ULTRA-VYBE, INC.

神戸薔薇尻
Lossless

神戸薔薇尻

HipHop/R&B

小林勝行

日本語ラップ界のベスト・ケプト・シークレット、"神戸薔薇尻"改め"小林勝行"のフル・アルバム。波瀾万丈な世界観とブッ飛んだワードセンスで聴き手の想像力を揺さぶる唯一無二の存在感が、さらにパワーアップした一枚。

ネリル & JO
Lossless

ネリル & JO

HipHop/R&B

D.O

本物過ぎる自身のLIFEスタイルにて惜しくも『発売中止』となってしまった2ndALBUM『JUST BALLIN`NOW』から約2年、待望過ぎる3rd ALBUM「ネリル&Jo」が遂にリリース!アルバムに先がけ発売されたシングルは、いきなりオリコンシングルチャート初登場3位を記録し、相変わらずの人気振りを見せつけたD.O。今回の作品では歌ものフック満載の激キャッチーチューンもアリ、多彩なD.Oワールドを展開!期待値120%超え!

夜光雲
Lossless

夜光雲

Pop

碧海祐人

メロウでジャジーなムードを携えた情緒的なサウンドと海外のインディR&Bなどからの要素も感じ取れるような、繊細さと気怠さを混在させた歌声で早耳のリスナーから早くも注目の的となっている「碧海祐人」。 9月にリリースしたEP「逃避行の窓」はリリース時、無名ながらSpotifyでは”New Music Wednesday”などの公式プレイリストからDJ HASEBEが選出した”TOKYO GROOVE selected by DJ HASEBE”や台湾のSpotifyエディターが選曲する”J-Pop 新幹線”などに選出。リードシングル『夕凪、慕情』では2020年代の音楽シーンを牽引するドラマーの1人石若駿がドラムを演奏。Spotifyプレイリスト”ブルーにこんがらがって”では表紙に選出、地元名古屋のZIP-FMでは楽曲がヘビーローテーションされるなど更に話題を広める 本日リリース情報が解禁となった『夜光雲』には全4曲の楽曲を収録。 収録曲「逃げ水踊る」では、先日『音楽と密談』をリリースし今、最も注目されるべき才能と評される音楽家「浦上想起」が歌唱と鍵盤の客演にて参加している。 夜光雲は、碧海祐人がこれまで影響を受けたポップスからブラックミュージック、シティポップやフォークに至るまで多様な音楽ジャンルを投影した、自身の才覚を更なるレベルに高め、更に碧海旋風を広げる作品となった。

S.W.I.M. #1 -polywaves-
Lossless

S.W.I.M. #1 -polywaves-

Dance/Electronica

V.A.

「音楽シーンのアップデート!ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。 「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「M□SHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。

LIVE IN TOKYO
Lossless

LIVE IN TOKYO

HipHop/R&B

BES

最新ソロEP『CONVECTION』から2年、ISSUGI(MONJU)とのジョイントアルバム『PURPLE ABILITY』を経て発表されるニューアルバム。EPから引き続き盟友:I-DeAの全面バックアップで制作された本作。客演には、盟友:STICKY(SCARS)、ISSUGI、そしてBLAHRMY(MILES WORD & SHEEF THE 3RD)、ビートメイカーも錚々たる面子が集った。生まれ、育ち、今も生きる東京で、理想と現実の間を唯一無二のライムとフロウで足掻き続ける。誰のモノでもない自身のライフ、嘘無しで全てを紙に落とし込んだ、多様なビートの上でBESが吐き出した言葉が描くのは...。

MOIST FUTURE
Lossless

MOIST FUTURE

HipHop/R&B

SPENSR

AAAMYYY やshowmore も昨年ピックアップされたSpincoaster『NEXTCOMING 』にて2020 年新進気鋭の国内アクト10 組に選出されたマルチアーティスト「SPENSR」(スペンサー)の新作EP が早くもリリース決定。2020 年5 月に待望の1st アルバム『MOTHERBOARD』をリリースし、海外エレクトロ~ネオソウルを昇華したサウンドをJ-POP に落とし込んだソングライティングのクオリティの高さで各所から絶賛。TOSHIKI HAYASHI(%C)、maco maretsなどを中心としたフィール・グッド・コレクティブ〈HOTEL DONUTS〉の新曲「Phones feat. Kan Sano - BUGS × SPENSR × TOSHIKI HAYASHI(%C)」参加や、CULPOOL2020 にてAwesome City Club、BBHF 等と共演するなど注目を浴びている。今作『MOIST FUTURE』は練されたサウンドで創り上げられるグルーヴとシンガーソングライターとして表現の幅が広がり新たなステージへと駆け上ったSPENSR の変化を楽しむことができる1 枚。同日に発売される注目新人アーティストを集めたコンピレーションアルバム「S.W.I.M. #1-polywaves-」にも参加。

逃避行の窓
Lossless

逃避行の窓

Pop

碧海祐人

ノンプロモーションながら多数のspotify公式プレイリストに選出されるなど早くも注目の的となっている名古屋在住SSW『碧海祐人』。石若駿の客演や、ovallやKan Sanoも手掛けるエンジニアが参加して制作された彼の声が世界に届くデビューEPがリリース!!!今作EPのアートワークを手掛けるのは、愛知県在住、若手イラストレーター『KACHI NATSUMI』が担当する。

PAISLEY
Lossless

PAISLEY

HipHop/R&B

18scott x SUNNOVA

才能同士の融合から生まれた1stアルバム「4GIVE4GET」から1年半、闘い続けて辿り着いた2ndアルバム。新たな闘いがまた始まる。 ほぼノーマークな状態から発表した前作「4GIVE4GET」でシーン内外から注目を集めることとなったラッパー:18scottと、国内外様々なレーベルから楽曲を発表、日本が世界に誇るバンド:downyに最新作「第七作品集『無題』」から正式メンバーとして加入したビートメイカー:SUNNOVAによるセカンドアルバム「PAISLEY」(ペイズリー)。ストリートで葛藤している者の象徴であり、それぞれの生活の中での“闘争の意思”を表すPAISLEY。ある者は自分の現状、ある者は過去の過ち、ある者は社会に対して...各々がそれに抗い、強く向き合う上で必要な模様。身体に、心に、PAISLEYを纏って闘いへ向かう。 SUNNOVAによる多彩な音楽を雑食的に吸収して結合させた上で現行ヒップホップとの融合も果たしたビートに、18scottによる世の中に生まれる軋轢や不条理を認め、飲み込み、それを生き残る糧に転換する言葉が意味を与え、ヒップホップに昇華させる。客演には18scottが敬意を払う面子を招いた。ジャケットのアートワークは、adidas、ドトールコーヒー、アヲハタジャムなどへの作品提供から、KOHH、水曜日のカンパネラ、KANDYTOWN、BAD HOP、MONYPETZJNKMN、SIMONなどのアートワークも手掛けるイラストレーター/グラフィック・デザイナーの上岡拓也が描いたPAISLEY。

GOODMOODGOKU
Lossless

GOODMOODGOKU

HipHop/R&B

GOODMOODGOKU

遂に、と言っていいだろう。GOODMOODGOKUのアルバムが完成した。この知らせができることを嬉しく思う。フィーチャリングワークでは高水準のフッテージを残してきたが、まとまった作品としては、幅広いミュージックラバーたちから支持を受けた2017年のトラックメイカー荒井優作とのコラボEP『色』以来となる。今作は、ボーカルだけでなくビートも全曲GOKU自身が手掛けたセルフプロデュース作品である。もちろんGOKU諸作には欠かせない存在であるI-DeAが作品全体のブラッシュアップとミックス、マスタリングを担っているものの、ゲストに入ったのは、地元、北海道・旭川で親交が深いSIRFADEのみ。関わる人の数を最小限にすることで、GOODMOODGOKUが持つ、唯一無二の世界観がより深く出た1枚になっている。北海道の冬はとても長い。凍てつく寒さの中、鍛錬し醸造させたピースは、季節の移ろいと共に地中から地上へとようやく芽を出した。さぁ、GOODMOODGOKUにチューニングを合わせよう。日本一MOODなヤツが奏でた音楽は、ゆっくりと、しかし確実に聴く者の意識を、現実と非現実がないまぜになった空間へと誘ってくれるだろう。

CONVECTION
Lossless

CONVECTION

HipHop/R&B

BES

SCARS、SWANKY SWIPEのメンバーである不世出のラッパー、BESが、ISSUGIとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』を経てリリースするソロ名義でのEP。客演には、盟友であるNORIKIYO、STICKY、仙人掌、VIKNを招き、ビートはI-DeA以外は初手合わせのビートメイカー達。

T.R.E.A.M. PRESENTS ~田中面舞踏会サウンドトラック~ 「LIFE LOVES THE DISTANCE」
Lossless

T.R.E.A.M. PRESENTS ~田中面舞踏会サウンドトラック~ 「LIFE LOVES THE DISTANCE」

HipHop/R&B

V.A.

witterの黎明期、謎アカウント“今夜が田中”に惹きつけられた年齢や経験もバラバラながら共通した価値観を共有する者によって自然発生的に結成された覆面集団≪T.R.E.A.M.≫。これまで数々の伝説を作ってきた仮面パーティー“今夜が田中面舞踏会”などを主催してきた≪T.R.E.A.M.≫が総指揮する初のジャパニーズ・ヒップホップ・コンピレーション。

Dancer / Outstanding - Single
Lossless

Dancer / Outstanding - Single

HipHop/R&B

BTB

トークボックス・デュオ LUVRAW+BTB解散後、BTBが、2014年にリリースしたソロ・デビュー作「Back to Basic」からの12インチ・シングル・カットが配信開始。

outcome
Lossless

outcome

Dance/Electronica

onomono

THA BLUE HERBのO.N.Oによるミニマル・テクノ・プロジェクト、onomonoのセカンド・アルバム。onomono名義での年間50箇所以上に及ぶ現場でのDJを通して組み上げられたサウンドがここに。前作より更に大胆に、ただシンプルに踊れる音源を意識して生まれたテクノ・ダンス・アルバム。

TOP