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樹木の音階
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樹木の音階

Dance/Electronica

濱瀬元彦

呼吸する音の彫刻か、あるいは樹木の体内を流れる水の囁きか。ポストミニマル音楽の作曲、そしてベース奏者で知られる濱瀬元彦。パーカッショニストの山口恭範とピアニストの柴野さつきを迎えたこのCDで彼が見せてくれたのは ”音楽がいかに自由か” ということの美しい証明だ。奇妙にゆらぐ電子音の大地に、遠近感のあるリズムがからんでいく。残業が重なり合う静かな快感。じっくりどうぞ。 濱瀬元彦(comp.pgm.elc-b) 山口恭範(perc) 柴野さつき(p)

きれいごと EP
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きれいごと EP

koducer × daoko

daokoのライブでの新定番曲でもあり、待望のリリースとなるタイトル曲「きれいごと」をはじめ、美メロ・ピアノ&変則ドラムトラックの上に、いつもよりちょっとポエトリー色の濃いウィスパーボイスが染み込む、聴く者すべての気持ちをほんわり暖める作品に仕上がっている。

夏の波の思い出
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夏の波の思い出

沢村満

澄んだ音たちが、宇宙のしずくのように降ってくる。沢村満の音楽は不思議な浄化装置のようです。独特の透明感に満たされて、心はただ安らかな音の海に浮遊する。サックスプレイヤー沢村満を中心に、ピアノ、ギターを加えた実力派3人組。胸にしみる繊細なサックスの調べにのせて、聴こえてくるのは波の音たち。ゲスト参加は細野晴臣。眠りの前の優しいひと時にも似た珠玉の一枚です。沢村満(as) 斉藤玲子(p) 衣川恵章(g) 仙波清彦(perc)

ナチュラル・ソニック
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ナチュラル・ソニック

Jazz/World

越智義朗

流木を叩く、水面を叩く。地球のすべてが彼の楽器になる。旅をしながら太鼓を叩き、出会った自然物を叩いて集めた色とりどりの生きた音色たち。それがコンピュータ・サウンドと優しく溶け合って、心地よい共鳴を繰り返す。三宅一生コレクションの音楽制作などで知られるパーカッショニスト、越智義朗の会心のサウンドワーク。魔法のように効く、音とリズムのマッサージ。このアルバムはまっすぐ、気持ちの良いことだけを考えています。今作は1990年4月25日発売(現在は廃盤)。越智義朗 Yoshiaki Ochi・越智義久 Yoshihisa Ochi Guest musician Ikuo Kakehashi (per),Hire Ueda (voice) Produced by Yoshiaki Ochi / Directed by Sumihisa ArimaSuperviser : Yoshio Ojima Executive Producer : Masahiro Honda / Associate Producer : Etsuo oshime Cover Art : Yoshiaki Ochi / Art Direction by Tomohiro Itami

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
The Drop (Expanded Edition)
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The Drop (Expanded Edition)

Dance/Electronica

Brian Eno

1997年にリリースされた『The Drop』は、新しい領域に向かっただけでなく、完全に新しい'Drop'という音楽のスタイルである。この作品でEnoは型にはめられることを拒み、ポップや既存の音のアプローチ、そして音楽そのものに結びつけられることを避けようとした。ボーナス音源は『The Drop』と同じ時代の9つの貴重な音源を収録。この音源は、かつて日本で開催されたEnoの展示会、77 Million Paintingsの会場でのみ販売された限定盤に収録されていたもので、それ以来Enoファンの間でもコレクターズ・アイテムとなっている。

幽霊の気分で(Cornelius Mix)
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幽霊の気分で(Cornelius Mix)

Rock

坂本慎太郎

2013年のシングル『まともがわからない』収録の「悲しみのない世界」(TX系まほろ駅前番外地OST曲) をゆらゆら帝国のプロデューサーであった石原洋がRemixしたVersion。極限まで音数を削ぎ落した石原ならではのメロウかつ緊張感のあるミックスが各地で好評 だったものの、アナログ限定の為長らく入手困難でした。それを今回、満を持してデジ タル配信することとなります。そして、カップリング/ シングル・タイトル曲「幽霊の気分で (cornelius mix)」は、雑誌『Sound & Recording Magazine』の企画で付録CDとして発表され、zeloneからの7inch vinyl、そして今年コーネリアスの最新ワーク集『Constellations Of Music』にも収録されたVersionです。オリジナル・バージョンは坂本の1stアルバム『幻とのつきあい方』に収録。小山田圭吾の 手により、完璧なコーネリアスサウンドに仕上がっています。両曲共、ボーカルとしてバンド時代から数多の坂本作品にコーラスとして参加している、 Fuko Nakamuraがフィーチャーされています。どちらも坂本と縁の深いアーティストによる、好対照で素晴らしいミックスが収録され た、両A面2曲入りシングル。

ハンサム
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ハンサム

Dance/Electronica

尾島由郎

アンビエンス (環境) を構成する重要なファクターとしての音楽の存在を追求している作曲家、尾島由郎。スパイラル開館当初から大きな反響を呼んだオリジナルの環境音楽は、すべて彼の手によるもの。「ハンサム」では国籍やジャングルを越えて参加したゲスト・アーチストたちによる楽器やナレーションからダンスのステップ音にいたるる多彩な音素材を、マッキントッシュ・コンピュータで自在にエディット。近未来のさまざまなシーンの中に立ち現れるサウンド・スケープをイマジネーション豊かに表現した。*廃盤扱い All Music Written,Produced by Yoshio OjimaRecorded and Mixed by Naoto Shibuya (CRESCENTE SOUND)Recorded at OJIMAS’House, ONKIO HAUSE, St.GIGA Water Studio and J’sDance Studio, Nov.1992-Jan.1993Mixed at OJIMAS’House. Jan.1993Creative Assistant : Satsuki ShibanoProduction Assistant : Michiko TakedaArt Direction and Design : Yusaku SatoPhotograph : Kenji NiiyamaHair and Make up : Masahiro SakaiFrom Wacoal Art Center,Executive Producer : Etsuo OshimeAssociate Producer : Nobuhito Kunugi,  Yoriko Yamagami

Love In The Time Of Lexapro
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Love In The Time Of Lexapro

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

来日公演が大成功を収めたばかりのワンオートリックス・ポイント・ネヴァー が最新作『LOVE IN THE TIME OF LEXAPRO』のリリースが決定!新曲や初CD化音源に加え、坂本龍一が手がけたリミックスも収録。

Color The Weather
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Color The Weather

Dance/Electronica

Suicideyear

ルイジアナ州バトンルージュ出身のコンポーザー、DJ、ソングライターのSuicideyearことJames Richard Prudhomme。OPN主宰の〈Software〉からのリリースでも知られる彼が〈LuckyMe〉からニューアルバムをリリース!

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS
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NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

Dance/Electronica

The Orb

エレクトニックの巨人、ジ・オーブの20カ月ぶりとなるアルバムが、Cooking Vinylよりリリース。過去2作と違いユース、ロジャー・イーノ、ホリー・クック、ガイ・プラット(ピンク・フロイド)、ジャー・ウォブル(PiL、ブライアン・イーノ)等、多彩なアーティストをフィーチャーした作品。

для FOR
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для FOR

Dance/Electronica

Kate NV

モスクワをベースに活動する才女、Kate Shilonosovaによるソロ・プロジェクトが名義を“NV”から“Kate NV”に変更し、エクスペリメンタル・ミュージック・シーンの最先鋭レーベルであるブリルックリンのRVNG Intl.に移籍しての作品をリリース。

Sun Transformations
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Sun Transformations

Dance/Electronica

Laraaji

"Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル〈All Saints〉から、幻想的アンビエント / ニューエイジの化身、Laraajiの最新作『Sun Gong』と『Bring On The Sun』のリミックス作品、RSDでフィジカルのみの販売だったものがデジタル化。 リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなどが参加し、万華鏡のような世界が広がる瞑想スペーシーな傑作となっている。"

Villa Tereze
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Villa Tereze

Dance/Electronica

王舟 & BIOMAN

王舟とBIOMAN ( neco 眠る) がイタリアで制作したアコースティック× エレクトリックなアンビエントポップ。エキゾティックなインストゥルメンタル音源で世界に向けてアピールします。2017 年末、約2 週間、王舟とBIOMAN がイタリア中部の小さな町、ペルゴラに滞在し作り上げた架空のサウンドトラック。インスト中心( 声ネタあり)、イタリア産のアコースティックとエレクトリックを行き来するアンビエント・ポップスはどこかエキゾティックな響き。2nd アルバム「PICTURE」は各地で評判を呼び、NHK BS プレミアム「嘘なんてひとつもないの」の劇伴を担当、数多くのCF 音楽への楽曲提供など、活動の幅を更に広げる王舟。neco 眠るで作曲、シンセサイザーを担当するBIOMAN も、DJ や、ユニット「千紗子と純太」としての活動のほか、デザイナーとしても活躍しています。レコーディング、ミックスエンジニアは王舟と共作でCD「6songs」をリリースしているイタリア人ミュージシャン、マッティア・コレッティが担当。マッティアが王舟と回ったジャパンツアーの際、大阪で出会ったBIOMAN と意気投合し、制作がスタート。生楽器と電子音が混ざり合った、新しい音楽がここに。言語の壁を越えたインスト音源で世界に向けてアピールします。電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する、felicity の新レーベルNEWHEREMUSIC からのリリースです。

Budd Box
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Budd Box

Dance/Electronica

Harold Budd

ブライアン・イーノとの合作でも知られるHarold Buddの『The Serpent (In Quicksilver)』(1981年)、『Abandoned Cities』(1984年)、『The White Arcades』(1987年)、『By The Dawn’s Early Light』(1991年)、『Music For Three Pianos』(1992年)、そして『Luxa』(1996年)のアルバム6作品計57曲を含む超大型リリース!

Tears
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Tears

Rhucle

Rhucle(ルク)は、2017年にも多数の作品を国内、海外を含めリリースした新進気鋭のアンビエント・アーティスト。 Constellation TatsuやBeer On The Rugといった名門レーベルからリリースを多数しtinymix tapesのレビューでも取り上げられ現代のアメリカを移す鏡としてBob Dylan、Pete Seeger、Phil Ochsなどのフォーク・シンガーと比較されている。彼の音楽性は言葉のない詩であって、サウンドの叙情性がそれを表している。 今作『Tears』ではWilliam Basinskiなどのメロンコリアとも共通する悲しみを内在したサウンドで近代に内在する孤独で孤立した人間達を描写、Nord Lead 2から繰り出される美しい持続音が水辺のフィールドレコーディングを伴い儚くも美しいサウンドが悲しみの映像を伴って音楽で描写される。 Nord Leadのサウンドはアナログ的でありながらもデジタルであり、フェイクであるのだが、またそこがこのサウンドの肝になっており、アナログシンセほどの中域の腰はないももの、逆に高域では綺麗に響くところのサウンドが未来感、SF感といったものを感じさせる。 『Tears』というアルバムタイトルが象徴するように、後期資本主義社会やグローバリズムの荒波の中で、失った人間性の回復といった文学的なものがテーマである。

Alchemy & Friends
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Alchemy & Friends

Dance/Electronica

KIRA KIRA

豪華なゲスト陣を迎えた6 年振りの4th アルバム、ついに完成! Sigur Rós やMúm を発掘したシーンの立役者。計37 名のゲストを迎えた活動の集大成。 アイスランド・シーンの中心にいて、コンポーザー、プロデューサー、レーベル・オーナーなど多くの肩書きを持って活動するKira Kira。特にJohann Johannsson、Hilmar Jensson と3 人で主催するKitchen Motors は、活動して間もないSigur Ros やMúm を発掘/サポートしたシーンのファクトリーとして知られ、アイスランド・シーン盛況の立役者のひとりとしてその功績を讃える地元アーティストも多い。最近ではヨーロッパや日本で高い評価を受けたドキュメンタリー・フィルム『Grandma Lo-Fi』のプロデューサー&ディレクターとしてプロジェクトを成功させた。 そんなKira Kira が前作『Feathermagnetik』から何と6年、コツコツと制作していた4thアルバムがようやく完成した。タイトルは『Alchemy & Friends』。“ 錬金術と友人たち”と名付けられたそのままに、交友を続ける合計37人の友人たちをフィーチャーして、正に“ 何もないところから黄金を作る” をテーマに、コンセプチュアルに制作されたアルバム。 代表的な参加ミュージシャンはコンポーザー、ピアニストとして活躍するDustin O’ Halloranや、Ninja Tuneからのリリースで知られるEskmo といったアメリカ勢に加え、Sigur Ros、Mumのメンバーとして知られるトランペッターのEirikur Orri Olafsson、Mum の創設者で現在はフロント・ボーカルを務めるチェリスト、Gyda Valtysdottir、さらにBen Frost、Owen Pallet のパートナーとしても知られるShahzad Ismaily、Jahcoozi、The Tape名義での活動で知られるRobot Kochなども参加。

COLLECTING NET
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COLLECTING NET

Dance/Electronica

INOYAMALAND

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘、初音源化。

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)
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Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー、マークプリチャードの2年ぶりとなるアルバムより先行シングルが登場! ポエトリーリーディングが映画のサウンドトラックに乗ったような1曲で宇宙に飛ばされます。

Sulla Strada
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Sulla Strada

Dance/Electronica

Jon Hassell

Brian Eno,Terry Riley, Talking Headsとのコラボレーションでも知られるJon Hassellの過去作がNdeyaよりリリース。1970年代当時、Jon Hassellが提唱した第1世界(西側諸国)と第3世界(発展途上国)を合わせた第4世界というコンセプトは近年のニューエイジシーンや南米音楽とエレクトロニックミュージックの交錯といった現代のシーンとのリンクしており、彼の作品は今聞くべき音楽と言えるだろう。

Underground Storage Gallery
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Underground Storage Gallery

大岡英介

寄り添ってくる音の波動はどこまでも青く透明。時が経つのを忘れるうち、見えない風景が心にはっきりと浮かび上がってくる。森と海に抱かれて紡ぎ出された風光明媚で耽美的な世界」春日聡 (美術家/映像・音響作家アンビエント、インプロビゼーション、ビデオアートで活動する大岡英介のソロアルバム「Noah`s Ark・ノアの箱船」から3年、2012年に2nd CD「Underground Storage Gallery」発売。国内外の音楽家、美術家、写真家とのコラボレートから制作した作品は、ギターを中心に、フィールドレコーディング、BCLラジオ、エレクトロニックに限らずアコースティックギターやハープのサウンドを多重録音を加えたアンビエント作品。2012年2ndCD「Underground storage gallery」は、タワーレコードJAZZ(New Age / Healing)セールスランキング2位獲得。京都国立博物館にて古事記1300年・出雲大社大遷宮特別展覧会「大出雲展」「八雲たつ~信仰の風景」の映像展示に「Underground Storage Gallery」が採用。参加アーティスト CUBE(K5) 下村美佐 写真 篁ゆかり

Road Of The Sun / 太陽の道
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Road Of The Sun / 太陽の道

大岡英介

2012年、京都国立博物館にて出雲大社大遷宮・特別展覧会「大出雲展」の映像展示に用いられた2ndアルバム「UNDERGROUND STORAGE GALLERY」から約2年、インプロギター(即興)サウンドと映像アートで活動する大岡英介の3rdアルバム「Road Of The Sun」(太陽の道)が、全国発売になる。古代日本の聖地の痕跡と道筋「レイライン」と「旅」「ドライブ」をモチーフに、季節ごとに移り変わる日本のランドスケープと記憶されるサウンドスケイプ。実験的アコースティック楽器や肉声から生成した混沌と美しい多重サウンドやリバースサウンド加工。スタジオレコーディングを用いた音源ループ、エディットしたダウンテンポに得意とするロング・サスティーンギターによって透明感あるアンビエントサウンド作品が完成。

Tru Thoughts 2017
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Tru Thoughts 2017

HipHop/R&B

V.A.

Tru Thoughtsが2017年を振り返るコンピレーションアルバムをリリース!Moonchild, Sly5thAveやQuantic & Nidia Gongoraなど、今年を彩った作品が全て詰め込まれています!

Themes for a New Earth
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Themes for a New Earth

Teen Daze

カナダのアンビエント・ドリーム・ポップ才人、Teen Dazeが、2017年初頭にリリースした『Themes For Dying Earth』と対をなす作品『Themes For A New Earth』を完成。全編インストゥルメンタルで構築された流麗で美しいドリーミーなアンビエント音源集。

Fluorescent Monochrome
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Fluorescent Monochrome

Straytone

Straytoneによるカセットテープでリリースされていた幻のギタードローンの傑作が遂にCD化!2011年に制作された今作は“Arbor”, “NNA Tapes”といったレーベルに代表される当時のアメリカのカセット/インディーシーンやAndrew Chalkに影響を受けて制作されたドリーミーテイストなアンビエント・ギター・ドローンとなっている。Part 1では、ブライアン・イーノの『ディスクリートミュージック』のギター・ドローンバージョンを、Part 2ではシューゲイズのアンビエント・ドローン的解釈をそれぞれコンセプトとしている。

2
Lossless

2

meaning of nonsense

ナヲトスズキ、沈黙を語る人の別プロジェクト。リリース当時は8cmCDのみのリリース形態だったが10年の時を経て待望の配信開始。

Tonight
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Tonight

Kidswaste & Manila Killa

Caribou - Can't Do Without Youのカバーで大きな話題を読んだKIDSWASTE&MANILA KILLAが名門 〈Counter Records〉よりシングルをリリース!

Drownscapes
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Drownscapes

Dance/Electronica

Locust Toybox

アニメーター, ライター, ミュージシャン, 俳優, 声優, 等々非常に多くの顔を持ち合わせているDavid FirthことLocust Toybox。Aphex Twins、Brian EnoやBoards of Canadaより影響を受けており、Aphex TwinへのVideo Clipの提供もしている彼が名門〈Brainfeeder〉よりアルバムをリリース!。

CAPEL CELYN
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CAPEL CELYN

Dance/Electronica

Bibio

温かみのあるサウンドと独自の世界観で、幅広い音楽ファンやアーティストから支持を集める〈Warp〉の人気アーティスト、Bibio(ビビオ)が、“場所”をコンセプトに書きためた未発表曲を収録した最新作『Phantom Brickworks』より先行シングルをリリース!!

PHANTOM BRICKWORKS
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PHANTOM BRICKWORKS

Dance/Electronica

Bibio

温かみのあるサウンドと独自の世界観で、幅広い音楽ファンやアーティストから支持を集める〈Warp〉の人気アーティスト、Bibio(ビビオ)が、“場所”をコンセプトに書きためた未発表曲を収録した最新作『Phantom Brickworks』をリリース!!

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