Tags

ON THE AIR
Lossless

ON THE AIR

Dance/Electronica

VIDEOTAPEMUSIC

2015年9月にリリースしたアルバム「世界各国の夜」がロングヒット。2016年にはcero&VIDEOTAPEMUSICの名義でのFUJIROCK、RISING SUNへの出演や、配信シングル「Sultry Night slow」を発売や坂本慎太郎との共作「バンコクの夜」を12インチでリリース、今年に入り映画「山田孝之の3D」の劇伴を担当やクレイジーケンバンドの3枚組DVDのスペシャル映像の制作を担当、さらには女優でモデルの菊池亜希子のCM動画なども制作と常に話題に事欠かないイカした男、VIDEOTAPEMUSICが10月25日に3rdアルバム「ON THE AIR」を遂にドロップです!!!

STARTING OVER
Lossless

STARTING OVER

Jazz/World

GOMA&JUNGLE RHYTHM SECTION

やっとできました!あー長かった...!GOMAの交通事故による活動休止を経て、GOMA&THE JUNGLE RHYTHM SECTION、待望の新作が9年振りにリリース!ディジュリドゥ・マスター「GOMA」の活動の中でもっとも熱く、もっとも踊れる最強GROOVEバンド『GOMA & The Jungle Rhythm Section』新作。日本を代表するGROOVEドラマー「椎野恭一」、リトルテンポでも活躍するラテンパーカッショニスト「田鹿健太」、アフリカで鍛えた野生のパーカッショニスト「辻コースケ」と「GOMA」が叩き出す超絶GROOVEが、全国の野外フェスやパーティーシーンで大ブレイク!シーンを代表するバンドとして活躍していたが、2009年11月にGOMAが交通事故により外傷性脳損傷を負い、記憶の一部が消えてしまい、併せて、新しい事を憶えづらくなる高次脳機能障害の症状が後遺し、すべての音楽活動を休止。その後、約2年にもに及ぶ懸命のリハビリを経て、2011年、フジロック・フェスティバルで奇跡の復活を果たす!2012年、GOMA奇跡の復活と復活を支えた家族愛を描いたドキュメンタリー映画「フラッシュバックメモリーズ3D」(松江哲明監督作品)が、東京国際映画祭で観客賞を受賞。翌年より各地で一般公開され、観客動員数2万人を越える大ヒットを記録!2014年秋、東京・赤坂ブリッツと大阪・なんばユニバースにて、バンド結成10周年記念イベントを開催、いずれも超満員御礼の大盛況となった。その後も、毎年、ワンマン公演開催や各地のフェスティバルへの出演など、多岐に渡った活動を続け、いよいよ2018年、9年ぶりとなる待望の新作『STARTING OVER』をリリースする!!

La Plata feat. Nidia Gongora
Lossless

La Plata feat. Nidia Gongora

Quantic

Quanticの最新アルバム『Magenetica』から、3枚目のシングルが到着!ライブでも頻繁にコラボレーションしているコロンビア人歌手、ニディア・ゴンゴーラを迎えたシングル“La Plata”、“Muévelo Negro”のWerkhaリミックスに加えて、Ahmed Sirour, Titeknotsによる“You Will Return feat. Alice Russell”のリミックスも収録。

Aquario
Lossless

Aquario

Jazz/World

TONO

アート・リンゼイ・プロデュース!<ネオ・トロピカリア>なムード香るブラジリアン・エクスペリメンタル・ポップ重要作!

音無の家 / 月の下で
Lossless

音無の家 / 月の下で

菅野忠則

精霊たちの訪れを描いた「音無の家」、月夜の儀式をイメージした「月の下で」の2曲をカップリング配信。童話のように不思議な世界をアンビエンスたっぷりの弾き語りで。(録音/ミックス/マスタリング:葛巻善郎)

Let’s Go To The Dance / Prince Buster Rocksteady Selection
Lossless

Let’s Go To The Dance / Prince Buster Rocksteady Selection

Various Artists

プリンス・バスターのレーベルより67年から68年の間に7インチでリリースされて以降、今日までほぼリイシューされることのなかった貴重な音源を20曲選りすぐったロックステディ・コンピレーション。 本作の表題曲であるプリンス・バスター「Let’s Go To The Dance」、オリジナル盤では入手困難な同じくプリンス・バスターによるビートルズのカバー「All My Loving」、ピアノのイントロがあまりにも美しい歌姫ドーン・ペンの「Blue Yes Blue」、さらに未発表音源として、「Let’s Go To The Dance」同オケのラリー・マーシャル「 Wooden Heart」からローランド・アルフォンソ「Rockin To The Field」に接続されるロング・ヴァーション、バスターのスタジオで発見されたエロル・ダンクリーのキラーチューン「My Future Ahead Of Me」(バニー・リーから72年にリリースされたエロル・ダンクリーの「King & Queen」の幻のファーストカット)を収録。 ビギナーからコレクターまで納得できる珠玉のロックステディを堪能できる20曲 60分。 現在、中古盤か海賊版しか流通していないプリンス・バスターのオフィシャル・アルバムとして、 永遠に聴き継がれるべきマスターピース。

Mints
Lossless

Mints

Jazz/World

Uniting Of Opposites

ジャズとインド音楽、そしてサイケデリック・ロックやクラウト・ロック、ドローンやアンビエント、スペイシー・サウンドが融合した瞑想的かつプログレッシヴな世界を持つUniting Of Oppositesのデビュー作より、「Mints」のリミックスが登場!

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!
Lossless

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!

Sbelo, Cuba!

Giles Peterson率いる〈Brownswood〉より、キューバのミュージシャンたちによって製作された革新的アルバムが登場!伝統的なアフロキューバンなリズムにヒップホップやUKファンキーなど様々な要素が加わった作品となっている。

Hotline Bling
Lossless

Hotline Bling

Jazz/World

Quantic y Los Mticos del Ritmo

なんと、あのDrakeのHotline BrlingをQuanticがカバー!原曲とは違ったエキゾチックな魅力がある一曲となっています。

Ancient Lights
Lossless

Ancient Lights

Jazz/World

Uniting Of Opposites

"ティム・デラックス名義で2000年代にハウス・ミュージックのシーンで数々のヒット作を生み出したティム・リッケンのバンドプロジェクト、Uniting of Oppositesが初のアルバムをリリース!コズミック・ディープ・ジャズ×インディアン・ラーガ×サイケ・クラウト・ロック×アンビエント・ドローン・ダブな作品! "

137 Avenue Kaniama
Lossless

137 Avenue Kaniama

Jazz/World

Baloji

デーモン・アルバーンのアフリカ・エクスプレス・プロジェクトに参加経験のある在ベルギーのコンゴ人ラッパー、バロジが新作『137・アヴニュ・カニャマ』をリリース!パブリック・イメージ・リミテッドや、クラフトワーク、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ、ザ・スミスなど、あらゆる音楽に触れてきたというバロジの音楽は、一言では表しにくいが、ルーツ音楽であるアフロビートとエレクトロにのせた軽快なフランス語ラップ、さらに、リリシストやとして受賞経験もある彼の強みであるポエトリー・リーディングが今作でも健在。言葉は理解できなくとも、そのサウンドで聴くものを自然と躍らせるダンサブルなアルバムに仕上がっている。

One People One World
Lossless

One People One World

Jazz/World

Femi Kuti

フェラ・クティの長男にして、アフロビート真の後継者フェミ・クティが4年半振りの新作『ワン・ピープル・ワン・ワールド』をリリース!今作は、フェミ・クティならではの政治的/社会的メッセージが込められながらも、自身としては初のラヴ・ソングや、人類そのものを祝賀するような楽観的でアップリフティングな曲も収録。今作にはフェミの実の息子オモリンマデ・クティもピアノとベースで参加している。今作についてフェミは次のように話している。「私が子供の頃、ファンク、ハイライフ(西アフリカの海岸部都市で生れたダンス音楽)、ジャズ、フォーク、クラシック、そして父親の音楽を聴いて育った。だからこれらの音楽の要素が今作に現れている。正真正銘、私の心と魂から生まれた楽曲。アフリカそのものがそうであるように、アフロビートには無限の可能性がある。ライヴで披露する過程で、オーディエンスのエネルギーを吸収して、楽曲は進化していったんだ」。「今回の音楽はより楽観的でアップリフティングだよ。自分も愛する子供を授かり父親となり、若い世代の子達に希望のこもったメッセージを伝えたいと思ったんだ。どんなに人生が問題に囲まれていようと、その中で素晴らしさを見つけることは可能だってね」。

綾違い
Lossless

綾違い

菅野忠則

あや-たがい【綾違い】。想い出を布に例えて織り上げたスローなラブソング。「はじまりの泉」に続く2017年のシングル第2弾。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

Ojos Vicheros
Lossless

Ojos Vicheros

Jazz/World

Quantic & Nidia Gngora

クァンティックが長年温めてきたプロジェクト、コロンビアの歌姫ニディア・ゴンゴーラとのコラボ・アルバム『Curao』から「Que Me Duele?」がシングルリリース!ニディアは特別な物語を持ったシンガーだ。自身のルーツであるコロンビア音楽の魂と美学を歌手として体現してる。- Will Holland (Quantic)

Stars
Lossless

Stars

dUb MaFfia

This is new music from dUb MaFfia.

Boggled Minds
Lossless

Boggled Minds

Jazz/World

Dub Syndicate

エイドリアンシャーウッド、スタイルスコットから構成されたDub Syndicateの未発表音源を収録したアルバム、「Displaced Masters」より先行シングルが到着!

Bye River
Lossless

Bye River

Jazz/World

Sampa The Great

アフリカ、ザンビア共和国出身でボツワナ共和国で育ち、現在はオーストラリアを拠点として活動している新進女性ラッパー/シンガー・ソングライターサンパ・ザ・グレート。ハイエイタス・カイヨーテなども属していた<Wondercore Island>からのリリースで知られる彼女が<Ninja Tune>傘下<Big Dada>よりシングルをリリース!

Témé Tan
Lossless

Témé Tan

Jazz/World

Témé Tan

コンゴとベルギーの血をひくマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサーのタンギー・ハセヴーツによるソロ・プロジェクト、"テメ・タン"のデビュー・アルバムが遂に完成!アフリカとベルギー人の両親のもとコンゴ民主共和国で生まれ、幼少期はブリュッセルとキンシャサ(コンゴの首都)を家族で行き来していた。コンゴ側の家族の影響でズークやルンバといったジャンルの音楽に囲まれて育ったタンギーが、本格的に音楽に打ち込んだのは、ブリュッセルでの学生時代に始めた楽曲制作。それまで楽器を習ったことなどなかったが、ブラジルのボサノヴァやトロピカリアにハマり、独学でギターを学んだ。さらに、自らが納得いくビートを求めて、MPCサンプラーを用いてリズムを作ることも覚えた。2015年にはアルバム・デビュー前にも関わらず、友人のつてを借り日本ツアーを実施。その際に出会ったコーネリアスやツジコノリコといった日本の洗練されたエレクトロ・ポップ・アーティストにも大きな影響を受けたという。んな彼が満を持してリリースするセルフプロデュース・デビュー・アルバムは、これまで吸収してきた様々な音楽テイストからインスバイアされている。ベルギーのラジオでかかる1990年代のラップ、1960年代のブラジリアン・グルーヴ、2000年代の日本のエクスペリメンタル音楽、さらにはアニマル・コレクティヴやクラウデッドといったモダンなバンド・サウンドまで。決して"ワールド・ミュージック"というジャンルに留めてしまうことはできないテメ・タンの魅力的な音楽。言葉は理解できなくとも、聴く者を自然と躍らせる魔法のような彼のライヴには、きっと虜になる日本人も少なくないに違いない!

Infinite Avenue
Lossless

Infinite Avenue

Jazz/World

CARMEN VILLAIN

ノルウェーを拠点とする女性シンガー/ソングライター、カルメン・ヴィランによる4年ぶりの新作が完成。ジェニー・ヴァル、マット・カーミルやヘルゲ・ステン(a.k.a.デスプロッド)、マンゴリアン・ジェットセットといった、個性際立つミュージシャン&プロデューサーたちのサポートのもと、ドリーム・ポップ、フォーク、ドローン、アメリカーナ、エレクトロニカやサイケデリックなスロウ・グルーヴをミックスして、ダンスフロアとベッドルームの狭間に、またも類比なき音の桃源郷を描き上げることに成功した飛躍のセカンド。

Have a nice Goodie2 -G2 style-
Lossless

Have a nice Goodie2 -G2 style-

Pop

Goodies

ギター、ヴァイオリン、ボーカルで構成されるバンド「Goodies」世界で有名な楽曲のカバーソングから自身のオリジナル楽曲そして演歌からハードロックまで幅広い「World Music」とともに奇想天外なGoodiesステージはまだまだ進化し続けている中、待望のファーストアルバムリリース!会場限定で発売していたミニアルバム「Have a nice Goodies」に収録されている全6曲をリアレンジ。そして新曲6曲とインスト2曲を収録した濃厚なアルバムに仕上がっている。「G1 style」「G2 style」ともに新曲6曲を収録、リアレンジされた6曲はそれぞれ異なる収録となっている。ヴォーカル、ギター、ヴァイオリンのみならず、サポートベースに上里亮太、ドラム&カホンにGk3が参加。力強く、かつ繊細な楽曲が多数収録されたアルバム「Have a nice Goodie2」をお聞き逃しなく。

Have a nice Goodie2 -G1 style-
Lossless

Have a nice Goodie2 -G1 style-

Pop

Goodies

ギター、ヴァイオリン、ボーカルで構成されるバンド「Goodies」世界で有名な楽曲のカバーソングから自身のオリジナル楽曲そして演歌からハードロックまで幅広い「World Music」とともに奇想天外なGoodiesステージはまだまだ進化し続けている中、待望のファーストアルバムリリース!会場限定で発売していたミニアルバム「Have a nice Goodies」に収録されている全6曲をリアレンジ。そして新曲6曲とインスト2曲を収録した濃厚なアルバムに仕上がっている。「G1 style」「G2 style」ともに新曲6曲を収録、リアレンジされた6曲はそれぞれ異なる収録となっている。ヴォーカル、ギター、ヴァイオリンのみならず、サポートベースに上里亮太、ドラム&カホンにGk3が参加。力強く、かつ繊細な楽曲が多数収録されたアルバム「Have a nice Goodie2」をお聞き逃しなく。

Where The Gods Are In Peace
Lossless

Where The Gods Are In Peace

Jazz/World

ANTIBALAS

ナイジェリア出身の巨星、故フェラ・クティのスピリットを継承し、その発展系を描き続ける現代最高峰のアフロ・ファンク・バンド、アンティバラスが約5年の歳月を掛け待望のニュー・アルバムを完成!

Brownswood Bubblers Twelve pt. 2
Lossless

Brownswood Bubblers Twelve pt. 2

Jazz/World

V.A.

次にブレイクするのは誰だ?!?!Flying Lotus、Dam-Funk、Floating Pointsらを発掘してきたGilles Petersonの名物コンピ“Bubblers”が3年の沈黙を破り大復活した12作目の第二弾が早々にリリース!!

SEEKERS AND FINDERS
Lossless

SEEKERS AND FINDERS

GOGOL BORDELLO

ロマの血を引くユージン・ハッツ率いるジプシー・パンク・バンド、ゴーゴル・ボルデロ。ロック編成にヴァイオリンやアコーディオンを用いたスタイルは、マドンナを始め多くのファンを魅了している。“自分達のライフスタイルを完全に捉えた作品”とユージンが語る通算7枚目の渾身作。

In Dub
Lossless

In Dub

Jazz/World

Wrongtom Meets The Ragga Twins

Roots Manuvaのリワークで名を馳せた天才プロデューサーWrongtomが遂にRagga Twinsと邂逅! 今年四月にリリースされたアルバム『In Time』に続く新作アルバム!

インサニヤ 〜人間性
Lossless

インサニヤ 〜人間性

YEMEN BLUES

ビル・ラズウェル・プロデュース!強烈なグルーヴでトランスするイラスエル産ミクスチャーの衝撃作!! イスラエルの大スター、イダン・ライヒェル・プロジェクトのシンガーとしても活躍してきたラヴィッド・カハラーニーを中心とする唯一無二の個性派バンド、その名もイエメン・ブルースが日本デビュー!

Mesmer Mesmerising
Lossless

Mesmer Mesmerising

Jazz/World

Manu Delago

ビョークが絶大な信頼を寄せ、前回に引き続き最新ツアーのパーマネント・メンバーに抜擢した超話題のパーカッショニスト/ハング・ドラム奏者マヌ・デラーゴの最新アルバム『Metromonk』収録曲がオーケストラバージョンやインスト版を含むEPでリリース。

Africa Is The Future
Lossless

Africa Is The Future

KOLOGBO

フェラ・クティ&アフリカ70を支えた名ギタリスト:オゲネ・コログボが“本物”とモダンさを両立した別格のアフロ・ビート・アルバムでカムバック!

赤坂恋花
Lossless

赤坂恋花

田口やすひこ/藤枝ミキ

どことなくなつかしさを覚える2曲をお届けします。「赤坂恋花」は“真実の愛を育てよう”“永遠に愛はきらめくよ”というフレーズが印象的な“愛”をテーマにした楽曲です。カラオケでも挑戦しがいのある作品です。

Résistance
Lossless

Résistance

Jazz/World

Songhoy Blues

デーモン•アルバーン率いる音楽プロジェクト、アフリカ・エクスプレスのアルバムに楽曲が抜擢されたことをきっかけに注目を集め、ヤー・ヤー・ヤーズのギタリスト、ニック・ジナーとマーク・アントワーヌ・モロー(マルーン5、ケイナーン、アマドゥ&マリアム他)プロデュースによるデビュー・アルバム『ミュージック・イン・エグザイル』を2015年にリリースしたソンゴイ・ブルース。あれから2年、プロデューサーにニール・コンバー (MIA、ジャンゴ・ジャンゴ、クリスタル・ファイターズ)を迎えて制作された新作『レジスタンス』は、ロンドン発のトラックメイカー、ラグジュアリーがシンセで、イギー・ポップ、スティーリング・シープらがヴォーカルでゲスト参加している。

La Maravilla
Lossless

La Maravilla

Jazz/World

Fernando Kabusacki

2011年の『Luck』以降、精力的に来日を重ね新たな境地を開拓しているアルゼンチンのギター奏者フェルナンド・カブサッキ。その2005年リリースの名盤『La Maravilla』が、2017年最新ツアーにあわせて待望の再発売決定。幻想的なムードや繊細なテクスチャー、エモーショナルなメロディ・ラインなど、カブサッキ本来の特徴的なスタイルを維持しながらも、よりポップへと突き抜けた、彼のキャリアのハイライトのひとつを飾る名盤。フェルナンド・サマレア、チャーリー・ガルシア、マティアス・マンゴやリッキー・サエンス・パスなど、サイドを固める演者も強力。ツアー時の会場販売に際しても多くの問い合わせをいただいていたものの、廃盤で長く入手困難な状態が続いていた一枚が、待望の復刻。

別れの夜明け
Lossless

別れの夜明け

Pop

真田ナオキ

吉幾三、作詞・作曲第2弾!初陣から14ヶ月一回り成長したナオキの新曲ロッカバラードの扉を開きます。「別れの夜明け」作風はロッカバラード風、大人の女性をテーマにした作品です。「僕の中には君がいる」作風は、昭和30年代の青春歌謡をモチーフにした、どこかレトロ感が残る作品です。(吉幾三 談)「別れの夜明け」と「僕の中には君がいる」。この2曲はまったく違う曲でありますが両方唄えるこいつが久々に「すごい子だな」と思っています。まだデビュー2年めですが、私の曲だけじゃなく多くの作詞・作曲の先生方に書いて頂き、唄って行く事を望んでおります。私の秘蔵っ子「真田ナオキ」永〜くみて下さい。よろしくお願いします。

Relax
Lossless

Relax

Jazz/World

KASSIN

間違いなく本年度ブラジリアン・インディ・ポップの大本命盤!ゼロ年代以降の刺激的ブラジル音楽を牽引し続けている最重要プロデューサー:カシン久々のリーダー作は、その圧倒的なセンスが爆発した<時空の歪んだドリーミー・ソフトロック>のごとき大傑作!

Outside The Echo Chamber
Lossless

Outside The Echo Chamber

Dance/Electronica

Coldcut & On-U Sound

時は、来た。サンプリング・カルチャーのパイオニアにして〈Ninja Tune〉を主宰するコールドカットと、UKにおけるダブ/ポスト・パンク勃興の象徴にして、〈ON-U Sound〉を主宰するエイドリアン・シャーウッド。ともにUK音楽史における折衷~多様性においてその名を置いて語ることは不可能な重鎮2組が遂に邂逅を果たし、10曲のオリジナル楽曲に加え6曲のダブ・バージョンを収録したオリジナル・アルバムをリリース!!

Thas My Girl
Lossless

Thas My Girl

HipHop/R&B

Swet Shop Boys

Das Racistの元メンバーであるHeemsとRiz MCことRizwan AhmedのHip-Hop/Rapユニット、Swet Shop Boysの新曲が配信スタート。

どっちみち人生
Lossless

どっちみち人生

津軽ひろ子

あの…「津軽ひろ子」健在なり!満を持しての再デビュー

ボイス・フロム・エイジア
Lossless

ボイス・フロム・エイジア

Jazz/World

ボイス・フロム・エイジア

世界を巡って呼吸した、さまざまな土地の匂いと風。いくつもの時代と民族たちの、表情、リズム、音の響き。岸本一遥、おおたか静流、周防義和、吉田宏治の4人の音楽家たちがそれらを色とりどりに降りあわせ、一枚の豊かな”楽園”に仕立てました。地図にはないけれど、音を聴けばその場所は見えてくる。風は気に満ちて水々しく、のびやかな音色と歌声が、豊かな弧を描いて天に舞う。日本が発信する本格的世界音楽。今作は1990年6月25日発売(現在は廃盤)。Produced by Masahiko Makanae / Music Direction by “Voice from Asia” Superviser : Yoshio Ojima Executive Producer : Masahiro Honda / Associate Producer : Etsuo oshime Cover Art : Shigeno Araki / Art Direction by Tomohiro Itami

Halo
Lossless

Halo

Juana Molina

アルゼンチンのブエノス・アイレス出身のフアナ・モリーナは、14歳で家族と共にパリに移住、妹と共に音楽活動を始める。20歳でアルゼンチンに戻り、プロとして音楽活動を始めるが、志半ばにして中断。なぜかTVのコメディエンヌとして人気を得ることになり、1991~1993年までは自分の番組を持つほどになる。しかし音楽への情熱は冷めず、1994年に活動を再開。 1995年にファースト・アルバム『Rara』をリリース。タイトル曲は、映画「スター・マップ」のサウンド・トラックにも収録された。2001 年に『セグンド』を発表し、2002年にこれが日本でも大ヒット。初来日を果たす。2003年にサード・アルバム『トレス・コーサス』をリリース。同時に果たした大好評の再来日ではエゴ・ラッピンやリトル・クリーチャーズとも共演。彼女のファンにはアーティストも多く、平井堅からのラヴ・コールに答えてアルバム『Ken's Bar』に参加した経歴もあるほど。 2006年4枚目となるアルバム『Son』をリリース。同年の来日公演では高橋幸宏、レイ・ハラカミがサポートを務めた。2008年、5枚目となる『Un Dia』をリリース。同年にはビルボードにて単独公演を行ない、多くのお客さんがかけつけるほどの人気を博している。2013 年11月、約5年振りとなる新作『ウェッド21』をリリース。その後もほぼ毎年来日し公演を行なっていた彼女が、来る4月に、約3年半振りとなるニュー・アルバム『ヘイロー』を発売することが決定した。

Mogoya
Lossless

Mogoya

Jazz/World

OUMOU SANGARE

トニー・アレン参加!マリが誇る西アフリカ最高の歌姫の新作は、気鋭レーベル<NO FORMAT!>から! マリの伝統とモダンな音響美学が完璧に融合したキャリア屈指の傑作!ティナリウェン、トニー・アレンなどのファンはもちろん、刺激的なワールド・ミュージックを求める全ての音楽ファン必聴!

Natural Born Dancers (feat. J-REXXX, JUMBO MAATCH, Likkle Mai & 輪入道)
Lossless

Natural Born Dancers (feat. J-REXXX, JUMBO MAATCH, Likkle Mai & 輪入道)

NATURAL VYBZ

口や喉などから音楽をつくるHUMAN BEATBOXをレゲエで表現するNATURAL VYBZ。彼らが自身の口だけでマイナールーツなRiddimを作りJ-REXXX、JUMBO MAATCH、Likkle Mai、輪入道と言ったレゲエとヒップホップから前代未聞のメンバーを集め世界でも類を見ない口だけのReggaeナンバーが完成!

ラテン音楽紀行 - コロンビア・クンビア/パジェナート編2
Lossless

ラテン音楽紀行 - コロンビア・クンビア/パジェナート編2

V.A.

ロングセラーを続ける『ラテン音楽紀行』シリーズから、コロンビアを代表する大衆音楽「クンビア/パジェナート編」の第2弾。バジェナートの巨匠<リサンドロ・メサ>、<アルフレード・グティエーレス><カリスト・オチョア>など、コロンビア音楽を代表するトップ・アーティスト達の有名曲が堪能できるコンピレーション。

Santat
Lossless

Santat

Jazz/World

Afro Begue

ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。2010年活動開始。「アフロ・ベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。ジャンルを超えた沢山の人たちに聴いてもらうべく、全国各地でライブ活動を行い、圧倒的なパフォーマンスで見る者を魅了。2014年に1st Album「BEGUE」を発表。2015年より2年連続「アフリカンフェスティバルよこはま」のオープニングセレモニーで演奏し、2016年「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティで演奏。ママディ氏より賞賛される。セネガル・日本の橋渡しとして現在も新しいスタイルのアフリカンミュージックを発信している。

ラテン音楽紀行 - コロンビア・クンビア/パジェナート編1
Lossless

ラテン音楽紀行 - コロンビア・クンビア/パジェナート編1

V.A.

ロングセラーを続ける『ラテン音楽紀行』シリーズから、コロンビアを代表する音楽、レゲエにも通じる中毒性のある「クンビア/パジェナート編」の第1弾。<リサンドロ・メサ><アルフレード・グティエーレス><カリスト・オチョア>など、コロンビア音楽を代表するトップ・アーティスト達の楽曲を収録したコンピレーション。

Que Me Duele?
Lossless

Que Me Duele?

Quantic &amp; Nidia Góngora

クァンティックが長年温めてきたプロジェクト、コロンビアの歌姫ニディア・ゴンゴーラとのコラボ・アルバム『Curao』から先行シングルがリリース!「ニディアは特別な物語を持ったシンガーだ。自身のルーツであるコロンビア音楽の魂と美学を歌手として体現してる。」- Will Holland (Quantic)

LOVER’S ROCK【Remastered】
Lossless

LOVER’S ROCK【Remastered】

Jazz/World

MUTE BEAT

1988年にリリースされたセカンド・アルバム。ジャケットのアートワークを含めて、30年後も変わらぬメッセージを送り続けるバンドの在り様を伝えるアルバム。

FLOWER【Remastered】
Lossless

FLOWER【Remastered】

Jazz/World

MUTE BEAT

MUTE BEATがポニーキャニオンよりリリースしたファースト・アルバム。オリジナル・リリースより30年後のタイミングでの再発売。孤高のダブ・バンドとして、その後の音楽シーンにも大きな影響を与えたMUTE BEATの代表作。

Let's Have A Party
Lossless

Let's Have A Party

Jazz/World

Geraldo Pino & The Heartbeats

ドスの効いた黒さ、そのグルーヴ感は他に類を見ない逸品アルバム!アフロ・ファンク〜レア・グルーヴ・フリークが捜し求めていた入手困難かつ濃密な内容を誇る最後の秘境が念願の世界初のストレートリイシュー!

Afro Soco Soul Live
Lossless

Afro Soco Soul Live

Jazz/World

Geraldo Pino & The Heartbeats

ジェームス・ブラウン直結のパワフルな歌声と熱気溢れるグルーヴィなドラム、エキセントリックなギター/オルガンの音色が飛び交う奇跡のアフロ・ファンク・ライヴ・アルバム!

Maeana
Lossless

Maeana

Jazz/World

ANA CLAUDIA LOMELINO

カエターノ・ヴェローゾ絶賛!ポスト・マリーザ・モンチのごとき麗しのフィメール音響ポップ大傑作!

Dangerous System / Dangerous System Version
Lossless

Dangerous System / Dangerous System Version

Jazz/World

Pad Anthony, King Jammy

80、90年代のジャミーズ作品の中でも好作品を多数リリースしている「パッド・アンソニー」。Wayne Smith「Like A Dragon」、Dennis Brown「History」と同トラックの本作も彼の哀愁感じるボーカルとコンシャスなリリックでダンスホール・コレクターから人気の高い作品!

ページトップへ