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2023/03/28 20:00

 

ウエスギ専務、『ブギウギ奥の細道 第二幕 ~根室 結びの章~』を語る

 

北海道発STVの人気バラエティ「ブギウギ専務」DVD第17弾、『ブギウギ奥の細道 第二幕 ~根室 結びの章~』が2023年3月15日(水)に発売された。スタートから4年の歳月を経て、ついにゴール地点となる根室・納沙布岬へと向かう「ブギウギ奥の細道」御一行。そこに待っていたのは、感動なのかそれとも……?今作には、クライマックスへと向かう彼らの一挙手一投足が余すことなく収録されている。そして、今明かされる驚愕の事実もあり。OTOTOYニュースでは、ウエスギ専務こと上杉周大(THE TON-UP MOTORS)に恒例のインタビューを敢行。4年間の旅の思い出を振り返ってもらうと共に、自身のライヴに向けての意気込みを語ってもらった。

――今回のDVDについては感慨があるのではないかと思いますが、実際にご覧になっていかがでしたか。

本当に「ブギウギ奥の細道 第二幕」がこれで終わってしまうんだなという、当時ゴールした時の感覚、感動がちょっと蘇りましたね。同時に、ゴールしたときにあることが起きていたんですよね。当時オンエアでは流せなかったことだったんですけど、じつはなかなかな出来事が裏で起きていて。それが今回初めておぴろ、おっぴろげ、いやごひろめ…

――お披露目?

すいません、朝早かったもので(笑)。そうです、一気に御開帳になるということです。

――それが、特典映像その②撮りおろし映像 「いま明かされる︕ブギウギ奥の細道の真実」に収録されているわけですね。

そうですね。多分、当時「ブギウギ奥の細道 第二幕」を、これで終わりなんだなって思って毎回見てくれてた人にとっては、1番気になるようなところだったと思います。

――これは、当時も視聴者の方から「あれなんだったんだろう?」みたいな声とかあったんですか?匂わせみたいな。

いや、もう丸ごとなかったことにしてたので。皆さんも一切知らないことですね。なので今回のDVDで初めて知っていただけるんです。結構大きなことなんで、「おおっ!!」てなるとは思います。

――確かに、「ええっ!?」って驚きました。

そうなんですよね、4年間隠してたっていうか、寝かしてたって感じですもんね。 当時震えたんですよ、本当に「やだな~やだな~」って(笑)。でもまあ、今回のDVDは感慨深いですね。

――最初ゴールに向けてスタートするところが、お2人とも妙なテンションでしたよね。

前日にまあまあ飲んで、すごく朝方に出発したんですよ。だからゴールに向けてのテンションというのと、あとはもうシンプルに変なテンションっていう部分があったのかもしれないですね。めちゃくちゃ風も強かったし、これで終わるんだっていうよりは、「本当に終わっちゃうんだ」っていう気持ちが強かったのは覚えてます。ただやっぱり、最終日だからといって余裕もなかったですね。

――今回も人との出会いがたくさんありましたね。道中でいろんな人が出迎えてくれて道を教えてくれたりとか。

「奥の細道」の特性上、僕たちが近くを歩いてるぞってわかると、番組をご覧のみなさんは旅の目的地を知っているので、「おそらくここを通るんだろうな」って計算できるというか。そういうみなさんに道中で出会って優しくしてもらえるというのが、しんどくてもやっぱ頑張ろうっていう1番の活力になりますよね。「弱音言ってらんねえな」っていう。今作に限らず、全部そうだった気します。旅の原動力になってました。

――根室金刀比羅神社にも立ち寄りますが、長柄杓に旅のお守りステッカーを貼っていたんですね。

あれも道中でいただいたものを貼っていて、金刀比羅神社ってどこなんだろうって思いながら、ちゃんとご挨拶をすることができました。結果、誰も怪我もなくゴールできたということで。まあ僕は腕の骨を折ったりしたときもあったんですけど、それはライヴで折ってたんで(苦笑)。

――今回のDVDでも、例の顔が思いっきり腫れてる写真が随所で使われてましたけども、体のアクシデントと言えばあれぐらいでしょうか。

あれは、僕が体を張って1人でみなさんの毒素を一心に背負ったということです、はい。

――なるほど!じゃあ、あれぐらいで済んでよかったという?

そうですね(笑)。あのときはすぐ病院に行って診てもらったんですけど、特に原因がわからないってお医者さんに言われたんですよ。ただ僕はそのとき親知らずがものすごく痛くて、痛み止めを飲みながら旅をしていたんです。多分それで免疫とかが弱ってたのが原因なんじゃないかなって。 結局病院に行って点滴を打って、1時間か2時間ぐらい横になってたら腫れが少しずつ引いてきて。その顔の腫れが引いてく過程で、看護師さんに「あれ?ウエスギ専務じゃないですか!?」って言われたんです。

――顔が違い過ぎて気付かれてなかった(笑)。

本当に、わからないぐらい腫れてたんですよ。

――原因がわからないということは、今後またあのお顔が登場する可能性もなくはない?

そうですね、いつでもあの顔になれたらだいぶ面白いんですけどね(笑)。

――終盤には「新根室プロレス」を訪れますね。

当時話題にもなってましたもんね、アンドレザ・ジャイアントパンダ。

――アンドレザ・ジャイアントパンダが出てくる前に、子どもの「ラジャ・パンダ」の名前を聞いた瞬間にウエスギ専務が、「ラジャ・ライオンのオマージュですね」みたいなことを瞬時に言ったのがすごいなと。

ははははは(笑)。確かにマニアックでした。でも、マニアックだけどある意味めちゃくちゃ有名ですもんね。 パンツの色と名前ですぐわかりました。ラジャ・ライオンもあんなパンツ履いてましたもん。僕なんかまだ浅いですけど、おおち係長も世代なんでやっぱりプロレス好きなんですよね。だから移動中とか、ひまなときにプロレスの話をしたりとかっていうときもありました。だからラジャ・ライオンって言っても、これはおおちさんならわかるだろうなと思って言ったんです。新根室プロレスのみなさんは快く受け入れてくださって、嬉しかったです。

――道中で食べた美味しいものについて伺います。まず根室名物「エスカロップ」はもともと好物だったみたいですね。

エスカロップはですね、DVDでも言ってた通り、バターライスにカツが乗っていてその上にドミグラスソースがかかっていて、めちゃくちゃ美味しいです。最近では札幌でもたまに食べられるお店があります。栄養満点なパワー系のメニューですね。

――「ミルクラーメン」はいかがでしたか?

ミルクラーメンも美味しかったですね。コク、奥行きのある深みがあって、まろやかで。ちょっと脱線するかもしれませんけど、昔インスタントラーメンを牛乳で作ったらうまいみたいな流行りがあったじゃないですか?

――ありましたね。シーフードヌードルを牛乳で作ったり。

実際やってみると、すごくまろやかでコクが深くなって、すごく美味しかったんですよ。だからミルクラーメンも美味しかったです。……ちょっとインスタントラーメンで例えるのは間違えました(笑)。でも本当、美味しかったです。

――ミルクラーメンをおすすめされているときに、「若い人がよく食べます」って店員さんが言っていて、出演者、スタッフの年齢の話になってましたよね。そこからもう4年経っているわけですが、続けてきた中で年齢を感じるようになった瞬間ってありますか?「さすがにこれはもう食べられなくなった」とか。

いや、それが普通はあると思うんですけど、結構スタッフさんみんなバケモンでして、 食が細くなったという人はまず1人もいないです。おおちさんは僕の10歳上ですけど、打ち上げの帰りにラーメン食って、コンビニでおにぎり買って食べて寝たりとかしてるぐらいです、いまだに。岸さんもめちゃくちゃ食べてたし、僕も普通に大盛りとか食べるんですけど、打ち上げ帰りにラーメンっていうのはそんなにしないですね(笑)。だから僕はおおちさんや岸さんからはずっと「小食」って呼ばれてたんですけど、そんなことないと思うんですけどね。あとは「奥の細道 第一幕」と「第二幕」で比べても、体力の衰えとかは全然感じなかったです。今はまた違うかもしれないですけどね。みんなガブガブ酒飲みますし、僕1人だけ酒が残ってるみたいなことが多い感じでした。

――ちなみに、現在やっている「ブギウギ専務」のロケとかは、ディレクターさんは変わったにせよ、「奥の細道」のスタッフさんと同じなんですか?

技術さんは、カメラの高橋さんや音声の辻村さんなど、変わっていないです。この間、本放送の方で山登りをやったんですけど、そのときは高橋さんが、「いや疲れたな」っ て言ったのが「えっ珍しいっすね?」ってなったんで、「奥の細道」のときは体力的には全然変わってなかったと思います。

――だからこそ、1人も欠けることなくやってこれたという。

そうですね。僕は今41歳なんですけど、今あれやれって言われたら普通に体力的に嫌だなって思うんですけど、当時みなさん40いくつで普通にやってたんだからすごいなって、今になって思います。

――年齢を重ねて考えることって変わりました?自分はいまだに15歳ぐらいのときと頭の中が一緒だなと思ってるんですけど。

自分も全く変わってないですね。なんなら11歳ぐらいのときと変わらないかもしれない(笑)。子どもの頃に見た大人って、今思えばみんな 子どもとかに対して「大人のふり」をしてたんだなってすごく思います。この歳になって、「なるほど、みんな中身は子どもじゃねえか」っていう。

――最近の「ブギウギ専務」はどうですか?

やっぱりコロナ禍ということが大きくて、歩いてみたり道行く人と触れ合ったりってのがもうのっけからできなかったので。新しいディレクターさんも、特に岸さんの後任ということで企画にはかなり悩んだと思います。最近でこそ道行く人に声をかけたりとか、少しずつはできてるんですけれども。だから、登山とか そういう人と触れ合わない形で体を張るみたいな形が多い気がしますね。プロデューサーさんも現場に来たいっていう現場主義の方で登山に来るんですけど、もうさすがに音を上げてましたね。でもやっぱり、チームみんなで一体となってやるんだっていうのが、「ブギウギ専務」のやり方なのかもしれないですね。

――登山をやってるって時点で、年齢とともに企画を緩めないところがカッコイイですよ。

言われてみれば、確かにそうですね。「もうちょい楽してもいいだろう」っていうのはないですね。僕らが楽をしたり余裕のあるところで面白そうなことを言ったりするっていうことは、多分みなさん求めてないんだろうなって思います。

――岸さんが残したものが脈々と受け継がれていますね。

そうですね、「楽してえよ~」って思いますけどね(笑)。

――その岸さんが唯一画面に出てくるのが、「マッサージ塗り」のときですけど、岸さんはすごく楽しそうですよね。

顔はほとんど映らずに、あのガチムチ体形が出てくるっていう。こんなに「マッサージ塗りのシーンが好きです」っていう人が出てくるとは思わなかったんですよね。本当に思いつきで始まったはずなので。何かが必要だってなって、岸さんが薬局に立ち寄って、陳列されてる棚に「疲れた部位にマッサージ塗り」って書いてあった「フェイタス」を見つけて、「あ、これ今日やってみようかな」ってやったのが最初なんです。

――それで、イベントでもファンの方がフェイタスを差し入れしてくるようになったんですね。

そうなんですよ。僕のライヴの時も、フェイタスいっぱい差し入れてくれますから(笑)。ありがたいんですけど、非常にトラウマが甦るアイテムですね。

――最後に4年かかって感動のゴールが待っているわけですが、ゴール後に打ち上げってしたんですか?

「俺たち、ようやったわ」っていう感じで打ち上げしたと思います。覚えているのは、ゴールした後に近くの納沙布岬のお店でラーメンを食べたんですよ。それがとにかく美味しかったのを覚えてます。体も冷えてたし、 鼻すすりながら食べたラーメン。「いやあゴールしたんだな」っていう。あれは美味しかったですね。

――4年間の旅を振り返ってみて、真っ先に浮かんでくることってどんなことでしょうか。

感謝という側面で言うと、「奥の細道」は歩き旅なので、「お~い、専務~!」とか「係長~!」って声を掛けてくれて、道案内とか宿とかごはん屋さんを教えてくれたりとか。普通、外で何かロケをやっていても、「なんかやってるな」とは思っても、そこで親切に声をかけてくれて、「この先行ったらこういうところがあるぞ」言ってくれるって、なかなかないことだと思うんです。それって相当番組の趣旨も理解してくださってるからこそで。なんなら根室を歩いてるときは、「ついに根室まで来たんだな」っていう感覚まで、視聴者の方が共有してくださってると思うんですよね。みなさんの住んでる町を実際に僕たちが歩いて行くっていうこの企画を、すごく身近に感じてくれてたっていうことと、「おめでとうー!」「よく頑張ったね!」っていう声をかけてもらっていたことがとても嬉しかったですし、本当にこの企画 そういう形で愛してくださってたんだなっていうことには感謝しかないですね。変な話、最初から最後まで 奥尻島から根室納沙布岬まで誰にも声もかけられず、地元の方とも全然触れ合えずにやっていたら、多分もうギスギスになって空中分解してたんじゃないかなって(笑)。

――そんな番組絶対見たくないですね(笑)。

本当に極限状態のときもあったので、みなさんに支えられてた企画だなってすごく思いますね。いろいろやってきた中でも、この企画が一番それを感じます。しんどかった側面で言うと、ライヴがあったり他の仕事をしてるときに、「あ~、明日からまた歩くのか」っていうしんどさがありました。例えば帯広空港入りとか釧路空港入りっていう段階で、企画内容は知らされてなくても、「あ、これ「奥の細道」やるんだ」ってわかるんですよ。今だから言えるんですけど、本当にしんどかったっすね。逃げ場がないですし、ボヤキようがないというか。でもスタッフさん全員しんどかったんで。カメラの前では「あんたが言い出したからこんな辛いんだよ!」とかって岸さんに言ってましたけど、誰も悪くないですし(笑)。多分みんな本当に辛かったと思います。だから、ゴールした後に実感を得たのは、2週間後のロケ、1ヶ月後のロケで。「ああ、「奥の細道」本当に終わったな」っていう感覚がそこで出てきました。でもやっぱりあれだけ密だったロケがなくなったんだっていう寂しさもありました。1つの部屋にスタッフさんと一緒に泊まるなんてないですし、ましてやコロナ禍ではないので。それは「奥の細道」ならではだったなと思いますし、その寂しさはありましたね。

――「明日からまたスタートします」って今言われたら?

嫌ですね、絶対嫌です(笑)。

――特典映像は引き続き「母校への道 幼稚園編」ですね。駅前で「ちょっといいですか?」って声をかけるシーンで結構断られてて、これだけ北海道で「ブギウギ専務」が浸透していて、上杉周大という存在も知られているのにって思いましたけども、いかがでしたか。

現場でも、「うわっ結構断られるな」って辛かったのを覚えてます。でも初心を思い出したというか。まずは、「上杉周太が知られている」ということが、「俺たちはおごってたな」と。そんなことはねえやっていう(笑)。あともう1つは、意外と企画が浸透していた場合、話しかけられたら「また遠くへ飛ばしちゃうな」とか「これは長めの絡みになるから面倒くせえな」っていうのもあるかもしれないですね。まあそれが当然ですからね。

――そこにリアルなドキュメントがあるという。

でも、全然ですよ。今も断られることなんか山ほどありますしね。

――DVD以外の話もいくつか伺いますけど、2023年度後期放送予定のNHK「連続テレビ小説」の第109作目が「ブギウギ」ということで、発表時に「ブギウギ専務」界隈も盛り上がってましたよね。まあ、だからどうしたというわけでもないんですけど(笑)。

ははははは(笑)。でもそうなんですよね。「ブギウギ」っていうワードを「ブギウギ専務」で初めて知った北海道の人もいるんじゃないかなって思うんです。だから、Twitterのリプとかでも「ついにですか!?」「上杉さん出るんですか?」とか結構来たんですよ。

――本当に関わってるんじゃないかって思っている人も多かったのかもしれないですね。

「だって「ブギウギ専務」のブギウギじゃん」って思った若い方もいるんじゃないですかね。僕は笠置シヅ子さん(ドラマのモデルとなっている「東京ブギウギ」を歌った歌手)からインスパイアされたわけじゃなくて、音楽ジャンルで「ブギウギ」って使ってるんですけど。まあでも当然、オファーもなく。

――いや、まだわからないですよ。

何かあるといいな、とは思ってますけどね。NHKさんには受信料を払っているぐらいしか接点はないですね(笑)。その日の備えて教養を身に着けておきます。

――ライヴが控えてますが、まず3月31日(金) 下北沢CLUB Que「ふたりのビッグショー」ではウルフルケイスケさんとのツーマンですね。

ケイスケさんとは以前共演もさせていただいていて、ありがたいことにお付き合いも古くて、「ライヴやりたいよね」って言ってくださっていたんですけど、ケイスケさんは今ものすごい数のライヴを回られているので、なかなかスケジュールが合わず、ようやく実現できるのが今回なんです。今から楽しみですね。それぞれ弾き語りで、何か一緒にやれたらなと思ってます。

――4月7日(金)札幌 cube gardenでは『ホッカイドウ競馬PRESENTS 上杉周大 ワンマンライブ 2023春 “ The Front Row “』と題して、ワンマンライヴです。

3月31日のライヴもそうなんですけど、「声出し」ができるんですよね。こんなに嬉しいことはないなって。僕は「ここはお客さんと一緒に歌う」とか考えながら書いてる曲がすごく多いので。そういう曲をいっぱいできるのはすごく楽しみです。コロナ禍で席数を減らしていたりしてライヴをやってきた中で、そのときに初めて僕のライヴを観てくださった方もいらっしゃると思うんですけど、あれが上杉周大のライヴだと思ってほしくないなっていう気持ちがあるので。本当の上杉周大を見せられるのが次のライヴだと思っています。みんなと一緒に歌える曲をふんだんにやります。逆に僕は歌わなくていいぐらいの感じで(笑)。みんなで盛り上がるライヴにしたいと思っております!是非観に来てください。

取材・文:岡本貴之

ライヴ情報
〈ホッカイドウ競馬 PRESENTS「上杉周大ワンマンライブ 2023春 “The Front
Row”」〉
2023年4月7日(金)cube garden(北海道札幌市中央区北2条東3丁目2-5)
・時間:開場 / 18時00分、開演 / 19時00分
・チケット(前売り):¥4,000(税込) ※入場時1ドリンクオーダー別途
・チケット(当日):¥4,500(税込) ※入場時1ドリンクオーダー別途
・購入先及び購入方法:上杉周大公式サイト
https://uesugi-shuta.com/live_event/2023-0311_live/

【ライヴ配信情報】
・配信プラットフォーム:未定
 ※詳細近日発表(公式サイト、公式SNS等で告知)
・配信チケット:発売日・金額未定
・配信時間:4/7(金) 19時00分頃~21時00分頃までの予定

ライヴ情報
〈ふたりのビッグショー〉
2023年3月31日(金) 下北沢CLUB Que
出演:上杉周大 / ウルフルケイスケ
時間: 開場18:15 / 開演19:00
【チケット】
■観覧
前売り¥3,500(1D別)
・Que店頭 1/6(金) 16:00~
・イープラス [https://bit.ly/3V1iXlp]
当日¥3,800(1D別)
■配信¥2,500 [https://bit.ly/3HV3mkj]


[ニュース] THE TON-UP MOTORS, 上杉周大

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