mao

meteorite(24bit/48kHz)
High Resolution

meteorite(24bit/48kHz)

Rock

Tam Tam

平均年齢20代前半のヤング・ダブ・バンドTam Tam。ルーツ、ダンスホール、ステッパーズ、トリップ・ホップ….Little TempoのHAKASE-SUNをプロデューサーに迎え、あらゆるダブ・ミュージックを瑞々しい感性で消化した会心の1枚をついにドロップ!! CDより高音質のHQD(24bit/48kHz)版。

むきだし
Lossless

むきだし

Pop

ベントラーカオル

前作『EGO is EGO』から2年ぶりに届けられたベントラーカオルのアルバム『むきだし』は、キャッチーな楽曲とどこかねじれた世界観の歌詞が印象的なKinky(ひねくれた)Pop の傑作。クウチュウ戦ファンはもとより、スカートやOkada Takuro のファンにも届く1枚となっている。

Fly Fly Fly

Fly Fly Fly

Rock

柴山一幸

揺らぎ、彷徨いながらも全てを受け入れ進む。孤高のロック・マエストロ柴山一幸会心のニューアルバム。 前作から1年半、音の隙間から溢れ出る感情のうねりが更に高まり、様々な思いが深く刻まれた何度でも聴きたくなるアルバムが到着。 歳を重ねるごとに積み重なる後悔や諦念、失敗や挫折。そうしたものをすべて引き受けながら「まだやれる」と前に進もうとする一人の大人としての覚悟、決意。 静と動、光と闇が幾重にも交錯しそしてスパークする瞬間を鮮やかに切り取った10曲は、アーティスト柴山一幸の充実を如実に表している。 アルバムタイトルにもなっている「Fly Fly Fly」はその到達点であり、あらゆる思いを昇華させた彼なりのゴスペルと言えるだろう。 ビートルフリークぶりが伝わるM-1、7,「楽曲派」アイドル3776をフィーチャーした軽快なディスコナンバーM-2,ブルーアイドソウルを感じさせるM-4,6、そしてアルバムラストを締めくくるM-8,9,10は本作のハイライトとも言えるソウルフルなナンバーが続く。それはまるで祈りの様に心のひだに染み渡り、一人一人の胸の中に灯りをともしてくれることだろう。

Fly Fly Fly(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Fly Fly Fly(24bit/44.1kHz)

Rock

柴山一幸

揺らぎ、彷徨いながらも全てを受け入れ進む。孤高のロック・マエストロ柴山一幸会心のニューアルバム。

公園

公園

Pop

鶯色

サイケデリックフォークデュオ「鶯色」待望のセカンドアルバム発売。 ぐにゃっと捻れた風景の中で摩訶不思議な登場人物達が繰り広げる13編の物語。 前作「零(ZERO)」で衝撃的なデビューを飾ってから1年4ヶ月を経て届けられた鶯色のセカンドアルバム「公園」は、彼等の持ち味である「荒唐無稽な設定で放たれるシュールな世界」がまたしても炸裂した怪作である。 今作の登場人物も「セルロイドをいつも燃やしている友達」「しゃくれたアゴの貴公子」「自由にラッパを吹いている8人のヒゲ面の男」「鳥取で蒸発しようとしている男」「子だくさんなヤーマンの娘」「人間クラゲ」「中学合同忘年会でインターネット虫相撲をする同窓生」「作務衣にヌンチャクを忍ばせたチョロ松」「なんでも吸い込む"船長"というあだ名の男」などなど奇人変人揃い。彼等が繰り広げるエピソードの数々はどれもが予測不可能で、気がつけば見慣れた風景がねじまがり、異界への入り口が目の前にぽっかりと口を開けている…..。 人懐っこいメロディや素朴な演奏(しかし毒気はそこここに散りばめられている)とのコントラストも秀逸。 かつて「ガロ」にハマっていた世代にはストレートにアピールすること請け合いだが、むしろ無垢な青少年にこそ一聴してもらい、是非今後を狂わせて欲しいと願って止まない。

Some Glastonbury
Lossless

Some Glastonbury

The Echo Dek

The fin. 、Happy、asobius、Ykiki Beat等近年活況を呈する洋楽指向英語詩バンドシーンに新星が出現。美しいメロディーとダンスビートが融合した、現在進行形UKシーンともリンクする28世紀のセカンド・サマー・オブ・ラヴがここに!!

Polarize

Polarize

Rock

Tam Tam

新メンバーを加え劇的に変化したTam Tam第二章の幕開け。DUBの血脈を汲むモダンなハイブリッド・ロックが完成!!

タオイバクメディ

タオイバクメディ

鬼の右腕

しなやかに舞い上がり、音に乗って旅をする。ワールドワイドな音楽を無邪気に横断するフレッシュな女子4人組インスト・バンド。秘境祭などコアなパーティー・ピープルが集う野外フェス、都内のライヴ・ハウスで極められた瑞々しい感覚が詰まったファースト・アルバム。

meteorite

meteorite

Rock

Tam Tam

平均年齢20代前半のヤング・ダブ・バンドTam Tam。ルーツ、ダンスホール、ステッパーズ、トリップ・ホップ….Little TempoのHAKASE-SUNをプロデューサーに迎え、あらゆるダブ・ミュージックを瑞々しい感性で消化した会心の1枚をついにドロップ!!

望郷デッサン

望郷デッサン

中村好伸

2009 年にアルバム「望郷ヘクトパスカル」でデビューしたアコースティック・ギタリスト中村好伸。本作は彼の 2 年ぶりのアルバムとなります。オープン・チューニングを多用するスラッキー・スタイルのギター・プレイは更に伸び伸びと艶やかさを増し、それに絡み合うエレキ・ギター、マンドリン、ブズーキの音色が各曲に鮮やかな彩りを添えています。前作でも参加していたサポート・バンド「ヘクトパスカルズ」の演奏もより一体感を増し(M-1,5,7,11)、彼のギタープレイを何倍にも際だたせるいぶし銀の名演を繰り広げてくれています。 ^ ●ヘクトパスカルズ / ドラム : 岩本象一、ベース : 隅倉弘至(元初恋の嵐、現在は斎藤和義等のツアー・メンバー)、ピアノ・キーボード・アコーディオン:浦清英(中村中、矢井田瞳、スキマスイッチ等多数のツアー・サポートをこなす)、テルミン:クリテツ(あらかじめ決められた恋人たちへ)

Come Dung Basie
Lossless

Come Dung Basie

Rock

Tam Tam

Tam Tamのアンセムとも言えるキラーチューン”Riddim”でアルバムは幕を開ける。音楽への愛を高らかに歌いあげる黒田のボーカルとバックのステッパーズリディムが絶妙のコンビネーションを見せ、一気に彼等の世界へ引きこまれること間違いなし。

ambrosia DUBWISE (24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

ambrosia DUBWISE (24bit/48kHz)

V.A.

インスト・レゲエ/ダブ・バンドmicroshotは6月にアルバム『ECHO SATELLITES』をリリースし、それに合わせてアルバム収録曲『ambrosia』のダブワイズ・コンテストを実施。多数の応募の中から選ばれた6組のアーティストの作品と、元CULTIVATORのベーシストsahnty nob、自身のバンドMASやツジコノリコへのトラック提供でも有名なTyme.、自身のレーベル術の穴の運営や、トラック・メイカーとしても今やアンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの最重要アーティストであるfragment、d.v.d.やトクマルシューゴ・バンドでも存在感を放つイトケンの作品をコンパイルしたのが本作『ambrosia DUBWISE』である。各人の個性が際だつ楽曲群はDUBという手法が内包する多様性を鮮やかに描き出し、原曲の解体と再構築がどのように行われたかを探るサンプラーとしても聴き応え十分。DUBマニアのみならず音に対する好奇心旺盛なリスナーにも是非聞いて貰いたい仕上がりとなっている。

ambrosia DUBWISE
Exclusive

ambrosia DUBWISE

V.A.

インスト・レゲエ/ダブ・バンドmicroshotは6月にアルバム『ECHO SATELLITES』をリリースし、それに合わせてアルバム収録曲『ambrosia』のダブワイズ・コンテストを実施。多数の応募の中から選ばれた6組のアーティストの作品と、元CULTIVATORのベーシストsahnty nob、自身のバンドMASやツジコノリコへのトラック提供でも有名なTyme.、自身のレーベル術の穴の運営や、トラック・メイカーとしても今やアンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの最重要アーティストであるfragment、d.v.d.やトクマルシューゴ・バンドでも存在感を放つイトケンの作品をコンパイルしたのが本作『ambrosia DUBWISE』である。各人の個性が際だつ楽曲群はDUBという手法が内包する多様性を鮮やかに描き出し、原曲の解体と再構築がどのように行われたかを探るサンプラーとしても聴き応え十分。DUBマニアのみならず音に対する好奇心旺盛なリスナーにも是非聞いて貰いたい仕上がりとなっている。

GOOD LIFE GOOD MUSIC

GOOD LIFE GOOD MUSIC

キノコアザヤカ

全ての幸福な瞬間を切りとったサーフ・ソウル・ミュージック。愛と平和の賛歌が今、空高く舞い上がる。

望郷ヘクトパスカル

望郷ヘクトパスカル

中村 好伸

鮮やかなフィンガリングが描き出す風景は、誰の心にも宿る追憶の日々を呼び覚ます。注目のギタリストが放つ、アコースティック・インストの魅力が存分に詰まった、初の公式音源。

ラッシュ

ラッシュ

Rock

あらかじめ決められた恋人たちへ

ーここは作り物の世界、君が想うリアルがライブになるー「あらかじめ決められた恋人たちへ」初のライブ音源完成。フェイクメンタリー(モキュメンタリー)の手法により、、09年2月13日の金曜日に開催された公開ライブ・レコーディングの素材を「LIVE=生活」のコンセプトの元に再構築したライブCDと、ライブの模様が収録されたDVDの2枚組。荒くてタフな「あら恋ライブ」をパッケージしたベスト・アルバム的ぶっといライブ盤。

猫書簡

猫書簡

fishing with john

fwjの4thアルバムはキャトグラファー板東寛司の初映像作品「寝ん猫」のオリジナルサウンドトラック。愛くるしい仔猫の寝顔をアコースティックギターの柔らかい音色で綴った、ぬくもり溢れた作品に仕上がっています。

phewsion

phewsion

V.A.

アラサメ 滋シ AYASHIGE , MODEWARP、ホテルニュートーキョー、Ametsub、FRAN-KEY 等豪華リミキサー陣と ヒューフーのコラボレーション全12曲収録。あらゆるフロアーをロックする渾身のリミックスアルバム!!

Enigma Variations

Enigma Variations

gnom°

simの大島輝之、パーソナル・レコーディング・プロジェクト"gnom°"を始動。無菌室で培養された高純度の結晶のような14曲が、ジャズ/インプロ/エレクトロニカシーンを拡張しています。

カラ

カラ

Rock

あらかじめ決められた恋人たちへ

ピアニカとレゲエを携えあらゆるシーンに殴り込みをかける池永正二率いるマッドでセンチなダブユニットの3作目にして最高傑作。

南海のバナナワニ女

南海のバナナワニ女

NONCHELEEE

NONCHELEEEこと"大西弘将(オオニシコウスケ)"は、1986年生まれの21歳。鹿児島生まれの福岡育ち。男子高校時代にベースを始め、"リコロドリゲス"や"マッドプロフェッサー"とも共演した実績の持ち主。エキゾ/モンド/ダブを呑み込んだ、異能の奇才が描く極彩色のエキゾジム・ココナッツ林ダブ!

PHEW CLAP WHOO FUNK

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PHEWWHOO

エレクトロクラッシュ、マスロック、ドラムンベース...全てを飲み込み焼き尽くす最新型スペース・ファンクロック!!

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