソンがロベルト・フォンセ カ・バンドをバッ クに、 キューバのアンダーグラウンド・シーンを再発見!     − 09年、ジャイルスは、キューバ人ジャズ・ピアニストのロベルト・フォンセカの助け を借り、ハバナで最も注目すべきミュージシャンたちの発掘プロジェクトとして『Havana Cultura: New Cuba Sound』をリリース。97年のブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ以来の大きな称賛を浴びた。それから3年、更なるフレッシュな才能を追い求め、新たな 作品が更なる進化をもたらすという確固たる信念のもと、ジャイルスは再びハバナを訪れた。「より成長したキュー バニズムを反映させたかったんだ」とDISC1ではジャイルスが再びプロデューサーとしての手腕を発揮し、様々 なゲスト・ミュージシャン、ヴォーカリスト、ラッパーたちをスタジオに招き、壮大なサウンド・クラッシュを演 出。彼らこそ現在におけるキューバのアンダーグラウンド・シーンを象徴する面々だ。「La Tormenta」のカラフルで自由奔放なルンバから、熱狂的なピアノを届ける「Agita」、そしてエディ・ケンドリックのソウル・クラシック「My People…Hold On」をカバーした「Espera Mi Gente」など色とりどりの楽曲が連なる。DISC2ではジャイルスがキューバのアンダーグラウンドから発掘した素晴らしいアーティストにより キューバ産のレゲトン、ジャズ、ソウル、伝統的キューバン・リズム、そしてヒップホップの間に存在する興味深い アーティストにもハイライトを当てている。

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