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ARU OTOKO NO DENSETSU
High Resolution

ARU OTOKO NO DENSETSU

Dance/Electronica

食品まつり a.k.a foodman

ダンスミュージックの定義を書き換える、他に類を見ない独自性溢れる音楽性で世界中から注目を集める名古屋出身トラックメイカー、食品まつり a.k.a foodman。国内での精力的な活動に留まらず、近年は全米・ヨーロッパツアーも成功させた彼が、最新アルバム「ARU OTOKO NO DENSETSU」をリリース!ドラムやベースを大胆に排除した楽曲も多く収録され、「ウワ音だけのダンスミュージック」をイメージして制作したという本作。シカゴのジューク/フットワークにインスピレーションを受けながら、既存のエレクトロニック・ミュージックの定石を覆し、誰も聞いたことのない音楽を生み出してきた姿勢はそのままに、今までよりエモーショナルでメロディックな表現を取り入れている。

Full Circle

Full Circle

V.A.

元カンのホルガー・シューカイと、彼の前作『ノーマルの頂へ』に参加していた元PILのジャー・ウォブル、シューカイと同じく元カンのヤキ・リーベツァイトの3人によるコラボレーション・アルバム。

テクノドローム

テクノドローム

Dance/Electronica

濱瀬元彦

日本の最高峰に位置する実力派ベース奏者であり、作曲家としても独自の音楽理論の研究で名高い濱瀬元彦。「テクノドローム」では頭脳を直撃するラディカルなビートと、胎内での記憶を呼び起こすインプロヴィゼーションによって、”音のアブストラクト(抽象絵画)”とも言うべき高度なサウンド・アーキテクスチャーを構築。極度に進化し、無人の楼閣と化した近未来都市のイメージを投げかける。*廃盤扱いAll instruments, recording, mixing by Motohiko Hamase except "Lattice"Recorded October to December, 1992 at Studio Lung, TokyoMastered by Tomoshi Ogawa at Hitokuchizaka Studio, January 8, 1993"Lattice" PersonalHarmo Saxophone Quartet :Kin-ich Nakamura (ss) , Akemi Endo (as), Shin-ich Iwamoto (ts), Katsuki Tochio (bs)Recorded March 8, 1991,  Ishibashi memorial Hall, Ueno, TokyoPerformance as Harmo Saxophone Quartet Regular concert  No. 4Art Direction and Design : Yusaku, SatoEditorial and Copy : Kazuo Iguchi (Le Bal) From Wacoa Art Center,Executive Producer : Etsuo OshimeAssociate Producer : Nobuhito Kunugi,  Yoriko YamagamiAll Compositions by Motohiko HamaseProduced by Motohiko HamaseCo. Produced by Yoshio Ojima

Cuidado Madame

Cuidado Madame

Rock

ARTO LINDSAY

13年に及ぶあまりにも長き沈黙を破り、遂に放たれるアート・リンゼイ正真正銘のオリジナル・ニュー・アルバム!これは2017年音楽シーン最初の大事件だ!

ニューワールド

ニューワールド

Phew

時代の音と唯一の響きを持つ声で我々を驚かし続けてきた日本が誇るパンク・レジェンドPhew。ソロ名義のオリジナル・アルバムとしては20年ぶりとなる新作「ニューワールド」、felicityよりリリース。決して消え去ることのない、我々にショックを与えうる音楽がここには存在している。1970年代末、伝説のパンク・バンド「アーント・サリー」でデビュー以降、革新的な音楽で時代を彩ってきたドイツの伝説的バンドたち、CAN、DAFやノイバウテンのメンバーとのアルバム制作。山本精一とのデュオやバンド「MOST」などそのキャリアおいて圧倒的な存在感を示してきたPhew。石橋英子、トクマルシューゴ、七尾旅人など後進のアーティストたちからも絶大な支持を受けている。2013年頃からはアナログシンセやヴィンテージ・ドラムマシンと最大の魅力である声を駆使したソロライブを開始。そのパフォーマンスは20代の若いリスナーまでも虜にし、完全な新次元に突入している。ライブ活動が活発となる中、ロングセラーとなっているカヴァー・アルバム『ファイヴ・フィンガー・ディスカウント』より5年、そしてオリジナル・アルバムとしてはなんと20年ぶりとなる新作がついに完成。近年のライブ・パフォーマンスで培われ、まるで生き物のように躍動する電子音。ヴィンテージ機材によるサウンドが時代の空気を纏って新たな音として立ち上がる。ソロ・パフォーマンスの流れからプロデュース含め、演奏などその多くはPhew自らにより作りだされているが、長嶌寛幸(Dowser)、John Dietrich(DEERHOOF)、向島ゆり子の演奏により彼女がイメージするアルバムの世界が彩り豊かに完成を遂げている。身体を貫通するような強固な電子音と言葉、今作というものを強く印象付けるタイトル曲「NEW WORLD」を始め、ソロ・デビュー作であり、坂本龍一とのコラボレーション曲「終曲」を想起させる「終曲2015」。ジョニー・サンダーズの名曲「Chinese Rocks」や日本の唱歌「浜辺の歌」のカヴァーまで、2015年という時代に彼女が選び出した揺るぎ無い響きが詰め込まれた全9曲。決して弱まることなく、より革新的となり生み出される波動。彼女の存在自体がデビュー以降一貫したニュー・ウェイブであり続けている。他の追随を許さない希代の傑作に心を震わせる時がきました。

Age Of

Age Of

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

FKAツイッグスとのコラボレーション、アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、昨年公開の話題映画『グッド・タイム』の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作『Age Of』がついにリリース!

幽霊の気分で(Cornelius Mix)

幽霊の気分で(Cornelius Mix)

坂本慎太郎 feat. Fuko Nakamura

2013年のシングル『まともがわからない』収録の「悲しみのない世界」(TX系まほろ駅前番外地OST曲) をゆらゆら帝国のプロデューサーであった石原洋がRemixしたVersion。極限まで音数を削ぎ落した石原ならではのメロウかつ緊張感のあるミックスが各地で好評 だったものの、アナログ限定の為長らく入手困難でした。それを今回、満を持してデジ タル配信することとなります。そして、カップリング/ シングル・タイトル曲「幽霊の気分で (cornelius mix)」は、雑誌『Sound & Recording Magazine』の企画で付録CDとして発表され、zeloneからの7inch vinyl、そして今年コーネリアスの最新ワーク集『Constellations Of Music』にも収録されたVersionです。オリジナル・バージョンは坂本の1stアルバム『幻とのつきあい方』に収録。小山田圭吾の 手により、完璧なコーネリアスサウンドに仕上がっています。両曲共、ボーカルとしてバンド時代から数多の坂本作品にコーラスとして参加している、 Fuko Nakamuraがフィーチャーされています。どちらも坂本と縁の深いアーティストによる、好対照で素晴らしいミックスが収録され た、両A面2曲入りシングル。

Merzbuddha

Merzbuddha

Dance/Electronica

Merzbow

この作品はDubの影響で制作した禁欲的ミニマル・ディーブ・ビート作品。最近邦訳もでたP・ヘガティ『ノイズ/ミュージック』(みすず書房)ではリッチー・ホゥティンの名をあげてこのアルバムについて解説しインダストリアル・アンビエント・テクノとしている。Merzbowの中では異色作。(米 Important Records 2005)

Movies

Movies

HOLGER CZUKAY

カン脱退後の1977年から2年近くを費やして制作されたホルガー・シューカイのセカンド・アルバムにしてポップ・ミュージック史に燦然と輝く不朽の名作。

Moving Pictures

Moving Pictures

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイ、オリジナル・アルバムとしては1987年の『ローマ・リメインズ・ローマ』以来6年ぶりとなる通算第6作(1993年発表)。シューカイにしてはめずらしく内省的なムードのダーク・アンビエントな作品。

Rome Remains Rome

Rome Remains Rome

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイ、1987年発表の通算第5作。元カンの盟友ヤキ・リーベツァイト(ds)とミヒャエル・カローリ(g)、元PILのジャー・ウォブル(b)らが参加。すなわち、カン−イルミン・シュミット+ジャー・ウォブルとなる。

FLOWER INSTRUMENTAL

FLOWER INSTRUMENTAL

TAGOMAGO

トランソニックの旧譜を再発するシリーズ。タゴマゴの3作目にあたる本作は96年録音。当時ピークを迎えていたオルタナ/音響ブームの中でリリースされた、ソフトなアンビエント・サウンド。

Der Osten Ist Rot

Der Osten Ist Rot

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイの、純粋なソロ・アルバムとしては1981年の『ノーマルの頂へ』以来となる通算第4作。前作につづき、元カンの盟友ヤキ・リーベツァイト(ds)に加え、コニー・プランク(synth)らが参加。

Salt plus Two

Salt plus Two

Rock

ARTO LINDSAY

アート史上もっともメロディオリエンテッドでポップな魅力に溢れた04年作。コーネリアスとのコラボ曲とハーバートのリミックスを追加した「+2」仕様での復刻。

Prize

Prize

Rock

ARTO LINDSAY

近年の作風を決定付けた99年の大名作『Prize』。水中をたゆたうような浮遊感とソリッドな音響美学が描き出す<世界一心地よいアヴァン・ポップ>の完成型がここに。

Radio Wave Surfer

Radio Wave Surfer

HOLGER CZUKAY

1991年にリリースされた元カンのホルガー・シューカイ初のライヴ・アルバム。全曲、たった一本のステレオ・マイクで録音され、一切、ミックスは施されていないという。

Garden Of Delete

Garden Of Delete

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったのは7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多のジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んできた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。

Invoke

Invoke

Rock

ARTO LINDSAY

より蠱惑的に、より肉感的に——。『Prize』の音世界をさらに突き詰めたアート流<アヴァン・メロウ・グルーヴ>とでもいうべき02年作。やはり名作。

ATAK007

ATAK007

yuji takahashi + keiichiro shibuya + maria

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Venereology

Venereology

Dance/Electronica

Merzbow

米デスメタルのレーベルRelapse傘下のRelease Entertainmentからの1作目。当時、デスメタルやグラインドコアに接近した音作りを行いつつあった為、同レーベルからのリリースのオファーはメタル・シーンにMerzbowの音楽を紹介する絶好の機会となった。同レーベルからは3作のリリースがある。(米 Release Entertainment 1994)

ATAK000+

ATAK000+

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

BBF Hosted By DJ Escrow

BBF Hosted By DJ Escrow

Babyfather

2016年上半期最大の衝撃作。孤高の天才、ディーン・ブラント(ex. ハイプ・ウィリアムス)の最新プロジェクト=ベイビーファーザーが始動!アルカも参加するUKストリート・アートの極北がここに!

City: Works Of Fiction

City: Works Of Fiction

Dance/Electronica

Jon Hassell

彼のトレードマークでもある「第四世界」のフュージョンにヒップ・ホップからの新しい影響を融合させた1990年発売のこのアルバムは、Jon Hassellのキャリアを決定づける作品となった。フューチャリスティックなサイファイ・ファンクと、溶けるようなプロダクションは、 楽器とサンプルの音の境界線が曖昧となり、素晴しいダブ・レコードのようである。今回はディスク3枚組のデラックス・エディションとして登場し、Brian Enoによってミックスされた1989年のCityのコンサート音源、丁寧にエディットされた別テイク集のほか、最近のエレクトロニック・プロデューサーによる、オリジナル・リリースに近い広がりを持つデモと再解釈の音源が収録される。

Canaxis 5

Canaxis 5

TECHNICAL SPACE COMPOSER'S CREW (aka Holger Czukay & Rolf Dammers)

1968年、カンの結成後数ヶ月という時期に、ロルフ・ダマーズとのテクニカル・スペース・コンポーザーズ・クルー名義で制作されたホルガー・シューカイ最初のソロ・アルバムにして歴史的傑作。

Theory of Colours - Versions

Theory of Colours - Versions

Dance/Electronica

Dauwd

〈Ghostly International〉や〈Kompakt〉などの有名レーベルからのリリースでも知られる、米国生まれ、ウェールズ出身のプロデューサー、DauwdことCue Dauwdが〈Ninja Tune〉傘下レーベル〈Technicolor〉よりリリースしたデビューアルバム『Theory of Colors』より、リミックスEPがリリース!

Jamais Vu

Jamais Vu

Dance/Electronica

Black Lodge

マンチェスターのアンダーグラウンドで90年代より活動し、<Mo’Wax>や<The Trilogy Tapes>にカタログを残し、Gescomのメンバー、そしてAutechreのアルバム・アートワークのデザイナーともうわさされる謎のアーティストBlack Lodgeによるアルバムがアナウンス!アルバムからの先行シングルを解禁。

Color The Weather

Color The Weather

Dance/Electronica

Suicideyear

ルイジアナ州バトンルージュ出身のコンポーザー、DJ、ソングライターのSuicideyearことJames Richard Prudhomme。OPN主宰の〈Software〉からのリリースでも知られる彼が〈LuckyMe〉からニューアルバムをリリース!

CLOSER APART

CLOSER APART

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住でかつてLVの一員としても活動していた(現在は脱退)Gervase Gordonのソロ・プロジェクトOkzharpと同郷のヴォーカリスト/アーティスト/ダンサーで南アフリカのカッティング・エッジなファッション~アート~ダンス・シーンの最前線で活躍しているManthe Ribaneがあまりにも鮮烈なEP作品に続いて、ついにフル・コラボレーション・アルバムをリリース!

для FOR

для FOR

Dance/Electronica

Kate NV

モスクワをベースに活動する才女、Kate Shilonosovaによるソロ・プロジェクトが名義を“NV”から“Kate NV”に変更し、エクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベルであるブリルックリンのRVNG Intl.に移籍しての作品をリリース。

Plight & Premonition / Flux + Mutability

Plight & Premonition / Flux + Mutability

Dance/Electronica

DAVID SYLVIAN & HOLGER CZUKAY

元ジャパンのデイヴィッド・シルヴィアンと元カンのホルガー・シューカイとのコラボレーション・アルバム二作を2枚組で!

Crown & Key

Crown & Key

Dance/Electronica

GAIKA

マドンナ、チャーリーXCX、ヴィンス・ステープルズらのプロデュースを行った事でも知られるソフィーや前作でもコラボレーションをしたジャム・シティなどがプロデューサーとして参加したガイカの待望のデビューアルバム『Basic Volume』より、「Crown & Key」が先行解禁!

Sun Transformations

Sun Transformations

Dance/Electronica

Laraaji

"Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル〈All Saints〉から、幻想的アンビエント / ニューエイジの化身、Laraajiの最新作『Sun Gong』と『Bring On The Sun』のリミックス作品、RSDでフィジカルのみの販売だったものがデジタル化。 リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなどが参加し、万華鏡のような世界が広がる瞑想スペーシーな傑作となっている。"

Modeselektion Vol. 04

Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

LUNA EP

LUNA EP

Dance/Electronica

DOON KANDA

Arcaの圧倒的ビジュアルを手がけていることで知られ、日本人の血を引くロンドンのビジュアル・アーティストJesse Kandaが、名門〈Hyperdub〉からDOON KANDA名義でEPをリリース!

Deerslayer

Deerslayer

Dance/Electronica

Daniel Rossen

Grizzly Bearのギタリスト、Daniel Rossenのソロでのシングルが登場!

Chrome Sparks

Chrome Sparks

HipHop/R&B

Chrome Sparks

NYブルックリンを拠点に活動する人気プロデューサー Jeremy MalvinによるChrome SparksがCounter Recordsよりセルフタイトルのアルバムを遂にリリース!

Dimensional People

Dimensional People

Dance/Electronica

MOUSE ON MARS

ドイツのエレクトロニック・デュオ、マウス・オン・マーズが帰ってきた。25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『ディメンショナル・ピープル』。

The Four Worlds

The Four Worlds

Dance/Electronica

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャードが、自身初となる本名名義でリリースしたアルバム『Under The Sun』のサウンドをさらに追求した8曲入りの新たな作品集『The Four Worlds』をリリース!トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズが参加した前作に続いて本作では、コロラド・サイケの秘宝スペース・レディや80年代ラジオ・アートのカルト的巨匠グレゴリー・ホワイトヘッドとのコラボレーションが実現。

COLLECTING NET

COLLECTING NET

Dance/Electronica

INOYAMALAND

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘、初音源化。

The Challenge

The Challenge

Lorenzo Senni & Francesco Fantini

90年代ハード・トランス〜レイヴを最前線エレクトロニック・ミュージックで表現して話題となったイタリアの鬼才LORENZO SENNI。Francesco Fantiniと共作されたYuri Ancaraniの映画のサントラがリリース!サウンドトラックとはいえ、LORENZOらしさが聴ける作品。

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー、マークプリチャードの2年ぶりとなるアルバムより先行シングルが登場! ポエトリーリーディングが映画のサウンドトラックに乗ったような1曲で宇宙に飛ばされます。

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

Dance/Electronica

Ø Mika Vainio

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK013 Ligne

ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Blissing Me

Blissing Me

Dance/Electronica

björk

先月待望のニュー・アルバム『ユートピア』を世界同時発売し、米ピッチフォークの"BEST NEW MUSIC"(8.4点)、NMEで4/5点獲得、さらにはラフトレードの年間ベスト第3位に選ばれるなど、海外主要メディアで軒並み高評価を獲得しているビョーク。そのアルバムに収録されている「Blissing Me」のニューバージョンが登場!アメリカはメリーランド州出身のソングライター、サーペントウィズフィートをフィーチャリングしたバージョン、ハープバージョンの2曲が収録!

ATAK008

ATAK008

V.A.

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Sulla Strada

Sulla Strada

Dance/Electronica

Jon Hassell

Brian Eno,Terry Riley, Talking Headsとのコラボレーションでも知られるJon Hassellの過去作がNdeyaよりリリース。1970年代当時、Jon Hassellが提唱した第1世界(西側諸国)と第3世界(発展途上国)を合わせた第4世界というコンセプトは近年のニューエイジシーンや南米音楽とエレクトロニックミュージックの交錯といった現代のシーンとのリンクしており、彼の作品は今聞くべき音楽と言えるだろう。

Utopia

Utopia

Dance/Electronica

björk

これまでに8枚のスタジオアルバムをリリースし過去14回グラミー賞にノミネート、今年7月にフジロックフェスティバル'17最終日のヘッドライナーを務め、9月には突如ニュー・シングル「The Gate」を発表したビョークが、いよいよ11月24日(金)に待望のニュー・アルバム『ユートピア』をリリースすることが決定!ビョーク本人からは次のようなコメントが届いている。「私のニュー・アルバム『ユートピア』が11月末に発売されることをこうして発表できてとても誇りに思います。みなさんに聴いてもらえる日が待ち遠しいです。アルバムのカヴァーは類いまれな才能の持ち主であるジェシー・カンダと、ジェームス・メリー、ハングリーと私が手がけました。私のことをテレパシーを通して理解してくれて感謝します。ともにアルバムの音楽を制作してくれたアルカには最大限の感謝の意を表します。なんて深く、実りのある道のりだったことでしょう。1000倍の感謝の気持ちとおじぎを贈ります。気に入ってくれると嬉しいです。ぬくもりを込めて、ビョーク」。インパクト大のアルバム・ジャケットは、アルカの長年のコラボレーターであるヴィジュアルアート・デザイナーのジェシー・カンダ、ビュークの長年のコラボレーターとして知られるジェームス・メリー、ベルリンを拠点に活動する女装したアーティストのハングリー、そしてビョーク自身が担当。ジェシーはアルカが2017年にリリースした最新アルバム『Arca』のアルバム・カヴァーを手がけ、またビョーク作品では「mouth mantra」のミュージック・ビデオを監督している。

SMOKE BREAK

SMOKE BREAK

Dance/Electronica

GAIKA

サウスロンドンを拠点とする新進気鋭のベース系プロデューサー、GAIKAの新作『The Spectacular Empire II』より、「SMOKE BREAK」が先行リリース!

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