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Two Shot
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Two Shot

Pop

THE HUMAN BEATS

箭内道彦から楽曲に関する相談を受けた亀田誠治がキヨサクにヴォーカルを依頼。快諾したキヨサクにより、ウクレレの弾き語りで一発録音された楽曲は、7月の配信以降反響を呼んだ。音楽のジャンルも、活動のフィールドも異なる4人が、同じ思いを持ち寄って、THE HUMAN BEATSの名に相応しい鼓動を形にした優しい作品。キヨサクの"いなたい"歌声、Mummy-Dが初めて「ボク」という言葉を使ったというラップ、そして豪華ミュージシャンによるトラック。ワンコーラス毎に別々のアーティストが作詞をした「Two Shot」は、あえて著作権登録をせず、"詠み人知らず"の、開かれた楽曲として放たれます。この歌が、様々な形で世の中に広がっていくように。 ※利益全額が「あしなが東日本大地震・津波遺児募金」へ寄付されます。

Brand New MAID
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Brand New MAID

Rock

BAND-MAID

注目度急上昇中のガールズハードロックバンド「BAND-MAID」、待望のメジャーデビュー! ! 2013年7月に結成した5人組ガールズバンド。ライブのことを「お給仕」と呼び、ファンのことを「ご主人様」「お嬢様」として迎えいれている。 楽曲はロックテイストを主としており「可愛らしさとかっこよさ」の相反する魅力を持ちあわせている。~ありそうでなかった、メイドのバンドのガチロック~を 世界に発信をしていきます。結成から2年足らずで海外での評価が急上昇し「スリル」がfacebook上で200万再生突破! いいね! やコメントなど数千に及び海外からのライブオファーやCD購入希望の連絡が殺到しております。

フェイクワールドワンダーランド
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フェイクワールドワンダーランド

Pop

きのこ帝国

今もっともブレイクを期待されているバンド”きのこ帝国”話題騒然の先行シングル『東京』も収録したセカンドアルバム遂に完成!アルバム先行1曲入シングル「東京」の反響の大きさに、5000枚限定から更に増産体制に入るなど 既にアルバムに対しての期待値が高まっている、きのこ帝国。その期待に応えられる、素晴らしいアルバムが完成しました。作品毎に表情を変えるきのこ帝国らしく、今作は今迄に無いキャッチーなアルバムになりました。成長し続けるきのこ帝国の今を、そのままフラットに楽曲としてパッケージしたものが詰まっています。書き下ろしの楽曲はもちろん、過去に作った楽曲も収録されています。その当時の自分たちに似合わなかった楽曲も、今のきのこ帝国の気持ちとスキルでアレンジしなおして収録しました。ジャンルにもシーンにも拘らず、自分たちが楽しんでシンプルにいいと思うものを出す、それを飽きずにやる。愚直なまでに純粋なスタンスで、これまで歩いて来た、そして歩いていくであろう、 きのこ帝国の今と未来が詰まっているアルバムになりました。是非、聴いてください。

Absolutely Imagination
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Absolutely Imagination

Rock

GEZAN

2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!

渦になる
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渦になる

Pop

きのこ帝国

きのこ帝国が結成されたのは、2007年。同じ大学に通っていた、佐藤(Gt,Vo)、あーちゃん(Gt)、谷口滋昭(Ba)、西村”コン”豪人(Dr)の4人から成る。結成の翌年からライヴ活動を開始し、以降ライヴハウス・シーンで特別な存在感を放ち続けている。これまで2枚の自主制作アルバムをリリースし、本作『渦になる』が初の全国流通盤となる

eureka
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eureka

Pop

きのこ帝国

イノセントな歌声の裏側に宿る強烈な意思。2010年代のシーンに圧倒的な存在感を放つ、強くしなやかなバンドサウンド。ライブバンドとして更なる成長と進化を続ける、きのこ帝国、待望のフルアルバム! 前作『渦になる』で各CDショップのレコメンドアイテムに選出。ラジオ各局のパワープレイ、、あまたの雑誌で取り上げられ、ライブイベント 「COUNTDOWN JAPAN 12/13」「MUSIC CUBE 13」にも出演が決定。 大注目、2013年最重要のバンド、きのこ帝国。前作を発表して9ヶ月、世間の噂の上を行く、ファーストフルアルバムが出来ました。

Boys Loved Her
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Boys Loved Her

Rock

No Buses

2016年結成。その名の通りArctic Monkeys を中心にUKロックから多大な影響を受けた4人組インディーロックバンド。幾度かのメンバーチェンジを経て現体制となり、2018年4月に1stSingle『Tic』を発表。そのMVは日本にとどまらず世界中で高い評価を受けた。夏には出れんの!?サマソニ!?から選出されSUMMER SONIC2018出演。1stEP『Boring Thing - EP』は発売から3カ月で完売、Tomato Ketchup Boysとの共同企画は東京・大阪ともソールドアウト。国境を超えての活動が期待される今最注目のバンド。

即興曲集第一集
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即興曲集第一集

Idol

3776

即興曲は難解で楽しくない?楽器ができなきゃ、即興曲はできない?…そんな今までのあなたの概念を覆す体験を。アイドルというジャンルで可能になった、新しいタイプの「即興曲」。富士山ご当地アイドル3776/即興曲集第一集。 2015年から2016年まで、3776の一つのライブスタイルである「3776Extended」で行われた「即興曲」を全て集めました。

Bonus!
お湯の中のナイフ
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お湯の中のナイフ

Pop

田中ヤコブ

平成の終わり、東京と神奈川の県境から突如として現れたシンガーソング ライトロッカー、その名も田中ヤコブ。トクマルシューゴが主宰する 「TONOFON」より、1stアルバムリリース! 田中ヤコブ from nowhere。これまでインディーシーンでは、ラッキーオールドサンのサポートギ タリストとして、そのフォーキーデュオによるジェントルな音楽世界を掻き乱すような扇情的プレ イを叩きつける姿のみがわずかに目撃されていたが、その実、なんとも豊かな作品を作り出す優れ た1人のアーティストでもあった。誰にも発見されず、独りもくもくと熱いクラフトマンシップで 作り上げたるは、なんと堂々たるポップンロールのマイホーム。 灰色の青春時代からシコシコと書き溜められた(孤独薫る)珠玉の楽曲群を、ギター、ベース、ド ラム、ピアノというソリッドな楽器編成でただ独り演奏し、いよいよここに 1st アルバムとして集 大成。その作曲センスも、ギターテクニックも、歌声も、まさしく才気煥発!ビートルズを始めと したグッドオールドロックを多大なるルーツとしつつも、ギターキッズとしてのパンキーな衝動は 止むこと無く、まるでダイナソーJr. goes to ホソノハウス!?とも言うべき、無さそうで無かっ た、全ロック愛好家必聴の音楽世界。葛西敏彦とトクマルシューゴがミックスエンジニアを担当し、 音像遊びも余念無し。切ないほどのシンガーソングライトロッカー、田中ヤコブによる第一作にし て大傑作!

The Way Forward
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The Way Forward

Intervals

カナダ発!超絶にしてエモーショナルなギターインストバンド、アーロン・マーシャルのソロプロジェクト、INTERVALS。Polyphia、CHON好きにぴったりのギターサウンド!Animals As Readers、Polyphia等の超絶ギターバンドの出現で注目が集まるギターインストシーン。そのPolyphiaにも大きな影響を与えたアーロン・マーシャルのプロジェクト、INTERVALSの最新作。メロのキャッチーさは現在のギターインストバンドの中でもピカ一。ハードフュージョンともプログレッシヴとも称されるサウンドはギターインストに興味を持ち始めた人には入門編的であり、ギタリストを目指す人にとってはお手本のような作品。どこまでも爽快でエモーショナルなギターサンド、正確無比で泣きのツボを押さえたソロが続きます。

1999
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1999

Rock

羊文学

羊文学、クリスマス・シングル「1999」を配信限定リリース

CD
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Exclusive

CD

Idol

・・・・・・・・・

本作『CD』は東京で活動する女性アイドルグループ・・・・・・・・・初の全国流通音源であり、これでもかと変な要素を詰め込んだ、きっとアイドル史に残る1枚。90sUK感を匂わせる『スライド』はForTracyHydeの管梓が提供。エレクトロシューゲイザーを絶妙な塩梅でエレポップに傾けた『トリニティダイブ』は、「あヴぁんだんど」や「アシモフが手品師」で知られるteoremaaが提供。そして国内外シューゲイザーバンドのいいとこどりをしたゆるふわシューゲポップ、『ねぇ』。これら3曲をベースとしながら、日本ドローン界の雄hakobuneがディレクション、ノイズやアンビエント等を用いて1トラック72分に仕上げた。 72分の音の波から、ぽこっぽこっと浮かび上がってくる個々の楽曲。音の波から楽曲が生まれ、楽曲はまた音の波に還っていく…そんな体験をしてもらえたらとイメージした。 つなぎの箇所で使われる音にも趣向を凝らしており、例えばメンバーの本物の鼓動音が用いられていたり、50分近くあるノイズパートもメンバーの生演奏をレコーディングしたものでほぼ加工なし。リピートして聴いてみると、そこにはTokyo=都市=アイドルを感じられるはず。2018/9/12には渋谷WWW Xにおけるワンマンライブ「Tokyo in Seasons」を控えている。グループの紹介とワンマンの詳細・前売りは https://dots.tokyo/seasons/ から。

Fuck Swag
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Fuck Swag

HipHop/R&B

KOHH

KOHH 2ndアルバム『MONOCHROME』より先行シングル

Time,Time,Time
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Time,Time,Time

Rock

Helsinki Lambda Club

2017年に自身のレーベル「Hamsterdam Records」を立ち上げ、今年の6月に第一弾となるtetoとのスプリットCDをリリース。過去作を常に「ファースト〇〇」でリリースしてきた彼らの第二弾となる今作でも、懲りずにファースト縛りを貫いている。バンド初となるアナログ盤とUSBをセットにした全3曲入りのシングル仕様。7インチのA面に収録「Time,Time,Time」はレコードの回転数を思わず早めたり、いや、むしろ遅くさせたりして遊びたくなってしまうような軽快さと脱力感を感じさせつつも、サビのグッとくるメロディには、やっぱり橋本薫節がふんだんに詰まっているので、当然の如く中毒性が高い。B面に収録「バロンダンス」は、「あれっ、The ピーズのCD聴いてたっけ?」という錯覚に一瞬陥りそうな気配が漂うスローテンポの楽曲であり、出だしの歌詞から「君が死んでほんとによかった」と歌うこのバンドの精神状態が少し心配ではあるが、The ピーズの「シニタイヤツハシネ」に通じるモヤモヤっとした曲の感触が、逆に心地よいかもしれない。さらに、USBには7インチに収録の2曲とは別に新曲「素敵な負け犬」を収録。「あれっ、これもタイトルがThe ピーズっぽくねー?」という流れに一瞬陥りそうな気配が漂う楽曲名ではあるが、硬派でストレートなロックンロールである。と思いきや突如の転調。プログレかっ?というヘルシンキらしいストレートではない楽曲に仕上がった。

僕がCDを出したら
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僕がCDを出したら

Rock

KANA-BOON

聴く者の胸をざわめかせる、解像度高く鮮やかに情景を切り取った唄と、疾走感あふれるサウンドで、新たなギターロックの世代の登場を高らかに宣言する一枚が完成。

Tokyo Sentimental
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Tokyo Sentimental

Idol

・・・・・・・・・, tipToe.

「みんなで青春しませんか?」がコンセプトの王道ギターポップアイドルグループ「tipToe.」と「都市」がコンセプトのヘンテコシューゲイザーアイドルグループ「・・・・・・・・・」のスプリットシングル。 両グループのキーワードを掛け合わせた「東京×センチメンタル」をテーマにそれぞれが制作した新曲と、ライブで互いにカバーし合ってきた「ソーダフロート気分(・・・・・・・・・)」「クリームソーダのゆううつ(tipToe.)」を両グループが独自にアレンジしたバージョンを収録した4曲入り。

オレンジチョコレートハウスまでの道のり
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オレンジチョコレートハウスまでの道のり

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学の現在地。蒼くささくれたバンドアンサンブルと磨きがかかったソングライティング。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す大注目の全4 曲。待望のセカンドE.P. 発売です。昨年10 月にE.P.「トンネルを抜けたら」でデビュー。平均年齢20 才の三人組が繰り出すささくれたバンドアンサンブル。若い鋭利な感性が鳴らすソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。轟音ギターサウンドと同居する儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。深い余韻を残す陰影に富んだメランコリックな旋律は健在で、独特の語感で綴られる少し内省的な青年期特有の瑞々しい感覚に満ちた蒼い詞世界はユニークなセンス。清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイな歌声は非常に魅力的です。デビュー以来、成長著しい伸び盛りの羊文学。ザラついた手触りの初期衝動はそのままにクールな味わいが滲むモダンロックの風合いも醸し出す彼女たちの現在地。背伸びしない躍動感と開放感、随所に煌めくヤングアイデア。一皮むけて磨きがかかったソングライティングはコンテンポラリーなセンスも感じられます。底知れぬポテンシャルを秘めた瑞々しい才覚にご注目ください。

Dynamic Nature
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Dynamic Nature

Rock

NETWORKS

美挙!これはもう、ほぼ天国!キラびやかなシンセ、変拍子かつフレンドリーなリズム、コミカルで緻密なガットギターが織りなすミニマルなフレーズに、大地もろとも舞い上がる!この夏マストです!!!前作"white Sky"(WNDU001)が大きな反響を呼び、イベントやフェスに多数出演してきたNETWORKSが5年かけて製作した大スペクタクル!

Dreams Never End
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Dreams Never End

Rock

Spangle call Lilli line

終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。

ラブソングフォーディストピアシティトーキョー
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ラブソングフォーディストピアシティトーキョー

Rock

KFK

来年で10周年を迎えるカフカが、新たな決意を込めバンド名を『KFK』へ改名。 ディストピアシティを生きる全ての人へのラブソング! ベッドルームからステージまで、パリピからひきこもりまでを巻き込んで踊らせる『KFK』ここにあり。

No New World
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No New World

Rock

MASS OF THE FERMENTING DREGS

2012年の活動停止から3年を経て、ギターに小倉直也、ドラムスに吉野功という鉄壁のメンツにて2015年に活動を再開!活動再開後、徹底したライブ活動にて、MASS OF THE FERMENTING DREGSここにあり。と現場から着実にバンドの存在を改めて世に知らしめ、2017年に新曲"スローモーションリプレイ”を発表。そしてアルバムとしては"ゼロコンマ、色とりどりの世界"以来8年ぶりとなる、まさに待望の通算4枚目が完成!衰えない破壊力、爆発力に加え、メロディセンスの更なる開花ともいえるエモーショナルかつポップな側面がバランスよく鳴らされるMASS OF THE FERMENTING DREGSにしか鳴らし得ないロックな傑作の誕生。8年の間のシーンの変貌や変化や流れをものともしない説得力に満ち溢れた屈強なアルバム。

Storm And Stress
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Storm And Stress

GalapagosS

 デビューからほぼ8ヶ月のタームでアルバムをドロップし続けるGalapagosS。アルバムリリース間には毎回2〜3ツアーを回るのですから、そのタフさには開いた口が塞がりません! 軸にしているオリジナルパンクは作品毎にコア度が増し、メロのエモーショナル度も増し、歌詞も深みを増しという、まさにラーメン二郎でいうところの「マシマシ」状態です。そして、パンクバンドとしては大胆異色、プログラミングシンセを導入したそのサウンドも、よりアグレッシブに進化! 清々しいまでのパワープレイに打ちのめされて下さい!

BOY NEXT DOOR
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BOY NEXT DOOR

Rock

アルカラ

ギター・ロックやオルタナティヴ・ロックなどの音楽性を基調としながらも、一筋縄ではいかない自由奔放さで唯一無二の世界を築き上げているロック界の奇行師「アルカラ」のNew Album。「いたずら心」と「真面目さ」という正反対のテーマを見事融合させ、さらに「うたもの」ともいえる聴き応えのある作品に仕上がった。

he(r)art
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he(r)art

Rock

For Tracy Hyde

インターネット次世代ドリームポップ【フォトハイ】!待望の2ndアルバム『he(r)art』が前作から約一年の時を待たずして早くも解禁!!

Dawn by Flow
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Dawn by Flow

Idol

校庭カメラガールドライ

校庭カメラガールドライ(コウテカ3)、1st full album “Dawn by Flow”リリース決定! dancehall reggae , acid house , trap , techno , electro等のトラックにさらに進化したスキルフルなラップとヴォーカルでキャッチーもドープもたっぷりと詰まった全9曲!

あぱんだ
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あぱんだ

Rock

吉田一郎不可触世界

ZAZEN BOYSのベーシストである吉田一郎によるソロ・プロジェクト「吉田一郎不可触世界」のファーストアルバム。MATSURI STUDIOよりリリース。個人練習用として年間契約している下北沢のスタジオにて、夜な夜なこつこつと制作された作品集である。ベーシストではなく、一個の肉の固まりとしての吉田一郎の想いがここに集まり、沼から突如フナを咥えて這いずり出てきた河童のエグい匂いを漂わせながら/それに出くわし/おののきながらも未知の好奇心を刺激された十才の少年のような純粋な煌めきを放っている。(向井秀徳)

Bonus!
VIEW
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VIEW

Rock

Spangle call Lilli line

12年目のスパングル・コール・リリライン、1年半ぶりの8thアルバムで上昇気流に!ふたたびの「Nanae」なのか。代表作を手掛けた益子樹との久々のコラボレーション。スパングル8枚目のニュー・アルバム「VIEW」はシングル「dreamer」のポップモードを受け継いだバラエティ豊かなフル・アルバム。2ndアルバム「Nanae」以来、8年ぶりとなる益子樹(ROVO、etc)との共同プロデュースで、抜けのいいドリーミーなバンド・サウンドに回帰。全曲シングル・カット可能なキラーチューン満載の1枚。

野口、久津川で爆死
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野口、久津川で爆死

Rock

モーモールルギャバン

日本中のライヴ・ハウスを揺るがせてきた代表曲全10曲。激烈パワー・ソング~せつないポップ・ソングまでフル・パワーで演奏しきったモーモー渾身の作品。

若者たちへ
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若者たちへ

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す「青い衝動」。待望のファーストアルバム発売です。昨年10 月にE.P.『トンネルを抜けたら』でデビュー。岩井俊二監修、松本花奈監督によるMV「Step」も話題に。続くセカンドE.P.『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』で作品の幅を広げた彼女達。ささくれ立ったバンドアンサンブルに磨きがかかったソングライティング。各種サーキットイベントで入場規制がかかる等、ライブの動員もうなぎ上り。若い鋭利な感性が鳴らす剥き出しでソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。加えて、轟音ギターサウンドに同居する ツボを押さえたフレーズやエキセントリックな展開を携えた儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。歌メロの秀逸さが際立つ陰影に富んだメランコリックな旋律は健在です。文学的色彩に溢れたさりげない知性が感じられる独特の語感で綴られる少し内省的でどこか孤独なふうな青年期特有の蒼い感覚に満ちた詞世界はユニークなセンス。芯の強固な意志と姿勢が感じられる清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイなボーカルは非常に魅力的。センチメンタルなメロディやキャッチーなリフにネジレ感覚が見逃せない叙情性とサイケデリックな感覚が混ざり合う音作り。青春時代の気分を切り取った、どこかシニカル、でも無邪気、奔放で背伸びしない躍動感と開放感を与えるバンドサウンド。無垢な純粋性を保ちながら攻撃性を秘めた繊細さ、シャープな切り返しが印象的な初期衝動はクールな味わいが滲むシンプルでダイレクトな風合いです。若き三人のピュアに凝縮された焦燥感や美意識が感じられる瑞々しくてフレッシュなファーストアルバムにご注目ください。

GO 2 THE NEW WORLD
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GO 2 THE NEW WORLD

Rock

2

2の第2歩目。疾走するスピードメーターを自らの目で俯瞰視し、音楽という名の世界地図に、今の彼らを深く記したインディーロック復権作!衝動や無垢を携えながらも、青の時代の終焉に追ってくる苦味の様な新機軸が、此処には在る。この地図を手掛かりに、彼らは未だ見ぬ海原へと出る。2と君が共に描くセカンド・ストーリーは、まだ始まったばかり。

ラブレター
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ラブレター

Idol

3776

3776通算4作目のこのCDは、井出ちよののソロユニットのスタイル『Season#3』初のCD。「富士山のふもとに住むある女の子~井出ちよの」を突き詰めていくと、こういう作品になりました。「ご当地アイドル」のリアルな姿を垣間見れるかもしれません。ブックレットにも写真がふんだんに使われ、よりアイドルらしいCDになってます。

Bonus!
ALL ABOUT MILK
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ALL ABOUT MILK

MILK

PUNKがジャンルとして確立してから40年、これまで誰もたどり着かなかったアイデアの転換点をMILKが見せた。 ハードコアのテンションと展開を持ちながらほんのすこしの隙間からまったく新しい響きが聴こえる。 70年代ニューヨーク・パンク、UKオリジナル・パンクから80年代の初期ハードコアを経由しポップ・パンクまで、すべてのパンク要素を取り込みながら素朴ともいえる手法でアウトプットしたサウンド。40年以上の歴史をめちゃリスペクトしながらも思わずクスっとしてしまうMILK、日本一のパンク・シティー名古屋でしか生まれないアルバムが登場した。 80年代、ポスト・パンクとして登場したインディーやギター・ポップはパンクの精神性やアティチュードを受け継ぎ進化してきた。しかしMILKがやってきたのはこの道を真逆に進むことだった。ビートは紛れもなくパンクのそれだが、歪まないギター、ラウドにしないリズムから生まれるある種のユーモアとエモーションの奇跡的な両立。もしあなた人生のどこかでパンクが好きだったら、このアルバムの中にかならずなにかを発見できるはず。とにかく聴いてほしい! キリキリヴィラの品番KKV-003がついに登場! 2014年夏キリキリヴィラがレーベルとしての活動が決まった時、レーベル・チーフの安孫子が最初に声をかけたのがMILKだった。 品番KKV-001はレーベルのロゴ、002はWEB SITE、あれから3年、ついに品番003がリリースとなる。

A N D
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A N D

Rock

tricot

いまや世界的なトレンドとなりつつあるマス・ロック・シーンの急先鋒。流行の踊らせ系ロックと違い、トリッキーなリズムパターンは難解である。だが、逆に、幾何学的なバンドアンサンブルに乗るポップなメロディと琴線をゆらす繊細ながらもエモーショナルなヴォーカルは、他に類を見ない体験したことのない刺激を与えてくれる!2014年3月より、オリジナルメンバー3人の体制となり、今回のレコーディングには、千住宗臣、畑利樹(ex.東京事変)、Bobo(54-71)、山口美代子(DETROITSEVEN)、脇山広介(tobaccojuice)ら5人のドラマ-が参加。komaki(wrong city)在籍時にレコーディングされた1曲を加えた濃厚な楽曲群となっている。2014年にはヨーロッパの大型野外フェスに4本出演し、世界的にも注目度の高まる奇跡の変拍子バンドのセカンドアルバムがいよいよリリース!!

Rain Dome
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Rain Dome

Musu Bore

アルバムタイトルのRain Domeは「ドームの中だけに降る雨」を指す通り、 聴く者だけに人工的に雨を降らす装置なのかもしれない。幽玄なドリーム・ ポップ的なエレクトロニカ、NWサウンドに抑制を利かせて奏でた12曲。 1. Camera ObscuraではLemon's Chairのイマニシマサシがシューゲイザー・ ギターで、また、4.CellではLuminous Orangeの竹内理恵が参加、 彼女が語るヌーベルヴァーグな台詞サンプリングで色を添えている。

Magic[通常盤]
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Magic[通常盤]

Pop

まじ娘

まじ娘、初のシングルに次ぐ、待望のセカンド・アルバムはホリエアツシ(ストレイテナー)による作曲で、まじ娘本人による作詞の共作曲「mirror」の他に、ホリエアツシ、haruka nakamura、荒井岳史(the band apart)、森勇介(locofrank)など、ジャンルの枠を越えた豪華作家陣による書き下ろし曲に加え、まじ娘本人による書き下ろし曲を多数収録!

Film Bleu
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Film Bleu

Rock

For Tracy Hyde

渋谷系とアニメを融合しアップデートしたインターネット世代バンドの新たな波紋For Tracy Hyde(通称:フォトハイ)。「青春」「儚さの暴力」「日常の美化/異化」などをキーワードにポップセンスが大爆発した、幅広いリスナーの日常に彩りを添える待望のファーストアルバムが遂にリリース!!

Wizard
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Wizard

Idol

Especia

3 月末で解散を発表しているEspecia が、最後のアルバム「Wizard」をリリース。 最後のアルバムは現体制で収録し直した過去曲9 曲と、 新たに製作した4 曲、さらにリミックス2 曲を収録した全15 曲入り。 解散を受け衝撃が走ったEspecia の最後のアルバム。これは是非チェックしてもらいたい。

君のために生きていくね
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君のために生きていくね

Rock

踊ってばかりの国

圧倒的な楽曲と演奏力、ライブパフォーマンス、そして現代では珍しい真に破天荒な生き様で、数々のミュージシャンから 「本物」と絶賛される、孤高のサイケデリックロックバンド『踊ってばかりの国』が、2018 年春に 3 年ぶりのフルアルバムをリリース。ライブでも披露し、リリースが待望されている楽曲「Boy」や、会場限定 CD に収録済の人気曲「evergreen」 「ジョン・ケイル」も再録音。そして完全未発表の新曲を含む 15 曲(+BT1 曲)を収録。

Bonus!
KOHH Complete Collection 1 (「YELLOW T△PE 1」より)
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KOHH Complete Collection 1 (「YELLOW T△PE 1」より)

HipHop/R&B

KOHH

KOHH の処女作であるミックステープ「YELLOW T△PE 1」より 10 曲のフル音源未発表曲を含む 16 曲入りの豪華リマスター盤「KOHH Complete Collection 2」 「A & N feat.Y’S」や「Super Star」等の人気曲から「Tatt on」「Family」等の デビュー当時の音源、さらには SALU や SIMI LAB の人気曲のリミックスまで、KOHH の生い立ちを 振り返れる作品集。 アルバムのみ音源として、LIL KOHH 伝説のリミックス音源 「Young Forever(王子第一小 Remix) feat. 久能 , COBY」を特別収録。

赤痢初期音源集
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赤痢初期音源集

赤痢

1983年に京都で結成されたガールズ・パンク・バンド。85年にリリースした初の7インチEP『赤痢』に収録された「夢継るオマンコ」の歌詞が波紋を呼び、強烈なインパクトを残す。以来、メジャー進出することなく、インディーズでの活動を続け、コンスタントに作品を発表。1995年まで関西を中心に活躍、当時はもちろん後にもガールズバンドに多大な影響を与えている。サウンドはハードコアからポップチューン、更には民族音楽の要素も取り入れるなどし、独自のオルタナティヴ・ロックを展開し、高く評価されている。そして、今年赤痢結成30年目を記念し、80年後半の初期音源のみ集めた初期ベスト盤もリリースされる。

威風堂々〜人間椅子ライブ!!
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威風堂々〜人間椅子ライブ!!

Rock

人間椅子

その勢い、とどまるところ知らず…。悶絶・完全燃焼のライブ盤CD発売。バンド生活27年。解散、休止をすることなくコンスタントに作品を発表していた人間椅子。2013年、2015年には「OZZFEST JAPAN」へ出演(2013年には和嶋がももクロと共演。その後、楽曲提供あり)や人気声優、上坂すみれに楽曲提供、ドレスコーズ、大森靖子への楽曲参加など多方面から注目されている。最近は、ネットを中心に彼らの事を知った新規ファンが増えたこともあり、ツアーライブでは各会場、SOLD OUTが続出している。そして2016年は、世間からも熱い要望が絶えなかった夏FES(「ROCK IN JAPAN 2016」「RISING SUN ROCKFESTIVAL 2016 in EZO」)にも満を持しての出陣。今も尚、ツアー各地でオーディエンスを興奮の坩堝へ誘う、日本を代表する3ピースハードロックバンド人間椅子の興奮が冷めやらないファン待望の約6年振りとなるライブ盤

Free will
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Free will

Rock

PLAGUES

人気プロデューサー、プレイヤーとしても活躍中、多忙を極める深沼元昭が率いるプレイグス。充実した現在と確固たる原点がつながりを見せる4 年ぶり待望のニューアルバム発売です。

アゲンストザペイン
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アゲンストザペイン

Idol

BiS2nd

波乱のメンバー入れ替え戦“BiS.LEAGUE”の結果を受けてメンバー編成を経た、暫定ではない、真のBiS1st/BiS2ndが始動!本作は、BiS2ndのシングル!

SLEEPLESS / RHAPSODY
Lossless

SLEEPLESS / RHAPSODY

Rock

DEATHRO

どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。

Bonus!
KABUKU EP
Lossless

KABUKU EP

Rock

tricot

13ヶ月振りとなるtricotの新譜は、昨夏行ったドラマーオーディションの応募者の中から、若き凄腕ドラマー4人を選抜し作り上げた全5曲入りEP。ネクストレベルに鮮やかに昇華された歌とメロディー、そしてリズムアンサンブルが幾何学的に絡み合いつつも絶妙な中毒性を醸し出すスタイルはもはやtricotの独擅場と言える。海外での活動もすっかり本格化し、ワールドワイドなブレイクも期待される彼女達の、2016年を占う意欲作。

E
Lossless

E

Rock

tricot

いまや世界的なトレンドとなりつつあるマス・ロック・シーンの日本の急先鋒。流行の踊らせ系ロックと違い、トリッキーなリズムパターンは難解である。だが、逆に、幾何学的なバンドアンサンブルに乗るポップなメロディと琴線をゆらす繊細ながらもエモーショナルなヴォーカルは他に類を見ない、体験したことのない刺激を与えてくれる。熱量の高いライブパフォーマンスとあいまってtricotサウンドの中毒患者が目下増殖中。2014年3月より、オリジナルメンバー3人の体制となり、7月にはヨーロッパの大型野外フェスに4本出演!!世界的に注目度の高まる奇跡の変拍子バンドのニューシングル!!

小学生と宇宙
Lossless

小学生と宇宙

Rock

tricot

ルックスからは想像もつかない自由奔放な爆裂ライブで話題沸騰。ゆとりが生んだ最終兵器、トリコ!!変拍子を多用しながらもあくまでポップな楽曲群。ライブでの勢いをそのままパッケージしたかのようなソリッドなバンドサウンドと、Vo.中嶋イッキュウの繊細ながらも力強い歌声が胸に突き刺さる全6曲入りミニアルバム!!

存在証明
Lossless

存在証明

Pop

ReN

ReN自身初となるEP「存在証明」リリース! デジタルシングル「Aurora」や今作の為に書き下ろされた新たなダンスチューン「Shake your body」。 また本作のタイトルソングであるReNの真髄的楽曲「存在証明」他を収録。

今を生きぬく乙女たち
Lossless

今を生きぬく乙女たち

Rock

Rick Rack

平均年齢17歳(2015年時)のスリーピース・ガールズ・ロックバンド

Dystopia Romance 3.0
Lossless

Dystopia Romance 3.0

Rock

Have a Nice Day!

5/1@Zepp DiverCityハバナイ!フリーライブ開催決定!!Dystopia Romance 3.0リリースパーティー

頭の体操/なくした 〜James McNew Remixes
Lossless

頭の体操/なくした 〜James McNew Remixes

Rock

OGRE YOU ASSHOLE

ミニマルでスリリングでありながらもポップな独自の音楽性で各メディアから絶賛されたOGRE YOU ASSHOLE、2016年リリースの最新作『ハンドルを放す前に』から、ウィアード・ダンス・チューン「頭の体操」と、リード・トラックの「なくした」のヨ・ラ・テンゴのジェイムズ・マクニュー(Dump)のリミックス。

Danger
Lossless

Danger

Idol

Especia

デビュー作「THE SHOW」の大ヒットを経て、今年1 月にリリースされた「MOON」以降、TAICOCLUB、FUJI ROCK FESTIVAL '16 等の大型フェスへの出演や、二階堂ふみ主演の映画『オオカミ少女と黒王子』への挿入歌提供 など、益々話題沸騰中のLUCKY TAPES のソングライター/ヴォーカルのKai Takahashi による全面プロデュース・ シングル 「Danger」が発売決定。 Especia らしさとLUCKY TAPES らしさの2つを掛け合わせた「Danger」と、LUCKY TAPES らしさ全開のカプリング 「レイニー・ブルース」の二曲入りのシングルとなっています。

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