DECKREC

Love De Lux
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Love De Lux

Pop

Magic, Drums & Love

Magic, Drums & Love(略して”マジドラ!”)が、2016年6月22日に9曲入りのファーストアルバム『Love De Lux』

21st CENTURY SOUNDTRACK
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21st CENTURY SOUNDTRACK

Rock

うみのて

前作「UNKNOWN FUTURES (& FIREWORKS)」より約1年半ぶりのリリースとなる新作のタイトルは「21st CENTURY SOUNDTRACK」。 笹口騒音の持つ純粋性と批評性、希望と絶望、シニカルな視点と独自の語感を持つユーモアに、センチメンタルな響きと暴力性をも感じさせるギター・サウンドにのせて、繊細で美しいグロッケンやピアノの響き、クールで機械的な中に肉体性を併せ持つリズムセクションが冴え渡り、そのすべてが混沌とした世界への愛と憎しみを交えた化学変化を見せて、唯一無二のUMINOTE SOUNDを生み出しているという。 2015年のTOKYOでこのような作品が生まれたことは必然的とも言えるであろう。 録音~ミックス~マスタリングと音に関わるすべてをPEACE MUSICの中村宗一郎氏(ゆらゆら帝国~坂本慎太郎、ギターウルフ、SCOOBIE DOなどの作品を輩出)が手掛ける。

ペーパードライブ
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ペーパードライブ

倉内太

アコースティック・ギターを中心に、多彩なコーラスワークと様々な音のコラージュが散りばめられた、倉内太 通算3枚目のフルアルバム「ペーパードライブ」完成。「あたらしく歌を作る 初めてみたいに」という歌いだしで、このアルバムは始まる。倉内太の音楽は、過去の記憶、におい、感触、痛み、笑い、孤独を、まるで「初めてみたいに」表現している。シリアスを笑い、絶望を愛しむように。ひとりビーチボーイズとも言える、多重録音を駆使した讃美歌のようなコーラスワークが美しいM-02、「ボニー&クライド」のような独り言M-3、ワーキング・クラス・アウトサイダーな、奇天烈レゲエ・ソングM-06、「病気を治しちゃいけない 壊れてる生きる故障」と歌われる、ぼんやりした決意表明が幻想的なM-9などを含む、自分内宇宙への旅が出来る全12曲。作詞作曲、歌と演奏、録音&MIXのすべてを倉内太独りが手がけた、43分55秒のイノセントなセンチメンタル・ストレンジ・ワールド

くりかえして そうなる
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くりかえして そうなる

倉内太と彼のクラスメイト

2012年東京。泣き声パンクロッカーにして、スウィート・リトル・ブルースマン。 シンガー・ソングライター、倉内太。ボブ・ディラン、友部正人、高田渡などを彷彿させるトーキング・ブルース的なフォーク・ミュージック。ユリナ(住所不定無職)、ザ・ゾンビーズ子(住所不定無職) 、本間ドミノ先生(THE BOHEMIANS)、田代タツヤ(撃鉄)、三輪二郎などがクラスメイトとして参加した、1stフルアルバムもリリース

トーキョー・ポップンポール・スタンダードNo.1 フロム・トーキョー!!!
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トーキョー・ポップンポール・スタンダードNo.1 フロム・トーキョー!!!

住所不定無職

今回の作品は、木村カエラへの楽曲提供/プロデュース、毛皮のマリーズのプロデュース、神聖かまってちゃんの最新作の録音なども手がけ、NATSUMENのギタリストとしても知られるA×S×E氏をエンジニアに迎えて制作。M-4は、90年代にA×S×E氏が在籍した胸キュンPOPバンド、BOaTの「狂言メッセージ」をカバー。ヴォーカル&スクリームで、マーヤ (KING BROTHERS/N'夙川ボーイズ)をフューチャリングしている。またゲスト・プレイヤーとして、BOaTのオリジナル・メンバーで、現MUSIC FROM THE MARSの坂井キヨオシもKeyで参加した。また、名曲とファンの間で評判となっている胸キュン・ナンバー「あの娘のaiko」も再録され、住所不定無職の幅広い魅力がたっぷり詰まった1枚になっている。

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