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Tru Thoughts 2016
Lossless

Tru Thoughts 2016

V.A.

UKの名門レーベル〈Tru Thoughts〉が2016年にリリースされた楽曲たちを大盤振る舞いにコンパイル!!

Shapes In Space (Compiled By Robert Luis)
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Shapes In Space (Compiled By Robert Luis)

HipHop/R&B

V.A.

話題のネオ・ソウル・トリオ、ムーンチャイルドをはじめ、今夏デビューする大型新人バンドのラクータ、クァンティック、ホット8ブラス・バンド、ジョニー・フェイス、etc...良質音楽レーベル<Tru Thoughts>音源をまとめてチェック!全35曲(エクスクルーシヴ3曲)恒例人気コンピ最新作!

Cellar Door
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Cellar Door

IDJUT BOYS

DISCO DUBのパイオニアとして、アンダーグラウンドなハウスシーンでは絶大な人気を誇る2人組のユニット、IDJUT BOYSの長いキャリアの中で初のオリジナル・アルバム!!数々の12インチやRemix等をリリースしながらも、なぜかアルバムはリリースしていなかった彼らのキャリア20年近くにしてリリースされた1stアルバム!いつも以上に生楽器やボーカル曲を全面に押し出してダンス・フロアの枠に囚われない幅の広さを見せながらも現場の2人が長い間培ってきたビート・メイキング、ダビーな音処理、哀愁漂うウワ物のセンスなどは最高に冴えた正真正銘のオリジナルアルバム!

Versions
Lossless

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IDJUT BOYS

まさかの全部ダブ!イジャット・ボーイズのキャリア初アルバムとして大きな話題を呼んだ『セラー・ドア』をまるまるダブ化した怪作『ヴァージョンズ』が登場。アトモスフェリックでリスニング・フレンドリーな『セラー・ドア』の持つ本来的な魅力を維持したまま、引き算多めな独自の方程式をもとに全てのサウンドをドラスティックに再構築、ウィキッドなトバシや効果的な音の抜き差しにより全く新しい表情を引き出すことに成功した、ダンス・ミュージックの全てを知り尽くしたディスコ職人ならではの匠の技が炸裂した極みの逸品。

Sweet Freaks
Lossless

Sweet Freaks

THE BRAND NEW HEAVIES

こんなザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ(BNH)が聴きたかった!待望の新作、遂に完成です!前作アルバム『Forward』(PCD-93686)にも参加し、その後のツアーにも帯同してきた美しきヴォーカリスト、ドーン・ジョセフを正式にヴォーカリストとしてメンバーに迎え、インスト曲なし、ヴォーカル曲のみで構成される超待望の最新アルバムが完成!最初から最後までBNH ならではの爽快なファンキー・ソウル/ディスコがこれでもかと満載で、バラード曲が一切ないブチ上げアルバム!これぞ皆が期待するBNH、リスナーの期待を全く裏切らない自信作になりました!

Friendly Bacteria (Bonus Track Version)
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Friendly Bacteria (Bonus Track Version)

Dance/Electronica

Mr. Scruff

クールかつユーモア溢れるアプローチで、レーベルを代表する人気アーティストとなったMR.スクラフが、2008年の『ニンジャ・ツナ』以来となる新作『フレンドリー・バクテリア』をひっさげて帰ってきた!ソウル、ファンク、ヒップホップ、ジャズ、レゲエ、ラテン、アフリカン、ディスコ、ハウス、ブレイクスからサントラまで、ありとあらゆる音楽スタイルをユーモラスにミックスする職人であり(彼のDJセットは実に6時間にも及ぶ!)、レコードやCDジャケットなどで見られる、彼自身が描いた可愛らしいイラストも人気の秘密。『ニンジャ・ツナ』のリリース以降、〈NINJA TUNE〉を代表する名盤の一つ『キープ・イット・アンリアル』の10周年記念盤を出しているが、オリジナル作品としては、実に6年振りとなる新作『フレンドリー・バクテリア』。クールかつファンなスタイルはそのままに、シーンのトレンドを取り入れつつ、ラリー・ハードやフランキー・ナックルズ、デビッド・モラレスらと組んでダンス・ヒットを連発したシカゴ・ハウスの伝説的ヴォーカリスト、ロバート・オーウェンスや、ザ・シネマティック・オーケストラの主要メンバーであるフィル・フランスといったゲストが参加している。おなじみの可愛らしいイラストも健在の最新アルバム『フレンドリー・バクテリア』リリース!

Cinematic
Lossless

Cinematic

Dance/Electronica

Jazztronik

大編成楽団を率いたJazztronikによる極上のサウンドスケープ。架空の映画のサウンドトラックをイメージしたコンセプトアルバム。これまで映画、ドラマの音楽も多数担当してきた野崎良太が、卓越した作曲、編曲センスで作り上げた極上のインストゥルメンタルアルバム。映画のワンシーンが紡ぎ取られたような世界観がアルバムの中にうまく散りばめられJazztronikの今迄の作品の中でも最も美しく、成熟した音楽と言っても過言ではない内容!

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