Ninja Tune

The Search Engine
Lossless

The Search Engine

V.A.

DJフード が、オリジナル・アルバムとしては名作『Kaleidoscope』以来。実に11年ぶりとなるアルバムをリリース!!!NINJA TUNE トップ・プライオリティです!!! 【豪華客演】 老舗レーベル<Tru Thoughts>所属のビートメイカーで、ヴォーカリストとしてもそのシブい歌声に評価が集まるナチュラル・セルフ、フィータスやステロイド・マキシマスとしての活動で知られるインダストリアル/オルタナティブ・ロック/NYノーウェイブの重鎮、J・G・サールウェル、非大衆的な音楽作品で、多くの支持を得たザ・ザ(The The)のマット・ジョンソンがヴォーカルで参加。自身の楽曲「Giant」のヴォーカルを、本作用に約30年ぶりに再レコーディンングしている。その他、プロダクション面では、11分にも及ぶ大作「Magpie Music」でコラボレートしたセカンド・クラス・シティズン、オープニング・トラック「All Covered In Darkness (Pt.1)」でライヴ・ドラムを披露している人気ブレイクビーツ・ユニットDR.ラバーファンク、またかつてDJフードとして共に活動したPCことパトリック・カーペンターとDJフード&DKとして前途の“Solid Steel”シリーズ『Now, Listen!』、『Now, Listen Again』の2作を世に送り出したDKも参加! 【アートワーク】 アルバムのアートワークには、宇宙飛行士とロボットが描かれ、レトロ感覚のある近未来を連想される。アルバムのカバー・アートを手がけたのは、UKの人気コミック誌『2000AD』での活躍で知られるヘンリー・フリント。フリントは、DJフードにこれまでに描きためていたイラスト作品を渡したのに加え、本アルバムように特別に新作を描き下ろしている。

Passing Place
Lossless

Passing Place

Dance/Electronica

Loka

パッシング・プレイス…"立ち止まり、過去の出来事をじっくりと考える場所。そして、その出来事にアンダーラインを引き、前へと進む…" ニンジャ・チューンの熱狂的なサイケ集団であり、人を癒すというよりは、心を乱し、トラブルを起こし、何かを企んでいるかのような映画音楽を世に広めてきたロカが、ニュー・アルバム『パッシング・プレイス』を引っ提げてカムバック!!

There Is
Lossless

There Is

Jono McCleery

伝説の SSW、ヴァシュティ・バニヤンも高く評価する、ジョノ・マクリーリー。 時代を超えた声とソングライティングスキルにより、本当に美しい作品を生み出した。長い構想期間を経て、いよいよJono McCleeryのアルバム 『There Is』 がリリースされる。「本当に素晴らしいシンガーソングライター」とメロウステップの貴公子Jamie Woonが絶賛する本作は、ゾクゾクするような声で歌う“Fears”、オルゴールのように繊細な雰囲気の“Stand Proud” 、ゴスペルを彷彿とさせるハーモニーの “Raise Me” など、1曲ずつのクオリティが高く、かつ全曲を通して楽しめるアルバムだ。彼の時代を超えた声とソングライティングスキルが、Matt Kellyのアレンジによって、本当に美しい作品に仕上がった。

Overwhelmed EP
Lossless

Overwhelmed EP

Dance/Electronica

Daedelus

LAを拠点に活動するビート・メイカーDaedelusがEP『Overwhelmed EP』が到着。Star Slingerによる「Overwelmed feat. Bilal」のリミックスなどを収録した全5曲。「Overwelmed feat. Bilal」はDaedelusが4月にリリースしたアルバムBespokeに収録されていた楽曲で、この他RaffertieとSepalcureによるリミックスも収録。

Perfect Darkness
Lossless

Perfect Darkness

Dance/Electronica

Fink

シンガー・ソングライター、フィンクの最新アルバム。レコーディングとミキシングはコーンやリンプ・ビスキット、ベックなどのサウンド・エンジニアを務めたビリー・ブッシュ。リズミックなアコースティックギター、ストリングスに優しいパーカッションがディープなボーカル・ハーモニーに重ねられ、彼の持ち味である控えめなダブ処理によって過去作よりも、音の響きにこだわりを感じる。東北地方太平洋沖地震救済コンピ『NIHON KIZUNA』にも収録された“Perfect Darkness”から始まり、静かに、ドラマティックで感動的な“Fear Is Like Fire”へと続く。そしてラストには、どこか懐かしくノスタルジアの感情が込み上げてくる “Berlin Sunrise”で締めくくられる。フィンクは語る「僕は、友情と、愛やエモーショナルな歌を歌っている。恐怖を抱きしめることそして、前向きに生きるということ。全てはここから始まるんだ。」

Lost Where I Belong
Lossless

Lost Where I Belong

Dance/Electronica

Andreya Triana

デトロイトの重鎮セオ・パリッシュの大ヒット曲『Chemistry』や、フライング・ロータスとのコラボ曲「Tea Leaf Dancers」、 さらに最近ではボノボの最新作『Black Sands』へのヴォーカル参加等、すでに実力はお墨付き!! フライング・ロータスを初め気鋭のアーティスト勢からの絶大な人気と信用を獲得! 今後、目が離せないヴォーカリスト、UKソウルの新星アンドレア・トリアーナ。ソウル、フォーク、ジャズ、そしてボノボのシネマティックなマジックを組み合わせた美しく誠実なアルバムが完成!

Tomorrow
Lossless

Tomorrow

Jono McCleery

ロンドンをベースに活動するソロ・アーティスト、Jono McCleeryがNinja Tuneよりリリースする初のシングル。

Bananfluer Overalt EP
Lossless

Bananfluer Overalt EP

Jazz/World

Jaga Jazzist

現在ノルウェーで実力、人気共にナンバー1の9人編成バンド、Jaga Jazzist衝撃の最新アルバム、『One-Armed Bandit』も記憶に新しく同アルバムのRemix EPが到着!

On
Lossless

On

Dance/Electronica

Funki Porcini

ファンキ・ポルチーニことジェームス・ブラッデルが、2002年の『Fast Asleep』以来(<Ninja Tune>からは5枚目)となるニュー・アルバムと共についに現場復帰!!!超現実的ジャズやノイズ、独特の不思議な雰囲気や、ドリーミーなサウンドを巧みにミックスするその手腕に衰えは見えず、むしろ8年ものブランクをもろともしない進化を証明してみせた。この『On』では、これまでのファンキ・ポルシーニ作品に比べ、より多くの生楽器が使われており、黄金時代の評価に甘んじることなく、新たなサウンドを提供している。

Your Revolution
Lossless

Your Revolution

Dance/Electronica

The Qemists

昨年のデビュー・アルバム『Join The Q』で爆発的な成功を収めたザ・ケミスツが世界中のダウンフロアを震撼させる壮大かつ超ヘヴィーなベース音全開のダンス・ロック・サウンドと共にシーンに帰還! 2010年後半にリリース予定の2ndアルバムの先行シングルであり、アルバムへの期待度を最高に高めてくれるトラックだ! このニュー・シングル「Your Revolution」は、壮麗なストリングスで幕を開ける。その上にギターのパワーコードが激しく打ち鳴らされ、さらに緻密なキックと、重厚なベース・サウンドが生き生きとした表情を加える。ザ・ケミスツは間違いなく“バンド”なのだ。幾重にも積み重なるパーカッション、キック、スネア・ロールの上にさらに加わる中音域の激しいシンセのリフ、骨にまで響くかのようなヘヴィーなベースが、リスナーをモッシュの嵐へと導く!まさにフェス好きや クラブ・キッズにはたまらない一曲! 本シングルでリミックスを担当したのは、超レイヴィーなダブステップで人気のRESO。ヴォーカル・ソロとビートの断片に、キャッチーなリフ、そしてサイレンと強烈なエフェクトの合図と共に、超アグレッシヴな展開へと続く。 ブレイクを挟んでぶっ飛んだドラムンベースがさらなる攻撃を加える、傑作リミックスが誕生した!

Muppet
Lossless

Muppet

Grasscut

広がるメロディーに壮大な構造、雨に、崩壊に、突然異様な姿を表すサイケデリックな田園風景、美しさ、それにビートが漂っている。イギリスの先見論の大胆さに影響され、引き継いでいるこの音楽は、長い間姿を消していたリンジー・アンダーソンやパウエル、それかプレス・バーガーによる映画の現代版サウンド・トラックであるとも言えるだろう。 Grasscutは、Andrew PhillipsとMarcus O'Dairの二人によるユニットである。Phillipsは、テレビや映画部門で賞を得た作曲家であり、100本以上のスクリーン上でそのクレジットを見る事ができるほどの大物。そんな彼が故郷のブライトンで出会ったO'Dairは、ダブル・ベーシスト且つキーボード・プレーヤー、そしてアマチュアのノイゼニックでもある。共にスーツを纏い、メガネを掛けた二人は、まるでエレクトロニック・ミュージック界のギルバートとジョージのようである。

One-Armed Bandit
Lossless

One-Armed Bandit

Jazz/World

Jaga Jazzist

よりドラマティックに、よりダイナミックに。ノルウェーが世界に誇る前衛楽団Jaga Jazzistがまたもや新境地を切り拓く!! 精巧なアンサンブルで紡がれていくスリリングな音空間に酔いしれること必至!

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