Niw! Records

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Putting on BGMs Dorian Remix / missing piece mabanua
Lossless

Putting on BGMs Dorian Remix / missing piece mabanua

Rock

FRONTIER BACKYARD

アルバムの冒頭を飾ったPutting on BGM'sのDorian Remix。ミドルテンポになりよりメロディアスに感じられるキラーチューン。DJマストアイテム。両A面のもう1曲は、mabanuaによるmissing peaceのREMIX。DUB調にMIXされたリズムが最高に気持ちよく体をゆらせ涙腺緩ます珠玉のメロディーがアンセムになること間違い無し!

CRYBABY'S GIRL  (C/W TWIN SONGS)(24bit/48kHz)
High Resolution

CRYBABY'S GIRL (C/W TWIN SONGS)(24bit/48kHz)

Rock

Keishi Tanaka

今作は、次回作のアルバムへ期待高まるアップテンポなナンバー"CRYBABY'S GIRL"と、強力なカップリングには、3年に渡るTGMXとのアコースティックツアーで披露されてきた"TWIN SONG"を満を持して収録。

恋する運命(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

恋する運命(24bit/48kHz)

櫛引彩香

オリジナルアルバムとしては、3年ぶり!KONCOS、ONE Hundred MONTBLANC、PANORAMA FAMILY、松田岳二、古川太一といったNiw! Records面々がアレンジし、作詞に加藤紀子、ジューシーズ松橋周太呂をむかえての全11曲

恋する運命
Lossless

恋する運命

櫛引彩香

オリジナルアルバムとしては、3年ぶり!KONCOS、ONE Hundred MONTBLANC、PANORAMA FAMILY、松田岳二、古川太一といったNiw! Records面々がアレンジし、作詞に加藤紀子、ジューシーズ松橋周太呂をむかえての全11曲

gladness
Lossless

gladness

Rock

FRONTIER BACKYARD

FRONTIER BACKYARDの10周年第二弾シリーズは、リミックス盤のリリース!

BEST SELECTIONS
Lossless

BEST SELECTIONS

Rock

FRONTIER BACKYARD

これまでに5枚のアルバムにミニアルバム、マキシが1枚ずつと正式発売してない楽曲も含めた65曲の中から22曲をメンバー自ら厳選したFBY ARMYのためのベストアルバム。彼らの代表曲はもちろんのこと、自主イベントNEO CLASSICALの会場にて配られた未発売曲「every」や、2006年にthe band apart 荒井岳史をフューチャリングした「wish」などレアな楽曲も収録。ブックレットはオールカラー24P仕様にて、彼らの10年を振り返るインタビューや、レビュー、レア写真、FBY A TO Zを掲載予定。ファンマスト、そして初心者の方にもより良く知っていただける作品となっている。

NEW AGE
Lossless

NEW AGE

Miila and the Geeks

LOVE AND HATESとしても活動するmoe率いる3ピース・バンドMiila and the Geeks。シンプルなようでひねりの利いたギターとドラムに、クレイジーなサックスが吹き荒れる。NYポスト・パンク/ノー・ウェーヴのクールさと90年代オルタナティヴのルーズさを受け継いだ、DIYを地でいくローファイなサウンドや空気感が詰まったファースト・アルバム。

HALF DOZEN

HALF DOZEN

CUBISMO GRAFICO FIVE

松 田"CHABE"岳二、村田シゲ(□□□)、TGMX(FRONTIER BACKYARD、SCAFULL KING)、恒岡章(Hi-STANDARD) からなる超オールスターバンド、CUBISMO GRAFICO FIVEのミニ・アルバム!!安易な表現ではありますが、まさにおもちゃ箱のようにバラエティーに富んだ内容で、USインディーも感じさせる ショートチューンパンクから、彼らのルーツを感じる90年代初頭のマッドネス、スペシャルズなどにインスパイアされるブリディッシュアンセムなど非常に面白い内容になっております!!

autochrome

autochrome

asphalt frustration

2006年、2007年のCOUNTDOWN JAPANから2009年のROCK IN JAPAN FESまでたて続けに出演し、確実に頭角を現しつつあるasphalt frustrationの1st FULL ALUBM。今作は、前作までのような打ち込みを多用したサウンドから、完全バンド・サウンド還元。ロックを主軸にパンクや、ボサノヴァ、ソウルなど様々なジャンルを盛り込むスタイルは変わっていないが、ドラムと、ベースのバンドならではなグルーヴが、目を見張るところだ。これもライブ・バンドのたまものであろう。そこに、ポップでキャッチーなメロディーが、曲を色づける。そして、ピアノ・ロック・サウンドやアコースティック・ギターを用いたソウルフルな楽曲が、新たな一面を魅せている。彼らが、初めてプロデューサーを起用せずに等身大の自分達の音を創り上げた最高傑作であることは間違いない。

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