カクバリズム

最初の日は / 午後には残って
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最初の日は / 午後には残って

Pop

mei ehara

12月に7inchで先行販売されていた『最初の日は』と『午後には残って』に、1st アルバム「Sway」収録曲『サイン』のリテイクバージョンと、『最初の日は』のリミックスの2曲を加えていよいよ配信開始します!長岡智顕(思い出野郎Aチーム)、池田俊彦(T.V.not january、Hei Tanaka)を迎えたスリーピース編成での初録音!『最初の日は』のリミックスは、ニューヨークのジャズ・ノイズ・即興音楽シーンや、日本のヒップホップシーンでビートメーカーとして活動するなど注目のAaron Choulaiが手掛けている。

Obscure Ride 【デジタル・ブックレット付き】
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Obscure Ride 【デジタル・ブックレット付き】

Rock

cero

ceroの最新アルバム『Obscure Ride』は、まさに時代を超える1枚。この興奮、高揚。ワクワクが止まりません。リズムへの執着と愛。そこで勝ち得た骨太のカッコよさとスウィートなポップさ。これぞceroにしか成し得ない音楽。時代を越える音楽から放たれるタイムレスな良さを今作『Obscure Ride』は保有してます。ceroが1st albumをリリースしてから4年。ジャンルレスに音楽を掘り下げ、ポップに消化し展開してきた、ceroの活動が結実しており、ひとつの結果がこのアルバムには詰まってます。リズムの刺激とそこからの中毒性。変わりゆく街並みに映える音楽。オリンピック前の再構築される東京から産み落とされた街の音楽。全13曲、一貫してグルーヴィ。サウンド面では、今作もceroメンバーによるアイデア、センスが如何なく発揮された録音、ミキシング。そしてロンドン・メトロポリススタジオのスチュアート・ホークス氏によるマスタリングとこだわり抜かれた音質。これは最高に気持ちいいです。そしてceroの歌詞。各所で文才を発揮している高城、荒内が作り出す交差する現実世界と別の世界。忘却と回想。リアリティーと繋がるパラレルワールド。日常の中から見える不思議な情景。どこかスリリングでファンタジック。アルバム全体から立ち上がるひとつの世界観。これは本当に聞き逃せないし、感じ取ってもらいたいです。cero、いよいよ凄い事になってますよ(これまでも十分凄いけど)。確実に名盤の誕生であり、新境地に突入です!この感覚、これなんですよ。今、あきらかにカッコイイのはこれです。音楽的快楽とストーリーテリングの巧みさを併せもった、今、最も注目すべきバンドがceroなんです!!!

QUIERO V.I.P.
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QUIERO V.I.P.

Rock

片想い

自信を持ってお届けする、これぞ街の音楽!僕らがこれから先の人生で鳴り響く素敵な音楽!心震わすメロディ、心躍らす楽曲の数々!全12曲、まさに珠玉。これです!これ!片想いの2ndアルバム“QUIERO V.I.P.” 激烈に最高です!2013 年のリリース以降、FUJIROCK、RISING SUN、カウントダウンジャパンなど大型フェスへの出演や、 キネマ倶楽部でのレコ発(即日完売!)や綱島温泉、常磐ハワイアンズなど場所を選ばず飄々と各地で素晴らしいライブをかましてくれた片想い。遂に2ndがリリースです!それこそ今年1 月の青山CAYでの久しぶりのライブなのに……お客さんの待ってましたの声!声!声!そして最高のライブ、泣けたな〜〜〜。そしてその日に披露したあの新曲の半端ない良さ……。それをようやく全国の皆さんに、片想いの新しい音源を聞いてもらえるという嬉しさ。う〜〜〜ん、格別です!!!!1stより3 年。様々な日々の生活の中の変化や成長、見ている景色が移り変わった3 年でもありますが、そこから生まれた片想いの音楽。街の片隅、交差点、商店街、飲み屋、銭湯、アパート、マンション、公園、映画館、ラーメン屋、カレー屋、文房具屋、国道、帰り道のカレーの匂い、学校、塾、猫と犬、近くの家から聞こえるピアノの練習の音、日々の生活の音。街の音楽。街の音楽家たちが丁寧に、ユニークに、作り上げた最高傑作。君は僕のVIP。どうやったって、わがままですが、聞いてもらいたいアルバムってやつなんですよ。

Yellow Magus
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Yellow Magus

Rock

cero

ceroの1stシングル『Yellow Magus』はこれまでの楽曲の中でも、(音楽的なことだけ言えば)ブラックミュージックの感覚を多分に含み、メロウな部類の曲である。どこかストレンジで、幸福感と悲壮感が同居している。その中に飛び切り良いメロディとコーラスワークが顔を覗かせ、素晴らしいバランスの上に成り立っている。これは今後のceroの代表曲の1曲になっていくだろう。

My Lost City
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My Lost City

Rock

cero

前作アルバム「WORLD RECORD」がロングセラーを続けるCeroの才能が爆発した2ndアルバム完成!小旅行から大航海へ。彼らには新しい音楽と時代の風が吹いている。新たな時代を築いていく名盤!

Sway
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Sway

Pop

mei ehara

静かに体を揺らしてしまうリズム、予測不能なのにキャッチーなメロディ、ミステリアスなボーカル、ポエティックで耳に残る歌詞。何度も聴いてしまう耐久性。作詞作曲はすべてmei ehara本人が担当。彼女の作り出す音楽とその世界観にシンパシーと、大きな才能を感じたキセルの辻村豪文が全面プロデュース。演奏もキセルのふたりが担当。ゲストコーラス、フルートにmmm(ミーマイモー)が参加。レコーディング、ミックスエンジニアには中村督を、マスタリングは滝瀬真代を起用した、極上のファーストアルバムが完成しました。

夜のすべて
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夜のすべて

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

2009年に多摩美術大学で結成された東京在住7人組ソウル・バンド、思い出野郎Aチーム。フジロックを始めとしたフェスティバルから大小クラブ・イベントまで、全国津々浦々のフロアを沸かせ続ける彼らの2年半ぶりの2ndアルバム「夜のすべて」が、カクバリズムよりリリースです!先行7インチでリリースされる、O’Jays的なフィリーも、Daptone的なモダンも内包した、思わず週末の夜に街に繰り出したくなるような、極上のスウィートソウル・ナンバー「ダンスに間に合う」や、突き抜ける間抜け感、思い出野郎にしか書けないダンスチューン「アホな友達」や、既にライブでも披露されている人気曲「夜のすべて」「生活リズム」「Magic Number」も収録。とにかく全曲キラーで、同じことしか歌っていない、最高すぎる1枚です!どんなひどい時代でも音楽は鳴り続ける。ダンスは終わらない。そんな希望を持ち続ける不器用な男達のリアルとロマンが詰まった、僕らのためのアルバムです!これが必要だったんです!

静かな夜がいい
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静かな夜がいい

Pop

スカート

4月に発売したスカート3rd Album『 CALL』が全国各地で、大反響&大絶賛&大好評を呼び、渋谷WWWでのワンマンライブもソールドアウトと、勢いに乗っているスカートが初のシングルを発売です!渋谷WWWでのワンマンライブのラストで披露され、その瞬間客席を大いに沸かせ、発売が期待されたのが今回のタイトル曲「静かな夜がいい」。イントロのリフから疾走感溢れる楽曲であり、今後のスカートの代表曲の1 曲になっていく佇まいを感じます。夜の情景が浮かぶ素晴らしい歌詞と、成長を感じるアレンジ。これぞスカートが提案するポップスの真髄。ゲストにトリプルファイヤーのギター鳥居氏が参加。そして「雨の音がきこえる」、「おれたちはしないよ」、「いつかの手紙」と他の収録曲も何度も何度も聞き返してしまう、素晴らしい楽曲たちが収録されてます!ご期待!インディ、メジャー関係なく、各地で吹き始めているスカート旋風。この風をさらに強くする決定的なシングルになりました!まさに“良いシングル”。是非ともお楽しみに!

いくつかのはなし
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いくつかのはなし

HipHop/R&B

MU-STARS

MU-STARS約7年ぶり(!)のリリース、ミニアルバム「いくつかのはなし」。昨年「MU-STAR GROUP」名義で7inchのみでリリースし即完売と話題を呼んだシングル2作、二階堂和美をVoに迎えた「はじまりのうた」、Bose(スチャダラパー)がラップで参加の「さいごのうた」に加え、achico(ROPES)、belama2 (STERUSS)らをゲストに迎えた新録曲を加えた全9曲入りの作品。「必要以上にレベルのデカいキック、当時の空気ごとサンプルされたスネアの音色、ジャリジャリとしたハイハット、フィルターでモコモコしたベースライン、それに、何かしらの上モノにディレイがかかったようなもの、以上。簡単に言うと、それぐらいの要素しかないので、こういう類の音楽に興味がない人にとっては、全部同じに聴こえるかも知れない。でもこれ、相当いいんですよ。」Bose(スチャダラパー)

世界各国の夜
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世界各国の夜

Dance/Electronica

VIDEOTAPEMUSIC

古今東西のビデオテープをサンプリングして映像と音楽を制作するアーティスト、VIDEOTAPEMUSICのアルバムがカクバリズムからリリース。メロウでモンドでエキゾなメロディが様々な情景を想起させる、2015年のエキゾチカ・ダンス・ミュージック。ナイトクラブ・ラウンジからチルアウトまで、それはまるで映画のよう。ceroの荒内佑をはじめ豪華ミュージシャンも多数参加。

Orphans / 夜去
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Orphans / 夜去

Rock

cero

昨年末のスマッシュヒット「Yellow Magus」から1 年。cero の2nd Single が完成!cero にとって初となる両A 面シングルです。ギターの橋本翼がはじめてceroに書き下ろした“Orpans” は、すでにデモの段階で何百回と聴き倒した最高の楽曲。明らかに、確実にアンセム! ソウルフルでメロウでいてエバーグリーンでマスターピース。煌めいて切ない。cero、凄いです。歌詞の世界観も別資料の高城の説明に詳しいのですが、ceroの特徴でもある楽曲ごとの繋がりが今作でも続いており、非常に楽しめます。ライブで初披露した後のお客さんの高揚感にも影響され、興奮した僕らが「シングルにしたいよな」と思ったのは必然です。そして「夜去」です。メロウでスムースなグルーブが炸裂しつつ、徐々に変化していくcero 独特の世界が構築されております。最高に気持ち良い。歌詞の組み立ての絶妙さ、楽曲後半のフェンダーローズの最高な演奏、バンドの成長など多くの要素を感じ取れる新機軸。3 曲目には小沢健二の「1つの魔法(終わりのない愛しさを与え)」を収録。この楽曲は「Eclectic」に収録。カバー曲でありながら、現在のceroの雰囲気をより伝えることができる仕上がりになったと思っております。これこそ名カバー、メチャ良いです!そしてDVD「Scrapper’s Delight」には2014 年1 月に行ったツアー“Ship Scrap Show” の渋谷AX 公演と9 月のリキッドルーム10 周年記念公演の中より計6 曲を収録。ライブの度にアレンジが変わって行くcero の今をしかと収録。盟友VIDEOTAPEMUSIC のVJとも相まって非常に素晴らしいライブ映像集となっております。必見です!今作「Orphans / 夜去」はアルバムへの最高の感触を感じさせてくれ、ワクワクドキドキが止まりません。何度聴いても違った発見があり、違った情景が浮かびます。聴きたかった音楽をcero は飄々と生み出してくれる。来年リリースされるだろうアルバムが本当に楽しみな3 人組cero。2010 年代を背負う希有なバンドになっていく瞬間。見逃せません! 初回限定盤になるので、是非ともお手元に!

明るい幻
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明るい幻

Rock

キセル

 前作「凪」から4年半……。本当にお待たせしました! キセル、7枚目のフルアルバム「明るい幻」、完成しました。全13曲収録。キセルのこれまでのアルバムをも凌駕する最高の出来映えとなっています。通勤通学の毎日に。お風呂場での鼻歌に。自転車で行くいつもの本屋、友達に家に行く途中に。どれもこれもが僕らのキセルが作り出す懐かしくも、新しい音楽。最高なんですよ。 前作よりも浮遊感が増したアレンジ、アナログレコーディングによる温もりのある僕らの大好きな音質。極上のメロディ。オルタナティブでありながら、どこかノスタルジック。それでいてポップでフォーク。でもここではないエキゾ感もある。情景が浮かぶ歌詞。旅や日々の日常を切り取る音楽。キセルは音楽と風景を繋げて心に焼き付けてくれる。辻村兄弟の歌声は何年経っても、特別であって、時代が移り変わっても、色褪せず、心を揺らし、ワクワクさせ、そして慰撫してくれる。今作はそういった点でもまさに人生を共にできるアルバムになっています。キセルにしか聞かせることの出来ない領域でしょう。これぞキセルの真骨頂! いつだって今のキセルが一番良い。 1曲目を飾る「時をはなれて」はこれだ!と震えるほどのキセルワールドが炸裂! 前作以降、より音楽と真摯に向き合って繰り出す、楽曲群。特に今作の歌詞の世界はキセル史上随一だと思います。8曲「たまにはね」なんて僕の葬式で流して欲しい曲です!!! 他にも「夏の子供」「君をみた」「そこにいる」「今日のすべて」「ミナスの夢」「同じではない」「声だけ聞こえる」などなど全曲!!! 凄いアレンジとメロディ、必ず聞いてもらいたいです。レコーディングエンジニアの内田直之氏と共に作り上げた、まさに渾身の作品! エマーソン北村、野村卓史、北山ゆうこ、千住宗臣、武嶋聡といったゲストミュージシャンも最高の演奏で花を添えてくれております。 1月23日からは全国10カ所のワンマンツアーを開催します。豪華バンドセットでのツアーになります。今回のアルバムの収録曲はすでに各地のライブで披露されている楽曲が多く、すでに鍛え上げられているので、これは凄いライブツアーになると思います!

EVEN KICK SOY SAUCE
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EVEN KICK SOY SAUCE

Pop

neco眠る

2009年リリースの8曲入りMINI「EVEN KICK SOY SAUCE」もめでたく再発です!まずなによりタイトルがかっこ良くて最高!二階堂和美をボーカルに迎えた「猫がニャ〜て、犬がワンッ! 」はこの年を代表する1曲ともいえます。よりイージーにラフに、それでいてスペーシーでルードでタフなダンスミュージックの大正解作品。この作品からBIOMANが正式メンバーとして参加。 リマスタリングで再発です。お楽しみに。ゆるく揺れてください。

ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK
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ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK

Pop

neco眠る

1st「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK 」はシーンに衝撃をゆるやかに、かつ確実に与えた衝撃の名作。neco眠るの人気を確定させた1枚です。その1stをリマスタリング、ジャケットも若干のリニューアルを施しての再発です!このアルバムの発売後にneco眠るの躍進がはじまります。2008年、大阪の''本当の''アンダーグラウンドミュージックの土壌が生んだヤングビザールレベルミュージック。

片想インダハウス
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片想インダハウス

Rock

片想い

結成だいたい10年目にして、遂に! 待望! 初CDリリース決定! ! ceroのサポートでお馴染みのMC sirafu、あだち麗三郎が所属する8人組バンド! ! MC sirafuが所属する別バンド「ザ・なつやすみバンド」も好セールス中! Ceroはもちろん、カクバリズムファン必聴アイテム! ! !

(((さらうんど)))
Lossless

(((さらうんど)))

Rock

(((さらうんど)))

鴨田潤名義での活動以降顕著になるイルリメのポップス(歌)への傾倒と、海外に於ける評価も高いDJ/プロデューサーユニット、Traks BoysのCrystal、K404によるトラックメイキングにより、様々なクラブミュージックを通過した最高のシティ・ポップ・アルバムが完成!

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