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2012年06月19日22時00分

 
シャムキャッツ・夏目、代々木駅でコンマ数秒の闘いに敗れる。――しょうもにゅーす
 

オルタナティヴ・ミュージックの若手最重要バンド、シャムキャッツ。そのストレンジ且つポップな楽曲の中軸を担う夏目知幸(Vo / Gt)が、先日、代々木駅でコンマ数秒の闘いに敗れたことが明らかになった。

取材に対し、夏目は「あくまで僕はコンマ数秒の闘いに挑んで負けただけ。戦場に身を投じたことは分かって欲しい。」と語った。トイレは眼前だったようだ。

ちなみに、第13回世界陸上競技選手権大会の男子200m走決勝でウサイン・ボルト(ジャマイカ)に0.3秒差で敗れ、銀メダルとなったウォルター・ディックス(アメリカ合衆国)は、夏目と同じ26歳(今年27歳)である。

“しょうもにゅーす”では、引き続き、夏目知幸の括約を見守っていくつもりだ。

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