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Midnight Blue
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Midnight Blue

Dance/Electronica

Sam O.B.

Obey Cityとしても知られるSam O.B.がグラスゴーの名門レーベル〈LyckyMe〉から新曲をリリース。

ナチュラル・ソニック
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ナチュラル・ソニック

Jazz/World

越智義朗

流木を叩く、水面を叩く。地球のすべてが彼の楽器になる。旅をしながら太鼓を叩き、出会った自然物を叩いて集めた色とりどりの生きた音色たち。それがコンピュータ・サウンドと優しく溶け合って、心地よい共鳴を繰り返す。三宅一生コレクションの音楽制作などで知られるパーカッショニスト、越智義朗の会心のサウンドワーク。魔法のように効く、音とリズムのマッサージ。このアルバムはまっすぐ、気持ちの良いことだけを考えています。今作は1990年4月25日発売(現在は廃盤)。越智義朗 Yoshiaki Ochi・越智義久 Yoshihisa Ochi Guest musician Ikuo Kakehashi (per),Hire Ueda (voice) Produced by Yoshiaki Ochi / Directed by Sumihisa ArimaSuperviser : Yoshio Ojima Executive Producer : Masahiro Honda / Associate Producer : Etsuo oshime Cover Art : Yoshiaki Ochi / Art Direction by Tomohiro Itami

ONCE
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ONCE

沢村満

演奏する彼らの呼吸に合わせて、楽器は脈を打ちはじめた。空の下、風の中、草の上。 生命感あふれるメロディは、いつしか心象風景のスクリーンとなって、思い思いのイマジ ネーションを映し出す。すべてがアコースティック、すべてがホールでのー発録り。うれしいほどに、何の細工もない音です。清らかなその音色が、あなたのリラッ クスを心地よく刺激します。今作は1990年発売(現在は廃盤)。 沢村満 Mitsuru Sawamura (as), 斎藤玲子 Reiko Saito(p), 加々美淳 Jun Kagami (g), 斎藤順 Jun Saito (b), 石井空太郎 Kotaro Ishii (perc), 三島一洋 Kazuhiro Mishima (perc), 斎藤葉 Yo Saito (hp)Produced by Masahiro HondaRecorded and Mixed : Naoto ShibuyaAssociate Producer : Etsuo Oshime, Yoshio OjimaArt Direction by Tomohiro Itami

ランデ・ヴ
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ランデ・ヴ

Classical/Soundtrack

柴野さつき

エリック・サティの演奏家として知られるビ アニストの柴野さつきが、“ロック界のサティ" ことパスカル・コムラードの曲を中心にカパ ーしたー枚。オモチャの楽器を使ったコムラ ードに対し、彼女はピアノを弾く以外に台所用品をパーカッションにしたりボイス、サンプラーなどを使って魅力的な音をたくさん作り出した。サティ、セブラックのピアノ演奏も聴きごたえ充分。ゲストにボイス・フロ ム・エイジア、藤枝守を加え、音作りの楽しさ が聞こえるアルバム。今作は1991年9月15日発売(現在は廃盤)。柴野さつき Satsuki Shibano (P,Keyboard,Vo,Arr etc), 尾島由郎 Yoshio Ojima (Produce,Arr) Produced by Yoshio Ojima Recorded and Mixed : Naoto Shibuya Executive Producer : Etsuo Oshime Associate Producer : Kyoto Yoshida Art Direction by Tomohiro Itami Photograph : Katsuhiro Ichikawa

Weight
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Weight

Dance/Electronica

UMFANG

ブロンクスに生まれ、カンザスで育ち、現在はブルックリンを拠点に活動するUMFANGが5月に〈Ninja Tune〉傘下レーベル〈Technicolor〉からリリースする『Symbolic Use Of Light』からシングル曲が先行リリース!

Concrete Desert
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Concrete Desert

Dance/Electronica

The Bug vs Earth

テクノ・アニマルやキング・ミダス・サウンドなどいくつもの名義を操り、ケヴィン・シールズも在籍した伝説のバンド、エクスペリメンタル・オーディオ・リサーチのメンバーとしても名を連ね、エレクトロニック・ミュージック・シーンのアウトサイダーとして長きに渡って活躍するケヴィン・マーティンのメイン・プロジェクトであるザ・バグとカート・コバーンからも愛されたヘヴィ・ドローン/ドゥーム・メタル/パワー・アンビエントの始祖として後進アーティストに多大なる影響を与え続けるカリスマ・バンド=アースのコラボレーションが本格化!遂にオリジナル・フル・アルバム『Concrete Desert』がここに完成。あまりにも重厚なシンフォニー、これぞハードコアの深淵。重低音の鬼ザ・バグことケヴィン・マーティンとドローン・メタルの覇者アースがコンクリート砂漠で激突。

SWEET THING
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SWEET THING

Dance/Electronica

GABBY & LOPEZ

スノーボードの映像作品やコンピレーションへの収録、TV/ラジオでのBGMとして多数オンエアされるなど、多方面で高い評価を獲得した前作『Twilight For 9th Street』から5年ぶりの新作は、6曲入のミニ・アルバム。2015年4月にRed Bull Studios Tokyoでの最初のセッションから時間をかけて制作した本作は、繊細な音を奏でる二本のギターが情緒たっぷりに物語を展開する世界感が更に深化。何層にも繊細に絡み合う、二本のギターによるレイヤード、ギター本来のプリミティヴな音色で作り出すグルーヴは、ミニマルでありながらも聴く度に違う印象と風景を感じることができる。空飛ぶチルアウト・サイケデリア・ギターインストゥルメンタルの決定盤。KIRINJIの楠均(dr)、LITTLE CREATURESの鈴木正人(b)、中島ノブユキ(p)が参加。Frank Arkwright(Abbey Road Studios)によるUKマスタリング、西海岸を拠点に活躍するアーティストNathaniel Russellが書き下ろしたアートワークにて発売が決定。

Landscape in Portrait
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Landscape in Portrait

Classical/Soundtrack

Marihiko Hara

ポスト・クラシカルから現代アート、舞台芸術、映像の世界まで幅広い分野で活躍し、坂本龍一、ダムタイプ高谷史郎、野田秀樹らとのコラボレーションでも注目を集める京都在住の気鋭の作曲家/ピアニストである原摩利彦のニュー・アルバム『Landscape in Portrait』が〈Beat Records〉よりリリースされる。優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集となった本作は、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”を描いている。そこには、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

Where Have All The People Gone?
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Where Have All The People Gone?

Dance/Electronica

Letherette

カットアップ/エディット~ブレイクビーツ・ハウスの大本命レザレットが2016年11月にセカンド・アルバム『Last Night On The Planet』と同時にカセットオンリーでリリースしたアルバム作品の配信がスタート!彼ららしいカットアップはそのままに、よりディープでベッドルームリスニングに適した内容となっている。

Migration
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Migration

Dance/Electronica

Bonobo

スタイリッシュかつ壮大なサウンドで人気を集めるボノボが、世界的成功を収めた『The North Borders』以来、約4年振り6作目となる最新アルバム『Migration』をリリース!!ソウル・ユニット、ライ(Rhye)や、チェット・フェイカーとして知られるニック・マーフィーらが参加。エモーショナルで繊細、美しすぎるボノボのディスコグラフィにまた新たなマスターピースが追加される。

Reflection (Excerpt)
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Reflection (Excerpt)

Dance/Electronica

Brian Eno

2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ

Remain Calm
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Remain Calm

Dance/Electronica

Mica Levi & Oliver Coates

Matthew Herbert、Demdike Stareも絶賛!!また音楽界のみならず映画界からも熱烈なラブコールが止まない天才アヴァン・ポップ・プロデューサーMicachuことMica Leviが、Radiohead最新作にも参加した次世代チェリストOliver Coatesとコラボし、実験音響アルバムをリリース!!音楽と映画を股にかけ活躍する二人の鬼才が放つ音像は必聴です!!

No Further Ahead Than Today
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No Further Ahead Than Today

Ulrich Schnauss

ドイツ出身、現在はロンドンに拠点をかまえるエレクトロ二カ・アーティストで、2014年からプログレッシヴ・ロック/シンセサイザー・バンド、タンジェリン・ドリームに加入したことでも話題のウルリッヒ・シュナウスが自身のレーベル<Scripted Realities>から5作目となるソロ・アルバム『ノー・ファーザー・アヘッド・ザン・トゥデイ』をリリースする。今作では彼の初期2作品でエレクトロニカの金字塔作品『ファー・アウェイ・トレインズ・パッシング・バイ』(2001年)、『ア・ストレンジェリー・アイソレーテッド・プレイス』(2003年)に原点回帰するような美しくもダンサブルな至高の作品となっている。現在までにソロやコラボレーション作品を数多く発表し人気を集めてきた。2007年発表のソロ3作目 『グッドバイ』が空前の大ヒットとなり、エレクトロニカ・シューゲイザー界を代表するアーティストとしてその名を馳せた。過去に数回来日しており日本での人気も高い。リミキサーとしても有名でデペッシュ・モード、ペット・ショップ・ボーイズ、ブライアン・フェリー等にリミックスを提供している。

Conjecture
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Conjecture

masahiko mikami + masayoshi fujita

現在ドイツ在住で活動するヴィブラフォン奏者 フジタマサヨシ(el fog)とギタリスト ミカミマサヒコ(ゴンザレスミカミfrom GONTITI)によるコラボレート作品。ヨーロッパでの活動が注目されているドイツ在住ヴィブラフォン奏者 フジタマサヨシとゴンチチで活動するミカミマサヒコによる今作は、企画構想から約2年の歳月をかけて、ドイツ日本間の往復書簡のようなデータのやり取りで生まれた作品。今作は、フジタのヴィブラフォンの美しく嫋やかな音色、そしてミカミのゴンチチでの活動とはまた一味違う暖かく綻ぶようなギターの音が織りなす、さながら光沢のある一枚の布地のようなアルバムに仕上がりました。タイトル"Conjecture"は予想や推測という意味。スカイプで一度会話を交わしただけで、実際に会った事のなかった二人が合作した今作、様々な未知への予想が織りなす今作の未来とは、一体どのようなものでしょうか? ドイツのフジタさんとあたかも交換日記のようにデータを送り合った二年。長いようで短い期間の中で、植物のように育ってゆく音楽を眺めながら、貴重な体験を重ねました。このアルバムが多くの人々に届けば良いと思うのはアーティストとして当たり前の事ですが、もし届かなくても、これは宝物のような私家版です。僕は一生、雨の日と雨が止んだ日に聴き続けるでしょう。(ミカミマサヒコ) 別の街で、別の風景を見ながら、一つの音楽を作り上げていく。実際に会う事なくほぼ音源と文章のみというやり取りの中で、音がコミュニケーションの大きな部分を占めていたように思います。瞬発的で直感的な会話や演奏とはまた違い、自分の頭の中に鳴っている音を時間をかけて深くゆっくりと言葉にしながら曲を作っていくというプロセスは、非常に愉しく味わいの深いものでした。ミカミさんとは共振できる部分があるという事を感じながらの曲作りでしたが、その共振からこぼれ落ちた結晶が聴く人の中でどのように響きどのような風景を想い起こさせるのか、楽しみです。(フジタマサヨシ)

Wingbeats EP
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Wingbeats EP

Hidden Orchestra

Bonobo、Cinematic Orchestraファンは必聴!!!〈Tru Thoughts〉が抱える数多くのアーティストの中でもひときわ異彩を放つHidden Orchestraが、3年ぶりとなるシングルを発表!!フィールド・レコーディングを基調とし、ドラムス、パーカッション、ピアノ、エレクトロ・ハープ、グロッケンシュピール、トルコのひちりき、チェロなど多彩な楽器を用いて描き出されたシネマティックかつ深遠なサウンドスケープ!!聴けば聴くほど沁み渡る愛聴盤決定です!!

Transmissions Overseas
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Transmissions Overseas

Square Lines

フランス人エレクトロニック・プロデューサー、Nicolas Le MéeとSimon Jollietによるユニット、Square Linesが〈Apollo〉からリリースするデビューEP。コズミックなメロディー、レトロ・フューチャリスティックなマシーン・ビートと壮大なシンセ・サウンドが特徴の注目アーティスト。

COW / Chill Out, World!
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COW / Chill Out, World!

Dance/Electronica

The Orb

ピンク・フロイド、KLFへの至高のアンサー… ジ・オーブのキャリア史上最もアンビエントな傑作!「俺たちにとって今までで最も“アンビエント"なアルバムだ-アレックス・パターソン。2015年には名門【Kompakt】に復帰し、精力的に活動を続けるアンビエント~ダブ・テクノのパイオニア、ジ・オーブが早くもキャリア通算16作目となる最新作をリリース! 実に6年もの歳月を要した前作『Moonbuilding 2703 AD』とは打って変わり、わずか半年足らずで完成したという本作は、アレックス・パターソンとトーマス・フェルマンがツアーの合間に行ったというフィールド・レコーディングやライブ音源を取り溜め、ここ数年で300本には達したというライブ・パフォーマンスで育んだという即興感覚のもとに制作が進められた。出来上がった作品にはピンク・フロイドやKLFを連想させる『COW / CHILL OUT, WORLD!』というタイトルが付けられ、これは破壊的な消費活動を続ける現代社会に対して「いい加減チルアウトしやがれ! 」というステートメントだと二人は語る。また今作には、盟友であるユース(キリング・ジョーク)、そしてブライアン・イーノの実弟にして、作曲家・演奏家としても活躍し、映画音楽も手がけるロジャー・イーノが参加。アルバム・タイトルに相応しいミニマルなジャケット・デザインは前作に続いてザ・デザイナーズ・リパブリックが担当し、日本盤CDにはボーナス・トラックが追加収録される。

Romance Floats
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Romance Floats

Scarlett O’Hanna

優美で艶やか、ロマンチックな空気を身に纏うフランス出身のシンガー・ソングライター、Scarlett O’Hannaの新作『Romance Floats』のリリースが決定した。メランコリックなダニエル・ジョンストンの女性版とも(彼女は相当美しいが)評されている彼女。ギター、ピアノやハープを奏で、芸術的なそのサウンドはミニマリズムとキャバレーの間をいく西洋の古き良き時代の音楽を思い起させる。クラシックから、インディー、フォーク、アンビエント、ピアノと表情を変え、楽器の音色に心から沸き上がるような親密な歌で艶めきを与え、ミニマリズムの世界へ誘う。

American zen (ded003)
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American zen (ded003)

Dedekind Cut

Dedekind Cut 『American zen (ded003)』

Les Nouvelles Musiques De Chambre Volume 2
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Les Nouvelles Musiques De Chambre Volume 2

Charles Hayward, Gigi Masin

Bjorkの「It's In Our Hands」、To Rococo Rotの「Die DingeDes Lebens」、そしてNujabesの「Latitude」のネタとしても有名過ぎる名曲「Clouds」を収録したイタリア・ヴェネチア出身のGigi Masinによる最高傑作!

Will
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Will

Julianna Barwick

ブルックリンを拠点とするエクスペリメンタル・アーティスト、ジュリアナ・バーウィックが待望の4thアルバムをリリースする。2013年『ネペンテス』に続く作品として、同じく〈Dead Oceans〉よりリリースされる。 美しいストリングスと幾重にも重ねられ輝きに満ちたボーカルが聴くものを魅了し続けてやまないバーウィックの音楽。今作ははセルフ・プロデュース、タイトルはここ数年の自身の旅からインスパイアされ、1年以上にわたりニューヨークの北部にある荒れ果てた人も住んでいないような家からアッシュビルにあるムーグ工場、ポルトガルのリスボンといったさまざまな場所に移りながら制作された。またMas YsaことThomas Arsenault、チェリストのMaarten Vos、シンセ・ポップデュオ、チェアリフトの活動にドラマーとして参加するJamie Ingallsがレコーディング・アーティストとして参加している。

apsidal motion
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apsidal motion

Hakobune

国内外のレーベルから次々と作品を発表し、近年では海外アーティストの招聘、企画なども手がける才人Hakobuneの新作がSolo名義としては初のWhite Paddy Mountainからリリース!!研ぎすまされた美麗ギタードローンで、屋内、屋外を問わず精力的にライブ活動も展開、2015年はFENNESZの来日ライブのフロントアクトを務めるなど飛ぶ鳥を落とす勢いを見せました。今作『apsidal motion』は2015年のある秋の満天の星空の印象を基に、星々のゆらぎや日周運動を表現。いくつかの楽章に分かれた40弱の曲の中で何万光年も離れた光や運動の儚さをアンビエント・ドローンの永遠の時間に落とし込みます。アートワークは本作の制作中に彼のファンであるカナダ人の写真家から送られてきた夜空の写真がは偶然にも本作のイメージと合致、奇跡のコラボレーションとなりました。

Marconi And The Lizard EP
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Marconi And The Lizard EP

Joe Acheson

スコットランドのBBCで番組の音楽監督・プロデューサーを務め、Hidden Orchestraでのリリースで知られるJoe Achesonが、本人名義のEP作品をリリース。

The Ship
Lossless

The Ship

Dance/Electronica

Brian Eno

ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。

おわりのはじまり
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おわりのはじまり

ばぶちゃん

「ばぶちゃんでちゅ かわいいおんがく つくるでちゅ」ピアノやノイズを多用し、べっどのうえからこの世とあの世を彷徨うような音楽を奏でる狂気の赤ちゃんである「ばぶちゃん」の初CDアルバム! ばぶちゃんの集大成とも言えるこのアルバム「おわりのはじまり」は、新曲収録はもちろんの事、全曲リマスタリング、既にweb上で発表されている楽曲も一部大胆アレンジが加えられており、ばぶちゃんがべっどのうえで見てきた色とりどりな世界が濃縮された1枚だ。前作にあたるデジタル配信限定ミニアルバム「はじまりのおわり」は、あかちゃん界隈の中では異例のヒットとなり、名だたるアーティストが並ぶランキング上位に、あかちゃんとしては世界で初めて名を刻んだ。残酷でありながらもあどけない。突き刺さる様にノスタルジック。退廃的に可愛い。そんなばぶちゃんの世界へ遊びにおいでよ。

A Mineral Love
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A Mineral Love

Dance/Electronica

Bibio

心地良い美しいメロディと、どこか懐かしく温かいサウンド…。幅広い音楽ファンはもちろん、ボーズ・オブ・カナダやクラークを筆頭に多くのアーティストの心を掴み、世界中で数多くのCM音楽に起用されている人気アーティスト、ビビオが3年振り7作目となる最新アルバムをリリース!サンプリングを一切使用せず、自身の手によって演奏/レコーディングされた素材で紡がれた本作は、ティーザー・トラック「Petals」(M-1)や先行シングル「Feeling」(M-5)がすでにファンの間で話題沸騰中!さらに、グラミー賞アーティストのゴティエを迎えた蒼白いアコースティック・バラード「The Way You Talk(Featuring Gotye)」(M-6)やハドソン・モホークやオンラーへの客演、そしてフローティング・ポインツの<Eglo Records>からのリリースでもお馴染みのオリバー・セイント・ルイスのシルキーな歌声が舞う甘美なブラコン・ナンバー「Why So Serious?(Featuring Olivier St. Louis)」(M-8)などゲスト参加曲も白眉の出来!

Down
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Down

Calder

アイスランドのStafrænn Hákon(スタフライン・ハウコン)名義で知られる作曲家Ólafur Josephsson と、クラシックのバックグランドを持ち、楽器の創作家でもある天才肌LárusSigurðsson によるプロジェクトCalder の新作が登場。アイスランドの広大な大地を想起させる、涼しげでありながら、じんわりとくる熱量を感じさせるイマジナティヴな名作です。本作はアイスランドのデュオCalderによる、前作から約8年ぶりとなるサード・アルバムムビラで、NATURE BLISSからの全世界リリース。自主制作だったり、流通の関係で国内で、まとまって紹介されるのは今回が初となります。本作は2013年から録音され、楽器創作者であるLárusの作った自作ハープで2人でセッションをしたのが始まり。瞬発的なアイデアは即興にて録音され、主にLárusのアコースティックな楽曲にStafrænnが電子的な処理を加える形で進められた。本人たちが「クラシカルでアンビエントな雰囲気を目指した」という本作は、ピアノ、オルガン、シンセなどの鍵盤楽器を多用し、美麗なハープやゲスト奏者によるストリングス、そして涼しげなギターにベース&リズムのプログラミングにて要所要所にダイナミズムを加えた作品で、すべての音がまるで解け合うに美しくレイヤーされています。2人が得意とする持ち前の情感溢れるメロディーセンスが最大限に発揮された全ての音楽ファンにおすすめの作品です。

精霊のうた
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精霊のうた

Utaka

母なる地球  そして   この美しい星に生まれた たくさんの生命達が  健やかに喜びあふれる生を歩んでゆけますように・・・ 『 精霊のうた 』 それは  森羅万象からのメッセージ

Drawn And Quartered
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Drawn And Quartered

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

昨年の来日公演での衝撃ライブも記憶に新しい、Oneohtrix Point NeverことDaniel LopatineがWarp移籍以前にリリースした過去作が3作品一挙配信スタート。

Replica
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Replica

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

昨年の来日公演での衝撃ライブも記憶に新しい、Oneohtrix Point NeverことDaniel LopatineがWarp移籍以前にリリースした過去作が3作品一挙配信スタート。

まほう
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まほう

ASA-CHANG&巡礼

ファン待望! ASA-CHANG &巡礼の約7年ぶりとなるオリジナル・アルバムが遂に完成!ゲスト・アーティストにCornelius、スチャダラパーANI、椎名もた、小田朋美など豪華かつ多彩な面々が参加!新メンバーに在日ファンクの後関好宏(Flute,Sax, Vo)、Led Act Sect の須原杏(Violin,G, Vo)を正式に迎え新体制となったASACHANG&巡礼の異色にして新境地の先にあったテーマは「青春」と「学校」。日常と共存する''歓喜''と''哀傷''を奏でる、これまでのキャリアとイメージを払拭するほどに人間味に溢れたサウンドに自然と涙がこぼれでる。

Deluxe
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Deluxe

HARMONIA

クラスターのディーター・メビウスとハンス・ヨアヒム・ローデリウスと、ノイ!のミヒャエル・ローターによる1970 年代ジャーマン・エレクトロの最高峰グループ、ハルモニア、1975 年発表の2nd アルバムにして最終作! 浮遊感あふれるサウンドがとにかく心地好い、メロディアスでドリーミーでドラマティックな、コニー・プランク・マジック爆発のプレ・テクノの大傑作! グルグルのドラマーのマニ・ノイマイヤーがゲスト参加。テクノ/エレクトロ好きや、エメラルズ/マーク・マグワイア等のファン、昨今のチルアウト系のファンにもぜひとも耳にしてもらいたい。※ 2015 年リマスター盤

Promise
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Promise

Emily Wells

Emily Wellsはテキサス州アマリロ出身のマルチ楽器奏者。パフォーマーでありプロデューサー、シンガーソングライターとしても活動し、サンプリング技術からクラシカルでモダンな楽器の使い手としても知られている。バイオリンを始め、ドラム、ギター、キーボード、ビートマシーンをも操り、幾つかの作品をリリース。2008年には『The Sympho- nies: Dreams, Memories & Parties』、 2012年には『Mama』を発表した。前作より4年ぶりとなる最新作『Promise』は、彼女の自主レーベルでもあるThesis & Instinctよりリリースされる。様々な楽器を駆使し、アンビエントで、響きのあるサウンドを作り出した。女帝ビョークを思わせる神々しさを感じさせるも、どこか素朴で純真な美しさは、彼女のDIYへの姿勢から受け取れる。バロック時代のクラシックなアルバムに仕上がっており、作品は友情、ロマンス、リスク、忘却、欲望について、歌われているようだ。

the shader
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the shader

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

Moonbuilding 2703 AD Remixes / Sin In Space Pt1
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Moonbuilding 2703 AD Remixes / Sin In Space Pt1

Dance/Electronica

The Orb

生ける伝説ジ・オーブが名門<Kompakt>へ10年ぶりに帰還し、リリースした『Moonbuilding 2703 AD』のリミックス集Pt1がリリース!リミキサーに<Kompakt>の共同創設者Wolfgang Voigtが参加!

over there
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over there

tree river

鶴見 健太によるソロプロジェクト”tree river” そのアルバム「over there」は、FENNESZを思い起こさせる極上のアンビエンスを独自の解釈で表現、見事に美しい世界観を創り上げたデビュー作!

Forma. 3.10
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Forma. 3.10

V.A.

ひたすらに美しいメロディーと研ぎ澄まされたリズムがかつてないクオリティーとオリジナリティーを生むインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による最高の作品集。 2001年、青木孝允と高木正勝によるSILICOMのリリースでスタートし、はこれまで10年近くに渡り日本のエレクトロ・ミュージック・シーンに様々な高クオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。その記念碑的コンピレーション・アルバム「Forma(フォルマ)」シリーズの第3弾。 本作では既にお馴染みのアーティストに加え、今後の期待が非常に高く突出した可能性を持った多くの新しいアーティストが参加しており、それら楽曲の精度の高さに現在また今後のインストゥルメンタル・ミュージックの幅広い可能性を垣間みることが出来ます。近年稀に見る程のハイ・クオリティーかつ素晴らしい内容に仕上った。

レヴェレーション
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レヴェレーション

アヌーナ

神秘のケルティック・ヴォイスを聴かせる男女混成コーラス・グループ「アヌーナ」の新作アルバム。古くは千年以上も前の中世の宗教音楽/伝統音楽が、現代音楽/クラシック/アンビエントなどの要素と融合して現在に蘇る。ケルトの世界と、日本の伝統・美を見事に融合させた「さくら」「もののけ姫」のカバーを収録。

Dragon Keys
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Dragon Keys

Prequel Tapes

フィンクのレーベルR’COUP’Dからアルバム『Inner Systems』をリリースしたベルリンのプロデューサーPrequel Tapesが、リミックス2曲を含むアルバムからのシングルカットをリリース。

Fi
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Fi

Bibio

天性のメロディー・センス、ノスタルジックで温かいサウンド・プロダクションにボーズ・オブ・カナダやクラークも最大級の賛辞を贈る逸材、ビビオ!そのビビオの原点、傑作デビュー・アルバムが遂にリイシュー!

Garden Of Delete
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Garden Of Delete

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったのは7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多のジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んできた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。

EMAF TOKYO 2015
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EMAF TOKYO 2015

Dance/Electronica

V.A.

11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。

Edition 1
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Edition 1

King Midas Sound / Fennesz

全てを覆い尽くす銀色の海景。低音ハードコア番長ザ・バグ率いるキング・ミダス・サウンドが様々なアーティストと競演する『Edition』シリーズのリリースを発表!第一弾アーティストはなんとエレクトロニカ界の至宝フェネス!!

合葬
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合葬

ASA-CHANG&巡礼

新体制となったASA-CHANG&巡礼、初の作品は柳楽優弥、瀬戸康史、岡山天音、門脇麦、桜井美南、オダギリジョー等、豪華キャストが出演する話題の映画『合葬』のサウンドトラック。ゲストにCurly Giraffe、木津茂理、エアガレージ・ラボ他、そして劇中で流れるカヒミカリィのナレーションも収録、衝撃と魅力に満ちた圧倒的なサウンドスケープがここに完成。

Ultimate Electro Chillout・・・究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト
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Ultimate Electro Chillout・・・究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト

V.A.

エレクトリックなアンビエント・ヒーリングのコンピレーション・アルバム。究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト。

Music for a Dying Star - ALMA MUSIC BOX x 11 artists
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Music for a Dying Star - ALMA MUSIC BOX x 11 artists

V.A.

地球から950 光年かなたにある「死にゆく星」から届いた音を、蓮沼執太、mito、高木正勝、クリスチャン・フェネス、スティーヴ・ジャンセンら11 組の気鋭のミュージシャンたちが楽曲化!国立天文台監修による、かつてない宇宙とアーティストのコラボレーションに注目が集まっています!

Obscured By Beams Of Sorrow
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Obscured By Beams Of Sorrow

Hakobune & Dirk Serries

Vidna Obmanaとして80年代より活動するDirk SerriesとHakobuneによる初のコラボレーションアルバム。Dirk Serries長い活動歴の中でLow, Mono, My Bloody Valentineといったアーティストのサポートアクトなどもつとめ、現在はフリージャズと即興のためのレーベルを運営している。ギター・ドローンを基軸としたアンビエントなスタイルで2015年にはMachinefabriekことRutger Zuyderveltとのコラボレーションアルバムも発表している。Hakobuneもまた、2007年より、多数の作品を発表し、2015年にはテクノ系のアーティストによるリミックスアルバム『Vitex Negundo Re Worked & De Constructed』をリリースした。この作品ではお互いのギタードローンが大海を漂う波風のように、現れそして消えていく。現実感のない深い竹林を彷徨うような、どこか見た風景のような、夢の中の出来事でもあるような、またフロイト的な強迫観念のような持続音とObscured By Beams Of Sorrow(悲しみの光により覆い隠される)が示すような、深い悲しみを伴いつつも、希望の光が包み込むようなアンビエンスが夢幻の世界へと誘う。

Umarete Wa Mita Keredo
Lossless

Umarete Wa Mita Keredo

Classical/Soundtrack

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フランス現代音楽シーンの俊英アンサンブルが録音した小津安二郎による同名の無声映画のサウンドトラック、緻密に練り上げられたポスト・ミニマル・ミュージック!前作『Soñando』が瞬く間にソールドアウト、一昨年の来日ツアーも大盛況のうちに幕を閉じたフランス現代音楽の俊英アンサンブル0が、小津安二郎のサイレントフィルム「大人の見る繪本 生れてはみたけれど」の伴奏付き上映会の委託を受け、そのパフォーマンスのために製作されたサウンドトラックから14の楽曲をセレクトしたニューアルバム。本作のレコーディングには0のコアメンバーであるSylvain Chauveau、Stéphane Garin、Joël Merahと共にフルート奏者Jùlia Gàllegoが参加。尺八や琴、三味線などの日本の伝統的音楽や、Morton Feldman、Town & Countryといったアメリカの現代音楽から受けたインスピレーションを、0の音響的な美意識と感性でもって咀嚼し、前作『Soñando』を発展させたかのようなサウンドに。来日ツアーでも圧巻のパフォーマンスが話題となったStéphane Garinによる緻密且つ繊細なグロッケンシュピールと様々なパーカッションの音と、JoëlとSylvainによる柔らかな音色を奏でるアコースティックギターの掛け合い、フルートの参加によって奥行きの増したアンサンブルは一音一音が丁寧に練り上げられ、子ども達の生き生きとした姿を描いた映画の空気感も相俟って、牧歌的で風通しの良い作品に仕上がっています。

Midnight Snack
Lossless

Midnight Snack

HOMESHAKE

ネクスト アリエル・ピンク有望株!!かつてマック・デマルコのサポート・メンバーとして活躍したピーター・セイガーによるソロ・プロジェクト Homeshake。''今''勢いを増すNYのレーベル<CAPTURED TRACKS> 傘下に設立された新レーベル<SINDERLYN>よりリリース!世界的ブレイクをまざまざと感じさせる程の会心作が誕生!!

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP
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Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP

V.A.

札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。

cold moon EP
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cold moon EP

Dance/Electronica

長屋和哉

八ヶ岳南麓に拠点を持つアンビエントミュージックのレーベル「ame-ambient」を主催するアーティスト、長屋和哉の初のダンスミュージックEP。豊富な経験とダンスへの実験性が織りなす静寂のビートが新しい世界へ誘ってくれることでしょう。

Here
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Here

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。

These Days
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These Days

Samuel

注目のUKシンガー、Samuelが<Big Da Da>よりリリースしたシングル「These Days」にインスト版が加わってのリリース。<Warp>のKwesが参加。

Pattern of Excel
Lossless

Pattern of Excel

Lee Bannon

爆発するイマジネーション、疾走するビートが辿り着いた深世界。ジョーイ・バッドアスからDNBヘッズまで魅了する孤高の才能リー・バノンが、漆黒エレクトロのカリスマ、アクトレスに急接近する誰もが予期しなかった怪作を投下!

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