THISTIME RECORDS

アップサイドダウン(24bit/44.1kHz)
High Resolution

アップサイドダウン(24bit/44.1kHz)

Rock

ナードマグネット

新作『MISS YOU』をひっさげて北海道から鹿児島まで全国ツアー中のナードマグネット。RUSH BALL、BAYCAMPと立て続けにフェス出演、さらにはデジタルメディア luteとのコラボレーションのもとデジタル・シングル「アップサイドダウン」もリリースするなどナードなヒーローの勢いはますます加速するばかりだ。

アップサイドダウン
Lossless

アップサイドダウン

Rock

ナードマグネット

新作『MISS YOU』をひっさげて北海道から鹿児島まで全国ツアー中のナードマグネット。RUSH BALL、BAYCAMPと立て続けにフェス出演、さらにはデジタルメディア luteとのコラボレーションのもとデジタル・シングル「アップサイドダウン」もリリースするなどナードなヒーローの勢いはますます加速するばかりだ。

MISS YOU
High Resolution

MISS YOU

Rock

ナードマグネット

ボーカル須田のリアル炎上事件に、M1準優勝者そっくり疑惑など何かと話題に事欠かないナードマグネット。1stフル『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、約1年ぶりとなる新作『MISS YOU』がついに完成!タイトルチューンはなんと盟友であるフレンズ三浦太郎からの楽曲提供(歌詞をボーカルの須田が担当)。土日祝日フル稼働で行ったフルアルバムの全国ツアー、BAYCAMP、つくばロックフェス、ボロフェスタをはじめとしたフェス出演、そして続けざまにツーマンライブシリーズ「渡り廊下で先輩殴るツーマン」など脇目も振らずに音楽を浴び続けたナードなヒーローたちの成長をこの作品で感じてほしい。

悪魔と契約結んだ
Lossless

悪魔と契約結んだ

The Eversons

The Eversonsはニュージランドの最高にクールなロックバンド。 ある晩、彼らの暮らすオークランドのアパートは謎の靄に包まれていた… なんだか夢の中に誘い込まれるような…すると… ボボボーーーーン!! なんと彼らは超激ヤバのカートゥーン・バンドになってしまったのです! 紳士淑女の皆様 このレコードだけに生まれた、ニュージランドにたった一つのカートゥーンバンド The Emiliysをご紹介します! このE.P.の後、The Eversonsは彼らの元の姿に戻ることでしょう。 さぁどうぞ!この世にも珍しきカートゥーンバンドをご堪能くださいませ。 "

C.S.L.(24bit/96kHz)
High Resolution

C.S.L.(24bit/96kHz)

Rock

ナードマグネット

パワーポップ大阪代表ことナードマグネット初フル・アルバム『CRAZY, STUPID, LOVE』が2016年5月に待望の全国発売決定!配信限定ファースト・シングルは強烈なリフとナード節とも言える必殺の泣きメロが炸裂する「C.S.L.」。すでにライブでも大合唱が巻き起こるファン待望のシングル化だ。そのクソまじめなほどの音楽愛と、歯に衣着せぬナードっぷりが大阪中のバンドからリスペクトを集める遅咲きの花。ついに全国に!

C.S.L.

C.S.L.

Rock

ナードマグネット

パワーポップ大阪代表ことナードマグネット初フル・アルバム『CRAZY, STUPID, LOVE』が2016年5月に待望の全国発売決定!配信限定ファースト・シングルは強烈なリフとナード節とも言える必殺の泣きメロが炸裂する「C.S.L.」。すでにライブでも大合唱が巻き起こるファン待望のシングル化だ。そのクソまじめなほどの音楽愛と、歯に衣着せぬナードっぷりが大阪中のバンドからリスペクトを集める遅咲きの花。ついに全国に!

ただの幽霊
Lossless

ただの幽霊

The Eversons

"The Eversons present The Emilys, New Zealand's only cartoon band. For one EP only, 'Super Awesome Cartoon Band', you can hear them sing their hearts out in Japanese. Videos animated, illustrated and directed by Ian and Rebecca Hart The Eversonsはニュージランドの最高にクールなロックバンド。 ある晩、彼らの暮らすオークランドのアパートは謎の靄に包まれていた… なんだか夢の中に誘い込まれるような…すると… ボボボーーーーン!! なんと彼らは超激ヤバのカートゥーン・バンドになってしまったのです! 紳士淑女の皆様 このレコードだけに生まれた、ニュージランドにたった一つのカートゥーンバンド The Emiliysをご紹介します! このE.P.の後、The Eversonsは彼らの元の姿に戻ることでしょう。 さぁどうぞ!この世にも珍しきカートゥーンバンドをご堪能くださいませ。 "

クールでね
Lossless

クールでね

The Eversons

The Eversonsはニュージランドの最高にクールなロックバンド。 ある晩、彼らの暮らすオークランドのアパートは謎の靄に包まれていた… なんだか夢の中に誘い込まれるような…すると… ボボボーーーーン!! なんと彼らは超激ヤバのカートゥーン・バンドになってしまったのです! 紳士淑女の皆様 このレコードだけに生まれた、ニュージランドにたった一つのカートゥーンバンド The Emiliysをご紹介します! このE.P.の後、The Eversonsは彼らの元の姿に戻ることでしょう。 さぁどうぞ!この世にも珍しきカートゥーンバンドをご堪能くださいませ。 "

The Runaway Club
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The Runaway Club

The Runaway Club

2014年3月、突如YouTube上に圧倒的即効性を持つ名曲By Your Sideをアップロードし、素顔をさらさないまま活動開始と相成ったThe Runaway Club。 Facebook上に「ミュージック80S・シンセサイザー」とだけ記されたプロフィールを公開すると、その後はただ黙々と良曲を次々に発表。 まるでマスへの反抗かのように情報が開示されぬまま「By Your Side」はバイラル化。そのバツグンの強度を誇るメロディーとフックのみで20,000回以上の再生回数を記録した。およそ1年に渡りその素性は謎に包まれていたが、この春ついに、実はカナダの超優良ポップパンクバンド=These Kids Wear Crownsのメンバー、Alan Poettckerのソロユニットであることがファンの指摘により明らかに。まさに、センスの良さ・手慣れた音作りには理由がある、納得の正体と言える。インディマナーにのっとったサウンドながら随所で見せる、Owl Cityやデスキャブを思わせるレンジの広い魅力は、そんな彼のバックボーンから来ているのだろう。 A-HaやHuman League、そしてボーイ・ジョージ等への80s愛が根底に流れる、ナチュラル系胸キュン・シンセポップをぜひ御照覧あれ!

Heads or Tails
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Heads or Tails

The Runaway Club

2015年、新三大シンセポップ・バンドのひとつに認定されるのはThe Runaway Clubかもしれない。

Golden Time
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Golden Time

Late Cambrian

2012年彼らのことを知るニューヨーク市民がどれほどいただろう。インターネットでの熱心なコミュニケーションを笑われもしたという。Weezerから多大な影響を受けた音をパクリと門前払いされたことも。一番先に火が点いたのは日本だった。広大なネットストアの片隅で輝いていた1stが日本人の琴線に触れた。自信を得て野心を乗せた2nd『Peach』が発売されると、ブルックリン・ローカル・シーンの写し鏡と呼ばれるデリ・マガジンでベストバンドに選出。加速的にファンベースを固めた彼らはクラウンドファンディングで最新作『Golden Time』の制作費用を全額捻出してしまう。とどまることを知らない彼らを、One DirectionやWeezerがカバーしたことで再評価の波が広がるWheatusが全英ツアーのオープニングに抜擢。誰も知らなかった彼らのTwitterやFacebookは今やファンとの写真で埋め尽くされている。揶揄した連中は今やStrokesのJulianやPhoenixのThomasと比較して褒めそやす。彼らのゴールデンタイムはまだまだ始まったばかり。2015年Late Cambrianを、そしてこの『Golden Time』を知る人がどれほど増えているか、楽しみで仕方がない!

Mustache
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Mustache

The Happy Hippo Family

スウェーデン期待のシンセ・ポップロックバンドThe Happy Hippo Familyデビュー! ピース! ラブ! パーティー! 超キャッチーなメロディーに多彩なパーカッション・ビート! ファーストシングル「Strange Town」が2011年にスウェーデンで最も再生されたトラックとなったThe Happy Hippo Family。世界中の国を放浪し様々な楽器やリズム、ビートに触れ合ってきた彼らの音楽、そしてライブはまさにダンスミュージック。SKAを巧みに最新のシンセ・ポップソングに取り入れたスタイルは勢いに溢れ、サビは弾けるようにキャッチー! メロディーはSpecialsとPet Shop Boys、Los Campesinos!をスウェーデンで割ったちょい苦のバブルガムなカクテルのよう。これは確実に酔っちゃいます。

Only Fiction
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Only Fiction

Bordeauxxx

Bordeauxxxのフェスタ感 ↓↓↓■痛快すぎる── みんな大好きアップビートなインディーポップに変幻自在の男女ボーカル、加えてハンドクラップ、 シンセ、トロピカルでジャングリーなギターでガチに踊らせに来てる■末恐ろしくヤバい── 「難しい事考えるよりなんかハッピーなことしようよ」的ゆるふわスタイルなのに、4声ハーモニー、パパパコーラスまで完備してギターポップ上級マナーはおろそかにしない徹底ぶりEP『Only Fiction』を中心に新曲・未発表曲をコンパイルした日本独自編集盤。60年代のB級ホラー映画から名を付けた「The Beach Girls and the Monster」、七色ポップソング「Every Hoiday is a Disaster」は必聴!フル・アルバム発売前にして日本も英国も盛り上がって参りましょう!!

Tomorrow
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Tomorrow

Beezewax

『これは、あなたが恋に落ちるべき音楽です・・・』 の謳い文句に違わぬ耽美なメロディー。力強く北欧らしい透明感でエモやギターポップも通過、日本中を恋色に染めた名盤『Who To Salute』から早9年、Beezewax(ビーズワックス)がフルアルバムを完成させた。Ariel Pink、Violensのエンジニア、Jorge Elbrechtをミキサーに迎えた1st先行シングル「Everyone Will Tear You Down」を引っさげて、バルセロナのプリマベーラ・サウンド・フェスに出演。その帰還を大観衆が盛大に祝している。グランジ後に産声をあげ、パワフルさではハードコアバンドやパンクバンドに引けをとらない。そして昨今のインディー・ロックバンドが足元にも及ばない繊細な美しい歌でノルウェーだけでなく北欧中のバンドに影響を与え続けるカリスマ。通算5枚目となるフルアルバム、ご期待ください。

Episode I
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Episode I

Olympic Ayres

Vampire Weekendを始め日本でも大ヒットとなったChvrchesとThe 1975など人気のインディー・ポップをフィーチャーしたサッカーゲーム「FIFA14」。Olympic Ayresは無名の新人としては異例の大抜擢として「Magic」で参加。以来動画サイトで「Magic」の海賊ビデオが上がらない日はない。2014年日本のみ限定でフィジカル・アルバムをリリースする。

Leisureplex
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Leisureplex

Olympic Ayres

Vampire Weekendを始め日本でも大ヒットとなったChvrchesとThe 1975など人気のインディー・ポップをフィーチャーしたサッカーゲーム「FIFA14」。Olympic Ayresは無名の新人としては異例の大抜擢として「Magic」で参加。以来動画サイトで「Magic」の海賊ビデオが上がらない日はない。2014年日本のみ限定でフィジカル・アルバムをリリースする。

Creepy
Lossless

Creepy

THE EVERSONS

2013年、デビュー・フルアルバム『Summer Feeling』にて日本デビューを果たしたニュージーランドの4人組インディ・バンドThe Eversons。日本限定で『Summer Feeling』のリードトラックである「Creepy」をシングルカット!さらには今度は日本のファンの為に「Creepy」の日本語バージョンまで収録。奇妙で愛らしいThe Eversonsに注目っ!The Beach Boysを連想させる夏らしい、鮮やかにデザインされたハーモニーとコーラスに、Pavementの珍妙さとファズギター。まさに彼らは勝利の方程式を見つけているといっても過言ではない。90年代から飛び出してきたかのようなダークなグランジギターにキャッチーな歌をのせてブレイクしたCloud Nothingを<陰>とするならば、彼らの楽曲はまさしく<陽>。さらにはパパパコラースまで飛び出して、90s総取りアップデート!

To Each Their Own
Lossless

To Each Their Own

Kinetics

キャッチーでキラキラ、パーフェクトなポップソング。僕らが愛するあまたのスウェディッシュポップバンドはいつでも全てを持っていた。ただ、その中で歴史に消えてしまったバンドたちに足りなかったもの。それはヴォーカリストだ。The Cardigansのニーナ、Wannadiesにはペール。彼らがバンドを、メロディーを永遠にしてきた。Kineticsはその全てを軽々と超え、そして希代のヴォーカリスト、フレドリック・ソルファースがいる。あとはリスナーである僕らがこの『To each their own』を「2013年の隠れた名盤」にしないようにするだけなんだ。アナログレコードプレイヤー・アプリ「VinylLove」のCMソングにもなった「An Ode To Logic」収録。

Halcyon Days
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Halcyon Days

Glass Towers

正解を口にすることすらためらうこの時代に現れた正統派インディー・ギターロックバンド、Glass Towers。Two Door Cinema Club、Bombay Bicycle Club、Vampire Weekendなどのファン即死級のギターイントロ、キャッチーで英国風の憂いを帯びたメロディーと、緩急の差で一気にテンションをぶち上げる鋭利なビート。睡眠薬を飲む前に、死ぬほど踊って寝てしまえばいい

We The Young

We The Young

Willow

「80年代音楽?ああ、よく親に聴かせてもらいました」 なんて平然と言ってのけるインディ・ロック界のポスト・ゆとり世代代表「Willow」。ベルギーからやってきたこの若き6人組にとって80'sミュージックは、もはや一周して新鮮でエキサイティングな宝物。 Block Partyの疾走するダンスビート、Two Door Cinema Clubの華麗なフック、Vampire Weekendらインディ・ポップ勢のジャングリーなギターサウンド、さらにThe PoliceやU2なんかの影響までを、最新のポップ・ミュージックにまとめ上げたそのハイブリッドセンスはもはや制御不能! 新時代の寵児が今、80'sも10'sもポストロックもダンスもインディもメジャーも飲み込んで、世界に突撃をかける。 本国ではユニバーサル・ベルギーからリリースされたファースト・アルバムに、ボーナストラックを追加収録した国内流通盤が、ついに発売。 収録曲『Sweater』のMVはその斬新なアイディアが世界中で絶賛され、既に日本でも大きな話題に!

Hey Hey

Hey Hey

The Wellingtons

006年の日本デビュー盤”Keeping Up With The Wellingtons"で彗星のごとく現れて以来、日本のパワーポップファンの心を鷲掴みにして離さない、ラブリーでキャッチーでポップなオーストラリアの最強バンドThe Wellingtonsが、2011年発表の前作"In Transit"から約1年半ぶりに新作をリリースした。2012年に行われたアメリカ・ヨーロッパツアー用に制作され、The Wellingtons、THISTIME Records、Rock Indianaの共同リリースとなった、全5曲入り10インチアナログEP。 1曲目「Devil in a Cardigan」から王道ど真ん中のパワーポップで始まり、2曲目"The Coolest Drug"ではZacのメインメロディと女性コーラス/ハーモニーが切なく混ざり合う。そしてタイトル曲でもある3曲目"Hey Hey"では底抜けにハッピーなビートが炸裂し、メランコリックなミドルテンポの4曲目"Under the Power of a Girl"、しっとりとしたアコースティックナンバー、5曲目"Another Drummer Down"へと続く。期待を裏切らない、いや期待よりも数段上をいくクオリティ。ツアーで鍛え上げられた彼らのバンドサウンドは、もはや勢い重視の若手バンドからステップアップし、じっくり聴かせるソングライティングと巧みなコーラスワークを身につけ、一回りも二回りも進化している。weezer、Fountains of Wayne、Farrahといった王道パワーポップファンに2000%オススメ!

Summer Feeling

Summer Feeling

THE EVERSONS

ニュージーランド、ウェリントン出身の4人組。Little PicturesのMark Turnerが2010年にスタートさせた泣きメロとパンチを求 めたニュー・プロジェクト。Pavementを2周させたようなローファイ・インディー・ポップの決定版!

Daydreaming Horses

Daydreaming Horses

ONEPERCENTRES

Hi-STANDARD、HAWAIIAN6、OCEANLANEやTRIBAL CHAIR、LOCAL SOUND STYLE…彼らのサウンドを生み出してきたエンジニア(職人)Osamu Seino率いるONEPERCENTRESがシーンに帰還。元ATTACK HAUS(ex.CASCADE)の女子ボーカルhanaemi、FROG PILOTからドラマーRyujiが新加入し、レーベル移籍後、満を持して放たれるサード・フルアルバム!

Cosmicandy

Cosmicandy

The Orion Experience

底抜けにハッピーでダンサブルな、そしておもいっきしB級なセンスがオレンジカウンティ周辺で大ウケ!大物セレブが続々とプライヴェートBlogで支持を表明するTheOrionExperience!そのデビューアルバム ''Cosmicandy'' と最新EP ''Heartbreaker'' 、未発表曲ボーナストラックを追加して待望の邦盤化!

Stop Heartbeat

Stop Heartbeat

The Foxglove Hunt

胸がときめく1980's直球、止まらないロマンティック・シンセポップ09仕様!ニューウェイブにどっぷりと浸かり、Pet Shop Boys とNew Order をこよなく愛する筋金入りエモ畑出身の二人組''TheFoxglove Hunt''のファーストアルバム登場です!

The Car Is On Fire

The Car Is On Fire

The Car Is On Fire

ワルシャワから現れたセンス抜群のトリックポップスター。Modest MouseやLes Savy Favといったポストパンク/インディーロックの影響が強く、グザヴィエ的アコ&ヴォサテイストだったセカンドに比べややアッパーでササクレ立ったポストパンク、ガレージサウンド主体となっている。

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