DECKREC

I HATE THE LET’S GO’s
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I HATE THE LET’S GO’s

Rock

THE LET’S GO’s

2014年、ガールズ・パンクロック・レジェンド"NIKKI CORVETTE"の来日公演ではバックバンドとして起用され全国8カ所で熱狂的なステージを繰り広げ、2015年は米国のガールズ・パンク・グループ"THE COATHANGERS"のJAPANツアーをギターウルフと共にサポート。さらに、元ダムドのラット・スキャビーズのバンド"The Mutants"のアルバムにはヴォーカルとして参加し来日公演のサポートするなど、いま海外からも注目されている3ピースガールズツインボーカルトリオTHE LET'S GO's。 ニューアルバムは、鮎子(フジロッ久(仮))、ONOCHING(JETBOYS)、平田ケイスケ(BIKINI)、田中和(勝手にしやがれ)、斉藤淳一郎(勝手にしやがれ)等のゲストミュージシャンを迎えレコーディングが行われた。 憂鬱や焦燥感、ロマンチックな妄想、ロックンロールへの憧れ、そしてすべてを笑い飛ばすようなバカ騒ぎ、大人になったら忘れてしまうようね、ティーンエイジ・ハートな心情を、ストレートで独特な日本語詞で表現されている。2016年ジャパニーズ・ロックンロール・シーンにおいて、最重要なバンドであることは間違いない。

UNKNOWN FUTURES (& FIREWORKS)
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UNKNOWN FUTURES (& FIREWORKS)

Rock

うみのて

1stアルバム「IN RAINBOW TOKYO」(2013.3.20リリース)の発表からわずか8ヶ月。うみのて最新ミニアルバムが完成した。見知らぬ未来(と花火たち)”と題し、笹口騒音の攻撃的で批評性がある目線、真っ直ぐで嘘のないセンチメンタルな目線、様々な世界観が表現された4曲+ボーナストラック2曲の計6曲。オープニングを飾る「UNKNOWN IDIOT」は、インターネットを中心とした、匿名による“何かが欠落した暴力性”と“出口の無い憎しみ”への、うみのてからのアンサーとも言える問題作。レコーディングエンジニアには、道下慎介(LSD MARCH:vo&g/オシリペンペンズ:PA)を迎え、ボーナストラックに、池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)による超絶ヴァイオレントでエモーショナルなリミックスも収録。ジャケットでは、うみのてメンバー5人の顔を合成した、匿名性の高い架空の人物が無表情に正面を向いており、異様な雰囲気を醸し出している。2013年秋、世界に向けて鳴らされる、全6曲21分06秒。狂気の叙情派ロックの決定盤!

GOLD FUTURE BASIC,
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GOLD FUTURE BASIC,

住所不定無職

KILLERTUNE(超絶良い曲)をEXPROSION(爆発)させるGALACTICな(宇宙の)POP QUARTET(愉快な4人娘)a.k.a 住所不定無職!2期メンバー℃ーwant you!(シ・ウォンチュ)が加入して4人体制となったBRAND NEW住所不定無職がお送りする、待望の2ndフルアルバム『GOLD FUTURE BASIC,』完成!ソウル、ヒップホップなど黒人音楽のグルーヴ、カリビアン、ジャマイカン・ミュージックなどのトロピカルな南国ビート、ロックンロールの躍動感、そして特定のジャンルを持たない古今東西のポップ・ミュージックやJーPOP(特にハロープロジェクト関連)へのリスペクトとその影響「全曲キラー・チューン」としか言い様のないスタイル!ユリナ&ゾンビーズ子による、キャッチーでラブコメ的な21世紀の言語感覚が炸裂したリリックは、少年少女が夢見るドキドキ・カートゥーン・ワールド!(ドラマチック・メロドラマ!)ザ・ゾンビーズ子が生み出す、ポップ中毒ならリピートせずにはいられない宇宙規模の魔法のメロディは、もはや国宝級!堂島孝平<Mー4,5,8>、澤部渡(スカート)<Mー7>、AXSXE(NATSUMEN)<M-10>といった複数のポップ職人がプロデューサーとして参加した、激ポップな科学変化も聴きどころ!黄金色に輝くGOLD OLD MUSICに最大級の憧れと、愛と、希望を込めて、更に光り輝く未来を夢見る(バック・トゥ・ザ・フューチャー!)、光の速さで回るレコードのような、インタールード3曲を含む、全15曲54分41秒、ギャラクティック・ポップ・エクスプロージョン・アルバム!

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