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the CITY
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the CITY

Rock

サニーデイ・サービス

完全にニューモードに入り'90年代の最盛期を凌ぐ鋭さと過剰さを手に入れた2016年『DANCE TO YOU』以降のサニーデイ・サービス。ゲリラ的配信リリースで話題をさらった2017年『Popcorn Ballads』に続き新作を完成させました。世界への呪詛を甘いオートチューンヴォーカルが歌うマッドなソウルナンバー「ラブソング2」で幕を開ける全18曲。破滅的狂おしさを見せるポップソングから、唯一無二のグルーヴを紡ぐサニーデイ流の青いロックナンバーまでが混在する、ソングライター曽我部恵一の脳内をひっくり返したような、いびつで美しい世界。さらにceroの髙城晶平、SIMI LABのMARIA、HAIR STYLISTICS中原昌也らが加わり、混沌に拍車をかける。混乱と困惑。だれもがこれがサニーデイの新作だとはにわかには信じ難い今作。曽我部曰く当初のテーマは「サニーデイの破壊」だったと言う。その言を遂行すべく、現在アルバム全曲を様々なクリエイターたちが再構築した『the SEA』と呼ばれるリミックスアルバムが制作されている。尚、今作はCDでのリリースは予定されておらず、ストリーミング・ダウンロード(3月14日配信開始)と、2枚組アナログ盤(4月25日発売)のみのリリース形態。『DANCE TO YOU』、『Popcorn Ballads』から続くサニーデイ・サービスの旅はどのような風景へたどり着くのか。破壊されたバンドは、どんな姿で再生するのか。その動向に刮目していただきたい。

Bonus!
YOUTOPIA TOUR FINAL at Zepp Tokyo(24bit/48kHz)
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Exclusive

YOUTOPIA TOUR FINAL at Zepp Tokyo(24bit/48kHz)

Idol

ゆるめるモ!

ゆるめるモ!、2018年1月6日にZEPP TOKYOにて行った〈YOUTOPIA TOUR〉の最終公演の模様をハイレゾにて独占配信!!

Bonus!
レッツ謝謝 at 渋谷duo MUSIC EXCHANGE(24bit/48kHz)
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Exclusive

レッツ謝謝 at 渋谷duo MUSIC EXCHANGE(24bit/48kHz)

Idol

レッツポコポコ

2018年1月21日に渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて行われたレッツポコポコのラスト・ワンマン・ライヴ『レッツ謝謝』がノーカットでハイレゾ独占配信!

Bonus!
「The all」=「Poem」
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「The all」=「Poem」

Rock

Gateballers

今世紀・要注目アーティスト「Gateballers」、2018年最新作。サポート・メンバーを迎え4人編成となったGateballersが持ち前のポップセンスと初期衝動、サウンド面における革命的な実験要素を注入し、見事に昇華した現在のGateballers渾身の1枚。全13曲収録。

Bonus!
Fragment
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Fragment

Rock

Taiko Super Kicks

Taiko Super Kicks、約2年振りとなる待望の新作フルアルバム『Fragment』リリース。新鮮さと懐かしさが混在する不思議なサウンドと細やかで広がりのあるアンサンブル、あなたの生活に寄り添って、しなやかにどこまでものびていく。

Bonus!
Shape The Future(24bit/96kHz)
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Shape The Future(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

新世代のソウルにも通じるナイトメアズ・オン・ワックス5年ぶりのニュー・アルバムをリリース!ソウルとダブが結びついた典型的なNOWスタイルだけでなく、現在のジャジーなネオ・ソウル、フューチャー・ソウルに通じる面もみせている。

Bonus!
Escape from the scaffold
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Escape from the scaffold

Rock

Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

Bonus!
AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11
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AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

数々のゲーム作品を輩出しているAQUAPLUSのボーカル曲を集めた『AQUAPLUS VOCAL COLLECTION』のシリーズ第11第。2013年TVアニメ化もされたゲームソフト『WHITE ALBUM2』と2013年に発売されたゲームソフト『ティアーズ・トゥ・ティアラII 覇王の末裔』のボーカル全曲を収録。 (C)RS

Bonus!
AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11
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AQUAPLUS VOCAL COLLECTION VOL.11

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

数々のゲーム作品を輩出しているAQUAPLUSのボーカル曲を集めた『AQUAPLUS VOCAL COLLECTION』のシリーズ第11第。2013年TVアニメ化もされたゲームソフト『WHITE ALBUM2』と2013年に発売されたゲームソフト『ティアーズ・トゥ・ティアラII 覇王の末裔』のボーカル全曲を収録。 (C)RS

Bonus!
DOG(24bit/48kHz)
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DOG(24bit/48kHz)

Rock

GOD

踊ってばかりの国、GREAT3、Gateballers等で活躍するメンバーによって結成されたスーパーバンド『GOD』の1stアルバム。全13曲収録。ボーカル下津光史のソロ1stアルバムも同時発売。

Bonus!
DOG
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DOG

Rock

GOD

踊ってばかりの国、GREAT3、Gateballers等で活躍するメンバーによって結成されたスーパーバンド『GOD』の1stアルバム。全13曲収録。ボーカル下津光史のソロ1stアルバムも同時発売。

Bonus!
下津光史歌集
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下津光史歌集

Rock

下津光史

踊ってばかりの国のオリジナルメンバーであり、全作詞作曲を手がけるボーカル「下津光史」のソロ1stフルアルバム。耳に残る文節、軽やかな曲調、天性の歌声が相まった珠玉の弾き語りを12曲収録。録音は同じく踊ってばかりの国のメンバーの谷山竜志が担当。ゲスト演奏で照沼光星(ex. QUATTRO)、濱野夏椰(Gateballers)も参加。下津が参加するバンド『GOD』の1stフルアルバムも同時発売。

Bonus!
Popcorn Ballads(完全版)
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Popcorn Ballads(完全版)

Rock

サニーデイ・サービス

絶賛された前作『DANCE TO YOU』、そして大盛況だったTOUR2016に続く動きをファンが固唾を飲んで見守る中、今年6月に「Apple MusicとSpotifyにおけるストリーミング配信のみ」という日本では前例のない形で発表され、大きな反響を巻き起こしたサニーデイ・サービス11枚目のアルバム『Popcorn Ballads』。ヒップホップ/トラップなど他ジャンルへの大胆なアプローチもあいまって、J-POPシーンにおける未踏の領域へと達したサニーデイ。シェアが開始されるや否やApple MusicではJ-POPチャート1位を記録するなど、多くのリスナーから熱狂的に支持されました。しかし実際には発表後もこの作品の制作は続いており、新曲が生まれては消え、大半の曲にリアレンジやリミックスが施されていきました。さらに泉まくら、CRZKNYが客演するなど、『Popcorn Ballads』は拡大しながら輪郭を変え、夢想され計画された姿に徐々に変容していきました。そしてついに12月25日、『Popcorn Ballads』はまさにディレクターズカット完全版と言える状態で、CD・アナログ両フォーマットでのフィジカルリリースが決定。2枚組全25曲100分超の壮大にして猥雑、しかしチャーミングなミュージカル・ジャーニー。曽我部曰く「戦時下の恋人たちをテーマとした」という本作は、ファンキーでサイケデリックなポップソングに溢れ、不穏かつ甘い空気が通低音として漂う、近未来的ロック・アルバムの傑作となりました。

Bonus!
クリスマス -white falcon & blue christmas- remixed by 小西康陽
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クリスマス -white falcon & blue christmas- remixed by 小西康陽

Rock

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービス最新アルバム『Popcorn Ballads』に収録された都会のフェアリーテールファンクな名曲「クリスマス」が7インチシングルカット!7インチ化に際し、メンバーがリスペクトしてやまない小西康陽にリミックスを依頼。完成したのは最高にメロウでジャジーな新たなるクリスマスナンバー。 B面には曽我部が書き下ろしたドリーミーでアコースティックな甘く切ないクリスマスソング「Rose for Sally(クリスマス・ソング)」を収録。CDとLPでリリースされる最新アルバム『Popcorn Ballads』に先駆け、サニーデイからの最高のクリスマスプレゼントを、どうぞお見逃しなく!

Bonus!
絶景(24bit/192kHz)
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Exclusive

絶景(24bit/192kHz)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Bonus!
絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)
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Exclusive

絶景(DSD 2.8MHz/1bit+MP3)

Rock

ヒカシュー

〈ヒカシュー〉+〈平沢進〉奇跡の共演ライブを収録した音源『絶景』のハイレゾ配信(DSD5.6MHz版、DSD2.8MHz版、192kHz版、96kHz版)がスタート!2016年12月25日に行われたヒカシューライブ『ヒカシューの絶景クリスマス』での平沢進との奇跡のコラボが、32chDSDマルチ録音の超高音質によって鮮やかに蘇る! 巻上公一が歌う『庭師KING』、平沢進が歌う『パイク』!恐るべき臨場感と共に!

Bonus!
コミックパッション
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コミックパッション

西中島きなこ+吉田靖直

フジロックフェスティバルやタモリ倶楽部への出演でも話題のトリプルファイヤー吉田靖直のボーカリストとしてのポテンシャルを感じさせる配信限定アルバム。全楽曲のプロデュースは西中島きなこ。

Bonus!
Someday You Will Be Loved
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Someday You Will Be Loved

Rock

Someday's Gone

90年代パワーポップをこよなく愛するまさに''美メロ''バンドSomeday's Gone待望の2ndアルバムが到着!said、SUNNY CAR WASH、Lucie, Too、SonoSheetなど今勢いのあるバンドを多数生み出している栃木の宇都宮シーン出身であり、昨年に1stアルバム「Smdy'sGn(NIW123)」をリリースした際にはTSUTAYAの北関東支部代表に選ばれるなどその実力は折り紙つき。昨年のSUMMER SONICでのパフォーマンスも記憶に新しいWeezerやThird Eye BlindのほかFountains of Wayneなどのパワーポップを思い起こさせる胸キュンなメロディ、COMEBACK MY DAUGHTERSのようなきらめき、さらにはTheGet Up Kids的なエモさまで様々なバンドの良さを凝縮しつつも独自のセンスで生み出される楽曲に胸が高鳴ること間違いなし!

Bonus!
Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version
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Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version

Dance/Electronica

Jeff MILLS

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

Bonus!
Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)
High Resolution

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Jeff MILLS

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

Bonus!
ぼくらはみんなスペーシー (We Are All Spacy)(24bit/48kHz)
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ぼくらはみんなスペーシー (We Are All Spacy)(24bit/48kHz)

Pop

谷澤智文

世界放浪の果てに垣間見た、流転する懐かしき未来の香りと、たおやかな粒子に満ちた波間の、宇宙的奏楽。

Bonus!
NEW (24bit/48kHz)
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NEW (24bit/48kHz)

Rock

つしまみれ

つしまみれ、およそ2年ぶりのニューアルバムの発売が決定した。タイトルは「NEW」。キャリア18年中、17年半をともにしたオリジナルメンバーみずえの脱退を乗り越え、新ドラム、まいこが加入して初のアルバムとなる本作は、その名の通り、新しい「つしまみれ」の始まりを告げる一枚。中村宗一郎プロデュースによる全11曲は、色とりどりの個性を放つ楽曲が揃った。持ち味であるロックサウンドを基盤に、ニューウェイブを感じさせる楽曲は、伸びやかな発声のボーカル、突き刺さる毒をもつ歌詞、耳にこびりつくギターリフ、うねるメロディアスでエロティックなベースが更に新しい世界を追求し、新メンバー、まいこのタイトで喜びに満ちたドラムがフレッシュな風を吹き込む。つしまみれ、実に13枚目のアルバムは、1年以上の月日をかけて、悩んで乗り越えてブレイクスルーして、やっとたどり着いた新境地の大傑作!新メンバーとして加入したドラムまいこは、キャリアほぼ0、未知の存在でありながら、運命的に出会い、2月10日みずえ脱退ライブから、たったの4日後である2月14日からサポートメンバーとして加入。なにがあろうと前に進もうとするつしまみれの背中を強く押した重要な存在であった。その後、5月のヨーロッパツアー17本のライブを経て、7月7日渋谷での凱旋ワンマンの際、観客の承認を得て正式メンバーとして加入が決定。叩く喜びに満ちたタイトでシンプルかつ独特なドラムセンスは新しいつしまみれの世界観を作る重要な役割を担っている。

Bonus!
つしまげる
Lossless

つしまげる

Rock

つしまげる

新しいドラマーを正式メンバーとして迎えた新生「つしまみれ」のスタートに華を添えるべく誕生した、遊び心満載の新バンド「つしまげる」のデビューアルバム!メンバーは、まり(Vo & Gt)とやよい(Ba)と、元・嘘つきバービー しげる(Drs)。全曲テーマを「しげる」に絞った、どこまでも「しげる」本位の4曲は、あまりにもニッチで、逆に可能性を感じる謎の中毒性を持った楽曲。そこに、「つしまげる」初ライブの貴重なライブ音源3曲を加えた、計7曲を収録。まり、やよいがしげるへの愛を歌と演奏で、ひたすら爆発させ、それを受けたしげるが、力強く荒々しく変態性のあるドラムを炸裂させて、その愛に応える。そもそも、つしまげる」の誕生はみずえの脱退にともない、「つしまみれ」のサポートメンバーとして、しげるが1本のライブに参加したことがきっかけである。全ての出逢いも別れも決して無駄にしない、面白いこと新しいことを貪欲に追求し続けるつしまみれとしげるの素敵なコラボレーション!

Bonus!
Take Me Apart
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Take Me Apart

HipHop/R&B

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

Bonus!
ぼくらはみんなエイリアン (We Are All Alien)(24bit/48kHz)
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ぼくらはみんなエイリアン (We Are All Alien)(24bit/48kHz)

Pop

谷澤智文

未来のあの子 夢の中のあなた あの世のあいつ 君の中のぼく みんな集まれ 聞こえるよ アコースティック宇宙奏楽、長編3部作「"ぼくらはみんな"シリーズ」 第1部 "ぼくらはみんなスペーシー" に続き 第2部 "ぼくらはみんなエイリアン" 遂に完成! アート・ワークは前回に引き続き漫画家panpanyaが担当。 よりメロディック且つサイケデリックに深化した「タニザワールド」を、ご体感あれ。

Bonus!
SONGentoJIYU(24bit/48kHz)
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SONGentoJIYU(24bit/48kHz)

Rock

eastern youth

Vo.Gの吉野寿を中心に1988年に札幌で結成された3人組パンク・ロックバンド、eastern youthが現メンバー体制で初となるアルバムをリリース。

Bonus!
豊穣なる闇のバラッド
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豊穣なる闇のバラッド

Rock

中川敬

ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬が2015年リリース『にじむ残響、バザールの夢』に続く、通算4枚目のソロ・アルバムをリリース。12曲のオリジナル楽曲の他に、オリジナル・ラブ、野坂昭如のカヴァーを収録した、中川敬レコーディング史上、最もシンプルに全編アコースティック楽器で仕上げた解放音曲集。

Bonus!
toc toc
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toc toc

Rock

CHIIO

メンバー全員による美しい声の連なりで曲に広がりと深みを持たせることの出来る素晴らしいコーラスワーク。アレンジが効いているのにそれらを3分前後の曲にまとめ上げられるPOPセンスも見事だ。あどけなさとそれ故の軽やかさは、時にサニーデイサービスやフィッシュマンズが纏っていた空気を思わせたりもする。

Bonus!
SLEEPLESS / RHAPSODY
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SLEEPLESS / RHAPSODY

Rock

DEATHRO

どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。

Bonus!
THE GARDEN
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THE GARDEN

Rock

FRONTIER BACKYARD

幕開けから畳みかけるブラックミュージックを意識した楽曲は、印象的なホーン、図太いシンセベース、漂うようなシンセサイザーにボーカルとコーラスが力強く絡み合う16ビートのファンクサウンド!それは、彼らのルーツでもある音楽であり、現在の編成もP-FUNKの代表「Parliament」などと近いスタイルとなっている。そして、今までになかったスローでメローな楽曲は、TGMXのヴォーカルにグッと惹きつけられる。これまでにも定評あった彼の歌は、全国数々の弾き語りライブを経て深みと色気を醸し出している。中盤には、これぞFBYなアップテンポのシンセロックとアーバンソウルディスコ。ピアノをフィーチャーしたアッパーなポップミュージックなど、今作品のFBYの世界へどんどん引き込まれていく。 終盤にみせる4つ打ちのリズムを刻むミドルテンポのゴスペルハウスのような楽曲は、ピアノとシンガロングする歌が印象的で、新たなバンドのアンセムソングになっている。エモーショナルなメロディーが涙腺を刺激し幕を閉じる。ミュージシャンズオブミュージシャンとしてもバンドマンからリスペクトされ続けている2人が、アルバム6枚目にして自分達に正直な、健全な音楽を作り上げた。この音源は、唯一無二なバンドサウンドであり今後の音楽史に残る1枚だと断言できる。 現在の2人体制のバンドとして、ギターレスで5人のサポートミュージシャンを加え活動中。その中からSAXにNARI (WUJA BIN BIN/HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)、TPにマイ(THE REDEMPTION)、鍵盤にコイチ(Sawagi)を迎えてレコーディングは行われた。(ライブでは、シンセベースのTA-1(KONCOS)、松田''CHABE''岳二も鍵盤として、FBYの活動13年をずっとサポートし続けている) リリース後は、全国16箇所にも及ぶ全国リリースツアーを開催。是非この音源がどのようにライブで再現されるのかをご覧頂きたい。

Bonus!
Dear (24bit/96kHz)
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Dear (24bit/96kHz)

Rock

Boris

■この秋で結成25周年を迎えるBorisが最新スタジオ・アルバムをリリースする。正典スタジオ・アルバムとしては『NOISE』(2014)以来3年振り。絶え間なく動き続け、先鋭であり続けるBorisの‘今現在’がこの『DEAR』にある。■日本先行発売(全世界:7/14)、日本盤のみ3曲収録のボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様でリリース。■冒頭を飾る“D.O.W.N”や“DEADSONG”のヘヴィ&ドローンはBorisのシンボルともいえるスタイルだが、メロディックなヴォーカルと多幸感を呼ぶ音の壁は、沈み込むヘヴィさとは一線を画すもの。ヘヴィを射抜いた先に拡がる音を体感したい。最新ミュージック・ビデオとして公開された“Absolutego”は直感的反応を呼ぶロック・アンセム。ライヴ時にはアコーディオンもフィーチュアして聴かせる“Kagero”でも新しい表情が伺える。はかなさや切なさをまとった “Biotope”や“Dystopia”もまたBorisの真骨頂だ。■本作も自らの息遣いや空気の振動まで封じ込めるセルフ・レコーディング、長年パートナーシップを続ける中村宗一郎氏がミックスとマスタリングを担当。サウンド・プロデュースは直近2作同様に成田忍氏が手掛けている。■アートワークはコラージュ・アーティスト/グラフィック・デザイナーの河村康輔。

Bonus!
Dear
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Dear

Rock

Boris

■この秋で結成25周年を迎えるBorisが最新スタジオ・アルバムをリリースする。正典スタジオ・アルバムとしては『NOISE』(2014)以来3年振り。絶え間なく動き続け、先鋭であり続けるBorisの‘今現在’がこの『DEAR』にある。■日本先行発売(全世界:7/14)、日本盤のみ3曲収録のボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様でリリース。■冒頭を飾る“D.O.W.N”や“DEADSONG”のヘヴィ&ドローンはBorisのシンボルともいえるスタイルだが、メロディックなヴォーカルと多幸感を呼ぶ音の壁は、沈み込むヘヴィさとは一線を画すもの。ヘヴィを射抜いた先に拡がる音を体感したい。最新ミュージック・ビデオとして公開された“Absolutego”は直感的反応を呼ぶロック・アンセム。ライヴ時にはアコーディオンもフィーチュアして聴かせる“Kagero”でも新しい表情が伺える。はかなさや切なさをまとった “Biotope”や“Dystopia”もまたBorisの真骨頂だ。■本作も自らの息遣いや空気の振動まで封じ込めるセルフ・レコーディング、長年パートナーシップを続ける中村宗一郎氏がミックスとマスタリングを担当。サウンド・プロデュースは直近2作同様に成田忍氏が手掛けている。■アートワークはコラージュ・アーティスト/グラフィック・デザイナーの河村康輔。

Bonus!
公開実験《山梨版》
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公開実験《山梨版》

Idol

3776

富士山は、静岡だけのものじゃない!?静岡側からだけではなく、山梨側からのアプローチも加わり「リンクアイドル」として活動を再開した、富士山ご当地アイドル3776。「リンクアイドル」とは、少し離れた2つのステージで、同じタイトルの別解釈の曲を、同時にライブする、というスタイル。2017年5月6日に行われた「リンクアイドル」としての最初のライブ「公開実験」。そのセットリストを《山梨版》《静岡版》それぞれスタジオレコーディングにてお届け。こちらは、山梨担当・広瀬愛菜が歌う、山梨版になります。

Bonus!
Act 2 或いは Act 3
Lossless

Act 2 或いは Act 3

Rock

BURGER NUDS

BURGER NUDS、14年ぶりとなるオリジナルアルバムが完成。3人のNUDS=オタクたちは、今も<君は独りで良い>と歌い、マイノリティのための気高き蝋燭を灯し続けている。

Bonus!
Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 11.2MHz/1bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)
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Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 11.2MHz/1bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)

TOMA & MAMI with SATOSHI

株式会社ステレオサウンドがお届けする、ハイレゾリューションマスターサウンドNewレコーディングスシリーズ第一弾『Hi-Res Reference Check Disc』からの先行配信。^ ダイレクト2ch同時録音された、DSD 11.2MHz/1ビット音源全12曲を一切編集・変換なしでお届けします。特典は、CDフォーマットと同じPCM 44.1kHz/16ビット音源。ハイレゾ音源とCDフォーマットとの厳密な比較が可能になります。この本格ハイレゾ音源をリファレンスにして、あなたのオーディオシステムのクォリティアップに大いにお役立てください。^ ^ 本作について^ 黛健司(オーディオ評論家)^ ^ この作品は、CDフォーマットから最新のハイレゾフォーマットまで、サンプリング周波数別/ビットレート別の音質の特徴を確認することを目的として全12曲47トラックを収録した、ステレオサウンド社制作のBD-ROM+CDパッケージソフト『Stereo Sound Hi-Res Reference Check Disc』から、DSD 11.2MHz、DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24ビットの楽曲を先行して配信するものである。^ ^ サウンド・プロデュースとレコーディングを担当したのは、現・日本音楽スタジオ協会会長で、エンジニアとして数々の録音制作に携わっているミキサーズラボの高田英男氏。高田氏は、1969年に日本ビクターでレコーディングエンジニアとしてキャリアをスタートして以来、ジャズやロック/ポップスから邦楽まで、アコースティック録音を中心にさまざまなアーティストの作品を手掛けてきた。アナログ時代からデジタル黎明期~爛熟期、そしてハイレゾリューションの時代と、さまざまな録音方式を経験してきた高田氏が、演奏者による『音楽の力』と、録音コンセプトによってもたらされる『音の力』の高度な融合を、最新鋭のハイレゾリューションフォーマット録音による『音の器』に盛り込んだのが本作で、ハイレゾの潜在能力を堪能できる注目作だ。^ ^ 本作は、苫米地義久(サックス)、石塚まみ(ピアノ)、石川智(パーカッション)の三人が創造する、極上のアコースティックサウンドによる音楽を、可能な限りリアルに、音の鮮度にこだわって収録した。そのため、録音しながら同時にミックスマスターを制作するダイレクト2ch同時録音の手法を採用している。さらに、純粋にフォーマットとレゾリューションの相違による音質の違いを体験するというチェックディスクのコンセプトから、収録後の音の編集やフォーマット変換等の作業を一切せず、5セットのDAW(デジタル録音システム)を用意して、5つのフォーマットで同時収録された、世界初といってもよい貴重な作品だ。^ ^ 配信の制約上、PCMと2種類のDSDは別個にリリースされるが、ぜひ、すべてを入手して、PCMとDSDのフォーマットの音質差、DSDのレゾリューション向上による音質変化を実感していただきたい。特典として、ハイレゾとまったく同じ演奏テイクのPCM 44.1kHz/16ビット収録音源も提供されるので、PCM 44.1kHz/16ビットと各音源を直接比較できるが、音場感情報の圧倒的な差に驚くだろう。44.1kHz/16ビットでも、スリリングな演奏、楽器の多彩な音色変化は充分捉えられているが、192kHz/24ビットでは、スタジオ空間のアンビエンスまでが明瞭に聴き取れる。音場の透明感が増し、楽器の余韻の消え際がどこまで検知できるのかも興味深い。^ ^ DSD 5.6MHzを聴いてみると、サックスがより温かく、しかも“太く”なったことに気づく。中低域から低域が充実していて、この音と比べると、PCM 192kHz/24ビットはクリアーで輝きに満ちているが、自然さではDSD 5.6MHzに軍配があがるという印象。さらにDSD 11.2MHzになると、目の前に拡がる音世界が一変、まさに別格の音となる。まるで、リスニングルームにミュージシャンが現れ、目の前で演奏しているような錯覚にとらわれる。音像が立体的でシャープなことにも驚くべきで、サウンドステージはスピーカーの左右を超えて上下前後左右に広々と展開し、録音スタジオのモニタールームの空間がまるごと再現されたような生々しい感覚が味わえる。^ ^ これらの音の違いを正確に再現できるか、オーディオ装置だけでなく、リスニングルームの環境にも厳しい要求を突きつけ、リスナー自身の感性にも挑戦する、スリリングなハイレゾ音源といえよう。^ ※ブックレットより転載^ ^ ミュージシャンについて^ TOMA & MAMI with SATOSHI^ ^ 演奏は、サックスの苫米地義久、ピアノの石塚まみ、パーカッションの石川智によるアコースティックトリオ。^ ^ TOMA 苫米地義久(Sax)^ 1944年東京生まれのサックス奏者。日本各地を旅し、そこでのイメージを音楽と自然音で綴った『音楽紀行』シリーズや、高田英男エンジニアと組んだ『TOMA Ballads』シリーズなど数々の作品をリリース。『TOMA Ballads3』は、2013年日本プロ音楽録音賞(CD部門)を、『TOMA Ballads4』では、2015年日本プロ音楽録音賞(ハイレゾ部門)において優秀賞をそれぞれ受賞した。「人が優しく元気になる」音楽をテーマにした活動を続けている。^ ^ MAMI 石塚まみ (Piano)^ 東京生まれのピアニスト/ヴォーカリスト。国立音楽大学ピアノ科卒業。ソロ作『mamipiano』のほか、沖仁、国府弘子、渡辺真知子ら数多くのミュージシャンとの共演やCM等で活躍。2016年5月には、弾き語り作『Mami Ballads』を発売。^ ^ SATOSHI 石川智 (Percussion)^ 1967年東京生まれのパーカッショニスト。ブラジル音楽をベースに、ケルト、インド、アフリカ、中南米、アジア圏など世界中の音楽に精通している。小野リサ、渡辺貞夫、パウロ・ジョビン、石丸幹二、など多くの音楽家と共演を果たす。^ ^ サウンドプロデューサー・レコーディングエンジニア 高田英男(ミキサーズラボ)^ ^ 現・日本音楽スタジオ協会会長。日本プロ音楽録音賞やオーディオ誌主催の録音賞など多数の受賞歴を持つ、名録音エンジニア。ハイレゾ作品では『Symphonic Suite AKIRA 2016 ハイパーハイレゾエディション』や、『富嶽百景/鬼太鼓座』などの多くの話題作を担当。JVCケンウッドのオーディオ機器開発におけるデジタル高音質技術「K2テクノロジー」や、ウッドコーンスピーカーの音創りをサポートした。^ ^ 1969年日本ビクター株式会社 入社。ビクター築地スタジオにレコーディングエンジニアとして配属。2001年ビクタースタジオ長。2012年 株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントとサウンドプロデューサー契約。現在、株式会社ミキサーズラボ サウンドプロデューサー。

Bonus!
Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 5.6MHz/1bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)
High Resolution

Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 5.6MHz/1bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)

TOMA & MAMI with SATOSHI

株式会社ステレオサウンドがお届けする、ハイレゾリューションマスターサウンドNewレコーディングスシリーズ第一弾『Hi-Res Reference Check Disc』からの先行配信。^ ダイレクト2ch同時録音された、DSD 5.6MHz/1ビット音源全7曲を一切編集・変換なしでお届けします。特典は、CDフォーマットと同じPCM 44.1kHz/16ビット音源。ハイレゾ音源とCDフォーマットとの厳密な比較が可能になります。この本格ハイレゾ音源をリファレンスにして、あなたのオーディオシステムのクォリティアップに大いにお役立てください。^ ^ 本作について^ 黛健司(オーディオ評論家)^ ^ この作品は、CDフォーマットから最新のハイレゾフォーマットまで、サンプリング周波数別/ビットレート別の音質の特徴を確認することを目的として全12曲47トラックを収録した、ステレオサウンド社制作のBD-ROM+CDパッケージソフト『Stereo Sound Hi-Res Reference Check Disc』から、DSD 11.2MHz、DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24ビットの楽曲を先行して配信するものである。^ ^ サウンド・プロデュースとレコーディングを担当したのは、現・日本音楽スタジオ協会会長で、エンジニアとして数々の録音制作に携わっているミキサーズラボの高田英男氏。高田氏は、1969年に日本ビクターでレコーディングエンジニアとしてキャリアをスタートして以来、ジャズやロック/ポップスから邦楽まで、アコースティック録音を中心にさまざまなアーティストの作品を手掛けてきた。アナログ時代からデジタル黎明期~爛熟期、そしてハイレゾリューションの時代と、さまざまな録音方式を経験してきた高田氏が、演奏者による『音楽の力』と、録音コンセプトによってもたらされる『音の力』の高度な融合を、最新鋭のハイレゾリューションフォーマット録音による『音の器』に盛り込んだのが本作で、ハイレゾの潜在能力を堪能できる注目作だ。^ ^ 本作は、苫米地義久(サックス)、石塚まみ(ピアノ)、石川智(パーカッション)の三人が創造する、極上のアコースティックサウンドによる音楽を、可能な限りリアルに、音の鮮度にこだわって収録した。そのため、録音しながら同時にミックスマスターを制作するダイレクト2ch同時録音の手法を採用している。さらに、純粋にフォーマットとレゾリューションの相違による音質の違いを体験するというチェックディスクのコンセプトから、収録後の音の編集やフォーマット変換等の作業を一切せず、5セットのDAW(デジタル録音システム)を用意して、5つのフォーマットで同時収録された、世界初といってもよい貴重な作品だ。^ ^ 配信の制約上、PCMと2種類のDSDは別個にリリースされるが、ぜひ、すべてを入手して、PCMとDSDのフォーマットの音質差、DSDのレゾリューション向上による音質変化を実感していただきたい。特典として、ハイレゾとまったく同じ演奏テイクのPCM 44.1kHz/16ビット収録音源も提供されるので、PCM 44.1kHz/16ビットと各音源を直接比較できるが、音場感情報の圧倒的な差に驚くだろう。44.1kHz/16ビットでも、スリリングな演奏、楽器の多彩な音色変化は充分捉えられているが、192kHz/24ビットでは、スタジオ空間のアンビエンスまでが明瞭に聴き取れる。音場の透明感が増し、楽器の余韻の消え際がどこまで検知できるのかも興味深い。^ ^ DSD 5.6MHzを聴いてみると、サックスがより温かく、しかも“太く”なったことに気づく。中低域から低域が充実していて、この音と比べると、PCM 192kHz/24ビットはクリアーで輝きに満ちているが、自然さではDSD 5.6MHzに軍配があがるという印象。さらにDSD 11.2MHzになると、目の前に拡がる音世界が一変、まさに別格の音となる。まるで、リスニングルームにミュージシャンが現れ、目の前で演奏しているような錯覚にとらわれる。音像が立体的でシャープなことにも驚くべきで、サウンドステージはスピーカーの左右を超えて上下前後左右に広々と展開し、録音スタジオのモニタールームの空間がまるごと再現されたような生々しい感覚が味わえる。^ ^ これらの音の違いを正確に再現できるか、オーディオ装置だけでなく、リスニングルームの環境にも厳しい要求を突きつけ、リスナー自身の感性にも挑戦する、スリリングなハイレゾ音源といえよう。^ ※ブックレットより転載^ ^ ミュージシャンについて^ TOMA & MAMI with SATOSHI^ ^ 演奏は、サックスの苫米地義久、ピアノの石塚まみ、パーカッションの石川智によるアコースティックトリオ。^ ^ TOMA 苫米地義久(Sax)^ 1944年東京生まれのサックス奏者。日本各地を旅し、そこでのイメージを音楽と自然音で綴った『音楽紀行』シリーズや、高田英男エンジニアと組んだ『TOMA Ballads』シリーズなど数々の作品をリリース。『TOMA Ballads3』は、2013年日本プロ音楽録音賞(CD部門)を、『TOMA Ballads4』では、2015年日本プロ音楽録音賞(ハイレゾ部門)において優秀賞をそれぞれ受賞した。「人が優しく元気になる」音楽をテーマにした活動を続けている。^ ^ MAMI 石塚まみ (Piano)^ 東京生まれのピアニスト/ヴォーカリスト。国立音楽大学ピアノ科卒業。ソロ作『mamipiano』のほか、沖仁、国府弘子、渡辺真知子ら数多くのミュージシャンとの共演やCM等で活躍。2016年5月には、弾き語り作『Mami Ballads』を発売。^ ^ SATOSHI 石川智 (Percussion)^ 1967年東京生まれのパーカッショニスト。ブラジル音楽をベースに、ケルト、インド、アフリカ、中南米、アジア圏など世界中の音楽に精通している。小野リサ、渡辺貞夫、パウロ・ジョビン、石丸幹二、など多くの音楽家と共演を果たす。^ ^ サウンドプロデューサー・レコーディングエンジニア 高田英男(ミキサーズラボ)^ ^ 現・日本音楽スタジオ協会会長。日本プロ音楽録音賞やオーディオ誌主催の録音賞など多数の受賞歴を持つ、名録音エンジニア。ハイレゾ作品では『Symphonic Suite AKIRA 2016 ハイパーハイレゾエディション』や、『富嶽百景/鬼太鼓座』などの多くの話題作を担当。JVCケンウッドのオーディオ機器開発におけるデジタル高音質技術「K2テクノロジー」や、ウッドコーンスピーカーの音創りをサポートした。^ ^ 1969年日本ビクター株式会社 入社。ビクター築地スタジオにレコーディングエンジニアとして配属。2001年ビクタースタジオ長。2012年 株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントとサウンドプロデューサー契約。現在、株式会社ミキサーズラボ サウンドプロデューサー。

Bonus!
Stereo Sound Hi-Res Reference PCM 192kHz/24bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)
High Resolution

Stereo Sound Hi-Res Reference PCM 192kHz/24bit(特典 44.1kHz/16bit音源付)

TOMA & MAMI with SATOSHI

株式会社ステレオサウンドがお届けする、ハイレゾリューションマスターサウンドNewレコーディングスシリーズ第一弾『Hi-Res Reference Check Disc』からの先行配信。^ ダイレクト2ch同時録音された、PCM 192kHz/24ビット音源全12曲を一切編集・変換なしでお届けします。特典は、CDフォーマットと同じPCM 44.1kHz/16ビット音源。ハイレゾ音源とCDフォーマットとの厳密な比較が可能になります。この本格ハイレゾ音源をリファレンスにして、あなたのオーディオシステムのクォリティアップに大いにお役立てください。^ ^ 本作について^ 黛健司(オーディオ評論家)^ ^ この作品は、CDフォーマットから最新のハイレゾフォーマットまで、サンプリング周波数別/ビットレート別の音質の特徴を確認することを目的として全12曲47トラックを収録した、ステレオサウンド社制作のBD-ROM+CDパッケージソフト『Stereo Sound Hi-Res Reference Check Disc』から、DSD 11.2MHz、DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24ビットの楽曲を先行して配信するものである。^ ^ サウンド・プロデュースとレコーディングを担当したのは、現・日本音楽スタジオ協会会長で、エンジニアとして数々の録音制作に携わっているミキサーズラボの高田英男氏。高田氏は、1969年に日本ビクターでレコーディングエンジニアとしてキャリアをスタートして以来、ジャズやロック/ポップスから邦楽まで、アコースティック録音を中心にさまざまなアーティストの作品を手掛けてきた。アナログ時代からデジタル黎明期~爛熟期、そしてハイレゾリューションの時代と、さまざまな録音方式を経験してきた高田氏が、演奏者による『音楽の力』と、録音コンセプトによってもたらされる『音の力』の高度な融合を、最新鋭のハイレゾリューションフォーマット録音による『音の器』に盛り込んだのが本作で、ハイレゾの潜在能力を堪能できる注目作だ。^ ^ 本作は、苫米地義久(サックス)、石塚まみ(ピアノ)、石川智(パーカッション)の三人が創造する、極上のアコースティックサウンドによる音楽を、可能な限りリアルに、音の鮮度にこだわって収録した。そのため、録音しながら同時にミックスマスターを制作するダイレクト2ch同時録音の手法を採用している。さらに、純粋にフォーマットとレゾリューションの相違による音質の違いを体験するというチェックディスクのコンセプトから、収録後の音の編集やフォーマット変換等の作業を一切せず、5セットのDAW(デジタル録音システム)を用意して、5つのフォーマットで同時収録された、世界初といってもよい貴重な作品だ。^ ^ 配信の制約上、PCMと2種類のDSDは別個にリリースされるが、ぜひ、すべてを入手して、PCMとDSDのフォーマットの音質差、DSDのレゾリューション向上による音質変化を実感していただきたい。特典として、ハイレゾとまったく同じ演奏テイクのPCM 44.1kHz/16ビット収録音源も提供されるので、PCM 44.1kHz/16ビットと各音源を直接比較できるが、音場感情報の圧倒的な差に驚くだろう。44.1kHz/16ビットでも、スリリングな演奏、楽器の多彩な音色変化は充分捉えられているが、192kHz/24ビットでは、スタジオ空間のアンビエンスまでが明瞭に聴き取れる。音場の透明感が増し、楽器の余韻の消え際がどこまで検知できるのかも興味深い。^ ^ DSD 5.6MHzを聴いてみると、サックスがより温かく、しかも“太く”なったことに気づく。中低域から低域が充実していて、この音と比べると、PCM 192kHz/24ビットはクリアーで輝きに満ちているが、自然さではDSD 5.6MHzに軍配があがるという印象。さらにDSD 11.2MHzになると、目の前に拡がる音世界が一変、まさに別格の音となる。まるで、リスニングルームにミュージシャンが現れ、目の前で演奏しているような錯覚にとらわれる。音像が立体的でシャープなことにも驚くべきで、サウンドステージはスピーカーの左右を超えて上下前後左右に広々と展開し、録音スタジオのモニタールームの空間がまるごと再現されたような生々しい感覚が味わえる。^ ^ これらの音の違いを正確に再現できるか、オーディオ装置だけでなく、リスニングルームの環境にも厳しい要求を突きつけ、リスナー自身の感性にも挑戦する、スリリングなハイレゾ音源といえよう。^ ※ブックレットより転載^ ^ ミュージシャンについて^ TOMA & MAMI with SATOSHI^ ^ 演奏は、サックスの苫米地義久、ピアノの石塚まみ、パーカッションの石川智によるアコースティックトリオ。^ ^ TOMA 苫米地義久(Sax)^ 1944年東京生まれのサックス奏者。日本各地を旅し、そこでのイメージを音楽と自然音で綴った『音楽紀行』シリーズや、高田英男エンジニアと組んだ『TOMA Ballads』シリーズなど数々の作品をリリース。『TOMA Ballads3』は、2013年日本プロ音楽録音賞(CD部門)を、『TOMA Ballads4』では、2015年日本プロ音楽録音賞(ハイレゾ部門)において優秀賞をそれぞれ受賞した。「人が優しく元気になる」音楽をテーマにした活動を続けている。^ ^ MAMI 石塚まみ (Piano)^ 東京生まれのピアニスト/ヴォーカリスト。国立音楽大学ピアノ科卒業。ソロ作『mamipiano』のほか、沖仁、国府弘子、渡辺真知子ら数多くのミュージシャンとの共演やCM等で活躍。2016年5月には、弾き語り作『Mami Ballads』を発売。^ ^ SATOSHI 石川智 (Percussion)^ 1967年東京生まれのパーカッショニスト。ブラジル音楽をベースに、ケルト、インド、アフリカ、中南米、アジア圏など世界中の音楽に精通している。小野リサ、渡辺貞夫、パウロ・ジョビン、石丸幹二、など多くの音楽家と共演を果たす。^ ^ サウンドプロデューサー・レコーディングエンジニア 高田英男(ミキサーズラボ)^ ^ 現・日本音楽スタジオ協会会長。日本プロ音楽録音賞やオーディオ誌主催の録音賞など多数の受賞歴を持つ、名録音エンジニア。ハイレゾ作品では『Symphonic Suite AKIRA 2016 ハイパーハイレゾエディション』や、『富嶽百景/鬼太鼓座』などの多くの話題作を担当。JVCケンウッドのオーディオ機器開発におけるデジタル高音質技術「K2テクノロジー」や、ウッドコーンスピーカーの音創りをサポートした。^ ^ 1969年日本ビクター株式会社 入社。ビクター築地スタジオにレコーディングエンジニアとして配属。2001年ビクタースタジオ長。2012年 株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントとサウンドプロデューサー契約。現在、株式会社ミキサーズラボ サウンドプロデューサー。

Bonus!
孤独と逆襲〜てえへんだ! 底辺だ〜ツアー at TSUTAYA O-EAST
High Resolution
Exclusive

孤独と逆襲〜てえへんだ! 底辺だ〜ツアー at TSUTAYA O-EAST

Idol

ゆるめるモ!

ゆるめるモ! が、3月26日に東京・TSUTAYA O-EASTで開催した「孤独と逆襲 ~てえへんだ!底辺だ~ ツアー」のライヴ音源をハイレゾ配信。

Bonus!
The New Breed (24bit/44.1kHz)
High Resolution

The New Breed (24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Bonus!
Abysma(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Abysma(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Geotic

LAが誇る稀代のビートメイカーBathsによるアンビエント・ミュージック によりフォーカスしたプロジェクト=Geotic(ジオティック) 本国リリース元は日本でも絶大の人気を誇るTychoを擁する <Ghostly International> から 3/29 日本先行リリース!!

Bonus!
THE LAST MARCH(24bit/48kHz)
High Resolution

THE LAST MARCH(24bit/48kHz)

Rock

Conti

シタールとドラムスによる唯一無二のサウンドを創造する印洋折衷メタモルフォーゼ・デュオ。11年振りとなる今作は録音に吉田達也(RUINS)、ミックスにAxSxE(NATSUMEN)、マスタリングにAxSxEと前川和人(Electric Eel Shock)を起用し、持ち味であるライブでのアグレッシブさはそのままに、多彩なゲストを迎え小林拓馬の創造するSF的世界観を詰め込んだコンセプトアルバムとして、4年の歳月を掛け丁寧に制作された。16年目を迎えたContiの現在過去未来を内包した正に集大成であり進化を遂げた未来をも予感させる作品である。元リズム&ドラム・マガジン編集長、大久保徹氏による解説付。

Bonus!
THE LAST MARCH
Lossless

THE LAST MARCH

Rock

Conti

シタールとドラムスによる唯一無二のサウンドを創造する印洋折衷メタモルフォーゼ・デュオ。11年振りとなる今作は録音に吉田達也(RUINS)、ミックスにAxSxE(NATSUMEN)、マスタリングにAxSxEと前川和人(Electric Eel Shock)を起用し、持ち味であるライブでのアグレッシブさはそのままに、多彩なゲストを迎え小林拓馬の創造するSF的世界観を詰め込んだコンセプトアルバムとして、4年の歳月を掛け丁寧に制作された。16年目を迎えたContiの現在過去未来を内包した正に集大成であり進化を遂げた未来をも予感させる作品である。元リズム&ドラム・マガジン編集長、大久保徹氏による解説付。

Bonus!
Vividness & The Naked
High Resolution

Vividness & The Naked

タグチハナ

タグチハナ 3rd mini album「Vividness & The Naked」愛をテーマに描いたラブソングを詰め込んだタグチハナ初のコンセプトアルバム。ハイレゾ版の今回の配信では2017.2.17に行ったリリースイベントでの演奏から彼女の代表曲「ビア」の弾き語り音源を6曲目に収録。

Bonus!
Drunk(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Bonus!
COLOR LIFE
Lossless

COLOR LIFE

Rock

どついたるねん

前作の8th R&Bアルバム「ミュージック」より1年4ヶ月ぶりとなる、どついたるねんの2017年第1弾アルバム「COLOR LIFE」。 今作「COLOR LIFE」はTOWER RECORD限定シングル収録「緊張の糸」をはじめ、バンド史上最高のキラーチューン「わたるちゃん2」、 グルーヴィーな展開と叙情を感じるどついたるねん節アンセム「Human」を含む全11曲入り。 前作時に確立したR&BスタイルとメンバーのルーツとなるPUNK / HARDCOREをベースに、様々なジャンルの 音楽を独自に咀嚼し詰め込んだ、どついたるねん9枚目となるフルアルバム。

Bonus!
FANFARE OF THE LAST MARCH(24bit/48kHz)
High Resolution

FANFARE OF THE LAST MARCH(24bit/48kHz)

Rock

Conti

NATSUMENのAxSxEがプログラミングで参加したタイトル曲「FANFARE OF THE LAST MARCH」を含むアルバムより先行3トラックと、フルアルバムの世界観を提示した伏線的な3トラックの計6トラックが収録された予告編的な内容です。

Bonus!
O・SHOW・GA・TSU
Lossless

O・SHOW・GA・TSU

Pop

ONIGAWARA

スーパーJ-POPユニット、ONIGAWARAの1st写真集シングル『GATTEN承知之助〜We can do it!!〜』カップリング曲「O・SHOW・GA・TSU」をOTOTOY期間限定配信開始!サイン入り特製待ち受け画像をプレゼント

Bonus!
Pressure(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

Pressure(24bit/48kHz)

Rock

PAELLAS

Frank OceanやBlood Orangeなど洋楽トレンドであるインディR&Bと呼応する、都会的で洗練された最旬オルタナティヴ・サウンド!すでにライブで演奏され磨かれてきた楽曲がずらりと並び、リード曲となるM2“TheStranger”、MVも制作される名曲“Fire“やシングルカットされたM7”Pears“も収録。憂いのあるクールなインディR&Bを軸に、Tame Impalaのように有限的なサイケデリック感とロックバンドならではのダイナミックさ、ダンスミュージックを通過した腰にくるグルーヴ。リアルタイムの洋楽シーンに肩を並べる、真にワールド・スタンダードな傑作の誕生!

Bonus!
Hello!Live(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Hello!Live(24bit/44.1kHz)

リクオ with HOBO HOUSE BAND

『Hello!Live』リクオwith HOBO HOUSE BAND 2016 年7 月10 日、アルバム「Hello!」の発売を記念して、下北沢・GARDEN で行われた リクオ with HOBO HOUSE BAND のステージから15 曲を収録。「Hello!」のポップでカラフルな世界に、さらなる高揚と多幸感!ライブアルバムの枠を超え、リクオ・ワールドの新たな扉を開く1枚。^ ^ 「東洋一のリクオのポップ・エンタティメント・ワールドがここに完成したように思えた。僕はずっとデビューアルバムの頃からひそかにこの日を待ってたよ」伊藤銀次 リクオはアルバム『Hello!』で描いた「再生」の物語に、躍動するようなリアリティーを付与してみせた。アルバムに収録された曲をバンドと共に観客の前で歌うことで、この物語の主人公が自分自身であり、また僕ら自身でもあるのだということを身をもって示したのだ。 ライヴは最初から最後まで、生き生きとした音楽の息吹に溢れていた。 きらきらと輝く光の粒子が天井から降り注いでくるようだった。 リクオはMC で何度か「スターティング・オーバー」という言葉を口にした。それはアルバム『Hello!』の重要なテーマであり、リクオが今、僕らに伝えたいことでもある。 過去を振り返り、失敗を受け入れて、またやり直す。 過去の誤ちが消えることはないし、受け入れたところで、未来への不安が払拭されるわけでもない。それでもリクオは「まだ何かができる」と信じることで、希望と可能性を生み出そうとしている。 それは「Live=生きる」ということと同義でもあるはずだ。 リクオの音楽がリアル・ミュージックであり続けている理由も、きっとそこにあるのだと僕は感じている。 ライナーノーツより(文:宮井 章裕)^

Bonus!
WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR FINAL -RETURN TO ZERO- at LIQUIDROOM(24bit/48kHz)
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Exclusive

WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR FINAL -RETURN TO ZERO- at LIQUIDROOM(24bit/48kHz)

Idol

ゆるめるモ!

ニューウェイヴ・アイドル・グループ、ゆるめるモ! が、2016年10月24日に恵比寿リキッドルームにて開催した全国ツアー追加公演〈WE ARE A ROCK FESTIVAL TOUR FINAL -RETURN TO ZERO-〉をライヴ・レコーディング、独占ハイレゾ配信スタート。初ワンマンを行った同会場に約2年ぶりに立った4人の新たなスタートは全編バンドを従えてのライヴを行い、4人によるバンド編成での演奏も披露、アーティストとしての覚悟を見せたライヴとなった。

Bonus!
BRIGHT YOUNG MOONLIT KNIGHTS -We Can't Live Without a Rose- MOONRIDERS TRIBUTE ALBUM
High Resolution

BRIGHT YOUNG MOONLIT KNIGHTS -We Can't Live Without a Rose- MOONRIDERS TRIBUTE ALBUM

Pop

V.A.

''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!

Bonus!
LIVE at オトトイのススメ!(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

LIVE at オトトイのススメ!(24bit/48kHz)

Idol

レッツポコポコ

ゆるめるモ! プロデュース・チームが手がけるアイドル・グループ、レッツポコポコが、2016年10月12日(水)、渋谷TSUTAYA O-nestで開催された〈オトトイのススメ! vol.8〉で披露したライヴ音源を独占ハイレゾ配信スタート。「なつかしくて新しい」をテーマにした昭和歌謡リスペクトな楽曲と、ファンによる声援と掛け声が一体になった初めてのライヴ音源を聴くと当日の臨場感が蘇ること間違いなし。

Bonus!
わたしが鳴こうホトトギス(24bit/48kHz)
High Resolution

わたしが鳴こうホトトギス(24bit/48kHz)

Rock

戸川純 with Vampillia

戸川純、歌手活動35周年記念作品。 Vampilliaとの邂逅により2016年最新版にアップグレードされた不屈の名曲の数々に加え12年振りの新曲となる「わたしが鳴こうホトトギス」も収録。

Bonus!
BRIGHT YOUNG MOONLIT KNIGHTS -We Can't Live Without a Rose- MOONRIDERS TRIBUTE ALBUM
Lossless

BRIGHT YOUNG MOONLIT KNIGHTS -We Can't Live Without a Rose- MOONRIDERS TRIBUTE ALBUM

V.A.

''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!

Bonus!
PROLOGUE
Lossless

PROLOGUE

Rock

DEATHRO

DEATHRO≒PERFECT POST J-ROCK!!!!《神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライターDEATHRO待望の1stアルバム遂にリリース!ジャパニーズビートロックをアップデートする未知なる旅への序章(プロローグ)が幕を開ける!》ANGEL.O.D.~COSMIC NEUROSEと10年以上に渡りHARD CORE/PUNKシーンで異彩を放ち続けたボーカリストDEATHROがCOSMIC NEUROSE無期限活動休止後に表明したのはSOLO ARTISTへの道だった。バンドのラストライヴ翌日より制作を開始した1stアルバム「PROLOGUE」には先行シングルとして8cmCDとしてリリースされ話題を呼び、初回生産分を完売した21世紀のJ-ROCKアンセムの呼び声も高いソロデビュー曲「BE MYSELF(Prologue Edition)」を始め、彼のルーツであり敬愛するクールかつナルシスティックなJ-ROCK/BEAT ROCKの影響、そして制作を共にしたミュージシャン達が放つオルタナティヴ/アンダーグラウンドのエッセンスを包み隠すことなく込められた10曲が収録されている。ユースカルチャーが死滅しつつある、というよりも元から存在しないの神奈川県央という地で産み出されたメロディは、生き場所の無い痛みを内包しながらも、その閉塞感を打ち砕くポジティヴなエナジーを放つ。そしてそれはJ-ROCKをアップデートする"DEATHRO"という未知なる旅への序章(プロローグ)でもある。

Bonus!
LAST WALTZ(24bit/48kHz)
High Resolution

LAST WALTZ(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

world's end girlfriend

世界中のどこにもない音世界で描かれた新作「LAST WALTZ」。今作のテーマは自身の名でもある「world's end girlfriend」。18年間、作家自身が想い続けたその名が持つ根源のイメージ。3.11後の世界、テロの時代における抵抗と祝福。これまででもっともパーソナルな哲学と領域に深く踏み込んだ作品となっている。静寂と轟音、生音とプログラミング、旋律とノイズを自在に行き来し、喜怒哀楽や善悪の彼岸も越え、全10曲70分ひとつの物語として描かれる。「死の舞踏」のその先、「メメント・モリ」の向こう側。震える地の上で踊り、放射される光と闇の中で最期まで遊びつづける。ゲスト・ミュージシャンとしてdownyのギタリスト青木裕、湯川潮音、Piana等が参加。アートワークは中国の現代美術家Jiang Zhiの作品を使用。

Bonus!
Sealing EP(24bit/48kHz)
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Exclusive

Sealing EP(24bit/48kHz)

Idol

ヤなことそっとミュート

ヤなことそっとミュートの2ndシングル「Sealing EP」 9月に新メンバー「レナ」の加入で4人となったヤナミューが、デビューからの勢いをさらに加速させるべく発信する2ndシングル!

Bonus!
都市の周縁(24bit/48kHz)
High Resolution

都市の周縁(24bit/48kHz)

Pop

しずくだうみ

リリカルでセンシティブな独自の世界観がじわじわと注目を集め、自ら「闇ポップ」を標榜する女性シンガーソングライター“しずくだうみ”。これまでに3枚のEPを自主制作で発表してきた彼女が、待望の1stアルバムをなりすレコードからリリース! 待望のフル・アルバムとなる「都市の周縁」は、それまでの彼女の楽曲を制作してきた吉田仁郎(野獣のリリアン、ハルメンズX等)と、新たに藤木和人(旧東京パフォーマンスドール等)をアレンジャーに迎え、過去発表した3枚のEPからチョイスし新録音した楽曲と新曲で構成された1stアルバムにしてベスト・アルバム的な内容。正統派のように見えて異端、マイノリティのようでオーソドックスな相反した要素を常に抱えた、唯一無二なしずくだうみの世界は10年代の女性SSWの新たな指針となりうる傑作です!!

Bonus!
。。。(24bit/48kHz)
High Resolution

。。。(24bit/48kHz)

Idol

おやすみホログラム

1stでは荒々しい初期衝動をノイズギターで、 2ndではオルタナティブロックを前面に押し出した おやすみホログラムの3rdは生楽器ほぼゼロのダンスミュージック! 完全フロア仕様!

Bonus!

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