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2012年10月04日22時00分

 
下津光史(踊ってばかりの国)、ライヴ前に「王将」で天津飯を食べる。――しょうもにゅーす
 

奔放で辛辣な詞世界と、独自のサイケデリック感覚をポップに昇華したサウンドで支持を得る、踊ってばかりの国。そのフロントマンにして、作詞作曲のほぼ全てを手掛ける下津光史(Vo / Gt)が、先日、ライヴ前に「餃子の王将」で天津飯を食べた模様。

本人のTweetによると、そのライヴはCLUB RIVERST(新潟県)で行われたもののようで、店舗は「新潟駅前店」である可能性が高い。

尚、筆者も昨日、たまたま「餃子の王将 三軒茶屋店」で天津飯を食べたが、「三軒茶屋店」の天津飯は「甘酢」「塩だれ」「関西風」の三種類から選ぶことが出来たので、「甘酢」をチョイスした。美味しかった。

“しょうもにゅーす”では、引き続き、下津光史のとろみを見守っていくつもりだ。

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