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Reflections - Mojave Desert
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Reflections - Mojave Desert

Dance/Electronica

Floating Points

サム・シェパードによるソロ・プロジェクト、フローティング・ポインツが2015年のデビュー・アルバム『Elaenia』、そして日本ではCD化もされた昨年の大作EP『Kuiper』に続く新作『Reflections -Mojave Desert』をリリース!本作では、『Elaenia』リリース後から活動を本格化させてきたライブ・バンドに焦点を当て、全て新曲で構成されたサウンドトラックを収録。今後シリーズ化も予定されているという、世界中の様々なロケーションで環境音を取り入れながら制作するレコーディング・プロジェクトの第一弾となる本作は、全米ツアー中、モハーヴェ砂漠でリハーサルを行った際に、その環境がもたらす効果や自然音に魅了されたサム・シェパードが、すぐさま録音と撮影を行い完成させたという。

Drunk(24bit/44.1kHz)
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Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Bonus!
Lower East Suite Part Three
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Lower East Suite Part Three

Jazz/World

Onyx Collective

カマシ・ワシントン世界ツアーの前座を務め、過去にもデヴィッド・バーン、ブラッド・オレンジ、プリンセス・ノキア、ウィキ(ラットキング)と幅広いアーティストからその実力を買われ、共演を重ねてきたNYストリートで今一番クールなジャズ集団オニキス・コレクティヴがデビュー・アルバム『Lower East Suite Part Three』をリリース!

Age Of
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Age Of

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

FKAツイッグスとのコラボレーション、アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、昨年公開の話題映画『グッド・タイム』の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作『Age Of』がついにリリース!

Starting Today
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Starting Today

Jazz/World

Joe Armon-Jones

活況を迎えている南ロンドンのジャズ・シーンにおいて、その主役の一人として今熱い注目を集めるジョー・アーモン・ジョーンズが、待望のデビュー・アルバムをリリース!

Cocoa Sugar
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Cocoa Sugar

HipHop/R&B

Young Fathers

マッシヴ・アタック日本公演のサポートアクトとして初来日も果たし、パフォーマンスが各地で大絶賛を受けた Young Fathersのセカンドアルバム。エモーショナルなフックとジャンルレスな音楽要素を含む色彩豊かなポップミュージックがここに完成!

Shape The Future(24bit/96kHz)
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Shape The Future(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

新世代のソウルにも通じるナイトメアズ・オン・ワックス5年ぶりのニュー・アルバムをリリース!ソウルとダブが結びついた典型的なNOWスタイルだけでなく、現在のジャジーなネオ・ソウル、フューチャー・ソウルに通じる面もみせている。

Bonus!
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Dance/Electronica

cyclo.

世界のエレクトロニック・ミュージック~現代アート・シーンをリードする2人の天才アーティスト、池田亮司とカールステン・ニコライによるユニット<cyclo.>の原点となる1stアルバムがパッケージも新たに奇跡のリイシュー!ソフトウェアの”エラー”から生まれた純粋なデジタルサウンドのリズミカルなビートが構築していく小宇宙。1999年、ドイツ・ライプツィヒの現代アートギャラリーGalerie Für Zeitgenössische Kunstで行われた「New Forms」というコンサートのシリーズで初共演したのをきっかけに、池田亮司とカールステン・ニコライのユニットcyclo.は誕生。そして、2001年にドイツraster-notonレーベルより1stアルバム「.」(ドット)を発表。1999年から2001年の間に制作された彼らの1stアルバム「.」は、”エラー”をメインテーマとした作品。ループのオーヴァーラップやソフトウェアの間違った計算やアルゴリズムなどの”エラー”から生じる純粋なデジタルサウンドを注意深く選び抜いて、緻密に配置し、ダンサブルとも言えるリズミカルなビートやウルトラ・ミニマルなサウンドスケープを構築している。その後、ステレオ信号を視覚的にモニターできる装置”リサージュ・メーター”に映し出される自らのサウンドの動きやパターンに興味を持ち、「サウンドの視覚化」にフォーカスを当てたビジュアル・アートと音楽のハイブリッドを創造/探求する共同プロジェクトとして10数年に渡り展開していくことになるcyclo.の原点がここにある。

Drukqs
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Drukqs

Dance/Electronica

Aphex Twin

2001年、CD2枚組、LP4枚組に渡ってリリースした4thアルバム。前作から、クリス・カニンガムとの驚愕の映像とのコラボ・シングルとなった『Come To Daddy』『Windowlicker』を経てリリース。前作のポップさや、インパクト大のシングル2作からいえば、サウンド的には2nd、3rdのビート感覚を継承しながらもどこか内省的な作品に。ある種のエレクトロニカ・バブルのなかにあって、ピアノの音色などを配した、孤高の天才という存在感を示した作品でもある。

Richard D. James Album
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Richard D. James Album

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年の実質の3rdアルバム。前作に続き、自らの顔をモチーフにしたジャケット。そのサウンドのアイモンド〜イージ・リスニング・リヴァイヴァル的などこかファンタジックなサウンド、さらには当時UKのポップ・フィールドでも隆盛を極めていたドラムンベース〜ジャングルをエイフェックス流に改変したしたまったようなリズムが乱れ打ちされる。ドリンベース〜ブレイクコアなど、さらにはポストロックなどその後のテクノ、それ以外のサウンドに多大な影響を与える。

 ...I Care Because You Do
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 ...I Care Because You Do

Dance/Electronica

Aphex Twin

1995年にリリースされたエイフェックス・ツイン名義の3rdアルバム。ブレイクビーツ、ジャングル〜ドリルンベース、さらには牧歌的で美しいダウンテンポなど、その後、現在までに渡って響き渡らせるエイフェックス・ツイン・サウンドのベーシックなスタイルが詰まった、ある意味で予言的なアルバムとも。シングル「Donkey Rhubarb」で共演した、ミニマル・ミュージック〜現代音楽家の大家、フィリップ・グラスとの共演曲(ミックス違い)も収録。

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
Dust
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Dust

Dance/Electronica

LAUREL HALO

英WIRE誌のアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得し、主要メディアが絶賛したデビュー・アルバム『Quarantine』やエクスペリメンタル・テクノ作『Chance of Rain』などのアルバムを通し、高度なスキルと独創性を兼ね備えたポスト・インターネット世代の代表的アーティストとして注目を集めるローレル・ヘイローが、2015年に〈Honest Jon’s〉からリリースされたアルバム『In Situ』を経て、再び〈Hyperdub〉に復帰!会田誠の『切腹女子高生』をアートワークに使用したことも話題となった初作以来となるヴォーカル作『Dust』が完成。参加アーティスト:Klein / Lafawndah / Michael Salu / Eli Keszler Craig Clouse ($hit and $hine) / Julia Holter / Max D Michael Beharie / Diamond Terrifier

Outside The Echo Chamber
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Outside The Echo Chamber

Dance/Electronica

Coldcut & On-U Sound

時は、来た。サンプリング・カルチャーのパイオニアにして〈Ninja Tune〉を主宰するコールドカットと、UKにおけるダブ/ポスト・パンク勃興の象徴にして、〈ON-U Sound〉を主宰するエイドリアン・シャーウッド。ともにUK音楽史における折衷~多様性においてその名を置いて語ることは不可能な重鎮2組が遂に邂逅を果たし、10曲のオリジナル楽曲に加え6曲のダブ・バージョンを収録したオリジナル・アルバムをリリース!!

Shake The Shudder
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Shake The Shudder

Dance/Electronica

!!!

ニューヨークが生んだ史上最狂のディスコ・パンク・バンド、!!!(チック・チック・チック)が2年振り通算7作目となるスタジオ・アルバムを完成!「恐れを振り払え!」というメッセージが込められたタイトル『Shake The Shudder』は彼らの座右の名であり、そのキャリアを通して示してきた言葉である。バンドのホームタウンであるブルックリンでレコーディングされた今作には、個性豊かな女性ヴォーカリストが多数参加。さらに最近のお気に入りだというムーディーマンやケイトラナダ、ニコラス・ジャーなどからの影響を反映した様々なエレクトロニック・ミュージックの要素に加え、自由な精神を象徴としてハウス・ミュージックを取り入れ、「ビートに乗ってりゃ何でもあり!」というオープンな姿勢から生まれた過去最高にソウルフルかつダンサブルなサウンドに仕上がっている。一貫して変わることのないパンクなアティチュードと、アルバム毎に進化を続け、シーンの変化とも巧みにリンクしてきたチック・チック・チックの最新作は、キャリアの全てを反映させた集大成でありながら、歌詞とサウンドの両方にさらにエッジを効かせ、混迷を極める世界の中に対するチックらしいポジティブかつ痛快なダンス・アルバム!

AZD(24bit/44.1kHz)
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AZD(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Actress

ディーン・ブラント、アルカ、OPN、ジェイムス・フェラーロと並び、その圧倒的なまでにカリスマティックな音楽性でフリークスを熱狂させてきた鬼才アクトレスことダレン・カニンガム。「音楽よ、安らかに眠れ」----- 強烈なステートメントとともに発表されたアルバム『Ghettoville』(2014)以来となるオリジナル5thアルバム『AZD(アジッド)』を発表する。これはデトロイト・エレクトロからジェームズ・ハンプトンにラメルジーまで飲込んだ漆黒ズル剥け超合金スタイルで行く並行世界への旅である。「同じ曲でそれぞれ50曲くらいのヴァージョンを作ったんだ」カニンガムは回想する。「テープやCD、古いコンピューター、USBとあらゆるところにパーツが保存されているから、全てを収集して完成させるのは気が滅入るね。最終的には合計3時間分の曲が出来上がった。」と語る本作は、ラメルジーのライミングをエディットしながらライヒ「It's Gonna Rain」をアップデートするかの如く三半規管を直撃する怪エレクトロ「CYN」や戦慄の先行シングル「X22RME」などこれまで同様に煙に巻きながらも、明らかに今までとは一線を画す“オン”なモードを発露。底知れぬ才能に打ちひしがれる事必至の新たなミュージック・システム=AZDがここに誕生した。

Man Vs. Sofa(24bit/44.1kHz)
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Man Vs. Sofa(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Sherwood & Pinch

エイドリアン・シャーウッドとピンチによるスペシャル・ユニットが帰還!リー・スクラッチ・ペリー、プライマル・スクリームのマーティン・ダフィタズ(デフ・ジャム)、スキップ・マクドナルド(シュガーヒル・ギャング他)ら豪華ゲストが参加し、更なる深化を遂げた待望の2ndアルバム!!

Migration(24bit/44.1kHz)
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Migration(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Bonobo

スタイリッシュかつ壮大なサウンドで人気を集めるボノボが、世界的成功を収めた『The North Borders』以来、約4年振り6作目となる最新アルバム『Migration』をリリース!!ソウル・ユニット、ライ(Rhye)や、チェット・フェイカーとして知られるニック・マーフィーらが参加。エモーショナルで繊細、美しすぎるボノボのディスコグラフィにまた新たなマスターピースが追加される。

popp (24bit/44.1kHz)
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popp (24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

oval

90年代中盤、CDスキップを使用したエポック・メイキングな実験電子音響作品を世に送り出し、エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示して、世界中にフォロワーを増殖させたオヴァルことマーカス・ポップ(Markus Popp)。2枚組で70曲以上の収録作品だったにも拘らず、日本でもベストセラーとなった2010年発表の復活作『o』以来となる、オヴァルとしてのプロパーな新作アルバム『Popp』の日本発売が急遽決定。イタリア語で「たまご」を意味するuova(ウオーヴァ)とooを足した造語、UOVOOOというマーカス・ポップ自身のレーベルからのリリース作品となります。オヴァルの作品の中でも最も聴き易く、オヴァル流クラブ・トラックとも言えるファンキーでダンサブルな楽曲が収録されていますが、彼が常に挑戦的であり続けていることを実証するかのように、今作も非常に刺激的なサウンドに溢れています。日本盤のみ2曲のエクスクルーシヴなボーナス・トラック(今作と次作を繋げる完全新曲)収録。OVAL『popp』(oval 2 / HEADZ 214)英文資料訳

Bonus!
COW / Chill Out, World!
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COW / Chill Out, World!

Dance/Electronica

The Orb

ピンク・フロイド、KLFへの至高のアンサー… ジ・オーブのキャリア史上最もアンビエントな傑作!「俺たちにとって今までで最も“アンビエント"なアルバムだ-アレックス・パターソン。2015年には名門【Kompakt】に復帰し、精力的に活動を続けるアンビエント~ダブ・テクノのパイオニア、ジ・オーブが早くもキャリア通算16作目となる最新作をリリース! 実に6年もの歳月を要した前作『Moonbuilding 2703 AD』とは打って変わり、わずか半年足らずで完成したという本作は、アレックス・パターソンとトーマス・フェルマンがツアーの合間に行ったというフィールド・レコーディングやライブ音源を取り溜め、ここ数年で300本には達したというライブ・パフォーマンスで育んだという即興感覚のもとに制作が進められた。出来上がった作品にはピンク・フロイドやKLFを連想させる『COW / CHILL OUT, WORLD!』というタイトルが付けられ、これは破壊的な消費活動を続ける現代社会に対して「いい加減チルアウトしやがれ! 」というステートメントだと二人は語る。また今作には、盟友であるユース(キリング・ジョーク)、そしてブライアン・イーノの実弟にして、作曲家・演奏家としても活躍し、映画音楽も手がけるロジャー・イーノが参加。アルバム・タイトルに相応しいミニマルなジャケット・デザインは前作に続いてザ・デザイナーズ・リパブリックが担当し、日本盤CDにはボーナス・トラックが追加収録される。

Heaven is for Quitters
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Heaven is for Quitters

Dance/Electronica

FaltyDL

ガラージ~ダブステップ~IDMまで様々なスタイルを呑み込んだノスタルジックかつ未来的なサウンドで、新世代ニューヨーク・サウンドの最前線で活躍し、レディオヘッドからジ・エックス・エックス、ディスクロージャー、ジェイムス・ブレイクらトップ・アーティスト達からも絶大なる信頼を集めるフォルティDLが2年振りとなる最新アルバム『Heaven is for Quitters』をリリース! 自身が主宰する【BLUEBERRY RECORS】からのリリースとなる本作は先行解禁されたジャイルス・ピーターソンも注目するサウス・ロンドンの女性シンガーソングライター、ロージー・ロウのラグジュアリーなヴォーカルをフィーチャーした「Drugs」の他、ナショナルやデヴィッド・バーンを手掛けたトーマス・バートレットのプロデュースで知られ、モデルやフォトグラファーとしても活躍するハンナ・コーエンと【Planet Mu】主宰のマイク・パラディナスがμ-Ziq名義で参加。さらには808ステイトのクラシック「Pacific State」をアップデートしたような「Bridge Spot」や、ジ・オーブの名曲「LittleFluffy Cloud」へのオマージュとも取れるミニマル・アンビエント・ハウス「Whisper Diving」などニューエイジ~ホームリスニングな音響リスニング・テクノも搭載した作品に仕上がっている。

Atrocity Exhibition
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Atrocity Exhibition

HipHop/R&B

Danny Brown

ケンドリック・ラマー、アブ・ソウル、アール・スウェットシャツケレラ、Bリアル、ペティート・ノワール参加!デトロイトの最狂MCダニー・ブラウン最新アルバムをリリース!!

Bonus!
Mount Ninji And Da Nice Time Kid(24bit/44.1kHz)
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Mount Ninji And Da Nice Time Kid(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Die Antwoord

レッチリからマリリン・マンソン、エイフェックス・ツイン、デヴィッド・リンチ、デヴィッド・フィンチャーまで数々の大物アーティスト達を魅了し、世界中にカルト的ファンを持つラップ・グループのダイ・アントワード最新作

Callus(24bit/44.1kHz)
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Callus(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Gonjasufi

〈WARP〉のローファイ・サイケ神、ゴンジャスフィが帰還!ザ・キュアーのギタリスト、ポール・トンプソン参加の最新作『CALLUS』をリリース!

IV(24bit/96kHz)
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IV(24bit/96kHz)

HipHop/R&B

BADBADNOTGOOD

ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODが、旬なゲスト陣が集結した待望の最新作『IV』をリリース!

Bonus!
Cheetah EP(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Cheetah EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

Aphex Twin、幻の機材を駆使した"新製品"をリリース!?

Sherwood At The Controls: Volume 2 1985 - 1990(24bit/44.1kHz)
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Sherwood At The Controls: Volume 2 1985 - 1990(24bit/44.1kHz)

V.A.

リー・スクラッチ・ペリー、マーク・スチュワート、ミニストリー、KMFDM、タックヘッド、アフリカン・ヘッド・チャージ。80年代後期に世界を席巻し、時代を変えたエイドリアン・シャーウッドの神業アーカイブ集、第2弾!レーベルの垣根を越え、完全未発表曲多数収録!

Mirrors(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Mirrors(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mala

キューバからペルーへ。音楽革命の美しき旅路は終わらない。UKサウンドシステム~ベース・カルチャーの重鎮マーラ超待望のセカンド・アルバム発売決定!

The Digging Remedy(24bit/48kHz)
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The Digging Remedy(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Plaid

エイフェックス・ツインやオウテカ、盟友リッチー・ホウティンとともに長きに渡ってエレクトロニック・ミュージック・シーンを牽引する<WARP>の看板アーティスト、プラッドが2年ぶり11枚目となるオリジナル・アルバム『The DiggingRemedy』をリリース!!

Bonus!
Under The Sun(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Under The Sun(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mark Pritchard

トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズ(アンチ・ポップ・コンソーティアム)参加!テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャード本名名義では初となる最新アルバム!!

The Ship(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Ship(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

ブライアン・イーノ

ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。

Barbara Barbara, we face a shining future(24bit/96kHz)
High Resolution

Barbara Barbara, we face a shining future(24bit/96kHz)

Dance/Electronica

Underworld

アンダーワールド、最新作完成。6年振りとなる最新アルバム『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』は、アンダーワールドの創造的再生の象徴である。彼らの7枚目のアルバム(2010年の『バーキング』以来、2人のアルバムとしては初。ロンドンオリンピック開会式以来の新譜)は、偶然と制御された混沌とが融合した奇跡の一枚だ。

Convenanza(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Convenanza(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Andrew Weatherall

30年にもおよぶキャリアにおいて常に第一線で活躍し、唯一無二の鋭い耳、紛れもない音楽センスと、蓄積された深い知識と経験により、いつの時代も世界で最もリスペクトされているDJ兼プロデューサー、アンドリュー・ウェザオール。ソロ名義としては2009年の『A POX ON THE PIONEERS』以来7年ぶり、バタント所属のティモシー・J・フェアプレイと組み、BPM120を切るスロー・テンポのグルーヴで世界を揺らしたジ・アスフォデルス『Ruled By Passion, Destroyed By Lust』からは4年ぶりとなる待望のアルバム『Convenanza』が完成!

Bonus!
orphaned deejay selek 2006-2008(24bit/44.1kHz)
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orphaned deejay selek 2006-2008(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

AFX

完全復活を遂げたエイフェックス・ツインAFX名義での最新作発売決定!!

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)
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Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2
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Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2

Dance/Electronica

Arca

エイフェックス・ツイン以来の衝撃! デビュー前にして既に規格外!カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品、世界を驚かせたミックステープ『&&&&&』、ARCAとは一体何者?何だかとてつもない期待を抱かざるを得ない状況の中、デビュー・アルバムの発売が、先日ニュー・オーダーとの契約を締結したばかりの【Mute】より急遽発表された。■ カニエ・ウェスト『イーザス』をプロデュース。カニエ・ウェストの依頼を受け『イーザス』の4曲をプロデュースし、リック・ルービン、ダフト・パンク、ハドソン・モホークと共に本作最大功労者の一人となった。■ FKAツイッグス『LP 1』をプロデュース。2013年発売のEP『EP2』、そして今年リリースされたデビュー・アルバム『LP 1』をプロデュース。■ ヴィジュアル・アートと音楽の一体化。その関係性はまるで、エイフェックス・ツインとクリス・カニンガムの様と評されている。アルカの作品のヴィジュアル面はすべてヴィジュアル・コラボレーターのジェシー・カンダによるもので、2013年MoMA現代美術館にて自身のミックス音源『&&&&&』を映像化した作品は大きな話題を呼んだ。

Bonus!
Xen
Lossless

Xen

Dance/Electronica

Arca

エイフェックス・ツイン以来の衝撃! デビュー前にして既に規格外!カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品、世界を驚かせたミックステープ『&&&&&』、ARCAとは一体何者?何だかとてつもない期待を抱かざるを得ない状況の中、デビュー・アルバムの発売が、先日ニュー・オーダーとの契約を締結したばかりの【Mute】より急遽発表された。■ カニエ・ウェスト『イーザス』をプロデュース。カニエ・ウェストの依頼を受け『イーザス』の4曲をプロデュースし、リック・ルービン、ダフト・パンク、ハドソン・モホークと共に本作最大功労者の一人となった。■ FKAツイッグス『LP 1』をプロデュース。2013年発売のEP『EP2』、そして今年リリースされたデビュー・アルバム『LP 1』をプロデュース。■ ヴィジュアル・アートと音楽の一体化。その関係性はまるで、エイフェックス・ツインとクリス・カニンガムの様と評されている。アルカの作品のヴィジュアル面はすべてヴィジュアル・コラボレーターのジェシー・カンダによるもので、2013年MoMA現代美術館にて自身のミックス音源『&&&&&』を映像化した作品は大きな話題を呼んだ。

Bonus!
Syro(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Syro(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン、13年ぶりとなる最新作がリリース!!アートワーク・デザインはデザイナーズ・リパブリックが手掛けおり、CD, LP, デジタルでそれぞれデザインが異なっている。配信は、ボーナストラックを含む国内盤仕様となる。

In The Pocket (24bit/48kHz)
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In The Pocket (24bit/48kHz)

N'gaho Ta'quia

黒く彩られたグルーヴとファンクネスが紡ぐ、N'gaho Ta'quiaのデビュー・アルバム! sauce81によるニュー・プロジェクト。OTOTOYではこの作品を、24bit/48kHzのハイレゾで配信!

Bonus!
Play for Japan 2013 vol.3 〜a will finds a way〜
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Play for Japan 2013 vol.3 〜a will finds a way〜

Rock

V.A.

2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。

Live at 吉祥寺SEATA 2011.4.3 (SUN)
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Live at 吉祥寺SEATA 2011.4.3 (SUN)

Polar Chalors

DachamboのKey.担当HATAと、i-depのメンバーとしても活躍し、井上馨も才能を認めるSAX奏者SINSUKE FUJIEDAの2人による新プロジェクト、Polar Chalors。デビュー・アルバム『a day』をリリースしたばかりの彼らからLIVE音源が到着。2011年4月3日に吉祥寺SEATAで行われたLIVEを収録した本作。当日はゲストDr.としてPalmecho/Kazuya Kotaniが参加。スタジオ録音の『a day』とはひと味もふた味も違って、360度フロア仕様のダンサブルなチューンが満載。

Bonus!
THE LABORATORY
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THE LABORATORY

NITRO MICROPHONE UNDERGROUND

3 年振りのニューアルバムとなる通算4枚目のオリジナル・アルバムをオトトイでWAV配信開始! 多ジャンルからのプロデューサーの起用などにより、混沌とした現在の日本語ラップに一石を投じるべく、この先に多くのアーティストやリスナーが続くであろう新たな世界観を提示する。今作は、すでにNITRO作品において定評のあるヒップ・ホップ・シーンの重鎮、DJ WATARAI・DJ VIBLAM・D.O.I.などのプロデューサー陣に加え、安室奈美恵、BoA、黒木メイサなどの作品にて、作詞・作曲・アレンジを手掛けている「NAO'YMT(ナオワイエムティー)」や、アジアのほぼ全域で絶大な人気を誇るヒップ・ホップ・バンド「LMF(Lazy Mutha Fucka)」のDAVY(デイヴィー)などが強力にバック・アップ。

Bonus!

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