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DJ'TEKINA//SOMETHING

DJ'TEKINA//SOMETHING

V.A.

自主制作CDにしてamazonダンスチャート第一位獲得。普段はゆよゆっぺとして活動している彼のDJ名義作品がとうとう配信解禁。ROCK IN JAPAN FES等のフェスでの活動を始め、海外各地で活躍中のDJ'TEKINA//SOMETHING初のオリジナル作品。でんぱ組.incやBABYMETALのRemixも手掛ける新鋭DJのゴリゴリサウンドは必聴!

waru EP(24bit/48kHz)
ハイレゾ

waru EP(24bit/48kHz)

baker

ダサかっこいい気がして何となく悪そう・・・略してダサかっこ悪いCD作りました。

Oh Yeah!

Oh Yeah!

ヒゲドライVAN

ヒゲドライVAN ライブ前の配信限定シングル!ライブを想定したノリノリの楽曲で各メンバーがコーラスに参加し、パーティー感を演出している。

Sound and Vision(Live at SuperDeluxe)[24bit/ 96kHz]
ハイレゾ

Sound and Vision(Live at SuperDeluxe)[24bit/ 96kHz]

Dance/Electronica

DJまほうつかい × 吉田隆一(blacksheep)× MOE(Moe and ghosts)

8月27日に初の作品集(画集)『くらやみ村のこどもたち』を宝島社から刊行するマンガ家の西島大介。この西島大介によるアルター・エゴ、DJまほうつかいが、昨年8月に発表した『All those moments will be lost in time EP』から約1年振りとなる最新EP『Ghosts in the Forest EP』をHEADZ内レーベルWEATHERからリリース。タイトル・トラックとなる「Ghosts in the Forest」は軽快なピアノ・タッチが印象的な、古き良き海外のアニメーションのサウンドトラックを想起させる自作曲のピアノ・インストルメンタル。CMソングとしてRCC中国放送のTVCM曲にも採用された。2曲目は、ヘヴィ・メタルをエレクトロニカの文法で再構築したMetaltronicaシリーズの最新作で、タイトル曲にスリラー感を加味した、その名もホーンテッド・ミックス。3曲目は、ぽわぽわPとも呼ばれ、ボーカロイドシーンや音楽シーンで活躍する弱冠19歳のサウンドクリエーター椎名もたが、西島のマンガ作品に多 大にインスパイアされた、ほぼ書き下ろしの新曲とも言える「1UP Suicide remix」を提供している。4曲目として、著作『すべてがちょっとずつ優しい世界』が、第17回文化庁メディア芸術祭マンガ部門「審査委員会推薦作品」に選出されたことで出演が決定した、第17回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 ラウンジトーク&ライブパフォーマンス“Sound and Vision”でのライブ演奏を全編収録。このライブは1トラックながらタイトル曲を始め全7曲を収録しており、“SF + ジャズ”をコンセプトにした変則ジャズ・ユニット、blacksheepのリーダーで、西島がジャケットのイラストを手掛けたことで以前より交流のあるバリトン・サックス奏者の吉田隆一、最近では菊地成孔と大谷能生のジャジー・ヒップホップ・ユニット、JAZZ DOMMUNISTERSにもフィーチャリングされ、更に注目を集めているMoe and ghostsのラップ担当、MOEがゲスト参加し、緊迫感溢れる素晴らしいパフォーマンスが見事に音源化されている。ミックスおよびマスタリングは前作『All those moments will be lost in time EP』に続き、detune.のメンバーであり、蓮沼執太フィルのメンバーとしても活躍する石塚周太が担当。ジャケット・イラストは勿論、西島大介本人が担当。

Sound and Vision(Live at SuperDeluxe)(24bit/48kHz)
ハイレゾ

Sound and Vision(Live at SuperDeluxe)(24bit/48kHz)

V.A.

8月27日に初の作品集(画集)『くらやみ村のこどもたち』を宝島社から刊行するマンガ家の西島大介。この西島大介によるアルター・エゴ、DJまほうつかいが、昨年8月に発表した『All those moments will be lost in time EP』から約1年振りとなる最新EP『Ghosts in the Forest EP』をHEADZ内レーベルWEATHERからリリース。タイトル・トラックとなる「Ghosts in the Forest」は軽快なピアノ・タッチが印象的な、古き良き海外のアニメーションのサウンドトラックを想起させる自作曲のピアノ・インストルメンタル。CMソングとしてRCC中国放送のTVCM曲にも採用された。2曲目は、ヘヴィ・メタルをエレクトロニカの文法で再構築したMetaltronicaシリーズの最新作で、タイトル曲にスリラー感を加味した、その名もホーンテッド・ミックス。3曲目は、ぽわぽわPとも呼ばれ、ボーカロイドシーンや音楽シーンで活躍する弱冠19歳のサウンドクリエーター椎名もたが、西島のマンガ作品に多 大にインスパイアされた、ほぼ書き下ろしの新曲とも言える「1UP Suicide remix」を提供している。4曲目として、著作『すべてがちょっとずつ優しい世界』が、第17回文化庁メディア芸術祭マンガ部門「審査委員会推薦作品」に選出されたことで出演が決定した、第17回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 ラウンジトーク&ライブパフォーマンス“Sound and Vision”でのライブ演奏を全編収録。このライブは1トラックながらタイトル曲を始め全7曲を収録しており、“SF + ジャズ”をコンセプトにした変則ジャズ・ユニット、blacksheepのリーダーで、西島がジャケットのイラストを手掛けたことで以前より交流のあるバリトン・サックス奏者の吉田隆一、最近では菊地成孔と大谷能生のジャジー・ヒップホップ・ユニット、JAZZ DOMMUNISTERSにもフィーチャリングされ、更に注目を集めているMoe and ghostsのラップ担当、MOEがゲスト参加し、緊迫感溢れる素晴らしいパフォーマンスが見事に音源化されている。ミックスおよびマスタリングは前作『All those moments will be lost in time EP』に続き、detune.のメンバーであり、蓮沼執太フィルのメンバーとしても活躍する石塚周太が担当。ジャケット・イラストは勿論、西島大介本人が担当。

Ghosts in the Forest EP + “Sound and Vision”(Live at SuperDeluxe)(24bit96kHz)
ハイレゾ

Ghosts in the Forest EP + “Sound and Vision”(Live at SuperDeluxe)(24bit96kHz)

Dance/Electronica

V.A.

8月27日に初の作品集(画集)『くらやみ村のこどもたち』を宝島社から刊行するマンガ家の西島大介。この西島大介によるアルター・エゴ、DJまほうつかいが、昨年8月に発表した『All those moments will be lost in time EP』から約1年振りとなる最新EP『Ghosts in the Forest EP』をHEADZ内レーベルWEATHERからリリース。タイトル・トラックとなる「Ghosts in the Forest」は軽快なピアノ・タッチが印象的な、古き良き海外のアニメーションのサウンドトラックを想起させる自作曲のピアノ・インストルメンタル。CMソングとしてRCC中国放送のTVCM曲にも採用された。2曲目は、ヘヴィ・メタルをエレクトロニカの文法で再構築したMetaltronicaシリーズの最新作で、タイトル曲にスリラー感を加味した、その名もホーンテッド・ミックス。3曲目は、ぽわぽわPとも呼ばれ、ボーカロイドシーンや音楽シーンで活躍する弱冠19歳のサウンドクリエーター椎名もたが、西島のマンガ作品に多 大にインスパイアされた、ほぼ書き下ろしの新曲とも言える「1UP Suicide remix」を提供している。4曲目として、著作『すべてがちょっとずつ優しい世界』が、第17回文化庁メディア芸術祭マンガ部門「審査委員会推薦作品」に選出されたことで出演が決定した、第17回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 ラウンジトーク&ライブパフォーマンス“Sound and Vision”でのライブ演奏を全編収録。このライブは1トラックながらタイトル曲を始め全7曲を収録しており、“SF + ジャズ”をコンセプトにした変則ジャズ・ユニット、blacksheepのリーダーで、西島がジャケットのイラストを手掛けたことで以前より交流のあるバリトン・サックス奏者の吉田隆一、最近では菊地成孔と大谷能生のジャジー・ヒップホップ・ユニット、JAZZ DOMMUNISTERSにもフィーチャリングされ、更に注目を集めているMoe and ghostsのラップ担当、MOEがゲスト参加し、緊迫感溢れる素晴らしいパフォーマンスが見事に音源化されている。ミックスおよびマスタリングは前作『All those moments will be lost in time EP』に続き、detune.のメンバーであり、蓮沼執太フィルのメンバーとしても活躍する石塚周太が担当。ジャケット・イラストは勿論、西島大介本人が担当。

Conti New

Conti New

DECO*27

自身の出発点となった場所に新たな創作の可能性を見出したDECO*27が、改めてボーカロイド「初音ミク」へ向き合い、圧倒的にスキルアップした音楽制作/レコーディング技術をもって生み出した作品が、全編「初音ミク」がボーカルを務める4thアルバム『Conti New』。『Conti New』はイタリア語と英語が組み合わされた造語。新展開へと始動したDECO*27は、2013年9月より「月刊DECO*27」として毎月一曲ずつボーカロイド楽曲を動画共有サイトにて公開。その全ての楽曲がボーカロイドカテゴリー・ランキングで1位を獲得している。収録楽曲は、「月刊DECO*27」の中で公開された「妄想税」(2013年9月公開/約77万再生)、11月末に公開され瞬く間に30万再生を超えた「音偽バナシ」、12月末に公開された年末を飾る曲「大掃除」、2013年11月より毎週配信されているニコ生配信番組「デコ以上、そね未満」の公式テーマソング「たんこぶベイベ」ほか、2014年もひと月に一曲のペースで公開していく新曲と書き下ろし楽曲を合わせた全12曲を収録する。(*楽曲の再生回数は全て2014年1月末現在)ロックにエレクトリックミュージック、フォーク、ラウド、サーフ・ミュージックなどの要素がふんだんに盛り込まれ、ダイナミックにクリアに曲の世界観を表現、サウンド・メイクも進化を遂げアンセム感漂わす楽曲も新たに加わる。さらに、DECO*27の持ち味のキュートな楽曲や辛辣な歌詞で描かれるエッジの聴いた楽曲、そのそれぞれがこれまで以上に奔放かつ自由な言葉で綴られている。そしてこれら楽曲のレコーディングやミックスなどほぼ全ての制作工程はDECO*27自身が手掛けたものだ。動画共有サイトに公開された楽曲の総再生数は3,000万再生を超え、NO.1との呼び声も高い知名度と圧倒的までの楽曲のクオリティを誇るDECO*27の新章は本作『Conti New』で幕を開ける。

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