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LEO
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LEO

佐々木亮介

a flood of circle のヴォーカルギターであり現代のブルースマン佐々木亮介が初となるソロ作品をリリース。聖地メンフィスに赴き、 世界的にも有名な Royal Studios にて、自身のルーツであるブルーズ&ソウルを本場の一流ミュージシャンと共に創り上げた名作。 プロデューサー兼レコーディングエンジニアには、Mark Ronson ft. Bruno Mars の「Up Town Funk!」でグラミー賞を受賞した Lawrence Boo Mitchell を起用。バンドとはまた違った佐々木亮介の男の色気が歌声にもサウンドにも色濃く映し出された全6曲を収録。

SOUL SKETCH
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SOUL SKETCH

Shunske G & The Peas

Soul、Funk、Jazz、Blues、Reggae などを基調にしたオリジナリティ溢れる極上のグルーヴと、ソウルフルでエモー ショナルなボーカルが共鳴し合い、完全一発録りのスジオ・ライブ・レコーディングにて、その魂を刻み込んだデビュ ーアルバム『SOUL SKETCH』完成! 70’s ソウル〜ディアンジェロ、ザ・ルーツ〜ヴィンテージ・トラブル、ロス・ ステラリアンズ、コン・ブリオなどを嗜好する洋楽リスナーはもちろん、J-POP リスナーの度肝を抜く事も必至!新たな るジャパニーズ・グルーヴ・ムーヴメントが Shuns'ke G & The Peas から始まる!

Round Table
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Round Table

Rock

セカイイチ

セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。

The Leric Story
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The Leric Story

V.A.

80 年代にジミー・ドーキンスが運営していたレーベル、レリック。彼の裏方仕事を楽しむ同レーベルのシングル作品+未発表作品を纏めた画期的コンピ!世話好きで知られたブルース人情派、ドーキンス。地元シカゴで地道に活動するアーティストたちを音盤に残そうと立ち上げたのがこのレリック・レーベルだ。ラインアップはテイル・ドラッガー、シルヴィア・エンブリー、リトル・ジョニー・クリスチャン、ノラ・ジーン・ウォレス、ヴァンス・ケリー、ビッグ・モジョ・エルムといった激シブな面々、しかし80 年代にシブとくブルースを唸っていた強者ばかりだ。バックは勿論ドーキンスとシカゴな仲間たち=ジョニー・B・ムーア、ラフィエット・リーク、ウィリー・ケント、エディ・ジュータウン・バークス、マイケル・コールマン、チコ・バンクスら。80 年代シカゴ・ブルース・シーンの一面が垣間見える本作、ドーキンスの懐の深さも感じて貰いたい。

The New King Of The Blues
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The New King Of The Blues

BUSTER BROWN

オールディーズとしても有名、モッズにも人気の、またローリング・ストーンズが「ウエスト・コーストの宣伝屋」の元ネタにしたニューヨーク・ロッキン・ブルース大傑作「ファニー・メイ」。同曲をはじめとする、シンガー/ハーピスト、バスター・ブラウンの1959 . 62 年のファイア・レコード全作品集! なんともゴキゲンでエエ塩梅の、ヒップでクールなブルースがタップリ! いなたくも底抜けに陽気なノリは永遠に不滅だ。

Beautiful
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Beautiful

LACEE

「大大大傑作! これを紹介しなかったら自分が編集長をやっている意味無し!」 濱田廣也(ブルース&ソウル・レコーズ)ブルース&ソウル・レコーズ誌、年間ベスト・アルバム2014 第3 位! 現在のアメリカ南部のソウル/ブルース・シーンで最も注目すべき女性シンガー、レイシー、会心のニュー・アルバム! 快哉!

ア・フール・トゥ・ケア
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ア・フール・トゥ・ケア

ボズ・スキャッグス

大ヒットの名盤「メンフィス」さえこの序章に過ぎなかったのか?最強のミュージシャンたちを従えてナッシュビルで完結させた畢竟の一枚。■ドラマーのスティーヴ・ジョーダンをプロデューサーに迎えた前作「メンフィス」(2013)から2年。ソウル&ブルースの聖地からカントリーの本場ナッシュヴィルにスタジオを移してレコーディングされた本作は、まさにテネシーを舞台に繰り広げられたアメリカン・ミュージックのルーツをたどる旅となりました。カントリー・タッチでスタートするアルバムは、ブルース、AOR、タンゴ、ラテン、サザンロックと、時空を超えて広大なアメリカ大陸を自由自在に飛び回ります。■参加ミュージシャンは、プロデューサーのデューク・ジューダンを中心に、レイ・パーカーJr.、ジム・コックス、ウィーリー・ウィークスといった、これ以上は考えられない豪華なカルテット。更にスペシャルゲストとして、スライドギターの女王、ボニー・レイットがギターのみならず歌までも披露。また、“アメリカの心"、“最高の女性シンガー"と讃えられるルシンダ・ウィリアムズは、ザ・バンドの名曲でボズとのデュエットを歌い、聴く者のハートをわしづかみにしてしまします。ミュージシャンとしてのボズの人生と、アメリカの音楽の歴史が幸福にミックスされた畢竟の一枚の誕生です。

U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)
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U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)

V.A.

全米R&Bチャートの1955年から57年までにNo.1を獲得した、リズム&ブルース/ソウル/ロックンロール黎明期の名曲をオリジナル・レコーディング音源で19曲収録。伝説のビッグ・アーティストたちによる永遠に残したい珠玉の名曲集。

ゆとり
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ゆとり

保利太一

「ホントなんか天才ですんません」鬼才モアリズム・ナカムラが贈るネオ・フォーク界に彗星の如く現れた救世主は、お待たせしました!ゆとり世代。「ゆとり」世代に「ゆとり」世代が贈るネオ・フォーク/ ブルースの新星。堅苦しい暑苦しいしつこいブルースにおさらば。モアリズム=ナカムラがサポートし送り出す唐津出身のスカッと爽やかなヤングマン・ブルース。本格ルーツ的ブルースとは一線を画する、マディではない清流ブルーズ。「ゆとり」世代に共感と共鳴を。老若男女にも優しいネオ・フォーク/ ブルースの新生登場。

ザ・喫茶店のミュージック集 その1
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ザ・喫茶店のミュージック集 その1

ザ・喫茶店

大阪なんば発!鍵盤2台のギターレス和モノ系ガールズバンド『ザ・喫茶店』デビューアルバム登場!昭和歌謡〜GS〜ブルース等をベースにしたあくまでポップなサウンドと、コテコテのユーモアを散りばめた寸劇仕立てのライヴで人気上昇中の4ピースガールズバンド!惜しまれつつ活動休止した神戸の人気ガールズバンドThe Milkees(ザ・ミルキィズ)のギターボーカルBerryがメンバーとして参加していることにも注目が集まる!フランス・ギャル『夢見るシャンソン人形』、ザ・ダイナマイツ『トンネル天国』、ひみつのアッコちゃんテーマ曲『すきすきソング』の絶品カバーも収録!!

Gemini
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Gemini

Joe Robinson

新世代ギター・ヒーローのジョー・ロビンソンが日本のファンだけのために特別なアルバムをコンパイル!早弾きからジャズ、ロック、ブルースとファンクを飲み込んだグルーヴ力爆発のプレイから繊細なサウンドでも心を魅了する、多彩でワクワクさせてくれる一枚!ポスト・ジョン・メイヤーの地位を自ら鷲掴みにするような素晴らしい彼のネクスト・ステージを是非ご堪能あれ!

ラ・バンバ(リマスター版)
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ラ・バンバ(リマスター版)

リッチー・ヴァレンス

「ラ・バンバ」「ドナ」「カム・オン・レッツ・ゴー」収録!リッチー・ヴァレンスのオール・タイム・フェイヴァリット。

TURN ON YOUR LOVE LIGHT
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TURN ON YOUR LOVE LIGHT

BILL BLACK'S COMBO PLAYS

オルガンがフィーチャー、ビートもよりタイトに、ソウルフルになった68年作。ウィルソン・ピケットM6や多くのカヴァーを生んだソウル・インスト名曲M11、日本でも大ヒットした1910フルーツガム・カンパニーポップ・ナンバーM2などパーティ・インスト傑作。

UPTOWN SHAKEDOWN
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UPTOWN SHAKEDOWN

Syl Johnson

現在も活動を続ける(御年76歳!)ミシシッピ出身のブルースマン、Syl Johnson!「Different Strokes」等の名曲で知られる彼が78年にリリースしたアルバム。78年と言う事で、南部の埃っぽい香りは控えめ。Otis Reddingのカヴァーをメドレーでやったりもしているが、緩やかなギターが心地良いハートウォーミングなミディアムA2「Let’s Dance For Love」、Al Johnson辺りを思わす爽やかなA4「You’re The Star Of The Show」や、しっとりとメロウなトラックで男っぽくも甘く歌うB2「Who’s Gonna Love You」等、ファンク〜レアグルーヴを期待するとハズすが、気持ち良く聴けるイイ曲を満載!

THE HANDWRITING IS ON THE WALL
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THE HANDWRITING IS ON THE WALL

ANN PEEBLES

78年リリースのサザン・ソウル傑作!ウータン・クラン"Iron Flag"ネタ"The Handwriting Is On The Wall"はじめ、ミッド・テンポの渋いファンク・チューン連発!オススメ!

TOKYO LIVE
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TOKYO LIVE

Al Green

78年中野サンプラザでのステージを収録。そして唯一のライブ盤。ヒット曲M1、3、7、14を中心にアルの熱い歌声とパフォーマンスに心が震える。客席とのコール&レスポンスも楽しい傑作。

THE TRUTH N' TIME
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THE TRUTH N' TIME

Al Green

Hi-Recordsを代表するサザン・ソウル・シンガー、アル・グリーンが70年代最後にリリースしたアルバム(1978年)。収録曲中最も目を引くトラックはやはりバート・バカラック作曲の「I Say A Little Prayer」でしょうか。80年代以降はゴスペル・シーンに身を置いていましたが、90年代中期にソウル・シーンにも戻ってきています。そういう意味では最初のソウル期のラスト・アルバムということでターニング・ポイントになった作品と言えると思います。

THE BELLE ALBUM
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THE BELLE ALBUM

Al Green

JACKET:CO、黄ばみ、汚れ/HIサウンドを支えた偉大なソウル・シンガーAl Greenの'78年作。ポップ・ヒットとなった"Belle"を始め、代表曲"I'm Glad You're Mine"を思わせる"Loving You"など収録。

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