Tags

Crescente Shades (5.6MHz dsd + mp3)
ハイレゾ

Crescente Shades (5.6MHz dsd + mp3)

INO hidefumi + jan and naomi

A Portrait of the Artist as a Young Man^オープニングはjan and naomiが限定で制作した7インチに収録されていた曲を、INOのRHODESだけをバックに演奏。janとnaomi2人によるきれいなハーモニーにINOのRHODESがメロウというよりは荘厳なコードを添えていくさまが美しい。観客が息をのむ音が聴こえそうなくらい、静謐な空間の様子が見事にとらえられている。^ ^watch^naomiの作詞・作曲による未発表曲。2人のハーモニーに、INOがANALOGUE SYSTEMSのFrench Connectionというオンド・マルトノ型コントローラーを使用して鳴らすアナログ・シンセによるカウンター・メロディが絶品! naomiのGIBSON Flying V、そしてjanが奏でるDAN ELECTRO6弦ベースもいい味を出している。^ ^Manai^INO hidefumiが2008年にリリースした『Living Message』に収録されていたファンキーなインストゥルメンタル・ナンバーを、naomiのギター、janのベース、そしてINOのRHODESという編成で演奏。中間部ではINOがエレクトリック・カリンバによるソロを披露。ラインではなくRHODESのスピーカーから鳴らした音がたまらない。^ ^Smooth Operator^シャーデーが1980年代に放った大ヒット曲をnaomiがきれいなファルセットによってカバー。janが指でつまびくエレキ・ギター、INOのコーラスを効かせたRHODESが、実にメロウな雰囲気を作り出している。随所に添えられるjanのコーラスは美しく、そしてINOによるツボを押さえたオーセンティックなRHODESソロは聴きもの。^ ^思えば世界はあまりにも美しい^INO hidefumiが2013年にリリースした『NEW MORNING』に収録されていたメロウなインストゥルメンタル・ナンバーを再びギター、ベース、RHODESという編成で演奏。途中でINOがネクタイ形のウォッシュボード(洗濯板!)によるパーカッション・ソロを披露し、メロウから一気にファンキーな世界へと突入していく……。^ ^MAY I^ソフト・マシーンの創設者としてカンタベリー・サウンドに深くかかわったケヴィン・エアーズのカバー。INOがRHODESを弾きながらボーカルも取り、TC HELICON VoiceLive2というボーカル・エフェクトを使用したダブリング処理によりサイケデリックな雰囲気を醸し出している。janのグルービーなベースがドラムレスならではの存在感を示す。^ ^(Wouldn't It Be Nice) To Fall Asleep In The Library^janが作詞・作曲を担当した未発表曲。6/8拍子のリズムでjanが若干ハスキーな声で歌うさまは鳥肌もの。naomiのハーモニー、INOの品のあるエフェクトを効かせたRHODESプレイが実に的確に曲をまとめる。そしてnaomiのダイナミックなギター・ソロに呼応するようにINOもディストーションをかませていくさまは圧巻だ。^ ^Our House^クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングが1970年に発表したファースト・アルバム『デジャ・ヴ』に収録された曲のカバー。こんな古い曲に新たな息吹を吹き込むjan and naomiの声の魅力に圧倒される。INOのRHODESによるバッキングはフレージングのみならず、要所要所で細かくエフェクトを切り替えて音色を作り込んでいるのはさすが。^ ^ナイアガラ・ムーンがまた輝けば^大滝詠一の2ndソロに収録されていた曲を、INOがボーカルを取る形でカバー。曲の始まりで聴こえる音は、滝をイメージして観客に“シー”という音を発してもらったもの(ちゃんとINOが指揮をしている)。DSDという高音質で録っているため、滝の音というよりは、やっぱり人が発している音として聴こえてしまっているのはご愛嬌(?)。^ ^END OF THE WORLD^スキーター・デイヴィスなどで有名なスタンダード・ナンバー。INOがリアル・タイムでYAMAHA Tenori-onをプログラミングしてガイド・トラックを鳴らし、そこにjanのスライド・ギターが絡んでいく。メロは最初鍵盤ハーモニカで取り、途中の盛り上がり開けからはINOがボーカルを取る形に。美しい音にあふれた一夜を締めくくるラストにふさわしい曲。

南壽と築地と子守唄 〜南壽あさ子 at 築地本願寺〜(5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)
ハイレゾ
独占

南壽と築地と子守唄 〜南壽あさ子 at 築地本願寺〜(5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)

南壽あさ子

シンガー・ソングライターの南壽あさ子が、400年近くの歴史をもつ築地本願寺でDSDレコーディングに挑戦。金色の装飾品がずらりと並ぶ本堂にグランドピアノを運…

Crescente Shades (24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

Crescente Shades (24bit/48kHz)

INO hidefumi + jan and naomi

A Portrait of the Artist as a Young Man^オープニングはjan and naomiが限定で制作した7インチに収録されていた曲を、INOのRHODESだけをバックに演奏。janとnaomi2人によるきれいなハーモニーにINOのRHODESがメロウというよりは荘厳なコードを添えていくさまが美しい。観客が息をのむ音が聴こえそうなくらい、静謐な空間の様子が見事にとらえられている。^ ^watch^naomiの作詞・作曲による未発表曲。2人のハーモニーに、INOがANALOGUE SYSTEMSのFrench Connectionというオンド・マルトノ型コントローラーを使用して鳴らすアナログ・シンセによるカウンター・メロディが絶品! naomiのGIBSON Flying V、そしてjanが奏でるDAN ELECTRO6弦ベースもいい味を出している。^ ^Manai^INO hidefumiが2008年にリリースした『Living Message』に収録されていたファンキーなインストゥルメンタル・ナンバーを、naomiのギター、janのベース、そしてINOのRHODESという編成で演奏。中間部ではINOがエレクトリック・カリンバによるソロを披露。ラインではなくRHODESのスピーカーから鳴らした音がたまらない。^ ^Smooth Operator^シャーデーが1980年代に放った大ヒット曲をnaomiがきれいなファルセットによってカバー。janが指でつまびくエレキ・ギター、INOのコーラスを効かせたRHODESが、実にメロウな雰囲気を作り出している。随所に添えられるjanのコーラスは美しく、そしてINOによるツボを押さえたオーセンティックなRHODESソロは聴きもの。^ ^思えば世界はあまりにも美しい^INO hidefumiが2013年にリリースした『NEW MORNING』に収録されていたメロウなインストゥルメンタル・ナンバーを再びギター、ベース、RHODESという編成で演奏。途中でINOがネクタイ形のウォッシュボード(洗濯板!)によるパーカッション・ソロを披露し、メロウから一気にファンキーな世界へと突入していく……。^ ^MAY I^ソフト・マシーンの創設者としてカンタベリー・サウンドに深くかかわったケヴィン・エアーズのカバー。INOがRHODESを弾きながらボーカルも取り、TC HELICON VoiceLive2というボーカル・エフェクトを使用したダブリング処理によりサイケデリックな雰囲気を醸し出している。janのグルービーなベースがドラムレスならではの存在感を示す。^ ^(Wouldn't It Be Nice) To Fall Asleep In The Library^janが作詞・作曲を担当した未発表曲。6/8拍子のリズムでjanが若干ハスキーな声で歌うさまは鳥肌もの。naomiのハーモニー、INOの品のあるエフェクトを効かせたRHODESプレイが実に的確に曲をまとめる。そしてnaomiのダイナミックなギター・ソロに呼応するようにINOもディストーションをかませていくさまは圧巻だ。^ ^Our House^クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングが1970年に発表したファースト・アルバム『デジャ・ヴ』に収録された曲のカバー。こんな古い曲に新たな息吹を吹き込むjan and naomiの声の魅力に圧倒される。INOのRHODESによるバッキングはフレージングのみならず、要所要所で細かくエフェクトを切り替えて音色を作り込んでいるのはさすが。^ ^ナイアガラ・ムーンがまた輝けば^大滝詠一の2ndソロに収録されていた曲を、INOがボーカルを取る形でカバー。曲の始まりで聴こえる音は、滝をイメージして観客に“シー”という音を発してもらったもの(ちゃんとINOが指揮をしている)。DSDという高音質で録っているため、滝の音というよりは、やっぱり人が発している音として聴こえてしまっているのはご愛嬌(?)。^ ^END OF THE WORLD^スキーター・デイヴィスなどで有名なスタンダード・ナンバー。INOがリアル・タイムでYAMAHA Tenori-onをプログラミングしてガイド・トラックを鳴らし、そこにjanのスライド・ギターが絡んでいく。メロは最初鍵盤ハーモニカで取り、途中の盛り上がり開けからはINOがボーカルを取る形に。美しい音にあふれた一夜を締めくくるラストにふさわしい曲。

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)
ハイレゾ
独占

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)

原田郁子+高木正勝

''隣の家で演奏している感覚から紡がれていく音楽 ''^ ^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第2弾として、クラムボンの原田郁子と、映像作家としても活躍する高木正勝の2人を招いて行われた際の記録。会場となったのは東京・市ヶ谷のサウンドインスタジオBstで、天井高のあるスタジオに2台のグランド・ピアノ……STEINWAYのフルコンサート・サイズとセミコンサート・サイズを設置。良質な響きの中で、原田と高木がそれぞれ自由にピアノを弾きながら、お互いの作品を変奏し合うようなセッションが繰り広げられる。原田の力強いボーカル、高木の繊細なボーカルそれぞれの魅力を存分に味わうことができるほか、飛び入りで参加したOLAibiを交えてのリズミックなパートも聴きもの。^

かいぞくばん 2010年12月7日 (dsd+mp3)
ハイレゾ
独占

かいぞくばん 2010年12月7日 (dsd+mp3)

青葉市子

2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。

かいぞくばん 2010年12月7日
独占

かいぞくばん 2010年12月7日

青葉市子

2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。

BLOOM

BLOOM

里実さと

町田〜本厚木間の小田急沿線を中心に、神奈川東京エリアの路上ライブやライブハウスで活発に活動する、里実さとの初全国流通作品がデザートレコーズよりリリース! ニコニコ動画「生うたオーディション〜4th season」に、ニコ動にアップしたことが無いにも関わらずファイナリストまで進出した実力派SSW注目作品。

Live in Shibuya Hikarie (11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)
ハイレゾ
独占

Live in Shibuya Hikarie (11.2MHz dsd + 24bit/96kHz)

岩崎愛

アルバム『東京LIFE』、7inch EP『哀しい予感』で後藤正文をプロデューサーに迎えた"浪速のノラ・ジョーンズ"こと岩崎愛が、OTOTOY DSD SHOP 2014にて公開レコーディングに挑戦。現時点での"最高音質"とも言われるDSD 11.2MHzの録音環境で、最新シングルから「哀しい予感」、オリジナル・アルバムから「花束」の2曲を弾き語りました。彼女の歌声が宿す尋常ならざるパワーが、これ以上なく生々しく伝わってきます。

八月の詩情

八月の詩情

Lamp

染谷大陽、永井祐介、榊原香保里によって結成。耳に残る心地よいメロディーは、ボサノヴァなどの柔らかいコード感や、ソウルやシティ・ポップスの持つ洗練されたサウンドをベースにし、永井と榊原の奏でる美しく切ないハーモニーが、胸を締めつけられるような雰囲気を作り出している。新たなポップスの世界へ。

SLINGERLAND

SLINGERLAND

airezias

Dr松田加入から初のアルバム音源。誰も知らない無人島「スリンガーランド」で起きた出来事、そこに漂着した後、何を見るのか!?アルバムテーマはアドベンチャー!世界に翻弄されて迷ったり、知らない風にのっかって信じられない景色を見たり人間じゃ太刀打ち出来ないような 大きなもの 本当のこと 大自然の力を感じながらコントロール不能な部分も愛しながら やってみたいことをやろうと思い作りあげた全8曲!We are Adventure Proof!冒険って楽しいよね

人生劇場 Jinsei Tsuji Live 2015

人生劇場 Jinsei Tsuji Live 2015

THE JINSEIZ, 辻仁成

ECHOES結成の1980年から36年、精力的にライブを続ける辻仁成の最新ライブアルバム。「ZOO」「Someone Like You」「アンカーマン」等の代表曲から「コトノハナ」「故郷」、そして新曲「Sunshine Days」(タイタン社歌)までを網羅。ギター弾き語りと、キャリア集大成ともいえるバンド”THE JINSEIZ”による圧巻のライブ。本作では、新曲「Sunshine Days」(タイタン社歌)のレア・ライブ音源&辻仁成によるスタジオレコーディングを初公開!独り走り続けて来た者だけが放つ、魂に響く歌。最新形で、最も裸の辻仁成を聴いて欲しい。

あの子になりたい

あの子になりたい

工藤ちゃん

ミスiD2016ファイナリスト、夜な夜な東京のライブハウスを駆ける工藤ちゃんの初配信音源。憧れや、生活や、タバコとの出会いがまろやかな絶望でコーティングされた4曲。手の届かない「君」の存在がいつまでも脳裏にちらつく歌詞は、生々しく少女の実態を描く。イノセントな質感と、「天気がいい日は」の最後の一音が終わった後に、日溜まりのように広がる淡い救いが胸を打つ。

Maria Caxuxa
ハイレゾ

Maria Caxuxa

West Tokyo Sound

アルバム「American Audiences」からのシングルカット。 “南半球についての簡明な履歴”と題された「A Concise History of the Southern Hemisphere」とアルバム未収録の「Frozen Montréal」を収録。

Underground Storage Gallery

Underground Storage Gallery

大岡英介

寄り添ってくる音の波動はどこまでも青く透明。時が経つのを忘れるうち、見えない風景が心にはっきりと浮かび上がってくる。森と海に抱かれて紡ぎ出された風光明媚で耽美的な世界」春日聡 (美術家/映像・音響作家アンビエント、インプロビゼーション、ビデオアートで活動する大岡英介のソロアルバム「Noah`s Ark・ノアの箱船」から3年、2012年に2nd CD「Underground Storage Gallery」発売。国内外の音楽家、美術家、写真家とのコラボレートから制作した作品は、ギターを中心に、フィールドレコーディング、BCLラジオ、エレクトロニックに限らずアコースティックギターやハープのサウンドを多重録音を加えたアンビエント作品。2012年2ndCD「Underground storage gallery」は、タワーレコードJAZZ(New Age / Healing)セールスランキング2位獲得。京都国立博物館にて古事記1300年・出雲大社大遷宮特別展覧会「大出雲展」「八雲たつ~信仰の風景」の映像展示に「Underground Storage Gallery」が採用。参加アーティスト CUBE(K5) 下村美佐 写真 篁ゆかり

綾違い(24bit/96kHz)
ハイレゾ

綾違い(24bit/96kHz)

菅野忠則

あや-たがい【綾違い】。想い出を布に例えて織り上げたスローなラブソング。「はじまりの泉」に続く2017年のシングル第2弾。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

綾違い

綾違い

菅野忠則

あや-たがい【綾違い】。想い出を布に例えて織り上げたスローなラブソング。「はじまりの泉」に続く2017年のシングル第2弾。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

Road Of The Sun / 太陽の道

Road Of The Sun / 太陽の道

大岡英介

2012年、京都国立博物館にて出雲大社大遷宮・特別展覧会「大出雲展」の映像展示に用いられた2ndアルバム「UNDERGROUND STORAGE GALLERY」から約2年、インプロギター(即興)サウンドと映像アートで活動する大岡英介の3rdアルバム「Road Of The Sun」(太陽の道)が、全国発売になる。古代日本の聖地の痕跡と道筋「レイライン」と「旅」「ドライブ」をモチーフに、季節ごとに移り変わる日本のランドスケープと記憶されるサウンドスケイプ。実験的アコースティック楽器や肉声から生成した混沌と美しい多重サウンドやリバースサウンド加工。スタジオレコーディングを用いた音源ループ、エディットしたダウンテンポに得意とするロング・サスティーンギターによって透明感あるアンビエントサウンド作品が完成。

はじまりの泉(24bit/96kHz)
ハイレゾ

はじまりの泉(24bit/96kHz)

菅野忠則

「何が見える何が見える、この泉を覗いたときに...」。天上の泉を覗き込む女神の心象風景を歌ったピースフルなフォークソング。軽やかな3拍子と共に心優しくなれる1曲。透明感と立体感溢れるサウンドはぜひハイレゾでも聴いてみて欲しい。セルフレコーディング。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

はじまりの泉

はじまりの泉

菅野忠則

「何が見える何が見える、この泉を覗いたときに...」。天上の泉を覗き込む女神の心象風景を歌ったピースフルなフォークソング。軽やかな3拍子と共に心優しくなれる1曲。透明感と立体感溢れるサウンドはぜひハイレゾでも聴いてみて欲しい。セルフレコーディング。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

彼女の絵

彼女の絵

菅野忠則

2013年に制作された3作目の弾き語り作品。座敷童子の伝説をモチーフにした(1)、絵を描くことが好きな少女の物語(4)、瑞々しい恋心を歌ったフォークソング(7)、離郷した女性の心象風景を歌った(8)、など、歌詞・メロディー共に充実したアコースティックソング集。全曲西新宿のスタジオ・エリアーナで録音。空間を感じさせるアンビエンス豊かなサウンドも心地よい。エンジニアは葛巻善郎(Studio CMpunch)。

日が暮れる前に

日が暮れる前に

菅野忠則

2012年に制作された弾き語りEP第2弾。川沿いの閑かなスタジオで録音された親密なギターと唄。オーソドックスなフォークからオルタナティブな楽曲まで。ペーソス漂う旋律と文芸的な詩が凝縮されたアコースティックソング集。映画「STAY(監督: Darryl Wharton-Rigby)」の挿入歌「大切なこと(Important Thing)」収録。録音:横矢重治(Studio Shamanika)。ミックス&マスタリング:葛巻善郎(Studio CMpunch)。

たなごころ
ハイレゾ

たなごころ

本宮宏美

フルーティスト-ソングライター、本宮宏美のフルートによるオリジナルインストアルバム。和言葉からインスパイアされる、やさしく品のある楽曲が結集。

toi et moi
ハイレゾ

toi et moi

Chano

福島県郡山市出身いわき市を中心に活動するアコースティックギターとピアノを弾いて唄うシンガーソングライターChano のアルバム。優しい空気感の中に普遍的で力強いメッセージを込めた楽曲を収録。自身がナレーションも務め、福島で放送のアンフィニ株式会社TVCMのために書き下ろした「Link with the future」も収録。Chano の新たな挑戦に溢れた渾身の意欲作。

ウクレレ・サーフ・スタイル6 - Acoustic Style Covers

ウクレレ・サーフ・スタイル6 - Acoustic Style Covers

The Ohana Brothers

ナチュラルに響くウクレレの音色に波音が聴こえてきそうな人気ウクレレ・カヴァー・アルバム第6弾。エド・シーラン、アデルなどの旬なヒット曲から、イーグルス、ベン・E. キングなどの名曲までをウクレレでアコースティックにアレンジ。海沿いカフェやビーチの雰囲気にぴったり。

恋と嘘 〜ぎゅっと君の手を〜 / HELLO

恋と嘘 〜ぎゅっと君の手を〜 / HELLO

阪本奨悟

兵庫県西宮市出身のシンガーソングライター、阪本奨悟のセカンド・シングルは、映画『恋と嘘』挿入歌「恋と嘘 ~ぎゅっと君の手を~」、映画『恋と嘘』主題歌「HELLO」を収録した両A面シングル!

恋と嘘 ~ぎゅっと君の手を~ / HELLO
ハイレゾ

恋と嘘 ~ぎゅっと君の手を~ / HELLO

阪本奨悟

兵庫県西宮市出身のシンガーソングライター、阪本奨悟のセカンド・シングルは、映画『恋と嘘』挿入歌「恋と嘘 ~ぎゅっと君の手を~」、映画『恋と嘘』主題歌「HELLO」を収録した両A面シングル!

初雪

初雪

松山千春

デビューから40年を経た現在も年間50本近い全国ツアーを敢行するなど、精力的な活動を続ける松山千春の「空」に続く、2017年2枚目、通算78枚目のシングル。

Acoustic Rarities

Acoustic Rarities

RICHARD THOMPSON

『アコースティック・クラシックスII』と連動企画となる、リチャード・トンプソンが自身のレア・トラックをアコースティック・スタイルでカヴァーしたアルバムが登場!

colors

colors

住岡梨奈

住岡梨奈のクリスタルヴォイスと、歌のチカラで聴く人の心が震える カバー&オリジナル全12曲入りの2枚組ミニアルバム登場。 徳間ジャパン移籍第一弾となるこのアルバムでは、住岡梨奈独特の美しく且つ伸びやかな歌声を 最大限に生かすべく“四季とその移り行く色合い" をテーマに“声の力" を発揮させるカバー曲を 収録した6曲入りミニアルバムと、そのカバーコンセプトと同じ軸で書き下ろす、新曲6曲入りミニ アルバムをコンパイルした、CD2枚組みという特徴的なアルバムです。 そのルックスから一時、ややもするとアイドル的な捉われ方もした住岡梨奈が、その本来の声の “美しさ" で聴く人の心を真っ直ぐに打つ作品である。

noon moon
ハイレゾ

noon moon

原田知世

『noon moon』とは、昼間の青い空に透けて見える月。 プロデューサーは、ボサノヴァ・デュオnaomi & goro のギタリストであり、作曲家/音楽プロデューサーとしても活躍している伊藤ゴロー。 原田知世が手がける作詞の他に、作家/詩人の池澤夏樹氏が「名前が知りたい」の作詞で参加。 「青空の月」には坂本龍一氏がキーボードで参加しています。 光の当たる部分や見る位置、時期によって違う表情を見せていく「月」のように、様々なスタイルの曲が収められたこのアルバムは、大人のリスナー向けともいえるアコースティックなポップス。親しみやすいメロディーで、ちょっとノスタルジック。 80 年代のポップスへオマージュを捧げながらも、まさに今のサウンドになりました。

Leialoha

Leialoha

わたなべゆう

ギタリスト・作曲家として、その実力を余すところなく発揮したアルバム。『Leialoha』は、「大切な子供へ」という意味です。自分の子供はもちろん、今色んな場所で暮らしてるたくさんの子供たち。子供へむける気持ちってとってもあたたかい気がします。そんなあたたかい感情を作品にしたかったのです。ライブでもストリートでも、ちびっ子が聴いてくれてるといい演奏ができることが多いです。子供の持つパワーなんでしょうね。自分の子供が産まれて来たときの感情は今までにない気持ちでした。ほんとうにたくさんの感謝が集まって形作られた感情のような気がしました。作品を作るからには今しか作れない作品を。作品を残すからには今を切り抜いた作品を。

ep.地球
ハイレゾ

ep.地球

SNARE COVER

SNARE COVER、ソロワークとなり初のリリース決定 !! 再びここから始まる!! 「地球」を「ひぐらしのなく頃に」の島みやえい子がカバーすることも決定!

孤独なユメ

孤独なユメ

まり子

長野県出身のピアノ弾き語りシンガーソングライター、まり子の2nd Album。1stAlbumの「ゆめのつづき」が光や希望だとすれば、この2nd Album「孤独なユメ」は影や闇。日々を懸命に生きる中で吐き出された等身大の気持ちを少ない編成で描く、自身3枚目の流通作品。パワフルで明るくいつも元気なイメージのまり子から一転、アコースティックサウンドでバラードの多い今回のアルバムは、本当はコンプレックスの塊であるまり子の感情を大事に、活動の原点であるピアノ弾き語りライブのイメージを崩さないシンプルなアレンジ。衝撃の一曲「悲劇のヒロイン」や、舞台「掃除屋レイちゃん」の主題歌「幸せのカタチ」挿入歌「しゃぼん玉」、自分に自信が持てなかった小学生時代に、10年後の自分に宛てて書いた手紙をもとにした「タイムカプセル」など、ライブで人気の高い楽曲が多く収録されている。 

休日のアコースティック・カフェ のんびり聴きたい洋楽カバーベスト

休日のアコースティック・カフェ のんびり聴きたい洋楽カバーベスト

アントニオ・モリナ・ガレリオ

素朴で暖かいアコースティックギターの音色でのんびりゆったり、休日気分を味わう。使用するのは1960年代に製造された古いアコースティックギター。奏でる音は素朴で純粋、ゆっくり過ごしたい時間にやさしく、そっと寄り添う音色です。70年代から80年代を中心とした洋楽の名曲達を、ゆったりのんびり、優雅な休日気分のアレンジでカバーしました。

colorful

colorful

more and more

more and moreが待望の1stミニアルバムを発表。背中を押してくれる前向きな歌詞、そして心地よい音と優しいギターにのせた癒しの歌声がまるで日々のBGMのように全身にしみわたる。肌身離さず持っていたくなる最高の一枚を手に世界をmore and more色に染める予感。”自分次第で変わる”という想いの詰まった作品が満を持して登場。

うまれてきたから

うまれてきたから

NUU

NUU、8年ぶりのアルバムリリース。2010年に長女を、2014年に次女を出産し、子育てをしながら、日本全国ライブをしながら歌い続け、生まれてきた新曲達を収録。アルバムの共同プロデュースにはChoroClubのギター、笹子重治氏を迎える。ジャケット写真は中川正子、サポートミュージシャンにはピアノ:鬼武みゆき、竹内大輔(from TRI4TH)、林正樹、カルテット:加藤JOEストリングスカルテット、ギター:おおはた雄一、オオニシユウスケ、笹子重治、アコーディオン:良原リエ、鍵盤ハーモニカ:夏秋文彦、リコーダー:黒川紗恵子、トランペット:織田祐亮(from TRI4TH)、ベース:伊賀航、ワタナベエス、関谷友貴(from TRI4TH)、パーカッション:岡部洋一、中北裕子、ドラム:芳垣安洋 とそうそうたるメンバーを迎える。日本語が大事にかつ、軽やかに歌われ、一度聞くとすぐに覚えてしまう歌詞とメロディー。 おおはた雄一と二人で歌う曲や、鎌仲ひとみ監督の映画『小さき声のカノン』エンディングテーマ、「うまれてきたから」も別バージョンで収録。NUUの歌を聴いていると、生活の中にある何でもない瞬間が輝き出し、大事なものに変わってゆく。

Walk On By

Walk On By

岡部あきら

ギター/ウクレレ奏者:岡部あきらが、フィンランド、カンボジア、タイ、アメリカ、各地を渡り歩き、それぞれの街の風景、現地での人々とのつながりを音楽にした作品。

DEEP BOTTLE NECK GUITAR(24bit/96kHz)
ハイレゾ

DEEP BOTTLE NECK GUITAR(24bit/96kHz)

内田勘太郎/梶浦雅弘, 内田勘太郎

今度の内田勘太郎最新作はボトルネックに焦点を絞った全曲スライド・ギター・インスト・アルバム。 使用ギタはデビュー当時からの愛器チャキP-1。 そしてボトルネックは今や勘太郎のトレードマークとも言えるカルピスの瓶首を使用。 太平洋戦争以前のデルタブルースからたくさんの恩恵を受けた内田勘太郎のオリジナル曲はまさに現代 のデルタブルース。 カバー曲として本人が大好きな日本の歌、園まりでヒットした「逢いたくて 逢いたくて」、かまやつひろし 「どうにかなるさ」を、そしてセルフカバーで憂歌団の「10$の恋」を妖艶に奏でている。 サウンドエンジニアの鈴木智雄氏による卓越した録音はボトルネックで奏でる繊細な響きや轟音を逃さない。 内田勘太郎が目の前で弾いているかのような手触りのある良質なサウンドに仕上がっている。 これぞまさに内田勘太郎の圧倒的なボトルネックギターだ。

Last

Last

Ex Confusion

2015年にはBibioとのコラボも果たすなど、国内外で注目を集める邦人アーティスト、オオモリアツヒトによるソロ・プロジェクト、Ex Confusionの待望の新作『Last』が完成。 主にギター、ピアノ、古いテープレコーダーを用いて制作を行っている彼だが、本作ではさらにその世界観をスケールアップした印象。冒頭から浮遊感と 揺らぎに満ちたアトモスフェリックな展開で幕を明け、初期Bibioを想起させるようなアコースティック・ギターのアルペジオが朧げでリヴァービーな空間 に漂うメランコリックなレトロ・ローファイ的アンビエントや流麗なドローンが滑らかに折り重なる美しく幻想的な音像を描き出し、ほのかに浮かび上がるメロ ディや叙情的な音響空間が聴き手の内面へ溶け込み、滲むように引き込んでいく。時に温かで時に荘厳ながら、エモーショナルで神秘的なムードは通底してお り、様々な景色が浮かび上がり、サウンドと相まって走馬灯のようにクロスフェードしていく。 これは決して大衆向けの音楽でない、間違いなく個のための音楽。日常から地続きの非日常へと没入させる中毒性に満ちたマスターピースの誕生。 マスタリングを手掛けたのは彼の前作をリリースしたOrchid Tapesのオーナー、Foxes in Fiction。ジャケットはHeliosの奥方であるHollie Kenniffが撮影した写真である。

Animo
ハイレゾ

Animo

三島元樹

三島元樹の3rd.アルバムが遂にリリース!震災以降、日常的に感じている生と死のイメージをピアノに託し、それらを交互に編み込んだ作品。前半はホール録音によるピアノ・トリオ、およびピアノ・ソロ。後半は山奥の家屋にチェコの名器、ペトロフのアップライトピアノを持ち込んでの録音。聴き手との距離感を大切にした楽曲たち。こんな時代だからこそ聴いて欲しい音楽があります。

帰与〜KAERANKA〜

帰与〜KAERANKA〜

鎌倉 研

「鎌倉 研」3枚目のアルバム!「人生は、よく旅に喩えられます。旅の境遇には旅情が漂います。そして、旅情とは詰まるところ、心の故郷への帰心かもしれません。還暦という節目に、『帰与(かえらんか)=さあ帰ろう』の思慕を込めて。敬愛する先輩方のカバー作品5曲、オリジナル作品5曲。『帰与〜KAERANKA〜』は、僕自身の原点回帰の作品集です。」鎌倉 研

わが町高砂

わが町高砂

ノンちゃんと七福人

兵庫県の神戸と姫路の間、加古川に隣接する高砂市を拠点に地元の医師・大阪の内科医・教師・老舗の精肉店のオーナーなどで結成するグループ「ノンちゃんと七福人」。リーダーでヴォーカルの平本憲孝の作詞・作曲による地元讃歌「わが町高砂」はタイトル通り、自身が生まれ育ち、そして日ごろイベントやコンサートなどでライブを展開する高砂への地元愛を高らかに歌う楽しい作品。’70s のカントリーロックやフォークソングのテイストに溢れ、大勢で一緒に盛り上がれる曲。カップリングの「月下美人」はグループがずtt歌ってきた曲で、ちょっとカレjッジソングの香りがしつつ、哀愁を感じさせるメランコリlックな詞とメロディーが印象的でイメージ溢れる楽曲。

トマトの神様

トマトの神様

Rivet button

「トマトの神様」は、シュガートマトの産地、高知県日高村が立ち上げた「オムライス街道プロジェクト」の応援ソングです。日高村では2014年からシュガートマトを使ったオムライスを村の名物にするプロジェクトがスタートしました。村の真ん中を走る国道33号線の沿道には美味しいオムライスが楽しめるお店が多いと、口コミが広がり全国的に話題となり多くの方が日高村を訪れています。2016年リベットボタンが手掛けた応援ソング「トマトの神様」を村にプレゼントしたことが縁で、初代“オムライス大使”に就任しました。緑豊かな山々に囲まれ、水質日本一、仁淀ブルーと称される「奇跡の清流仁淀川」など自然豊かな日高村をイメージし、子供から大人まで思わず口ずさんでしまうような親しみやすい楽曲になっています。Rivet button(リベットボタン)の透明感のある優しい歌声がトマトの村の歌にぴったりと評判です。

Premium Cafe Jazz Standard・・・カフェ・ジャズ Best of Best

Premium Cafe Jazz Standard・・・カフェ・ジャズ Best of Best

V.A.

☆ロマンチックなジャズの名曲コンピ。☆カフェ・ジャズ・スタンダード・シリーズ、ベスト・オブ・ベスト 登場。☆のんびりと癒やされるBGM. イージーリスニング・ジャズ。☆最高の音質と音響。

ぬめり

ぬめり

toitoitoi

toitoitoi 『ぬめり』

べつに

べつに

関取花

『ひがみソングの女王』と言われたキャラクターが全開の楽曲

ひろコーダー☆栗コーダー

ひろコーダー☆栗コーダー

谷山浩子と栗コーダーカルテット

10年来の付き合いがある栗コーダーカルテットと谷山浩子が手を組み、過去のステージでもファンを楽しませた「ゆるメルヘンワールド」を音源化。「NHK みんなのうた」に書き下ろした「しっぽのきもち」、「恋するニワトリ」、「そっくりハウス」などに加え、2015年に岩男潤子に提供した「ピヨの恩返し」を“ひろコーダーカルテット”で初収録。谷山浩子の歌と栗コーダーカルテットの演奏が見事に融合した“ひろコーダーカルテット”による、谷山浩子の名曲を収録したコラボCD第2弾は、絶妙な”ゆるメルヘン”に仕上がったのだった―。

さよなら

さよなら

齋藤ひさし

切ない声をどこか懐かしいメロディに乗せて人間の本当の「喜びと悲しみ」を歌にしている。生々しい歌詞が聴いている人を引き込み心を揺さぶる。聴きやすい音楽とわかりやすい歌詞が、日本の本来のポップミュージックを思い出させる。

COCOLO(24bit/48kHz)
ハイレゾ

COCOLO(24bit/48kHz)

YUKIO

YUKIO初のトータルオリジナルアルバム。ロックからジャズ、現代音楽まで様々な音楽から影響を受けたオリジナル曲はメジャーシーンには無い独特のリズム感により創り上げられてます。聴いたことの無いメロディー・・・、いつも聴いている曲とはどこか微妙に違うリズム・・・、予期せぬ進行・・・、着飾らない歌詞、、、等、音楽にはまだ可能性が残っていることを感じさせる一枚です。

ついてない1日の終わりに

ついてない1日の終わりに

GAKU-MC

『ついてない1日のおわりに』への想い  モノの見方は様々だ。 雨が降って、耐え難い寒さの日。裏を返せばその経験があるから、晴れた時が気持ちいい。転んでケガをする。でもそれがあるから、二度と転ばないようにと僕らは歩き方を学ぶ。口うるさかった両親のお説教。親になった今想うことは、その言葉の有り難みだろう。 一見してネガティブに思えることも、色々な角度でモノを見る能力を手にしたら、その意味合いは変わってくるに違いない。 『ついてない1日の終わりに』 確かにあるそんな1日を意味のあるモノと考えられるようになれば素敵だと、この曲を、そしてこのアルバムを創った。コケたっていいんだ。うまく行かないことだって、引いてみたら、素敵な”きっかけ”なんだ。曲を聴いて、ポジティブな自分を手に入れてくれたら嬉しい。 旅で得た(気がつけば20カ国を超えた!でももっと旅したい)気持ちを唄った『 LIFE IS A JOURNEY』。キャンドルの灯りと音楽で心をつなぐイベント、”アカリトライブ”のテーマソングとして書いた『希望のアカリ』。ウクレレとキヨサクくんのハーモニーがとにかく心地よい『rap love song』等、ライブではお馴染みだった曲達に加え、リズムソムリエズとの演奏で(ここ数年で随分とタイトになってきました。バンドとしての成長も是非ご堪能を!)創った新曲達はとにかく前向きな気持ちにさせてくれます。”ラップで世界をプラスの方向に!”をテーマにした『ラップラス』を聴いてもらえればアルバムの全体像が見えて来るかもしれません。そして物怖じせず、立ち止まらず、引き続き『オクスルコトナク』進もう。 くそったれな気分をハッピーな気持ちに切り替えられるスイッチとして、この一枚を楽しんでくれたら幸いです。               ガクエムシー

ページトップへ