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donguribouya

donguribouya

Rock

虚弱。

平成生まれ女の子4人組インスト・ポスト・ロック・バンド、虚弱。のセカンド・デモ『donguribouya』がKilk Recordsよりリリース!音だけ聴くとまさかそんな若い女の子たちが作っているとは思えないような、細やかな曲の作りと完成された世界観。言葉の持つ力異常に感情の溢れを伝える楽器の鳴り。注目の新人です!!

Lost & Found

Lost & Found

HipHop/R&B

Jorja Smith

2018年度の“BRIT Awards 2018”にて、最も活躍が期待される新人アーティストに贈られる“BRITs Critics’ Choice 2018”を受賞したイギリスのR&Bシンガー=ジョルジャ・スミス、待望のデビュー・アルバム!

Blood

Blood

HipHop/R&B

Rhye

衝撃のデビューアルバムから4年…,マイケル・ミロシュ率いるソウルフル・バンド、ライが待望の2ndアルバムをリリース!天性のソングライティング・センスと息を飲む程美しいボーカル、卓越した楽曲アレンジが見事に調和し、R&Bに影響を受けたソウルフルで官能的なアルバムが完成!2013年にデビュー・アルバム『ウーマン』をリリースすると、ベールに包まれたそのプロフィールと洗練されたミュージック・ビデオ、その中性的な歌声で話題となったライ。デビュー・アルバムはピッチフォークにてベスト・ニュー・ミュージックを獲得、更にはその年のベストアルバム・ランキングの第42位に選出されている。2017年のフジロック・フェスティバルではフィールド・オブ・ヘヴンのヘッドライナーを務め、しっとりとムーディー且つグルーヴィーなパフォーマンスで観客を魅了した。

Latul

Latul

Pop

Latul

ラテン〜アイランド・フレイヴァーをたっぷりに当時主流であったAOR、ディスコサウンドもブレンドした極上メロウ・グルーヴで、AOR〜フリー・ソウルファンにも絶賛された名盤。オランダ在住インドネシア系ラテン・ファンクバンドMassadaのギタリスト/シンガーだったChris LatulのリーダーバンドLATUL唯一作!

(04:30) Idler

(04:30) Idler

Jamie Isaac

アデル、エイミー・ワインハウス、キング・クルールら錚々たるアーティストを輩出している今最も旬なアート・スクール=Brit School出身の23歳の大注目アーティスト、ジェイミー・アイザック。

Cuidado Madame

Cuidado Madame

Rock

ARTO LINDSAY

13年に及ぶあまりにも長き沈黙を破り、遂に放たれるアート・リンゼイ正真正銘のオリジナル・ニュー・アルバム!これは2017年音楽シーン最初の大事件だ!

Le Polaroid

Le Polaroid

Andre Solomko

AOR ~シティ・ポップ・ファン垂涎の新作が早くも完成! ますます洗練を極めた''前作超え''のパーフェクトな2nd アルバム!!1st がライトメロウ・ファンの心を鷲掴みにした北欧の鬼才アンドレ・ソロンコ! 新作はソウルフルな女性ヴォーカルを随所でフィーチャーし、前作以上に都会派AOR 道を突き詰めた非の打ち所のない内容!

Eska

Eska

Eska

マーキュリー・プライズ2015 ノミネートで話題沸騰!次代のオルタナティヴ・ソウル・クイーンというべき天才エスカ、満を持して日本デビュー!ソウル、ジャズ、クラシック、民族音楽、フォーク、エレクトロニカ、音響系などが渾然一体となった未体験サウンドに、ミステリアスな歌声——さながら<ブラックミュージック版のジョニ・ミッチェル〜ケイト・ブッシュ>というべき驚くべき才能!

Different Every Time

Different Every Time

Robert Wyatt

ブリティッシュ・ロックの伝説的バンド、ソフト・マシーンのドラマーであり、シンガー・ソングライターとして世界中で確固たる人気と評価を受けるロバート・ワイアット本人編纂による“ベスト・オブ・ワイアット”決定版2枚組コンピレーションが登場!ビョークやホット・チップとのコラボ音源も収録!

Existence prooF

Existence prooF

まがてっく

結成10周年の集大成として、「メンバー1人1曲」というコンセプトのもと、4曲入りミニアルバムを発売!!10年間オリジナル・メンバー4人で、ロック・インストという音楽と向き合い続け進化し続けてきた「まがてっく」の「Existence prooF(存在証明)」が ここにある!!!

Cosmogramma

Cosmogramma

Dance/Electronica

Flying Lotus

レディオヘッドのトム・ヨークがヴォーカル & 作曲参加! 規格外のスケールでビートが鳴り響く、フューチャリスティックなスペース・オペラ!!! あらゆるサウンドを凌駕し、異次元へと辿り着いたフライング・ロータスはもはや別格!

Don't Sit Down 'Cause I've Moved Your Chair

Don't Sit Down 'Cause I've Moved Your Chair

Rock

Arctic Monkeys

4thアルバム『サック・イット・アンド・シー』からのシングル・リリース。アルバム未収録音源「I.D.S.T」を収録した、ファン必聴アイテム!

Ventriloquism

Ventriloquism

HipHop/R&B

MESHELL NDEGEOCELLO

プリンスから、TLC、ジョージ・クリントン、シャーデーまで!1993年にマドンナ主宰のマーヴェリックからデビューした比類なき才能を持つ孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロが、名曲の数々を自分色に染め直した極上のカヴァー・アルバムをリリース!

Future Present Past

Future Present Past

The Strokes

全世界待望!ザ・ストロークス、3年振りとなる新曲を収録したEP『フューチャー・プレゼント・パストEP』を緊急リリース!

Her Tears Taste Like Pears

Her Tears Taste Like Pears

Dance/Electronica

Dorian Concept

フライング・ロータスのバンドでキーボードとして登場したかと思いきや、ロイヤル・アルバー ト・ホールでストリングを披露とその才能を見せつけた、世界が今最も注目するビート・メーカー、ドリアン・コンセプトが遂に<NINJA TUNE>からのファーストEPをリリース! 驚くほど複雑でありながら、最高にソウルフルかつ高揚感のあるリード・トラック「Her Tears Taste Like Pears」から始まり、複数の層が重なったアヴァンギャルドなダンスホール・トラック「My Face Needs Food」。そして、メランコリックなシンセのメロディにシャッフル・ステップなビートが絡む「Toe Games Made Her Giggle」を経て内観的なムードに包まれた「Thank You All The Time Forever」で幕を閉じる。

Aquario

Aquario

Jazz/World

TONO

アート・リンゼイ・プロデュース!<ネオ・トロピカリア>なムード香るブラジリアン・エクスペリメンタル・ポップ重要作!

ShinSight Trio REMIXES

ShinSight Trio REMIXES

HipHop/R&B

ShinSight Trio

3rdアルバム『Moonlight Sunrise]』をリリースしたShinSight TrioとOTOTOYで約2ヶ月間に渡って開催したShinSight Trio『Moonlight Sunrise』REMIX CONTEST。集まったリミックス楽曲は全部で85曲。全ての応募楽曲は1曲1曲、ShinSight TrioのメンバーとOTOTOY、このコンテストに関するニュースを随時フォローしてくれたYAPAPRI HIPHOP、アパレル・ブランドのWHIZ、hammond ARP、そして盟友MIDICRONICAで厳正に選考し全6曲を選出。日本のみならず、海外からも集まり盛り上がりをみせた今回のREMIX CONTEST! そのクオリティを、是非その耳で確かめて。

Yesterday's Gone

Yesterday's Gone

Loyle Carner

BBC SOUND OF 2016に選出されたUK期待のラッパー、ロイル・カーナーがデビュー・アルバム『イエスタデイズ・ゴーン』をリリース!サウスロンドン出身、アデルやエイミー・ワインハウス、ケイト・ナッシュを輩出した名門BRIT SCHOOLを卒業し、キング・クルールとは同級生でもある。2014年にデビューEPをリリース、2015年にはジョーイ・バッドアスのUKツアーのサポートに抜擢、更にはグラストンベリー・フェスティバルにも出演を果たすなど早くから話題に。またヒュー・スティーブンスがホストを務めるBBC RADIO 1の番組でカニエ・ウエストのカバーを披露するなど、メディアからも注目を浴び、BBC SOUND OF 2016に選出。2016年10月にはNASのロンドンO2アリーナ公演でサポートを務めた。そして遂にリリースされる待望のデビュー・アルバムにはKwesやTom Mischなど若き才能がフィーチャリングで参加!ミニマルなビートにゴスペルやジャズなどをサンプリングしたメロウな楽曲の数々はグライムのジャンルを飛び越え、ブレイク間違いなし!

Manifestations - EP

Manifestations - EP

Mono/poly

毎回上質なソウル、クロスオーヴァー、ジャズ、ヒップホップをリリースする英Tru Thoughtsより、キャサリーン・デボア(ヴォーカル)、リッキー・ファビュラス (ギター)、DJ・モデスト (ターンテーブル)の3人よるベルルーシュの3rdアルバム『270 Stories』からのシングル曲。

Antiphon

Antiphon

HipHop/R&B

Alfa Mist

J Dillaを敬愛するロンドンの若きプロデューサー/鍵盤奏者による2作目。Kendrick LamarやJ. Coleなどのダークでアグレッシヴなヒッホップ好きにも、the RootsやD’Angeloなどの濃密なリズムとソウルネスの中毒者にも響く、まったく新しいジャズ。聴いた瞬間、Richard Spavenの描く宇宙やRobert Glasperが示した美学とも共振する新世代ジャズの新たな原風景がそこに広がっていきます。

Tesco

Tesco

Wishmountain

奇才MATTHEW HERBERTが、WISHMOUNTAIN名義で14年ぶりに放つ新作アルバム『TESCO」! DOCTOR ROCKIT、RADIO BOYと並びHERBERTを語る上で外せないオルターエゴ・WISHMOUNTAINがまさかの復活! あの名作『Wishmountainisdead』以来となる新作はスーパーマーケット・TESCOからインスピレーションを受けたと言う、実にHERBERTらしい怪作!

We Out Here

We Out Here

V.A.

Gilles Peterson主宰の名門<Brownswood>より、ストリートを中心に若きジャズマンたちによって生々しい活気に満ち溢れた新たなシーンを形成しつつあるロンドン・ジャズの"現在"をリポートするプロジェクト『We OutHere』がリリース。本プロジェクトは自らのバンドthe AncestorsやSonsof Kemetを率いて、ブラック~アフロからアヴァンまで現在のUKジャズ・シーンを牽引するShabaka Hutchingsが音楽ディレクターを務め、全曲本作のために録り下ろされた新曲を収録。

Shout It Out!

Shout It Out!

Bobby Glenn

LAのカルト・レーベルKoalaの中でも最も知られたアルバムがこちら。ソウル、レア・グルーヴ、サンプリング、いずれのファンにも需要が高いクラシックです。ダニー・ハサウェイにも似た声質のシンガー、ボビー・グレンによる唯一のLP作品で、プロデュースとアレンジを務めるのはEW&Fのラルフ・ジョンソン(ds)。アル・マッケイ(g)、フィリップ・ベイリー(perc)、ラリー・ダン(key)らEW&Fメンバーも参加した演奏はさすがの安定感と躍動感です。全体的にはファンクというよりもじっくりとヴォーカルを聴かせるようなミディアムとスロウ中心のレパートリー。くせがなく都会的な印象のボビーの歌声が卓越した演奏に映えるようです。このアルバムを有名にしたいちばんの理由はエモーショナルなバラッドM4「Sounds Like A Love Song」がJay-Z「Song Cry」で使われたことでしょう。印象的なイントロのハープはドロシー・アシュビー。ラルフ・ジョンソンのペンによる心打つナンバーです。EW&F的なのは冒頭のファンク「Must Be Funk」。ブギーで軽快なビートにホーンズとコーラスも彩を添えます。隠れた名曲なのがミディアムのM2「Hey Love」。心動かされる高揚感とはこういうメロディと歌唱を指すのでしょう。ファンキィなM5「Shout It Out!」、ドラマティックなメロディをスケール大きく歌い上げるM9「Put Yourself In My Place Friend」など、クラシックと呼ぶにふさわしいモダン・ソウル名盤です。

OTHER PEOPLE'S SONGS

OTHER PEOPLE'S SONGS

OWEN

シカゴのEMO〜ポストロック・シーンの、もはや重鎮的な存在であるOWEN=マイク・キンセラ。8作目となる本作は、タイトル通り、初の全曲カヴァー・ アルバム。とはいえ安易な企画盤では全くない。盟友プロミス・リングの名曲をはじめ、そのセレクトは実に“らしく”ニヤッとさせられる。プロダクション は、オリジナル・アルバム以上の繊細さで作り込まれているし、数々の名曲が、OWENの“あの声”で唄われることによって、OWENの曲になってしまう、 そんなマイクの唄心の強靭さを改めて確認することができる、貴重な作品となっている。近年はTheir/They’re/Thereの結成やCap’n Jazz、Owlsの再結成で、ドラマーとしての再評価されているマイクであるが、本作ではシンガーとしての魅力が存分に堪能できる。そして、OWENファンが、ここからまた音楽の幅広さ、奥深さを追求していけるきっかけ、指針となるようなアルバムであるとも言える。

One Pig

One Pig

Matthew Herbert

ビョークやトム・ヨーク(RADIOHEAD)、コーネリアス、くるりなど、国内外のビックアーティストを魅了してやまないダンスミュージック/サンプリング界の鬼才マシュー・ハーバートが、話題の三部作プロジェクト『ワン』シリーズの第三弾にして最終章を発表!

Lui

Lui

Pop

Lui

透き通るような海!紺碧の空!あまりにも美しいジャケットであまたのコレクターを魅了してきたハワイアンAOR~コンテンポラリー・ハワイアンの名盤!

Don't Give Up On Love

Don't Give Up On Love

Don Bryant

サザン・ソウルの名門ハイレコードで名プロデューサー、ウィリー・ミッチェルのもとで数多くのヒット曲のソングライティングを手がけ、また同レーベルの歌姫アン・ピーブルスの夫としても知られるドン・ブライアント。 1969年にマーヴィン・ゲイなどのヒット曲をカバーしたアルバム『プレシャス・ソウル』をリリース後表舞台から遠ざかり、1970年代にはハイレコードの歌姫であり私生活でのパートナーであるアン・ピーブルスのヒット曲「I can't stand the Rain」やアル・グリーン、シル・ジョンソン、O.V.ライト、オーティス・クレイなどのソングライティングを手がけるなど影の立役者としてハイレコーズから多くのヒット曲を生み出してきた。 1979年にハイレコードが解散すると表舞台からは姿を消していた彼だが昨年に37年ぶりにBillboard Live Tokyoにて来日公演を実施!そして48年ぶりとなる奇跡のアルバムをリリース!

WEST END COAST

WEST END COAST

HipHop/R&B

YOUNG GUN SILVER FOX

西海岸フィーリング満載な素晴らしいAOR 作品が登場!今年のGreenroom Fes でも最高のライヴを披露した人気のソウル・バンド、ママズ・ガンのフロントマン、アンディー・プラッツと、トミー・ゲレロやエイミー・ワインハウスを筆頭に多くの楽曲を手がけてきたショーン・リーの2人ユニットによるスペシャル・プロジェクト、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス!

Everybody's Song But My Own

Everybody's Song But My Own

Fred Hersch Trio

孤高のジャズ・ピアノの詩人、フレッド・ハーシュが遂にヴィーナスよりピアノ・トリオでデビュー!フレッド独自の音楽美が最高に発揮された全曲スタンダードによる最新ピアノ・トリオの傑作!

CHANCE OF RAIN

CHANCE OF RAIN

Dance/Electronica

LAUREL HALO

テン年代インディ・ダンスと90sIDMテクノの美しき交差点。べッドルームを抜け出して、神秘的でインテリジェンスなライヴ・パフォーマンスが辿り着いたのはダンサーにしか見えない多幸感溢れる桃源郷。グライムス、ジュリア・ホルター、ナイト・ジュエル、サファイア・スロウズをはじめ女性インディ・アクトが活況を呈する中、現代美術家・会田誠の「切腹女子高生」をジャケットに纏い、英音楽誌The WIREの2012年のアルバム・オブ・ジ・イヤーを見事獲得したデビュー作『クァランティン』に続き、フィジカルなインテリジェント・テクノにシフトしたセカンド・アルバムをリリース! メロウにたゆたうエレピで幕を開ける本作は、オウテカやIDM黎明期をゼロ年代の感性でモダナイス゛した「Oneiroi」(M-2)、海底を這うようなデトロイティッシュなドープ・ミニマル「Serendip」(M-3)、KOMPAKTや boder community直系の恍惚ミニマルにジャジーなエレピを合わせたタイトル曲「Chance Of Rain」(M-4)でピークを迎える前半。そして後半にはべルリン・ミニマルとシカゴ・アシッドを地下で培養してBPMを上げた変態テクノ「Thrax」(M-7)、「Ainnome」(M-8)はスピード感と多幸感溢れるテン年代インテリジェンス・テクノの決定版としてアルバムのハイライトを飾る!

Perpetual Gateways

Perpetual Gateways

Pop

ED MOTTA

ブラジルが世界に誇るグルーヴ・マスター=エヂ・モッタ!特大ヒットの名盤『AOR』の続編とも言うべき洒脱極まるニュー・アルバムが完成!!パトリース・ラッシェン、ヒューバート・ロウズ、グレッグ・フィリンゲインズなど今回も超豪華ミュージシャンが参加! プロデュースはグレゴリー・ポーターを手掛けたカマウ・ケニヤッタ!

Cupid Deluxe

Cupid Deluxe

Pop

Blood Orange

元テスト・アイシクルズ、そしてライトスピード・チャンピオン名義でのカントリーなポップで活動でも知られるDev Hynes(デヴ・ハインズ)のプロジェクト、ブラッド・オレンジ。彼の本拠地であるNYにて、セルフ・プロデュースで制作された新作は、さらにソウル度を強めて、昨今のオルタナティヴなR&Bとも共鳴する作風となった。

ARU OTOKO NO DENSETSU
High Resolution

ARU OTOKO NO DENSETSU

Dance/Electronica

食品まつり a.k.a foodman

ダンスミュージックの定義を書き換える、他に類を見ない独自性溢れる音楽性で世界中から注目を集める名古屋出身トラックメイカー、食品まつり a.k.a foodman。国内での精力的な活動に留まらず、近年は全米・ヨーロッパツアーも成功させた彼が、最新アルバム「ARU OTOKO NO DENSETSU」をリリース!ドラムやベースを大胆に排除した楽曲も多く収録され、「ウワ音だけのダンスミュージック」をイメージして制作したという本作。シカゴのジューク/フットワークにインスピレーションを受けながら、既存のエレクトロニック・ミュージックの定石を覆し、誰も聞いたことのない音楽を生み出してきた姿勢はそのままに、今までよりエモーショナルでメロディックな表現を取り入れている。

Day69: Graduation Day

Day69: Graduation Day

HipHop/R&B

6ix9ine

レインボー色の髪とカラフルなグリル(差し歯アクセサリー)という異様な出で立ちで一躍注目を集めているブルックリン出身のラッパー、6ix9ine(シックス ナイン)が新曲「GOTTI」を追加収録したデビュー・アルバム『Day69: Graduation Day』を突如配信リリース!今年2月にリリースしたデビュー・アルバム『Day69』が米ビルボード・アルバム・チャートにて4位を獲得した6ix9ine。アルバム収録楽曲「GUMMO」がプラチナ・シングルを獲得し今最も勢いに乗るラッパーとして脚光を浴びている。

Salt plus Two

Salt plus Two

Rock

ARTO LINDSAY

アート史上もっともメロディオリエンテッドでポップな魅力に溢れた04年作。コーネリアスとのコラボ曲とハーバートのリミックスを追加した「+2」仕様での復刻。

Prize

Prize

Rock

ARTO LINDSAY

近年の作風を決定付けた99年の大名作『Prize』。水中をたゆたうような浮遊感とソリッドな音響美学が描き出す<世界一心地よいアヴァン・ポップ>の完成型がここに。

The Loch Ness Mouse

The Loch Ness Mouse

The Loch Ness Mouse

まるでプリファブ・スプラウトのニュー・アルバム( 涙) !全ギター・ポップ・ファンが泣き崩れるマジカルな北欧産ポップ名盤の誕生!とめどなく押し寄せる甘美なメロディと洗練のアレンジは、プリファブを筆頭にEBTG、初期スタイル・カウンシルからスウェディッシュ・ポップ…というより、すべてのポップ愛好家必聴!ソンドレ・ラルケもゲスト参加!

Stand Up

Stand Up

THE PB UNDERGROUND

インコグニート、レベル42 のドラマーとして知られるピート・レイ・ビギンが指揮を執る、英ソウル/ ファンク界で話題沸騰中のバンド、ザ・PB・アンダーグラウンドの登場!! 驚くべきは、そのバンド・メンバー。インコグニートのキーボーディスト、マット・クーパー、メアリー・J・ブライジ『The London Sessions』のギターを担当したベン・ジョーンズ、インコグニート『Surreal』のベースを担当したアレクセイ・エルフェンバイン、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ『Forward』のトランぺッター、ダン・カーペンターという、正に英ソウル/ ファンク界のオールスター・メンバーが集結!!

Sunshine

Sunshine

HipHop/R&B

SHARON BENSON

'90s R&B 屈指の名曲にして激レア盤''Sunshine''のシャロン・ベンソンの「幻」のアルバム。世界初公開の秘蔵リミックス''Sunshine (Vibe Mix)''も収録!!

オン・ファイヤー+5

オン・ファイヤー+5

バーニー・ケッセル

チャーリー・クリスチャン直系のギタリストとしてスウィンギーで都会的なスタイルでファンを魅了したバーニー・ケッセルの代表作といえば、一連の『ポール・ウィナーズ』シリーズ(コンテンポラリー)と本盤『オン・ファイヤー』である。『オン・ファイヤー』はフィル・スペクターが主宰するフィルス系のジャズ・レーベルとして発足したエメラルドの第一回作品だが、レーベルは一年で立ち行かなくなり二枚目のアルバムはでず、当然ながらこの作品も超短期間で廃盤になってしまった。1974年に 『幻の名盤読本』(スイング・ジャーナル社)で取り上げらて評判となり、1980年代に日本でLP復刻されたがディスク・ダビングでしかもモノラルでの発売だったので評判が悪かった。その後米インタープレイ社が原盤権を獲得してから発見されたマスターに近いステレオ音源によるLPとCDのリリースが実現したが、今回の再発では技術の進歩とDSDマスタリグによりさらなる音質の向上を図った。もちろんステレオでのリリース。ハリウッドの人気ナイト・スポットP.J.'sでの1965年のライヴ録音で、共演はジェリー・シェフ(b)とフランク・キャップ(ds)。8曲目からのボーナス・トラックはTV番組『ジャズ・シーン・USA』での演奏で、今回が世界初リリース。1962年10月1日の放映で、パーソネルはバーニー・ケッセル(g)、バディ・ウッドソン(b)、スタン・リーヴィー(ds)

K.O.

K.O.

Dance/Electronica

Miss Red

The Bug、Mark Pritchard、MumdanceそしてAndy Stottがプロデュースに参加して話題を呼んだミックステープ『Murder』の発表以来、リリースが待たれてきたMiss Redが遂にオリジナル・アルバムをリリース!!幾度となくコラボレーションを重ねてきたKevin MartinことThe Bugが全面プロデュースの話題作!

HOTEL R&B: Relax Lounge

HOTEL R&B: Relax Lounge

V.A.

「ラグジュアリーなホテルで過ごしているような、上質な時間を楽しんで頂きたい」というコンセプトを掲げた、R&Bコンピレーションの新定番。珠玉のバラードが作り出す、至極のリラックス・タイムをお過ごし下さい。

HOTEL R&B: Premium Lounge

HOTEL R&B: Premium Lounge

Pop

V.A.

「ラグジュアリーなホテルで過ごしているような、上質な時間を楽しんで頂きたい」というコンセプトを掲げた、R&Bコンピレーションの新定番。ドラマティックな美しいメロディが、プレミアムな時間をお約束致します。

Library Selection

Library Selection

MIGUEL ATWOOD-FERGUSON

J Dillaの楽曲のオーケストラ作品「Suite For Ma Dukes」で一躍有名となり、既に300枚以上の様々なアーティストのアルバム作品や、ライブのアレンジも手掛ける、ロサンゼルスの音楽シーンのキー パーソン、ミゲルアトウッドファーガソンによる、アレンジメントワーク集。レイチャールズからドクタードレにまで愛され、フライングロータス やカルロスニーニョにも絶大な信頼を得てきた、ミゲル。今作は、そのミゲルが、ジャズ、クラシック、アンビエント、ニューエイジと、幅広くアレンジした 楽曲が収録された9枚!

Joined Ends

Joined Ends

Dance/Electronica

Dorian Concept

あの神童がついに沈黙を破る!天才ドリアン・コンセプトがついにニュー・アルバムをリリース。幾重にも重ねられた息をのむようなコードの層、重厚なベースライン、そして幻惑的なシンセ・フレーズに満ちた、浮遊感溢れる神秘的な『Joined Ends』は、彼のこれまでのキャリアの中で最も壮大かつ大胆な、そして色鮮やかな作品。来日公演も目前!

Comet, Come To Me

Comet, Come To Me

Meshell Ndegeocello

常にジャンルの壁を超える音楽を制作し続ける、孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロによる11 作目となる新作アルバムが完成!オーガニック・ソウル、ネオ・ソウルのフィーリングまで感じさせる素晴らしい完成度!多くのミュージシャンがその幻影を追い求める不朽の名作、ディアンジェロの『ヴゥードゥー』と堂々と比肩できる世界観。これぞ真のアーティストによるソウル・ミュージック!

AM

AM

Rock

Arctic Monkeys

全世界を席巻するモンスター・ロック・バンド、アークティック・モンキーズが約2年振りとなる5thアルバム『AM』を日本先行でリリース!

Song For Alpha

Song For Alpha

Dance/Electronica

Daniel Avery

2012年初頭に英DJ、アンドリュー・ウェザオールが"いま最も注目すべき新しいDJ"と絶賛しロンドンのタイムアウト誌の「DJSTARS OF 2012」にも選出された英エレクトロニック・シーンのトップ・アクト、ダニエル・エイヴリーが新作『ソング・フォー・アルファ』をリリース!本作は2013年にリリースされ高い評価を受けたデビューアルバム『ドローン・ロジック』から4年を経てリリースされる。前作のリリース時、Mixmag誌には「魅惑的なデビュー作」、Guardian紙には「極上」、Dummy誌には「他の多数のダンス・アルバムが目指すべきベンチマーク」と称され、そしてPitchforkには「エイヴリーはこの空間をものにしている」、Resident Advisorには「ここ最近珍しいほど野心溢れるアンダーグラウンド・ダンス・ミュージック」、Q誌には「新たなレフト・フィールド・ダンスミュージックのスーパースターの誕生」と絶賛された。

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