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2013年01月16日22時00分

 
奥田健介(NONA REEVES)、実家でたらふくスキヤキを食べる。――しょうもにゅーす
 

1995年の結成以来、独自のディスコ・ソウル・ミュージックを発信し続け、幅広い層に支持を得るバンド、NONA REEVES。そのギター&キーボードとしてのみならず、様々なアーティストのサポートやアレンジャーとしても活躍する奥田健介が、先日、実家でたらふくスキヤキを食べた模様。

本人のTweetによると、「バチが当たるぐらい」スキヤキを食べた後、「腰が痛くなるほど」眠ったとのことで、久しぶりの実家を満喫しているようだ。

尚、坂本九の「上を向いて歩こう」は、米国でのタイトルを「SUKIYAKI」という。これは、この曲を最初に録音したケニー・ボール楽団という英国のバンドが「上を向いて歩こう」というタイトルを覚えられず、知っている日本語の中から適当に「スキヤキ」という仮題で呼んでいたものがそのまま採用されたとのこと。

“しょうもにゅーす”では、引き続き、奥田健介の休暇を見守っていくつもりだ。

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