カクバリズム

街の報せ (24bit/48kHz)
High Resolution

街の報せ (24bit/48kHz)

Rock

cero

昨年各所で発売から大絶賛、2015年の顔になったアルバム「Obscure Ride」から約1 年半。全国ツアー、海外公演、多くの大型野外フェスへの出演!などなど、リリース後も話題に事欠かないcero。その動向に常に注目が集まっている中での新作音源のリリースとなります。新曲3 曲共にド・名曲ばかりが完成しました。「Obscure Ride」で見せた現在進行形の黒人音楽からの影響という枠に止まらず、新しいceroの一面を感じさせるリズムに奥深い最高なメロディを乗せて、そこに素晴らしい歌詞の世界が加わる。まさに稀有なシングルとなっております。タイトル曲「街の報せ」は、すでにライブでも人気の1 曲。NY録音での黒田卓也(Tp)、Corey King(Tb)のホーンセクションを加えた、スムースでメロウ、踊れて、歌える素晴らしい1 曲になりました。これぞ2016年の街の記録。2 曲目「ロープウェー」もすでにライブで披露され、多くのお客さんから感嘆、支持を集めており、発売を待ち望まれてました。“人生は次のコーナーへ”という印象的なサビのフレーズが頭の中をめぐり、いろいろな記憶、想いが呼び起されます。これぞceroの新機軸。TrackをSauce81 と高城が担当し、美しく朧げな世界を鳴らします。3 曲目「よきせぬ」はメロウかつエッジの効いたソウルナンバー。前作で見せたブラックミュージックをさらに推し進めた楽曲。コーラスワークにも注目です。メンバーそれぞれのコンポーザーとしての才能を遺憾なく発揮された3 曲。ぜひお聞きください。

POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)
High Resolution

POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)

Rock

cero

お待たせしました! 遂にceroの3年ぶりのアルバムのリリースが決定です!激烈に興奮する素晴らしい作品が完成! 各地で大絶賛を浴び、2010年代前半を代表するであろう作品と評価されている前作『Obscure Ride』で見せたブラック・ミュージック、現代のジャズの流れもしっかりと組みながら、さらなるリズムの探求、ビートの体感を軸にした重層的なサウンドを新作では聴かせてくれる。それはオルタナティブでありながらも、雑多で多様な音楽性を細部にまで落とし込み、メロウかつアーバンに展開しており、その中にcero特有のポップネスが輝き、楽曲を彩っている。これぞ新しいceroってのをガツンと聴かせてくれます! 聴きたくても聴けなかった音楽が鳴っている。疾走し、交錯するサウンドはめちゃくちゃカッコいいです。2016年よりライブでもサポートメンバーとして参加している古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるメンバーが録音にも加わったことで、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、演奏力は飛躍的に向上し、ceroの変化、進化を支え、新しい音楽を共に鳴らしている。さらに 今 作は エクスペリメンタルな面 、ダンスミュージックとしての 面 、コンテンポラリーで オルタナ ティブ バンドとしての面、cero特有のチェンバーな面と、書き出したら切りがない様々な成長が随所で見られ、バンドとしての本当の成熟を感じさせる。“他に類を見ないバンド”、そう、バンドなのです。_城、荒内、橋本という3人の稀有なリレーションが新しい音楽を作り出す。極上のダンスミュージックであり、極上のオルタナティブミュージックでもあり、極上のソウルミュージックでもあり、極上のポップスである『POLY LIFE MULTI SOUL』。ceroの最高傑作、完成です!

Orphans / 夜去(24bit/88.2kHz)
High Resolution

Orphans / 夜去(24bit/88.2kHz)

Rock

cero

昨年末のスマッシュヒット「Yellow Magus」から1 年。cero の2nd Single が完成!cero にとって初となる両A 面シングルです。ギターの橋本翼がはじめてceroに書き下ろした“Orpans” は、すでにデモの段階で何百回と聴き倒した最高の楽曲。明らかに、確実にアンセム! ソウルフルでメロウでいてエバーグリーンでマスターピース。煌めいて切ない。cero、凄いです。歌詞の世界観も別資料の高城の説明に詳しいのですが、ceroの特徴でもある楽曲ごとの繋がりが今作でも続いており、非常に楽しめます。ライブで初披露した後のお客さんの高揚感にも影響され、興奮した僕らが「シングルにしたいよな」と思ったのは必然です。そして「夜去」です。メロウでスムースなグルーブが炸裂しつつ、徐々に変化していくcero 独特の世界が構築されております。最高に気持ち良い。歌詞の組み立ての絶妙さ、楽曲後半のフェンダーローズの最高な演奏、バンドの成長など多くの要素を感じ取れる新機軸。3 曲目には小沢健二の「1つの魔法(終わりのない愛しさを与え)」を収録。この楽曲は「Eclectic」に収録。カバー曲でありながら、現在のceroの雰囲気をより伝えることができる仕上がりになったと思っております。これこそ名カバー、メチャ良いです!そしてDVD「Scrapper’s Delight」には2014 年1 月に行ったツアー“Ship Scrap Show” の渋谷AX 公演と9 月のリキッドルーム10 周年記念公演の中より計6 曲を収録。ライブの度にアレンジが変わって行くcero の今をしかと収録。盟友VIDEOTAPEMUSIC のVJとも相まって非常に素晴らしいライブ映像集となっております。必見です!今作「Orphans / 夜去」はアルバムへの最高の感触を感じさせてくれ、ワクワクドキドキが止まりません。何度聴いても違った発見があり、違った情景が浮かびます。聴きたかった音楽をcero は飄々と生み出してくれる。来年リリースされるだろうアルバムが本当に楽しみな3 人組cero。2010 年代を背負う希有なバンドになっていく瞬間。見逃せません! 初回限定盤になるので、是非ともお手元に!

Sultry Night Slow(24bit/48kHz)
High Resolution

Sultry Night Slow(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

VIDEOTAPEMUSIC

VIDEOTAPEMUSICが2016年6月に東名阪で開催するツアー・タイトルからとった楽曲、Sultry Night Slow」を自身によるDub Ver含む、2曲入りでの配信限定リリースが決定しました! これから夏にかけての蒸し暑い夜を想わす、淡くも甘いロマンスに溢れた楽曲になってると共に、自身が切り取ったサンプリングフレーズがふんだんに散りばめられた、まさにVIDEOTAPEMUSICの真骨頂的、今年の夏と~遠い夏の想い出~をリンクさせてくれる、そんな素敵な内容になっております! このBPM! この音色! この感じ! メロウで淡く青い熱帯夜を思わす緩さとタイトさが同居する素敵なダンスミュージック! この夏のフロアのみならず、各地でゆるく躍らす楽曲になるはずです! まさに必聴! Dub Verも最高に痺れます・・・!!! また録音にはcero荒内佑(key)、武嶋聡(Sax)、川崎太一朗(Tp)、beipana(Steel Guitar)という強烈なメンバーが参加しております!

やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE (24bit/48kHz)
High Resolution

やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE (24bit/48kHz)

Pop

Hei Tanaka

2018年5月11日にリリースされる7inchシングル「やみよのさくせい / SORA NO KOTOZUTE」のハイレゾ音源を配信開始!

See you,Blue(24bit/48kHz)
High Resolution

See you,Blue(24bit/48kHz)

Rock

(((さらうんど)))

前作『New Age』のリリースパーティーとなったワンマンLIVEは見事SOLD OUT!その後もTV番組「女子高警察」(フジテレビ)への楽曲提供や、初の自主企画である''(((House Party)))''もSTARTさせ、今年2月に発売される電気グルーヴのシングルには、(((さらうんど)))名義では初となるRemixを提供した(((さらうんど)))。遂に3rd Album『See you, Blue』がリリースになります。1stで見せたシティポップとダンスミュージックの融合、2ndで深みを見せた歌モノとしてのてタフさ、そしてディスコサウンドとしてのセンス。それらをすべて凌駕した3rd Album!「(((さらうんど)))としてのPOPS」を目指し、歌詞とトラックをそれぞれ発展させていった本作は、卓越しつつ、懐っこく、素晴らしいメロディ。ひねりが効いている中でもポップに昇華したトラックがなお一層楽曲の良さを引き立てます。最高傑作、完成です。これぞ(((さらうんど)))のキラーチューンと言えるM1、佐野元春氏の楽曲「Come Shining」を大胆にサンプリングしたトラックに、新たに歌詞を乗せたM6、バンドとしての新機軸をみせるM7や、さらには前作収録曲「きみは New Age」をプロデュースして頂いた砂原良徳氏との共作曲M8、そして今回が初となるSeiho氏(M3)、Dorian氏(M4)というダンスミュージック界を代表するトラックメーカーとの共作曲も、いずれもそれぞれの色が出た素晴らしい楽曲ばかり。アチコ氏(Cho)、KASHIF氏(Gt)、後関好宏氏(Sax)、横山裕章氏(Key)など強力なゲストミュージシャンの随所で見られる仕事ぶりも見事です。そしてなんと今作のマスタリングは全曲、砂原良徳氏が担当しており、最後まで完璧な仕上がりになっております!是非たくさんの方に聴いて頂きたいです!

KICELL EP in みなと湯 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)
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Exclusive

KICELL EP in みなと湯 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)

Rock

キセル

6月1日(土)、東京・日比谷野外大音楽堂にてワンマン・ライヴ「野音でキセル」を開催する兄弟ユニット キセルの楽曲を、世界に数台しかないDSD レコーダー「Clarity」を使用し、エンジニアに奥田泰次を迎えて銭湯でDSDネイティヴ録音、ネイティヴ・ミックスを行った。録音した音源は野音ワンマン・ライヴでもCDが会場限定販売されるが、CDと同内容の「春」「庭の木」のほか、OTOTOYのみの独占音源となるフォーク・シンガー高田渡の楽曲を使用した「夕焼け」が収録されている。さらに、銭湯での録音風景の写真をまとめた歌詞入りブックレット付き。もちろん5.6MHzのDSDとHQD(24bit/48kHzのwav)音源で聴けるのも配信のみ。

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