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CRACKLACK
Lossless

CRACKLACK

Rock

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO13枚目のオリジナルフルアルバムは「ひび割れ」や「欠落」を意味する造語「CRACKLACK」をアルバムタイトルに掲げ「そんな世界に生きる自分自身へのラヴソング」をテーマに、全編ダンスビートに貫かれた作品となっている。アルバムテーマをPopでミニマルなファンクに乗せた「Love Song」、80'sブギーテイストの4つ打ちアーバンブルース「Cold Dancer」、キャッチーなベースラインが心地良いディスコファンク「禁じられたふたり」、ジャジーなギターリフが印象的な「My Rhythm」、「Lack」、キレッキレのバンドサウンドを聴かせる「愛はもう死んだ」、「MI.RA.I.」等、ネオソウルフィーリング溢れる先行シングル「ensemble」を含む、これまでになくクールでアダルトな最新型ソウルミュージック全10曲。

Doin' It

Doin' It

Spanky Wilson

最も人気の高いスパンキー・ウィルソンの代表作!ヒットシングル「YOU」や、クリームの大ヒットナンバー、「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、など、シスター・ソウルの神髄とも言える全12曲!

私はいったい何を忘れてしまったんだろう
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私はいったい何を忘れてしまったんだろう

ペーソス

シャンソン、フォーク、ブルース、ラテン、小唄、ゴスペル……様々なジャンルを横断する、これぞ「平成歌謡」! 可笑しくて、やがて哀しい珠玉作10曲を収録した、ペーソスCDデビュー10周年記念盤です。(2013年作品)

SOUL SKETCH
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SOUL SKETCH

Shunske G & The Peas

Soul、Funk、Jazz、Blues、Reggae などを基調にしたオリジナリティ溢れる極上のグルーヴと、ソウルフルでエモー ショナルなボーカルが共鳴し合い、完全一発録りのスジオ・ライブ・レコーディングにて、その魂を刻み込んだデビュ ーアルバム『SOUL SKETCH』完成! 70’s ソウル〜ディアンジェロ、ザ・ルーツ〜ヴィンテージ・トラブル、ロス・ ステラリアンズ、コン・ブリオなどを嗜好する洋楽リスナーはもちろん、J-POP リスナーの度肝を抜く事も必至!新たな るジャパニーズ・グルーヴ・ムーヴメントが Shuns'ke G & The Peas から始まる!

COCOLO(24bit/48kHz)
High Resolution

COCOLO(24bit/48kHz)

YUKIO

YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。

On My Mind / In My Heart

On My Mind / In My Heart

JESSE DEE

ブルースの名門アリゲーター発!ネオ・ヴィンテージ・ソウル・シーンに現れた新たな才能、ブルーアイド・ソウル・シンガー、ジェシー・ディーの世界デビュー・アルバム!

My Soul Alone

My Soul Alone

CHRIS DUARTE GROUP

テキサスのブルース・ロック・ギター・ヒーロー、クリス・デュアーテの通算12作目となるアルバム。シャッフルあり、スロー・ブルースあり、ロックあり、ファンクあり、プログレあり。スティーヴ・エヴァンズ(b)やアーロン・ハガッティ(d)と王道ブルース・ロック・サウンドを聴かせる1枚。 (C)RS

Raw Blues! - Live 1969

Raw Blues! - Live 1969

Magic Sam

死の半年前に録音されていた衝撃の未発表ライヴ音源が発掘! 正規国内盤でリリース決定!マジック・サムが 69年12月1日に亡くなる約4月前、7月11日にカリフォルニア州バークレーのクラブ〈マンドレイクス〉でのライヴ、まだこんな音源が残されていたとは!! これは世紀の大発見です!

TURN ON YOUR LOVE LIGHT
Lossless

TURN ON YOUR LOVE LIGHT

BILL BLACK'S COMBO PLAYS

オルガンがフィーチャー、ビートもよりタイトに、ソウルフルになった68年作。ウィルソン・ピケットM6や多くのカヴァーを生んだソウル・インスト名曲M11、日本でも大ヒットした1910フルーツガム・カンパニーポップ・ナンバーM2などパーティ・インスト傑作。

UPTOWN SHAKEDOWN
Lossless

UPTOWN SHAKEDOWN

Syl Johnson

現在も活動を続ける(御年76歳!)ミシシッピ出身のブルースマン、Syl Johnson!「Different Strokes」等の名曲で知られる彼が78年にリリースしたアルバム。78年と言う事で、南部の埃っぽい香りは控えめ。Otis Reddingのカヴァーをメドレーでやったりもしているが、緩やかなギターが心地良いハートウォーミングなミディアムA2「Let’s Dance For Love」、Al Johnson辺りを思わす爽やかなA4「You’re The Star Of The Show」や、しっとりとメロウなトラックで男っぽくも甘く歌うB2「Who’s Gonna Love You」等、ファンク〜レアグルーヴを期待するとハズすが、気持ち良く聴けるイイ曲を満載!

Spankin' Brand New

Spankin' Brand New

Spanky Wilson

1969年にリリースした本作は、フランク・シナトラやThe Ojay's らのアレンジ・プロデュースで知られるH.B. バーナムがプロデュースを手掛け、ソウル・ジャズ黄金時代の華やかなサウンドを展開したスパンキーのデビュー・アルバム。

Let It Be

Let It Be

Spanky Wilson

1975年にリリースされたマザー・レコード3部作最終作となる本作はビートルズ「レット・イット・ビー」など有名曲をカバーしているが、何と言ってもフリー・ソウル大名曲「ラヴランド」「ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー」の胸キュン・ソウル作品を多数収録したオヤジキラーな1枚!t

Blues for Tomato

Blues for Tomato

青山陽一

ブルースやソウル、ファンクをベースにしつつも、オルタナ~ポスト・ロック以降の世代や、キリンジなどの邦楽リスナーもすんなりと受け入れられるロック/ポップ・ソングを作り上げるその才能、センスはまさしく唯一無二!シンガー/ソングライター/ギタリスト、青山陽一、じつに5 年ぶりのフル・アルバム!

Bang (Bangladesh)

Bang (Bangladesh)

Neal Evans

まさにソウライヴ・サウンドのコアを形成する中心的存在、オルガン/ベース担当のニール・エヴァンスによるソロ・デビュー・アルバム!ソウライヴ的なジャズ・ファンクをベースにしつつもヒップホップ/ブレイクビーツ世代のサンプリング・ソース的なサウンドを目指したというコンセプチュアルな新プロジェクト!例えばKUDOS レーベルのジョニー・ハモンドや、70 年前後のガルト・マクダーモット〜デヴィッド・アクセルロッドのサウンドが好きな人はバッチリでしょう!

STINK BUGS

STINK BUGS

pug27

エゴ・ラッピンの初期メンバー後藤や作品に参加している トライトーンズのホーン隊、最強のライブバンドとしての地元大阪で1000人以上の動員を記録しながら惜しくも活動休止期間に入ってしまったホット・ヒップ・トランポリン・スクールのパーカッション奥地、そして総勢10人の関西一大所帯パーティ・バンド、アーガイルのキーボード/ボーカル甲斐らによって結成された関西ナイスミドル・パーティー楽団“PUG27”が、満を持してニュー・アルバム「STINK BUGS」をリリース! 前作「ACQUA PAZZA」(2008年発売)では7インチカットされたビリー・ジョエルのスウィング・カバー「素顔のままで」がスマッシュヒット!同曲はクボタタケシ氏監修のMIXCD 「NEO CLASSICS2」にも収録され、大きな反響を呼ぶことになった。これがオヤジのFUNK!!!大阪クラブシーンに大きく関わってきた様々なバンドのメンバー8人による精鋭部隊!!!ジャズ、ファンク、スカ、レゲエ、ラテンにロック、おっさんにしか出せない『ゆるさと熱さを合わせ持った素敵な演奏』で活躍中のPUG27がニュー・アルバムをリリース!!!

HEAVY RADIQ

HEAVY RADIQ

RADIQ septet

半野喜弘によるラディック・プロジェクトがジャムバンドユニットに進化したラディック・セプテットが前作から1年を経てセカンドアルバムを完成!数々のライブを経て、より強靭になった生のグルーヴはジャズ、アフロ、ダブサウンドを消化したワイルドで洗練された最高のジャムサウンド!このグルーヴを体験せよ!

スカンク兄弟の夕べ

スカンク兄弟の夕べ

スカンク兄弟

2007年4月26日、代官山“晴れたら空に豆まいて”でのライブを収録。全曲に参加した原田郁子(クラムボン)が歌うBO GUMBOSの「夢の中」、久保田麻琴がギターで参加した「旅の終わりに」、さらに東京ローカルホンクとの「汽笛をならせ」も収録。本作よりケンケンが正式加入。

I’m Ready

I’m Ready

Paul Loren

ニューヨーク発、話題のピアノ・マン、ポール・ローレンのデビューアルバム。ソウル、R&B、ロック、ゴスペル、ファンク、ジャズ、カリビアンなど、様々なサウンドが色鮮やかにMIXされたシティポップスは、ビリー・ジョエル、スティーヴィー・ワンダー、レイ・チャールズからAORやマルーン5ファンにもオススメの一枚。

LORD NEWBORN & THE MAGIC SKULLS

LORD NEWBORN & THE MAGIC SKULLS

LORD NEWBORN&THE MAGIC SKULLS

LORD NEWBORN & THE MAGIC SKULLSは、Money Mark、Shawn Lee、そして、Tommy Guerreroという3人によるコラボレーション・プロジェクトで3人は'08年の冬、LAにあるマークのスタジオにこもり制作が開始された。彼らが作り上げた音楽は、ファンク/ビーツ/ブレイクスを基本にジャズ、プログレッシヴ・ロック、ソウルフルなサイケデリック・ロックを注入し、ウィットに富み簡潔で実験的なトラック集を完成させた。

Tell 'Em What Your Name Is!

Tell 'Em What Your Name Is!

BLACK JOE LEWIS AND THE HONEYBEARS

オールド・スクールなロッキン・ソウルに新たな風を吹き込む、今全米で話題沸騰中の「黒いエルヴィス」ことブラック・ジョー・ルイスが満を持して日本デビュー!! 超グルーヴィーでブギーなシャウト系ソウルにロックもファンクもブルース・ファンも踊り狂うこと間違いなし!!

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