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Dance/Electronica

Aphex Twin

当時のWARPの看板シリーズ、アーティフィシャル・インテリジェンス・シリーズでのポリゴン・ウィンドウ名義でのアルバムを経て、満を辞してのWARP第1弾リリースとなった1993年のシングル。メランコリックで美しいシンセのラインと、歪んだエレクトロ・ビートがミックスされた本作は初期の代表作とも言える

ゆ
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CASIOトルコ温泉

「浪速のスパイスガールズ(by okadada)」こと「エレクトリックズベ公」ことCASIO トルコ温泉。猫、酒、CASIOTONE、エスノ、民謡、プリセット、ゲットー、ベースミュージック、腰、フラフープ、小豆、、、、、、珍妙なサンプリングに普遍的メロディー、民謡/ 童謡といったトラディショナルからベースミュージック等のクラブ音楽まで同列に扱えるセンス!ディープなクラブイベント、いわゆるインディーっぽいシーン、ベアーズ的なザ大阪シーン、居酒屋、印刷会社 etc...現在あらゆる場所に引っ張りだこの越境女達!!! 待望の1st フルアルバムは大阪「こんがりおんがく」よりリリース!!!ライブパフォーマンスにおけるエキセントリックな面ばかりが注目されがちながら確かなソングライティングセンスに裏付けされたキャッチー& 普遍的な楽曲は必聴!その卓越したバランス感覚は、嫁入りランド、ノンチェリー、okadada、BIOMAN、どついたるねん等各地に散らばる「1986」との同時代性を強く感じさせる。

テクノドローム
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テクノドローム

Dance/Electronica

濱瀬元彦

日本の最高峰に位置する実力派ベース奏者であり、作曲家としても独自の音楽理論の研究で名高い濱瀬元彦。「テクノドローム」では頭脳を直撃するラディカルなビートと、胎内での記憶を呼び起こすインプロヴィゼーションによって、”音のアブストラクト(抽象絵画)”とも言うべき高度なサウンド・アーキテクスチャーを構築。極度に進化し、無人の楼閣と化した近未来都市のイメージを投げかける。*廃盤扱いAll instruments, recording, mixing by Motohiko Hamase except "Lattice"Recorded October to December, 1992 at Studio Lung, TokyoMastered by Tomoshi Ogawa at Hitokuchizaka Studio, January 8, 1993"Lattice" PersonalHarmo Saxophone Quartet :Kin-ich Nakamura (ss) , Akemi Endo (as), Shin-ich Iwamoto (ts), Katsuki Tochio (bs)Recorded March 8, 1991,  Ishibashi memorial Hall, Ueno, TokyoPerformance as Harmo Saxophone Quartet Regular concert  No. 4Art Direction and Design : Yusaku, SatoEditorial and Copy : Kazuo Iguchi (Le Bal) From Wacoa Art Center,Executive Producer : Etsuo OshimeAssociate Producer : Nobuhito Kunugi,  Yoriko YamagamiAll Compositions by Motohiko HamaseProduced by Motohiko HamaseCo. Produced by Yoshio Ojima

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP
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Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Merzbird
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Merzbird

Dance/Electronica

Merzbow

MerzbirdもImportant Recordsのピート路線の一枚。ただし心情としては当時はブラック・メタルにシンパシーをいだいていた。また、2003年頃からAnimal Rights/Veganの活動を始めた影響で動物をテーマにした作品が多くなる。このアルバムは鳥に捧げられている。(米 Important Records 2004)

幽霊の気分で(Cornelius Mix)
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幽霊の気分で(Cornelius Mix)

Rock

坂本慎太郎

2013年のシングル『まともがわからない』収録の「悲しみのない世界」(TX系まほろ駅前番外地OST曲) をゆらゆら帝国のプロデューサーであった石原洋がRemixしたVersion。極限まで音数を削ぎ落した石原ならではのメロウかつ緊張感のあるミックスが各地で好評 だったものの、アナログ限定の為長らく入手困難でした。それを今回、満を持してデジ タル配信することとなります。そして、カップリング/ シングル・タイトル曲「幽霊の気分で (cornelius mix)」は、雑誌『Sound & Recording Magazine』の企画で付録CDとして発表され、zeloneからの7inch vinyl、そして今年コーネリアスの最新ワーク集『Constellations Of Music』にも収録されたVersionです。オリジナル・バージョンは坂本の1stアルバム『幻とのつきあい方』に収録。小山田圭吾の 手により、完璧なコーネリアスサウンドに仕上がっています。両曲共、ボーカルとしてバンド時代から数多の坂本作品にコーラスとして参加している、 Fuko Nakamuraがフィーチャーされています。どちらも坂本と縁の深いアーティストによる、好対照で素晴らしいミックスが収録され た、両A面2曲入りシングル。

Radio Wave Surfer
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Radio Wave Surfer

HOLGER CZUKAY

1991年にリリースされた元カンのホルガー・シューカイ初のライヴ・アルバム。全曲、たった一本のステレオ・マイクで録音され、一切、ミックスは施されていないという。

Moving Pictures
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Moving Pictures

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイ、オリジナル・アルバムとしては1987年の『ローマ・リメインズ・ローマ』以来6年ぶりとなる通算第6作(1993年発表)。シューカイにしてはめずらしく内省的なムードのダーク・アンビエントな作品。

Rome Remains Rome
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Rome Remains Rome

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイ、1987年発表の通算第5作。元カンの盟友ヤキ・リーベツァイト(ds)とミヒャエル・カローリ(g)、元PILのジャー・ウォブル(b)らが参加。すなわち、カン−イルミン・シュミット+ジャー・ウォブルとなる。

Der Osten Ist Rot
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Der Osten Ist Rot

HOLGER CZUKAY

元カンのホルガー・シューカイの、純粋なソロ・アルバムとしては1981年の『ノーマルの頂へ』以来となる通算第4作。前作につづき、元カンの盟友ヤキ・リーベツァイト(ds)に加え、コニー・プランク(synth)らが参加。

Full Circle
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Full Circle

V.A.

元カンのホルガー・シューカイと、彼の前作『ノーマルの頂へ』に参加していた元PILのジャー・ウォブル、シューカイと同じく元カンのヤキ・リーベツァイトの3人によるコラボレーション・アルバム。

Movies
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Movies

HOLGER CZUKAY

カン脱退後の1977年から2年近くを費やして制作されたホルガー・シューカイのセカンド・アルバムにしてポップ・ミュージック史に燦然と輝く不朽の名作。

Canaxis 5
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Canaxis 5

TECHNICAL SPACE COMPOSER'S CREW (aka Holger Czukay & Rolf Dammers)

1968年、カンの結成後数ヶ月という時期に、ロルフ・ダマーズとのテクニカル・スペース・コンポーザーズ・クルー名義で制作されたホルガー・シューカイ最初のソロ・アルバムにして歴史的傑作。

Jamais Vu
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Jamais Vu

Dance/Electronica

Black Lodge

マンチェスターのアンダーグラウンドで90年代より活動し、<Mo’Wax>や<The Trilogy Tapes>にカタログを残し、Gescomのメンバー、そしてAutechreのアルバム・アートワークのデザイナーともうわさされる謎のアーティストBlack Lodgeによるアルバムがアナウンス!アルバムからの先行シングルを解禁。

Color The Weather
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Color The Weather

Dance/Electronica

Suicideyear

ルイジアナ州バトンルージュ出身のコンポーザー、DJ、ソングライターのSuicideyearことJames Richard Prudhomme。OPN主宰の〈Software〉からのリリースでも知られる彼が〈LuckyMe〉からニューアルバムをリリース!

CLOSER APART
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CLOSER APART

Dance/Electronica

OKZHARP & MANTHE RIBANE

南アフリカ生まれロンドン在住でかつてLVの一員としても活動していた(現在は脱退)Gervase Gordonのソロ・プロジェクトOkzharpと同郷のヴォーカリスト/アーティスト/ダンサーで南アフリカのカッティング・エッジなファッション~アート~ダンス・シーンの最前線で活躍しているManthe Ribaneがあまりにも鮮烈なEP作品に続いて、ついにフル・コラボレーション・アルバムをリリース!

для FOR
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для FOR

Dance/Electronica

Kate NV

モスクワをベースに活動する才女、Kate Shilonosovaによるソロ・プロジェクトが名義を“NV”から“Kate NV”に変更し、エクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベルであるブリルックリンのRVNG Intl.に移籍しての作品をリリース。

Plight & Premonition / Flux + Mutability
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Plight & Premonition / Flux + Mutability

Dance/Electronica

DAVID SYLVIAN & HOLGER CZUKAY

元ジャパンのデイヴィッド・シルヴィアンと元カンのホルガー・シューカイとのコラボレーション・アルバム二作を2枚組で!

Crown & Key
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Crown & Key

Dance/Electronica

GAIKA

マドンナ、チャーリーXCX、ヴィンス・ステープルズらのプロデュースを行った事でも知られるソフィーや前作でもコラボレーションをしたジャム・シティなどがプロデューサーとして参加したガイカの待望のデビューアルバム『Basic Volume』より、「Crown & Key」が先行解禁!

Sun Transformations
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Sun Transformations

Dance/Electronica

Laraaji

"Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル〈All Saints〉から、幻想的アンビエント / ニューエイジの化身、Laraajiの最新作『Sun Gong』と『Bring On The Sun』のリミックス作品、RSDでフィジカルのみの販売だったものがデジタル化。 リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなどが参加し、万華鏡のような世界が広がる瞑想スペーシーな傑作となっている。"

Modeselektion Vol. 04
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Modeselektion Vol. 04

Dance/Electronica

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

Age Of
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Age Of

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

FKAツイッグスとのコラボレーション、アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、昨年公開の話題映画『グッド・タイム』の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作『Age Of』がついにリリース!

LUNA EP
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LUNA EP

Dance/Electronica

DOON KANDA

Arcaの圧倒的ビジュアルを手がけていることで知られ、日本人の血を引くロンドンのビジュアル・アーティストJesse Kandaが、名門〈Hyperdub〉からDOON KANDA名義でEPをリリース!

Deerslayer
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Deerslayer

Dance/Electronica

Daniel Rossen

Grizzly Bearのギタリスト、Daniel Rossenのソロでのシングルが登場!

Chrome Sparks
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Chrome Sparks

HipHop/R&B

Chrome Sparks

NYブルックリンを拠点に活動する人気プロデューサー Jeremy MalvinによるChrome SparksがCounter Recordsよりセルフタイトルのアルバムを遂にリリース!

Dimensional People
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Dimensional People

Dance/Electronica

MOUSE ON MARS

ドイツのエレクトロニック・デュオ、マウス・オン・マーズが帰ってきた。25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『ディメンショナル・ピープル』。

The Four Worlds
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The Four Worlds

Dance/Electronica

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャードが、自身初となる本名名義でリリースしたアルバム『Under The Sun』のサウンドをさらに追求した8曲入りの新たな作品集『The Four Worlds』をリリース!トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズが参加した前作に続いて本作では、コロラド・サイケの秘宝スペース・レディや80年代ラジオ・アートのカルト的巨匠グレゴリー・ホワイトヘッドとのコラボレーションが実現。

COLLECTING NET
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COLLECTING NET

Dance/Electronica

INOYAMALAND

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘、初音源化。

The Challenge
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The Challenge

Lorenzo Senni & Francesco Fantini

90年代ハード・トランス〜レイヴを最前線エレクトロニック・ミュージックで表現して話題となったイタリアの鬼才LORENZO SENNI。Francesco Fantiniと共作されたYuri Ancaraniの映画のサントラがリリース!サウンドトラックとはいえ、LORENZOらしさが聴ける作品。

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)
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Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー、マークプリチャードの2年ぶりとなるアルバムより先行シングルが登場! ポエトリーリーディングが映画のサウンドトラックに乗ったような1曲で宇宙に飛ばされます。

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5
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ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

Dance/Electronica

Ø Mika Vainio

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK013 Ligne
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ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

カナダの女性アーティスト i8u(アイ・エイト・ユー)と12Kからのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)による、ドローン/フィールド・レコーディングを総括する決定的傑作「ligne(リーニュ)」が渋谷慶一郎のプロデュースによってリリース。 渋谷はプロデュースのみならず3曲目「donn e」で共作、4曲目ではデジタル・ミュージックとしては久々の新作となる10分を超えるリミックスを提供するなど全面的な参加となっている。 「ドローンで1枚アルバムを作りたいと思っていたんだけど、このアルバムを聴いたとき、これほど完成度が高くて美しい作品があるなら自分だけで作る必要はないなと思った。 音響の変化、推移はカナダの自然や微細な環境音が精緻にプロセッシングされることによって絶えず生成されていてドビュッシーやある時期のリゲティのような大気の音楽が現代的に実現されているという気がする。CDをかけると部屋の空気が変わるのを感じる。僕のリミックスは彼らもすごく気に入ってくれていて、今後の方向性の一つと言えるものが出来たと思っている。」 渋谷慶一郎(ATAK) ATAK012 OLEVA Ø Mika Vainio に続き、CD ジャケットは写真家・新津保建秀の最新作をATAK/セミトランスペアレントデザインの田中良治がデザイン、印刷はGRAPHが担当するという刺激的なコラボレーションが本作でも実現しています。 本作は渋谷慶一郎プロデュースによるフィール ド・レコーディング、ドローンの決定盤と言える内容になっている。 カナダの女性アーティストi8u(アイ・エイト・ユー)と12K からのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)のコラボレーション作品「ligne」全4曲のうち3曲目を共作、4曲目はデジタル作品の最新作と言っていい 10 分を超える傑作リミックスを収録。 — トーマス・フィリップとi8u(アイ・エイト・ユー)は、2005 年後半からデュオとしての活動を開始した。 このアルバムでは、作曲的な構成を念頭におききながらインプロヴィゼーションのセッションを行ったが、結果的にさらに編集、作曲を一歩進めた仕上がりとなった。わたし達にとってのコンポジションとは、まずもっとも重要であるインプロヴィゼーションからサウンドを構成していくというプロセスからわかるように、自らの設計意図から逃れることである。 すべてのトラックは時間と対話のある瞬間なのだ。 音源は、膨大な量の電子音からアコースティックによるものまで幅広く、インスピレーションも、あるときはセルジオ・レオーネの映画だったり、木製のオブジェクトだったり、あるいはピアノだったりと、音源と同様に多様性がある。わたしたちの対話は、サウンドの改訂、調整、減算の限界にまでおよび、共通のインスピレーションである暖かい友愛と同様に、ミニマル・サウンドとともに、陶酔を映し出すのである。 text by Tomas Phillips

Blissing Me
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Blissing Me

Dance/Electronica

björk

先月待望のニュー・アルバム『ユートピア』を世界同時発売し、米ピッチフォークの"BEST NEW MUSIC"(8.4点)、NMEで4/5点獲得、さらにはラフトレードの年間ベスト第3位に選ばれるなど、海外主要メディアで軒並み高評価を獲得しているビョーク。そのアルバムに収録されている「Blissing Me」のニューバージョンが登場!アメリカはメリーランド州出身のソングライター、サーペントウィズフィートをフィーチャリングしたバージョン、ハープバージョンの2曲が収録!

ATAK008
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ATAK008

V.A.

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Sulla Strada
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Sulla Strada

Dance/Electronica

Jon Hassell

Brian Eno,Terry Riley, Talking Headsとのコラボレーションでも知られるJon Hassellの過去作がNdeyaよりリリース。1970年代当時、Jon Hassellが提唱した第1世界(西側諸国)と第3世界(発展途上国)を合わせた第4世界というコンセプトは近年のニューエイジシーンや南米音楽とエレクトロニックミュージックの交錯といった現代のシーンとのリンクしており、彼の作品は今聞くべき音楽と言えるだろう。

Utopia
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Utopia

Dance/Electronica

björk

これまでに8枚のスタジオアルバムをリリースし過去14回グラミー賞にノミネート、今年7月にフジロックフェスティバル'17最終日のヘッドライナーを務め、9月には突如ニュー・シングル「The Gate」を発表したビョークが、いよいよ11月24日(金)に待望のニュー・アルバム『ユートピア』をリリースすることが決定!ビョーク本人からは次のようなコメントが届いている。「私のニュー・アルバム『ユートピア』が11月末に発売されることをこうして発表できてとても誇りに思います。みなさんに聴いてもらえる日が待ち遠しいです。アルバムのカヴァーは類いまれな才能の持ち主であるジェシー・カンダと、ジェームス・メリー、ハングリーと私が手がけました。私のことをテレパシーを通して理解してくれて感謝します。ともにアルバムの音楽を制作してくれたアルカには最大限の感謝の意を表します。なんて深く、実りのある道のりだったことでしょう。1000倍の感謝の気持ちとおじぎを贈ります。気に入ってくれると嬉しいです。ぬくもりを込めて、ビョーク」。インパクト大のアルバム・ジャケットは、アルカの長年のコラボレーターであるヴィジュアルアート・デザイナーのジェシー・カンダ、ビュークの長年のコラボレーターとして知られるジェームス・メリー、ベルリンを拠点に活動する女装したアーティストのハングリー、そしてビョーク自身が担当。ジェシーはアルカが2017年にリリースした最新アルバム『Arca』のアルバム・カヴァーを手がけ、またビョーク作品では「mouth mantra」のミュージック・ビデオを監督している。

SMOKE BREAK
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SMOKE BREAK

Dance/Electronica

GAIKA

サウスロンドンを拠点とする新進気鋭のベース系プロデューサー、GAIKAの新作『The Spectacular Empire II』より、「SMOKE BREAK」が先行リリース!

ATAK007
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ATAK007

yuji takahashi + keiichiro shibuya + maria

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK006
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ATAK006

Dance/Electronica

yuji takahashi

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK000+
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ATAK000+

Dance/Electronica

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

SRL Shit
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SRL Shit

Dance/Electronica

Automne

UKの人気レーベルであるHypercolourからもリリースをしているEliphinoことTom WrankmoreがAutomne名義での初シングルをリリース!

Ingenue
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Ingenue

Jono McCleery

Miles Davis, Massive Attack, John Martyn, Fink, そして Radioheadをひとまとめにしたような音楽と評されるJono McCleeryがニューシングルを発表!

Drownscapes
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Drownscapes

Dance/Electronica

Locust Toybox

アニメーター, ライター, ミュージシャン, 俳優, 声優, 等々非常に多くの顔を持ち合わせているDavid FirthことLocust Toybox。Aphex Twins、Brian EnoやBoards of Canadaより影響を受けており、Aphex TwinへのVideo Clipの提供もしている彼が名門〈Brainfeeder〉よりアルバムをリリース!。

Sauchiehall Enthrall
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Sauchiehall Enthrall

Dance/Electronica

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが今後リリース予定のアルバムに収録の「Sauchiehall Enthrall」を中心としたEPをリリース!

Golden Teacher Meets Dennis Bovell At The Green Door
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Golden Teacher Meets Dennis Bovell At The Green Door

Golden Teacher meets Dennis Bovell

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Do Not Go Gentle Into That Good Night
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Do Not Go Gentle Into That Good Night

Dance/Electronica

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Zanbor
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Zanbor

Tom Calvert

ロンドンにて活動するRedinhoが本名名義Tom Calvertでアルバムを〈Customs〉よりリリース!

Mnestic Pressure
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Mnestic Pressure

Lee Gamble

最前衛のエレクトロニックミュージックレーベルの〈PAN〉からもリリースをしているLEE GAMBLEが〈Hyperdub〉より最新作となる5枚目のアルバムをリリース!

Value
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Value

Dance/Electronica

Visionist

ベルリンのレーベル〈PAN〉から2015年にリリースされたアルバムが大きな話題となり、FKA TwigsのUKツアーにも帯同するなど、高い注目を集めるVisionistが、グライム総本山〈Big Dada〉より最新アルバムをリリース。

BATTALION (feat. Miss Red)
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BATTALION (feat. Miss Red)

Dance/Electronica

GAIKA

サウスロンドンを拠点とする新進気鋭のベース系プロデューサー、GAIKAのニューアルバム『The Spectacular Empire I』より、先行シングルとなる「BATTALION」がリリース!

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