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The Abyss Will Also Gaze Into Thee : Ricordo
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The Abyss Will Also Gaze Into Thee : Ricordo

Ethereal Sin

日本屈指のシンフォニックブラックメタルバンド、Ethereal Sinが、完売・廃盤状態となっている1st Albumを現在のメンバーで全曲再録し再発売決定!全てのメロディックデス/ブラックファンに捧ぐ渾身の一枚。その劇的な哀歌と共に、己の拳を高く振り上げるのだ!

Currents
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Currents

Rock

Tame Impala

2012年の前作『ローナイズム』が第56回グラミー賞で「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム」にノミネート、NMEの年間ベストアルバム第1位を獲得、ピッチフォークでは年間ベスト第4位を獲得するなど世界的ブレイクを果たしたテーム・インパラ。今年3月に新曲「Let It happen」を突如発表した際にはTwitterの世界トレンド・ワードとして「Let It Happen」がトップ20を記録した。今年のUSコーチェラ・フェスティバルではAC/DCに次ぎ堂々の準ヘッドライナーを務めた。ここ数年はブラジルからアメリカ、ヨーロッパ、イギリス、そして日本など世界各地をツアーで周り、マーク・ロンソンのアルバムへの参加、映画『ダイバージェント』のサウンドトラックではケンドリック・ラマーとのコラボ曲も発表している。

Kicker
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Kicker

Rock

The Get Up Kids

歓喜の完全復活!! 僕らのThe Get Up Kidsが待望の最新EP『Kicker』を日本先行リリース!!

You're Not Alone
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You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

MAKTHAVERSKAN III
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MAKTHAVERSKAN III

MAKTHAVERSKAN

前作『マクサヴァスカン II』(2013年)がアメリカで大きな話題となったスウェーデン・イエテボリのポストパンク・バンド、マクサヴァスカン。スウェーデンのバンドの中でもとりわけ世界的注目を浴びる彼らの約4年ぶりとなるサード・アルバム。

Rainer Maria
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Rainer Maria

Rainer Maria

アメリカン・フットボール、ミネラルなど、1990年代エモ・シーンのレジェンドが次々と再結成を果たす中、美声エモとして神格化されていたバンド、レイナー・マリアが復活!古巣Polyvinylにカムバックしてリリースする約11年ぶりのアルバム。

SEEKERS AND FINDERS
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SEEKERS AND FINDERS

GOGOL BORDELLO

ロマの血を引くユージン・ハッツ率いるジプシー・パンク・バンド、ゴーゴル・ボルデロ。ロック編成にヴァイオリンやアコーディオンを用いたスタイルは、マドンナを始め多くのファンを魅了している。“自分達のライフスタイルを完全に捉えた作品”とユージンが語る通算7枚目の渾身作。

Cowgirl Blues
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Cowgirl Blues

KATIE ELLEN

ブルックリンのポップ・パンク/パワー・ポップ・バンド、ケイティ・エレンのデビュー・アルバム!甘酸っぱくポップに弾けるメロディとサウンドがこの上なく心地好い!

Dead Cross
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Dead Cross

Dead Cross

フェイス・ノー・モアのマイク・パットン(ボーカル)、スレイヤーやスイサイダル・テンデンシーズのデイヴ・ロンバード(ドラム)、ザ・ローカストのジャスティン・ピアソン(ベース)、リトックスのマイク・クライン(ギター)の豪華なメンツが参加してるハードコア・パンク/エクストリーム・メタルバンドのデビュー作。昨年、オリジナル・ヴォーカリストであるゲイブ・セルビアン(ザ・ローカスト)がバンドを離れ、新たなヴォーカルとしてエクストリーム音楽を牽引してきたフェイス・ノー・モアのマイク・パットンがバンドに加入した。DRIやMDCのようなハードコア・パンクサウンドはパットンが入った事により、全く新しいものに変化。ドラマーのデイヴ・ロンバードはアルバムについて「このアルバムには多くの怒りやフラストレーションが含まれている。自分のドラムにもそれがよく現れているよ。ハードコア・アルバムの理想的な誕生さ。自分がやってきた中で一番野蛮な作品だよ」とコメントしている。

Blind Faith
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Blind Faith

Mean Streak

一切の迷いがない王道かつ伝統的なクラシック・スタイルのヘヴィ・メタルが聴く者の鋼鉄魂を鼓舞する最新スタジオ・アルバム『ブラインド・フェイス』。

in∙ter a∙li∙a
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in∙ter a∙li∙a

At The Drive-In

活動休止から17年の時を経て、世界中でカルト的人気を誇る米プログレッシブ・パンクロックバンド、アット・ザ・ドライヴ・インがニュー・アルバム『インターアリア』をリリース! 2001年に無期限活動休止を発表して以降メンバーは、マーズ・ヴォルタやスパルタなど精力的に活動。2012年に一度再結成を果たし、海外音楽フェスのコーチェラやロラパルーザにヘッドライナーとして出演。2016年には活動休止以来初となる正式なワールドツアーを実施し、日本においてはサマーソニックに出演しオーディエンスを熱狂の渦に包んだ。 遂にリリースが決定した全世界待望のニュー・アルバムは2016年にハリウッドにあるサウンド・ファクトリー・スタジオにてレコーディングが実施され、メンバーのオマー・ロドリゲス・ロペスと敏腕プロデューサー、リッチ・コスティ(マーズ・ヴォルタ、ミューズ、シガー・ロス)がプロデュースした。トニーがマスタリングとミキシングを注意深く管理する一方で、バンドにとってバンドメンバーがアルバムのプロダクションを監督するのは初めてのことだった。 アルバムのタイトル『インターアリア』はラテンの言葉で"数ある中でも"という意味だ。前作から17年の時が経過しメンバー同士の絆が深まった今、アット・ザ・ドライヴ・インの新章が開幕する。

Liberation
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Liberation

Art Nation

日本デビュー・アルバムとなる2ndアルバム。

Vision
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Vision

PET SYMMETRY

青く熱い美メロの応酬に胸が掻きむしられるこれぞ現代最高峰のEMOサウンド!!Into It. Over It.〜Their / They’re / Thereのエヴァン・ウェイスによるトリオ編成の別プロジェクトが放つ会心の2ndフルアルバム!! 近年の''EMOリバイバル''シーンを牽引する男のメロディセンスがこれでもかと発揮された別格の1枚!

Guppy
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Guppy

CHARLY BLISS

まさにウィーザー・ファンど真ん中! やっぱパワー・ポップっていいなあ……。あらためて、そんな思いを抱かせてくれるニューヨークの4ピース、チャーリー・ブリスのデビュー・アルバム!

Through The Mirror
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Through The Mirror

Rock

ENDON

本作のレコーディング作業をカート・バルー(コンヴァージ)に一任、彼が地元マサチューセッツ州セイラムで運営するスタジオ: ゴッドシティにて全ての録音とミックスを行った。今やハードコア/へヴィロック/オルタナティヴ界随一のトップ・エンジニアとして著名アーティストを数多く手掛けるカート。スタジオ・ワークはコンヴァージでの活動と並行して行っているため、新規依頼は90%以上辞退している状況の中、ENDONの音楽性に可能性を見出し本作制作を快諾。カートが日本人アーティストと組むのはこれが初めてだ。既にライヴで演奏している''PERVERSION ‘TILL DEATH''や''TORCH YOUR HOUSE''に代表されるように、今回はハードコアというよりも非常にロック色の強い仕上がり。多彩な表情のギターで作ったアウトラインと変幻自在のヴォーカリゼイションが構築と逸脱を行き来し、ノイズ/サンプリング/シンセが圧をもたらす。勿論''PENSUM''のような激ハードコア・アンセムも破壊力十分。それらENDONの独創的な楽曲/演奏スタイルとカートのプロダクション・センスの融合は、真に待たれたものだろう。前作に引き続き名門ハイドラ・ヘッド(US)よりアナログ盤フォーマットでの全世界リリース決定。ツアーも含め、前作以上の規模で世界を席巻していく。

Obey
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Obey

Mycelia

*スイス出身5人組テクニカル・プログレッシヴ・デス・スラッシュ・メタル・バンドの新作。*3作目フルアルバム。*ブルータルなグロール・ヴォイス、複雑怪奇なフレーズを奏でる超テクニカル・ツイン・ギター そして次々と予測不可能な曲展開を繰り広げるリズム隊。唯一無二を誇る新ジャンルの夜明けを 予感させる秀作。*ザ・ヒューマン・アブストラクト(プログレッシヴ・メタル)、メシュガー(エクストリーム・メタル)、デリンジャー・エスケイプ・プラン(ハード・コア)等様々なジャンルのバンドから影響を受けたアグレッシヴかつ超テクニカルなプレイを全面に押し出したサウンド。

Still Can't The Dead
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Still Can't The Dead

DOOM

'2014年に再始動を果たしたプログレッシヴ・ハードコア/メタル・バンド''''DOOM''''。伝説と呼ばれた過去から生還し、21世紀版へとアップデートを遂げたニューアルバム!再始動メンバーとして、ex.CASBAHの古平崇敏(B/Cho)を新たに迎え入れ、藤田タカシ(G/Vo)、PAZZ(Dr)という鉄壁の布陣で制作されたDOOMの現在[今]を封じ込めた完全新作は、後期DOOMの特徴でもあったインダストリアル色は後退し、バンド・アンサンブルが際立つ内容に仕上がっており、そういった意味合いでは「HUMAN NOISE」('91年)の正統的な後続作品とも言えるアルバムだ。DOOMサウンドの大きな特徴でもあるフレットレス・ベースは健在で、しなやかでウォームなサウンドと独特なウネリを生み出しており、DOOM復活を強く印象付けている。豪快な中にも繊細さを感じさせる藤田のギター、複雑で手数の多いスタイルながら抜群のグルーヴ感を生み出すPAZZのドラミングも、唯一無二のDOOMサウンドを構築している。'99年発表の「Where You Life Lies!?」期の録音素材を解体/再構築した「Introduce 99's Life... Getting Lies」から始まり、情念渦巻くリズムの交差に方向感覚を失う「All Your Fears」、研ぎ澄まされた感触とプリミティヴな野蛮性が対比される「The Folly and Splice」、強靭なリズムとフリーキーなギタープレイに息を呑む「Still Can't The Dead」、一瞬の安らぎを讃える「Ibiza」、初期のDOOMを彷彿とさせる爆走チューン「All That is Gone」など、人間の深層心理へと訴える楽曲が並ぶ。伝説と呼ばれた過去から生還し、21世紀版へとアップデートを遂げたDOOMはどこへ向かうのか… 今の時代に対する宣戦布告となる決定打であることは間違いない。''

RUFF&TUFF
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RUFF&TUFF

THUNDER

満を持してリリースされるNEWアルバムでも、相変わらずHARDな言葉選びとREBELな姿勢を貫いている。今作もこれまでに引き続き774(DIGITAL NINJA)プロデュースという事で、色濃く分厚い音色のトラックで制作されている事は言うまでもなく、彼らの進化を存分に感じとれ聴き処は前作をはるかに越していると言える。シーンに自身の意見を投げかける「RAGGAMUFFIN SKANK」は、絶妙な歌い回しで、若年層から玄人までものREGGAEファンを熱くさせており、既にLIVE現場で大きな支持を得ている。また、STREETの現実を歌った楽曲や、SOUND MANへ送る攻撃的な楽曲、更にはJAMAICAフューチャーした楽曲など、自身が感じているREGGAEへの想いを改めて感じとれると同時に、REGGAE DEEJAYとしての覚悟をしっかりと受け取れる内容になっている。また持ち味のひとつである、穏やかな声・語りかけるような歌い方・優しいメロディーに心の込もったリリックで歌い上げた「一人じゃない」。デジタル配信でレゲエチャート堂々1位を獲得した「CHANGE」のアルバムVersionを収録。どの楽曲をとっても、日本人離れしたハイセンスなFLOWで、心で感じている事・現実に起きている事への意見や意識をREALに歌い上げている。THUNDERというアーティストの方向性を余す事なく、真っ直ぐに示した分厚い1枚となっている。

Odd Harmony
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Odd Harmony

Beat Caravan

SWEET ROCK 'N' ROLL IS HERE TO STAY ! 結成から20 年弱、真のミュージック・ラヴァーのために常に最高のロックミュージックを奏でてきたBeat Caravan による超待望の2nd album!

Never I'm Not Down
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Never I'm Not Down

Sandiest

20世紀も終わりに現れてきた21世紀MODとでも言えるサンディエストの1stアルバム全11曲。JAMを彷彿させるギターテクとリズム隊、腹の底から叫ぶような歌声によるメロディーは今後注目!! 単にマニア好みで終わってしまうのはもったいない1枚。

Fast Ain't Furious
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Fast Ain't Furious

Rock

PANIC QT'S

日本に憧れを抱き続けたフレンチニンテンドーメロディック「PANIC QT'S」の日本デビュー盤23曲入り1stアルバムが登場!ありとあらゆるジャパニーズカルチャーを存分に吸収したミラクルファストメロディック曲満載!日本語歌詞の珍曲も収録!2012年には勝手に来日を果たし笑劇と衝撃を与えた「PANIC QT'S」のベスト盤的23曲入りフルアルバムがフランス国内よりも先に日本国内で発売決定!フェイバリットには*Hi-STANDARD〜RAZORS EDGE〜Wienners〜Plus-tech SQUEEZE BOX 等々を挙げ、ファミコン、ゲームボーイ、映画、アニメなどの日本特有の文化を存分に吸収/消化し、ドキャッチーなミラクルポップメロディーを激速に吐き出したクレイジーメロディックの応酬!更には赤面確実の日本語歌詞を拙く歌い上げる様はメロディーと共に日本人のハートをがっちりキャッチしてます!上記にあげた日本特有のセンスの影響を感じつつも、THE GRUMPIES、F.Y.P、PLOW UNITED等のUSポップ/メロディック要素も感じ取れる楽曲にPOP/MELODICファンは狂喜乱舞!とにかくこの人懐こさはメロディックパンク〜ポップパンクファンにとっては悶絶的な内容となっております!

4ce The Truth!
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4ce The Truth!

U Can't Say No!

キャッチーアンドファストなパンクスカチューンを基本にアグレッシブなオールドスクールハードコアやUS西海岸好きにはたまらないメロディックパンクをミックスしたKemuri、COQUETTISHなどのスカパンクファンからFuck You HeroesやTropical Gorillaなどが好きな人までにオススメなグレートアルバム!CDアートワークのデザインは、Potshotなどのデザインも手がけてキッズに大人気のイラストレーター!COQUETTISHのHizde氏!! そしてライナーノートは、世界のスカパンクシーンを代表するAsian Man RecordsのMike Park!!

We Are The Rage
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We Are The Rage

Jad Fair & The Shapir-O'Rama

ロウファイの元祖ハーフジャパニーズの首領ジャドフェアーのチープでノイジーな狂気の暴走、全23曲。

Harmolodic Jeopardy
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Harmolodic Jeopardy

Dim Sum Clip Job

元ゴッドコのローラクロムウェルが率いる噂のバンドついにデビュー作登場!パンク、ノーウェイヴ、ハードコア、フリージャズなど多種多様なサウンドがハーモロティックに襲いかかる危険な一枚。

rebellion
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rebellion

WARNING MESSAGE

湘南発メロディックスクリーモバンド「WARNING MESSAGE」(ワーニングメッセージ)1st mini ALBUM「relellion」(リベリオン)発売! 「山嵐」、「POSSIBILITY」、「SiM」など数多くのLoud Rockバンドを輩出している湘南から、地元シーンで熱い盛り上がりを見せる「WARNING MESSAGE」の1st Mini ALBUMがついにリリース! 2011年に湘南で結成後、地元のライブハウス「善行Z」でのレーベルイベントに最多出演を誇るとともに、所属レーベル「UNICAST RECORDS」の2枚のコンピレーションアルバムにも参加するなど、精力的な活動を行なっている。2014年4月に配信限定でリリースされ本作にも収録されている楽曲を含む先行シングル「WARNING MESSAGE」はAmazonのダウンロードランキング:ハードロック・メタル部門で無名にもかかわらず1位(ロック部門11位)を記録し話題となった。本作品は様々なバックグランドをもつメンバーがそれぞれの特性を活かし、メロディックパンク、スクリーモ、エモ、ハードコア、メタルなど様々な要素で構成され、ライブでもオーディエンスを圧倒する「叫び」、そして曲中で見せる多様な展開は必聴!

Cyclotron
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Cyclotron

Blind Idiot God

Blind Idiot Godの3rdアルバム。

メイド・イン・ジャパン(デラックス・ヴァージョン)
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メイド・イン・ジャパン(デラックス・ヴァージョン)

ホワイトスネイク

2011年、埼玉スーパーアリーナで行われたLoud Park Festivalのホワイトスネイク公演を収録!

FOR ONCE IN MY LIFE
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FOR ONCE IN MY LIFE

The Disaster Points

2007年の結成以降、販路限定にて3枚のシングルを発表(完売)。2014年7月に発表した前作となるサード シングル「HOMEWARD BOUND E.P.」はTOWER RECORDSおよびDISK UNIONの数店舗とライブ会場のみ での限定販売にも関わらず、プレスした1000枚は即完売。そんな彼らのシーンから激しく熱望されていた フルアルバムが11曲入りの今作としてついに登場。どストレートなパンクロック、ロックンロールを中心とし た楽曲の中に溢れ出す情緒と漢気はこれぞディザスター節。彼らがこの世に生を受けてから現在までに 至る活動の中で貫き続けた「生き様」を凝縮して収録した、一切の混入物無し、純度100%完全無欠盤。降臨。

Bring Me The Darkness
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Bring Me The Darkness

MIDIAN

今、世界は新しい時代に突入した! 新世代のメタルバンドによる、メロディーの花が咲き乱れている。まさに百花繚乱…韓国でもダークサイドのシンフォニーを奏でるMIDIANという名の妖花が怪しくも美しく咲き誇っている。2011年にEP ''The Wall of Oblivion''をリリースし、耳の早いリスナーから世界中で高い評価を得、日本にも来日を果たした。その叙情的なサウンドと哲学的な歌詞で、独自の世界を切り開いてる。昨年11月には韓国でGYZEとも共演し、過去には来日経験もあるほどの親日家。ツインギターと今回の作品ではGYZEのRyojiもギターで一曲参加している。2011年にリリースしたEP「The Wall Of Oblivion」をボーナストラックとして追加。

ザ・パープル・アルバム(デラックス・ヴァージョン)
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ザ・パープル・アルバム(デラックス・ヴァージョン)

ホワイトスネイク

ホワイトスネイクの4年ぶり、12枚目のスタジオ・アルバムはディープ・パープル・トリビュート!デイヴィッド・カヴァデールのディープ・パープル時代の曲を再創作、クラシックと化した「Burn」から、アルバム・クローザーの「Stormbringer」まで、ホワイトスネイクの健在ぶりは明らかだ。カヴァデール曰く、ディープ・パープルへ感謝の気持ちを込めて作り上げた渾身のアルバム!

Before The Dawn
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Before The Dawn

Swing Kids

アメリカンPOPS、オールディーズ、メロディックパンク、スカ、ロカビリーなど様々な音を吸収、融合した奇跡的なサウンドを奏でる横 浜のPUNKABILLY BAND、「The Swing Kids」の約5年ぶりのセカンドフルアルバム、DIWPHALANX RECORDSより遂に発売!1950年代の輝かしいロックンロール。1960年代のポップミュージック。1970年代のハードでもある土臭さ。1980年代のきらびやかさ。そして90年代のオルタナティブ感。THE BEATLES, STRAY CATS, GREEN DAYをミックスしたようなアメリカンPOPS、オールディーズ、メロディックパンク、スカ、ロカビリーなど様々な音を吸収、融合した奇跡的なサウンドを奏でる横浜のPUNKABILLY BAND、「The Swing Kids」の約5年ぶりのセカンドフルアルバムがDIWPHALANX RECORDSより遂に発売します!John Lennonの(Just Like)「Starting Over」、Neil Sedakaの「Happy Birthday Sweet Sixteen」のカヴァー含む最強のPUNKABILLY&哀愁のPOPサウンド全12曲!!

Fantasy Empire
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Fantasy Empire

LIGHTNING BOLT

ブライアン・チッペンデイル(ds, vo)+ブライアン・ギブソン(b)=ライトニング・ボルト!!!世界最強・最喧・最激デュオ、じつに5 年半ぶり、まさに待望のニュー・アルバム!!!!! LB史上初の完全スタジオ録音作品で、未だかつてないサウンド・クオリティを獲得! あの世界一激烈な音塊が、信じられないほどクリアな音像で迫ってくる! すさまじい!!

I Refuse
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I Refuse

The Coastguards

The Coastguards初のアルバム「I Refuse」。透明感ある美声ヴォーカルに対となる重量感あるバックサウンド、攻撃的なビッグコーラス。90年代メロディックハードコアサウンドを見事現代に蘇らせた名盤

Kingdom of Vanity
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Kingdom of Vanity

RIGHT TO THE VOID

フランス出身5人組メロディック・デス・メタル・バンドのデビュー作。デス・メタル、スラッシュ・メタルそしてスウェーデン産ヘヴィ・メタル等に影響を受けたアグレッシヴかつモダンでメロディアスなサウンド。ブルータルな中にもメロディアスな美旋律が輝く秀作。ミキシング&マスタリングは、The Agonist, Beneath The Massacre, Cryptopsy等を手がけたカナダの名エンジニア、Christian Donaldsonが担当。本作収録曲”キング・オブ・ヴァナティ”ビデオ・クリップ有り

Building the Palace
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Building the Palace

CURSE OF THE FORGOTTEN

オランダ出身4人組、メロディック・エクストリーム・ヘヴィ・メタル・バンドのデビュー・アルバム。スリリングなスピード・チューンにメロディアスなギター・ソロ&旋律が見事に融合したデビュー作にして高完成度を誇る楽曲満載

Sausage Hospital
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Sausage Hospital

Mike TV

「僕らは昔のGreen Dayが好きだった。アイドルじゃなかった頃のね」という強烈なメッセージで話題になったMike TVが充電期間を経て大復活!!ポップパンクマナーにのっとって笑いあり、おバカあり、泣きあり、そしてソーセージあり!?タイトル『ソーセージの病院』これはあれです、昨今のへにゃ●んパンクバンドはみんな入院しろ!」って意味ですね!やっぱり噛み付いたーーーー!挙句の果てに「やっぱりGreen Dayは最高だね。で俺らのアルバムはもっと固いソーセージ付きだけどね」・・・・・本当に皆さんMike TVがど〜もすみません!!!笑ファーストの頃からそんじょそこらのパワーポップバンドには書けないほど名曲連発でしたが、本作もやっぱりゴロゴロ転がってます。覆面バンド、Masked Intruderやビリー・ジョーの息子がやってるバンド、Emily's Armyなど若手ポップパンクも人気ですが、Green Day生みの親にして、ポップパンクのレジェンドLookout!の創始者Larry Livermoreが本作を聴いて一言「UKで一番かっこいいのは今もこれからもMike TVだ」

COME HELL OF HIGH WATER
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COME HELL OF HIGH WATER

Tony Guerrero & EL DIABLITOS

スケーターハードコアバンド「FREE BEER」のメンバーとして実弟「トミー・ゲレロ」と共に活躍した、「トミー・ゲレロ」の実兄「トニー・ゲレロ」率いる「EL DIABLITOS(エル・ディアブリートス)」日本緊急上陸!まるで西部劇の映画音楽のようなアルバム『COME HELL OR HIGH WATER』で日本デビュー。トミー・ゲレロのファン以外にもキャレキシコ、パ__ルプ・フィクションのサウンドトラック(本作にはリンク・レイのカヴァーが収録されている)のファンにもお勧めできるサウンド。「トミー・ゲレロ」のオープニングアクトとして全9箇所にも及ぶ、ジャパン・ツアーも決定!

Homeward Bound E.P.
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Homeward Bound E.P.

The Disaster Points

今作は、彼らの持ち味て_あるOi/STREET PUNKに加え、CATCH ALLの代名詞とも言えるメロテ_ィックなサウント_を取り入れている。タイトルにもある様に家に帰る=自分たちの 存在するへ_き場所を見つけた彼らの新たな旅路か_ここから始まる。

Bye Bye Radioman
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Bye Bye Radioman

ONE BUCK TUNER

「SONIC」、「Rip it Up」、「Tell me Tell me!!」と連続リリースをしてきたONE BUCK TUNERの新作は待望の3rd full album「Bye Bye Radioman」。今作も進化したキャッチーなメロディーを基調としたロックナンバーを中心にメンバー3人のルーツとなっているビートルズや初期パンク、リビングエンド、グリーンデイ、ジェットなど50年代から現代ロックまでの要素を盛り込んで仕上がっている。レコーディング期間足掛け3年という月日を重ねて完成した14曲はまさに集大成と呼ぶにふさわしい作品となっている。作詞を担当しているVo/Gt 河内由揮のノンフィクションが詰まった歌詞にも注目して欲しい。情報解禁日未定だが、5月より約50本に渡るリリースツアーを行う予定である。11月23日に東京池袋KINGSX TOKYOにてツアーファイナルワンマンを行う。

The Post-It Song
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The Post-It Song

Be Like Pablo

いじめられっ子にしか見えなかったあいつが・・・憧れの日本への切符をゲット!!スコット&リバースの大フィーバー、そしてRentalsやOzmaが復活と2014年も騒がしいWeezer周辺の動向。そんなところに初期Weezerに強烈なほど音もキャラもそっくりなバンドが現れた。シンセサイザーとノイズギターのパワーポップ、そして心に「ナードのためのパンク」を掲げるスコットランドの5人組、Be Like Pablo(ビー・ライク・パブロ)。Weezerを通して極東の不思議な国に憧れつづけていた彼らがついに日本にやってくる。パッとしないルックス、情けない歌詞、なぜか不器用感30%増しに聞こえるスコティッシュ・アクセント・・・これだけ揃ってくると愛さずにはいられないのが日本のファンでしょ!さぁ、日本からいじめられっ子Ewenくんをロックのスターダムに押し上げよう。※いじめられっ子というのは見た目からの勝手な想像です。

Reset (Japanese Bonus Tracks Version)
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Reset (Japanese Bonus Tracks Version)

Atari Teenage Riot

「お前の未来はまだ自分のものか?」 すべてをリセットせよ!!!!!!!!!!!ロックとテクノの既成概念を覆し、過激なメッセージにノイジーな高速ブレイクビーツを融合させたヘヴィなサウンド『デジタル・ハードコア』のジャンルを生み出し、音楽史に数多くの伝説を刻み込んだアタリ・ティーンエイジ・ライオット(ATR)。3枚のアルバムをリリースした後、オリジナル・メンバーの死をきっかけに活動停止状態だったが、2011年に12年ぶりとなる4thアルバム『Is This Hyperreal?』で完全復活。東日本大震災後の来日となったフジロックでは、ステージ上で福島原発事故に触れ、政府による情報隠蔽を痛烈に批判するなど、会場をモッシュと興奮の渦に巻き込む圧倒的なパフォーマンスを見せつけた!そして2014年ついに届けられた最新作『RESET』で、ATRはまた新たなステージへと突入した。新メンバーにロウディ・スーパースターを加え、ATRの代名詞である過激で強烈なサウンド・プロダクション(M2「Street Grime」M6「Cra$h」M8「Transducer」)と、さらにパワフルかつ即効性を強めたリフ(M1「J1M1」M3「RESET」M5! 「Modern Liars」)が生み出すインパクトは間違いなく史上最高レベルに仕上がった。この混沌の時代に向けられたアレックの痛烈で片時もブレる事の無い政治的メッセージは、以前にも増して強く、鋭く、そして熱い。未来にむけて意識をすべき問題を訴えかけるメッセージと時代感覚に合ったサウンド・プロダクションを駆使し、ハードコア・レイヴやパンクロックのライヴを彷彿とさせる高揚感を作り出す。この混沌の時代に楔を打ち込むのはATRをおいて他ならない。

You Are The Sound You Make
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You Are The Sound You Make

THE TRUTH

イタリアン・パンク・シーン最強のメロディーメイカーが、前人未到の金字塔へ挑む!

Ready To Die
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Ready To Die

Iggy And The Stooges

“ロックの殿堂”入りを果たしたパンク界のゴッドファーザー、イギー・ポップがイギー・アンド・ザ・ストゥージズ名義として6年振りとなるニュー・アルバムをリリース!

New Moon
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New Moon

The Men

NYブルックリン出身の4人組パンク・バンド“ザ・メン”が、ゾーラ・ジーザスやクリスタル・スティルツを発掘したNYの新興レーベル<Sacred Bones>から4thアルバムをリリース! 前作『オープン・ユア・ハート』はピッチフォークで8.5点(ベスト・ニュー・ミュージック)、NMEで8/10点、Spinで9/10点を獲得、年間ベストにも多数選出され一大ブレイク作となった。

FIDLAR
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FIDLAR

FIDLAR

LA出身の4人組ガレージ・パンク・バンド、フィドラーがザ・クリブスを擁する<Wichita>から待望のデビュー・アルバムを日本先行でリリース!ザ・ハイヴスのUSツアー前座に抜擢され一気に知名度を上げた彼ら。先行シングル「チープ・ビア」はピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得する等、海外ブログ媒体がこぞって絶賛!正に時代が求めた破天荒パンクス、フィドラーが世界に衝撃を与える!

MAUVE
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MAUVE

RINGO DEATHSTARR

りポップに、よりパンキッシュに! 新世代シューゲイザーの中でもずば抜けたメロディ・センスと、紅一点アレックスのモデル並みの美しさであらゆる洋楽ファンを虜にしてきたリンゴ・デススターから新たな一撃! "マイブラ&ジザメリ愛"はそのままに、アレンジの引き出しをさらに増やした本作は、シューゲイザーの未来を担う一枚といっても過言ではないだろう。

A Flash Flood Of Colour
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A Flash Flood Of Colour

Enter Shikari

ハードコア、メタル、ダブステップ、ドラムンベース、レイヴ、ヒップホップなど様々な音楽要素をブチ込んだ誰も真似できない唯一無二のオンリーワン・バンド、エンター・シカリが約2年半振りとなる3rdアルバムを引っ提げカムバック!

Black Flags Remixes
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Black Flags Remixes

Atari Teenage Riot

11/17(木)東京, 18(金)大阪, 19(土)名古屋で単独公演が決定しているATR最新EP!!Taku Takahashiによるリミックスを収録!!!

Best Of Atari Teenage Riot 1992-2000
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Best Of Atari Teenage Riot 1992-2000

Atari Teenage Riot

これまでにリリースされた「Delete Yourself」「The Future Of War」「60 Second Wipe Out」のアルバムより全18曲(ボーナストラック+1)をセレクト!!アタリの歴史と今も生き続ける魂が結合されたベスト盤、ここに発震!!!!!!!!!

Is This Hyperreal?
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Is This Hyperreal?

Atari Teenage Riot

アレック・エンパイアを中心に結成され、新たな音楽ジャンル【デジタル・ハードコア】で世界中の音楽リスナーを狂乱の渦に巻き込んだ伝説のバンド、アタリ・ティーンエイジ・ライオット(以下ATR)が12年振りとなる4作目のオリジナル・アルバム『Is This Hyperreal?』をリリース。昨年長期に渡る沈黙を破り、突然のバンド活動再開やサマーソニック出演などで話題を振りまき、フジロック2011出演を早くも発表するなど、今年に入ってからもその勢いは増すばかり!1999年の名盤『60 Second Wipeout』以来のアルバムとなる本作は、ATRの存在意義を改めて証明すべく、12年かけて制作された渾身のアルバムとなっている。

We Are Going Anywhere Man
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We Are Going Anywhere Man

Dance/Electronica

The Death Set

2011年2月にリリースされたThe Deth Setの『Michel Poiccard』からのシングル・カット第2弾。

Blood In My Eyes
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Blood In My Eyes

Atari Teenage Riot

バンド結成前から既にアンダーグランド・ヒーロー、ラディカル・スターの地位を確立しブレイク・ビーツ、ドラムン・ベース、アンビエントと全てのジャンルにおいて、異端児として賛否両論を巻き起こしていた、あのアレック・エンパイアが結成したベルリン出身4人組、アタリ・ティーンエイジ・ライオット!!!!! 自らのレーベル、DHR(Digital Hardcore Recordings)を根城に爆走する高速ビートとディストネーションに満ちた狂気のメッセージとサウンドで世界中に衝撃を与え、熱狂的な支持者(中毒患者)を増殖させた。

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