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Brainfeeder X
High Resolution

Brainfeeder X

HipHop/R&B

V.A.

設立10周年を迎え、怒涛のリリースラッシュ、ソニックマニアでのステージまるごとジャックなど、凄まじい勢いを見せているフライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉。レーベルの輝かしい10年の歴史の集大成としてコアなファンはもちろん、すべての音楽ファンを魅了する、初出し音源22曲が収録された超豪華コンピレーションがリリース。

Purple Smoke
High Resolution

Purple Smoke

Dance/Electronica

Seiho

テン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能SeihoのニューEPが登場!Lorenzo Senniの登場によって盛り上がりをみせるトランス〜レイブを取り入れた最先端のエレクトロニックミュージックシーンを感じさせるトラック群に、M-2では最近はバンドとのコラボを行うなどヒップホップ界隈以外でも話題となっているFla$hBackSのKID FRESINOがフィーチャリング!

Purple Smoke
Lossless

Purple Smoke

Dance/Electronica

Seiho

テン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能SeihoのニューEPが登場!Lorenzo Senniの登場によって盛り上がりをみせるトランス〜レイブを取り入れた最先端のエレクトロニックミュージックシーンを感じさせるトラック群に、M-2では最近はバンドとのコラボを行うなどヒップホップ界隈以外でも話題となっているFla$hBackSのKID FRESINOがフィーチャリング!

Whatever

Whatever

Dance/Electronica

Pa's Lam System × PARKGOLF, Pa's Lam System

待望のデジタル限定ファーストアルバム

Collapse
Lossless

Collapse

Dance/Electronica

Seiho

"魅惑的なリズムが互いに絡み合いながら弾け、時にまごつきながら光輝くサイリウム液に溶けてゆく。春の息吹を感じる。 - Pitchfork テン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seihoが遂にワールドワイド・デビュー!!待望の最新作『Collapse』のリリースが決定!"

Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Sherwood At The Controls: Volume 1 1979 - 1984(24bit/44.1kHz)

V.A.

マーク・スチュワート、ザ・スリッツ、マキシマム・ジョイ、ザ・フォール、アフリカン・ヘッド・チャージら、80年代アンダーグラウンド狂騒曲を指揮したエイドリアン・シャーウッドの初公開の秘蔵曲を含むレア音源を多数収録したアーカイブ・アルバム。

IN TIME(24bit/96kHz)
High Resolution

IN TIME(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

DRY&HEAVY

"遂に! ! ! ! ! 日本が世界に誇る最強のリズム・セクション DRY&HEAVYが、リユニオン後初のフルアルバムをリリース! " "レゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後発のアルバム音源をリリース! 今回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなどでも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。 参加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやしずらをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるダブステップ\ベース・ミュージック・シーンの鬼才、GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサラウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。"

Low End Theory Japan Compilation 2012
Lossless

Low End Theory Japan Compilation 2012

V.A.

これがLOW END THEORYサウンド! 2012年3月の日本ツアーに合わせてパーティ初のオフィシャル・コンピレーション・アルバムが日本限定で登場! レジデントから注目の若手アーティストまで参加の全16トラック収録。

Future Running
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Future Running

Boogie Mann running through with Tavito Nanao(Boogie Mann/七尾旅人)

誰よりもスウィートなJukeプロデューサーと誰よりも越境的なシンガーソングライターが作り出した新時代のポップソング。Boogie Mannと七尾旅人によるソウルフルなニュースタイルが未来へ駆け出した!ここ数年、世界のクラブ・シーンで新たなジャンルとして注目を浴びているダンス+ミュージックがジューク/フットワーク(Juke/Footwork)である。80年代世界的に隆盛を極めたシカゴ・ハウスをルーツとし、より高速かつ荒々しいスタイルで確固たるアンダーグランド・ミュージックと進化したゲットーハウスの最進化形として20年の時を経て誕生。シカゴから今や世界の若者たちが夢中になり猛烈なスピードで足を動かすシカゴ特有のダンス〈Footworking〉を踊るためにつくられた音楽でもあるジューク/フットワークはYouTubeなどを通し世界的な広がりをみせていった。〈BPM=160の高速ビート、変拍子と複雑なポリリズム〉この常識はずれの未知なるリズムが世界を席巻していったのである。シカゴから遠くはなれたここ日本でも数年でジューク/フットワークを作るアーティストが急増。日本独自のスタイルで確固たるシーンが築かれている。そんなジューク/フットワークのレーベルの一つ〈SHINKARON〉に所属し、日本のジューク・シーンで一際メロウで切ないトラックを作り出しているのが、若きミュージシャン/プロデューサーのBoogieMannである。彼と、早くからジューク/フットワークに魅せられていたシンガーソングライター七尾旅人との出会いがこのジューク史上初かもしれない歌もののジューク曲「Future Running」の誕生に繋がっていく。ジューク・シーンの中でもソウルフルなトラックメイキングが光るBoogie Mannと元来ダンスミュージックへの愛情も強く、シンガーソングライターながらクラブやヒップホップ・シーンにおいても絶大な人気を誇る七尾旅人。Boogie Mannによるトラックに七尾が歌を吹き込む作業は結果、ジューク/フットワークの様にこれまでの音楽では一言では表現し得ないような楽曲を完成させた。一聴して感じるのはトラック、うたのメロディが持つソウルフルでポップな質感。あるダンスミュージックに対する愛情から始まったからこそ浮かび上がってきた二人の個性が非常にモダンなポップ・ソングを作り出したとも言えるだろう。もちろん、ビートのみならず、声までも切り刻んだジューク・サウンドに心と身体が踊り続けるに決まっている。音楽の未来への希望も感じさせる革新性と普遍性を併せ持つこのコラボレーションはきっとミュージック・シーンに、そしてジューク・シーンにもインパクトを与えるのではないでだろうか?アナログ7inchとデジタルというフォーマットでの発売もアナログ盤とデジタル配信、時代が変われど双方への愛着も想起させる。「Rollin’ Rollin’」、「サーカスナイト」など七尾とダンスミュージックとの親和性は実証済みではあるが、全く新しい〈こえ〉がここにはある。そしてBoogie Mannの際立つオリジナリティはB面に収録されるセルフ・リミックスでもはっきりわかるのでこの稀有なアーティストの今後にもワクワクして欲しい。

異聞伝承アラカルト
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異聞伝承アラカルト

t+pazolite

惨(むご)く可愛くご贔屓に。t+pazolite(とぱぞらいと)による2ndアルバムの対となる、2.5thアルバム。

SSWB(24bit/48kHz)
High Resolution

SSWB(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。

Floor Weapons Vol.1
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Floor Weapons Vol.1

Dance/Electronica

G36

<Warp Records>傘下にあるThe Bugが立ち上げた新レーベル〈PRESSURE〉より新人アーティストG36が最新EPをリリース!

Ashley Road Sessions (1988-1994)
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Ashley Road Sessions (1988-1994)

Dance/Electronica

Smith & Mighty

マッシヴ・アタック、ポーティスヘッドらを生んだ革新的ブリストル・サウンド誕生の仕掛け人、スミス&マイティのデビュー30周年を記念し未発表音源のみで構成された必聴コンピレーションが登場!

Phased (2018 Remastered)
High Resolution

Phased (2018 Remastered)

Dance/Electronica

antennasia

ブリストル・サウンドへのシンパシーをベースに、ダブ、ハウス、アンビエント、ポップへと広がる音世界。荒削りな初期衝動に満ちたantennasiaの2002年のアルバム、待望の再発!Ken'ichi Itoi (shrine.jp) による2018年リマスター。

K.O.
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K.O.

Dance/Electronica

Miss Red

The Bug、Mark Pritchard、MumdanceそしてAndy Stottがプロデュースに参加して話題を呼んだミックステープ『Murder』の発表以来、リリースが待たれてきたMiss Redが遂にオリジナル・アルバムをリリース!!幾度となくコラボレーションを重ねてきたKevin MartinことThe Bugが全面プロデュースの話題作!

EPHEM:ERA
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EPHEM:ERA

Dance/Electronica

WEN

Dizzee Rascal、Royal-T、Pinch、Blackdownらを虜にして止まない天才グライム・プロデューサーOwen Darbyのソロ名義WEN待望の最新作!若干16歳で活動をはじめ、Mumdance、Logos、Parris、Beneathらとともにベース~グライムをアップデートし続けるOwen Darby4年ぶりとなる最新アルバム。

Adepta
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Adepta

Dance/Electronica

Rizzla

KelelaやDΔWNのリミキサーとしてもお馴染み、集団KUNQの構成員としても活動するRizzlaことBrian Friedbergが遂に1stアルバム『Adepta』を<Fade to Mind>よりリリース!!寡作ながらも強烈なダンス・トラックで<Night Slugs>~<Fade to Mind>軍団の中でも随一の存在感で注目を集めてきただけにまさに待望といえる本作はトリニダード・トバゴのカウンターカルチャーやレジスタンス・ミュージックへのあくなき探求を感じさせる。

EPHEM:ERA
High Resolution

EPHEM:ERA

Dance/Electronica

WEN

Dizzee Rascal、Royal-T、Pinch、Blackdownらを虜にして止まない天才グライム・プロデューサーOwen Darbyのソロ名義WEN待望の最新作!若干16歳で活動をはじめ、Mumdance、Logos、Parris、Beneathらとともにベース~グライムをアップデートし続けるOwen Darby4年ぶりとなる最新アルバム。

CLOSER APART
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CLOSER APART

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住でかつてLVの一員としても活動していた(現在は脱退)Gervase Gordonのソロ・プロジェクトOkzharpと同郷のヴォーカリスト/アーティスト/ダンサーで南アフリカのカッティング・エッジなファッション~アート~ダンス・シーンの最前線で活躍しているManthe Ribaneがあまりにも鮮烈なEP作品に続いて、ついにフル・コラボレーション・アルバムをリリース!

CLOSER APART
High Resolution

CLOSER APART

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住でかつてLVの一員としても活動していた(現在は脱退)Gervase Gordonのソロ・プロジェクトOkzharpと同郷のヴォーカリスト/アーティスト/ダンサーで南アフリカのカッティング・エッジなファッション~アート~ダンス・シーンの最前線で活躍しているManthe Ribaneがあまりにも鮮烈なEP作品に続いて、ついにフル・コラボレーション・アルバムをリリース!

Crown & Key
High Resolution

Crown & Key

Dance/Electronica

GAIKA

マドンナ、チャーリーXCX、ヴィンス・ステープルズらのプロデュースを行った事でも知られるソフィーや前作でもコラボレーションをしたジャム・シティなどがプロデューサーとして参加したガイカの待望のデビューアルバム『Basic Volume』より、「Crown & Key」が先行解禁!

MIND PROCESSOR
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MIND PROCESSOR

Dance/Electronica

BETAPACK

HYPERDUBのKODE9から指名を受けてBOILER ROOMに出演するなど世界のアンダーグラウンドクラブミュージックシーンで支持を受けるBROKEN HAZE。その彼が発足したクリエイティブチームがBETAPACKである。活動は音楽だけではなく映像・アパレルプロデュースなど多岐に渡る。LEDやストロボをコントロールし、シンセ・ギター演奏を取り入れたオーディオビジュアルセットが現場で話題に。2050年のバンドサウンドを想像して作られたかのようなクラブミュージックとは一味違うフューチャーサウンドを提案し、クラブシーンだけでなくインストバンドシーンでも注目を集めていた。その証拠・裏付けとなるのが第一線で活躍するプレイヤーの参加だ。収録曲【PROXY】では「あら恋」「DALLJUB STEP CLUB」で活躍するドラマーGOTO、同グループと「WOZNIAK」として活動するYuta Hoshiによるツインドラムが炸裂する。BETAPACKの楽曲はデビュー前から音楽シーンだけにとどまらずファッション業界でも目に留まる。本アルバムに収録される楽曲【SHADOWSTARTER】は、ADIDASとのコラボでも知られる日本が世界に誇るブランド「WhiteMountaineering」のパリコレランウェイですでに採用されている。この無機質なインダストリアルサウンドと叙情的なメロディーが交差する様は、すべてが自動化された近未来世界とそれに抗う人間の感情が戦っているかのような矛盾を体現している。デジタルと感情が侵食し合う、まさに未来を予測するかのような2050年のバンドサウンドを体感して欲しい。

Howling
High Resolution

Howling

Dance/Electronica

antennasia

「Howling」とは、antennasiaに似つかわしくないタイトルのように思える。しかし、前作「Qus-cus」から3年振りにリリースされた本作は、ダブ、ロック、トラッドといった自分たちのルーツを見据えつつ、新しいアプローチに果敢に挑んだ野心作であり、まさに吠えているかのようなエッジの効いた重心の低いサウンドと、深い情念をたたえた声で、不穏かつ美しい世界観を創出している。Yasushi Takemura (guitars)、Takashi Mori (drums)の参加も、作品に更なる鮮烈な色彩と深みを加えている。2013年作品。

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!
Lossless

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!

Sbelo, Cuba!

Giles Peterson率いる〈Brownswood〉より、キューバのミュージシャンたちによって製作された革新的アルバムが登場!伝統的なアフロキューバンなリズムにヒップホップやUKファンキーなど様々な要素が加わった作品となっている。

Night Slugs Allstars X
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Night Slugs Allstars X

V.A.

〈Night Slugs〉より、レーベルのアーティストが集結した総決算的なコンピが登場!4. Loveはケンドリック・ラマー使いの必聴トラック!

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!
High Resolution

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!

Sbelo, Cuba!

Giles Peterson率いる〈Brownswood〉より、キューバのミュージシャンたちによって製作された革新的アルバムが登場!伝統的なアフロキューバンなリズムにヒップホップやUKファンキーなど様々な要素が加わった作品となっている。

WYWD (feat. Kelela)
Lossless

WYWD (feat. Kelela)

Dance/Electronica

Girl Unit

Night Slugsを代表するGirl UnitのKelelaをfeaturingにむかえた楽曲が、6月15日にリリースされるNight Slugsのコンピより先行解禁!

Doombia
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Doombia

Dance/Electronica

Quantic y Los Míticos del Ritmo

Quanticより、RSDの7インチに収録された新曲「Doombia」が到着!808のスネアにアコーディオンとフルートが絡むアグレッシヴなフットワーク・チューン。

MVX / U41A
High Resolution

MVX / U41A

Dance/Electronica

Minimal Violence

〈LOBSTER THEREMIN〉や〈1080p〉等のアンダーグラウンドの名門からリリースを続けてきたMinimal Violenceが、Ninja Tune 傘下のTechnicolorよりニューシングルをリリース!

Modeselektion Vol. 04
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Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

Modeselektion Vol. 04
High Resolution

Modeselektion Vol. 04

Dance/Electronica

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

Kubona
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Kubona

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住OkzharpことGervase Gordonと、同じく南アフリカにてダンサーやモデル、映画監督や写真家としても活躍するManthe Ribaneがヴォーカルとして参加したユニット、OKZharp & Manthe Ribaneのニューアルバムより、「KUBONA」がシングルリリース!

Moomin
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Moomin

Dance/Electronica

S-Type

ラッキーミーから過去にシングル・EPをリリースしており、ハドソン・モホークとのコラボなどでも話題になっていたS-Typeの連続シングルリリースシリーズが登場!

NYE
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NYE

Dance/Electronica

S-Type

ラッキーミーから過去にシングル・EPをリリースしており、ハドソン・モホークとのコラボなどでも話題になっていたS-Typeの連続シングルリリースシリーズが登場!

Nordschleife
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Nordschleife

Dance/Electronica

Jacques Greene

先日の来日ライブも大好評に終わったJacques Greene のニューシングルが登場!

Modeselektion Vol. 04 EP
High Resolution

Modeselektion Vol. 04 EP

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

Modeselektion Vol. 04 EP
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Modeselektion Vol. 04 EP

Dance/Electronica

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

Hype Up
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Hype Up

Dance/Electronica

Machinedrum

Planet Mu等でリリースをしているMachine Drumがニューシングルをリリース!

Hype Up
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Hype Up

Dance/Electronica

Machinedrum

Planet Mu等でリリースをしているMachine Drumがニューシングルをリリース!

Digitally Higher
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Digitally Higher

Dance/Electronica

Cooly G

Hyperdub等でリリースをして来たCooly Gがロンドンを代表するエレクトロニックミュージックレーベルのNight Slugsよりシングルをリリース!

Fog / Shrine
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Fog / Shrine

Flame 1

The Bugが新レーベル<PRESSURE>を立ち上げ、第一弾としてBurialとタッグを組んだ新名義Flame 1としてEP「Fog / Shrine」をリリース!過去と未来を往来するThe Bugのシグネチャー・ビートの美学に深く沈み込みつつハーフスピード・ステッパーなテンポで打ち込まれ、Burialの空虚で幽玄な夜のヴァイブスと絶妙に絡み合う「Fog」。煙たいアトモスフィアーの深淵へ、重量級のベースラインと突き進む低速ビート「Shrine」の2曲を収録、マスタリングはStefan Betkeが担当と問答無用の一枚!

Skullcrush
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Skullcrush

R3CIM

流行に敏感な人にオススメのサウンドをドロップ! インパクトの強いサウンドで迫力あるダブステップが誕生。 軽快なリズムが重なり合い、ドロップ部分はソリッドなビートが病み付きに!アップ・ダウンのある浮遊 感のある展開を見せるサウンドが特徴的!

KING
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KING

Dance/Electronica

6URUDO

フロアライクなダークテイストダブステップがドロップ! イントロから一気に壊すダークテイストたっぷりのダブステップ。サビの激しいサウンド でガツンとくる感じの怒涛のリズムが特徴的で聴けば聴くほどハマるオススメ曲!!重低音がたまらない一曲です。

12 Thousand Nights - Club
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12 Thousand Nights - Club

Dance/Electronica

L-Vis 1990

Bok Bokと共に〈Night Slugs〉を主宰し、自身のリリースでも知られる、英ブライトン出身のDJ/プロデューサー、L-Vis 1990ことJames Connollyが新たな自身のレーベルを立ち上げてリリースした 最新アルバムの、クラブミックス版をリリース!

Do My Ting (feat. Mista Silva)(Funky Refix)
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Do My Ting (feat. Mista Silva)(Funky Refix)

Dance/Electronica

L-Vis 1990

Bok Bokと共に〈Night Slugs〉を主宰しする英ブライトン出身のDJ/プロデューサー、L-Vis 1990ことJames Connollyが新たな自身のレーベルを立ち上げリリースをした最新アルバムのクラブミックス版をリリース予定。その中からの1曲を先行シングルをリリース!

WAABA-JAH
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WAABA-JAH

Dance/Electronica

DJ Nigga Fox

リスボンの地下ダンス・シーンの首謀者DJ Nigga Foxが<Warp>からリリース!全6曲を収録したEPからの先行解禁!

Crnio
High Resolution

Crnio

Dance/Electronica

DJ Nigga Fox

リスボンの地下ダンス・シーンの首謀者DJ Nigga Foxが<Warp>からリリース!全6曲を収録した本EPでは、故郷アンゴラのパーカッショニストを迎え、硬質テクノなテクスチャーを纏いながらも曲中で拍のアクセントを自在に操り、ビートそのものがとにかくサイケデリック!予想の遥か先へと突き進むハード・アフロの真骨頂!

Cocoa Sugar
High Resolution

Cocoa Sugar

HipHop/R&B

Young Fathers

マッシヴ・アタック日本公演のサポートアクトとして初来日も果たし、パフォーマンスが各地で大絶賛を受けた Young Fathersのセカンドアルバム。エモーショナルなフックとジャンルレスな音楽要素を含む色彩豊かなポップミュージックがここに完成!

Jenga
Lossless

Jenga

Dance/Electronica

S-Type

ラッキーミーからシングル・EPをリリースしておりハドソンモホークとのコラボなどでも話題になっていたS-Typeの連続シングルリリースが登場!

Human
Lossless

Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

Human
High Resolution

Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

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