Tags

Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2
High Resolution

Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2

Dance/Electronica

Arca

エイフェックス・ツイン以来の衝撃! デビュー前にして既に規格外!カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品、世界を驚かせたミックステープ『&&&&&』、ARCAとは一体何者?何だかとてつもない期待を抱かざるを得ない状況の中、デビュー・アルバムの発売が、先日ニュー・オーダーとの契約を締結したばかりの【Mute】より急遽発表された。■ カニエ・ウェスト『イーザス』をプロデュース。カニエ・ウェストの依頼を受け『イーザス』の4曲をプロデュースし、リック・ルービン、ダフト・パンク、ハドソン・モホークと共に本作最大功労者の一人となった。■ FKAツイッグス『LP 1』をプロデュース。2013年発売のEP『EP2』、そして今年リリースされたデビュー・アルバム『LP 1』をプロデュース。■ ヴィジュアル・アートと音楽の一体化。その関係性はまるで、エイフェックス・ツインとクリス・カニンガムの様と評されている。アルカの作品のヴィジュアル面はすべてヴィジュアル・コラボレーターのジェシー・カンダによるもので、2013年MoMA現代美術館にて自身のミックス音源『&&&&&』を映像化した作品は大きな話題を呼んだ。

Bonus!
嬉しい音楽
Lossless

嬉しい音楽

Rock

画家

16人編成のバンド・画家による1st album。ギター、ベース、ドラム、キーボードに加え、4種のホーンやパーカッション、ディジュリドゥ、三味線、木琴、鉄琴、奇声、合唱など。とにかく思いついたことを素直にブチまけたような、ルーツの見えないスパイシーな楽曲たち。体は踊って心は躍る。大体の感情を取り揃えた、ハイテンション且つ人懐っこいアルバム。

Bonus!
The Digging Remedy(24bit/48kHz)
High Resolution

The Digging Remedy(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Plaid

エイフェックス・ツインやオウテカ、盟友リッチー・ホウティンとともに長きに渡ってエレクトロニック・ミュージック・シーンを牽引する<WARP>の看板アーティスト、プラッドが2年ぶり11枚目となるオリジナル・アルバム『The DiggingRemedy』をリリース!!

Bonus!
DSD11.2MHz [マルチミックス] メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー
High Resolution

DSD11.2MHz [マルチミックス] メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー

Classical/Soundtrack

イリーナ・メジューエワ

ロシア出身のピアニスト、イリーナ・メジューエワ。本作は彼女の日本コンサート・デビュー20周年を記念して2017年に制作された『メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー』の《ハイレゾ・エディション》です。発売ラインナップは、マイク・アレンジとファイル・フォーマットの異なる3種類。① DSD11.2MHz/1ビット [ワンポイント・ヴァージョン]、② DSD11.2MHz/1ビット [マルチミックス・ヴァージョン]、③ PCM96kHz/24ビット [マルチミックス・ヴァージョン]。《ハイレゾ・エディション》特製ブックレットデータ付き。

Bonus!
Selected Ambient Works Volume II
Lossless

Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
Abysma(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Abysma(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Geotic

LAが誇る稀代のビートメイカーBathsによるアンビエント・ミュージック によりフォーカスしたプロジェクト=Geotic(ジオティック) 本国リリース元は日本でも絶大の人気を誇るTychoを擁する <Ghostly International> から 3/29 日本先行リリース!!

Bonus!
Atrocity Exhibition
Lossless

Atrocity Exhibition

HipHop/R&B

Danny Brown

ケンドリック・ラマー、アブ・ソウル、アール・スウェットシャツケレラ、Bリアル、ペティート・ノワール参加!デトロイトの最狂MCダニー・ブラウン最新アルバムをリリース!!

Bonus!
EMAF TOKYO 2015
Lossless

EMAF TOKYO 2015

Dance/Electronica

V.A.

11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。

Bonus!
OTHER PEOPLE'S SONGS
Lossless

OTHER PEOPLE'S SONGS

Owen

シカゴのEMO〜ポストロック・シーンの、もはや重鎮的な存在であるOWEN=マイク・キンセラ。8作目となる本作は、タイトル通り、初の全曲カヴァー・ アルバム。とはいえ安易な企画盤では全くない。盟友プロミス・リングの名曲をはじめ、そのセレクトは実に“らしく”ニヤッとさせられる。プロダクション は、オリジナル・アルバム以上の繊細さで作り込まれているし、数々の名曲が、OWENの“あの声”で唄われることによって、OWENの曲になってしまう、 そんなマイクの唄心の強靭さを改めて確認することができる、貴重な作品となっている。近年はTheir/They’re/Thereの結成やCap’n Jazz、Owlsの再結成で、ドラマーとしての再評価されているマイクであるが、本作ではシンガーとしての魅力が存分に堪能できる。そして、OWENファンが、ここからまた音楽の幅広さ、奥深さを追求していけるきっかけ、指針となるようなアルバムであるとも言える。

Bonus!
Xen
Lossless

Xen

Dance/Electronica

Arca

エイフェックス・ツイン以来の衝撃! デビュー前にして既に規格外!カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品、世界を驚かせたミックステープ『&&&&&』、ARCAとは一体何者?何だかとてつもない期待を抱かざるを得ない状況の中、デビュー・アルバムの発売が、先日ニュー・オーダーとの契約を締結したばかりの【Mute】より急遽発表された。■ カニエ・ウェスト『イーザス』をプロデュース。カニエ・ウェストの依頼を受け『イーザス』の4曲をプロデュースし、リック・ルービン、ダフト・パンク、ハドソン・モホークと共に本作最大功労者の一人となった。■ FKAツイッグス『LP 1』をプロデュース。2013年発売のEP『EP2』、そして今年リリースされたデビュー・アルバム『LP 1』をプロデュース。■ ヴィジュアル・アートと音楽の一体化。その関係性はまるで、エイフェックス・ツインとクリス・カニンガムの様と評されている。アルカの作品のヴィジュアル面はすべてヴィジュアル・コラボレーターのジェシー・カンダによるもので、2013年MoMA現代美術館にて自身のミックス音源『&&&&&』を映像化した作品は大きな話題を呼んだ。

Bonus!
Fog on the Lens

Fog on the Lens

Tomo Nakayama

シアトル在住のシンガー・ソングライター。2000 年より地元の仲間と結成した Asahi のヴォー カルとして活動を開始する。2004年、同郷の女性シンガー・ソングライターJen Woodのバッ クメンバーとして来日。弾き語りでオープニング・アクトを務め、ジェフ・バックリーにも比 肩しうる歌声を披露、絶賛を浴びる。これをきっかけに地元でリリースされていた1st アルバム 『HEAD ABOVE WATER 』が、最新音源4 曲を追加収録して、& records よりリリースされる。 その後、Asahiは解散。2007年にGrand Hallwayを結成。ストリングスを導入するなど、インデ ィー・ギター・ロックな路線から、よりチェンバー・ポップな方向性にシフトしていく。これ までに3枚のアルバムをリリースし、同じ頃にデビューした同郷のArthur & Yuとともに2007 年に来日、トクマルシューゴをゲストに迎えてツアーを敢行するなど精力的に活動する。その 後、2013 年に、Tomo は、サンダンス映画祭の大陪審賞にノミネートされたLynn Shelton 監督の 映画『Touchy Feely』に出演、演奏シーンも披露する(この映画で使用された「Horses」の弾き語 りヴァージョンが、本作のボーナストラックとして収録)。この経験にインスパイアされた Tomo は、今度はチェンバー・ポップな方向性から、より生々しく、インティメイトで、実験的な サウンドを求め、ソロとして本作の制作に入る。ちょうどその頃、築92 年になる古いローマ建 築様式のシアトル・タウン・ホールを自由に使うことができるようになった Tomo はそこでレ コーディングを開始する。メイン・ホールでは、スタインウェイのピアノで曲を書き、レコーデ ィングし、バックステージは、ギター用のブースに、よく反響する地下の廊下では天然のリヴァ ーブでヴォーカルを、といった具合に、完全なる自由のもと、全く一人でラップトップに録音し ていった。ミックス段階にあたって、The ShinsやTeardropsのメンバーであり、Sufjan Stevens のバックメンバーでもある Yuuki Matthews に協力を依頼。初のコラボレーションながら、相性 は抜群で、彼がオーバーダブしたアナログ・シンセやホームメイド・キーボードの感触は、ア ルバムのドリーミーな雰囲気に大きく貢献している。アコースティックとエレクトロニック、 アナログとデジタル、都会と田舎、そんな相反する要素が混在する、新たなスタンダードとも呼 べる傑作が誕生した。Tomo とYuukiは、このアルバムを引っさげての来日を予定している。

Bonus!
Fog on the Lens (24bit/96kHz)
High Resolution

Fog on the Lens (24bit/96kHz)

Tomo Nakayama

シアトル在住のシンガー・ソングライター。2000 年より地元の仲間と結成した Asahi のヴォー カルとして活動を開始する。2004年、同郷の女性シンガー・ソングライターJen Woodのバッ クメンバーとして来日。弾き語りでオープニング・アクトを務め、ジェフ・バックリーにも比 肩しうる歌声を披露、絶賛を浴びる。これをきっかけに地元でリリースされていた1st アルバム 『HEAD ABOVE WATER 』が、最新音源4 曲を追加収録して、& records よりリリースされる。 その後、Asahiは解散。2007年にGrand Hallwayを結成。ストリングスを導入するなど、インデ ィー・ギター・ロックな路線から、よりチェンバー・ポップな方向性にシフトしていく。これ までに3枚のアルバムをリリースし、同じ頃にデビューした同郷のArthur & Yuとともに2007 年に来日、トクマルシューゴをゲストに迎えてツアーを敢行するなど精力的に活動する。その 後、2013 年に、Tomo は、サンダンス映画祭の大陪審賞にノミネートされたLynn Shelton 監督の 映画『Touchy Feely』に出演、演奏シーンも披露する(この映画で使用された「Horses」の弾き語 りヴァージョンが、本作のボーナストラックとして収録)。この経験にインスパイアされた Tomo は、今度はチェンバー・ポップな方向性から、より生々しく、インティメイトで、実験的な サウンドを求め、ソロとして本作の制作に入る。ちょうどその頃、築92 年になる古いローマ建 築様式のシアトル・タウン・ホールを自由に使うことができるようになった Tomo はそこでレ コーディングを開始する。メイン・ホールでは、スタインウェイのピアノで曲を書き、レコーデ ィングし、バックステージは、ギター用のブースに、よく反響する地下の廊下では天然のリヴァ ーブでヴォーカルを、といった具合に、完全なる自由のもと、全く一人でラップトップに録音し ていった。ミックス段階にあたって、The ShinsやTeardropsのメンバーであり、Sufjan Stevens のバックメンバーでもある Yuuki Matthews に協力を依頼。初のコラボレーションながら、相性 は抜群で、彼がオーバーダブしたアナログ・シンセやホームメイド・キーボードの感触は、ア ルバムのドリーミーな雰囲気に大きく貢献している。アコースティックとエレクトロニック、 アナログとデジタル、都会と田舎、そんな相反する要素が混在する、新たなスタンダードとも呼 べる傑作が誕生した。Tomo とYuukiは、このアルバムを引っさげての来日を予定している。

Bonus!
Wilderness

Wilderness

Rock

Jen Wood

ポスタル・サーヴィスへの参加でも知られるUSインディー界の歌姫。力強い唄とピアノとバンド・サウンドに溢れた、5年ぶりとなる5th。

Bonus!
In The Pocket (24bit/48kHz)
High Resolution

In The Pocket (24bit/48kHz)

N'gaho Ta'quia

黒く彩られたグルーヴとファンクネスが紡ぐ、N'gaho Ta'quiaのデビュー・アルバム! sauce81によるニュー・プロジェクト。OTOTOYではこの作品を、24bit/48kHzのハイレゾで配信!

Bonus!
LOVELESS -tribute-
Lossless

LOVELESS -tribute-

V.A.

参加アーティストは新進気鋭の韓国のシューゲイザーバンド達。既に全米ツアーを成功させたり、アメリカやヨーロッパのメディアなどから絶賛されたアーティスト達だから、圧倒的なクォリティー!! 言葉が通じなくても、共通の概念として世界中が繋がることが出来るものの一つに「サイケ」がある!そこには1991年から20年の時を経て、アジアに脈々と引き継がれたノイズの遺伝子が横たわっている!!!アルバム一枚を通して今の韓国シューゲイザーシーンがぼんやり見えてくる失われた20年というタイムラグが今、轟音の壁としてアナタに圧し掛かってくるだろう!!!

Bonus!
Michel Poiccard
Lossless

Michel Poiccard

Dance/Electronica

The Death Set

ザ・デス・セット3年振り、渾身の最新作が登場。ローファイなエレクトロ・サウンドと初期のビースティ・ボーイズを彷彿とさせる自由奔放なパンクロック・スタイル、そして一度聴いたら忘れられないキャッチーなメロディを武器にアルバム『Worldwide』で2008年にデビュー。NMEが「最も期待できるライヴ・バンド」と絶賛するなど、各国のメディアが最高評価。結成メンバーの突然の死を乗り越え、トリプルエクスチェンジ(スパンク・ロック/ケリー/ザ・キルズ)をプロデューサーに迎えて完成させた本作は、彼らの最大の特徴である自由奔放なパンク・スタイルはそのままに、音楽作品としての深みと完成度が大幅にアップ。ディプロが参加したキーボード・ラインが最高にポップなM-15、スパンク・ロックをゲスト・ヴォーカルとしてフィーチャーした淡いメロディのM-13、そして前作には見られなかった奥深さを感じられるM-7、M-17が最高に泣ける!

Bonus!
In Mantra
Lossless

In Mantra

ヘナート・モタ & パトリシア・ロバート

デュオ通算6作目となる本作は、自身初のライブ・レコーディング作品。インドの聖句<マントラ>にオリジナルのメロディをのせ、演奏した内容で、新曲も5曲収録。共演にショーロクラブの沢田穣治(contrabass)、UAのプロデュースで知られるヨシダダイキチ(sitar)を迎え、既発曲も全く新たに生まれ変わった。同コンセプトの前作『サウンズ:平和のための揺らぎ』は、「東京のほとんどのヨガスタジオに置いてある。ヨガで一枚のアルバムが有名になることは珍しい(ソトコト誌)」と音楽にとどまらない注目を集める二人。これまでの音楽的成果と、現代に生きる感性が結実した、キャリアの最高傑作を生み出した。

Bonus!
Dog With A Rope
Lossless

Dog With A Rope

Jazz/World

Quantic Presenta Flowering Inferno

キューバ~ジャマイカ~コロンビアを繋ぐ、いまだ誰も聴いたことのないトロピカル・ミュージック。 世界各地で熱狂を巻き起こした『Tradition In Transition』に続く新作のテーマは、ラテン×ダブ! より深く、より自由に! コロンビアの風土とともに中南米音楽を謳歌するクァンティックの最新作! オトトイではアルバムまとめ購入特典として大石始氏によるデジタル・ライナー・ノーツ付き!!

Bonus!
METEOR SHOWER from "Alien Symphony"
High Resolution

METEOR SHOWER from "Alien Symphony"

ATOM & MASAKI SAKAMOTO

SL@yRe&The Feminine Stoolξ名義で二人組ユニットとしてデビュー後、07年の初ソロ・アルバム『ENDOTONES』でもアトム・ハートとコラボし、話題を呼んだサカモト。本業である神経内科医としての生活のかたわら、音楽制作への飽くなき欲求を確認するかのようにアトムと楽曲を共作、コンピCD(08年リリース)に作品提供するなど親交を深め、本格的に二人での音楽の共同制作を開始していた。そして、ついにその日々の成果として、二人の初のオリジナル・アルバムという形で結実したのが本作である。作家陣には作詞とゲスト・ヴォーカルでコシミハルやコッペ、作詞でクリス・モズデルなど、ポップかつコアなメンバーが参加。アーティーと呼べる整然さを持ちながらも、先の展開が全く読めないおもちゃ箱をひっくり返したようなエレクトロニック・アルバムが仕上がった。ototoyでは、24bit/44.1khzの高音質HQDでのリリース。

Bonus!

ページトップへ