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2019年10月04日12時50分

 
宮田涼介・竹本英樹によるインスタレーション「捨てられたもの達の声」逗子アートフェスティバルに展示決定
 

アンビエント音楽を軸に活動する音楽家・宮田涼介が、鎌倉在住の写真家・竹本英樹と共にインスタレーション作品「捨てられたもの達の声」を展示することが決定した。

海や環境問題をテーマとした、アンビエント音楽と映像の織り成すインスタレーションとなる予定である。

http://zushi-art.com/about/artworks/suteraretamonotatinokoe/

本作品は、10月18日から27日にかけて開催の「逗子アートフェスティバル(神奈川県逗子市)」への出展作品となっている。
逗子アートフェスティバルは、逗子またはその周辺を拠点とするアーティスト、美術家や有志市民が一丸となり行われる芸術祭である。

宮田・竹本のインスタレーションの他、逗子在住アーティスト・クリエイターの作品が市内各所にて展示される予定となっており、こちらのイベントも注目である。 (内)

https://zushi-art.com/

【作品情報】

作品名: 捨てられたもの達の声
アーティスト名: 宮田涼介, 竹本英樹
場所: 逗子アートフェスティバル メイン会場
神奈川県逗子市逗子1-4-1 スズキヤ2階ニューマツヤ跡地
https://zushi-art.com/
開催期間: 10/18~10/27
時間: 11:00~20:00 (※18日は17:00から)
入場料: 無料

【イベント情報】
10月19日 15:30~17:00 
逗子アートフェスティバル アーティストトーク
場所: 逗子アートフェスティバル メイン会場
※宮田出演予定

【アーティスト情報】
■宮田涼介/Ryosuke Miyata
HP: http://ryosuke-miyata.com/
Twitter: https://twitter.com/miche_official
Facebook: https://www.facebook.com/ryosuke.miyata.music/

■竹本英樹/Hideki Takemoto
HP: http://www.hidekitakemoto.com/

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