AY

Dandelion to neon
Lossless

Dandelion to neon

Earthquake Island

「東京に住み始めて10年が経過し、この街へ私も貢献する時が来たと感じました。そこで、東京へのオマージュとして本アルバムとアルバムのタイトルを作り上げました。」東京は「コントラスト」に溢れ、常に「変化」し続ける都市です。この2つの特徴を「ダンデリオンとネオン」というタイトルに表現してみました。「ダンデリオン」(タンポポ)はこの街の詩的な部分を表し、「ネオン」はモダンでテクノロジーに満ちた東京を表しています。そしてこの2つの言葉を繋げる「to」という言葉。英語では「変化」を表す前置詞として使用されますが、このタイトルでも東京の「変化し続ける姿」の意味合いを秘めて使用しました。また、日本語では2つの言葉を繋げる役目を担うように「共存」と「コントラスト」を表現しています。この2文字で出来た言葉に秘められた意味合いを「to(と)」というトラックにも表現しています。また、東京へのオマージュとしてカバーにも「日本」を表現したく、プロの漫画家として多くの漫画や挿絵を手がけてきたBun150へ頼みました。

la terra vista da lassu
Lossless

la terra vista da lassu

Christian Scalas

イタリア出身の、サウンドデザイナー/エンジニアChristian ScalasのニューアルバムがAYからリリース。今回のアルバムでは大気汚染、絶滅危惧種の動物、生態系の崩壊など人間が地球にもたらしている過ちに対しての問題提起という社会的テーマに挑んだ意欲的なサウンドアート作品に仕上がっている。

Monsters Like Us
Lossless

Monsters Like Us

Emre Sevindik

1973年ルクセンブルク生まれのエムレセヴィンディクはオランダでオーディオ・ヴィジュアルコミュニケーションを学び、劇場やステージパフォーマンスに携わる。近年はダンス、演劇、そして映画の為の音楽制作を中心に活動。同じルクセンブルク出身のアーティストSun Glittersとも親交が深い彼は自ら演奏した音等をサンプリングして再構築された楽曲や、様々なゲストミュージシャンを迎えて完成した最新アルバム「monsters like us」でアコースティックとエレクトロニックミュージックを見事に融合し独自の世界観を作りあげた。マスタリングはisan(morr music)等の活動でも知られるAntony Ryanが担当。

Birth of Venus
Lossless

Birth of Venus

Blue Nile

ニューヨーク・ブルックリン出身のプロデューサーJessee EganによるソロプロジェクトBLUE NILE。2011年AYから1st EP「Archaea」をリリース。その後、Youtubeで公開した「Birth of Venus」のミュージックビデオは4ADのGRIMESの目にもとまり大きな注目を集めた。グラフィックデザイナーとしての顔も持ちリリース作品全てのアートワークも手がけている。古代神話の中に浮かぶ神秘的な情景にアンビエンスヴォーカルと独創的なエレクトリックサウンドの融合で包み込んだ世界観は唯一無二の存在である。

Generation
Lossless

Generation

Brenna v.K.

アメリカ、カリフォルニア州出身のプロデューサーBrenna v.K.のNew EP「Generation」がAYからリリース。リリース前からblock.fm等でプレイされ話題となった「Let’s Be Cool」。タイトルトラック「Generation」はミュージックビデオ作成アプリVideo StarのFeature trackに選出されるなど国内外で話題となる。日本人プロデューサーLady Citizenによるリミックスを含めた全6曲を収録。

CODE
Lossless

CODE

Jun Nishimura

コンポーザー、キーボーディストとしてRock、POPS、JAZZ等幅広いジャンルでの長いバンドキャリアを持つ電子音楽家Jun Nishimura。これまでもPROGRESSIVE FOrMの人気コンピレーションアルバム「Forma.3.10」やAYからリリースされた「Layer Forest 2」への参加でその実力が証明されてきた微細な音の粒子。研ぎすまされたビート。荘厳なピアノやアンビエンスサウンド。それらが奏でる美しい世界はどこまでも広がっていく。

Answer Oneself Again
Lossless

Answer Oneself Again

LisM

ヨーロッパを中心に世界的な人気を誇る日本を代表するハードテクノアーティストGo Hiyama のエレクトロニカ/ ブレイクビーツを中心とした別名儀ユニットLisM。国産テクノレーベルのパイオニアとも称されるSYZYGY Records オーナーのKen Inaoka 氏をリミキサーに向かえた4 年ぶりとなるNew Album「Answer Oneself Again」がリリース。

Lonely Lights
Lossless

Lonely Lights

Millimetrik

過去には日本のポストロックバンドmiaou の「Pinted E.P」へのリミキサーとしての参加や、Port Roayl、Ulrich Schnauss 等がゲスト参加したアルバムでも話題になった元Below The Seaのドラマー、Pascal AsselinのソロプロジェクトMillimetrikのニューアルバムがAYからリリース。アブストラクトなビートにシネマティックなシンセが重なり合あったエレクトロニックサウンドが特長で、様々なビートが展開されるニューアルバムはエレクトロニカ〜アブストラックヒップホップ〜ポストロックファンまでをも魅了する。チルウェイヴ・アーティストSun Glitters との共作を含む全12 曲。

At Rest
Lossless

At Rest

Nedavine

リズムマシーンとシンセサイザーをベースに生み出されるNedavineの音楽。日常の様々な情景を切り取ったかのように、時に激しく、時に優しい。ドラマチックに展開されるメロディーとビートが聴くものの感情に強く訴えかけてくるエレクトロニックミュージックアルバムが遂に完成!

ADSR
Lossless

ADSR

N.O.R.K.

現役大学生(2014年時)で結成された2人組、N.O.R.K.のミニ・アルバム。新進気鋭のDJやトラックメーカーをリミキサーとして迎え、過去にフリーダウンロードで話題を呼んだ楽曲のリマスターや未発表曲も収録。ミックスを担当したのはキエるマキュウのIllicit Tsuboi。

Winter
Lossless

Winter

Christian Scalas

KRYSS HYPNOWAVE 名義でこれまで多くのテクノ系レーベルからリリースを続けてきたイタリア出身のサウンドデザイナー/エンジニアのChristian Scalas(クリスチャン・スカーラス)が初となる本名名義でのアルバムをリリース。これまでのダンスミュージックとは異なる美しいアンビエント/エクスペリメンタルミュージックで構成された10 曲を収録。冬の雨、雪、そして氷とそれを取り巻く自然から溢れ出す光を見事なまでに表現した美しくも儚い世界観が広がっている。

Peace of mind

Peace of mind

Murohashi Takuya

Jazzy Hip Hopやポストロックからエレクトロニカファンまでをも魅了する楽曲で新世代トラックメーカーとして今後の活躍が期待されるMurohashi Takuya。Nujabes/hydeout productions直系の美しく壮大なピアノやストリングスにブレイクビーツを絡めた全13曲を収録した1st Albumが遂にリリース。

From here to somewhere

From here to somewhere

Murohashi Takuya

Jazzy Hip Hopやポストロックからエレクトロニカファンまでをも魅了する楽曲で新世代トラックメーカーとして今後の活躍が期待されるMurohashi Takuyaの記念すべき1st EP。

Indistinct Reveries

Indistinct Reveries

Lutris

セルフリリースによる2枚のEPとスペインのレーベルコンピへの楽曲提供を経て遂にLutrisの1stアルバムがリリース。エレクトロニカ~シューゲイザー~ポストロックを中心としたサウンドを展開。ダブ・アンビエント系アーティストArc of DovesによるRemixを含む全12曲のフルアルバム。

Day in Day out

Day in Day out

Dtf

PERSISTENCEのメンバーとして活動していたMAKOTO KATAGIRIによる初のソロ作品。ダークなエレクトロニカを基調とし、複雑にプログラミングされたリズムにアンビエントやミニマル、ノイズ、インダストリアル等の要素を取り入れた硬質で攻撃的かつ柔和で流麗なサウンドは、喜怒哀楽を超えた人間の複雑な心理を表現する作品。

lantern

lantern

Shinsuke Matsumoto

日本が世界に誇るダブテクノ・アーティストSHINSUKE MATSUMOTOの1stアルバム。SECRET CINEMAのミックスCDに収録された''Lantern(Kuba Sojka Remix)''のオリジナル・バージョンの他、海外有数のレーベルからリリースを重ねるドイツのMARKO FUERSTENBERGが本アルバムの為にリミキサーとして参加する話題の一枚!

Layer Forest

Layer Forest

V.A.

森で聴くためのエレクトリックミュージック。「Deep Forest」 をテーマに国内外から9組のアーティストが参加。ダブ、アンビエント、エレクトロニカからテクノ、ダブステップまで全14曲100分にも及ぶ2枚組コンピレーションアルバムが完成。

The Lights

The Lights

Arc of Doves

シンコのデビュー・シングル「All is love」いよいよ発売!

TOP