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The Greatest Hits of The MUSIC
Lossless

The Greatest Hits of The MUSIC

Dance/Electronica

灰野敬二-experimental mixture-

40年以上(2014年時)に渡って日本の現代音楽を主導してきた音楽家、灰野敬二がDJとして活動するexperimental mixtureのMIX CD第2弾。世界中の民謡や民族音楽、ロック、ヒップホップ、プログレなどオールジャンルの音楽を何層にも重ねた膨大な録音から編集した一枚。実験的な試みを増し、更なる境地へとトリップしたワールド・ミクスチュア・サウンド・スケープ。

Romance Floats
Lossless

Romance Floats

Scarlett O’Hanna

優美で艶やか、ロマンチックな空気を身に纏うフランス出身のシンガー・ソングライター、Scarlett O’Hannaの新作『Romance Floats』のリリースが決定した。メランコリックなダニエル・ジョンストンの女性版とも(彼女は相当美しいが)評されている彼女。ギター、ピアノやハープを奏で、芸術的なそのサウンドはミニマリズムとキャバレーの間をいく西洋の古き良き時代の音楽を思い起させる。クラシックから、インディー、フォーク、アンビエント、ピアノと表情を変え、楽器の音色に心から沸き上がるような親密な歌で艶めきを与え、ミニマリズムの世界へ誘う。

Impulse Responses from the New Night
Lossless

Impulse Responses from the New Night

saunaparty

2006年頃から様々に形態を変えながらゆるやかではあるが確実に進化してきた宅録ユニット「saunaparty」。ホームレコーディングと京都にある「music studio SIMPO」でのレコーディングによる長い長い時間をかけた渾身の一枚です。ポップなメロディを軸としながら、ロック、オルタナ、ダブ、フォーク、エレクトロニカなど幅広い趣味がちりばめられた今作は、存在感のあるボーカルとポップなだけではなくどこか影のある楽曲が、生音とトラックを同期させた演奏に乗り「saunaparty」独自の空間を感じさせてくれます。またこれまでの作品の魅力でもあるミニマムさを残しつつも、多数のゲストミュージシャンを迎えてのレコーディングにより非常にダイナミックな作品になっております。

Horizontalism(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Horizontalism(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Suuns, Fink

昨年リリースされ好評の最新アルバム『Hard Believer』に続いてのリリースとなる本作は、アルバム曲がよりミステリアスな雰囲気で描かれたダブ・バージョン。今作誕生の背景には、新たに移り住んだベルリン、そしてフィンクのエレクトロニック・サウンドへの回帰が反映されている。

Horizontalism
Lossless

Horizontalism

Fink, Suuns

昨年リリースされ好評の最新アルバム『Hard Believer』に続いてのリリースとなる本作は、アルバム曲がよりミステリアスな雰囲気で描かれたダブ・バージョン。今作誕生の背景には、新たに移り住んだベルリン、そしてフィンクのエレクトロニック・サウンドへの回帰が反映されている。

Pilgrim Remix EP(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Pilgrim Remix EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Fink

今やUKを代表するシンガーソングライターであり、ジョン・レジェンドやレディオヘッドもその音楽性を絶賛するフィンクの最新作『Hard Believer』からのシングル・カット。Paula TempleやBrandt Brauer Frickらのリミックスを含む計5曲を収録。

Pilgrim Remix EP
Lossless

Pilgrim Remix EP

Dance/Electronica

Fink

今やUKを代表するシンガーソングライターであり、ジョン・レジェンドやレディオヘッドもその音楽性を絶賛するフィンクの最新作『Hard Believer』からのシングル・カット。Paula TempleやBrandt Brauer Frickらのリミックスを含む計5曲を収録。

33Minutes Before The Light

33Minutes Before The Light

Livingstone Daisy

1970年代にウィリアム・エグルストンがアメリカの「何の変哲もない凡庸な日常の光景」をカラー写真で現したように、リビングストン・デイジーは2010年代の「日本の郊外生活者のアンチクライマックスな瞬間」を音と詩で描き出す。外間隆史によるパッケージ商品ならではのアートワークも魅力。

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