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You're Dead!(24bit/44.1kHz)
High Resolution

You're Dead!(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

Bodily Functions Special 10th Anniversary Edition
Lossless

Bodily Functions Special 10th Anniversary Edition

Herbert

鬼才マシュー・ハーバートの傑作!今やエレクトロニカのクラシックと呼ばれる名盤、あの『ボディリー・ファンクションズ』の再発盤リリース決定!

MOON BEAM (24bit/48kHz)
High Resolution

MOON BEAM (24bit/48kHz)

Number the.

Number the.5年ぶりの新曲「MOON BEAM」。トラディショナルなR&B、UKロック、ハイブリットなグルーヴ。日本人であることを強く意識した言葉で歌を創り続けてきたNumber the.。定期的なライヴ活動、熊本版はじめ、全国の『予定〜』シリーズにも参加し続けるも、オリジナル音源は5年ぶり。演奏の「生感」にこだわりつつ、ここへきて、ミニマルでエレクトロなアプローチも見せ、極シンプルな言葉と極ストイックなビートで、乱反射するサウンドをビーム!混迷の世情を感じつつ、スーパームーンの日にインスピレーションを得て書いた(という噂?)妖しい魅力の「ユニバーサルグルーヴ・ミュージック」。次の展開を期待させる、ターニングポイントとなる1曲。Number the.の新しいアプローチの幕開けとなるリリース。

Ceremonial
Lossless

Ceremonial

Dance/Electronica

Anchorsong

“アンカーソング、マジでアツい!” - ジャイルス・ピーターソン<Tru Thoughts>初の日本人アーティストであり、ゼロ年代後半からUKを拠点に活躍するアンカーソングが超待望の2ndアルバムをリリース!!1stアルバム 『Chapters』で魅せたキャッチーでメロディックなフレーズとビートはそのままに、今作ではミニマル・ミュージックの手法を取り入れ、オーケストラ・ポリリズモからフェラ・クティ・スタイルのアフロ・ビート、さらにはブルージーなハイライフからの影響を反映させ、すでにヒュー・スティーブンスやジャイルス・ピーターソン、Qマガジンをはじめ世界中から多くの賞賛の声とサポートを受けてのリリースとなる。

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

The Beyond / Where the Giants Roam
Lossless

The Beyond / Where the Giants Roam

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

N.O.W. Is The Time (Deep Down Edition)
Lossless

N.O.W. Is The Time (Deep Down Edition)

Nightmares on Wax

ベスト盤の『N.O.W Is The Time』に加えて発売されるアナログ限定盤ボックスセット、『N.O.W Is The Time: Deep Down Edition』。これまでリリースされたことのない音源や、新旧織り交ぜた作品のリミックス(手掛けるのはAshley Beedle、LFO、Loco Diceなど)を含む特別な内容。

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