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Now Only
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Now Only

Mount Eerie

2017年最大の衝撃作と絶賛を受けた傑作『A Crow Looked At Me』からわずか1年、更に前人未踏のフィールドを切り拓く、マウント・イアリ圧巻のニュー・アルバム。

豊穣なる闇のバラッド
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豊穣なる闇のバラッド

Rock

中川敬

ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬が2015年リリース『にじむ残響、バザールの夢』に続く、通算4枚目のソロ・アルバムをリリース。12曲のオリジナル楽曲の他に、オリジナル・ラブ、野坂昭如のカヴァーを収録した、中川敬レコーディング史上、最もシンプルに全編アコースティック楽器で仕上げた解放音曲集。

Bonus!
CRACKLACK
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CRACKLACK

Rock

SCOOBIE DO

SCOOBIE DO13枚目のオリジナルフルアルバムは「ひび割れ」や「欠落」を意味する造語「CRACKLACK」をアルバムタイトルに掲げ「そんな世界に生きる自分自身へのラヴソング」をテーマに、全編ダンスビートに貫かれた作品となっている。アルバムテーマをPopでミニマルなファンクに乗せた「Love Song」、80'sブギーテイストの4つ打ちアーバンブルース「Cold Dancer」、キャッチーなベースラインが心地良いディスコファンク「禁じられたふたり」、ジャジーなギターリフが印象的な「My Rhythm」、「Lack」、キレッキレのバンドサウンドを聴かせる「愛はもう死んだ」、「MI.RA.I.」等、ネオソウルフィーリング溢れる先行シングル「ensemble」を含む、これまでになくクールでアダルトな最新型ソウルミュージック全10曲。

LIVE! & NEW!
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LIVE! & NEW!

MOJO CLUB

MOJO CLUB(三宅伸治vo.g / 谷崎浩章b / 杉山章二丸ds)、デビュー30周年! 待ちに待った22年ぶりのニュー・アルバム!

LEO
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LEO

佐々木亮介

a flood of circle のヴォーカルギターであり現代のブルースマン佐々木亮介が初となるソロ作品をリリース。聖地メンフィスに赴き、 世界的にも有名な Royal Studios にて、自身のルーツであるブルーズ&ソウルを本場の一流ミュージシャンと共に創り上げた名作。 プロデューサー兼レコーディングエンジニアには、Mark Ronson ft. Bruno Mars の「Up Town Funk!」でグラミー賞を受賞した Lawrence Boo Mitchell を起用。バンドとはまた違った佐々木亮介の男の色気が歌声にもサウンドにも色濃く映し出された全6曲を収録。

Broken Sky
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Broken Sky

Rock

DECLAN O'DONOVAN

カナダが生んだ現代最高の酔いどれピアノ詩人!5年ぶりの2ndは素晴らしき前作をも軽々と凌駕する沁みまくりのSSW名盤!

私はいったい何を忘れてしまったんだろう
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私はいったい何を忘れてしまったんだろう

ペーソス

シャンソン、フォーク、ブルース、ラテン、小唄、ゴスペル……様々なジャンルを横断する、これぞ「平成歌謡」! 可笑しくて、やがて哀しい珠玉作10曲を収録した、ペーソスCDデビュー10周年記念盤です。(2013年作品)

SOUL SKETCH
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SOUL SKETCH

Shunske G & The Peas

Soul、Funk、Jazz、Blues、Reggae などを基調にしたオリジナリティ溢れる極上のグルーヴと、ソウルフルでエモー ショナルなボーカルが共鳴し合い、完全一発録りのスジオ・ライブ・レコーディングにて、その魂を刻み込んだデビュ ーアルバム『SOUL SKETCH』完成! 70’s ソウル〜ディアンジェロ、ザ・ルーツ〜ヴィンテージ・トラブル、ロス・ ステラリアンズ、コン・ブリオなどを嗜好する洋楽リスナーはもちろん、J-POP リスナーの度肝を抜く事も必至!新たな るジャパニーズ・グルーヴ・ムーヴメントが Shuns'ke G & The Peas から始まる!

Three O'Clock Blues
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Three O'Clock Blues

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BACK TO MEMPHIS! 日本屈指のブルーズ・コンボ、ブルーズ・ザ・ブッチャー、メンフィスをテーマに据えた2 年ぶりのニュー・アルバム!ビール・ストリーターズとして活動をともにしていたB.B. キング、ボビー・ブランド、ジュニア・パーカー、ロスコー・ゴードン、ジョニー・エイスら、メンフィスゆかりのブルーズマンの楽曲に真っ向から取り組んだディープ・ブルーズ・アルバム!

Live In Sweden 1987
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Live In Sweden 1987

JOHNNY WINTER & DR. JOHN

2014年に逝去した、テキサスが生んだ伝説的ブルース・ギタリスト/シンガー、ジョニー・ウィンター、1987年のスウェーデンのテレビに於けるライヴを発売! しかもニューオーリンズの偉人ドクター・ジョンがピアノとヴォーカルで参加! かねて交流があった二人の伝説の共演を!

FUCKER
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FUCKER

Rock

FUCKER

20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)

Round Table
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Round Table

Rock

セカイイチ

セカイイチの今作は"踊れるFunk Rock"。ミドルテンポの16ビート特有のうねりと疾⾛感に後押しされた岩崎のキレのあるボーカルは、”現代にアップデートされた80年代のディスコミュージック”を想起させる。ライブバンドとして定評のあるセカイイチだからこそ表現できる、歌とビートの共存した"身も心も踊らせる作品"となった。

Gainelining
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Gainelining

Roy Gaines

テキサス生まれの名ギタリスト、ロイ・ゲインズがあのクルセイダーズのメンバーとイギリスで録音した名作('80 年作) が待望の再発売!ロイ・ゲインズによる職人技ギタープレイとスムース&ファンキーなバッキングが円熟のメロウネスを聴かせる、フュージョンファンにもオススメの必携盤!

立ち止まれば
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立ち止まれば

藤島晃一

ピーター・バラカン氏が大絶賛する高知在住ブルースマンにして画家。イギリスBBC 放送で紹介され、番組ゲストに招かれたこともあり。わざわざ四国の原地にまで会いに行きNHK の番組で話題となった藤島晃一。時間があればアメリカ南部の路地を我が故郷のようにギター片手に練り歩く。唯一無二。魂の、路上のブルースマン!

Black Magic [Deluxe Edition]
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Black Magic [Deluxe Edition]

Jazz/World

MAGIC SAM

シカゴ・モダン・ブルースの革命児マジック・サム、68 年デルマーク録音歴史的大名盤『ブラック・マジック』が未発表テイク追加+ リマスタリングのデラックス・エディションで登場!!

Sunset Town e.p
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Sunset Town e.p

Rock

Yogee New Waves

2014年年間ベストディスクとして各媒体に取り上げられ、いまだロングセラーとなっている1stアルバム『PARAISO』。2015年1月には新曲「Fantasic Show」と代表曲「Climax Night」を収録した7inch盤をリリースし瞬く間に完売。その後、VIVA LA ROCK、BAYCAMP、ROCK IN JAPAN、OUR FAVORITE THINGS、SWEET LOVE SHOWER、りんご音楽祭などなど多くの大型野外フェスに出演し、いまやメジャーインディーズの垣根を越え、新世代の筆頭であり中核として、絶対的な存在になりつつある彼等の待望となる新作です。今作は新曲4曲に加え、Dorianによる「Sunset Town」のRemixを含む全5曲収録。「Like Sixteen Candles」と「Sunset Town」は両A面として機能し、彼等が少しだけ大人になった一面が垣間見える、バンドとして進化を感じさせる楽曲となっています。また「Night is Coming」は浮遊感漂う8分に及ぶ長尺で、「baiuzensen」「Hello Ethiopia」に続く、ロマンチックでいてファンタジーな、聴く人それぞれがドラマを描ける感動の1曲です。レコーディング・エンジニアには、サニーディサービスはじめ曽我部恵一の作品を数多く手掛けている池内亮が担当。アートワークは、同世代でもあり新鋭のフォトグラファーKodai Kobayashiによる撮り下ろしの写真で構成された内容になっています。全てフィルム写真を使い、折りたたみのブックレットはポスター仕様に。またボーカルの角舘健悟による全曲解説のセルフライナーノーツもブックレットに掲載。

Bonus!
月のカタワレ
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月のカタワレ

モアリズム

日本バンド界最多ライヴ数(推定)を誇り、ドーナツ盤のようにグルグルと日本47 都道府県を回り続けるモアリズムが、その回転から遂に飛び出したとも言うべき5thアルバムが誕生!!魅力はズバリ!真夜中の童話集とも言うべきナカムラの秀逸な詞世界と、BLUES ! JAZZ !SOUL !もうジャマイカに渡れば今にもROCKSTEADY が生まれそうな勢い(笑)!前作「昨日のような明日」に続くMONO 録音!

So Delicious!
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So Delicious!

ペイトン牧師のビッグ・ダム・バンド

アメリカン・ルーツ・ミュージックをパンクにブルース!ブルース、ラグタイム、フォーク、カントリー、その他のトラディショナルなスタイルをモダンで洗練されたDIY 精神や素朴さ、パンク・ロックのエナジーとブレンド、Chess やYazoo をこよなく愛するフィンガーピッキンの鬼=ビッグ・ダム・バンドが遂に日本上陸。

Pickin' for Jivin' - The Very Best of Swingin' Jive Guitarists
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Pickin' for Jivin' - The Very Best of Swingin' Jive Guitarists

V.A.

1930 年代、スウィング全盛の時代にはブルースとジャズの境界線上で多くのゴキゲンな録音が残されている。多くの録音に関わった「裏方」的ギタリストたちは、その玄人好みの技量、個性、に比してソロ作品が少なく、また録音名義も多岐に渡り、逆に紹介されにくい存在となっている。そんなギタリストたちの貴重な演奏を紹介するコンピである。彼らの妙技、センス、アイデアにはもう脱帽するしかない。

うどん屋で泣いた
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うどん屋で泣いた

2013年衝撃のデヴューを飾った北陸の樵ブルース・シンガー=W.C.カラス、そのデヴューから数多の経験を積んだ二年間が物語るシンガーとしての力技、そして崩壊力、ブルースの形式に捕らわれない独自の世界をナタとチェンソをノドとギターに変えて軍手を煮浸し列島に切り刻む2015年屈指の話題盤!!タイトル曲「うどん屋で泣いた」でのメンフィス・ソウルな新境地には梅津和時のサックス、そしてホーン、モアリズムのバックサポート、さらにズクナシのコーラスと超豪華。プロデュース:モアリズム・ナカムラ

Declan O'Donovan
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Declan O'Donovan

Declan O'Donovan

まさしく現代のランディ・ニューマン!圧倒的な才能の出現 ! ! カナダから現れた若き激渋ピアノマン、デクラン・オドノヴァンのデビュー・アルバムがとにかく凄い! ブルース〜フォークなど米ルーツ音楽をベースにしたシンプルながらも芳醇なソングライティングとサウンドは、ランディ・ニューマンを筆頭にボブ・ディラン、トム・ウェイツ、ドクター・ジョン、ライ・クーダー、T・ボーン・バーネット、ジョー・ヘンリーなど偉大なる先達直系のもの。

The Leric Story
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The Leric Story

V.A.

80 年代にジミー・ドーキンスが運営していたレーベル、レリック。彼の裏方仕事を楽しむ同レーベルのシングル作品+未発表作品を纏めた画期的コンピ!世話好きで知られたブルース人情派、ドーキンス。地元シカゴで地道に活動するアーティストたちを音盤に残そうと立ち上げたのがこのレリック・レーベルだ。ラインアップはテイル・ドラッガー、シルヴィア・エンブリー、リトル・ジョニー・クリスチャン、ノラ・ジーン・ウォレス、ヴァンス・ケリー、ビッグ・モジョ・エルムといった激シブな面々、しかし80 年代にシブとくブルースを唸っていた強者ばかりだ。バックは勿論ドーキンスとシカゴな仲間たち=ジョニー・B・ムーア、ラフィエット・リーク、ウィリー・ケント、エディ・ジュータウン・バークス、マイケル・コールマン、チコ・バンクスら。80 年代シカゴ・ブルース・シーンの一面が垣間見える本作、ドーキンスの懐の深さも感じて貰いたい。

The New King Of The Blues
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The New King Of The Blues

BUSTER BROWN

オールディーズとしても有名、モッズにも人気の、またローリング・ストーンズが「ウエスト・コーストの宣伝屋」の元ネタにしたニューヨーク・ロッキン・ブルース大傑作「ファニー・メイ」。同曲をはじめとする、シンガー/ハーピスト、バスター・ブラウンの1959 . 62 年のファイア・レコード全作品集! なんともゴキゲンでエエ塩梅の、ヒップでクールなブルースがタップリ! いなたくも底抜けに陽気なノリは永遠に不滅だ。

JAZZ FOR KIDS
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JAZZ FOR KIDS

ミッキー吉野+PAUL JACKSON

ミッキー吉野(ゴダイゴ)とポール ジャクソン(ex.ハービー ハンコック ヘッド ハンターズ)を中心に結成されたユニット JAZZ FOR KIDS 1988年録音の未発表マスターテープを発掘! セッション活動を通じて意気投合したミッキー吉野とポール ジャクソン(ex.ハービー ハンコック ヘッド ハンターズ)を中心に結成され、子供たちのために日本全国の学校での演奏活動を積極的に行った偉大なるプロジェクト「JAZZ FOR KIDS」。1988年にスタジオ録音で残されていながら未発表となっていた貴重なマスターテープを発掘!あくまでもJAZZを軸にしながらも、ゴスペル、ブルース、ブギウギ、民謡…ありとあらゆるルーツ ミュージックのエッセンスが贅沢に飛び出し、バラエティに富んだサウンドが繰り広げられます。

ア・フール・トゥ・ケア
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ア・フール・トゥ・ケア

ボズ・スキャッグス

大ヒットの名盤「メンフィス」さえこの序章に過ぎなかったのか?最強のミュージシャンたちを従えてナッシュビルで完結させた畢竟の一枚。■ドラマーのスティーヴ・ジョーダンをプロデューサーに迎えた前作「メンフィス」(2013)から2年。ソウル&ブルースの聖地からカントリーの本場ナッシュヴィルにスタジオを移してレコーディングされた本作は、まさにテネシーを舞台に繰り広げられたアメリカン・ミュージックのルーツをたどる旅となりました。カントリー・タッチでスタートするアルバムは、ブルース、AOR、タンゴ、ラテン、サザンロックと、時空を超えて広大なアメリカ大陸を自由自在に飛び回ります。■参加ミュージシャンは、プロデューサーのデューク・ジューダンを中心に、レイ・パーカーJr.、ジム・コックス、ウィーリー・ウィークスといった、これ以上は考えられない豪華なカルテット。更にスペシャルゲストとして、スライドギターの女王、ボニー・レイットがギターのみならず歌までも披露。また、“アメリカの心"、“最高の女性シンガー"と讃えられるルシンダ・ウィリアムズは、ザ・バンドの名曲でボズとのデュエットを歌い、聴く者のハートをわしづかみにしてしまします。ミュージシャンとしてのボズの人生と、アメリカの音楽の歴史が幸福にミックスされた畢竟の一枚の誕生です。

Shower
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Shower

Rock

Yellow Studs

2007年3rdアルバムをリリース。 2,000枚以上のセールスを記録しタワーレコーズインディーズチャートにランクイン、2008年4thアルバムをリリース、2009年にはHMV着うた4週連続1位を記録。 2010年、売り上げ1万枚を超える「ジブリロック TR3」に楽曲提供。 ジャズ、ピアノ、ロックが見事に融合したピアノロックバンドYellow Studsが5thアルバムをリリース!

U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)
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U.S. R&B Chart No.1 Songs 1955-57(全米R&Bチャート1位獲得、伝説の洋楽名曲集)

V.A.

全米R&Bチャートの1955年から57年までにNo.1を獲得した、リズム&ブルース/ソウル/ロックンロール黎明期の名曲をオリジナル・レコーディング音源で19曲収録。伝説のビッグ・アーティストたちによる永遠に残したい珠玉の名曲集。

ゆとり
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ゆとり

保利太一

「ホントなんか天才ですんません」鬼才モアリズム・ナカムラが贈るネオ・フォーク界に彗星の如く現れた救世主は、お待たせしました!ゆとり世代。「ゆとり」世代に「ゆとり」世代が贈るネオ・フォーク/ ブルースの新星。堅苦しい暑苦しいしつこいブルースにおさらば。モアリズム=ナカムラがサポートし送り出す唐津出身のスカッと爽やかなヤングマン・ブルース。本格ルーツ的ブルースとは一線を画する、マディではない清流ブルーズ。「ゆとり」世代に共感と共鳴を。老若男女にも優しいネオ・フォーク/ ブルースの新生登場。

カントリー・クラシックス U.S. Hit Chart 1950s
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カントリー・クラシックス U.S. Hit Chart 1950s

V.A.

ハンク・ウィリアムス、ジョニー・キャッシュ、マーティ・ロビンス、エディ・アーノルド、ジム・リーヴス、カール・スミス、ウェッブ・ピアス、ハンク・トンプソン、ファロン・ヤング... カントリー・ミュージックのレジェンド達の、1950年代全米チャートを賑わせた名曲を22曲収録。極めつけのカントリー・クラシックス・ベスト・アルバム。

Gemini
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Gemini

Joe Robinson

新世代ギター・ヒーローのジョー・ロビンソンが日本のファンだけのために特別なアルバムをコンパイル!早弾きからジャズ、ロック、ブルースとファンクを飲み込んだグルーヴ力爆発のプレイから繊細なサウンドでも心を魅了する、多彩でワクワクさせてくれる一枚!ポスト・ジョン・メイヤーの地位を自ら鷲掴みにするような素晴らしい彼のネクスト・ステージを是非ご堪能あれ!

ラ・バンバ(リマスター版)
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ラ・バンバ(リマスター版)

リッチー・ヴァレンス

「ラ・バンバ」「ドナ」「カム・オン・レッツ・ゴー」収録!リッチー・ヴァレンスのオール・タイム・フェイヴァリット。

Sees All Knows All
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Sees All Knows All

Sonny Smith

サンフランシスコのガレージ・ロック・バンドSonny & The SunsetsのリーダーであるSonny Smithの新作『Sees All Knows All』は、Sonny自身長年の夢だった来日公演に合わせて制作されたアルバムである。演劇でのモノローグをイメージして制作されたという今作は、Sonny & The Sunsetsのメンバーでもあるミュージシャンたちと共にレコーディングされた。そのバックトラックにSonnyがスポルディング・グレーのスタイルで歌っている。5年前にサンフランシスコ近隣のThe Missionに住んでいた頃の風景を描写したという歌詞にのせた彼のスポークン・ワード調のボーカルは、ルー・リードの作品を彷彿させ、The Sunsetsのガレージ・サウンドが重なることで、まさにサンフランシスコのシーンを象徴するかのような作品が完成した。

モノリスと海
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モノリスと海

山崎怠雅

1stアルバム『フィクション』がアシッド・フォーク、ロックの名盤として各方面から大絶賛された山崎怠雅が早くもセカンド・アルバムをリリース。前作以上にロックのダイナミズムを取り入れた山崎怠雅の第2章。

恋の歌
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恋の歌

Rock

遠藤賢司

名曲「カレーライス」から44年後の世界を歌った「44年目のカレーライス」。エンケンのピアノとゲストとして迎えた湯川潮音のボーカルがどこまでも美しい「小さな日傘と大きな日傘」、約14分に渡るギターとハーモニカによる弾き語り曲でもあり今回のアルバムタイトル曲でもある究極のラブソング「恋の歌」。そしてアイススケートの2人の可愛い姿を捉えた優しい眼差しの「真央ちゃんと妍児(ヨナ)ちゃん」までむき出しの優しさ、美しさ、力強さが心に突き刺さる遠藤賢司渾身の全12曲。CDジャケットモデル:神楽坂恵

あなたがいつも黙るころ
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あなたがいつも黙るころ

Pop

結城義広

結城義広と山本真弓のコラボレーションによる1stシングル。ソウルミュージックをベースとした音楽を展開する結城義広と、コピーライター、執筆家等として広い分野で活躍する山本真弓。山本の叙情詩としての言葉が、あたかもしゃべるような結城独特の歌唱により、ブルースともポエトリーリーディングともとれる音楽として仕上がる。楽器の音を極力少なくし、コーラスによるアレンジをこころがけたという楽曲は耳に心地よく、都会的でありつつも、どこか懐かしい記憶を喚起する。「あなたがいつも黙るころ」相手に聞くことのできない想い。誰もが経験したこのある、別れ際のそんな切ない瞬間を切り取り、気だるく甘いメロディにのせて歌う。スタジオミュージシャン、コンポーザーとしての長いキャリアを誇る堀内太郎がギターソロで参加。「僕とぼく」分かっているのに、なぜかそうしてしまう自分。あるいは、どうしてもそうすることができない自分。そんな自分を見ているもう一人の自分によるメッセージ。ソウルフルなメロディとハーモニーでポジティブに歌う。

かんぺきな未完成品
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かんぺきな未完成品

Rock

SCOOBIE DO

2013年、SCOOBIE DO 最新盤!!

MISTERIOSO
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MISTERIOSO

Rock

LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS

赤倉滋 gt,vo^ 山本淳平 dr,per,cho^ 上田睦 ba,kazoo,cho^ 沙知 pf,key,vo^ 1stミニアルバム『MISTERIOSO』は数々の名盤の生まれたGOK soundにてオープンリールを使用して録音。エンジニアリングは鈴木鉄也(MONKEY MAJIKなど)、アートワークは版画家、重野克明、そしてデザインを明瀬由紀が担当しており、すべてルロウズの濃密な音世界をぐっと深化させている。

Smoking In Heaven
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Smoking In Heaven

Rock

Kitty, Daisy & Lewis

平均年齢 17歳という若さでデビュー・アルバムをリリースし、各方面で大絶賛された若き兄弟バンドキティー・デイジー&ルイス。「本物」であることにこだわり続け、あらゆる音楽の質感とテンポを追及し、革新的な音を発信する本格派ミュージシャンへと進化を遂げた!1stアルバムを更に上回る完成度の高さ、彼らの若さと溢れる才能が凝縮された3年振待望のニュー・アルバム『Smoking in Heaven』

Kitty Daisy & Lewis
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Kitty Daisy & Lewis

Rock

Kitty, Daisy & Lewis

音楽的な機械化で無駄なことはないが、彼らのデビュー・アルバムは、彼らのライヴ・ショーをUKで最も素晴らしく、最も純粋な喜びにする、情熱、緊迫感、そして純粋な生きる喜びと共に鳴らされている。 学校と学校からの課題と両立してレコーディングされたこのアルバムは、父親が彼らの幼い頃に歌ってくれた曲とLewisによって書かれ、後期の素晴らしい Otis Spann (Chess Records)にインスパイアされたというハートが張り裂けてしまいそうな「Buggin’ Blues」などの新しい作品の両方が収録されている。

朝のステーキ
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朝のステーキ

Rock

福岡史朗

マーク・リボ、窪田晴男、ライオンメリー、桜井芳樹、 藤原マヒト、河村博司、松平賢一(グリーディー・グリーン)と豪華ゲスト陣を迎えて、自身のバンド・メンバー、三輪雅之(b)、大久保由希(dr)と共に息のあった演奏を聴かせます。 プロデュースは麻田浩、ミキシング・エンジニアは高橋健太郎。 「人生に音楽は必要だ。 『朝のステーキ』は、ひとりの、ふたりの、家族の、生活者のための音楽だ。」 森山裕之(編集者)

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