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Vintage & New,Gift Shits
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Vintage & New,Gift Shits

Rock

Hi-STANDARD

再始動後の第2弾はカバーシングル!「Vintage & New, Gift Shits」。直訳すると“ヴィンテージと新品、くだらない贈り物”と名付けられた本作に収録されるカバーソングは4曲。そのうち2曲は、1997年1月に7インチでリリースされた「MONEY CHANGES EVERYTHING」(原曲:The Brains)と、同年12月にリリースされたドイツのパンクバンドWIZOとのスプリットシングルに収録されていた「HAPPY XMAS (WAR IS OVER)」(原曲:John Lennon)。両曲ともに20年近くの時を経て実現した待望のCD化となる(WIZOとのスプリットシングルはドイツ盤としてCD化済み。現在廃盤)。当時、どちらの作品も事前告知なしで店頭に並んだものの、あっという間に棚から姿を消した。そのためどちらもかなりレアな音源となっていたが、多くのパンクキッズに20年もの間愛され続けているパンクカバーのお手本のような楽曲だ。パンク系のDJイベントやテレビなどで耳にしたことがある人も多いだろう。 そして、今回新たに制作されたカバーソングは「I Get Around」と「You Can't Hurry Love」の2曲。「I Get Around」はThe Beach Boysによる初の全米ナンバー1ヒットだ。冒頭のコーラスワークや緩急をつけたパンク的展開がいかにもHi-STANDARDらしいカバーに仕上がっている。その一方で、ひとつひとつのフレーズやアンサンブルをはじめ、プレイの細部にわたって気が配られている点は、今の彼らならではといえるのではないか。 もうひとつの新録カバー「You Can't Hurry Love」は、モータウンを代表する女性3人組グループThe Supremesが1966年に発表したヒットソング。「恋はあせらず」という邦題でも知られており、1986年にリリースされたPhil Collinsによるカバーバージョンも有名だ。ハイスタの3人は、このモータウンビートが特徴的な楽曲をストレートなパンクアレンジで料理した。しかし、歪みの効いたギターが楽曲を先導する裏で巧みに変化していくリズムパターンは実に多彩だし、原曲にはないちょっとした味付けが楽曲の魅力をグッと高めている。他のパンクバンドの追随を許さない3人の圧倒的なセンスはこういったところで光る。

MAKING THE ROAD
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MAKING THE ROAD

Rock

Hi-STANDARD

日本のパンク・ロックバンド、Hi-STANDARDが1999年にリリースしたアルバム。海外を含めて100万枚以上のセールスを記録した

Absolutely Imagination
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Absolutely Imagination

Rock

GEZAN

2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!

東京少年
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東京少年

Rock

GOING STEADY

GOING STEADYが2001年4月27日にリリースした、3枚目のシングル

LOVE IS A BATTLEFIELD
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LOVE IS A BATTLEFIELD

Rock

Hi-STANDARD

リリース当時オリコン では「収録曲が4曲以上でタイトル曲の収録されていない作品はアルバム扱い」という規定があり、この作品もシングルとしてリリースしたものの規定によりアルバム扱いとなった。これは同作品がランクインした週の「オリコン・ウィーク The Ichiban」紙面にもアルバム扱いとなった経緯として書かれていた。 しかし、前年(1999年)浜崎あゆみの「A」が同規定にひっかかる形式でリリースされながらシングル扱いであったり、「Love Is A Battlefield」と同年の年末に発売された「M」も同様の形式ながらシングル扱いだったりと、この規定は実にあやふやなものであった。このあやふやさは現在のオリコンにおいても同じである。

Have Lancho
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Have Lancho

Rock

Comeback My Daughters

ここ最近はライブを中心に活動していた彼らの、久々のシングル。かつて無いほどに、バンドのアンサンブルが固まってきている。シンプルでありながらも、目の前が開けていくような、ライブ映えするような雰囲気の楽曲が集まった。外国の片田舎を彷彿とさせるサウンドです。

THE (OVERUSED) END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH
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THE (OVERUSED) END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH

Rock

SuiseiNoboAz

そのリアルなロックは、本当にリアル? ここに、時代を超えた傑作が完成。1stアルバム「SuiseiNoboAz」(向井秀徳プロデュース)は、話題を呼び、CDショップ大賞の関東ブロック賞にも選出されたスイセイノボアズ。約1年半振り2ndアルバムは、ブランキー、ナンバーガール、ゆらゆら帝国らが持っていた完全なまでの衝動と衝撃がここにある!

BOYS & GIRLS
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BOYS & GIRLS

Rock

GOING STEADY

GOING STEADYが1999年11月10日にリリースした、1枚目のアルバム

To Die Once again
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To Die Once again

LAMORI

*2009年結成フィンランド出身5人組ヘヴィ・メタル・バンド。*ゴシック・メタルとモダン・ロックを融合させたサウンド。*シックスティ・アイズ、ディペッシュ・モード、ストーン・サワー、ザ・ドアーズ 初期のHIM等様々なジャンルのバンドから影響を受ける。*叙情美溢れる旋律、ヘヴィなギター・リフ等ゴシック・メタルの王道路線に モダンなアレンジを加えたサウンド。

I LOVE YOU TILL I DIE
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I LOVE YOU TILL I DIE

Rock

さよならパリス

明日、照らすの村上友哉を中心に結成された2ピースバンド・さよならパリスの1stフルアルバム『I LOVE YOU TILL I DIE』。今回のアルバムは「行き過ぎたユーモア」をコンセプトに掲げ、ジャンルにこだわらずパンクあり、ハードコアあり、ロック、オルタナ、ミクスチャー、シューゲイサーなど様々な楽曲にチャレンジをし、2ピースバンドの表現方法の新たな可能性を感じさせてくれる内容となっている。このアルバムを聴けば、ライブをする度に各方面から絶賛されてきた彼らの全貌がついに明らかになるだろう。

Songs Of The Living Dead
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Songs Of The Living Dead

Rock

Ken Yokoyama

『Songs Of The Living Dead』——ゾンビのような楽曲たち。Ken Bandの旧メンバー在籍時の楽曲も多数収録されている今作にはふさわしいタイトルかもしれない。長い時を経た今、この世に蘇ったのである。コンピに提供したもの、当時録音までしておきながらライブでしか披露しなかったもの、WEB上で期間限定公開されたの……よくもまあ、アルバムに収録しなかったものだと呆れてしまうほど、力のある楽曲が揃っている。注目すべきは今作のために新たに録音された5曲だ。新曲としてオープニングを飾るのはストレートなメロディックパンクチューン「I Fell For You, Fuck You」。ここではKen Bandらしいメロディを活かした楽曲になっている。一方、もうひとつの新曲「Swap The Flies Over Your Head」は近年の流れを組むロカビリー・スタイル。今のKen Yokoyamaを両輪で支える2つのサウンドが、今後も彼の活動の主軸となっていくことが伺える。残り3曲の新録曲はカバーだ。「Nervous」はSnuffのドラムボーカルDuncanが90年代初期に参加していたメロディックパンクバンドの代表曲であり、超名曲。原曲に忠実なアレンジからもこの楽曲とバンドに対する横山の愛情が透けて見える。そして、NO USE FOR A NAMEのカバー「Soulmate」。これは楽曲に対する思いと同じかそれ以上に、6年前に急逝したバンドのボーカリストTony Slyへの深い愛情が感じられる。作品のエンディングに選ばれているのもそんな思いの現れだろう。残るカバーはVince Taylo「r Brand New Cadillac」。ゲストボーカリストとして、なんと、チバユウスケを迎えた。両者は、実はHi-STANDARD結成以前からの知り合い。30年近い時を経て、こうして音源で共演する日が来るとは実に感慨深い。当然、楽曲もチバを意識して選ばれたものだろう。このように、今作は語るべきポイントが非常に多い。世間一般ではこういった形式の作品を“Bサイド集”と呼ぶのかもしれないが、『Songs Of The Living Dead』には似つかわしくない。横山はこれを“セルフコンピレーションアルバム”、6.5枚目のアルバムとして捉えている。まさにそのとおりだ。ベスト盤等にありがちな懐かしさはこの作品にももちろんある。しかしそれ以上に、今なおギラついている横山のロックンロール魂がゆらゆらと立ち昇っているのを感じるのだ。

Ken Yokoyama VS NAMBA69
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Ken Yokoyama VS NAMBA69

Rock

NAMBA69, Ken Yokoyama

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

SOCiALiSM
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SOCiALiSM

Idol

BiS

BiS、7人体制で初のシングル『SOCiALiSM』。

ANOTHER STARTING LINE
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ANOTHER STARTING LINE

Rock

Hi-STANDARD

Hi-STANDARDの16年振りの新作が完成!!Hi-STANDARDが実に16年振りの新曲を完成させた。キャッチーなギターリフときざみでオープニングを飾るロックンロールナンバー「TOUCH YOU」。高速ビートにマイナーなメロディが絡み合う「NOTHING TO LOSE」。そしてタイトルナンバーでもある「ANOTHER STARTING LINE」では新章の幕開けを歌い上げる。2011年に電撃復活、2年連続のAIR JAM開催、その模様を収録した2枚のDVDをリリースし、昨年は3本のイベントに参加。メンバー個々にバンドを持つ彼等はマイペースに活動する事を宣言しながらも、復活からはや5年。これ以上の活動には音源のリリース、つまり「新曲」が必要と考えた。決して過去のバンドでは無く、現在進行形であることの証明と、これからの活動の狼煙である。全てのパンク・ロックファン感動と興奮の全4曲。

Sentimental Trash
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Sentimental Trash

Rock

Ken Yokoyama

意欲作! 冒険作! あるいは……問題作? そんな周囲のどよめきをよそに、「I Don’t Care!(=気にしない)」と連呼する横山健は、笑顔でシャッフルビート。ありありと目に浮かぶのは、チャック・ベリーよろしく腰を落とし、エルヴィスばりに腰をくねらせ、心の中ではブライアン・セッツァーと同じリーゼントを揺らしている姿だ。日本におけるメロディック・パンクの創始者であり、今もシーンの頂点に君臨する横山健。彼のソロ6作目は、なんと、見事に、ロックンロールだ!生涯パンクスとしての考え方は変わらない。しかしルーツを紐解けば、横山はパンクに目覚める前からロックンロールと出会い、50〜60年代の音楽を漁ってきた耳の持ち主。それは過去にカバーしてきたタイトルを振り返れば一目瞭然であり、いつか古い名曲ばかりを扱うカバーバンドをやってみたいと無邪気に語る姿も、ここ数年で何度か目撃したものだ。その欲望は、初めてのセミ・アコースティック・ギターを手にしたことから加速する。まずはギブソンのESシリーズ、さらにはロックンロールの王道たるグレッチへ。改めてロックンロールに惚れ直し、ギターの奥深さを思い知る日々。夢中で新曲を書き続け、それらをKen Yokoyama名義で発表するためにバランスを調整したのは後のことだ。とにかく、ギタリストとしての探究心が爆発した。こんな感覚は過去に一度もなかったという。前作『Best Wishes』のシリアスな熱量に比べれば、終始ゴキゲンで茶目っ気もたっぷり。古き良きロックンロールの「記号」や「お約束」をも楽しんでいる横山は、今までの現場主義とは異なる場所にいるようだ。身近なライブハウスの等身大のパンクヒーローこそ横山健だと言うのなら、この変化にファンは戸惑うだろう。本人も自覚したはずだ。でも、止めなかった。今までメロディック・パンクと呼ばれたスタイルを離れてもいいと思った。なぜか。すべて繋がっているからだ。ロックの長い歴史は自分のギターと繋がっているのだし、世間から背を向けることも愛する人にバラードを捧げることも全部ロックから学んできた。メロコア一筋ならば今の自分はいなかったし、闘う姿勢は別にパンクに限ったものではない。自分の歴史をすべて繋げてみれば、「Roll The Dice」と歌いながら若者にメッセージを送ることも可能だし、ボブ・ディランを想いながら日本の現状を暴くことも一直線上になるのだ。震災を受けて生まれた『Best Wishes』の覚悟は、ロックンロールの大河に飛び込むことで『Sentimental Trash』に繋がった。そこには何ひとつブレがないのだと、横山が確信していたのだと思う。自分の耳と、心と、経験値とで。おまけに、クラッシュがカバーした「Pressure Drop」を改めてカバーすることで、ギタリスト・南英紀の過去と現在が繋がってしまうとは……! そんな嬉しい驚きも含めて、過去最高に発見の多い、ワクワクするような冒険のロックンロール。さぁ、それを受け止めるあなたの声は如何に?

Distant Horizon
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Distant Horizon

Dance/Electronica

aran

Journey to Infinity - 電子の宇宙を音が駆け巡る。HARDCORE TANO*Cより所属アーティスト「aran」のデジタルリリースプロジェクト、「プロジェクトアルファ」のシングル第2弾。

さくらの唄
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さくらの唄

Rock

GOING STEADY

GOING STEADYが2001年7月6日にリリースした、2枚目のアルバム

オールディックフォギー名作撰 破戒篇
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オールディックフォギー名作撰 破戒篇

Rock

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGYの最高傑作アルバムとして、ロングセラー継続中である「グッド・バイ」(第9回CDショップ大賞2017第一次ノミネート作品/DIWPHALANX RECORDS/PX300)を制作した現在のメンバー、録音スタジオ、録音エンジニア、マスタリング・エンジニアによって、単なるベスト編集盤、再録音盤とは完全に異なる、圧倒的な進化を遂げた究極の全30曲、最新録音作品!

LOVE&JETT
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LOVE&JETT

Rock

ギターウルフ

日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド『ギターウルフ』が3年振りにフルアルバム『LOVE&JETT」をリリース!セイジ渾身の1曲・表題曲「LOVE&JETT」をはじめ「SEXジャガー」「ボーリングIN高田馬場」等、異次元に突入したギターウルフのロックンロールが加速する!20年在籍したキューンミュージックの殿堂入りを果たし、今作よりプライベートレーベル「ギターウルフレコード」を立ち上げ、再び世界に発信!

HeadacheSounds SAMPLER CD volume FIVE
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HeadacheSounds SAMPLER CD volume FIVE

V.A.

93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。

赤痢初期音源集
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赤痢初期音源集

赤痢

1983年に京都で結成されたガールズ・パンク・バンド。85年にリリースした初の7インチEP『赤痢』に収録された「夢継るオマンコ」の歌詞が波紋を呼び、強烈なインパクトを残す。以来、メジャー進出することなく、インディーズでの活動を続け、コンスタントに作品を発表。1995年まで関西を中心に活躍、当時はもちろん後にもガールズバンドに多大な影響を与えている。サウンドはハードコアからポップチューン、更には民族音楽の要素も取り入れるなどし、独自のオルタナティヴ・ロックを展開し、高く評価されている。そして、今年赤痢結成30年目を記念し、80年後半の初期音源のみ集めた初期ベスト盤もリリースされる。

時計台の鐘
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時計台の鐘

Rock

eastern youth

2018年11月14日発売予定eastern youthのニューシングルから、「時計台の鐘」(TVアニメ「ゴールデンカムイ」第二期エンディングテーマ)を先行配信!

きなこ オン ザ ライス
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きなこ オン ザ ライス

Rock

FUCKER

レスザンTV主宰、アンダーグラウンドシーンにしつこく存在し続ける座敷オヤジ、奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、待望の2ndアルバムを満を持してレスザンTVよりリリース!1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!

SOIL
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SOIL

Rock

04 Limited Sazabys

バンド結成10周年イヤーを迎えた04 Limited Sazabysが放つ、2年以上振りとなるフルアルバムが完成。活動の規模感を増し、様々な経験を踏まえた今だからこそ放てる初期衝動全開の楽曲から、新たなチャレンジとなる楽曲、遊び心満載の楽曲、より深みを増した楽曲まで、持ちうる武器を存分に発揮した楽曲と、渾身のシングル曲「Squall」「My HERO」を網羅。

NEW AGE RIOT
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NEW AGE RIOT

Idol

ジョアンジョアン

無秩序なフロアを創出! ガールズ・ポップ・ハードコア「ジョアンジョアン」

Kicker
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Kicker

Rock

The Get Up Kids

歓喜の完全復活!! 僕らのThe Get Up Kidsが待望の最新EP『Kicker』を日本先行リリース!!

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.
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WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

Rock

STRUGGLE FOR PRIDE

日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。

FROM ALTERNATIVE
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FROM ALTERNATIVE

Rock

THIS IS JAPAN

トーキョーオルタナシーンの旗手として、コンピレーションCD“NOT FORMAL 〜NEW ALTERNATIVE〜”を発売し、話題になった事が記憶に新しい、THIS IS JAPANの2年振りのNEW Mini Albumが完成。オルタナティブへのリスペクトをこめて、アルバムタイトルは「FROM ALTERNATIVE」。ツインギター、ツインボーカルで、爆音、轟音、歪み、ノイズ、シャウトが満載。なのにキャッチーでロマンチックがとまらない、中毒性の高いディスジャパサウンドは更に極みへ。THIS IS JAPAN FROM ALTERNATIVE!!

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE
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WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

Idol

BiS

2017年10月の東京・赤坂BLITZ(現:マイナビBLITZ赤坂)公演「IDOL is DEAD」で、日本クラウン内のロックレーベル「CROWN STONES」より再メジャーデビューすることを発表したBiS。そんなBiSが2018年3月7日(水)に待望の再メジャー・ファーストシングルを発売。今作は両A面シングルとなり、タイトルナンバー2曲はそれぞれ雰囲気の異なるエモーショナルな楽曲。これまでのBiS、そして、これからのBiSを堪能できる一枚となっている。今作よりキャッチコピーが一新・・・「ANARCHY iN THE IDOL」(アナーキー・イン・ザ・アイドル)Sex Pistolsのデビュー曲のタイトルを彷彿とさせるパンキッシュなキャッチには“BiSは、BiSらしく前に進み続ける" というグループの意思が反映されている。

SELF PORTRAIT
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SELF PORTRAIT

Rock

odd eyes

京都出身の4人組パンクバンド、odd eyes。Pop GroupやGang Of Fourなどのポスト・パンクの革新的なリズムとビートの切り返し、NO NEW YORK的なシャープネスを現代に蘇らせたサウンド!ミキシング・エンジニアにイリシットツボイを迎えた意欲作。

A DEEP WELL
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A DEEP WELL

ロクトシチ

Limited Express (has gone?)のJJ氏をして「脈々と受け継がれる最狂オルタナ・パンクの今!」と言わしめた前作「Scenario EP」(KRSE1)からおよそ半年、ロクトシチの2nd EP「A DEEP WELL」が到着! ポストハードコア、ポストパンク、ノイズロック、ノーウェイヴ、グランジ…様々なジャンルを飲み込んでさらに切れ味を増した音は、メンバーの敬愛するAt the Drive-InをThe Jesus Lizardが掻き回したかのよう。矢継ぎ早に繰り出される鋭いフレーズはMelt-Banana、Limited Express (has gone?)、DEEPSLAUTER、FLUID、YOLZ IN THE SKYといった偉大な先達たちを思い起こさせつつ、一方で攻撃性の裏には独特の陰り、侘び寂び的な感覚が漂っており、唯一無二の存在感を放っている。独自の道を行く感性がless than TVや十三月の甲虫とも共振する1枚。

BEAT!
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BEAT!

Rock

SODA!

頭からケツまで34分ノンストップ! 完全ぶっ通し一発録り! このBEAT!は楽しくやれる! このBEAT!は絶対なんだ! SODA!のネヴァギヴァ!な4thアルバム[BEAT!]スーパーリリース!

GOLD!
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GOLD!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

抱きしめたい!
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抱きしめたい!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

SKYBLUES!
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SKYBLUES!

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SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

You're Not Alone
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You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

discography
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discography

Rock

upandcoming

2000年代前半からtoe, nine days wonderらと共に活動していた京都を代表するエモ~インディロック・バンド、upandcomingの長らく廃盤になっていた1stアルバム(2003年リリース「upandcoming」)、2ndアルバム(2008年リリース「white album」)、シングル(2005年リリース「Between the Lines Vol.1」)を1枚にまとめたコンプリート・ディスコグラフィー。

with EUPHORIA+
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with EUPHORIA+

Rock

NINE DAYS WONDER

エモ、ポスト・ハードコアの更なる進化を目指した"nine days wonder"の2ndアルバム『with EUPHORIA』(2002年リリース)を2017年9月9日のリユニオンライブに合わせてオリジナルのオープンリール式テープから再度ミックスを施し15年を経て新たにリリース。

Beautiful
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Beautiful

Rock

星の王子さまたち

京都"爆裂都市"西院から世界へ!ロックバンド「星の王子さまたち」2枚目の流通版、2ndアルバムリリース!彼らが愛と自由を探し続けた冒険の最中に出会った人生の歓び、哀しみ、憂い、絶望、希望を全てロックソングに昇華した全12曲のロマンチックブルース!それでも世界は美しい!

【Ko-Ou-Doku-Mai】
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【Ko-Ou-Doku-Mai】

Rock

KEMURI

スカパンクの先駆者・KEMURIの通算13枚目となるニュー・アルバム。2016年のワールド・ツアー、2017年のアルバム『FREEDOMOSH』&全国ツアー、海外バンドとの東名阪無料ツアー等、ワールドワイドな活動を経たバンドの更なる進化を感じさせる最新作

KUNG FU VACATION
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KUNG FU VACATION

Rock

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGY史上、最も新境地の領域に突入する強烈なウルトラ・ダンス・ナンバー「KUNG FU VACATION」(クン・フー・ヴァケーション)、名曲「カーテンは閉じたまま」を超えるバラード「さよならが言えなくて」の2曲収録。そして、2018年3月7日には6枚目フル・アルバムのリリースが決定。CDショップ大賞2017にもノミネートされた最高傑作の前作アルバム「グッド・バイ」(Diwphalanx/PX300)を完全に超える歴史的名盤が完成されます。ご期待ください

moments
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moments

Rock

sans visage

asian gothic labelから初の新人バンドをリリース。 2013年4月に活動を始め2015年8月まで4人体制にて活動。 翌9月から3人編成へとスイッチし、11月にはオーストラリア若手激情Blind Girlsとの全7日間ジャパンツアーへ全日程帯同し初のツアーを敢行。 先人の跡を追う日本らしさが色濃く出た激情でありながら、自らをemotive hardcoreと謳うように泣きのギターを随所に見せるメロディックハードコアな一面と、ユーロ激情な音をミックスさせた音が特徴。 いわゆる激なフレーズを用いながらキャッチーなメロディックパートを同時に操るのが彼らの一番の魅力で、緩急を操り静と動の緊張感を大切にしつつも疾走感を前面に押し出す楽曲は、雪崩れ込むような怒涛の展開に圧倒されること請け合い。 これまでにDuck. Little Brother. Duck!、Calculator、No Omega、Birds In Row、Shizune等と共演を果たし、メンバーチェンジを経て3ピースになりバンドとしてのアンサンブル/一体感が強まりその力は増し続けるばかりです。

JUMBLIN' AIRLINES 2
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JUMBLIN' AIRLINES 2

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。スラップベースにグレッチ、スマイルドラマー、ツイン・トロンボーン、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快でクールな五人組。 前作から間もない発表の2作目は、より雑多な音楽をミクスチャー。マカロニ・ウエスタン、メキシコ、スペイン、中世ヨーロッパ、サーフィン&ホットロッド、レゲエ、スウィング、中華、サンバにロカビリー。「JUMBLIN' AIRLINES 2」がめくるめく世界の旅にご招待!!

JUMBLIN' AIRLINES
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JUMBLIN' AIRLINES

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。骨太なスラップウッドベース、サーフィン&ホットロッドなグレッチ・ギター、ツイン・トロンボーン、スマイルドラマー、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快でクールな五人組。待望のデビュー作、「JUMBLIN' AIRLINES」が皆様を世界旅行にご招待!!メキシコ・カリブ、スペイン、ハワイに恐竜!?アンダーグラウンド・オルタナティブ・シーンとワールドミュージックに風穴を空ける痛快作!この新しいサウンド、病みつきになること間違いなし!!

ALL ABOUT MILK
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ALL ABOUT MILK

MILK

PUNKがジャンルとして確立してから40年、これまで誰もたどり着かなかったアイデアの転換点をMILKが見せた。 ハードコアのテンションと展開を持ちながらほんのすこしの隙間からまったく新しい響きが聴こえる。 70年代ニューヨーク・パンク、UKオリジナル・パンクから80年代の初期ハードコアを経由しポップ・パンクまで、すべてのパンク要素を取り込みながら素朴ともいえる手法でアウトプットしたサウンド。40年以上の歴史をめちゃリスペクトしながらも思わずクスっとしてしまうMILK、日本一のパンク・シティー名古屋でしか生まれないアルバムが登場した。 80年代、ポスト・パンクとして登場したインディーやギター・ポップはパンクの精神性やアティチュードを受け継ぎ進化してきた。しかしMILKがやってきたのはこの道を真逆に進むことだった。ビートは紛れもなくパンクのそれだが、歪まないギター、ラウドにしないリズムから生まれるある種のユーモアとエモーションの奇跡的な両立。もしあなた人生のどこかでパンクが好きだったら、このアルバムの中にかならずなにかを発見できるはず。とにかく聴いてほしい! キリキリヴィラの品番KKV-003がついに登場! 2014年夏キリキリヴィラがレーベルとしての活動が決まった時、レーベル・チーフの安孫子が最初に声をかけたのがMILKだった。 品番KKV-001はレーベルのロゴ、002はWEB SITE、あれから3年、ついに品番003がリリースとなる。

Find Hell
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Find Hell

Rock

Joy Opposites

元FACTのAdam(Vo/G)、Tomohiro(B)、Eiji(Dr)、そして、元The Amity AfflictionのImran(Vo/G)からなる4人組ロックバンド、Joy Oppositesの2ndアルバム『Find Hell』がリリース。2016年1月に惜しまれつつ解散したFACTから1年経たずに結成されたJoy Opposites。同年8月にデビュー・アルバム『Swim』をリリースし、その年のSummer Sonicに出演。アンチシーンであることを楽しむかのようなストレート幅広い音楽性とハードネスを志向し、アルバムとともにそのパフィーマンスは高い評価を得ている。全10曲収録の本作は英国の名門メトロポリス・スタジオで録音を行い、アデルやクリーン・バンディットなどの作品を手 掛けたエンジニア、リアム・ノランがレコーディング・エンジニアを担当。深い陰影が刻まれたサウンドが描くストーリーが、圧倒的な説得力でオーディエンスに迫る、全曲リード・トラックなヘヴィでポップな大会心作!!

MAKTHAVERSKAN III
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MAKTHAVERSKAN III

MAKTHAVERSKAN

前作『マクサヴァスカン II』(2013年)がアメリカで大きな話題となったスウェーデン・イエテボリのポストパンク・バンド、マクサヴァスカン。スウェーデンのバンドの中でもとりわけ世界的注目を浴びる彼らの約4年ぶりとなるサード・アルバム。

THE GIFT
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THE GIFT

Rock

Hi-STANDARD

1999年6月にリリースした『MAKING THE ROAD』以来、実に約18年ぶりとなるフルアルバム『The Gift』。『The Gift』は、難波章浩の言葉を借りるなら、まさに“大人のパンクロック”に仕上がっている。しかしそれと同時に、『GROWING UP』をもう一度作ってるイメージ」と彼が語るように、メンバー間で交わされたテンションの高いコミュニケーションによって、第二の初期衝動とも言うべき勢いが注入されている。今の彼らにしか生み出せない疾走感が作品全体を駆け巡っている。今作は、あくまでもパンクロックに軸足を起きながら、そのなかで実に幅の広い楽曲を取り揃えている。愛と団結と怒りを歌う彼らの姿勢に変化はないが、安易に過去をなぞるのではなく、10年代を生きる3人の音が生き生きと鳴り響いている。そう、これこそが我々が信じ続けてきたHi-STANDARDなのだ。革新的なパンクロックのスタイルを発明したことはもちろん、その生き様、アティチュード、スタイルが多くの音楽ファンを惹きつけたことを、ここで改めて認識する必要がある。Hi-STANDARDは単なる「90年代に人気のあったパンクバンド」ではない。音楽だけでなく、それに関わるあらゆる分野で道を切り拓いてきたフロンティアだ。そして、彼らは今も現在進行形で驚くべき方法論をシーンに提示し続けている。

Official Theee Bat Club
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Official Theee Bat Club

THEEE BAT

今年3月にギター/リード・ヴォーカルのミカ・バットが急逝したことによりバンドが終了したTHEEE BAT(バット)のファースト・アルバムにしてラスト・アルバム!全世界のガレージ・パンク・ファン絶対の必携盤が登場!スワンプ・フィクション、モンスター・マッシュ、スクージ、ダーティ・アグリー等の海外レーベルから7インチを多数リリースしているが、CDアルバムという形は初(国内リリース自体が初)!ガレージ・パンクの総本山クリプト・レーベルがバットのレコードを取り扱っているほど国内外のガレージシーンで知名度が高い。海外ツアー経験も多く、中でもスペインの聴衆の評価は高く、ガレージ界最高峰のフェス「ファンタスティック・ドラキュラ・カーニバル」に2回目の出演依頼が有ったのはバットのみ!本盤の録音はM1〜M17をアトミック・スープレックスのフロント・マンであるスチュアートが担当し、M18〜20をヤング・パリジャンのケイジ・ロンソンが担当。長年LIVEのキックオフ・ナンバーだった「BATMAN」、MVも制作された代表作「I FEEL GOOD」「監獄ロック」、最後のオリジナル・ナンバーとなった「THE JOCK」等、バットのヒストリー全てを収録した全20曲!スタジオ録音だがバットの命であるLIVEをそのまま真空パックした様な音塊!文字通りミカ・バットは、このCDの中で(LIVE)生きている!

Deep -Teenagers From Outer Space- 20th Anniversary Edition
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Deep -Teenagers From Outer Space- 20th Anniversary Edition

BALZAC

1997年10月31日、ハロウィンにPHALANX RECORDS(現Diwphalanx Records)よりリリースした、90年代日本インディーズを代表するBALZACの歴史的名盤セカンド・フル・アルバム「DEEP」が、本年で20周年を迎え、そのアニバーサリー企画として、総収録時間100分、全34TRACKS、2枚組限定特別仕様盤にてDiwphalanx Recordsより発売が決定。1枚目のディスクは当時のオリジナル・アナログ・テープをデジタル変換し、新たなデジタル・リミックスを実現。オリジナル・ミックスを基調にしつつも、それぞれの音の輪郭がよりはっきりしクリアで明確なサウンドとなって生まれ変わり復刻。そして2枚目のディスクにはアナログ盤12インチLPのみに収録されていたLPヴァージョンや、プロモーション・ビデオに使われた別ヴァージョン、またこれまで1度も発表される事のなかった未発表スタジオ・アウト・テイク、そしてDEEP関連音源としては貴重な完全未発表のデモ・ヴァージョンや、リハーサル・ヴァージョンまで驚愕のレア音源を18曲一挙に収録。豪華2枚組仕様にて、20年前と同じ日、10月31日(火)ハロウィンに発売!!

S / T
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S / T

Rainer Maria

Kaia Fischer、William Kuehn、Caithlin De Marraisのトリオで1995年に結成したRainer Mariaは、 2006年までに5枚のアルバムを残している。エモ・シーンの中でもとりわけ美しく歌いあげる Caithlinの実力派な歌唱力で数々の泣きメロをこの世に送り出して来た。エモ界のYeah Yeah Yeahsとも評される楽曲は多くのファンを魅了し続けている。 2017年8月、セルフタイトルの新作『Rainer Maria』を古巣Polyvinylにカムバックしリリースする ことが決定した。前作『Catastrophe Keeps Us Together』からは11年ぶりの作品で、長年のファン からは待望の作品となる。

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)
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Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Rock

NOT WONK

『Penfield』で見せた音楽的な進化、その制作過程で実験的におこなったセッションを配信でリリース。キーボードはtoeやstim、Kowloonで活躍する中村圭作を起用。 ストレートなロックだけでなく、様々な音楽を吸収し幅広いサウンドを追求しはじめたその一歩目のステップ!

I can't say NO!!!!!!!
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I can't say NO!!!!!!!

Idol

BiS

BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!

Your Name Here
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Your Name Here

Rock

V/ACATION

東京アンダーグラウンド発アメリカ経由マダガスカル行き!?激ストレンジ・ハードコアバンド"V/ACATION(バケーション)"の新境地!!shipyardsの篠沢を新ベーシストに迎え入れ、キャリア初となる7インチが配信開始!メンバーが傾倒する多様な音楽性が感じられる、まさにバンドの軌跡を辿るようなサウンドに仕上がった。メンバーチェンジを物ともせず制作されたこの一枚は、結成10年を迎えた彼らが投じる強烈な新たな一手となる。海外バンドの招聘だけでなくOFFICE VOIDSやCHINESE FOOTBALLのリリースでも知られるimakinn recordsから発売。全6曲入り。

Beyond The Reach
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Beyond The Reach

Rock

HAWAIIAN6

20年という歴史を重ねたHAWAIIAN6の全てを注ぎ込んだ最新アルバムがリリース!初めてHAWAIIAN6を聴いた時の、あの常識を覆す衝撃を思い起こされる20年目の代表作が完成!

振り出しに向かう
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振り出しに向かう

WEAKEND HEROES

九州・長崎県長崎市の4人組、WEAKEND HEROESの1stフルアルバムが、HER NAME IN BLOOD / BEFOREMY LIFE FAILS等の初期作品をリリースしてきたKEEP AND WALK RECORDSよりリリース。メロディック・ハードコア/パンクを土台に、既存のシーンにはない、日本語が持つ叙情性とエモーショナルなメロディーを武器に、フロアの一人一人に語りかけるような等身大で人間味溢れるライブを各地で繰り広げ支持を集めている。ハードコアのシーンは勿論、歌モノからメタルコアまで幅広く共演もしており、ローカルだからこそ産まれる独特の感性と柔軟なスタンスの中で、彼等にしか成しえない1本筋の通ったWEAKEND HEROES節をブチ鳴らす。2014年に自主リリースをした5曲入りミニアルバム「継ぎ接ぎの夜の帰趨」は1年で1,000枚完売。2016年10月、同郷SHANK主催「BLAZE UP NAGASAKI 2016」に出演後、3曲入りCDEP「ライト、アンドシャドウ」をリリース。2017年3月、「V.A / KEEP AND WALK 10th Anniversary Compilation Album」に参加。満を持してリリースされるフルアルバム「振り出しに向かう」には、新録新曲5曲に加え、廃盤作品からライブ定番曲を再録して、計10曲を収録。

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