New Albums/EP


はちゃめちゃわちゃライフ! / JAM
FRUITS ZIPPER
FRUITS ZIPPER 4thシングル 両A面シングルのうち、「はちゃめちゃわちゃライフ!」はTVアニメ『クレヨンしんちゃん』主題歌


OTOGIMASHOU
高城れに
ソロコンサート実施・配信シングルをリリース等、精力的に活動しているももいろクローバーZ・高城れにのソロプロジェクト。3年ぶりのリリースとなる、「御伽話」をテーマにしたセカンド・ソロアルバム。


バンドリ! ガールズバンドパーティ! カバーコレクションVol.10
Various Artists
スマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」で配信中の大人気カバー楽曲を集めたアルバム第10弾。MyGO!!!!!を含む史上最多の8バンドが参加。


余花にみとれて/D/N/A
25時、ナイトコードで。
25時、ナイトコードで。が11th Singleをリリース!『余花にみとれて』……もう、離れない。25時、ナイトコードで。による"孤独と孤独が寄り添う"1曲、お聴きください。『D/N/A』――もっと知ろう。今はまだ掴めない"あたたかさ"を、わたし達の音にするために。25時、ナイトコードで。が歌う1曲。ジャケットには、夜汽車さん描き下ろしイラストを使用。


Deadbeat
Tame Impala
前作『ザ・スロー・ラッシュ』以来、5年ぶり、通算5作目。バーカーの地元である西オーストラリア州フリーマントルとインジダップにあるパーカーが所有するウェーヴ・ハウス・スタジオを行き来しながら制作された。 西オーストラリアのレイヴ・シーンと”ブッシュ・ドゥーフ”と呼ばれる人里離れた自然の中で開催されるオーストラリア発祥の野外ダンス・パーティーに強くインスパイアされたアルバム。


ファンファーレ / すいすてたいむ
SWEET STEADY
初のJAPAN TOURを控えるSWEET STEADY、ツアーを彩る新曲『ファンファーレ』&『すいすてたいむ』を同時リリース! 『ファンファーレ』は、過去の嬉しいことも悲しいことも受け止め、新しい自分として未来へ踏み出す力を与える応援歌。楽曲制作は、松隈ケンタ氏率いる「SCRAMBLES」に所属するYUNOが担当。『すいすてたいむ』は、SWEET STEADY初の他己紹介ソング。コール&レスポンスで会場全体が盛り上がる、グループの魅力がぎゅっと詰まったキャッチーなナンバー。制作は「始まりの合図」「SWEET BLOOM」を手がけたKOUGA×hAck-Ø.タッグが担当。


若者たち 30th Anniversary Deluxe Edition (2025 Remastering+Bonus Tracks)
サニーデイ・サービス
デビュー30年を記念して、ファースト・アルバム『若者たち』の全曲リマスター&ボーナストラックとしてライブテイクや、アルバムレコーディング時の別ミックスなどを追加収録したデラックス・エディションをリリース


YELLOW FUNK 2025 Remaster
DOPING PANDA
2011年リリースの『YELLOW FUNK』リマスターが発売。 Yutaka Furukawa本人が全曲リマスタリングを手がけ、これまで音源化されていなかった「song for my harmonics at YOKOHAMA LANDMARK STUDIO」がボーナストラックとして収録された。


Be Greatest Hits
山中さわお
山中さわお、初のベストアルバムをリリース。 2010年リリースの1stアルバムから2013年リリースの3rdアルバムまでから選曲した4曲を再録、今年4月リリースの最新アルバムまでの中から全17曲を収録。


たかがパンクロック!
サバシスター
サバシスター、メジャーデビュー作となった1st AL「覚悟を決めろ!」から約1年半ぶりにリリースされる2nd AL。デビュー以降も異例のペースで成長し続けて来たバンドの、衝動と成熟を詰め込んだ1枚。


DE DE MOUSE DJ EDIT 2019-2020
DE DE MOUSE
DÉ DÉ MOUSE、2020年にリリースしたエディットシリーズに未発表エディット5曲を追加した『DÉ DÉ MOUSE DJ EDIT 2019-2020』をリリース! 自身のDJ用に制作された膨大なエディットの一部をまとめた今作は、昨今のUKGブームを5年前に先取りしていたガラージ曲エディットを中心にグライムやブレイクスなどのUK色の強いサウンドからディスコやフューチャー色強い ハーフタイムサウンドなどDJツールとしても使いやすい構成でありながらリスニング用としても十分機能するDJエディット集!


sumika 10th Anniversary Live『Ten to Ten to 10』2023.05.14 at YOKOHAMA STADIUM
sumika
sumika、2023年に結成10周年を記念して3万3千人を動員し開催したライブ『sumika 10th Anniversary Live『Ten to Ten to 10』2023.05.14 at YOKOHAMA STADIUM』の音源を配信リリース


LOVE SONGS
MORISAKI WIN
MORISAKI WIN、“ラブソング”をテーマにしたコンセプトEP「LOVE SONGS」をリリース! 森崎ウィン×向井康二(Snow Man)W主演映画「(LOVE SONG)」を控えるMORISAKI WINが、“今、このタイミングだからこそ届けたい”と思う曲を自ら選び抜き、新たに生まれた2曲のラブソングを加えた特別なEPのタイトルは「LOVE SONGS」。かつてファンミーティングで制作過程を披露しながらファンと育ててきた楽曲が遂に完成。そして、誰しもが一度は経験する初恋をMORISAKI WINがその気持ちにそっと寄り添う曲を歌い上げた新作を収録。


1R+1
十明
一人暮らしの女の子のワンルームを舞台に描かれるラブソング集となる、セカンドデジタルEP『1R+1』。月9ドラマ枠『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』主題歌「GRAY」を収録。
GOOD PRICE!

銀河 / エイリアンズ
BREIMEN
オルタナティブファンクバンド・BREIMENがデジタルシングル「銀河 / エイリアンズ」を配信リリース。 新曲「銀河」は、前作「BALLOON」のミニマルなサウンドアプローチから一転、現実と幻想が交差する表現を通じて、人とのつながりや居場所を求める普遍的な感情を“宇宙の旅”になぞらえたポップナンバー。 後半にはギタリスト・サトウカツシロによる長尺のソロがクライマックスを盛り上げ、BREIMENの圧倒的な演奏力と表現力を堪能できる仕上がりとなっている。一方「エイリアンズ」(作詞/作曲:堀込泰行)は、2000年10月12日にリリースされた兄弟時代のキリンジの名曲をカバー。


Strong memory
擬態屋
写真家・佐内正史とミュージシャンの曽我部恵一によるユニット、擬態屋がニューアルバム『Strong memory』をリリース。 佐内によるフレーミングが静かに爆発するポエトリーリーディングと、曽我部が織りなすのびやかなサウンド。異質のユニット、擬態屋として2021年に発表した初の作品『DORAYAKI』以来、4年ぶりとなるニューアルバムが完成。


まにまに
CRCK/LCKS
2015年、新宿ピットインの深夜イベントから始まったCRCK/LCKS。10年の節目を迎えた今、5人は再び集い、渾身の新作を完成させた。メンバーは、小西遼(sax)、小田朋美(vo,key)、井上銘(guitar)、越智俊介(bass)、石若駿(drums)。国内外の第一線で活躍する5人が生み出す全13曲は、緻密に磨き上げられたアンサンブルと確かな演奏力が光る。ポップでありながら奥行きを増したアレンジが、10年の経験を体現している。アルバム収録曲の「レンタル神様」「真空パック」は、バンドの魅力的なポップ性を継承。「あらわらわ」では新たな歩幅を示す実験性を見せるほか、メンバー各自が持ち寄った多彩な楽曲が集まり、珠玉の作品集に仕上がった。CRCK/LCKSの次の10年は、ここから始まる。


リトル・トラベラー / つけっぱなし
二階堂和美
自身の代表作『にじみ』以来、実に14年ぶりとなるオリジナル・アルバムの完成を目前に控え、その新作からの先行リリースとして、P-VINE×カクバリズムのタッグでは約9年ぶりとなる7インチシングルの発売が決定!


Horse County
YeYe
YeYe「Horse County」2025.10.15 Release BIM、ハマ・オカモト、Ginger Root、mabanua、小西遼といった多彩なアーティストが参加したアルバム「はみ出て!」以来、実に3年ぶりとなるYeYe待望のニュー・アルバムが完成! 作詞作曲、演奏は勿論、ミックスも今回は自身で手がけ、マスタリングはFeistやMockyなどを手がけるフランスのEmilie Daelemansが担当。 『今までのどのアルバムよりも自分そのものだとも思う』と語る親密で最もパーソナルな傑作の誕生です。


Generic
CreativeDrugStore
BIM, VaVa, in-d, JUBEE, doooo, Heiyuuで活動するクルーCreativeDrugStoreによる最新EP『Generic』が完成!今夏発表した「Up & Down」も収録した6曲入りの今作。本作EPのタイトルトラックとして収録されている「Generic」は、昨年発表作品のCDSの人気楽曲「Taste Test」でもその個性的なサウンドでCDSメンバーとの相性が証明されているDJ MAYAKUをプロデューサーに迎えて制作された。その他にもU-Lee、Rascalがゲストプロデューサーとして起用され、BIMやVaVaによるプロデュース楽曲も収録している。ミックスはThe Anticipation Illicit Tsuboi氏、マスタリングはSING MASTERINGのColin Leonard氏が担当。CreativeDrugStoreの名前にちなんだ今回のアートワークは釣部東京による制作。


カイエ
ralph
ralphが待望のミックステープ「カイエ」をリリース。 本作は、客演を一切迎えず、自身のみで綴った全15曲の完全ソロ作品。旅の中で感じたことを隠さず、正直に吐き出した“日記”のような内容になっている。 プロデュースには、先行シングル「Sightseeing」を手掛けたBig Animal Theory、すでにライブでも披露している楽曲「Timer」を手掛けたKarl Forest、そして普段から多くの時間を共にし制作を重ねてきたDouble ClapperzとEGLが参加。ralphの内面を濃密に映し出す仕上がりとなった。 現在進行中の13箇所を巡る全国ツアーでも、この作品の熱をダイレクトに体感できるだろう。 ralphからの新たな提示を、ぜひ耳で、そして現場で感じてほしい。


Mine or Yours (The Blessed Madonna's GODSQUAD Mix)
宇多田ヒカル
ハウス、テクノ、ディスコ、ポップを自在に組み合わせるジャンルレスなセットで世界中のファンを魅了し続けるDJ / プロデューサー / カルチャーキュレーターのThe Blessed Madonna(元The Black Madonna)によるリミックス


そーれそれそれ そいそいや
中野電脳
ヒャダインプロデュースによる、電音部ネオナカノエリア(中野電脳)とシンサイバシエリア(OKINI☆PARTY'S)のコラボ楽曲が登場。 両エリアの個性が響き合う、エンターテインメント性あふれる一曲に仕上がっています。


ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~
森口博子
アルバム『Your Flower ~歌の花束を~』より、リード曲となる新曲「ETERNAL DAYS ~あなたがいてよかった~」


I
BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENの約1年となる新曲。TVアニメ『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』のエンディング・テーマとして書き下ろされた楽曲。


おじいさんへ (Dear Grandpa)
坂本慎太郎
今年の2回の単独公演でも披露されて話題になっていた、坂本慎太郎待望の新曲「おじいさんへ」配信リリース! この秋3度目のUSツアーを控え、坂本慎太郎ならではの視線と感覚で切り取った歌詞とサウンドはまさに唯一無二。 9月にはグラミー受賞プロデューサーのLeon Michels率いるEl Michels Affairの新作にも参加し、さらにグローバルな注目が集まっています。 Netflixにて5月より期間限定で映画『坂本慎太郎LIVE2022@キャバレーニュー白馬』(監督: 大根仁)も公開され話題。


(AND) NOW I SEE THE LIGHT
toe
toe、両国国技館で開催される25周年記念特別公演〈toe 25th ANNIVERSARY LIVE 結成25周年記念特別公演 “For You, Someone Like Me”「この世界のどこかに居る、僕に似た君に贈る」〉を前に、『(AND) NOW I SEE THE LIGHT』をデジタルリリース。この楽曲は、カナダ・モントリオールを拠点に活動するシンガーソングライター、Jonah Yano(ジョナ・ヤノ)をボーカルに迎えた一曲。2024年にリリースされた最新アルバム『NOW I SEE THE LIGHT』の最後を飾り、作品を象徴するタイトル曲「NOW I SEE THE LIGHT」をリイシューしたもので、原曲の持つ静謐な世界観にJonahの深く優しい歌声が新たな光を灯している。


NOTHING ELSE
TOWA TEI
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。


GIRL FRIEND
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
2003年開催のツアー『WILD WILD SABRINA HEAVEN TOUR』ライブ会場で販売されたシングル盤


EYES CLOSED
JISOO
世界的大スターたちの電撃コラボ!BLACKPINKのJISOOがエモーショナルなラブソングでカムバック、フィーチャリングにOne Directionの元メンバーZAYNが参加!JISOOの繊細で透き通るような歌声と、ZAYNの深く響くヴォーカルが絡み合う。「過去を見ずに、目を閉じたまま恋をしよう、ただ今の自分たちを信じて恋しよう」— そんな大人の愛の在り方を奏でる一曲。


背中で語るDreamer
PIGGS
全国ツアー『BANG A GONG TOUR』のファイナル、川崎CLUB CITTA'公演を持ってプー・ルイが脱退することを発表しているPIGGS。現6人体制のPIGGSとして発表する最後の楽曲、新曲「背中で語るDreamer」を配信リリース。


ブルーアーカイブ「Romantic Seaside」
セイア(CV:種﨑敦美)
「ブルーアーカイブ」のイベント「夏空のやくそく」にてセイアが披露した「Romantic Seaside」を収録!


ブルーアーカイブ 青春あんさんぶる Vol.14 「エンジニア部」
エンジニア部《ウタハ(CV:青地希望)、ヒビキ(CV:名塚佳織)、コトリ(CV:篠原なるみ)》
エンジニア部が歌う「発明!ロマン!Engineer Dream!!」を収録!さらにアルバム版では、ボイスドラマ Vol.14「夢のロマン・ピザマシン誕生」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.16 「シズコ」
シズコ(CV:森永千才)
シズコが歌う「看板娘のヒミツ素顔」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.16「お祭りを楽しむ、1人の少女として。」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.17 「アスナ」
アスナ(CV:長谷川育美)
アスナが歌う「アスナのまにまに?」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.17「アスナも歩けば幸運に当たる。」も収録!


トワと神樹の祈り子たち オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
崎元仁が手掛ける、アクションアドベンチャーゲーム「トワと神樹の祈り子たち オリジナルサウンドトラック」


Seiko feelings -Eiichi Ohtaki Works-
松田聖子
2025年デビュー45周年を迎えた松田聖子。デビュー45周年を記念して、松田聖子×作曲家別企画(Seiko Matsuda Composer Series)として、日本のポップス界の巨匠として幅広い世代から熱狂的に指示されている大瀧詠一が松田聖子に作曲提供した楽曲を集めた作品集を発売。シングル曲「風立ちぬ」の他、アルバム収録曲「冬の妖精」「いちご畑でつかまえて」「四月のラブレター」に加え、姉妹的作品である「いちご畑でつかまえて」と「FUN×4」を大瀧詠一が生前に遊び心で1つの楽曲に編集した「いちご畑でFUN×4」や「風立ちぬ(duet version)」を収録。さらに初出音源の「冬の妖精(オリジナル・カラオケ)」「四月のラブレター(オリジナル・カラオケ)」をボーナストラック収録。


Seiko harmony -Haruomi Hosono Works-
松田聖子
2025年デビュー45周年を迎えた松田聖子。デビュー45周年を記念して、松田聖子×作曲家別企画(Seiko Matsuda Composer Series)として、細野晴臣が松田聖子に作曲提供した楽曲を集めた作品集を発売。シングルA面曲「天国のキッス」「ガラスの林檎」「ピンクのモーツァルト」やB面曲で人気の「わがままな片想い」「硝子のプリズム」の他、映画『プルメリアの伝説 天国のキッス』オリジナル・サウンドトラック「プルメリアの花」「天国のキッス(extra version)」を収録。さらに初出音源の「黄色いカーディガン(オリジナル・カラオケ)」「ブルージュの鐘(オリジナル・カラオケ)」をボーナストラック収録。


Seiko Diamond -Karuho Kureda Works-
松田聖子
2025年デビュー45周年を迎えた松田聖子。デビュー45周年を記念した、松田聖子×作曲家別企画(Seiko Matsuda Composer Series)として、呉田軽穂(松任谷由実)が松田聖子に作曲提供した楽曲を集めた作品集を発売。松田聖子の代表曲「赤いスイートピー」や、「渚のバルコニー」「秘密の花園」「瞳はダイアモンド」「時間の国のアリス」などのA面曲の他、「制服」「レモネードの夏」「蒼いフォトグラフ」などB面の名曲、さらにカバー曲「恋人がサンタクロース」や「赤いスイートピー」北京語Ver.を収録。ボーナストラックには「レモネードの夏 (オリジナル・カラオケ)」、初出の「恋人がサンタクロース(オリジナル・カラオケ)」も収録。


Seiko Invitation -Kazuo Zaitsu Works-
松田聖子
2025年デビュー45周年を迎えた松田聖子。デビュー45周年を記念した、松田聖子×作曲家別企画(Seiko Matsuda Composer Series)として、1981年~1984年に財津和夫が松田聖子に作曲提供した楽曲を収録。 シングル曲「チェリーブラッサム」や「夏の扉」「白いパラソル」「野ばらのエチュード」のほか、映画『野菊の墓』オリジナル・サウンドトラック収録「野の花にそよ風~サブテーマ「雲」、アルバム収録曲「流星ナイト」「水色の朝」「未来の花嫁」などの人気曲、さらに「夏の扉」北京語ver.や初出音源の「小さなラブソング(オリジナル・カラオケ)」「水色の朝(オリジナル・カラオケ)」も収録。


TEN: The Story Goes On
TWICE
Asia No.1最強ガールズグループTWICE。デビュー10周年記念スペシャルアルバムをリリース!メンバーそれぞれの個性を衣装コンセプトやスタイリングを通じて際立たせたソロ曲を全員分収録。フォーカストラック「ME + YOU」は、ユーモアやちょっとした出来事、そしてメンバー同士の特別な絆など、日常の何気ない瞬間を温かく描いた楽曲。


Power To The People (The Ultimate Collection)
ジョン・レノン, プラスティック・オノ・バンド
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称えるボックス・セット『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売。プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源も収録。92の追加トラックを含むボックス・セット仕様のスーパー・デラックス・エディションには、政治色が前面に出た彼らの1972年作『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』を再構築・リミックスした『ニューヨーク・シティ』も収録。そのほかにも、デモ音源、アウトテイク、宅録音源、スタジオでのジャム・セッション、各曲のエヴォリューション・ドキュメンタリー、追加のライヴ・パフォーマンスなどの未発表音源が多数。


King or Clown
梅田サイファー
梅田サイファー 「キングオブコント」テーマソングのリアレンジ楽曲を収録したDigital EP「King or Clown」を配信リリース。 本作には、既発曲の「KING (RAPNAVIO Ver.)」「BE THE MONSTERR」に加え、2024年のテーマソングをリアレンジした「Break the record」、そして2025年のテーマソングをリアレンジした新曲「Love of the game」の、新曲2曲を収録。リード曲「Love of the game」には、プロデューサーとしてChaki Zuluが参加。ラップと音楽への揺るぎない愛を原動力に走り続けてきた彼らの思いを力強く描いた楽曲に仕上がっている。さらに、これまで音源化されていなかった2024年のテーマソングのリアレンジ楽曲「Break the record」も満を持して本EPに収録。


TrySail 10周年出航ライブ “FlagShip” in 日本武道館
TrySail
デビュー10周年目前となる2025年3月1日(土)と3月2日(日)に開催された自身初の日本武道館公演「 TrySail 10周年出航ライブ “FlagShip” in 日本武道館」の模様を収録!


Little Glee Monster 10th Anniversary Live “PROMISE”
Little Glee Monster
2024年10月20日に武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催されたLittle Glee Monster 10th Anniversary Liveのライブ音源が配信開始


Little Glee Monster 10th Anniversary Live “CELEBRATE”
Little Glee Monster
2024年10月19日に武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催されたLittle Glee Monster 10th Anniversary Liveのライブ音源が配信開始


東島丹三郎は仮面ライダーになりたい Vocal Song Collection Vol.1
TeddyLoid (Altervoice)
『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』より、Vocal Song Collectionが配信開始


Yeeeehaaaaw
森山直太朗
身体的な解放とともに祝祭的なブルーグラスサウンド溢れる外向的なアルバム『Yeeeehaaaaw』。アンビエントで静謐な旋律 『弓弦葉』と同時リリース。 幼少期から聴き馴染みのあるカントリー&ウエスタン、ブルーグラス、そして日本のカレッジフォーク。それらが、現在の森山直太朗の血となり肉となっていることを感じざるを得ない、ブルーグラスバンドによる祝祭的なサウンド溢れる一枚。


wo ai ni / break it even
Balming Tiger
フジロック25' でのホワイトステージ会場全体を包み込んだ熱狂が音楽ファンの間で語り種となっているなか、NY出身のアーティストYaejiを迎えた新たなコラボ楽曲を発表!!愛のメッセージは言語や国境も超越する、今私たちに何よりも必要な言葉をドリーミーなトラックに包まれ世界中に運ばれる。


alien
サティフォ
サティフォのニューシングル「alien feat.飯田瑞規」が10/16会場限定CDと配信でリリースされる。 今作はゲストボーカルに飯田瑞規、M.1のアレンジはRyosuke Shimomura、M.2のアレンジはKohei Shimizuを迎え制作された。 M.1の「alien feat.飯田瑞規」はメロウでドラマチックなトラックと2人の低音と高音のハーモニーが印象的な楽曲。人と分かり合えない葛藤をテーマに歌詞を書きました。 M.2の「scene feat.飯田瑞規」はエレクトリックピアノのリフを主体としたシンプルなトラックに2人のボーカルの掛け合いが印象的な楽曲。ドラマにもならない日常のシーンを切り取って歌詞を書きました。


わたしとひろみ ~FAN'S SELECTION~
郷 ひろみ
1972年デビューから、これまで111枚のシングルをリリースしてきた、郷ひろみ。そのカップリング曲の中からファン投票で収録曲をセレクト。これまで、郷ひろみが紡いできた知られざる珠玉の楽曲たちを一気にお聴きいただけるファン垂涎の名盤です。


青春インクレディブル
aoen
2025年6月11日(水)にDebut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」をリリースし、ポジティブエネルギー全開で鮮烈デビューを果たした7人組J-POPボーイズグループaoen。デビューと同時に様々な音楽番組、雑誌、ライブイベントに登場したaoenが放つ2作目は、ひたむきさと青春のときめきを込めた”超青い”Digital Single「青春インクレディブル」。爽やかさだけでなくaoenならではのひたむきさを加えて、青春の代弁者となった等身大の7人が信じられないほど素晴らしい初恋の瞬間を切り取る。


1976 スタジオ・リハーサル
佐井好子
70年代の日本を代表するシンガー、佐井好子。オリジナル・アルバムのカラー盤での復刻の熱も冷めやらぬ中、新たな秘蔵音源が発掘!『密航』がリリースされた1976年、スタジオでのライヴ・リハーサルを収めたファン垂涎の音源がリリース!


Lo-Fi Ghibli (Easy Listening Edition)
Grey October Sound
海外でもその名が広まっているプロデュース・チーム、Grey October Soundがジブリ作品の劇中歌の名曲群をローファイ・ヒップホップにカバーした大人気アルバム『ローファイ・ジブリ』をチルモード~アンビエントなムードでリミックスした<イージーリスニング・エディション>がリリース!


Rie fu (Anniversary Edition)
Rie fu
2005年にリリースされたファーストアルバム『Rie fu(リエフゥ)』。 アーティスト名を冠したデビュー作品の楽曲たちは、「Life is Like a Boat」や「decay」など、当時のリスナーにとって人生の節目に寄り添う特別な存在となった。 あれから20年。デビュー作が、アンプラグド音源、アジアツアー音源、そしてロンドン&東京セッション音源を織り交ぜたコンピレーションアルバムとして蘇る。 オリジナル盤の透明感あふれるポップネスはそのままに、20年の年月が醸した深みと温度が加わり、同じ曲でありながらまったく違う体験を味わえる。アコースティックに削ぎ落とされたアレンジは、澄んだ歌声とメロディを際立たせ、アジア各地やUKで磨かれたライブバージョンには、旅の空気感、現地のバンドやオーディエンスとの共鳴が鮮明に刻み込まれている。 Rie fuの音楽には、派手なギミックや流行を超えた普遍性がある。日常のささやかな感情、旅の記憶、成長や変化。そうした人生の断片が、英語と日本語を織り交ぜた繊細な歌詞と相まって聴き手の体験と自然と寄り添う。20年の間に、彼女自身もまた進化してきた。その軌跡を最も鮮やかに感じられるのが、このスペシャルエディションだ。 リイシューでも単なるセルフカバーでもない。 それは、音楽が人生とともに歩み続ける証であり、過去と現在をつなぐRie fuからの贈り物だ。


ロマンス至上主義
大塚紗英
「ロマンスで世界に革命を!」 シンガーソングライター大塚紗英の思想の礎となる記念すべきアルバム。本作には2023年にリリースされた「ドン・キホーテ・デート」から2025年最新作「7月のREPLAY」までを収録。昨今の自身のテーマである「ロマンス革命」を起こすための思想、「ロマンス至上主義」の着想に至るまでの歴史の一端が垣間見えるアルバム。彼女の思う「ロマンス」とは、自分の生きる意味、魂の研鑽。昨今の音楽業界を取り巻く状況、つまり巨大レーベルやTiktokなどの巨大資本に対する反旗を翻したい、運やお金といった資本に対して、「ロマンス」という言葉で立ち向かう革命の物語。そんな自身の思想が詰まったアルバムは、自身の思想の通り、昨今の音楽業界と真逆の方向を行く、歌詞・メロディ・編曲・演奏が有機的かつ洗練された形で絡み合う、極めて音楽的な楽曲集に。消費されるだけの音楽に対して反旗を翻す、音楽が音楽として機能した珠玉のアルバムは、ジャンルや年齢の垣根を越え、全音楽ファンに聞いていただきたいものとなった。


ロマンス至上主義 -instrumental
大塚紗英
「ロマンスで世界に革命を!」 シンガーソングライター大塚紗英の思想の礎となる記念すべきアルバム。本作には2023年にリリースされた「ドン・キホーテ・デート」から2025年最新作「7月のREPLAY」までを収録。昨今の自身のテーマである「ロマンス革命」を起こすための思想、「ロマンス至上主義」の着想に至るまでの歴史の一端が垣間見えるアルバム。彼女の思う「ロマンス」とは、自分の生きる意味、魂の研鑽。昨今の音楽業界を取り巻く状況、つまり巨大レーベルやTiktokなどの巨大資本に対する反旗を翻したい、運やお金といった資本に対して、「ロマンス」という言葉で立ち向かう革命の物語。そんな自身の思想が詰まったアルバムは、自身の思想の通り、昨今の音楽業界と真逆の方向を行く、歌詞・メロディ・編曲・演奏が有機的かつ洗練された形で絡み合う、極めて音楽的な楽曲集に。消費されるだけの音楽に対して反旗を翻す、音楽が音楽として機能した珠玉のアルバムは、ジャンルや年齢の垣根を越え、全音楽ファンに聞いていただきたいものとなった。


マブラヴ ガールズガーデン Original Sound Track
V.A.
「マブラヴ」最新作となるフルオート放置系RPG「マブラヴ ガールズガーデン」の初オリジナルサウンドトラックが遂にリリース!主題歌「不屈のファンファーレ」はもちろん、パイロット養成機関である「ザルトゥーム学園」を舞台としたさわやかで可愛くも近未来的なサウンドを収録しました。ファン必聴です!


ウルトラマンオメガ オリジナルサウンドトラック
NARASAKI
TVシリーズ『ウルトラマンオメガ』のために作られた劇伴音楽を収録。珠玉の楽曲群で『ウルトラマンオメガ』の世界をお楽しみ下さい!


匿名の恋人たち (Soundtrack from the Netflix Series)
KIM CHAEWON, Dalpalan
小栗旬×ハン・ヒョジュ共演のNetflix『匿名の恋人たち』のサウンドトラック。主題歌であるKIM CHAEWON(LE SSERAFIM)のソロ楽曲「Confession (Japanese Version)」も収録。


おーい、応為 (Original Soundtrack)
大友良英
江戸時代、破天荒な絵師・葛飾北斎と、彼の娘であり弟子でもあった葛飾応為を描く『おーい、応為』のサントラ。大森監督とは 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』以来のタッグとなる大友良英の哀愁漂うトランペットの響と粋なサウンドが、知られざる天才絵師・応為の物語に彩りを添える。


Musical Portrait of Takashi Minamoto 05:令和元年版 怪談牡丹燈籠
阿部海太郎
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! スリリングな人情噺に漂う不穏な気配を引き立てる旋律と音色 Melodies and tones that heighten the unsettling atmosphere of a thrilling tale of human emotions. 初代三遊亭圓朝の長編落語として知られる怪談「牡丹燈籠」を現代の視点で映像化。愛憎にまみれた人間の怖さが露わになる物語。アコーディオンとコントラバスのデュオ、mama!milkによる演奏、マンドラの音色、弦楽器、木管、ピアノの旋律が、スリリングな人情噺に始終漂う不穏な気配を引き立てる。


I quit (deluxe)
ハイム
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。


From The Pyre
ザ・ラスト・ディナー・パーティー
2025年4月の単独日本ツアーを大盛況で終えた、ロンドンの5人組バンド、ザ・ラスト・ディナー・パーティーによるセカンド・アルバム。 2024年にはBBCによるSound of 2024の第1位を獲得、BRITアワードのライジングスター賞受賞など、いま注目を集めるインディーロックバンド。


The Luck and Strange Concerts
David Gilmour
ピンク・フロイドのヴォーカル&ギター=デヴィッド・ギルモア。全英1位他全世界9か国で初登場1位を獲得した、2024年に発表された9年振りの新作『Luck and Strange 』(邂逅)に伴うワールド・ツアーの模様が収められた『The Luck And Strange Concerts』(ラック・アンド・ストレンジ・コンサーツ)。このツアーは、2015年発表『飛翔』に伴うRattle That Lock Tour(2015~2016)以来8年ぶりとなるもので、2024年9月27日イタリアのローマ古代遺跡チルコ・マッシモを皮切りに同会場で6公演、10月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで6公演、その後LAのイントゥイット・ドームとハリウッド・ボウルで4公演、 NYのマディソン・スクエア・ガーデン5公演を行ない、その全ての公演がソールド・アウトとなった。 今作は、その世界各地でのライヴから厳選された23曲を収録。娘のロマニー・ギルモアとの競演による「Between Two Points 」(ビットウィーン・トゥー・ポイント)を含む、最新作からのソロ曲や、「Sorrow」(時のない世界)、「High Hopes」(運命の鐘)、「Breathe (In The Air)」(生命の息吹き)、「Time」(タイム)、「Wish You Were Here」(あなたがここにいてほしい)、「Comfortably Numb」(コンフォタブリー・ナム)といったピンク・フロイドの名曲を収録。プロデュースは、デヴィッド・ギルモア本人と、アルバム『邂逅』を共同でプロデュースしたチャーリー・アンドリューが共同で手がけている。
Bonus!

Power To The People (Live At The One To One Concert - Afternoon & Evening Shows)
ジョン・レノン
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称える『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売!プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源を収録。


Power To The People (Live At The One To One Concert - Hybrid 'Best Of' Show)
ジョン・レノン
ニューヨークへ移住し政治性を強めていった時期のジョン・レノンとオノ・ヨーコの活動を深掘りして称える『パワー・トゥ・ザ・ピープル』が発売。プロデューサーのショーン・オノ・レノンが率い、5度のグラミー賞受賞歴を誇るチームが構成・ミックス・選曲を担当。ザ・ビートルズ解散後にジョン・レノンがフルで行った唯一のライヴであり、彼がオノ・ヨーコとともにステージに立った最後のイベントでもあるチャリティー・ライヴ"ワン・トゥ・ワン・コンサート"に全面的なリミックスを施した音源を収録。


Fancy Some More?
PinkPantheress
瞬く間にUKミュージック・シーンにセンセーションを巻き起こしたアーティスト/ソングライター/プロデュ-サー、PINKPANTHERESS。 自身のルーツである英国文化に根差した、キッチュで楽しい新章へと踏み出した2ndミックス・テープ『FANCY THAT』を再構築した『FANCY SOME MORE?』がリリース!Kylie Minogue、Basement Jaxx、Zara Larsson、SEVENTEEN、Anittaら世界中から豪華アーティストが参加している。


PROMISED LAND
TRIAL PRODUCTION
10人編成の大所帯ジャパニーズ・ダブ・バンド「TRIAL PRODUCTION」によるシングル。ダブミックスは日本のニュールーツ・シーンの草分け的存在でもあるMIGHTY MASSAが担当。 迫力のあるホーンセクション隊と個々のパートの展開、どっしりしたリディムがキラーな表題曲やヴォーカル・KEN2によるほっこり具合も堪らない4、そして最強ミリタント・ダンスビートな5と、レヴェルかつハイクオリティーな日本のダブの真骨頂を味わえる! (GLOCAL RECORDS より)


JUNGLE BATH
TRIAL PRODUCTION
スカ・ジャズの持つオーセンティックなフィーリングと、レゲエ・パンクの持つアナーキックな勢い、これらを足して10人で割り、さら にそのエモーションをエンターテイメントの域まで高めたバンド、それが“TRIALPRODUCTION”である。約2年ぶりとなる新曲は、ヴォーカル・KEN2の、7インチカルチャーへの愛も感じることも出来るピースフルなレゲエチューンであると同時に、ここ数年の彼らのライヴ感も内包しているキレのある仕上がり。ピアノ・ギター・ホーン・ドラムと各パートに施されたICHIHASHI (URC SOUNDSYSTEM)によ るダブ・ミックスが空気を作り、サウンド自体を上昇気流へと押し上げている。超個性的なメンバーの、ほっこりでありながらもディープ な掛け合いが、密林を想起させる心躍る一曲となった。 (7inch発売時の資料 /GLOCAL RECORDS より)


Karma
ファラオ・サンダース
後期コルトレーン・グループで存在感を示したサックス奏者ファラオ・サンダースによるスピリチュアル・ジャズの名盤。レオン・トーマスの独特なヨーデル唱法と、ジェームス・スポールディングのフルートが醸す牧歌的な雰囲気が、咆哮するサックスと見事に交差する。
GOOD PRICE!

Unreal Nonfiction
彩音
嘘も愛も、残響に溶けて――ここに彩音が歌う『Unreal Nonfiction』。狂おしいまでの愛と痛み、月に嘲笑われ太陽に灼かれる心の葛藤を、あなたの耳で体感せよ。2025年10月19日のワンマンライブで初披露された新曲が早くもデジタルシングルとして配信開始。非現実と現実の狭間で揺れる感情の渦に、今すぐ飛び込もう。


now&here
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が8週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamurav design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) ___________________________


NEW SONG
haruka nakamura
haruka nakamuraの最新アルバムが2枚同時リリース。 タイトルは「ALL DAY」と「ALL RAY」。 2枚合わせて全16曲に及ぶ、ビートサウンドの連作となります。 2025.10.19よりアルバム内より、シングル2枚づつ4週連続でリリースした後に、アルバム2枚の配信リリースとなります。 「ALL DAY」 光の中にある春夏秋冬の風景、過ぎゆく日々の情景。 「ALL RAY」 希望を求めて彷徨う旅路、暗闇から希求する光。 ______________ haruka nakamuraがTHE NORTH FACE Sphereとのコラボレーション企画で四季を巡った4枚のアルバム「Light years」シリーズを発表してから2年。 リリース後の2年間、映画や様々な制作の中でも、ふと日々の中で浮かんだメロディのスケッチなどをセルフ・サンプリングしたビートサウンドの制作をライフワーク的に続けていた。 その楽曲たちが今回、THE NORTH FACE Sphereとのコラボレーションの集大成として、アルバム2枚に及ぶ「ALL DAY」「ALL RAY」全16曲のリリースとなる。 前作よりさらにメロディとビートが印象的に強く響く楽曲たち。2作はどちらも春夏秋冬の光にまなざしを向けながらも、それぞれに異なる表情を持っている。 アルバムへの道のりとして、シングル8枚が4週連続で先行リリース。 アートワークはharuka nakamura が撮影した写真を、suzuki takahisa (16 design institute)が詩情画的デザイン。 シングル8枚を含む、全10枚のジャケットたちは統一された美しいアートワークで世界観を彩る。 *2025.10.19より原宿・THE NORTH FACE Sphereの店内で、リリースに先駆けて全16曲全ての楽曲がBGMとして聴くことができます。 _________ 【Release Schedule】 -シングル8曲(アルバム内楽曲)を、4週連続シングル配信リリース。(2025.10.19より毎週日曜日) -アルバム「ALL DAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL RAY」配信リリース(2025.11.30) -アルバム「ALL DAY」「ALL RAY」12インチレコード発売。(2026.1.24(1.13先行)) -原宿・THE NORTH FACE Sphereにて特別展示会開催(2026.1.13-1.22) _________________________ music by haruka nakamura piano,other instruments, chorus / haruka nakamura vocal,chorus / Meadow (「NEW SONG」「クラシック」「MID WINTER」) photo / haruka nakamura design / suzuki takahisa (16 design institute) mastering / gen tanabe (studio camel house) A&R / kyoko yamaguchi (one cushion, inc) collaborate with THE NORTHE FACE Sphere ___________________________


Crazy Crazy Night!!
RiPoP
ハロウィンの夜を彩るRiPoPの6th single、「Crazy Crazy Night!!」 怪物たちと人間たちの、ホラーでキュートな「ぱーりない」♡ さあ、みんなで踊ろう!朝が来るまで! 作詞・作曲は「篠崎あやと」氏と「橘亮祐」氏のお二人!


Uh Wah
Neibiss
Neibiss「Seaside Club」2025.10.29 Release Neibiss、前作「Daydream Marker」より1年8ヶ月ぶりの新作「Seaside Club」。 クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ、クンビア...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近! 「Seaside Club」から「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」に続く、二枚目のSGは、「行ったこともないカリブ海を夢見ながら作った」という「Uh Wah」は、ラテン・ミュージックとゲーム・ミュージックに90'sダンスホールのリズムを加えた奇天烈なトラック(by ratiff)に、歌詞は「パーティー!クラブ!...そしてカリブ海!」をテーマにした楽しい曲に仕上がった。ミックス/マスタリングは、得能直也。アートワークは、LURK。


wherever you are (English version)
reche
reche待望のニューシングル『wherever you are』が遂に配信開始。 English version/Japanese version:2ヶ国語 別バージョンでリリース。 2025年10月2日発売のゲーム「デジモンストーリー タイムストレンジャー」の主題歌である本楽曲は、しっとりとしたピアノの響きから始まり、徐々にオーケストレーションへと展開する、壮大なバラードとなっている。 7th digital single『榛摺』を手掛けた Haru.Robinson×大野裕一の強力タッグに、増田敦が加わり、作詞・作曲を担当。 English versionでは、8th digital single『There Is Still Wonder Left To Behold』で作詞・作曲・編曲を手掛けたMicael Calditoが、訳詞を手掛ける。 クラッシャー木村率いるストリングス、比田井 修のドラムなど、超豪華な布陣となっている。 recheの透明感ある歌声が、言語の壁を超えて世界中へ届く一曲に仕上がっている。


iced coffee / boyfriend
ハルカトミユキ
ーー12年ぶりの再会を経て、特別な1曲が誕生 ハルカトミユキと、2023年に活動を再開した黒沼英之がタッグを組んだコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」(読み:アイスコーヒー・ボーイフレンド)が、本日2025年10月15日より各種音楽配信サービスにて配信開始となった。 両者は2012年にデビューを果たした同期であり、同い年、そして大学時代の同窓生という、音楽的にも個人的にも深い縁を持つアーティスト。長らく交差することのなかった道が、黒沼の約10年ぶりとなる音楽活動の再開をきっかけにふたたび重なり、先日、12年ぶりとなるツーマンライブを大盛況のうちに終えたばかりだ。 そんな節目のタイミングで生まれたのが、今回のコラボレーション楽曲「iced coffee / boyfriend」。 お互いが得意とする“喪失”や“別れ”というテーマを軸に、叙情的な鍵盤と、耳に残るサビのリフレインが、夏の終わりの情景と心の揺れを描き出している。 サウンドプロデュースは、川本真琴や七尾旅人なども手掛けてきた安原兵衛。さらに、ライブサポートやアレンジなど多方面で活躍するマルチプレイヤー・コンポーザーの石田玄紀も参加。オルタナティブ・ポップのサウンドを基調とした、繊細かつ緻密な音作りによって、ハルカと黒沼、ふたりの声が持つ儚さと強さを引き出し、静かに沁み入るような一曲に仕上がっている。


Brain Sabbath
鬼の右腕
2026年1月にリリース予定の鬼の右腕の2nd AL 「VOODOO IN MAGMA」から、第一弾のシングルカットになります。鬼の右腕は、バンドサウンドとエレクトロニクスが融合した楽曲がメインですが、今作はバンドサウンドのみで構成されています。


オイリー・ユー~カツ望の天使~
ブライアン新世界
ブライアン新世界の新曲「オイリー・ユー~カツ望の天使~」は、彼が長年愛してきた“トンカツ定食”をモチーフに制作されたユニークな一曲。 「衣と肉」という決まりの型の中で店ごとに工夫を凝らすトンカツのように、人生もまた細部の違いが味わいを生む。そんな想いが、軽妙な言葉遊びとエネルギッシュなサウンドに込められている。銘柄豚の羅列やオヤジギャグがちりばめられた歌詞は遊び心たっぷりで、食と生き方を重ね合わせるブライアンならではの視点が光る。


Feel The Beat
77 Karat Gold
2015年にリリースされたアルバム”WANNAFUNKWITU”から10年。 国内外で活躍するgrooveman Spotとsauce81のユニット77 Karat Goldが再始動。 シングル「Feel The Beat」はシカゴやデトロイトのダンスミュージックを彷彿とさせるボーカルやリズムが印象的な これぞ77 Karat Goldサウンドと言えるエクスペリメンタルなダンスミュージックに仕上がっている。


Car
Kohei Kamoto
DYGLのメンバーであり、Yuma Abeのバンドメンバーとしても活動し、国内外のツアーや制作を経て培った経験をもとに、ソングライティングからレコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけるKohei Kamotoが初のソロアルバム『Dangle Candle』を2025年11月26日(水)にリリースすることが決定!その第一弾先行シングル「Car」が、10月15日(水)に配信スタートする。 「Car」は、どこか懐かしさを帯びたローファイな質感と、リズミカルなカッティングが印象的な楽曲。全楽器をKohei Kamoto自身が演奏し、ミックスやジャケット制作までを手掛けるなど、セルフプロデュースによる強い個性が刻まれている。さらに、香田悠真がアレンジャー / 共同プロデューサーとして参加し、キーボードとシンセサイザーで音の奥行きと有機的な広がりを加えた。マスタリングはhmcの池田洋が担当している。 DYGLなどでは見られなかった、Kohei Kamotoによる初のボーカルも本作の大きな魅力。優しさとどこか切なさを帯びた音像は、海沿いの道に差し込む夕暮れの光や、山間の柔らかい影を感じながら、車の中で景色と時間が溶け合うような感覚をリスナーに与える。 本作は、Yuma Abeが主宰するThaian Recordsからリリース。Kohei Kamotoが描く新しい音の景色に注目が集まる。


Volare ~Nel blu dipinto di blu
中村あゆみ
前作「only love」を2023年8月に配信して以来となる本作は、世界的に有名な楽曲「ボラーレ」のカバー。もともとはイタリアのカンツォーネだが、ジプシー・キングスをはじめ、多くのアーティストにカバーされてきた名曲だ。中村あゆみ自身が新たに日本語詞を手がけ、従来のカバーとは一線を画す、華やかでゴキゲンなパーティチューンに仕上げた。さらに、アレンジャーにJessyを迎えた「fest.Jessy」バージョンも同時リリース。こちらはハウスとラテンを融合させたダンスチューンに仕上げ、よりコアなEDMファンにも楽しめるサウンドとなっている。ぜひ両バージョンの聴き比べを楽しんでほしい。


Volare ~Nel blu dipinto di blu fest.Jessy
中村あゆみ
前作「only love」を2023年8月に配信して以来となる本作は、世界的に有名な楽曲「ボラーレ」のカバー。もともとはイタリアのカンツォーネだが、ジプシー・キングスをはじめ、多くのアーティストにカバーされてきた名曲だ。中村あゆみ自身が新たに日本語詞を手がけ、従来のカバーとは一線を画す、華やかでゴキゲンなパーティチューンに仕上げた。さらに、アレンジャーにJessyを迎えた「fest.Jessy」バージョンも同時リリース。こちらはハウスとラテンを融合させたダンスチューンに仕上げ、よりコアなEDMファンにも楽しめるサウンドとなっている。ぜひ両バージョンの聴き比べを楽しんでほしい。


Enjoy&Feel
桜守歌織 (CV.香里有佐)
『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 12thLIVE DAY2 Let’s Sing!』内で披露された新曲「Enjoy&Feel」


Irodori
北上麗花 (CV.平山笑美)
『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 12thLIVE DAY1 ありのままに。』内で披露された新曲 「Irodori」


METALLIC NEGATIVE
Charisma.com
Charisma.com(カリスマドットコム)とMO MOMA(モーモーマ)のコラボレーションによるギラギラダンスチューン。 昨年リリースされたCharisma.comのフルアルバム【ERROR40】で、MO MOMAのメンバーそれぞれが、ゲストボーカルや楽曲制作、ライブサポートで参加したことをきっかけに今楽曲が制作された。 “陰湿な社会のあれこれをパワーに変えて跳ね返す”をテーマに書かれたいつか(Chraisma.com)による歌詞を元に、MO MOMAのアートワークなども手がける髙橋尚吾(MO MOMA)がビート制作を担当し、オリエンタルなフレーズが散りばめられたトラック全体のアレンジをyonigeや多くのアーティストへの楽曲制作、サポートでも活躍中の土器大洋(MO MOMA)が制作した。 又、Riyo Kurose(MOMOMA)による荒ぶるベースプレイと、それと相反した落ち着きのある深いヴォーカルは、今楽曲の聴きどころである。 今作のジャケットアートワークは、新村洋平(トトト)によって制作されたもので、エジプトの過酷な生活の痕跡を残して亡くなった人の骨とそれを表す彫刻、壁画などをコラージュして、全てのネガティブ要素を跳ね返す仮面風に仕上がっている。 個性溢れる楽曲を得意とする二組が共作したパワフルなダンスミュージック、是非、堪能してほしい。


Euphoria
NTsKi
NTsKiが3枚目のアルバム『Euphoria』を米オハイオのレーベル〈Orange Milk〉よりリリース。アンビエントを軸に、テクノ、ドラムンベース、UKガラージ、ハードコアといった様々なジャンルとビートが交差し、新たなサウンドスケープを描き出す。森の静寂とダンスフロアの熱気が交錯する空間に、NTsKi特有の浮遊感のある歌声が響き、繊細な音響と実験的で身体的なリズムが共存し、抽象的でありながら情緒に満ちた音の景色を提示する。今作では日本、イギリス、アメリカ、オーストラリア、イタリアのアーティストとのコラボレーションを実現。DJとしてもアーティストとしても国境を越えて活動を広げてきたNTsKiが、『Euphoria』への旅へと誘う。


Because my Idol
usabeni
クリエイティブソロアイドル・usabeniによる、自身初のフルアルバム『Because my Idol』。 本作には、2022年~2024年に発表された加納エミリ、つるうちはなによる既発シングルに加え、Q-Rabbitが手がけたフューチャーファンクを取り入れた話題曲『CITY GIRL VELOCITY』、2025年8月に先行リリースされた安原兵衛によるエレクトロダンス曲『Bye Sweet』、さらに未発表の新曲を含む全13曲を収録。 アルバムの幕開けを飾る『Not your Idol』は、K-popのオルタナティブな空気感と日本的なポップメロディを融合させたトラックに、アルバムタイトルの裏テーマを込めた自身の歌詞をのせた楽曲。 エレクトロポップを軸に、テクノやAlternative R&B、Drum & Bassなど多彩なサウンドを取り入れ、アイドルポップからチルアウトまで幅広いムードを楽しめる作品となった。 「アイドル」としてのアイデンティティと、ソロアーティストとしての挑戦が交錯し、usabeniのキャリアを象徴する一枚に仕上がっている。


I BLEED CULTURE
Ludio
東京とニューヨーク、二つのカルチャーを背景に独自の存在感を築いてきたラッパーLudioが、プロデューサーRxlと共に新作EP『I BLEED CULTURE』を完成させた。これまでOnly UやHezronとの共作で注目を集め、オーディション番組「ラップスター誕生」で頭角を現した同世代のラッパーSieroを迎えた「NBA」、そして同じく同世代のYvnlazyをフィーチャーした「SIDELINE」といった話題性のある楽曲を収録し、シーンのリアルな熱をそのまま刻み込んでいる。 EPは「INTRO」「365+」のエネルギッシュなトラックで幕を開け、迫力あるビートに乗せたLudioの生々しいフロウがリスナーを引き込む。中盤ではSieroやYvnlazyとの共演を通じ、世代の結束と勢いを感じさせる一方で、ラストの「MEDITATIONS」ではこれまでのアーティスト活動を内省し、葛藤や不満をストレートに吐露。全編を通じて強烈な“RAW”さとリアルさが貫かれ、Rxlによる重厚かつ世界基準のビートがそのエモーションを支えている。 RxlはJuggrih Sentanaやlisa lil vinciを手がけ、NBA YoungBoyやRich AmiriといったUSアーティストからも注目を集めるプロデューサー。そんなRxlとの出会いにより、Ludioは2年以上の制作期間を経て自らのビジョンを最も鮮烈に表現する作品を完成させた。『I BLEED CULTURE』は、日本のGloシーンを再定義し、世代を代表するアーティストたちの共鳴を刻んだ、次のステージへの宣言的なEPとなっている。


Innercurrent
gai seki
M1 - Klip Compose&Percussion&Water : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M2 - Bit Gris Compose&Percussion : gai seki Drum : Yutaka Hara Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M3 - Naiad Pump Compose&Percussion&Drum : gai seki Balafon : Shunsuke Kumairi Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M4 - Ebb (Prelude) Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M5 - Innercurrent Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M6 - Recess Echoes Compose&Percussion : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M7 - Ugatsu Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M8 - Petal dew Compose&Ngoni&Cymbals : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M9 - Litho Compose&Percussion&Cymbals : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M10 - Fret Mauve Compose : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M11 - Spume Compose&Percussion : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M12 - Arkhe Compose&Percussion&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa M13 - enso Compose&Ngoni : gai seki Mix Engineer : gai seki Mastering Engineer : Kota Matsukawa


midnight motion
asano raincoat
神戸発4ピースバンド asano raincoat が放つ、初のミニアルバム『midnight motion』。 年間70本以上のライブで鍛え上げたグルーヴと一体感をバックボーンに、夜の街を駆け抜ける衝動と心の揺らぎを6曲に閉じ込めた作品。 タイトルトラック「midnight motion」は、ネオンに照らされながら踊るように生きる都市の夜を描いたナンバー。 「Loop」では抜け出せない感情のループを切なくも力強く表現し、 「栞」では別れや変化を受け止めながら前に進む静かな決意を歌い上げる。 「Together」は過去と現在を重ねながらも、変わらない愛を信じるラブソング。 さらに、社会の流れに揺れながらも父としての覚悟を刻む「fly daddy fly」、 人々の感情を映す“アンテナ”を軽快なグルーヴで鳴らす「antena」と、 それぞれが異なる夜の情景を彩る。 生楽器4ピースならではの抜け感あるサウンドとキャッチーなメロディ、 そしてライブで磨かれた熱量をそのままパッケージした1枚。 夜を駆け、心を揺らす——これが asano raincoat のミッドナイトグルーヴ。


Ark
hardnuts
2022年秋に東京で始動したオルタナティブ・ロックバンドhardnutsが放つ初のフルアルバム。 本作『Ark』は、“僕” と “イヴ” という二人の人物が織りなす物語を軸に、隔絶された「部屋」、すべてを押し流す「大雨」というモチーフを通して、人の心や愛を描く作品。タイトルは旧約聖書『創世記』のノアの方舟に由来し、光への執着や感情の揺らぎを12曲に凝縮しながら、「最後に残るものは何か」という普遍的な問いを投げかけている。 サウンド面では長年タッグを組んできたレコーディング・エンジニア、島田智朗氏とともに追求を重ね、日本のオルタナティブロックの系譜にありながらも洋楽的な洗練を兼ね備えた独自の音像を実現した。


グッドバイ (Live at Akebono Art & Community Center)
天国旅行
不穏でいながらキャッチーなメロディ、鋭いサウンドと性急なリズム、ドラマティックでいて切実な詩情を宿した楽曲を熱奏するロックンロール・バンド“天国旅行"。 胸を裂くようなセンチメントを吐き捨てて夜空に飾る新曲「グッドバイ」と、ライブでの定番曲3曲をあけぼのアート&コミュニティセンター 音楽室(「藪漕ぎ」)にて実況録音したニューシングル。


ぼちぼちいきましょう
blend house
SSWの宙樹によるソロプロジェクト“blend house”、最新EPが12インチでリリース決定! リリース後じわじわと話題を呼びシングルが完売となった「阿波の踊り子」、edblとの共作による「すだち」をはじめ、宙樹の暖かでスムースな歌声とメロウ・グルーヴィなサウンドが映える全5曲を収録! 徳島を拠点に活動するSSW宙樹(ボーカル)を主体としたソロプロジェクト、blend house。自主リリースした「阿波の踊り子」の7インチが完売したり、FM徳島ミュージックコンテストBURNにてグランプリを受賞したりと、地元を中心に精力的な活動を続けてきた彼の最新EPが、デジタル配信にてリリース決定。彼の代表曲とも言える先述の「阿波の踊り子」をはじめ、、サウスロンドンのプロデューサーedblによるハウス仕様なトラックが印象的な「すだち」、ポップなメロディを印象的な歌詞に乗せて歌い上げる「茶、茶、茶」、元チャットモンチーの福岡晃子とのコライトによる「ぼちぼちいきましょう」、そしてキーボーディスト/プロデューサーのSWING-Oによる「阿波の踊り子」のRemixの5曲を収録予定。徳島から次代のJ-R&Bを牽引するメロウ・グルーヴをご堪能あれ!


長いカーブを曲がるために
生活の設計
前作『季節のつかまえ方』以来となる約2年半ぶりのアルバム。リードトラックの“稀代のホリデイメーカー”と“いさかいないせかい”の2曲は片寄明人(GREAT3)がプロデュースし、鍵盤に堀江博久、ドラムテックに白根賢一(GREAT3)という布陣で制作された。他曲でも、栗田将治(Glider / Hedigan's)、井上真也、關街(LASENAS / w.a.u)をはじめ様々なゲストミュージシャンが参加。


夜葡萄
夜明けのBOOBY’S
夜明けのBOOBY'Sが10月15日、1st EP『夜葡萄』をリリースする。 作詞・作曲とアートワークをvo.カナ・オルタナティヴが担当し、編曲・プロデュース・レコーディングはSincil、『スポーツ新聞』のドラムスを月乃、ミックス・ドラムスレコーディングを網本友椰、マスタリングをうえだなおふみが担当。 名刺代わりとも言えるこの一枚は、「夜のベットタウン」がテーマとなっており、それぞれ一癖あるバリエーション豊かな楽曲が取り揃っている。 これまで精力的にリリースしてきたシングル曲に加え、『孤独の鴉』のオマージュである一曲目の『ロックンロールハート』、どこか童話的な世界観のリードトラック『れもん薬局』、00年代邦楽ロックにストリングス、朗読を掛け合わせた『影付きまとう夜に』、異例の転調、リズムパターンの変化が見られる『愚弄』、そしてEPを締めくくる、睡眠BGMとして最適な『世代夜』。 ナードでクール、かつコミカルな楽曲が目白押しだ。 オルタナティヴでありロック、そしてポップな満足度の高いEPとなっている。


Co-op 2.0
Catarrh Nisin
2022年にリリースしたカタルナイシンによる全曲客演アルバム『Co-op』第二弾。 前作に引き続き、国内外問わず多種多様なスタイルのMCとプロデューサーによるGRIMEを主軸としたUKサウンドを体感できる作品。 【客演アーティスト】 B3nji 日本猿 Glocky Shax Cain No's-Core Genesis Elijah Ritzzz SBK Drew 【プロデューサー】 OH91 J2S Shax Cain Prettybwoy DEKISHI Crooked sound RIZLA OPS NEGATIN 【エンジニア】 All Songs Mixed by Vvotaro All Songs Mastered by Freeza Chin 【アートワーク】 Ritzzz


NO DRAMA
Shado-B
Shado-B、1st EP「NO DRAMA」をリリース。 “ドラマじゃないリアル”を刻む、6曲入りのフルパッケージ。 先行シングル「Rider」で未来へ走り抜ける姿を示したShado-Bが、ついに自身の1st EP「NO DRAMA」を完成させた。 本作には、UKビートメイカーTWINと共作した「5o Cold」、Sadboiterraを迎えた「Birthday xxx」、盟友KLOOZと共演した「Cruisin’ Midnight Tokyo」など、仲間との絆や変わりゆく東京の空気を刻んだ全6曲を収録。 タイトルが示すように、虚飾や演出ではなくリアルを貫くShado-Bのスタンスが貫かれた作品であり、光と影、愛と痛みを抱えながらも波に乗り続ける姿が浮かび上がる。 1曲ごとに異なる表情を持ちながらも、全体を通して一本のストーリーが走る構成は、彼のキャリアを語る上で重要な第一章となる。 JINSEN’n RECから放たれる「NO DRAMA」は、今を生きる全ての人へ響く、等身大のリアルライフサウンドだ。


UNIQUE
CanDy
Gang AgeのCanDyによるEP 『UNIQUE』が10月10日金曜日に リリースされる。 タイトルの通りユニークなスタイルの 本作品は10曲入りの作品。 「PUMA」「ユニーク」個性を象徴する楽曲から、再生と挑戦をテーマにした「フェニックス」feat SIX 生き方を描く「生業 」feat ODD&SIX そして感情を赤裸々に映し出す「真っ赤な血」まで、多彩な表現が収録。 「keep on moveing now」をはじめ、「DREAMIN BOI 」feat SIX 「all eyes on me」「hood mellow」 と続く構成は、Candyの人生観やカルチャー観を強く打ち出している。 音楽、ファッション、ライフスタイルを繋げて表現するCandyの最新形が詰まった一枚。


Farewell, Real Me
BALA SBKN
約3年ぶりとなる待望の4thアルバムが、2026年1月18日のワンマンライブを前に遂に完成。 「流星」の500万再生突破、全国2位を獲得したUMB GRAND CHAMPIONSHIP 2022準優勝、THE BRIDGE YOKOHAMAでのイベント・ワンマン満員を経て到達した、新たなフェーズの14曲。 客演にはBank.Somsaaart、CIMBA、masumi endo、X 1ark、XANが参加。 ビートメイカーにはYuto.com、Ra-U、cold citru$が名を連ねる。 10代でのストリートについての葛藤を綴った最新曲「RealBVoice」、 レスリングオリンピック銀メダリストで総合格闘家・太田忍選手のRIZIN入場曲「Result」など、多彩な楽曲を収録。 Sample Drill、Jerk Drill、Dark Drill、Emo Drill、Hyper Pop、Detroit、Hood Trap、Emo Trap、Plugg、Jersey、Boom Bap―― 幅広いサブジャンルを自在に操り、音楽性の進化を体現する一枚。 レコーディング・ミックス・マスタリングはMoonbow Musicが監修(「Habit feat. CIMBA」はRec: Plick Pluck inc. / MixMaster: Ra-U)した。 BALA SBKN史上最高クオリティで放たれる本作から、ますます目が離せない。


METROPOLIS
Iwamura Ryuta
「METROPOLIS」 Iwamura Ryuta 世界各地の都市のノイズと、静謐なピアノ演奏を コラージュした“CITY”(2019作品) の続編と言える本作。 環境音と音楽の融合という前作の作意と技法を引き継ぎつつ、 このアルバムでは作品が繰り広げられる舞台の焦点を、 世界から東京へと絞ります。 ある日、メトロポリス、東京に響いた音。 東京駅、次々に出発する列車が刻むジョイント音のビート。 羽田空港、束の間の静寂を破るジェット機の爆音。 東京湾の最終処分場に轟く廃棄物の粉砕音。 国立近代美術館で静かに響く来場者の靴音。 環状8号線を打つ巨大な雨音…。 夏の朝、世田谷の子供たちの遊び声が、 蝉しぐれに溶けています。 山下公園の氷川丸の汽笛が正午を告げ、 午後の丸の内では信号機の誘導音が重なり合い、 不思議な音楽を奏でています。 そして夕暮れ、増上寺の鐘の音が芝公園の大気を漂い、 夜を迎えた郊外では虫たちが羽を震わせ始めました。 岩村が録音したこれらの東京のノイズは、 このアルバムの中で、楽音に等しいものとして 音楽の重要な構成要素となるだけでなく、 ある時はコラージュの素材のように自由に配置され、 またある時は音楽の背景に、 静かに鳴り響くドローンのようにも扱われます。 曲の標題は「駅」「美術館」「公園」「空港」「埋立処分場」 「寺」「交差点」「港」「ホテル」など、 無機的、抽象的で、東京という土地との関連性が 意図的に剥ぎ取られています。 これらの音が鳴っている場所は、 本当に“東京”なのか、或いは私たちの内にある どこでもない都市“METROPOLIS”なのか、 そんな詩的な問いが投げかけられているようです。 私達の意識は音楽に近づき、離れ、 環境音と楽音の境を彷徨いながら、 究極に抽象化された大都会“METROPOLIS”を 周遊する旅に出ます。


Ⅰ-ONE-
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン J.E.R.OがAll produced by dj honda全13曲入りの1st Albumをリリース 自身の生まれ育った街”函館”への愛をテーマに書き下ろしたリードシングル”In My Hood” 港町ならではの情景を背に仲間との絆やローカルプライドをストレートに歌い上げた。 地元で磨いたスキル・夢・希望を背負い込み通い続けるは札幌h studio. 泥臭さとリアルを詰め込んだリリックを乗せるbeatはAll dj honda produce. これはまだまだ続くJ.E.R.Oのストーリーの序章に過ぎない。


HAZZIE's VIBES。
ハジ→
「HAZZIE’s VIBES。」は、自身の活動の原点である“HAZZIE”時代に奏でていたクラブミュージックへと立ち返った最新EP。 今作では、レゲエを軸にダンスホール、レゲトン、アフロビーツまでを自由自在に行き来。 ハジ→の持ち味である、歌うようにラップし、ラップするように歌う唯一無二のオリジナルスタイルで、全5曲から成る物語を描き出す。 リリックはこれまで通り熱くストレートで、ハジ→らしさは何一つ変わらない。 “ハジ→” と “HAZZIE”。新たな章の始まりの狼煙となる、この作品のVIBESをぜひ体感してほしい。


MUSIC FOR SAUNA TWILIGHT
とくさしけんご
サウナアルバム第9弾は、夕暮れの、大休憩。昼と夜のあわいに、空も心もゆっくり変容。ひとときの異世界。テレビ東京 ドラマ『サ道』の音楽も担当、とくさしけんごによる連作サウナ音楽。サウンド・エンジニアは渡部高士、アートディレクションは公益社団法人日本サウナ・スパ協会公認サウナ大使でもあるタナカカツキ。


Dim Trench Signal
molphobia
都内のクラブを中心にライブ活動を行なっている「StagBeat」のビートメイカー〝molphobia〟が10/17㈮に術ノ穴より4曲収録EP「Dim Trench Signal」をリリースする。 エレクトロニカを軸としたアブストラクトなサウンドが交差する実験的なEPとなっている。 ダウンテンポ寄りのグルーヴが激しさよりも浮遊感と陶酔感を感じる仕上がりに。 リスナーには深い没入体験と内省的リスニングでmolphobiaならではの音楽体験を体感してほしい。


LIVE!! GHETTOS!! GET DOWN TO THE NITTY-GRITTY
ghettos
高円寺を拠点にしROCK、PUNK、FUNK、SOUL、AFRICAN MUSICを基盤にハードコア・パンクのスピリットを持つ男女混合大所帯バンド、ghettos(ゲットーズ)。1月にシングルCD「一滴の朝」をリリースし、その圧倒的なライブパフォーマンスを遂にライブレコーディングしファーストアルバム発売決定!


On The Run(DSD 5.6MHz/1bit)
SHUTARO NOGUCHI & the Roadhouse Band
Shutaro Noguchi didn’t set out to make a farewell album, but On the Run captures a moment of profound change. Recorded just weeks before moving back to Japan after 20 formative years in America (spent primarily Louisville, Kentucky), the album reflects a life in motion – rooted in memories, yet reaching toward the unknown. In Louisville, Noguchi had built a creative home with a tight-knit crew, crafting beloved records that ranged from the country-rock swagger of Ryan Davis and the Roadhouse Band to the mutant grooves of Equipment Pointed Ankh. Meanwhile, he released compelling solo work, including the full-band psych rock gem Love Super Terranean on Feeding Tube Records. With On the Run, Noguchi joins The Roadhouse Band once more for a searching, expressive collaboration – an album made at a threshold between past and future. The opening track “Olympic 3.5" begins with Noguchi in solitary introspection: “”Now the wind is blowing / It’s passing me by … I’m getting a little too used to watching this sunset.“” He’s soon joined by the syncopated rhythms and lilting synths of The Roadhouse camp, constructing a warped odyssey that intertwines the cosmic spirit of Gong with the melodic, pop-driven abstraction of Ryuichi Sakamoto. Noguchi returns with Wyatt-esque wordless vocalizations before the song spirals into a dark, abstract descent. Jazz-tinged numbers like “Apocalypse/Calendar” and “River Dagger” highlight Noguchi’s singular compositional voice. His relaxed vocals float over otherworldly arrangements, while “Drive My Cape Cod” – a voice memo captured during a long car ride and completed in the studio – offers a candid glimpse into his melodic daydreaming, in a move reminiscent of Maher Shalal Hash Baz, where casual, unpolished moments reveal deeper emotion. Some tracks lean into groovier, more danceable territory, with production touches that echo Japanese contemporaries like Shintaro Sakamoto, Fishmans, Cornelius, etc.. “Melody” pairs a nostalgic City Pop feel with the band’s forward-thinking sound. The bubbly rhythm of “Time With You” feels almost weightless beneath the album’s perhaps only guitar solo, played, oddly enough, not by guitar wiz Noguchi himself but by bandmate Ryan Davis -- (NOTE: Keiji Haino told Shutaro several years back that he should focus less on the guitar elements of his music and more on his singing – a conversation that significantly influenced the shift in sonic approach exhibited here compared to his frantic, pedal-powered 2018 debut). Amid the breezy lightness, he accepts the chaos of an uncertain future: “”It’s beginning to change / The time of the world / Eventually we’ll see it.“” Noguchi’s reflections on uncertainty are deeply relatable and bittersweet – especially in this moment. With On the Run, Shutaro Noguchi and The Roadhouse Band show us how they face the unknown – together, embracing uncertainty with both resilience and camaraderie.“” - Kryssi Battalene, 2025
Bonus!

On The Run(24bit/96kHz)
SHUTARO NOGUCHI & the Roadhouse Band
Shutaro Noguchi didn’t set out to make a farewell album, but On the Run captures a moment of profound change. Recorded just weeks before moving back to Japan after 20 formative years in America (spent primarily Louisville, Kentucky), the album reflects a life in motion – rooted in memories, yet reaching toward the unknown. In Louisville, Noguchi had built a creative home with a tight-knit crew, crafting beloved records that ranged from the country-rock swagger of Ryan Davis and the Roadhouse Band to the mutant grooves of Equipment Pointed Ankh. Meanwhile, he released compelling solo work, including the full-band psych rock gem Love Super Terranean on Feeding Tube Records. With On the Run, Noguchi joins The Roadhouse Band once more for a searching, expressive collaboration – an album made at a threshold between past and future. The opening track “Olympic 3.5" begins with Noguchi in solitary introspection: “”Now the wind is blowing / It’s passing me by … I’m getting a little too used to watching this sunset.“” He’s soon joined by the syncopated rhythms and lilting synths of The Roadhouse camp, constructing a warped odyssey that intertwines the cosmic spirit of Gong with the melodic, pop-driven abstraction of Ryuichi Sakamoto. Noguchi returns with Wyatt-esque wordless vocalizations before the song spirals into a dark, abstract descent. Jazz-tinged numbers like “Apocalypse/Calendar” and “River Dagger” highlight Noguchi’s singular compositional voice. His relaxed vocals float over otherworldly arrangements, while “Drive My Cape Cod” – a voice memo captured during a long car ride and completed in the studio – offers a candid glimpse into his melodic daydreaming, in a move reminiscent of Maher Shalal Hash Baz, where casual, unpolished moments reveal deeper emotion. Some tracks lean into groovier, more danceable territory, with production touches that echo Japanese contemporaries like Shintaro Sakamoto, Fishmans, Cornelius, etc.. “Melody” pairs a nostalgic City Pop feel with the band’s forward-thinking sound. The bubbly rhythm of “Time With You” feels almost weightless beneath the album’s perhaps only guitar solo, played, oddly enough, not by guitar wiz Noguchi himself but by bandmate Ryan Davis -- (NOTE: Keiji Haino told Shutaro several years back that he should focus less on the guitar elements of his music and more on his singing – a conversation that significantly influenced the shift in sonic approach exhibited here compared to his frantic, pedal-powered 2018 debut). Amid the breezy lightness, he accepts the chaos of an uncertain future: “”It’s beginning to change / The time of the world / Eventually we’ll see it.“” Noguchi’s reflections on uncertainty are deeply relatable and bittersweet – especially in this moment. With On the Run, Shutaro Noguchi and The Roadhouse Band show us how they face the unknown – together, embracing uncertainty with both resilience and camaraderie.“” - Kryssi Battalene, 2025
Bonus!

Daily Grind
Fugenn & The White Elephants
国内外で高い評価を得ているビートメイカーユニット〝Fugenn & Tooson〟が全10曲入りのインストアルバムを術ノ穴よりリリース! 今作は都会の日々の日常とルーティンをこなし続ける人々のドラマと束の間の癒しを、生活感と哀愁あるメロウビートを軸に二人の視点で表現した作品となっている。 〝Fugenn & Tooson〟は2021年にリリースしたアルバム「FAR EAST CITYSCAPE」「GOD BLESS ISLAND」がiTunes Store/エレクトロニック トップアルバムで日本2位、Apple Music/エレクトロニック トップアルバムで香港10位になるなど、国内外からの評価は高く注目を集めており、そのクオリティの高さは劣ることなく、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。


まぢ感謝 (Instrumentals)
Lil'Yukichi
Lil'Yukichi - まぢ感謝のインストゥルメンタルヴァージョン Lil'Yukichiが紡ぎ出す唯一無二のビート、そしてZETTONによる精緻なミキシング&マスタリングが織りなすサウンドの極致を存分に堪能できます。 ボーカルレスだからこそ際立つ、音のディテールと空気感にまで徹底的にこだわり抜かれた、純粋な音楽体験。


Endless
壽
壽 5th ALBUM 「Endless」 LUCK-END壽の5枚目のアルバムがリリースされる。2020年1st ALBUM「SMACK」を皮切りに一年に1枚ALBUMをリリースし続けて今作で5枚目のALBUMとなる。 今作はソロ曲をメインとし、客演にはLUCK-ENDやYellow Handといった長年連れ添ってきた仲間達がサポートしている。そして今年3月にリリースされ話題となったRAWAXとの「Stay Real」も挿入。BeatはDJ MASAKAZ, MASS-HOLE, SEI-ONE from GEEK, SIBAと言ったClassicを残してる素晴らしい面々との初セッション。またITOKUBEATS, FOX, Mr.Kanta & Atsushi Yagiと言った壽には欠かせない面々が参加している。RAPに関しては曲によって過去の(寿時代)RAPスタイルを意識して作られており本人曰くこのアルバムでリリックよりもフローの修正に時間を掛けたとの事で昔からのリスナーにも楽しみな一枚となっている。 過去、現在、未来。常に視点は現在に置くが、振り返ったり先を想像したりと壽の思考が描写されたアダルトな一枚となっている。 「俺にとってHipHopは愛人」


BASIC AS FUCK
FACECARZ
彼らのルーツでもある90年代NYHCの影響を色濃く出しつつも、パンク、ヒップホップ、メタル、ロックなど様々なジャンルをクロスオーヴァーし独自のスタイルを追求した正真正銘のオリジナル・ハードコア・サウンドを確立。ピットを意識したモッシーかつグルービーな楽曲は90'sフレーバーと現在進行形のハードコア・サウンドを見事にブラシュアップした芯のブレない強烈な内容に仕上がっている。これぞFACZCARZがもつグルーブハードコアの真骨頂。現在までに数多くの海外アーティストとの共演やありとあらゆるアンダーグランド・フェスへの出演。ジャンルを超えといったアーティストとも交流が深く、東海ハードコアシーンの代表格として全国のアンダーグランドにその名を轟かせている。


TEN
Qaijff
Qaijff10ヶ月ぶりのニューアルバム「TEN」が10/10にデジタルリリース。 Jリーグ「名古屋グランパス」の2025シーズンオフィシャルサポートソング「掴まえろ頂点を」を含む全7曲収録。 「掴まえろ頂点を」以外にも、東海ろうきん テレビCM楽曲「go together」、東海プラントエンジニアリングテレビCM楽曲「Spark (feat. Katsuya Takeuchi)」 舞台「転校生AH」主題歌「されども人間 (band set)」、映画「見え見え」主題歌「YOU SEE?」など、Qaijffの音楽性の広さとアイデンティティが十分に感じられる作品となっている。 今作はエモーショナルなメロディと演奏のダイナミクスの豊さが全体を通して際立っており、特に叫ぶように歌うボーカル森のハイトーンボーカル、縦横無尽に躍動するウチダアキヒコのベースプレイに注目。


LIVE AT GrapeFruitMoon
mezcolanza
mezcolanzaのアコースティックライブアルバム『LIVE AT GrapeFruitMoon』 三軒茶屋GrapeFruit Moonでのライブから、4トラック(全5曲)を厳選収録。 「シュラ!シュラ!バー!」「キラキラミライ」、メドレー「彗星~平成」、 そして2020年発表の隠れた名曲「ごぶさた」を、 アコースティック編成ならではの繊細で温かみのあるサウンドでお届けします。 Cocomi、カトウタロウ、ハジメタル、おかのいずみ、西浦謙助による 5人編成での最後の音源となる、特別なライブアルバムです。


IDK - REMIXES
Wang One
ヨーロッパのエレクトロニック・シーンを長年牽引するMark Reeder。 日本のダンスミュージックシーンを代表するTREKKIENTRAX CREW。 彗星のように現れた15歳のDJ heykazma。 3世代のリミキサーによる絢爛豪華なWangOne「IDK」リミックス集。


当たり前って思うなよ
VOI SQUARE CAT
2025年10月、11月、12月と続く、3ヶ月連続リリース第1弾。 当たり前と思いがちな日常をテーマに、シツコイくらいに「当たり前って思うなよ」を入れ込んだロックナンバーである。 前作のイレブンブルーとは違った色で、強く叩きつけるような楽曲となった。


Fly Guy
SWINGBRAIN
ロックバンドMINAMISのフロントマン南雲健太によるソロプロジェクト、「SWINGBRAIN」 初の作品はパンキッシュかつオルタナティブな色も強いバンドサウンドで繰り広げられる「Fly Guy」 純粋に音楽を楽しむ心を決して忘れてはならないというメッセージがこの曲から多くの人へ伝わることを切に願っている。


Fix My Brain
Eco Skinny
New Single Fix My Brainは約4年ぶりとなるHellboyとの共作であり、新たに生まれたジャンルの一つでもあるPhonkを取り入れたヘヴィーなサウンドとなっている。 各々ソロ活動で培われたインスピレーションと技術が詰まった頭が揺れる未だかつて無い強刺激な一曲となっている。


don’t let me down
aozamechan
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から作曲家・DJ・イベントオーガナイザーなど多彩な顔を持つマルチなクリエイター〝aozamechan〟による新曲『don’t let me down』をリリース! 新曲はしっとりとした質感のLo-Fiビートが印象的なインストゥルメンタル。 ヘビーに刻まれるビートが心の奥に響くような落ち着きを与えつつ、淡く浮かぶエレピが楽曲全体にセンチメンタルな余韻を漂わせている。 まるで深夜にイヤホンで聴きながら街を歩いているかのような臨場感を感じる1曲。 Lo-Fi特有のざらつきやウォームさを保ちながらも単なるBGMに収まらず、曲そのものが感情を語りかけてくるような説得力を持つ。 センチメンタルでありながらも洗練された一曲で、夜の孤独や切なさを音の粒で丁寧に描き出した、高品質なLo-Fiインストゥルメンタルに仕上がっている。

『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』ボーカルアルバム -プリパラ ver.-
V.A.
アーケードゲーム、アニメーションなどのクロスメディアで女児向け作品として展開し続けてきた両作品の10周年を記念して、垣根を超えたスペシャルコラボが実現。映画『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ-』の楽曲を収録したアルバムが発売。


番長GEEK (feat. Worldwide Skippa & Yachi)
P1nkboy
福岡県出身のP1nkboyがWorldwide Skippa、Yachiを客演に招いた新世代アンセムソング。プロデュースはTigerRoar。


Reflex Blue
Flat Line Classics
東京を拠点に活動するヒップホップ・クルー Flat Line Classics が、プロデューサー MAHBIE による最新ビートを迎えた新曲「Reflex Blue」を10月15日にリリースする。 「Reflex Blue」は、Daz、Sart、BIG FAF、Weird the art の4MCによる鮮烈なマイク・リレーと、MAHBIEによる先鋭的なサウンドデザインが交差する1曲。まるで針の穴に糸を通すように緻密に繋がれるバースは、日常の葛藤や未来への欲望、そしてヒップホップに対する揺るぎないスタンスを刻み込む。 サウンド面では、トラップ的なリズムアプローチと、重厚でうねるベースラインが印象的なポスト ダブステップの質感を融合。さらに、楽曲の随所に差し込まれるクラシックギターの旋律が、情熱的かつ人間味ある温度を与えている。冷たく硬質なビートと、熱を帯びたアコースティックの質感がせめぎ合うことで、唯一無二のダイナミズムを生み出している。


WALTZ OF THE RAIN
THE BED ROOM TAPE
ギターリスト景山奏(NABOWA)によるソロプロジェクト【THE BED ROOM TAPE】。 8月にリリースした「奏でるSOUL feat. 奇妙礼太郎」に続く新曲は、極上インストルメンタル「WALTZ OF THE RAIN」! 幾重にも重なるギターが心地よいチルムード漂う美しいインストルメンタル。


Soft Halos
Roronuph
東京のSSW太田ひなとふじたまゆ(seasunsalt)によるエレクトロユニット、Roronuph 初のリリースは1st single「Soft Halos」。結成初期に出来上がったダークでミニマルなビートに、霞がかったシンセが都市の陰影をすくい取るように強度のある世界を展開する。R&B、テクノ、エクスペリメンタル、トリップホップなどを好むリスナーにぜひ聴いてもらいたい。


SUN POUR (Remix)
Yuto.com
ヒコロヒーがMCを務める番組「MTV PUSH Presents FUTURE ICONS」や、Spotify公式プレイリスト「New Music Wednesday」「Women’s Voice」「キラキラポップ:ジャパン」に選出され話題を集めた「SUN POUR」、待望のRemixが完成。 オリジナルメンバーに加え、TikTokやSNSからバイラルヒットを連発している新鋭シンガーソングライター 和煇 が参加。 変化に揺れる心や新しい挑戦に向かう気持ちをやさしく照らし出すように、太陽の光がふりそそぐ一曲。新しい一歩を踏み出すあなたに。


TRAILBLAZERS (Remix)
STARKIDS
TRAILBLAZERS(リミックス)は、STARKIDSによるユーロビートアンセム!もともとはメンバー Levi のソロ曲で、初音ミク がフィーチャー、hirihiri がプロデュース。あまりにも熱すぎて、STARKIDSがリミックスを制作。今回は TAHITI、ROAR、BENXNI がボーカル参加し、さらに盛り上がる曲に生まれ変わりました。


PUSH
möshigigam
クラブでもライブハウスでもない、所属不明な楽曲が誕生!?ラッパー・ファッションデザイナーMÖSHIと音楽プロデューサーGimgigamの新ユニット”モシギガム”が放つ3rdシングル「PUSH」が10/15(水)配信リリース。"möshigigam"は6月に結成された新ユニットで、結成の報告と同時に1stシングル「BEATNIK BOYS」を配信リリースし、わずか1曲のリリースにも関わらず結成発表当日にライブのオファーが届き、8月にリリースした2ndシングル「ODORIDASU」は、全国各地のラジオ局でオンエアされShazamする人たちを増やし、広がりを見せた。今作「PUSH」は、ハードなエレキギターとアシッドなシンセ、軽快な四つ打ち、うねるようなベース、そしてメタルの荒々しさを帯びたドラムが入り乱れ、重厚なサウンドを作り上げているダンスチューン。闘志をかき立てるギターのリフと、立ち上がる力をくれ鼓舞してくれるMÖSHIのリリックで、可能性の広がるやみつきになってしまう一曲に仕上がった。リリースごとに期待が高まっており、次はどんなダンスミュージックの文脈を行き来するのか、要注目である。
![yoru to tomoni (feat. Goemon) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3097/00000003.3097785.1759175035.1127_180.jpg)

yoru to tomoni (feat. Goemon) [Remix]
Kaoruko
全てのアフターアワーズに贈る眠らないベイビーたちの子守唄。ちょっと落ちてるけど寝てないだけのアップ’n’ダウン散歩感とヘビー電子ベースリフレインが絡み合う世界で局所的に発生してるフェメールクラブシンガー最前列チューン。


君はナイスビュー (feat. MZP a.k.a マジカル頭脳パワー)
エンヤサン
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビからなるユニット〝エンヤサン〟が 客演として〝MZP a.k.a マジカル頭脳パワー〟を迎えて 新曲「君はナイスビュー」を10月15日㈬に術ノ穴からリリース! 軽快なギターのカッティングとシンプルなビートを軸に展開されるポップソングで、 歌詞の柔らかさと日常感がリスナーに寄り添う1曲となっている。 軽快でありながらも、ところどころににじむ詩的な聴き流せない魅力を加えており、 ポップスのキャッチーさとインディ的な親密さを両立した一曲。 〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、 ネタのバリエーションが魅力で、 どこをとっても心地よく、 前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに 2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。 2017年10月には2ndアルバム「大メインクライマックス」リリース。 さらに2023年7月にはベストアルバム「THIS エンヤサン」を、 2024年11月には完全新曲のみで構成された12曲収録アルバム「高速道路の恋人たち」を術ノ穴からリリース。


Yura Yura High n' Chill
Kidella
Kidella待望のニューシングルは、生バンドの演奏と恋を盛り上げる情熱的な歌詞で、聴く人の体が自然とゆらゆら揺れてしまう一曲。 スティービーワンダーやスヌープドッグ率いる213などの世界的なアーティストのギターを手がけるマサ小浜をはじめとする歴史あるミュージシャンを村田隆行氏が召集し、この楽曲を制作。名ギタリストが奏でる当時の香りを令和の音楽として昇華させるKidellaの歌声は優しさかつ、チルな雰囲気を最大限に引き立てる。Kidellaの愛すパタヤビーチでの一時がこの楽曲で表現されている 藤井風など多くのアーティストを手がけるYaffleがプロデュースした過去作『Pacific Line』は約400万回再生を記録。さらに今年、9年ぶりに復活したレジェンドラッパーHOKTの最新アルバムにも参加しているKidellaが贈る、注目の新曲です!


余韻
Chapah
ラッパーCHAPAHが今年発表予定のアルバムからの先行配信シングル第二弾「余韻」をリリース!プロデューサーは前回のシングルも担当した埼玉県をベースに活動するトラックメイカーmoca macが手掛けた。やりきれないことばかりの日々の中での自己憐憫、次々に起きる事象に対する自身の揺れる心を歌った楽曲。 ミックスはsick/melloo、マスタリングはAru-2が担当。 CHAPAH has been releasing the second single from the album which will be released this month. It is produced by moca mac who produce CHAPAH's last single too. CHAPAH sang about his wavering heart for a lot of things happening and self-pity on days filled with things he can't handle.


Disease Desire
結城義広
この楽曲「Disease Desire」は、東京を拠点に活動するシンガーソングライター結城義広のニューシングル。あたかも仮想現実と化したソーシャルメディア内などで渦巻く底のない欲望についてシニカルに歌ったディスコナンバー。 This track, “Disease Desire,” is the new single from Tokyo-based singer-songwriter Yoshihiro Yuki. It's a disco number that cynically sings about the bottomless desires swirling within social media, which has become like a virtual reality.


Sonnamon (feat. Daichi Yamamoto)
NGONG
NGONGとDaichi Yamamotoによる最新コラボ曲 NGONG - Sonnamon (Ft. Daichi Yamamoto)がリリース。 Yo-Seaとの共作『Nana』、8月に発表されたBox Of Summer収録曲『100%』に続き、両者のタッグとしては三作目となる。 今作は前作から一転し、UK Garageを基調にしたエモーショナルなサウンドに仕上がっている。「一旦終わり、人生そんなもん」というフレーズをポジティブに昇華するDaichi Yamamotoらしい言葉選びが印象的な一曲だ。


so I die
Little Lilith
__________「Death makes everyone equal」 ガールズラウドシーンを牽引するLittle Lilith。 4ヶ月連続デジタルリリース第三弾は、この時期にふさわしいSpookyでCreepyな楽曲に絶望的な世界観を取り入れ、その存在を世界に刻みつける。 __________ 「So I die, It’ll come true」


モンスター (feat. 絵恋ちゃん)
平野友里
「ソロアイドル・フィーチャリング企画」の第5弾は、独自の世界観とユーモアで強い存在感を放つソロアイドル・絵恋ちゃんを迎えた「モンスター」を10月11日にリリース。 楽曲タイトルには「アイドルは良い意味でも“モンスター”である」というメッセージが込められており、二人がそれぞれ作詞を担当。異なる個性が反映された歌詞がぶつかり合いながらも、一体感を生む作品に仕上がっている。 曲調は“王道アイドルソング”と“ゲームサウンド”をミックスした曲のイメージでアプローチをし、さらにオーディエンスと一緒に盛り上がれるよう掛け声を随所に散りばめており、ライブシーンでの高揚感を想定した構成となっている。 本企画ならではの“ソロアイドル同士だからこそ見える新しい一面”が存分に発揮された、新しい一曲となっている。


Best Part (Cover)
Hanah Spring
ダニエルシーザーとH.E.Rの楽曲をラバーズロックアレンジでカバー。 プロデュースはジャマイカを代表するシンガーJohnny Osborne, Luciano Japan Tourのバックを務めるなどレゲエシーンで活動中のGorilla Headによるプロデュース。


METAL Makes the Future
Phantom Excaliver
夢を追いかけ、葛藤しながらも仲間と共に未来へ挑み続ける姿を描いた、熱きメタルアンセム「METAL Makes the Future」。 重厚なリフと疾走するリズムに乗せて、挫折・迷い・再生の物語を歌い上げる。 「夢の終わりはここではない」――このメッセージを胸に、再び立ち上がる勇気を与えてくれる楽曲。 鋼鉄の魂を燃やし、未来を切り開け。 METALが、未来を創る。


ツキカゲ (Acoustic ver.)
esoragoto
失恋をテーマにした、esoragotoの代表曲『ツキカゲ』のアコースティックバージョン。同棲を解消したカップルが、元恋人のことを引きずりながらも懸命に前を向こうとする姿を軽やかなアコースティックギターに乗せたキャッチーな楽曲。 生々しい失恋描写と、キラキラとした曲調のアンバランスさが失恋後の不安定な心境を巧みに表している。


沈黙の遺言状
WITH UP FOREVER
2005年10月、Voのチバを中心に地元・横浜で結成。OLDSKOOL HARDCOREをルーツに持ちながら、STRIKE ANYWHEREやTERRORといった海外重鎮バンドの来日公演をサポートするなど、結成当初からシーンの最前線に立ち続けてきた。 自主企画イベントや全国ツアー、国内外のコンピレーションへの参加を通じて、精力的に活動を展開。やがて、これまでのスタイルをあえて一度壊し、水面下で新たなサウンドの追求を開始する。 その後、メンバーチェンジを経てタマ、クマス、コータが正式加入。バンドはJAPANESE HARDCORE PUNKの鋭さと重厚さを取り入れ、音楽性を一新。2024年にはドラマー・サキを迎え、本格的に再始動。 2025年、結成20周年を迎える今、バンドは過去と未来をつなぐ破壊力と覚悟を武器に、新たなフェーズへ突入する。


ABAYOOI (feat. Anly)
シシノオドシ
TACKの高校時代のクラスメイトであり、沖縄県・伊江島出身のシンガーソングライター Anly を迎えて共作した、ハートフルな一曲。 タイトルの「ABAYOOI(あばよーい)」は、TACKの故郷・沖縄県南大東島の方言で、「さようなら」を意味する別れの挨拶。 夢を追い、地元を離れる大切な人たちへ―― ただの「さようなら」ではなく、「後悔なく頑張れ」や「いつでも帰ってこいよ」といった想いを込めたこの楽曲は、離島出身の二人だからこそ描けた、温かくも力強い応援歌となっている。 アレンジはお馴染みの Shingo.S 氏が担当。Anly が奏でるアコースティックギターの温もりを随所に織り込みながら、骨太なR&Bのビートに三線や指笛といった沖縄の音色が重なり合い、 唯一無二の空気感をまとった楽曲に仕上がっている。


The girl I once met
Wednesday Wonderland.
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から東京を中心に活動し、エレクトロニカやドリームポップを思わせる古ぼけた浮遊感のある電子音とバンドサウンドを融合させ、独特の儚いマシンボイスで歌うスタイルで楽曲を制作する〝Wednesday Wonderland.〟による新曲『The Girl I Once Met』をリリース! 新曲はくぐもった質感のビートが土台となり、終始流れる柔らかなギターフレーズと全編英詞によるチルトラック。 ギターのアルペジオやコードの響きが記憶をなぞるように淡く残響し、煌びやかな情景をフラッシュバックのように浮かび上がらせる。 リリックでは、かつて出会った“あの子”への記憶を振り返り、今はもう会えないけれど「どうか元気でいてほしい」という想いが綴られる。 LoFi特有のざらつきやテープノイズが過去の記憶のフィルターのように響き、チルアウトに寄り添う幻想的な質感を演出。 さらにギターのチルな旋律が寄り添うことで、内省的でありながらもポジティブな余白を感じさせる、記憶と希望を結ぶ一曲となっている。


そうしてあなたは去っていくのね
チセツナガラ
今作「そうしてあなたは去っていくのね」は、 2025年10月10日リリース予定のシングル曲である。 2025年SNSを中心に話題を集め続けるチセツナガラ。 本作からは、そんなチセツナガラの楽曲ジャンルの幅広さがうかがえる。 センチメンタルの中に渦巻くどろどろとした感情や、 意中の人間や尊敬する人間に対して感じてしまう「キモさ」をポップに歌い上げ、チセツナガラのコンセプトでもある“キャッチ―な毒”を表現した楽曲となっている。


Nagisa (feat. edbl)
Shimon Hoshino
”ローファイ・サーフ(lofi-surf)”プロデューサー“Shimon Hoshino”。サウス・ロンドンにおいて今最も注目されるアーティストの一人"edbl"(エドブラック)迎えたニューシングル「Nagisa」を10月10日(金)先行シングル配信リリース!アートワークは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが担当。 Music:Shimon Hoshino, edbl Mixed:edbl Mastered:Shimon Hoshino Artwork & design : UNCUTS (Chilly Source)


You Level Me Up!
鴇沢直、成田勤、炭竃智弘
対戦格闘ゲーム『Granblue Fantasy Versus: Rising』に登場するキャラクター「メグ」のバトルテーマです。


ブレイクマイケース パーソナルソング・コンピレーション Vol.5
V.A.
代行します、その難題 colyが贈るスマートフォン向けゲームアプリ『ブレイクマイケース』。ゲームに登場するキャラクターのパーソナルソング第2弾から7曲を収録した『ブレイクマイケース パーソナルソング・コンピレーション Vol.5』を発売いたします。Aporiaスタッフによる最新のパーソナルソングをどうぞご鑑賞ください。


パステルで埋めて欲しいだけ (feat. ぴーなた)
猫雷にゃる
VtuberでVsingerの猫雷にゃる8曲目のリリースとなる 「パステルで埋めて欲しいだけ」 チル×恋愛をテーマに、ちょっぴり大人な曲。 作詞作曲を担当したのは、123万回を達成した「急性恋愛中毒」を手掛けた大人気ボカロPぴーなた。 普段のかわいい声とは少し離れた、エモさたっぷりの透明感や切なさを表現した歌唱にも注目! 恋にヤキモキする女の子が、夜中なかなか眠りにつけずちょっとだけ孤独感を感じてしまう...そんな一曲です。


Across the Blue
越後屋ときな
越後屋ときなより 越後屋ときなの2ndアルバム『Across the Blue』が完成しました!2023年から発表してきたオリジナル曲を全部で12曲収録していて、どの曲も編曲やミックスを見直して“完成版”にアップデートしています。このアルバムの中には、ライブで一緒に盛り上がってほしい曲やそして夜に静かに聴いてもらいたい曲などいろんな表情を持った曲を詰め込みました。一枚を通して聴いてもらえると、私の音楽のいろんな側面を感じてもらえると思います。そしてアルバムタイトル『Across the Blue』には、“広いネットの海の中でみんなと出会えた奇跡”への感謝と喜びを込めました。5周年記念の特別なイラストを使ったジャケットも、その想いを象徴しています。これまで応援してくれたみんなにとっては歩みを辿るベスト盤のように、そして初めて聴いてくれる人には自己紹介のように楽しんでもらえる一枚になったと思います。ぜひ『Across the Blue』、私と一緒に旅をしているような気持ちで聴いてもらえたら嬉しいです。


そとのせいかつにもなれました
繭糸
繭糸 1st Album「そとのせいかつにもなれました」表題曲。 明るくメロウなミドルテンポのポップスで、ノスタルジーを感じさせる一曲。 繭を出て外の世界に飛び出したあと、初めての経験や不慣れな出来事に戸惑いながらも、ヒトとのかかわりを通じて少しずつ暮らしに馴染んでいく。そんなささやかな日常を歌った楽曲です。


ずっと、ずっと、ずっと。 (いゔどっとver.)
僕たちは夜な夜な
ボカロP、¿?shimonによる『僕たちは夜な夜な』書き下ろし楽曲。 VOCAL / いゔどっと ILLUSTRATION / 與田


iceQuarium -Heaven-
irucaice
― 蒼海天の果て、巡り逢おう ―ボカロPいるかアイスが贈るボカロアルバム第6弾!音ゲー感溢れる楽曲を中心にした今作のアルバムは、Brand New Day (打打だいず Remix)やプラネットヒーロー (irucaice × Tanchiky Remix)も含む全10曲!


歌姫はいない
青は止まれ
ボーカルのAohada、コンポーザーのいおたすからなる、次世代のプロデュースユニット「青は止まれ」の新曲『歌姫はいない』がリリース。 本楽曲は、ボカロP・Airaを制作陣に迎え、ポップなメロディーに、オルタナティブロックのカラーが色濃く表現された一曲が完成した。ボーカル Aohadaの声に潜む物語性を引き出している。また聴く人を飽きさせない仕掛けと、酩酊的で中毒性の高いサウンドが唯一無二の音楽性を確立。 物語の主人公は自分の「声」や「個性」そのものを愛せず、世間や他人の冷たさに傷つきながらも、歌によって救いを求めている――でも同時にその歌を壊したいほど嫌悪している。救いを願う切実さと自己破壊的な感情が混在した、痛みのリアリティを歌っている。


間違いだらけのきみを見せて
koyori(電ポルP)
koyori(電ポルP)氏による約2年半ぶりの新曲!疾走感あふれるサウンドと初音ミクの透明な歌声が胸を打ち、爽やかさと力強さを兼ね備えたこの楽曲は、前向きな力を与えてくれる1曲です。


HALF WAY
Torque
ボカロP・Torqueによる2ndアルバム『HALF WAY』が、2025年10月10日にリリース。 本作は、YouTubeやニコニコ動画で発表してきた楽曲を1つの物語として束ねた集大成であり、3年ぶりのアルバム作品。Torqueという音楽活動を通じて一貫して描いてきた「旅」というテーマを軸に、新たな視点から自身の現在地とこれからの方向性を探る作品となっている。 全編を自宅で制作し、打ち込みやサンプリングを中心に、一部では自らギター演奏・録音にも挑戦。ケルティックなメロディや、ティンホイッスル、アコースティックギターなど、民族音楽的な要素を取り入れた編曲が特徴的だ。 ボーカルには前作に続きIAを中心に起用、さらに初音ミク、重音テト、floweなど新たなボーカルも参加し多彩な音世界を彩っている。感情を揺らすキャッチーなメロディーと異国情緒ある音色が、旅の風景を想起させる。 リリース当日には、収録曲「レッドスパーク」のMVも公開予定。


置き去りの星 (feat. adeamu)
ながみん
切なさと煌めきが交差する—— ながみん、3作目となるオリジナル楽曲『置き去りの星』を2025年10月10日に配信リリース 初の本格作詞作品、作曲はadeamu氏/MVは하로리로❀ハロリロk.j.h❀氏のイラストを使用し幻想的な“キラキラした世界観”で展開 “1%の人に刺さる歌”をテーマに活動する歌い手ながみんが、 3作目となるオリジナル楽曲『置き去りの星』を2025年10月10日(金)にデジタルリリースいたします。 本楽曲は、ながみんが初めて本格的に作詞を手がけた作品であり、 心の奥に残る記憶や後悔、そしてそれでも前を向く決意を描いた一曲。 作曲は、Youtubeを中心に透明感のあるポップサウンドの作曲で活動しているadeamu氏が担当。 これまでの歌ってみた活動で培ってきた経験を糧に、 より深く“素直な言葉”で綴られたリリックに力をいれました。 ただ 見上げていたんだ 遥か 遠く 置き去りの星 凍る 胸を刺す 触れられないのなら ――届かない想いを、それでも見つめ続ける。 そんな“置き去りにされた気持ち”を、きらめくサウンドと繊細な歌声で表現。 静かな夜の中に差し込む光のように、そっと心に寄り添います。 ■ MVは幻想的な“キラキラした世界観”で公開予定 同日Yotubeにて公開予定のミュージックビデオでは、 「夢と現実のはざま」をテーマに、ホログラムや星、ガラスのような質感を活かした幻想的な世界観で構成。 視覚と聴覚が織りなす“感覚のプリズム”をぜひ体感してください。


Cellular Songs
メレディス・モンク
アメリカの作曲家、ヴォーカリスト、パフォーマーとして独自のスタイルを追求しているメレディス・モンクのニュー・アルバム。 地球規模で危機に瀕している生態系についての瞑想として生まれた、2016年の前作『On Behalf of Nature』から始まった多分野にわたる3部作の第2作目となる。


It's About Time
INCOGNITO
Incognito feat. Joy Rose - "It's About Time" We are happy to announce the sensational new release from Incognito, "It's About Time," featuring the incredible vocals of Joy Rose. Taken from the forthcoming new album, this highly anticipated single will be available in both Vinyl and Digital formats. The release also features a dynamic and uplifting Soulful House Remix by producer Richard Bull, giving the track a fresh spin ready for the dance floor. Don't miss out on what promises to be an essential addition to your collection!


Talulah's Tape
GOOD FLYING BIRDS
DIYにもほどがある! 4トラックのカセットMTRで録音した音源がネットで話題となり一躍USインディーシーン注目のバンドへと成り上がった“グッド・フライング・バーズ”待望の1stアルバム!


Summer End
AL SUNNY
現代版モダン~クロスオーヴァー・ソウル最上形! フランスのネッド・ドヒニーことアル・サニーが独レジェールから放つ最新サード・アルバム! 洗練のきわみを見せる最高傑作!


OZUに恋して
http//i
8人組ガールズグループ・**http//i(ほっとぴー)**が、11月3日、東京・新宿ReNYでついにデビューライブを開催。 JUNNA、HEEHEE、MI-MI、NONOKO、RIHO、SANGO、RIRIKA、YUNAの8人は、TikTokやInstagramを中心に活動してきたSNS世代のカリスマ。グループ全体の総フォロワー数は700万人を突破し、デビュー前から圧倒的な注目を集めている。 「新世代のアイドルプロジェクト」を掲げ、音楽・ファッション・カルチャーを自由に横断する“Z世代のリアル”を発信。 現在、公式SNSやYouTubeではメンバー紹介動画を公開中。デビューライブまでにミュージックビデオも順次解禁される。 SNSの時代に生まれた、共感と熱狂のガールズリンク。あなたの“推し”は、ここから始まる。


Destiny
LΩPARA
"21世紀の音楽が一層過激で先鋭的になる中、デジタルとパンクの境界線を軽やかに飛び越える、まさに未来の「CITYROCK」そのもの。[Destiny]はその象徴的な一曲だ。 ダンスビートが鳴り響く中、音の海を泳ぐように六人のメンバーが織りなすメロディーのコンビネーションは、シンプルに「かっこいい」そのもの。 メンバーが持ち寄る、まさに“個性の爆発”が楽曲全体に息吹を与えており、その一瞬一瞬に心臓をギュッと掴まれるような感覚を覚える。 愛らしい可愛さを振りまく一面と、過激に鳴り響くパンクなエッセンス。その対比が何とも魅力的だ。 THE MAD CAPSULE MARKETSやBOOM BOOM SATELLITESを彷彿させるようなデジタルパンク それをアイドルが歌うそんな最新で斬新で真っ直ぐなスタイルは2025年の音楽シーンに新風を吹き込む一曲となるだろう。"


ミッドナイトクロウラー
最果てのハイライト
『ミッドナイトクロウラー』 Release:2025.10.14 最果てのハイライトが放つ、最新Digital EPが10月14日にリリース決定。 リード曲 『ミッドナイトクロウラー』 は、有名ロックバンド 「嘘とカメレオン」 のギタリスト 渡辺壮亮 による書き下ろし楽曲。 鋭いギターサウンドと、これまでの最果てにはなかった緊張感と疾走感が共存する、新たな表現領域へ踏み出した一曲となっている。 また、現体制として新たにグループのイメージとなる楽曲 『逆光のシンデレラ(2025 Remaster)』『Dream never ends(2025 Remaster)』をカップリングとして収録。 グループの原点と進化を一枚に凝縮した、特別なEPとなっている。


すきですきですきだから
Jumping Kiss
楽曲説明文 JumpingKissは、「わたしたち、きれいなお姉さんになります!」を合言葉に活動を行っている6人組アイドルグループ。 2018年に結成、数度のメンバー交代を経て、2024年11月23日から現在の体制となりました。 一年後の2025年11月23日にアルバムをリリースできることにメンバーみんな、とても喜びを感じています。 現在は、リーダーの秋月柑七、山田莉愛、平川咲衣、桜井里咲、七海夢彩、雪本恋百の計6名で活動中です。 今回先行配信予定のファーストアルバムの表題曲「すきですきですきだから」は、アップテンポのキラーチューンです。サビにはクラップの振りがあり、ライブに参加している方、楽曲を聴いてくださる方々が一緒になって盛り上がれる1曲です。 アルバムは11月23日リリース予定です。 今回配信を申請させて頂く「すきですきですきだから」をはじめ新曲4曲と過去のシングル収録曲10曲をあわせて全14曲が収録されます。 11月23日にはエンタバアキバ(東京都千代田区)にて、アルバムリリースイベントを開催予定です。


TOKYO DEMOCRACY
MAD JAMIE
2026年1月13日、3rdアルバムリリースを誓った特別な日に開催される MAD JAMIEワンマンライブ @ Zepp Shinjuku。 そのタイトルにも冠された新曲 「TOKYO DEMOCRACY」 をついにドロップ! ハイパーラウドにして圧倒的な衝動を詰め込んだ一曲、最高の熱狂をライブハウスで生み出し続けよう。


HOW MANY KISS
EVERYTHING IS WONDER
宝物は一つだけ隠してもっていこう! EVERYTHING IS WONDERの新曲「HOW MANY KISS」は 君のまっさらなキャンバスをいっぱいにしてくれるはずだ


エスタシオン
EVERYTHING IS WONDER
季節は終わりを告げ、新しいメロディーがあなたに届きます。 あなたの心に、EVERYTHING IS WONDERからNEW 80s Soundの星のシャワーが優しく降りそそぐ。 神様、一つだけ願い事をしていいですか?


Dope squad
EVO ALTERNA
EVO、Deey、MrRnが10月29日にニューアルバム『亜門』をリリース。 ラップをDeeyとEVO、全曲のビートをMrRnが手掛け、スクラッチにHikaru mind、ミックス/マスタリングはNortheye Studio。ジャケット写真はREN、デザインはhungry recordが担当し、Hrk(CUT)とWorth While Eachもサポートとして参加している。 先行公開された「Double Up」「Dope Squad」はMVも配信中で、異なるバイブスと世界観を映像で表現。「Sunshine」もシングルとしてリリースされ、幅広い音楽性と唯一無二の世界観で注目を集めている。 10月29日にはZeebra’s LUNCHTIME BREAKSに出演予定。続いて「N.B.A」のMV公開、11月15日に代官山ORDでのリリースライブ、12月17日にはhungry recordよりCD・LPがタワーレコード、ディスクユニオンを通じて全国展開される。


LIFE LESSON
KENTY GROSS
誰もが認める大阪きってのラガマフィン、KENTY GROSS。 30年にも及ぼうとするキャリアの中、 常にストリートに身を置きその背中と言葉で語り続けてきた彼が、 あえて今また正面から論ずる、“人生のヒント”。 SLOPE制作のミディアムビートに乗せて綴られるのは、 自分を信じ、まっすぐに生きるための言葉たち。 説教ではない。押しつけでもない。 KENTY GROSSだからこそ届く、実感としての哲学。 リアルな言葉はいつだってシンプルだけど深く、 聴いた人それぞれの“生き方のヒント”になる


THAT MEANS (feat. salto)
A.Bee
A.Bee 6th Single "THAT MEANS" ゲストボーカリストにsalto (fr.lo-key design)を迎え、ダンスミュージックとR&Bを融合したようなサウンドを作り出した。 「愛を秘めた行動」をテーマに、曖昧に揺れる恋を描いた作品。 香水を纏う時、思い浮かぶ人がいるあなたへ


Thugrada Família
Million Boys
Million Boys、約3年ぶりの新作EP『Thugrada Família』が登場。 令和6年11月に配信されたシングル「UTOPIA」以来となる本作は、全4曲を収録。 光と影、明るさと重さが交錯する二面性を持った作品に仕上がっている。 3曲目にはクルーのビートメイカー .lX が手がけたトラックを収録し、 グループの絆と進化をより色濃く反映。 タイトル「Thugrada Família」は、未完成のままでも歩みを止めず築き上げていく仲間=家族を象徴している。 Million Boysが描く「未完成を完成させていく旅路」の最新地点、 その軌跡を4つの楽曲に刻んだ意欲作。


意味なら何?
ala vivere luce
今年の7月12日に自身初のRin音やXANを客演に迎えたアルバム 「自由帳」をリリースし、リリースに続き8月3日には1stワンマンライブを動員200人規模で成功させてから初めてのシングル。 全体的にリスナーに恐怖を植え付けるようなトラックと発声で構成されている。


JCT (feat. ZZZ:ZZZ)
DISASTER CLASS
横浜を拠点とするDISASTER CLASSは初の関西、大阪のラッパー "ZZZ:ZZZ"とフィーチャリング。東西を"JCT"で交えた3人はこの疾走感の中で狼煙を上げ続ける。


Made in Chigasaki
Yohei Chris
繊細な感情に覆われた心が、Sexy Drillの軽やかなビートに導かれ、少しずつ晴れていく。 茅ヶ崎から東京、そして海の向こうへと広がる出会いの中で、揺らぎながらも前へ進む心の変化を描いた一曲。 曇りを超えた先に、希望を感じられる作品となっている。


ヘイセイポップ!♯1
NEO-Kaishin
最近部屋掃除してたらDS見つけて、なんかまじアツくて。 てか大人に片足突っ込んでるけどピュアネスどない? やっぱあの頃の俺らが最強じゃんか、でも今の知識とスキルも最強じゃんか? じゃあ今のスキルであの頃のバイブスがベストポップやんとなてり、故にヘイセイポップ、故にポッポッポップ。 楽しんで。


RAVE ANGEL
N ²
東京のパーティーアイコン、N²(きゅんです)がはじめてのEP「RAVE ANGEL」をリリース。クラブアンセム4曲を収録 - SL☆T RAVE (feat. Aisho Nakajima)、KI$$、HIT & RUN (feat. sheidA)、BUMPING DAT K (YUN) [Intoxxy remix]の4曲を収録。 「レイヴやクラブで全てのギャルを踊らせる」という意図で制作された「RAVE ANGEL」は、攻撃的でありながらセクシーな快楽と境界を押し広げる自己解放を体現。


ナマラホッツ (feat. SHEEF THE 3RD)
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン北の新鋭J.E.R.O 遂に放たれる1st ALBUMより2nd Single”ナマラホッツ”がリリース! feat.にはMOSS VILLAGE、DLiP RECORDSよりSHEEF THE 3RDを迎えた ライブのため札幌にいた2人が共に制作の為、向かうはh studio ススキノ残心、函館JAGGと"ナマラホッツ"だったのあの夜を表現したパーティーチューン!もちろん乗せるはdj honda beat.


Tribute to SWEET SEA LOVE
AKIO KUMAGAI
昨年、鮮烈なJAPANデビューを果たし、前作「SWEET SEA LOVE REMIXES」が、iTunes Store (アメリカ) の "J-Pop トップアルバム" の10位に新規ランクインし、ワールドワイドに成長し続けるシンガーとJ-POP DJの二刀流アーティスト<AKIO KUMAGAI>が3ヶ月連続リリースの第3弾「Tribute to SWEET SEA LOVE / Various Artists」をリリースする! 1曲目は「SWEET SEA LOVE」の作詞を手掛けた、千人に一人のリリシスト「掟ポルシェ」が歌い直しとリアレンジを敢行! ある意味セルフ・トリビュートとも言えるが、manipulator「Ryota Hayashida」氏のスタジオ機材を駆使し、AKIO KUMAGAIとDr.Hayate-Jr.のコーラスも足したマーヴェラスな作品に仕上がった。 2曲目は「リハビリテーション」が、この曲のためにバンドメンバーをかき集め、マイ・フレンド・フォーエバーなアレンジを施し、3部作で唯一の泣き踊りナンバーが完成した。 アートワークは前作同様『ミッション・インポッシブル/ファイナルレコニング』ジャパンプレミア会場のポスターバナーも手がけるなど、世界からも注目を集める気鋭の絵師<OZ-尾頭-山口佳祐>入魂の描き下ろし作品。 昨今、DA PUMPやtofubeatsでも話題となっている「寿司系ダンスミュージック」がさらなる飛躍をとげ、豊洲市場から全世界へ再再々出荷する。 そして何度も伝えたいことは、<AKIO KUMAGAI>には『SWEET SEA LOVE』一曲しか持ち歌は無いままです。 トリビューター・コメント ・掟ポルシェ 「全野郎どもの喉仏周辺をアツく滾らす名誉寿司職人AKIO KUMAGAIの純情ビザールエレポップナンバーを、魅惑の男一匹剽窃王・掟ポルシェが夜のラテックス歌唱でアッー! と悶えてセルフRe握りmix! エブリデイ溢れかけてる眉間シワ寄せ快楽は目眩!」 ・リハビリテーション 「BPMを6落としてなお、音は紫炎のように速く、深く駆け抜ける。ホーンが放つ一音一音は、過去と未来を紡ぐ中で現在を華やいだものにできる。 人は幾度でも生まれ変われるのか。音楽は誰かの心を動かし続けられるのか。その答えを求め、リハビリテーションは疾走する旋律に魂を賭けた。」


Reversion
Grey October Sound
青い夜に沈む街は、熱を使い果たしたはずなのに、アスファルトの奥でまだ見えない熱がくすぶっている。港から湿った風が届き、看板の青白い明かりが路地の端をゆっくりと染める。耳に触れるのは乾いたハイハットの揺れと、地下を流れる電車のように低く続くベース。冷たさに縁取られた色の中で、その脈動だけが体温を取り戻す合図になる。かつて燃え上がった情熱は形を失い、言葉にならない記憶として胸の奥に沈んでいたが、ビートが一つ進むたび、薄い膜を破るように小さな火が顔を出す。旋律は無駄を削いだ線で描かれ、隙間には静けさが流れ込む。余白は冷たさではなく、熱を守るための覆いであり、青の陰影はその存在を隠すベールだ。街路のざわめきは遠く、歩幅は一定、足取りは軽くも重くもなく、ただ鼓動の数と歩の数が穏やかに一致する。記憶は断片的に立ち現れ、雨上がりの匂い、乾いたコンクリートの手触り、誰かの笑い声、閉じたドアの線。どれも鮮烈ではないが、重ねるほどに輪郭が戻ってくる。冷めた青の光は感情を落ち着かせながら、同時に熱の在り処を正確に指し示す。静かな炎は大きな輝きを目指さない。むしろ、消えないことを選び、低い揺らぎを保つことで夜を渡る。リズムはその炎を守るフレームのように機能し、反復は忘却からの回収作業となる。過去と現在が緩やかに重なり、失ってきたものの輪郭に新しい線が引かれていく。青の中で温度差は鮮やかになり、冷たさがあるからこそ、わずかな温かさが揺るぎない確かさとして立ち上がる。やがて街は静けさを増し、灯りは遠のき、心の奥に置き去りにしてきた火が、誰にも見せない明るさで安定して燃え続ける。音はそこへ導く地図であり、戻るための合図であり、前へ進むための微かな光よう…。


KID FRESINO
Siero
Sieroが最新楽曲「KID FRESINO」を発表した。テーマは“温故知新”。HIP HOPが持つカルチャーの文脈に根差しながらも、新世代ならではの勢いと解釈でアップデートされた一曲だ。タイトルには「誰もが自由に物事を言えるようになってほしい」というSiero自身の願いが込められている。 リリックには、彼の音楽への姿勢や思想、そして人生観が生々しく刻み込まれており、エモーショナルで強いメッセージ性を放つ。すでに先行公開されたミュージックビデオは6万回再生を突破し、バイラルヒットを記録。シーンの中で確かな存在感を示しつつある。Sieroが放つ「KID FRESINO」は、過去と現在をつなぎ、新しい時代のHIP HOPを切り開く一曲となるだろう。


2WEEK 2
FORTUNA
FORTUNA & HARZEY UNI「2WEEK 2」 前作「2WEEK」から2年。 あの2人がさらに磨きをかけた“おふざけ”と音楽愛を背負って帰ってきた。 客演には、関西を代表するヒップホップクルー・梅田サイファーから KZ、 大阪泉州レゲエサイドからは AWAKE MONSTAR、そして山陰の雄 O.G.K が参加。 笑いも本気も交錯する二人のセッションは、遊び心とスキルの両立を証明。 さらにジャンルを超えた仲間たちと紡ぐ唯一無二のマイクリレーも完成。 「ふざけてるのに、やけにカッコいい。」 そんなFORTUNA & HARZEY UNIらしさが炸裂する一枚。


BUG
HELLO JIROH
HELLO JIROHが1st EP『BUG』をリリース 全6曲。 Recording,Mixing&Masteringは "BOX337"のAJ BROOKLYN"(以下AJ)。 キャリア初のEPとなる今作は、軽快なシンセサイザーにどこか寂しさを感じさせるサウンドや、自身のスター性を"バグ"と呼ぶリリックが印象的な 「bugsllfe」(prod.AJ) で幕を開ける。 勢いをそのままに、AJとHELLO JIROH初の共作でありながら未発表となっていた、滲み出るプライドやライフスタイルが感じられる楽曲 「please me」、 "yoshi47"が サウンドプロデュースに参加した、808が重く響くtrapサウンドやギターの音色に、不安定で近未来的なヴォーカルが合わさった傑作 「kakato」, インタールードの様な雰囲気を纏った楽曲「これ吸ったらいく」(prod.yoshi47) へと続いていく。 EP収録の全楽曲を通して、「だるい、起きたら流し込むビール(please me)」 「lifeはもらった5分のたばこ休憩くらい短い(これ吸ったら行く)」 等、ルーツを含ませながら、どこか投げやりにも感じられるHELLO JIROHのリリックや歌声は、聴くものに寄り添い、不思議と安心感を与えてくれる。 同じクルー "Mewspace club" の "Jpegboy Taley"(以下Taley) がビートメイクを担当した5曲目、 「(+)20%」 はキャッチーなメロディーのトラックとフックが絡み合い、一度聴いたら頭から離れない、EP中唯一のラブソング。 ラストの 「ray」 もTaleyがビートメイクをしているが、それまでの楽曲とは打って変わって、挑戦的なビートに荒々しいHELLO JIROHのラップが これからの可能性を感じさせる楽曲。 emo,trap,danceなど、様々な要素が絡まり合った今作は、HELLO JIROHのライフスタイルやキャラクターを存分に描き、アーティスト性やバイブスも思う存分味わえる一枚となっている。


For A Reason
Grey October Sound
まるで色づき始めた街路樹の下を、ゆっくりと歩くような情緒に満ちたローファイトラック。エレクトリックピアノをメインに据えたこの楽曲は、秋の空気感にぴったりと溶け込むようなしっとりとした質感と、感情の余白を大切にした音作りが印象的な仕上がりになった。 序盤は、エレピのやわらかなタッチが穏やかに響き渡り、少し冷たくなってきた風や夕暮れの空を連想させる。シンプルなビートが寄せては返す波のようにリズムを刻み、ゆるやかな時間の流れを作り出す。 中盤に入ると、サックスがふわりと加わり、曲の空気が一変する。その哀愁を帯びた音色は、どこか過去を振り返るような感覚を呼び起こし、リスナーの心に深い陰影を落とす。まるで、「なぜあの時あの選択をしたのか」と、静かに問いかけてくるような切実さが漂う。 そしてサビでは、エレキギターが前面に出て、内側に抑えていた感情をやわらかく解き放つ。その旋律は決して激しくはないが、どこか“受け入れ”のようなニュアンスを湛えており、タイトル「For A Reason」に込められた意味を音として体現している。


Autumn Orange
Takm
ジャンルを横断するアーティスト Takm が、3枚目のEP 『Autumn Orange』 をリリース。 前作 『明晰夢』 から短いスパンで生み出された今作は、夏の余韻と秋の訪れが交差する季節にぴったりの作品で、R&Bを軸とした楽曲で彩られている。 プロデュースには盟友 minatoseita、そして初タッグとなる ○:° が参加。 先行シングル 「SUNSET」 には、前作 「ALONE」 に続き HWARYEON が参加し、二人の絶妙なケミストリーが光る楽曲に仕上がっている。 さらに、3曲目 「The Language of Flowers」 には、インド出身アーティスト Sidheartt がフューチャリング参加。Takmの楽曲に感銘を受け、SNSを通じてメッセージを送ったことがきっかけで実現した特別なコラボレーションとなった。 季節の移ろいを感じさせるサウンドと、アーティスト同士の化学反応が詰まった 『Autumn Orange』 は、Takmの新たな表現の世界を鮮やかに描き出す一枚である。


Note
TOKINE
「愛してる」と「さよなら」の意味を知りたくて。 胸に突き刺さったままの痛みを抱え、それでも言葉をノートに書き続ける。 「Note」は、癒えない傷やトラウマと向き合う心を赤裸々に描いた、メロディアスなエモラップソングです。 繊細さと深みをあわせ持つNUU$HIによるトラックは、どこか過去を振り返るような軽やかさも秘めていて、痛みに寄り添いながらも聴く人を前へと進ませてくれる。 リリックに綴られるのは、誰もが一度は経験する「心の葛藤」。その吐き出すような言葉とボーカルは、あなた自身の記憶や感情を呼び起こすかもしれません。 この曲は、12ヶ月連続リリース企画の第7弾。 感情を声にできず、詞を書くことでしか吐き出せなかった、それがTOKINEが歌を紡ぎ始めた原点でした。「Note」は、その原点と今をつなぐ一曲でもあります。 エモーショナルでありながら鋭く、繊細でありながら力強い。 TOKINEの「Note」は、聴く人を感情の深淵へと連れて行き、そこでそっと手を差し伸べるような一曲です。


人生やり直し (feat. 百足 & 韻マン)
Albert Connor
一青窈とのコラボ作品"ハナミズキremix"や、Billboard 国内15位を記録し大ヒット中のLV remixで話題となっているAlbert Connorと、第15回高校生ラップ選手権から話題を呼び、累計ストリーミングは億を超える大ヒット曲 "君のまま"を描いた百足&韻マンが遂にコラボ。プロデューサーはJin DoggやLunv Loyal、Yvng boi Pなどの楽曲を手がけるViry Knotが担当。それぞれのこれまでや生活を振り返り、HIPHOPで手にしたもの、変えられた事について描写し、涼しくなるこの季節に心地の良い軽快なギターサウンドと合わさった本楽曲、MVは高いCG技術で話題のCold Gameが担当。それぞれのプロフェッショナル全員が生き生きと輝く作品をお楽しみに。


In My Hood
J.E.R.O
北海道South Area、函館Cityレペゼン北の新鋭J.E.R.O 遂に放たれる1st ALBUMよりリードシングル”In My Hood” 自身の生まれ育った街”函館”への愛をテーマに港町ならではの情景を背に仲間との絆やローカルプライドをストレートに歌い上げた。 地元で磨いたスキル・夢・希望を背負い込み通い続けるは札幌h studio. 泥臭さとリアルを詰め込んだリリックを乗せるbeatはAll dj honda produce. これはまだまだ続くJ.E.R.Oのストーリーの序章に過ぎない。


PUBLIC ANNOUNCEMENT
Chan-K
県央地区を拠点とし活動するクルー " FLEX " に所属するMC、Chan-KによるNEW ALBUM "PUBLIC ANNOUNCEMENT"がこの度、STB MUSICからリリースされる。 HOODである加茂市、そして活動の根の部分である県央地区を背にサバイブする意志やマインドを示した "KENOH FRONT"に始まり、その県央地区から始まり夜通し培ってきた要素を詰めに詰めたエンドロール "越えてく" で締めくくる。全10曲。 相変わらずストレートな楽曲が揃った。


Dizziness
buss yuubi
「この音楽で生活を変える」——強い覚悟を詰め込んだ初EP『Dizziness』。 不安や葛藤の中でも走り続ける日々、仲間との絆、揺れる夢と現実。 タイトル曲「Dizziness」では、止まれない衝動とリアルな日常を鋭く切り取る。 全曲のMix & MasteringはGold Diggaが担当。


STREET RECEIPT (feat. Dinoboi)
TO4KI
新潟を中心に活動するTO4KIが新潟HIP HOPシーンの最前線でフロア盛り上げるDJ KO-ZYのVintage beatにスピットした1曲。 そこに東京を中心に活動するDinoboiがfeatで参加。 ローカルシーンを見据えながらもDinoboiの都会的な雰囲気が交差する 印象 Mix engineer TWØDØLLER5の繊細なミックスがビートにうもらずボーカルアプローチにもフォーカスされている。


Back To Friends
Grey October Sound
かつての日常や誰かとの静かな時間をふと思い出させてくれるような、温もりと哀愁が交差するローファイトラックがドロップされた。グランドピアノがメインに据えられ、楽曲全体に落ち着きと深みを与えている。その響きは、過ぎ去った時間にそっと手を伸ばすような感覚を呼び起こし、タイトルが示す“戻る”というテーマを静かに支えている。 序盤ではエレクトリックピアノが柔らかく登場し、まるで朝の光がカーテン越しに差し込むようなやさしい始まりを描き出す。淡く、少しだけ寂しげなコード進行が、心の奥に眠る感情をやんわりと解きほぐしていく。 中盤にはエレキギターが加わり、感情の輪郭がぐっと立ち上がる。短くも丁寧に紡がれるフレーズが、言葉にできなかった気持ちや交差する想いを音として語り、聴く者の心に小さな火を灯す。 そしてサビに差しかかると、トランペットが澄んだ音色で空間を満たす。その響きは懐かしさと希望が溶け合ったような印象を与え、まるで「また会おう」とそっと背中を押すような、静かなエールを感じさせるようなトラックになった。


ROYAL (feat. 三浦大知)
avex ROYALBRATS
新ディレクターにPURIが就任したNew avex ROYALBRATSの初リリース楽曲に三浦大知とのコラボ楽曲が実現!


Shine Bright Like Moon
Medical Concierge I'moon
25-26 SEASON開幕と共にチームタイトル曲をリニューアル。昨SEASON ROUND楽曲でも登場した実力派R&Bシンガーのaimiが作詞・作曲を務める。「挑戦って、美しい」というI’moonのスローガンにふさわしく、勝利に向かって前に進み続けるI'moonの姿・その芯の強さを投影させた。


Sunlit Crossing
若林タカツグ
まぶしい陽射しの下、線路を渡る瞬間を切り取ったようなローファイトラック。 透明感のある音色と柔らかなビートが、日常に小さな冒険心と明るさを添えます。 気分をリフレッシュしたいときや作業の合間におすすめの一曲です。


Silent Streets
若林タカツグ
静かな街路を歩くような、落ち着いた雰囲気のローファイトラック。 シンプルで柔らかな旋律が、日常のざわめきから少し離れた穏やかな時間を演出します。 夜の読書や作業のお供にぴったりの一曲です。


Pastel Skies
若林タカツグ
春の柔らかな色彩に包まれた空をイメージしたローファイトラック。 桜の花びらが舞うように、優しいメロディが心に広がります。 リラックスや作業中に、穏やかな時間を届けてくれる一曲です。


Chasing Dreams
若林タカツグ
小さな夢を追いかける日々を描いたローファイトラック。 優しい旋律と落ち着いたビートが、希望と切なさを同時に感じさせます。 勉強や作業の合間に、静かに背中を押してくれる音楽です。


Clouds Over the Playground
若林タカツグ
青空に浮かぶ大きな雲と、静かな放課後の校庭をイメージしたローファイトラック。 柔らかなサウンドが日常の喧騒を和らげ、穏やかな時間を届けてくれます。 リラックスや読書、作業のひとときに寄り添う一曲です。


Blue Horizon
若林タカツグ
広がる青い空と、どこまでも続く地平線を思わせるローファイトラック。 柔らかなメロディと穏やかなビートが、心を澄ませ、前向きな気持ちへと導いてくれます。 リラックスや作業のお供にぴったりのサウンドです。


First Morning Light
若林タカツグ
朝の光が差し込むような爽やかな一曲。 緑の草原を駆け抜ける列車と、澄み渡る空に浮かぶ白い雲。 その清涼感をそのまま音に閉じ込めました。 心を落ち着けて、ゆったりとした時間を過ごしたいときにぴったりのローファイ・チルサウンドです。


Ravel: The Complete Solo Piano Works
横山幸雄
Yukio Yokoyama, one of Japan's leading pianists, launches his new label, "BIANCALA." This album is a tribute to the 150th anniversary of Maurice Ravel's birth. The refined and sharp sensibility of Maurice Ravel, who was born 150 years ago in 2025, remains as fresh and bold as ever, while at times evoking a certain nostalgia. Furthermore, the subtle allure and sensuality that permeates his work possesses a magical power that captivates and holds the heart the more you get to know it. My time studying in France in 1987 coincided with the 50th anniversary of Ravel's death. As various concerts related to Ravel were being held, the first concerto I performed in France was Ravel's "Concerto for the Left Hand." Afterward, I had the opportunity to study in Paris with the renowned pianist Vlado Perlemuter, who as a young man had performed the complete work for the composer himself and received direct advice. Then, in 1995, my fifth year since my debut in Japan, which was also the 120th anniversary of Ravel's birth, Ravel was the first composer for whom I performed a complete works concert, even before Chopin and Beethoven. In this way, Ravel has been a very important and deeply connected composer for me. After 30 years of performing since that first complete works concert, I have finally decided to produce an album of Ravel's complete piano works. I have created dozens of albums to date, but with the spread of music distribution and other changes in recent years, the role of recording has changed. In this context, for my first solo recording in several years, I decided to launch a new label called <BIANCALA> to pursue what I truly want to do. BIANCALA is also the name of a small salon in Tokyo's Shirokane, which has been one of my activity bases for several years. I hope that through this album, more people will get to listen to the charm of Ravel. (by Yukio Yokoyama)


映画「笑えない世界でも」オリジナル・サウンドトラック
横関公太
音楽を担当した横関公太による、映画「笑えない世界でも」のオリジナル・サウンドトラックがリリース。作品が描く孤独や痛みに寄り添いながら、わずかに差し込む希望の光、そして温もりを感じられる音楽になっている。


Neotape
琴吹羽音
琴吹羽音によるカバーシリーズ第3弾『Neotape』が登場。 往年の名作アニメから時代を彩った話題作まで、世代を越えて愛される楽曲を新たな息吹で蘇らせました。 スピード感あふれる「鳥の歌」や圧倒的スケールの「The Everlasting Guilty Crown」そして心を震わせる「ホーリーナイト」「記憶の海」など、多彩なラインナップを収録、さらに「マイティー・バディ」では盟友Reina McKenzieを迎え、力強いコラボレーションを実現した。時代ごとに異なる輝きを放ってきた楽曲たちを、琴吹羽音ならではの解釈で再構築し「新しいテープ」に記録するかのように編み上げた作品。 懐かしさを呼び覚ますだけでなく、今の時代に響く鮮度を持ち合わせた、シリーズの進化を感じさせる意欲作となっている。


MOTOKARA TOMOKA
竹中知華
番組『華華天国』から飛び出した『MOTOKARA TOMOKA』。 最新テクノサウンドに乗せて、歌います。語ります。泣いてます。 ナオキ屋 完全プロデュース! いろんな意味でアナウンサーの限界に挑んだ ぜんぶまとめて、気分はまさに華華天国! リスナーも、はじめましての人も、竹中知華というエンタメにようこそ。


You Are The Only One
VDX
『You Are The Only One EP』 VDXの過去録音3曲を収めたEPが、満を持してサブスク解禁。 リード曲「You Are The Only One」は、愛する人への直球メッセージを込めた真っすぐな一曲。 さらにVDXらしいセレクトのカヴァーも収録し、最後まで一気に駆け抜ける全3曲。 これまでの正統派メロディックパンクの集大成であり、次なるTrash Punk=SCUM BEACH POPへ踏み出す前の“通過点”。 等身大のエネルギーを閉じ込めたこのEPは、VDXを知る人にも、初めて触れる人にも強烈な入口になるはずだ。


アニメイツ
琴吹羽音
琴吹羽音が放つ、カバーシリーズ第2弾。ゲーム音楽カバーアルバム『ゲーマーズ』に続き、自身の音楽性を形成する上で最も色濃いジャンルであるアニメソングに焦点を当てた『アニメイツ』が登場。 『ゆめいっぱい』 『乙女のポリシー』 『LEVEL5-judgelight』など、世代を超えて愛される名曲から、コアファンに深く刻まれたエンディングテーマや隠れた名曲まで、全12曲を収録。 原曲の輝きを尊重しつつ、琴吹羽音の透明感と力強さを兼ね備えた歌声で新たに表現することで、懐かしさと新鮮さが同居する唯一無二の世界観を創出。 アニソンを愛するすべての人へ贈る、心揺さぶるリスペクト・カバーアルバム。


『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』オリジナル・サウンドトラック (Incomplete Version)
宮川彬良
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』エンディング主題歌「愛は今も光」、宮川彬良が蘇らせた名曲、劇中挿入歌を収録


『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』ボーカル&サウンドトラックアルバム -アイカツ! ver.-
Various Artists
アーケードゲーム、アニメーションなどのクロスメディアで女児向け作品として展開し続けてきた両作品の10周年を記念して、垣根を超えたスペシャルコラボが実現。映画『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ-』の楽曲を収録したアルバムが発売。


052 BIG BOSS
DJ MOTO a.k.a. DON GRANDE
”W.C.C.”のBIG BOSSとして名古屋、そして日本を牽引してきたDJ MOTO a.k.a. DON GRANDEが2010年9月15日にリリースした1stフルプロディースアルバム”052 BIG BOSS”が15年の時を経て、2025年10月20日にデジタルリリース!!


Colorful Ribbon
emily hashimoto
シンガーソングライター・emily hashimoto(ex,EmiLy)の3rdアルバム。総合サウンドプロデュースにクリープハイプやKANA-BOONなどを手掛ける釆原史明を迎え、イマイケンタロウ(エイプリルズ)、 奥田英貴(Sucrette)ら個性豊かな面々と共に作り上げた極上のガーリー・ポップ。『カラフルリボン』は、「遊園地のように楽しい楽曲」 をコンセプトにしたカラフルなサウンドとアップテンポなリズムで、思わず踊り出したくなるキャッチーなナンバー。アルバムには、彼女の音楽的ルーツであり、憧れの存在でもある、小沢健二の代表曲『それはちょっと』のカバーも収録。(配信はなし)


PROMINENCE
小川倫生
-降りそそぐ音たち- 限りなく繊細 そしてダイナミック 繊細な心象風景を多彩な変則チューニングを使って表現。 不思議な感覚を呼び覚ます作品。 「雪夢 長雨」は冬から春にかけての季節の移ろいをギター1本に託して描いており、無数の雨粒のようなタッピングはスティーブ・ライヒを想わせる。 6曲目に収録のこのアルバム唯一のカバー曲は、20世紀初頭のフランスの作曲家Jehan Alainの「Choral Dorien」、イングランドのハーディー・ガーディー奏者Nigel Eatonの「Jasmine Sweet」を大胆に取り上げる。 渾身の1枚。そう呼ぶにふさわしい小川倫生の4作目だ。 30歳になってからの幾年間のアーティストとしてのキャリアや一人の人間としての経験など、彼の存在のすべてを注ぎ込んだかのような豊潤なソロ・アコースティック・ギターの世界が広がる。 例えば、コンサートでも聴きモノのひとつとなっている12分を超える大作「雪夢 長雨」。 両手タッピングなどを駆使しながらもそれらを用いたフレーズの数々は彼のオリジナル作品に無理なく溶け込み、繊細で表情豊かな音の流れとなって心に沁みる。聴く者のイマジネーションを膨らませる7つの作品に込められた情景や色彩。卓越・顕著という意『PROMINENCE』と題された本作に彼の著しい成長ぶりとフィンガースタイル・ギターの新たな可能性を感じる。 --「アコースティック・ギター・マガジン」、VOL.32 派手なプレイやパフォーマンスはさほどないにも拘らず、現代音楽的なアプローチも感じさせる音楽性や世界観は、広くヘッジスに通じるものを感じる。『Night Jasmine』収録の「アストロノーツ」のような宇宙を想起させる絵画的な作曲能力が彼の真骨頂だろう。 最新作『PROMINENCE』収録の「雪夢 長雨/It's still raining」では、両手タッピングを披露してくれる。『拡散するマイケル・ヘッジスの魂』より--「アコースティック・ギター・マガジン」、VOL37


風が強い日
minakumari
ミナクマリ7thミニアルバム 「風が強い日」 レーベル: chaichai minakumari 風が強い日 Words & Music by minakumari インドの古典楽器、シタール奏者&シンガーソングライターミナクマリの新作ミニアルバム『風が強い日』 。共同プロデュースに清水ひろたかを迎え、 レコーディングにはIsaGuitarra(ギター)、池田絢子(タブラ)、あらきゆうこ(ドラム)、 清水ひろたかが参加するバンドThe Pirates A Go GoのメンバーによるPAGストリングスの島田光理・霜村真由美・田中詩織・大浦萌などステージでも共に演奏する機会が多い面々が参加。6曲中5曲はミナクマリの自宅で432Hzチューニングで録音された。何度もループして聴いていたい音世界。無音再生でも気持ちが安らいで幸せな気分になります。 収録曲 1.風が強い日 2.光る惑星 3.月に隠れてる 4.奇跡の予感 5.奇跡の予感~Replies 6.Flowing 参加アーティスト Tabla:Ayako Ikeda Gut Guitar:IsaGuitarra Drum:Yuko Araki Violin:Hikari Shimada Violin:Mayumi Shimomura Viola: Shiori Tanaka Cello: Moe Oura 他 Produced by minakumari & Hirotaka Shimizu Mixed by Hirotaka Shimizu


星霜
高見澤 淳子
ピアノの減衰音を聴くための、19編の小さな即興演奏集 このアルバムは、ピアノの音が弾かれて消えていくまでの 時間を聴くための即興演奏集です。 19曲の小品はそれぞれ何かを表すものではなく、ただ、 ピアノの音そのものがみなさんの部屋で鳴り、消えること を味わっていただけたら嬉しいです。 <CDジャーナルより> 短く響くピアノの短音と静寂から始まり、次第に音粒を 増やしまた減らしていくこのアルバムの世界観はその短い 説明のまま、日常生活に寄り添う小さな音のタブローの ようなもの。ラヴェルやキース・ジャレット、タウン& カントリーがルーツという高見澤淳子の実験的な初ピアノ ・ソロ・アルバムだ。


かざぐるまセレナーデ
コロボックルズ
ジャンルを越えて熱い支持を受けている大阪発3ピースバンド“コロボックルズ”の3rd EP。MVにもなっている「Twinkle Rollers」をはじめ、POPでノスタルジックな歌、パンクロックの力強さ持った疾走感溢れるアンサンブル、そしてエンジニアにザ・クロマニヨンズ / OKAMOTO'S 等を手掛ける川口聡氏を迎え、前作以上にストレートでダイナミックなサウンド。最初から最後まで永遠に繰り返し聴いていたくなる全6曲。 リズムとかアレンジとかエフェクトの妙ではなく、スゲエいい歌(メロディー)をストレートに爆音で聴きたくないですか?一緒に唄いたくないですか?だったら間違いなくコロボックルズです。


ULTIMATE CITY
加賀美ハヤト
個人のライバー活動はもちろんのこと、ROF-MAOとしてのユニット活動も展開し、高い歌唱力で知られる加賀美ハヤトによる満を持しての初ソロ作品がリリース。全7曲収録ロックサウンドをメインに構成、加賀美ハヤトの唯一無二の歌声を堪能できるアルバムとなっている。


panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。


Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX
Mischa Cheung
名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈した『Piano Fantasies』が登場! 世界初演コンサート『Piano Fantasies - music from SQUARE ENIX』のスタジオアルバムが発売。 本作は、ピアニスト、ミーシャ・チャンが、名作ゲームの音楽をソロピアノで再解釈する特別なアレンジアルバム。内容は、『ファイナルファンタジー』・『キングダム ハーツ』・『クロノ・トリガー』・『聖剣伝説2』といった、スクウェア・エニックスを代表する4大ゲームシリーズから選ばれた名曲を12曲収録しています。 Piano Fantasiesの音楽をぜひお楽しみください。














































































![Street Fighter 6 [C. Viper] Original Soundtrack](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3063/00000003.1758192605.9715_180.jpg)









































































































































































































































































































































































































































![girls with gills (feat. alice longyu gao) [edit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3128/00000003.3128052.1760424005.7953_180.jpg)
















































































































































































































![KT'S BEST -NATSU NO HI NO MELODY- [VAP Edition]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3098/00000003.3098627.1759201996.8124_180.jpg)
![KT'S BEST -FUYU NO HI NO MELODY- [VAP Edition]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3098/00000003.3098482.1759199281.6732_180.jpg)













































































































































































































