Tags

12
Sun Transformations
Lossless

Sun Transformations

Dance/Electronica

Laraaji

"Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル〈All Saints〉から、幻想的アンビエント / ニューエイジの化身、Laraajiの最新作『Sun Gong』と『Bring On The Sun』のリミックス作品、RSDでフィジカルのみの販売だったものがデジタル化。 リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなどが参加し、万華鏡のような世界が広がる瞑想スペーシーな傑作となっている。"

Themes for a New Earth
Lossless

Themes for a New Earth

Teen Daze

カナダのアンビエント・ドリーム・ポップ才人、Teen Dazeが、2017年初頭にリリースした『Themes For Dying Earth』と対をなす作品『Themes For A New Earth』を完成。全編インストゥルメンタルで構築された流麗で美しいドリーミーなアンビエント音源集。

Fluorescent Monochrome
Lossless

Fluorescent Monochrome

Straytone

Straytoneによるカセットテープでリリースされていた幻のギタードローンの傑作が遂にCD化!2011年に制作された今作は“Arbor”, “NNA Tapes”といったレーベルに代表される当時のアメリカのカセット/インディーシーンやAndrew Chalkに影響を受けて制作されたドリーミーテイストなアンビエント・ギター・ドローンとなっている。Part 1では、ブライアン・イーノの『ディスクリートミュージック』のギター・ドローンバージョンを、Part 2ではシューゲイズのアンビエント・ドローン的解釈をそれぞれコンセプトとしている。

2
Lossless

2

meaning of nonsense

ナヲトスズキ、沈黙を語る人の別プロジェクト。リリース当時は8cmCDのみのリリース形態だったが10年の時を経て待望の配信開始。

New Energy
Lossless

New Energy

Dance/Electronica

Four Tet

97年、ポストロック・バンド、フリッジのギタリストとしてデビュー。フォー・テット名義ではDomino、TEXTなどから現在までに 通算6枚のスタジオ・アルバムを発表。フォークトロニカは彼がいなければ存在しなかったとまで言われた。また本名のキエラン・ヘブデンとしては伝説のジャズ・ドラマー、故スティーヴ・リードとのコラボアルバムを3枚発表。レディオヘッドのトム・ヨークから絶大な信頼を得ている。近年は、中東ではお馴染みの民族舞踏"ダブケ"をダンス・ミュージックに昇華させたシリアのスーパースター、オマール・スレイマンのプロデュースを手がけるなど精力的に活動をしている。2015年にリリースした『モーニング/イヴニング』は、それぞれが約20分という長尺トラック「Morning」、「Evening」の2曲のみを収録。オマール・スレイマンのプロデュースなどの影響か中東の民族音楽の影響を色濃く感じさせる作品となった。そしてそれから約2年ぶりにリリースされる通算9作目となる本作は、2010年にリリースされた傑作アルバム『ゼア・イズ・ラヴ・イン・ユー』を彷彿とさせるアルバムとなっている。

Rellik EP
Lossless

Rellik EP

Dance/Electronica

Clark

今年のFUJIROCK深夜のRed Marqueeを凄まじいライブで揺らした<Warp>の代表的アーティストCLARKが最新EPをリリース!

Good Time Original Motion Picture Soundtrack
Lossless

Good Time Original Motion Picture Soundtrack

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ゴミ番組と、ドラッグ・カルチャーと、蛍光色が飛び散った夜間の撮影と、振動するシンセサイザーを混ぜ合わせた21世紀のファーストフード・ハイブリッド。- The Film Stage本年度カンヌ・サウンドトラック賞受賞!ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる映画『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース!Iggy Pop参加曲収録!

Mbira Lights 1
Lossless

Mbira Lights 1

Dance/Electronica

Ametsub

「The Nothings of The North」や「All is Silence」と、ロングセールスを記録するAmetsubの新しいEPをリリース致します。今作はAmetsubとしては初めてとも言えるコンセプチュアルな作品となっており、まだ日本に2〜3台しか存在しない楽器、アレイ・ムビラをフィーチャーしています。演奏したものを録音して重ねていくという普遍的な構築方法に頼らず、Ametsubなりの解釈を感じるエフェクトが加えられ、増幅された流麗なムビラの残響音、そこに重めの低音やビートを織り交ぜた、実験的なポップとして完成されています。ムビラ特有の異質で少し難解な響きを持ち、しかし民族音楽の方向からは逸脱し、美しいアンビエンスと反復されるリズムの間で、ムビラのフェティシズムな倍音と独特なメロディーが揺れ動き、未知と夢幻を彷徨うような作品に仕上がっています。時代とは相違なる視点を常に試みてきたAmetsub初の企画盤EPのリリースです。さらにWarp RecordsからSeefeelと、Opal TapesやAnthony NaplesのProibitoからリリース歴を持つAustin Cesearのリミックスも収録しました。

13 Tails Ambient
Lossless

13 Tails Ambient

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

Ambient Throb
Lossless

Ambient Throb

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

Living Ambient
Lossless

Living Ambient

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

My Little Ambient Melodies
Lossless

My Little Ambient Melodies

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

Under The Sun (Expanded Vol. 1)
Lossless

Under The Sun (Expanded Vol. 1)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットするミュージック・マスター、マーク・プリチャードが2016年にトム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズ(アンチ・ポップ・コンソーティアム)等をフィーチャーしてリリースしたアルバム『Under The Sun』のインスト曲やアカペラ、エディットなどを収録したExpanded盤をリリース。

SWEET THING
Lossless

SWEET THING

Dance/Electronica

GABBY & LOPEZ

スノーボードの映像作品やコンピレーションへの収録、TV/ラジオでのBGMとして多数オンエアされるなど、多方面で高い評価を獲得した前作『Twilight For 9th Street』から5年ぶりの新作は、6曲入のミニ・アルバム。2015年4月にRed Bull Studios Tokyoでの最初のセッションから時間をかけて制作した本作は、繊細な音を奏でる二本のギターが情緒たっぷりに物語を展開する世界感が更に深化。何層にも繊細に絡み合う、二本のギターによるレイヤード、ギター本来のプリミティヴな音色で作り出すグルーヴは、ミニマルでありながらも聴く度に違う印象と風景を感じることができる。空飛ぶチルアウト・サイケデリア・ギターインストゥルメンタルの決定盤。KIRINJIの楠均(dr)、LITTLE CREATURESの鈴木正人(b)、中島ノブユキ(p)が参加。Frank Arkwright(Abbey Road Studios)によるUKマスタリング、西海岸を拠点に活躍するアーティストNathaniel Russellが書き下ろしたアートワークにて発売が決定。

Reflection (Excerpt)
Lossless

Reflection (Excerpt)

Dance/Electronica

Brian Eno

2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ

Remain Calm
Lossless

Remain Calm

Dance/Electronica

Mica Levi & Oliver Coates

Matthew Herbert、Demdike Stareも絶賛!!また音楽界のみならず映画界からも熱烈なラブコールが止まない天才アヴァン・ポップ・プロデューサーMicachuことMica Leviが、Radiohead最新作にも参加した次世代チェリストOliver Coatesとコラボし、実験音響アルバムをリリース!!音楽と映画を股にかけ活躍する二人の鬼才が放つ音像は必聴です!!

No Further Ahead Than Today
Lossless

No Further Ahead Than Today

Ulrich Schnauss

ドイツ出身、現在はロンドンに拠点をかまえるエレクトロ二カ・アーティストで、2014年からプログレッシヴ・ロック/シンセサイザー・バンド、タンジェリン・ドリームに加入したことでも話題のウルリッヒ・シュナウスが自身のレーベル<Scripted Realities>から5作目となるソロ・アルバム『ノー・ファーザー・アヘッド・ザン・トゥデイ』をリリースする。今作では彼の初期2作品でエレクトロニカの金字塔作品『ファー・アウェイ・トレインズ・パッシング・バイ』(2001年)、『ア・ストレンジェリー・アイソレーテッド・プレイス』(2003年)に原点回帰するような美しくもダンサブルな至高の作品となっている。現在までにソロやコラボレーション作品を数多く発表し人気を集めてきた。2007年発表のソロ3作目 『グッドバイ』が空前の大ヒットとなり、エレクトロニカ・シューゲイザー界を代表するアーティストとしてその名を馳せた。過去に数回来日しており日本での人気も高い。リミキサーとしても有名でデペッシュ・モード、ペット・ショップ・ボーイズ、ブライアン・フェリー等にリミックスを提供している。

Conjecture
Lossless

Conjecture

masahiko mikami + masayoshi fujita

現在ドイツ在住で活動するヴィブラフォン奏者 フジタマサヨシ(el fog)とギタリスト ミカミマサヒコ(ゴンザレスミカミfrom GONTITI)によるコラボレート作品。ヨーロッパでの活動が注目されているドイツ在住ヴィブラフォン奏者 フジタマサヨシとゴンチチで活動するミカミマサヒコによる今作は、企画構想から約2年の歳月をかけて、ドイツ日本間の往復書簡のようなデータのやり取りで生まれた作品。今作は、フジタのヴィブラフォンの美しく嫋やかな音色、そしてミカミのゴンチチでの活動とはまた一味違う暖かく綻ぶようなギターの音が織りなす、さながら光沢のある一枚の布地のようなアルバムに仕上がりました。タイトル"Conjecture"は予想や推測という意味。スカイプで一度会話を交わしただけで、実際に会った事のなかった二人が合作した今作、様々な未知への予想が織りなす今作の未来とは、一体どのようなものでしょうか? ドイツのフジタさんとあたかも交換日記のようにデータを送り合った二年。長いようで短い期間の中で、植物のように育ってゆく音楽を眺めながら、貴重な体験を重ねました。このアルバムが多くの人々に届けば良いと思うのはアーティストとして当たり前の事ですが、もし届かなくても、これは宝物のような私家版です。僕は一生、雨の日と雨が止んだ日に聴き続けるでしょう。(ミカミマサヒコ) 別の街で、別の風景を見ながら、一つの音楽を作り上げていく。実際に会う事なくほぼ音源と文章のみというやり取りの中で、音がコミュニケーションの大きな部分を占めていたように思います。瞬発的で直感的な会話や演奏とはまた違い、自分の頭の中に鳴っている音を時間をかけて深くゆっくりと言葉にしながら曲を作っていくというプロセスは、非常に愉しく味わいの深いものでした。ミカミさんとは共振できる部分があるという事を感じながらの曲作りでしたが、その共振からこぼれ落ちた結晶が聴く人の中でどのように響きどのような風景を想い起こさせるのか、楽しみです。(フジタマサヨシ)

apsidal motion
Lossless

apsidal motion

Hakobune

国内外のレーベルから次々と作品を発表し、近年では海外アーティストの招聘、企画なども手がける才人Hakobuneの新作がSolo名義としては初のWhite Paddy Mountainからリリース!!研ぎすまされた美麗ギタードローンで、屋内、屋外を問わず精力的にライブ活動も展開、2015年はFENNESZの来日ライブのフロントアクトを務めるなど飛ぶ鳥を落とす勢いを見せました。今作『apsidal motion』は2015年のある秋の満天の星空の印象を基に、星々のゆらぎや日周運動を表現。いくつかの楽章に分かれた40弱の曲の中で何万光年も離れた光や運動の儚さをアンビエント・ドローンの永遠の時間に落とし込みます。アートワークは本作の制作中に彼のファンであるカナダ人の写真家から送られてきた夜空の写真がは偶然にも本作のイメージと合致、奇跡のコラボレーションとなりました。

おわりのはじまり
Lossless

おわりのはじまり

ばぶちゃん

「ばぶちゃんでちゅ かわいいおんがく つくるでちゅ」ピアノやノイズを多用し、べっどのうえからこの世とあの世を彷徨うような音楽を奏でる狂気の赤ちゃんである「ばぶちゃん」の初CDアルバム! ばぶちゃんの集大成とも言えるこのアルバム「おわりのはじまり」は、新曲収録はもちろんの事、全曲リマスタリング、既にweb上で発表されている楽曲も一部大胆アレンジが加えられており、ばぶちゃんがべっどのうえで見てきた色とりどりな世界が濃縮された1枚だ。前作にあたるデジタル配信限定ミニアルバム「はじまりのおわり」は、あかちゃん界隈の中では異例のヒットとなり、名だたるアーティストが並ぶランキング上位に、あかちゃんとしては世界で初めて名を刻んだ。残酷でありながらもあどけない。突き刺さる様にノスタルジック。退廃的に可愛い。そんなばぶちゃんの世界へ遊びにおいでよ。

Drawn And Quartered
Lossless

Drawn And Quartered

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

昨年の来日公演での衝撃ライブも記憶に新しい、Oneohtrix Point NeverことDaniel LopatineがWarp移籍以前にリリースした過去作が3作品一挙配信スタート。

Deluxe
Lossless

Deluxe

HARMONIA

クラスターのディーター・メビウスとハンス・ヨアヒム・ローデリウスと、ノイ!のミヒャエル・ローターによる1970 年代ジャーマン・エレクトロの最高峰グループ、ハルモニア、1975 年発表の2nd アルバムにして最終作! 浮遊感あふれるサウンドがとにかく心地好い、メロディアスでドリーミーでドラマティックな、コニー・プランク・マジック爆発のプレ・テクノの大傑作! グルグルのドラマーのマニ・ノイマイヤーがゲスト参加。テクノ/エレクトロ好きや、エメラルズ/マーク・マグワイア等のファン、昨今のチルアウト系のファンにもぜひとも耳にしてもらいたい。※ 2015 年リマスター盤

the shader
Lossless

the shader

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

over there
Lossless

over there

tree river

鶴見 健太によるソロプロジェクト”tree river” そのアルバム「over there」は、FENNESZを思い起こさせる極上のアンビエンスを独自の解釈で表現、見事に美しい世界観を創り上げたデビュー作!

Forma. 3.10
Lossless

Forma. 3.10

V.A.

ひたすらに美しいメロディーと研ぎ澄まされたリズムがかつてないクオリティーとオリジナリティーを生むインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による最高の作品集。 2001年、青木孝允と高木正勝によるSILICOMのリリースでスタートし、はこれまで10年近くに渡り日本のエレクトロ・ミュージック・シーンに様々な高クオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。その記念碑的コンピレーション・アルバム「Forma(フォルマ)」シリーズの第3弾。 本作では既にお馴染みのアーティストに加え、今後の期待が非常に高く突出した可能性を持った多くの新しいアーティストが参加しており、それら楽曲の精度の高さに現在また今後のインストゥルメンタル・ミュージックの幅広い可能性を垣間みることが出来ます。近年稀に見る程のハイ・クオリティーかつ素晴らしい内容に仕上った。

Fi
Lossless

Fi

Bibio

天性のメロディー・センス、ノスタルジックで温かいサウンド・プロダクションにボーズ・オブ・カナダやクラークも最大級の賛辞を贈る逸材、ビビオ!そのビビオの原点、傑作デビュー・アルバムが遂にリイシュー!

EMAF TOKYO 2015
Lossless

EMAF TOKYO 2015

Jazz/World

V.A.

11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。

Edition 1
Lossless

Edition 1

King Midas Sound / Fennesz

全てを覆い尽くす銀色の海景。低音ハードコア番長ザ・バグ率いるキング・ミダス・サウンドが様々なアーティストと競演する『Edition』シリーズのリリースを発表!第一弾アーティストはなんとエレクトロニカ界の至宝フェネス!!

Ultimate Electro Chillout・・・究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト
Lossless

Ultimate Electro Chillout・・・究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト

V.A.

エレクトリックなアンビエント・ヒーリングのコンピレーション・アルバム。究極のメディテーションとヒーリング・チル・アウト。

Music for a Dying Star - ALMA MUSIC BOX x 11 artists
Lossless

Music for a Dying Star - ALMA MUSIC BOX x 11 artists

V.A.

地球から950 光年かなたにある「死にゆく星」から届いた音を、蓮沼執太、mito、高木正勝、クリスチャン・フェネス、スティーヴ・ジャンセンら11 組の気鋭のミュージシャンたちが楽曲化!国立天文台監修による、かつてない宇宙とアーティストのコラボレーションに注目が集まっています!

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP
Lossless

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP

V.A.

札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。

cold moon EP
Lossless

cold moon EP

Dance/Electronica

長屋和哉

八ヶ岳南麓に拠点を持つアンビエントミュージックのレーベル「ame-ambient」を主催するアーティスト、長屋和哉の初のダンスミュージックEP。豊富な経験とダンスへの実験性が織りなす静寂のビートが新しい世界へ誘ってくれることでしょう。

Here
Lossless

Here

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。

These Days
Lossless

These Days

Samuel

注目のUKシンガー、Samuelが<Big Da Da>よりリリースしたシングル「These Days」にインスト版が加わってのリリース。<Warp>のKwesが参加。

Pattern of Excel
Lossless

Pattern of Excel

Lee Bannon

爆発するイマジネーション、疾走するビートが辿り着いた深世界。ジョーイ・バッドアスからDNBヘッズまで魅了する孤高の才能リー・バノンが、漆黒エレクトロのカリスマ、アクトレスに急接近する誰もが予期しなかった怪作を投下!

Morning / Evening
Lossless

Morning / Evening

Dance/Electronica

Four Tet

自身のレーベル〈Text Records〉よりリリースされたFour Tetの新作。収録曲は、全2曲。それぞれの楽曲が約20分という内容になっている。

ONE MINUTE OLDER
Lossless

ONE MINUTE OLDER

V.A.

World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます

Vain Shapes and Intricate Parapets
Lossless

Vain Shapes and Intricate Parapets

Celer&Hakobune

2013年に英chemical tapesから発売、即日Sold Outした幻の限定カセットテープ作品をマスタリングCD化。世界中のレーベルから2人合わせて150以上の作品をリリースしているアンビエント、ドローン界の世界的アーティスト、CelerとHakobuneによる共作品.アンビエントドローンを知り尽くした2人による、静かながらに幾重にも重なり塗り込まれていく音の層と、うねる呼吸のリズム、そして様々な情景がどこまでも続く幻想的な音響浪漫派ミュージック。2曲39分の超大作。アンビエントミュージックの決定版となるであろう1枚。

Animation
Lossless

Animation

Dance/Electronica

Young Juvenile Youth

Young Juvenile Youth(YJY)は、2012年より活動をスタートしたエレクトロニック・ミュージック・デュオ。バンド・スタイルで活動した経験を踏まえ、より自身にフィットする表現の自由度・拡張性の高さを模索し始めたシンガー・Yukiが、偶然耳にした電子音楽家・JEMAPURの作品に衝撃を受け、間髪入れずコンタクトを取り意気投合し誕生したユニットである。Yukiによるマットとグロスが絶妙に入り混じる天性のヴォイスと、JEMAPURの過度な抑揚を削ぎ落としたメロディと緻密な美しさを備えたトラックメイキングが、これまでのポップ・ミュージックでは見ることの無かった均衡点で結実。シンガー・ソングライター然としたトラッドな普遍性と、緻密なノイズにまでこだわり抜くサウンドへの熱情とエクスペリメンタルな精神。相反するマテリアルが奇跡的とも言うべき融合を果たした今作は、歌で魅せるエレクトロニック・ミュージックをしなやかに更新する。

Our Place
Lossless

Our Place

U

Legoweltなどがリリースするテクノシーン注目のレーベルTechnicolourからUのニューシングルが届きました。

Portraits
Lossless

Portraits

V.A.

Fatboy SlimやKelisのリミックスも手がけ、Gilles Petersonもその才能を認めるMaribou Stateのデビュー・アルバム。 Chris DavidsとLiam Ivoryから成るMaribou Stateは、Gold PandaやSOHNを彷彿とさせる壮大で温かなサウンドが魅力。すでにZane Lowe、Huw Stephens、Annie Mac、Pete Tong、そしてGilles PetersonらUKラジオの人気MCから絶大な支持を得ており、グラストンベリーなどの大型フェスへの出演も決まっている注目株。

Starfire
Lossless

Starfire

Jazz/World

Jaga Jazzist

ノルウェーが誇る異能音楽集団ジャガ・ジャジストがバンド結成20周年の集大成としてスタジオ・アルバムとしては実に6年ぶりとなる最新作『Starfire』をリリース!!『One Armed Bandit』『Live with the Britten Sinfonia』といったスコア重視の作品が続いた後、本作ではより実験的なスタジオ主導のアプローチへと移行し、すでにライブでは幾度も披露され音源化が待たれていた「Oban」(M-4)、先行解禁されたタイトル・トラック「Starfire」(M-1)で聞けるように現代音楽からプログレッシヴ・ロック、ジャズ、エレクトロニカまで様々なスタイルを取り入れながら、卓越したプレイヤビリティとエレクトロニクスの配合は至高の領域へと突入。「Shinkansen」(M-3)で独自のスウォーマトロンを奏でるリオン・デュワンなどのゲスト陣、今まで以上にフィーチャーされたマルクス・フォシュグレーンのギター・ワークをはじめ、新たなピースを飲込んでさらに巨大化した壮大なスケールと緻密な構造美、そしてそれを再生する圧倒的熱量を孕んだバンド・アンサンブルはバンド史上破格の傑作と断言できるマスターピースへと結実!!

The Shakes
Lossless

The Shakes

Herbert

身近な物をなんでもサンプラーに読み込み、楽器化してしまうサンプリングの王様、ハーバート。テクノやハウスは勿論、その実験性とイノヴェーティブな発想は、数多くのビッグ・ネームを魅了し、数多くのプロジェクトに参加してきた。4年振りとなる新作アルバムには全曲ボーカリストを起用し名作『Bodily Functions』、『Scale』を彷彿とさせるポップでハウスな楽曲が収録されている。

Inji
Lossless

Inji

LA Priest

2008年にエロル・アルカンをプロデューサーに迎えたデビュー作『ファンタジー・ブラック・チャンネル』をリリースし、クラクソンズやCSS等と並んで高い人気を集めたUK4人組レイト・オブ・ザ・ピア(LOTP)。ここ日本でもサマーソニックに出演し、その人気がうなぎ昇りだった2010年、突如活動休止となった彼ら。いまだ復活を望む声も高いそのLOTPのフロントマンであるサム・ダスト(サム・イーストゲート)が約5年間に渡る空白期間を経て新プロジェクト=ラ・プリーストを本格始動!デビュー・アルバム『インジ』を7月にリリース。

Impulse Responses from the New Night
Lossless

Impulse Responses from the New Night

saunaparty

2006年頃から様々に形態を変えながらゆるやかではあるが確実に進化してきた宅録ユニット「saunaparty」。ホームレコーディングと京都にある「music studio SIMPO」でのレコーディングによる長い長い時間をかけた渾身の一枚です。ポップなメロディを軸としながら、ロック、オルタナ、ダブ、フォーク、エレクトロニカなど幅広い趣味がちりばめられた今作は、存在感のあるボーカルとポップなだけではなくどこか影のある楽曲が、生音とトラックを同期させた演奏に乗り「saunaparty」独自の空間を感じさせてくれます。またこれまでの作品の魅力でもあるミニマムさを残しつつも、多数のゲストミュージシャンを迎えてのレコーディングにより非常にダイナミックな作品になっております。

Horizontalism
Lossless

Horizontalism

Fink, Suuns

昨年リリースされ好評の最新アルバム『Hard Believer』に続いてのリリースとなる本作は、アルバム曲がよりミステリアスな雰囲気で描かれたダブ・バージョン。今作誕生の背景には、新たに移り住んだベルリン、そしてフィンクのエレクトロニック・サウンドへの回帰が反映されている。

Sounding Lines
Lossless

Sounding Lines

MORITZ VON OSWALD TRIO

モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオ(MvOT)、トニー・アレン、リカルド・ヴィラロボスが一堂に会するテクノ史に名を残すであろう大事件級の新作アルバム!昨年のツアーでのトニー・アレンとの共演が話題になったMvOT が、なんと同じメンバーでアルバムを制作していたとは!ミニマル・ダブの革新者とアフロ・ビートの始祖との夢のタッグというだけでも鳥肌ものだが、クレジットによるとミックスをリカルド・ヴィラロボスが担当しているという奇跡!

4.5
Lossless

4.5

Tickles

エレクトロニクスと生楽器を調和させ、力強さと繊細さを自然体で同居させる。湘南・藤沢を拠点に活動を続けるアーティスト、鎌田裕樹によるtickles(ティックルズ)。2013年に発売された4枚目のアルバム『oldnote&afterwords』の後半で表現されたミニマルでストレートなスタイルを継承しつつ自らの感覚や感情をよりイメージに近い形で表出させるために、よりシンプルに丁寧に大切に磨かれた一音一音は時代やジャンルの概念を超越し、聞き手の情景に橋を架け、『過去』と『今』を繫ぎあわせる。

From The Outside (Actress' Generation 4 Constellation Mix)
Lossless

From The Outside (Actress' Generation 4 Constellation Mix)

HipHop/R&B

Wiley

グライム界の雄にして、UKでは国宝級のラッパーWileyの2年ぶり4作目となる最新作『Snakes And Ladders』収録曲をUKレフトフィールドのカリスマActressがリミックス。

Pilgrim Remix EP
Lossless

Pilgrim Remix EP

Dance/Electronica

Fink

今やUKを代表するシンガーソングライターであり、ジョン・レジェンドやレディオヘッドもその音楽性を絶賛するフィンクの最新作『Hard Believer』からのシングル・カット。Paula TempleやBrandt Brauer Frickらのリミックスを含む計5曲を収録。

Ferry
Lossless

Ferry

Tetsuya Hikita+NIL

ソロとしてはそれぞれ00年代後半より活動を開始、2012年にユニットとなり同年12月にBunkai-Kei recordsからリリースした1stアルバム『utakata++』より約2年、疋田哲也+NILによる待望の2ndフルアルバムが完成。Electronica、IDM、Techno、Dub、Ambientなど一つのジャンルでは収まらないほどの様々な要素が鏤められた彼等従来のサウンドの良さはそのままに、心の琴線に触れる叙情的なメロディーやコード、大地と大空を駆け巡る情景的なストリングスやシンセサイザー、また聴き手の耳を離さないスムースなリズムと構成力などをはじめ、楽曲としての精度の飛躍とともにその魅力が存分に凝縮されつつ、そこに作品としての一貫性も加わり、非常に魅力的なアルバムに仕上がった。アートワークには、第7回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ展池田満寿夫大賞、第4回山本鼎版画大賞展上田市長賞などを受賞した銅版画作家である上原修一の作品をフィーチャー。マスタリングは、AOKI takamasaやAmetsubなどPROGRESSIVE FOrMの初期~中期を彩ったアルバムを手掛けた、オノセイゲンが代表をするSaidera Masteringのチーフエンジニアである森崎雅人が担当しました。

12

ページトップへ