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Live in Shibuya Club Quattro (5.6MHz dsd + mp3)
High Resolution

Live in Shibuya Club Quattro (5.6MHz dsd + mp3)

Jazz/World

Florencia Ruiz & Los Hongos Orientales

アルゼンチン音響派の新鋭として知られ、ファナ・モリーナの後継とも目されるフロレンシア・ルイスのライヴを、高音質でレコーディング。1ヶ月にわたる日本ツアーの最終日、渋谷クアトロでの演奏を収録しています。彼女のバックを支えるのは、鬼怒無月(Gt)、佐野篤(Ba)、ヤヒロトモヒロ(Perc)の3人からなるLos Hongos Orientales、そしてマルセロ・ルピス(Vn / Cho)。地球の裏側から運ばれてきたような、エキゾチックでノスタルジックな演奏をお楽しみください。

Live in Shibuya Club Quattro (24bit/96kHz)
High Resolution

Live in Shibuya Club Quattro (24bit/96kHz)

Jazz/World

Florencia Ruiz & Los Hongos Orientales

アルゼンチン音響派の新鋭として知られ、ファナ・モリーナの後継とも目されるフロレンシア・ルイスのライヴを、高音質でレコーディング。1ヶ月にわたる日本ツアーの最終日、渋谷クアトロでの演奏を収録しています。彼女のバックを支えるのは、鬼怒無月(Gt)、佐野篤(Ba)、ヤヒロトモヒロ(Perc)の3人からなるLos Hongos Orientales、そしてマルセロ・ルピス(Vn / Cho)。地球の裏側から運ばれてきたような、エキゾチックでノスタルジックな演奏をお楽しみください。

Melodia
Lossless

Melodia

ALEJANDRO FRANOV

本作は国内でも大ヒットした「Khali」の前に発売された、2005年のフラノフの初のピアノ・ソロアルバム。ブエノスアイレスに所在するスウェーデン教会の中で、友人でもあるサンティアーゴ・バスケスにより1日かけて録音された作品。その教会にあったMalsmjoというスウェーデンのグランド・ピアノの特別な響きにインスパイアされ、音数少なめで浮遊感たっぷりに演奏された全17曲。神聖な雰囲気さえ漂う、まるで魔法のような音楽である。つい先日、発売された「bar buenos aires - Estrella」 コンピにも同アルバムからの名曲「Himno」が収録されている。新装されたジャケットには、フラノフ自ら描いたイラストを全編に使用。

Solo Piano
Lossless

Solo Piano

ALEJANDRO FRANOV

本作はアルゼンチン南部リオネグロ州のアンデス地帯にある「ザ・ボルソン」と呼ばれる地域にある、友人であるAlejandro Arandaのホームスタジオでスタインウェイのピアノで録音された作品。そこに位置する特別な磁場を感じると言うPiltriquitron 山に触発され制作、「Champaqui 山にパワーを受け作った前作と手法は違えども、同様なフィーリングが漂ったものになった。」とのこと。その言葉通り、まるでフラノフに神が乗り移り、無意識の内に手がつらつらと動いて描かれたかのような超自然的な佇まい。そして、その旋律はため息が出る程の美しさである。表紙の風景写真は、フラノフの家の近くにあるオタメンディ自然保護区のもので、本アルバムの3曲目のモチーフにもなっている。

Wed 21
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Wed 21

Juana Molina

ワールド・ミュージックの枠を大きく飛び越え、アルゼンチン音響派の重要アーティストとして注目され、デヴィッド・バーンからファイスト、過去の来日時にはエゴラッピン、高橋幸宏、レイ・ハラカミ等著名アーティストとのライヴや伝説のシンガーソングライター、ヴァシュティ・バニヤンからも支持される歌姫フアナ・モリーナが約5年振りとなる6thアルバムをリリース! 本作は演奏の全てをフアナが担当し、ブエノスアイレス郊外の彼女のスタジオで完全セルフ・プロデュースでレコーディングされた。米ピッチフォークにて、“ベスト・ニュー・トラック"を獲得た先行シングル「Eras」は、甘美なスパニッシュ・ヴォーカルとアコースティック・ギター、繊細で浮遊感のあるエレクトロニック・サウンドが絡み合い、彼女の世界観にじっくりと浸ることが出来る。久々のリリースとなる本作は世界中から注目を集めている。早くも11/30(土)~12/1(日)に開催するHostess Club Weekenderで来日が決定!

Opsigno
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Opsigno

ALEJANDRO FRANOV

公式にはフラノフの4thアルバムで2004年作。本作もYusuy同様にメロディアスなフラノフが全開だが、Yusuyと違って全体的に抑制されたトーンでコンパクトにまとまっており、フラノフの最高傑作に挙げる人も多い。Opsignoとはシネマ用語で、「潜在的なものを捉えた映像」の意味。初めてプロデューサーにEmiliano Rodriguezを迎えた作品で、マレット、マリンバ、ビブラフォン奏者であるMarcos Cabezazとの録音が出発点となっており、南米のリズムに挑戦している。例えばボリビアのHuayno, サンチアゴ・デル・エステロ(アルゼンチン)のCigarrasなど。最後の曲では本国のロックの大御所Luis Alberto Spinettaが歌っている。

Yusuy
Lossless

Yusuy

ALEJANDRO FRANOV

公式にはフラノフの2ndアルバムで2002年作。”ハゲ頭”ジャケが日本でも話題となったが、何と言ってもオモチャ箱をひっくり返したかのような溢れんばかりのメロディーとアイデアが詰まった極カラフルサウンド。Yusuyとは、自身が書いた物語の架空(今だに未発表)のお姫様の名前で、本作はLito Vitaleバンドで知り合ったErnesto Sanjerのレーベルのために制作したもので、楽曲の選曲や編集、さらにギターやチャランゴなど彼が演奏している。それに加えてホーン帯としてDante Yanque、パーカッションでSantiago Vasquezが参加。他にもアコーディオン、シタール、ハープ、ボーカルなどあらゆる楽音が詰まっている。

AQUAGONG
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AQUAGONG

ALEJANDRO FRANOV

世界中のあらゆる楽器を使いこなす音の妖精・アレハンドロ・フラノフが、熱唱!!! 遂に、アレハンドロ・フラノフが歌いました! 実にフラノフらしい一風変わったコミカルなメロディに呪文のようなキャッチーな言葉の響き、そしてのびのびとした歌いっぷり。時折聞こえるゴング(鐘・鈴・銅鑼)はクリアだったりエディットされていたり。無限に溢れ出る水のように、歌い続ける鳴り続ける。

Khali

Khali

ALEJANDRO FRANOV

アフリカ ジンバブエの民族楽器「ムビラ(親指ピアノ)」、パラグアイのハープ「アルパ」、そして「シタール」と3つの楽器をメインに用いた作品。

AIXA

AIXA

ALEJANDRO FRANOV

『アルゼンチン音響派』最重要人物の1人、"アレハンドロ・フラノフ"。シタール、アコーディオン、キーボード、ギター、パーカッション、ボーカルと一人で何でもこなすマルチ奏者。まるで子供が初めて電子楽器を手にして、無邪気に演奏しているような佇まいですが、それは繰り返し作っては削り、感覚的にシェイプされたフラノフ節。一度聴いたら抜け出せません。

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